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シャングリラ学園つれづれ語り
節分はお寺で七福神巡り、朝イチでバス停に集合ですけど。
迷惑な人たちはキース君に丸投げな案が、聞こえたそうで。

Aブルー「ぼくとしては、貸しにしたいんだけど?」
A船長 「その方が、断然お得ですしね」

ぶるぅを丸投げ出来るのですし、とキャプテンのプッシュ。

A船長 「ヤツのパワーは、年々、アップしていますから」
Aブルー「サイオンじゃなくて、悪戯がね…」

発想も破壊力も上がる一方、とソルジャーが広げる両手。

Aブルー「節分の時に押し掛けられたら、どうしようも…」
A船長 「現状でさえ、大惨事が予想されるかと…」

ですから貸しがオススメですよ、とキャプテン、目がマジ。

A船長 「貸し付けておけば、先になるほど得なヤツです」
Aブルー「たとえ1回限りでもね…」

最初の年を丸投げ出来るのは大きい、とソルジャーも同意。

Aブルー「何をやらかすのか、方向性さえ謎なだけにさ」
A船長 「そうでしょう? 最初が一番、危険ですとも」

人類軍にも言えることですが、とキャプテンの真剣な表情。

A船長 「最新鋭の兵器で来られた場合、初手を躱せば…」
Aブルー「立て直しをする時間が取れるからねえ…」

迎撃態勢を整えられるよ、とソルジャーも。

Aブルー「ぶるぅの悪戯にしても、同じことだね」
A船長 「だからこそ、貸しにしておくべきです」
Aブルー「同感だよ。何年先かは分からないけど…」

一筆書いて貰えればね、とソルジャー、ズイと。

Aブルー「キース、サインだけでも充分だから…」
A船長 「是非とも、ぶるぅの件でよろしく」

今、文面を考えますから、とキャプテンが取り出すメモ帳。

A船長 「こういったことには、アナログがいいんですよ」
シロエ 「分かります。データは破損しますからね」
Aブルー「仕上げ用には、きちんとした紙が欲しいけど…」
ぶるぅ 「取って来る!」
キース 「だから、待てと!」

まだ俺は返事していない、と叫んでますけど。
どうしたいと?


※ちょこっと私語。
 昨夜、此処で起こっていた障害。閲覧が出来ないタイプ。
 誰も来ないとは分かっていますが、報告はすべきかと。
 そう言う自分も、過去ログを取ろうとして気付いた有様。
 アニテラも原作も既にオワコン、手抜き管理も仕方ない。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
 転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。

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