シャングリラ学園つれづれ語り
12月の最初の土曜ですけど、生徒会長宅に来ている面々。
クリスマスは今年もパーティーで決定、お楽しみも必要で。
キース 「あんなブツに、俺を入れる気なのか!?」
シロエ 「そうです、アレなら、例のぶるぅもですね…」
ジョミー「喜びそうだよ、お誕生日前のサプライズで!」
??? 「いいねえ、是非とも、その方向で!」
お願いしたいな、とソルジャー(会話表記はAブルー)が。
一同 「「「げっ!?」」」
Aブルー「失礼だねえ、人をオバケみたいに…」
慣れてるけどさ、とソルジャーの方も慣れたもの。
Aブルー「アヒルボートの2号だってね?」
シロエ 「自作ですから、初代には敵わないんですけど…」
Aブルー「かまわないってば、形から入るのは鉄板だよ!」
どんな道でも…、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ぶるぅはアヒルちゃんが好きだし、充分!」
キース 「俺の意見はどうなるんだ!」
シロエ 「えっ、お約束の自爆コースですから…」
ブルー 「聞く人は誰もいないと思うね!」
大人しく箱に入れられたまえ、と生徒会長。
ブルー 「ギフトボックスに入るのが、君の役目だよ!」
サム 「うんうん、火だるまショーはねえしよ…」
ジョミー「法衣でバク転ってこともないから…」
スウェナ「楽なものでしょ、今回は!」
ぶっつけ本番でいけるじゃないの、とスウェナちゃんも。
スウェナ「練習の必要は全く無いし…」
シロエ 「寝て過ごしてても、いけますよね!」
クリスマスまで冬眠したって大丈夫です、とシロエ君。
シロエ 「いっそ、そっちでいきますか?」
Aブルー「たっぷりと食べて、寝てるだけって?」
それはダメだよ、とソルジャーの不満そうな顔。
Aブルー「丸々と太ったキースじゃ、カエル袋が…」
ジョミー「難しいかもね、お腹が出ちゃっていたら…」
サム 「ぶるぅがバランス崩しそうだぜ」
キース 「俺の腹なんだが!」
踏まれるのはな、と怒鳴ってますけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-rayの発売予告、出たのが昨年の12月。
「あれから1年経ちましたけど」と、書こうとした件。
けれど一応、確認を、と遡ってみた公式ツイッター。
最初のツイート、12月23日でした。まだ先だった…。
※12月4日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第533弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『別の人生なら』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に11月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
クリスマスは今年もパーティーで決定、お楽しみも必要で。
キース 「あんなブツに、俺を入れる気なのか!?」
シロエ 「そうです、アレなら、例のぶるぅもですね…」
ジョミー「喜びそうだよ、お誕生日前のサプライズで!」
??? 「いいねえ、是非とも、その方向で!」
お願いしたいな、とソルジャー(会話表記はAブルー)が。
一同 「「「げっ!?」」」
Aブルー「失礼だねえ、人をオバケみたいに…」
慣れてるけどさ、とソルジャーの方も慣れたもの。
Aブルー「アヒルボートの2号だってね?」
シロエ 「自作ですから、初代には敵わないんですけど…」
Aブルー「かまわないってば、形から入るのは鉄板だよ!」
どんな道でも…、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ぶるぅはアヒルちゃんが好きだし、充分!」
キース 「俺の意見はどうなるんだ!」
シロエ 「えっ、お約束の自爆コースですから…」
ブルー 「聞く人は誰もいないと思うね!」
