シャングリラ学園つれづれ語り
春休みはマツカ君の別荘で海の幸、楽しみな面々ですが。
その前に来る春のお彼岸、キース君が一人でやる方向で。
Aブルー「えっ、ちょっと待って、評価って…?」
キース 「例の仏様の評価だが?」
院殿号の仏様だ、と副住職。
キース 「あの仏様についての、評価だな」
Aブルー「それって、誰が評価するわけ?」
キース 「阿弥陀様に決まっているだろう!」
お浄土だぞ、と副住職が繰る左手首の数珠レット。
キース 「普通なら、法要をやった場合は、お浄土に…」
Aブルー「御利益があるんだったっけ?」
キース 「功徳を積むと言ってくれ! ともかくだな…」
ブルー 「プラスの評価を貰えるんだよ、阿弥陀様にね」
法要をして貰った仏様は…、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「すると、お浄土での待遇がさ…」
キース 「良くなるわけだな、それまでよりも」
そうやって功徳を積んでいくんだ、と副住職、合掌。
キース 「そしていずれは、立派な仏様になれるよう…」
ブルー 「お浄土で修行を重ねていって、こっちでも…」
法要で手助けする仕組みだね、と銀青様の解説が。
ブルー 「なんと言っても、法要は効果絶大で…」
キース 「たった一度で、地獄から極楽に行けるほどだ」
仏様が自力で行くとなったら大変だが…、と副住職も。
キース 「だから法要をするわけで…」
ブルー 「その法要で、逆に評価が下がるとさ…」
キース 「立派な仏様の座が、遠くなるんだが?」
蓮の場所まで変わるかもな、と副住職の言。
キース 「阿弥陀様に近い蓮ほど、高評価なのに…」
ブルー 「一気に遠くなっちゃうとかね」
ありそうな気が…、と生徒会長、お手上げのポーズ。
ブルー 「悪戯小僧が台無しにすると、そうなるかも…」
Aブルー「そんなの、求めていないから!」
キース 「だったら、あんたが一人で来ればいいだろう」
Aブルー「でも、それも…」
評価が下がりそうだけど、と唸ってますけど。
何故に…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日で、満10歳に。
10年も続けた日々の餌やり、すっかり日課な管理人。
ウィリアム君で始まる一日、締めもウィリアム君。
そこまでハーレイが好きか否かは、ご想像にお任せ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
その前に来る春のお彼岸、キース君が一人でやる方向で。
Aブルー「えっ、ちょっと待って、評価って…?」
キース 「例の仏様の評価だが?」
院殿号の仏様だ、と副住職。
キース 「あの仏様についての、評価だな」
Aブルー「それって、誰が評価するわけ?」
キース 「阿弥陀様に決まっているだろう!」
お浄土だぞ、と副住職が繰る左手首の数珠レット。
キース 「普通なら、法要をやった場合は、お浄土に…」
Aブルー「御利益があるんだったっけ?」
キース 「功徳を積むと言ってくれ! ともかくだな…」
ブルー 「プラスの評価を貰えるんだよ、阿弥陀様にね」
法要をして貰った仏様は…、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「すると、お浄土での待遇がさ…」
キース 「良くなるわけだな、それまでよりも」
そうやって功徳を積んでいくんだ、と副住職、合掌。
キース 「そしていずれは、立派な仏様になれるよう…」
