シャングリラ学園つれづれ語り
お盆の一カ月後は秋のお彼岸、お坊さんにはハードモード。
しかも今年はキツイ残暑で、キース君は月参り復活でして。
シロエ 「アドス和尚にバラすのも、投稿もお嫌ですか?」
キース 「そうに決まっているだろう!」
交換条件はソレでいいんだな、とキース君、真剣。
キース 「お前に隠し撮りをされた場合は、欠席許可で」
シロエ 「そのくらいしか、無理そうですしね」
金欠なのは知ってますから、とシロエ君の笑み。
シロエ 「次回に期待してますよ!」
キース 「分かった…」
??? 「君は良くても、良くないから!」
許せないね、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「法要を頼んでるのは、ぼくじゃないか!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!?」
Aブルー「青の間からだよ、面白そうだし覗いてたら…」
酷い展開になりそうだし、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「法要を欠席していいだなんて、有り得ないね!」
シロエ 「でもですね…。キース先輩が…」
Aブルー「俺の裁量だとか言っていたけど、違うってば!」
仕切ってるのは、ぼくなんだから、とソルジャーの言。
Aブルー「キース、今後は、マック禁止で!」
一同 「「「は?」」」
何故にマック、と顔を見合わせる御一同様。
サム 「なんで、マックが出て来るんだよ?」
ジョミー「隠し撮りされるからじゃないのかな?」
Aブルー「ピンポーン!」
普段だったら許すけどね、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「法衣の時には、入らないでくれたまえ!」
キース 「そう言われてもだな…!」
坊主仲間の付き合いもあるし、とキース君も必死。
キース 「法衣で焼肉コースも、普通にあるんだ!」
Aブルー「マックくらいは序の口だ、って?」
キース 「それに世間様も、暗黙の了解でスルーだし…」
Aブルー「うーん…」
キース 「文句は、其処のシロエに言え!」
隠し撮りとか言い出したしな、と指摘ですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
勝手にバージョンアップしてゆく、セキュリティソフト。
自動バックアップがついて来まして、ついにトラブル。
作業を終えて休憩、スリープさせた時、バックアップ中。
音もしないのに気付きませんです、エラー発生で再起動。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜9月15日の更新です!
転生ネタの第567弾です、よろしくお願いいたします~。
しかも今年はキツイ残暑で、キース君は月参り復活でして。
シロエ 「アドス和尚にバラすのも、投稿もお嫌ですか?」
キース 「そうに決まっているだろう!」
交換条件はソレでいいんだな、とキース君、真剣。
キース 「お前に隠し撮りをされた場合は、欠席許可で」
シロエ 「そのくらいしか、無理そうですしね」
金欠なのは知ってますから、とシロエ君の笑み。
シロエ 「次回に期待してますよ!」
キース 「分かった…」
??? 「君は良くても、良くないから!」
許せないね、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「法要を頼んでるのは、ぼくじゃないか!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!?」
Aブルー「青の間からだよ、面白そうだし覗いてたら…」
酷い展開になりそうだし、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「法要を欠席していいだなんて、有り得ないね!」
シロエ 「でもですね…。キース先輩が…」
Aブルー「俺の裁量だとか言っていたけど、違うってば!」
仕切ってるのは、ぼくなんだから、とソルジャーの言。
Aブルー「キース、今後は、マック禁止で!」
一同 「「「は?」」」
何故にマック、と顔を見合わせる御一同様。
サム 「なんで、マックが出て来るんだよ?」
ジョミー「隠し撮りされるからじゃないのかな?」
Aブルー「ピンポーン!」
普段だったら許すけどね、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「法衣の時には、入らないでくれたまえ!」
キース 「そう言われてもだな…!」
坊主仲間の付き合いもあるし、とキース君も必死。
キース 「法衣で焼肉コースも、普通にあるんだ!」
Aブルー「マックくらいは序の口だ、って?」
キース 「それに世間様も、暗黙の了解でスルーだし…」
Aブルー「うーん…」
キース 「文句は、其処のシロエに言え!」
隠し撮りとか言い出したしな、と指摘ですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
勝手にバージョンアップしてゆく、セキュリティソフト。
自動バックアップがついて来まして、ついにトラブル。
作業を終えて休憩、スリープさせた時、バックアップ中。
音もしないのに気付きませんです、エラー発生で再起動。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜9月15日の更新です!