大人しく箱に入れられたまえ、と生徒会長。
ブルー 「ギフトボックスに入るのが、君の役目だよ!」
サム 「うんうん、火だるまショーはねえしよ…」
ジョミー「法衣でバク転ってこともないから…」
スウェナ「楽なものでしょ、今回は!」
ぶっつけ本番でいけるじゃないの、とスウェナちゃんも。
スウェナ「練習の必要は全く無いし…」
シロエ 「寝て過ごしてても、いけますよね!」
クリスマスまで冬眠したって大丈夫です、とシロエ君。
シロエ 「いっそ、そっちでいきますか?」
Aブルー「たっぷりと食べて、寝てるだけって?」
それはダメだよ、とソルジャーの不満そうな顔。
Aブルー「丸々と太ったキースじゃ、カエル袋が…」
ジョミー「難しいかもね、お腹が出ちゃっていたら…」
サム 「ぶるぅがバランス崩しそうだぜ」
キース 「俺の腹なんだが!」
踏まれるのはな、と怒鳴ってますけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-rayの発売予告、出たのが昨年の12月。
「あれから1年経ちましたけど」と、書こうとした件。
けれど一応、確認を、と遡ってみた公式ツイッター。
最初のツイート、12月23日でした。まだ先だった…。
※12月4日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第533弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『別の人生なら』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に11月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
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12月に入って最初の土曜、生徒会長宅で過ごす御一同様。
クリスマスはパーティーで決定ですけど、趣向が問題で…。
シロエ 「キース先輩の同意が要るんですか?」
キース 「当然だろう!」
あんなリスキーな代物は、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「あったら俺は命がヤバくて、既に二回も…」
マツカ 「やられてますから、ぼくたちだけでは…」
決められませんよ、とマツカ君の言。
マツカ 「それでキースは、どうなんです?」
キース 「反対に決まっているだろうが!」
二度と作るな、とキース君、グッと拳を。
キース 「プロの技でも、あんなブツは要らん!」
ジョミー「えーっ!? ただのギフトボックス用なのに?」
キース 「今回はそうでも、次回以降が怖すぎるからな!」
凍った湖とかスキー場とか…、とキース君が挙げてゆく例。
キース 「冬場がソレで、春になったら急流下りで…」
シロエ 「急流下りなんか、誰が言ったんです?」
ジョミー「言ってないけど?」
サム 「俺も言わねえなあ、忘れてるかもしれねえけど」
キースのオリジナルって線もあるぜ、とサム君の意見。
サム 「なんせ、自爆は得意だしよ…」
ジョミー「だよね、今だって真っ最中だし…」
シロエ 「アヒルボート2号、欲しいんですけどねえ…」
キース 「断固、断る!」
箱なら、いくらでもあるだろうが、と怒鳴る人。
キース 「段ボールがあれば充分だ!」
シロエ 「なるほど、自作するわけですね?」
キース 「は?」
シロエ 「自作ですってば、段ボールとかで!」
発泡スチロールもいいかもですよ、とシロエ君が立てる指。
シロエ 「アヒルボートのギフトボックス、自作です!」
サム 「いいじゃねえかよ、中にキースを入れるのな?」
シロエ 「ええ。それなら同意も要りませんって!」
ジョミー「だよねえ、ただの工作だしさ…」
一同 「「「イイネ!」」」
ナイスアイデア、と誰もが拍手喝采ですけど。
作る、と…?