ブルー 「お浄土で修行を重ねていって、こっちでも…」
法要で手助けする仕組みだね、と銀青様の解説が。
ブルー 「なんと言っても、法要は効果絶大で…」
キース 「たった一度で、地獄から極楽に行けるほどだ」
仏様が自力で行くとなったら大変だが…、と副住職も。
キース 「だから法要をするわけで…」
ブルー 「その法要で、逆に評価が下がるとさ…」
キース 「立派な仏様の座が、遠くなるんだが?」
蓮の場所まで変わるかもな、と副住職の言。
キース 「阿弥陀様に近い蓮ほど、高評価なのに…」
ブルー 「一気に遠くなっちゃうとかね」
ありそうな気が…、と生徒会長、お手上げのポーズ。
ブルー 「悪戯小僧が台無しにすると、そうなるかも…」
Aブルー「そんなの、求めていないから!」
キース 「だったら、あんたが一人で来ればいいだろう」
Aブルー「でも、それも…」
評価が下がりそうだけど、と唸ってますけど。
何故に…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日で、満10歳に。
10年も続けた日々の餌やり、すっかり日課な管理人。
ウィリアム君で始まる一日、締めもウィリアム君。
そこまでハーレイが好きか否かは、ご想像にお任せ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
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春休みはマツカ君の別荘に決定、その前に春のお彼岸が。
キース君に一人でやれという話で、ソルジャーが猛反対。
Aブルー「もう本当に困るんだってば、台無しでさ!」
キース 「俺の方も、激しく困るんだが!」
背後から蹴りは来ないだろうな、とキース君、ガクブル。
キース 「読経中に、ハハーッ、とお辞儀をしたら…」
シロエ 「後ろから蹴りで、頭を踏まれるんですね?」
Aブルー「甘いね、相手はぶるぅなんだよ?」
そのまま踏んで、キースの背中で踊りまくり、という声。
Aブルー「たとえお経の最中だろうが、やらかすから!」
キース 「俺に踏まれたままでいろ、と…?」
Aブルー「そうは言わないけど、そうなるしか…」
ぼくにも止められないからさ、と両手を広げる人。
Aブルー「止めたら止まるとか、ぶるぅじゃないし!」
シロエ 「分かります…。踏まれて、背中で踊られて…」
サム 「その状態で、経を読むしかねえのな…」
ジョミー「ぐえっ、ぐえっ、とか入りそうだよねえ…」
踏まれてるんじゃあ…、とジョミー君も。
ジョミー「あっ、そういえば、前に、ぶるぅが…」
シロエ 「何か、やらかしましたっけ?」
ジョミー「やったよ、キースを水責めにしてさ…」
お腹の上で踏みまくりで…、とジョミー君の回想。
ジョミー「カエル袋だ、って遊んでたってば」
一同 「「「あー…」」」
あれか、と誰もが思い当たった事件。
シロエ 「ありましたっけね、そういうのも…」
ジョミー「だからさ、お経の間に同じことをさ…」
サム 「やりそうなキャラではあるよな、うん」
成仏しろよ、とサム君、合掌。
サム 「キースだったら、成仏出来ると思うしよ…」
ジョミー「そうだね、お経も読んでるんだし、完璧!」
キース 「いったい何処が完璧なんだ、カエル袋の!」
Aブルー「まったくだよ。法要もパアで…」
キース 「例の仏様も、お浄土で…」
評価が下がってしまいそうだ、と副住職。
そうなると…?
