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シャングリラ学園つれづれ語り

最上級の松茸を掲げ持っている「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
教頭先生の大事な部分に激似とあって、アヤシイ雰囲気でございますが。

Aブルー「やっぱりさぁ…。丸ごとパクッといきたくなるよね」
ハーレイ「ま、丸ごと…」
Aブルー「頬張って良し、しゃぶって良し! 考えただけでドキドキさ」
ブルー 「その先、禁止! またジョミーたちが倒れちゃうから!」
Aブルー「ごめん、ごめん。ついうっかり…」

だけど見てるとどうしても、と言いつつ教頭先生に視線をチラリ。
教頭先生、股間にズキュンと来たようで…。

ハーレイ「…す、少し失礼していいだろうか?」
ブルー 「トイレかい? 噴火するにはまだ早いけど?」
Aブルー「ズボンがきつくなっちゃった? でもねえ、我慢も大切で」
ブルー 「そうだよ、鍛えて自信がついたと言ってなかった?」
ハーレイ「す、すまん…。持久力の方も大切だったか…」
ブルー 「食事が済むまでしっかり我慢! それが出来たら二人で…ね」

ぼくと一緒に楽しもう、と生徒会長、艶やかな笑み。

ブルー 「そのためにもスープでパワーアップをしといて欲しいな」
ハーレイ「う、うむ…。ここは耐えねばならんのだな」
Aブルー「噴火して萎んじゃったら話にならない。頑張るんだね」
ブルー 「そうなんだよねえ、だから松茸も新鮮でなくちゃ!」
ぶるぅ 「えとえと…。お料理、始めてもいい?」
ブルー 「うん、OK! 最高のスープに仕上げるんだよ」
ぶるぅ 「パフォーマンスも大事なんだね!」

任せといて、とワゴンの下から俎板が。
どっこいしょ、上に乗っけて、そこに最上級の松茸をコロンと。

ブルー 「ほら、ハーレイ。本当に君にそっくりだよねえ?」
ハーレイ「…い、いや…。それほどでも…」
ブルー 「照れていないでしっかり見ててよ、理想の食べ方!」
ハーレイ「は?」
ブルー 「ぼくの理想の料理法だよ、君のアソコの」

ブルーとは好みが違うんだよね、と生徒会長。
どんな食べ方がお好みですか?

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