※ちょこっと私語。
昨夜のリアル若人と、その両親との会話が下記のヤツ。
「送ってくれるらしいよ」で「校門まで? よかった」。
てっきり登校だと思ったわけで、ご苦労様な気持ち。
ところがどっこい、校門は待ち合わせ場所。騙された…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾、タイトルは 『別の人生なら』 です。
よろしくお願いいたします~v
クリスマスはパーティーで決定ですけど、趣向が問題で…。
シロエ 「キース先輩の同意が要るんですか?」
キース 「当然だろう!」
あんなリスキーな代物は、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「あったら俺は命がヤバくて、既に二回も…」
マツカ 「やられてますから、ぼくたちだけでは…」
決められませんよ、とマツカ君の言。
マツカ 「それでキースは、どうなんです?」
キース 「反対に決まっているだろうが!」
二度と作るな、とキース君、グッと拳を。
キース 「プロの技でも、あんなブツは要らん!」
ジョミー「えーっ!? ただのギフトボックス用なのに?」
キース 「今回はそうでも、次回以降が怖すぎるからな!」
凍った湖とかスキー場とか…、とキース君が挙げてゆく例。
キース 「冬場がソレで、春になったら急流下りで…」
シロエ 「急流下りなんか、誰が言ったんです?」
ジョミー「言ってないけど?」
サム 「俺も言わねえなあ、忘れてるかもしれねえけど」
キースのオリジナルって線もあるぜ、とサム君の意見。
サム 「なんせ、自爆は得意だしよ…」
ジョミー「だよね、今だって真っ最中だし…」
シロエ 「アヒルボート2号、欲しいんですけどねえ…」
キース 「断固、断る!」
箱なら、いくらでもあるだろうが、と怒鳴る人。
キース 「段ボールがあれば充分だ!」
シロエ 「なるほど、自作するわけですね?」
キース 「は?」
シロエ 「自作ですってば、段ボールとかで!」
発泡スチロールもいいかもですよ、とシロエ君が立てる指。
シロエ 「アヒルボートのギフトボックス、自作です!」
サム 「いいじゃねえかよ、中にキースを入れるのな?」
シロエ 「ええ。それなら同意も要りませんって!」
ジョミー「だよねえ、ただの工作だしさ…」
一同 「「「イイネ!」」」
ナイスアイデア、と誰もが拍手喝采ですけど。
作る、と…?
※ちょこっと私語。
昨夜のリアル若人と、その両親との会話が下記のヤツ。
「送ってくれるらしいよ」で「校門まで? よかった」。
てっきり登校だと思ったわけで、ご苦労様な気持ち。
ところがどっこい、校門は待ち合わせ場所。騙された…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾、タイトルは 『別の人生なら』 です。
よろしくお願いいたします~v
師走に入って初の土曜日、生徒会長宅に来ている御一同様。
クリスマスの話題が出たんですけど、やはりパーティーで。
ブルー 「鳴いたからには、撃たれるしか…」
シロエ 「無いでしょうねえ、どう考えても…」
ジョミー「つまり、キースで遊ぶんだね?」
ブルー 「そういうことだね、今年のクリスマスは!」
お楽しみ担当はキースで決定! と生徒会長。
ブルー 「大いにやってくれたまえ!」
シロエ 「キース先輩、期待してますからね!」
サム 「けどよ、アヒルボートは、もうねえんだぜ?」
ジョミー「火だるまショーで燃やしたもんねえ…」
影も形も残ってないよ、とジョミー君の残念そうな顔。
ジョミー「あれば、クリスマスでも使えたけどさ…」
シロエ 「あんなモノ、何に使うんです?」
スウェナ「クリスマスにアヒルは似合わないわよ?」
トナカイとサンタクロースじゃないの、とスウェナちゃん。
スウェナ「アヒルは、ぶるぅへのプレゼントくらいで…」
ジョミー「だから、あったらソレだって!」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「キースを入れて、綺麗にラッピングして…」
リボンもかければいけたんだよ、とジョミー君の説明が。
ジョミー「でもって、あっちのぶるぅにさ…」
サム 「あー! 一日早い誕生日プレゼントな!」
ジョミー「ピンポーン!」
きっと素敵に料理されたよ、とジョミー君。
ジョミー「ぶるぅが、ワクワクしながら開けて…」
シロエ 「中のキースで遊ぶんですね?」
ジョミー「そう! 何をするかは、ぶるぅ次第で…」
サム 「開けてからのお楽しみなのな!」
確かに使い道はあったぜ、とサム君も納得。
サム 「そうなると、ねえのが惜しいよなあ…」
シロエ 「また作ったらどうでしょう?」
スウェナ「いいわね、アヒルボートの2号誕生ね!」
ジョミー「マツカ、作れる?」