※ちょこっと私語。
マスク着用が緩和されても、慎重な管理人の友人たち。
誰も会食とは言わないわけで、其処へ入って来た悲報。
街へ出たけど飲食は嫌だ、とデパ地下に行った友人。
贔屓の店が全て撤退、目的の菓子も料理も入手不可能。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君に一人でやれという話で、ソルジャーが猛反対。
Aブルー「もう本当に困るんだってば、台無しでさ!」
キース 「俺の方も、激しく困るんだが!」
背後から蹴りは来ないだろうな、とキース君、ガクブル。
キース 「読経中に、ハハーッ、とお辞儀をしたら…」
シロエ 「後ろから蹴りで、頭を踏まれるんですね?」
Aブルー「甘いね、相手はぶるぅなんだよ?」
そのまま踏んで、キースの背中で踊りまくり、という声。
Aブルー「たとえお経の最中だろうが、やらかすから!」
キース 「俺に踏まれたままでいろ、と…?」
Aブルー「そうは言わないけど、そうなるしか…」
ぼくにも止められないからさ、と両手を広げる人。
Aブルー「止めたら止まるとか、ぶるぅじゃないし!」
シロエ 「分かります…。踏まれて、背中で踊られて…」
サム 「その状態で、経を読むしかねえのな…」
ジョミー「ぐえっ、ぐえっ、とか入りそうだよねえ…」
踏まれてるんじゃあ…、とジョミー君も。
ジョミー「あっ、そういえば、前に、ぶるぅが…」
シロエ 「何か、やらかしましたっけ?」
ジョミー「やったよ、キースを水責めにしてさ…」
お腹の上で踏みまくりで…、とジョミー君の回想。
ジョミー「カエル袋だ、って遊んでたってば」
一同 「「「あー…」」」
あれか、と誰もが思い当たった事件。
シロエ 「ありましたっけね、そういうのも…」
ジョミー「だからさ、お経の間に同じことをさ…」
サム 「やりそうなキャラではあるよな、うん」
成仏しろよ、とサム君、合掌。
サム 「キースだったら、成仏出来ると思うしよ…」
ジョミー「そうだね、お経も読んでるんだし、完璧!」
キース 「いったい何処が完璧なんだ、カエル袋の!」
Aブルー「まったくだよ。法要もパアで…」
キース 「例の仏様も、お浄土で…」
評価が下がってしまいそうだ、と副住職。
そうなると…?
※ちょこっと私語。
マスク着用が緩和されても、慎重な管理人の友人たち。
誰も会食とは言わないわけで、其処へ入って来た悲報。
街へ出たけど飲食は嫌だ、とデパ地下に行った友人。
贔屓の店が全て撤退、目的の菓子も料理も入手不可能。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
春休みはマツカ君の別荘で海の幸、その前に春のお彼岸。
キース君が一人でやる方向で、仕出しを取るそうですが。
シロエ 「何故、ぶるぅだと困るんです?」
サム 「世話なら、キースに丸投げ出来るぜ?」
何も問題ねえじゃねえかよ、とサム君の言。
サム 「沢山食うのも、ブルーが許してるんだしよ…」
ブルー 「うん。支払いの心配は要らないからね」
請求書はノルディに回すから、と生徒会長、ニッコリ。
ブルー 「君が飲み食いしたと言ったら、もう一発で!」
シロエ 「払うでしょうねえ、エロドクターなら」
ブルー 「おまけに、ぼくから回すんだよ?」
ジョミー「請求書が来たってだけでも、喜ばれるって?」
そこまでブルーに惚れてるんだ、とジョミー君、唖然。
ジョミー「どう見たって、ただの金づるなのに…」
ブルー 「でもねえ、その請求書をハーレイに…」
回した場合はどうなるんだい、と生徒会長の問い。
ブルー 「あっちも喜んで払うわけでね、金欠でもさ」
シロエ 「なるほど、借金してでも払いそうですね」
ブルー 「そう! なのに、ノルディに回したんだよ?」
光栄の至りというヤツじゃないか、と生徒会長。
ブルー 「ついでに脈アリの可能性もさ…」
サム 「あるってことで、カモられるのな…」
ブルー 「ピンポーン! というわけで、費用の方は…」
ドンと任せてくれたまえ、と頼もしい台詞。
ブルー 「安心して、ぶるぅと法要をね!」
Aブルー「困るんだってば、悪戯炸裂で!」
位牌は蹴倒す、香炉は投げる…、とソルジャーの悲鳴。
Aブルー「キースがお経を読んでる間に、大暴れだよ!」
一同 「「「あー…」」」
それはあるかも、と誰もが見合わせる顔。
ジョミー「お経の間は、キースも面倒見られないよね…」
シロエ 「その上、背中を向けてますしね…」
サム 「後ろの騒ぎは見えねえか…」
Aブルー「オッケー?」
事情を分かってくれたかい、と聞いてますけど。
大暴れ…。
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君、17日で満10歳。
本日の午後、生後3650日を迎え、おめでたい限り。
10年の間に「うるう年」が2回、今日で3650日。
満10歳の日には、生後3652日です。あと2日…!