マツカ 「もちろんですけど、その前に…」
キースの同意が要りませんか、という質問。
それは確かに…。
※ちょこっと私語。
毎年、12月がやって来る度、管理人が書いているブツ。
悪戯小僧な「そるじゃぁ・ぶるぅ」のお誕生日記念創作。
今年もやります、けれども、去年と同じくグルメが問題。
公開はまだ先になります、私語を読んでた人は爆笑必至。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾、タイトルは 『別の人生なら』 です。
よろしくお願いいたします~v
クリスマスの話題が出たんですけど、やはりパーティーで。
ブルー 「鳴いたからには、撃たれるしか…」
シロエ 「無いでしょうねえ、どう考えても…」
ジョミー「つまり、キースで遊ぶんだね?」
ブルー 「そういうことだね、今年のクリスマスは!」
お楽しみ担当はキースで決定! と生徒会長。
ブルー 「大いにやってくれたまえ!」
シロエ 「キース先輩、期待してますからね!」
サム 「けどよ、アヒルボートは、もうねえんだぜ?」
ジョミー「火だるまショーで燃やしたもんねえ…」
影も形も残ってないよ、とジョミー君の残念そうな顔。
ジョミー「あれば、クリスマスでも使えたけどさ…」
シロエ 「あんなモノ、何に使うんです?」
スウェナ「クリスマスにアヒルは似合わないわよ?」
トナカイとサンタクロースじゃないの、とスウェナちゃん。
スウェナ「アヒルは、ぶるぅへのプレゼントくらいで…」
ジョミー「だから、あったらソレだって!」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「キースを入れて、綺麗にラッピングして…」
リボンもかければいけたんだよ、とジョミー君の説明が。
ジョミー「でもって、あっちのぶるぅにさ…」
サム 「あー! 一日早い誕生日プレゼントな!」
ジョミー「ピンポーン!」
きっと素敵に料理されたよ、とジョミー君。
ジョミー「ぶるぅが、ワクワクしながら開けて…」
シロエ 「中のキースで遊ぶんですね?」
ジョミー「そう! 何をするかは、ぶるぅ次第で…」
サム 「開けてからのお楽しみなのな!」
確かに使い道はあったぜ、とサム君も納得。
サム 「そうなると、ねえのが惜しいよなあ…」
シロエ 「また作ったらどうでしょう?」
スウェナ「いいわね、アヒルボートの2号誕生ね!」
ジョミー「マツカ、作れる?」
マツカ 「もちろんですけど、その前に…」
キースの同意が要りませんか、という質問。
それは確かに…。
※ちょこっと私語。
毎年、12月がやって来る度、管理人が書いているブツ。
悪戯小僧な「そるじゃぁ・ぶるぅ」のお誕生日記念創作。
今年もやります、けれども、去年と同じくグルメが問題。
公開はまだ先になります、私語を読んでた人は爆笑必至。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾、タイトルは 『別の人生なら』 です。
よろしくお願いいたします~v
さて、師走。今年もいよいよ終わりの月で、早々に土曜日。
生徒会長宅に来ている面々、早くも話題はクリスマスで…。
ジョミー「今年も賑やかにやりたいよね!」
シロエ 「クリスマスはパーティーですからねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼくとぶるぅは、お誕生日!」
セットでお祝いしなくっちゃ、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「御馳走、沢山作るんだも~ん!」
サム 「期待してるぜ、今年もよ」
スウェナ「パーティー料理も、プロ級だものね!」
楽しみだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「後は楽しい企画が欲しい所だけれど…」
キース 「俺に喧嘩を売っているのか!」
一同 「「「は?」」」
キース 「い、いや、何でもない!」
ちょっと勘違いしただけだ、とキース君、手をヒラヒラと。
キース 「今の台詞は忘れてくれ」
ジョミー「あーーーーっ!」
シロエ 「ジョミー先輩、どうしたんです?」
ジョミー「キースの、今の台詞だってば!」
楽しい企画って、アレのことだよ、とジョミー君。
ジョミー「ほら、この前の紅葉狩りのさ…」
サム 「火だるまショーな!」
思い出したぜ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「法衣でバク転、お焚き上げの火にダイブでよ…」
シロエ 「パンイチで踊ってましたよねえ…」
ジョミー「誰かさんが、タオルを投げ入れるまでね!」
でもって全治三日の火傷、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「赤くなってた程度だけどさ」