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君が一人でやる方向で、仕出しを取るそうですが。
シロエ 「何故、ぶるぅだと困るんです?」
サム 「世話なら、キースに丸投げ出来るぜ?」
何も問題ねえじゃねえかよ、とサム君の言。
サム 「沢山食うのも、ブルーが許してるんだしよ…」
ブルー 「うん。支払いの心配は要らないからね」
請求書はノルディに回すから、と生徒会長、ニッコリ。
ブルー 「君が飲み食いしたと言ったら、もう一発で!」
シロエ 「払うでしょうねえ、エロドクターなら」
ブルー 「おまけに、ぼくから回すんだよ?」
ジョミー「請求書が来たってだけでも、喜ばれるって?」
そこまでブルーに惚れてるんだ、とジョミー君、唖然。
ジョミー「どう見たって、ただの金づるなのに…」
ブルー 「でもねえ、その請求書をハーレイに…」
回した場合はどうなるんだい、と生徒会長の問い。
ブルー 「あっちも喜んで払うわけでね、金欠でもさ」
シロエ 「なるほど、借金してでも払いそうですね」
ブルー 「そう! なのに、ノルディに回したんだよ?」
光栄の至りというヤツじゃないか、と生徒会長。
ブルー 「ついでに脈アリの可能性もさ…」
サム 「あるってことで、カモられるのな…」
ブルー 「ピンポーン! というわけで、費用の方は…」
ドンと任せてくれたまえ、と頼もしい台詞。
ブルー 「安心して、ぶるぅと法要をね!」
Aブルー「困るんだってば、悪戯炸裂で!」
位牌は蹴倒す、香炉は投げる…、とソルジャーの悲鳴。
Aブルー「キースがお経を読んでる間に、大暴れだよ!」
一同 「「「あー…」」」
それはあるかも、と誰もが見合わせる顔。
ジョミー「お経の間は、キースも面倒見られないよね…」
シロエ 「その上、背中を向けてますしね…」
サム 「後ろの騒ぎは見えねえか…」
Aブルー「オッケー?」
事情を分かってくれたかい、と聞いてますけど。
大暴れ…。
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君、17日で満10歳。
本日の午後、生後3650日を迎え、おめでたい限り。
10年の間に「うるう年」が2回、今日で3650日。
満10歳の日には、生後3652日です。あと2日…!
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
春休みはマツカ君の別荘に決定、その前に春のお彼岸が。
キース君が一人でやる方向ですけど、ソルジャー登場で。
シロエ 「キャプテンがダメでも、ぶるぅがですね…」
サム 「いるじゃねえかよ、ぶるぅを連れて来いよな」
それで二人になるじゃねえか、とサム君も。
サム 「そしたら二対一になるしよ…」
ジョミー「キースとサシより、人数、増えるよ?」
シロエ 「二人いれば、香炉も回せますしね」
それに、ぶるぅも喜びますよ、とシロエ君、グイグイ。
シロエ 「なんと言っても、高級な仕出し料理です!」
サム 「美味いに決まってるんだしよ…」
ブルー 「ぶるぅが沢山食べるんだったら、多めにさ…」
注文すればいいと思うよ、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「それでこそアフターというヤツだしねえ…」
シロエ 「そうなんですか?」
ブルー 「お坊さんとか、参列して下さった皆さんに…」
御馳走を振舞うのが本来の意味、と解説が。
ブルー 「だから、ドカンと仕出しを取って!」
キース 「その世話をするのは、俺になるんだが!」
どの辺が坊主へのもてなしなんだ、とキース君の叫び。
キース 「坊主を、こき使うことになってだな…!」
ブルー 「仕方ないよね、自業自得だから」
シロエ 「まったくです。おもてなしくらいして下さい」
ぶるぅの扱いは慣れたものでしょう、とシロエ君。
シロエ 「今までにも散々、遊ばれてますし…」
ジョミー「だよねえ、エキスパートじゃないの?」
キース 「何故、そうなる!」
シロエ 「それはズバリ、プロだからですよ!」
法要のプロで、ぶるぅの相手も…、とシロエ君の指摘。
シロエ 「先輩なら、立派に務まりますって!」
サム 「頑張れよな!」
応援してるぜ、とサム君、キース君の肩をバンッ! と。
サム 「ファイトぉ!」
キース 「そう言われても…!」
Aブルー「ぼくも困るんだけど…」
ぶるぅはちょっと…、とソルジャーの声が。
何故に…?