シロエ 「なるほど、キース先輩が叫んだ台詞は…」
サム 「俺で遊ぶな、という意味なのな!」
キース 「うっ…!」
たちまちキース君、言葉に詰まってタラリ冷汗。
キース 「ま、まあ…。そういうことになるわけで…」
ブルー 「そうなってくると、遊ばない手はないよね!」
キース 「なんで、そうなる!」
ブルー 「知らないのかい、雉も鳴かずば…」
シロエ 「撃たれまい、ですね!」
今、思いっ切り鳴きましたよ、という声が。
まさに…。
※ちょこっと私語。
「宇宙天気うつ」という、新しい病名があるらしいです。
太陽フレアが原因らしくて、磁気嵐で体調不良になる件。
「オーロラを見ると、気が変になる」は正しかった模様。
日本でも発病してしまう上、病人なら病状悪化。怖すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
生徒会長宅に来ている面々、早くも話題はクリスマスで…。
ジョミー「今年も賑やかにやりたいよね!」
シロエ 「クリスマスはパーティーですからねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼくとぶるぅは、お誕生日!」
セットでお祝いしなくっちゃ、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「御馳走、沢山作るんだも~ん!」
サム 「期待してるぜ、今年もよ」
スウェナ「パーティー料理も、プロ級だものね!」
楽しみだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「後は楽しい企画が欲しい所だけれど…」
キース 「俺に喧嘩を売っているのか!」
一同 「「「は?」」」
キース 「い、いや、何でもない!」
ちょっと勘違いしただけだ、とキース君、手をヒラヒラと。
キース 「今の台詞は忘れてくれ」
ジョミー「あーーーーっ!」
シロエ 「ジョミー先輩、どうしたんです?」
ジョミー「キースの、今の台詞だってば!」
楽しい企画って、アレのことだよ、とジョミー君。
ジョミー「ほら、この前の紅葉狩りのさ…」
サム 「火だるまショーな!」
思い出したぜ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「法衣でバク転、お焚き上げの火にダイブでよ…」
シロエ 「パンイチで踊ってましたよねえ…」
ジョミー「誰かさんが、タオルを投げ入れるまでね!」
でもって全治三日の火傷、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「赤くなってた程度だけどさ」
シロエ 「なるほど、キース先輩が叫んだ台詞は…」
サム 「俺で遊ぶな、という意味なのな!」
キース 「うっ…!」
たちまちキース君、言葉に詰まってタラリ冷汗。
キース 「ま、まあ…。そういうことになるわけで…」
ブルー 「そうなってくると、遊ばない手はないよね!」
キース 「なんで、そうなる!」
ブルー 「知らないのかい、雉も鳴かずば…」
シロエ 「撃たれまい、ですね!」
今、思いっ切り鳴きましたよ、という声が。
まさに…。
※ちょこっと私語。
「宇宙天気うつ」という、新しい病名があるらしいです。
太陽フレアが原因らしくて、磁気嵐で体調不良になる件。
「オーロラを見ると、気が変になる」は正しかった模様。
日本でも発病してしまう上、病人なら病状悪化。怖すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
今年の紅葉狩りは桟敷で御馳走の後で、キース君が火渡り。
アヒルボートのお焚き上げでして、法衣で華麗にバク転で。
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ダイブ成功!」
Aブルー「一気に火だるま、法衣は実によく燃えるよね!」
Aぶるぅ「そだね、やっぱり、ダルマさんの服だし!」
火だるまショーにはピッタリかもね、と跳ねるお子様。
Aぶるぅ「普通の服より、うんとヒラヒラしてるから!」
シロエ 「フリルじゃないと思うんですけど…」
サム 「でもまあ、ヒラヒラしてるんでねえの?」
俺たちの服に比べればよ、とサム君、うんうん、と。
サム 「んで、火だるまで放置なのかよ?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! だって、火傷はしてないし…」
Aブルー「アヒルボートも、まだ燃えてるしね!」
A船長 「しかし、キースの服がですね…」
心配になって来たのですが…、とキャプテンが指差す火柱。
A船長 「よく見えませんが、パンイチなのでは?」
Aブルー「あー! そうか、今すぐ出さないと!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
タオルがあればいいじゃない、と文句なお子様。
Aぶるぅ「着て来た服があるんだし!」
シロエ 「言われてみれば、そうかもですね…」
Aブルー「オッケー、鎮火したらタオルということで!」
キース 「早く出せーっ!」
熱いし、服も燃え尽きたぞ、とキース君の絶叫が。
Aブルー「大丈夫! 全治三日だし、タオルもあるし!」
キース 「どうしろと!」
Aブルー「我慢した後は、お風呂に入って、服だってば!」
煤も取れるし一石二鳥、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「パンツがある間は、そこで踊っていまたえ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ みんな、手拍子!」
ぼくが歌うよ、と「かみほー♪」で踊る注文までが。
Aぶるぅ「はい、スタート!」
Aブルー「手拍子もね!」
シロエ 「では、景気よくいきましょう!」
キース 「馬鹿どもがーっ!」
無理すぎだぞ、と叫んでますけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
長すぎた11月が今日で終了、明日から師走ですけれど。
「マジか…」となっているのが管理人。長すぎた今年。
去年の師走から、たった1年しか経っていない恐ろしさ。
軽く3年は経った気がします、来年は令和何年だっけ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
アヒルボートのお焚き上げでして、法衣で華麗にバク転で。
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ダイブ成功!」
Aブルー「一気に火だるま、法衣は実によく燃えるよね!」
Aぶるぅ「そだね、やっぱり、ダルマさんの服だし!」
火だるまショーにはピッタリかもね、と跳ねるお子様。
Aぶるぅ「普通の服より、うんとヒラヒラしてるから!」
シロエ 「フリルじゃないと思うんですけど…」
サム 「でもまあ、ヒラヒラしてるんでねえの?」
俺たちの服に比べればよ、とサム君、うんうん、と。
サム 「んで、火だるまで放置なのかよ?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! だって、火傷はしてないし…」
Aブルー「アヒルボートも、まだ燃えてるしね!」
A船長 「しかし、キースの服がですね…」
心配になって来たのですが…、とキャプテンが指差す火柱。
A船長 「よく見えませんが、パンイチなのでは?」
Aブルー「あー! そうか、今すぐ出さないと!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
タオルがあればいいじゃない、と文句なお子様。
Aぶるぅ「着て来た服があるんだし!」
シロエ 「言われてみれば、そうかもですね…」
Aブルー「オッケー、鎮火したらタオルということで!」
キース 「早く出せーっ!」
熱いし、服も燃え尽きたぞ、とキース君の絶叫が。
Aブルー「大丈夫! 全治三日だし、タオルもあるし!」
キース 「どうしろと!」
Aブルー「我慢した後は、お風呂に入って、服だってば!」
煤も取れるし一石二鳥、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「パンツがある間は、そこで踊っていまたえ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ みんな、手拍子!」
ぼくが歌うよ、と「かみほー♪」で踊る注文までが。
Aぶるぅ「はい、スタート!」
Aブルー「手拍子もね!」
シロエ 「では、景気よくいきましょう!」
キース 「馬鹿どもがーっ!」
無理すぎだぞ、と叫んでますけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
長すぎた11月が今日で終了、明日から師走ですけれど。
「マジか…」となっているのが管理人。長すぎた今年。
去年の師走から、たった1年しか経っていない恐ろしさ。
軽く3年は経った気がします、来年は令和何年だっけ…?
※ハレブル別館、更新しました!
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タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
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