※ちょこっと私語。
聖地巡礼で行ったギリシャ、そこでハマッたバクラバ。
激甘なお菓子ですけど、食べまくっていた管理人。
日本でも販売され始めたとか、購入してくれた家族A。
けれど管理人が食べる姿で、家族全員、ドン引きな件。
コーヒーにホイップクリーム、それと食べたらダメ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君が一人でやる方向ですけど、ソルジャー登場で。
シロエ 「キャプテンがダメでも、ぶるぅがですね…」
サム 「いるじゃねえかよ、ぶるぅを連れて来いよな」
それで二人になるじゃねえか、とサム君も。
サム 「そしたら二対一になるしよ…」
ジョミー「キースとサシより、人数、増えるよ?」
シロエ 「二人いれば、香炉も回せますしね」
それに、ぶるぅも喜びますよ、とシロエ君、グイグイ。
シロエ 「なんと言っても、高級な仕出し料理です!」
サム 「美味いに決まってるんだしよ…」
ブルー 「ぶるぅが沢山食べるんだったら、多めにさ…」
注文すればいいと思うよ、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「それでこそアフターというヤツだしねえ…」
シロエ 「そうなんですか?」
ブルー 「お坊さんとか、参列して下さった皆さんに…」
御馳走を振舞うのが本来の意味、と解説が。
ブルー 「だから、ドカンと仕出しを取って!」
キース 「その世話をするのは、俺になるんだが!」
どの辺が坊主へのもてなしなんだ、とキース君の叫び。
キース 「坊主を、こき使うことになってだな…!」
ブルー 「仕方ないよね、自業自得だから」
シロエ 「まったくです。おもてなしくらいして下さい」
ぶるぅの扱いは慣れたものでしょう、とシロエ君。
シロエ 「今までにも散々、遊ばれてますし…」
ジョミー「だよねえ、エキスパートじゃないの?」
キース 「何故、そうなる!」
シロエ 「それはズバリ、プロだからですよ!」
法要のプロで、ぶるぅの相手も…、とシロエ君の指摘。
シロエ 「先輩なら、立派に務まりますって!」
サム 「頑張れよな!」
応援してるぜ、とサム君、キース君の肩をバンッ! と。
サム 「ファイトぉ!」
キース 「そう言われても…!」
Aブルー「ぼくも困るんだけど…」
ぶるぅはちょっと…、とソルジャーの声が。
何故に…?
※ちょこっと私語。
聖地巡礼で行ったギリシャ、そこでハマッたバクラバ。
激甘なお菓子ですけど、食べまくっていた管理人。
日本でも販売され始めたとか、購入してくれた家族A。
けれど管理人が食べる姿で、家族全員、ドン引きな件。
コーヒーにホイップクリーム、それと食べたらダメ…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月20日の更新です!
転生ネタの第516弾です、よろしくお願いいたします~。
春休みはマツカ君の別荘へ旅行、海の幸が楽しみな面々。
けれどキース君が持ち出した春のお彼岸、避けたいヤツ。
ブルー 「そもそも君が蒔いた種だし、一人でさ…」
シロエ 「やるべきですよ、今回くらいは」
ジョミー「そうだよ、それに有難い法要でレアケース!」
もう絶対に喜ばれるから、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「キャプテンと、ぶるぅを招待してさ…」
サム 「仕出しで、おもてなしなんだぜ?」
シロエ 「ぶるぅと会長の、御用達のお店なんですよ?」
美味しくて高級な店ばかりです、とシロエ君も。
シロエ 「メニューにも、時価のがあるほどですし…」
ジョミー「お相伴したいくらいだよねえ、ぼくたちも」
サム 「うんうん、マジで美味そうだしよ…」
??? 「なら、お相伴してくれたまえ!」
招待するよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「なにさ、御招待してるのに、その反応は」
で、どの店がいいんだって、とメニューを覗き込む人。
Aブルー「何処もオススメらしいけど…」
シロエ 「いえ、そういう話じゃなくってですね…」
ジョミー「ぼくたちは遠慮するわけで…」
サム 「そうだぜ、マツカの別荘に行くんだしよ」
別行動な、とサム君、ピシャリと。
サム 「此処に残るのは、キースだけでよ…」
シロエ 「法衣でアフター、法話つきです!」
もう最高の法要ですよ、とシロエ君もグイグイと。
シロエ 「院殿号の仏様には、お似合いですって!」
サム 「お中日に坊主を貸し切り、アフターだぜ?」
Aブルー「でもねえ、ぼくも一人じゃ嫌だし…」
キースとサシで法話なんてね、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「おまけに食事まで、サシはキツイよ!」
シロエ 「キャプテンとぶるぅで、三人ですけど?」
ジョミー「三対一だよ、いけるって!」
Aブルー「それが、その日は…」
ハーレイが空いていなくてね、と溜息な人。
悪戯小僧は…?
※ちょこっと私語。
今日から個人の判断になった、マスクの着用ですけど。
元々、今の季節の日本人、マスクな率が高かった件。
言わずと知れた春の花粉症、管理人の周りにも大勢。
コロナ禍の間に発症した、という友人も。どうなる…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『動物の病院』です、よろしくです~。
けれどキース君が持ち出した春のお彼岸、避けたいヤツ。
ブルー 「そもそも君が蒔いた種だし、一人でさ…」
シロエ 「やるべきですよ、今回くらいは」
ジョミー「そうだよ、それに有難い法要でレアケース!」
もう絶対に喜ばれるから、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「キャプテンと、ぶるぅを招待してさ…」
サム 「仕出しで、おもてなしなんだぜ?」
シロエ 「ぶるぅと会長の、御用達のお店なんですよ?」
美味しくて高級な店ばかりです、とシロエ君も。
シロエ 「メニューにも、時価のがあるほどですし…」
ジョミー「お相伴したいくらいだよねえ、ぼくたちも」
サム 「うんうん、マジで美味そうだしよ…」
??? 「なら、お相伴してくれたまえ!」
招待するよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「なにさ、御招待してるのに、その反応は」
で、どの店がいいんだって、とメニューを覗き込む人。
Aブルー「何処もオススメらしいけど…」
シロエ 「いえ、そういう話じゃなくってですね…」
ジョミー「ぼくたちは遠慮するわけで…」
サム 「そうだぜ、マツカの別荘に行くんだしよ」
別行動な、とサム君、ピシャリと。
サム 「此処に残るのは、キースだけでよ…」
シロエ 「法衣でアフター、法話つきです!」
もう最高の法要ですよ、とシロエ君もグイグイと。
シロエ 「院殿号の仏様には、お似合いですって!」
サム 「お中日に坊主を貸し切り、アフターだぜ?」
Aブルー「でもねえ、ぼくも一人じゃ嫌だし…」
キースとサシで法話なんてね、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「おまけに食事まで、サシはキツイよ!」
シロエ 「キャプテンとぶるぅで、三人ですけど?」
ジョミー「三対一だよ、いけるって!」
Aブルー「それが、その日は…」
ハーレイが空いていなくてね、と溜息な人。
悪戯小僧は…?
※ちょこっと私語。
今日から個人の判断になった、マスクの着用ですけど。
元々、今の季節の日本人、マスクな率が高かった件。
言わずと知れた春の花粉症、管理人の周りにも大勢。
コロナ禍の間に発症した、という友人も。どうなる…?
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転生ネタの第515弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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