転生ネタの第567弾です、よろしくお願いいたします~。
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お盆が終わった途端に秋のお彼岸、お坊さんの世界の現実。
暑い今年も例外ではなく、キース君は月参りもこなす日々。
シロエ 「お坊さんが、お盆にマックで自撮りですって?」
キース 「お前は、無いと思っているわけか」
まだまだ甘いぞ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「俺は親父が恐ろしいから、大人しいだけだ」
ジョミー「そうじゃない人、マックなわけ?」
キース 「皆無だったとは断言出来ん」
サム 「マジかよ、やって許されるのかよ…?」
バレなきゃいいって理屈なのかよ、とサム君、愕然。
サム 「言われてみりゃあ、坊さんあるあるの投稿者…」
シロエ 「お坊さんがメインですよね、ウケてるヤツは…」
キース 「気が付いたか?」
一般人が見ている場所でも、あの有様だ、と副住職。
キース 「内輪だったら、誰に遠慮も要らないしな」
ジョミー「じゃあさ、自分が住職やってる人だとさ…」
サム 「若手だったら、マック飯して、投稿ってか?」
キース 「やっていそうなことは認める」
しかし…、とキース君の視線がシロエ君に。
キース 「俺の場合は、親父にバレたら詰みだぞ」
シロエ 「大丈夫ですって、顔は隠しておきますから!」
ジョミー「次があったら、アップするって?」
シロエ 「考え中です、二通りで」
どっちがお得か検討しないと、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「隠し撮りして、表に出すか、脅すかですよね」
一同 「「「うわー…」」」
脅しのネタに使う気か、と一同、ガクブル。
キース 「親父に見せるか、投稿かだな…?」
シロエ 「もちろんですって!」
どっちのコースがお好みでしょう、とシロエ君の笑顔。
シロエ 「どっちも嫌なら、それなりの交換条件を…」
キース 「出して来られても、俺は万年金欠なんだが!」
シロエ 「ぼくだけ、次の法要は欠席していいとか…」
キース 「そう来たか…」
その程度なら俺の裁量だな、と言ってますけど。
法要を欠席…?
※ちょこっと私語。
仏教の世界観が半端ないのは、承知だった管理人ですが。
高野山の特設サイトが、先日オープン、覗いてビックリ。
弘法大師入定1200年記念で、カウントダウン開始。
ゴールは2034年、残り3000日以上。先が長すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜9月15日の更新です!
転生ネタの第567弾です、よろしくお願いいたします~。
暑い今年も例外ではなく、キース君は月参りもこなす日々。
シロエ 「お坊さんが、お盆にマックで自撮りですって?」
キース 「お前は、無いと思っているわけか」
まだまだ甘いぞ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「俺は親父が恐ろしいから、大人しいだけだ」
ジョミー「そうじゃない人、マックなわけ?」
キース 「皆無だったとは断言出来ん」
サム 「マジかよ、やって許されるのかよ…?」
バレなきゃいいって理屈なのかよ、とサム君、愕然。
サム 「言われてみりゃあ、坊さんあるあるの投稿者…」
シロエ 「お坊さんがメインですよね、ウケてるヤツは…」
キース 「気が付いたか?」
一般人が見ている場所でも、あの有様だ、と副住職。
キース 「内輪だったら、誰に遠慮も要らないしな」
ジョミー「じゃあさ、自分が住職やってる人だとさ…」
サム 「若手だったら、マック飯して、投稿ってか?」
キース 「やっていそうなことは認める」
しかし…、とキース君の視線がシロエ君に。
キース 「俺の場合は、親父にバレたら詰みだぞ」
シロエ 「大丈夫ですって、顔は隠しておきますから!」
ジョミー「次があったら、アップするって?」
シロエ 「考え中です、二通りで」
どっちがお得か検討しないと、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「隠し撮りして、表に出すか、脅すかですよね」
一同 「「「うわー…」」」
脅しのネタに使う気か、と一同、ガクブル。
キース 「親父に見せるか、投稿かだな…?」
シロエ 「もちろんですって!」
どっちのコースがお好みでしょう、とシロエ君の笑顔。
シロエ 「どっちも嫌なら、それなりの交換条件を…」
キース 「出して来られても、俺は万年金欠なんだが!」
シロエ 「ぼくだけ、次の法要は欠席していいとか…」
キース 「そう来たか…」
その程度なら俺の裁量だな、と言ってますけど。
法要を欠席…?
※ちょこっと私語。
仏教の世界観が半端ないのは、承知だった管理人ですが。
高野山の特設サイトが、先日オープン、覗いてビックリ。
弘法大師入定1200年記念で、カウントダウン開始。
ゴールは2034年、残り3000日以上。先が長すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜9月15日の更新です!
転生ネタの第567弾です、よろしくお願いいたします~。
お盆の翌月は秋のお彼岸、お坊さんには休む暇が殆ど無し。
今年は残暑が真夏並みなのに、キース君は月参りも復活で。
キース 「投稿した後は、証拠隠滅しておく、と…」
シロエ 「当たり前ですよ、足がついたら困りますから」
設定とかも一瞬で消去、とシロエ君、しれっと。
シロエ 「いくら調べても、辿り着けるの、其処までで…」
サム 「スマホを使われた誰かが、ババを引くのかよ?」
シロエ 「そうなりますね、それもありますので…」
絶対に選ばない人もあります、とシロエ君の笑み。
シロエ 「マツカ先輩は、最優先で除外です」
マツカ 「ぼくなんですか?」
シロエ 「日頃、お世話になっていますし、これからも…」
いて下さらないと、というのが除外の理由。
シロエ 「それに先輩、厄介な話は持って来ません」
ジョミー「じゃあさ、最優先で選ばれそうなの、キース?」
シロエ 「厄病仏な上に、投稿してもセーフでしょう?」
一同 「「「は?」」」
セーフとは、と誰もがキョトン。
サム 「セーフってえのは、何なんだよ?」
シロエ 「アップしたのは、自撮りですしね!」
一同 「「「あー…」」」
キース君を撮った以上は、そうなるか、と皆が愕然。
ジョミー「自撮りだったら、拡散したって…」
スウェナ「アップした自分が悪いだけよね…」
シロエ 「お分かりでしょうか?」
炎上しようが事故責任です、とシロエ君の恐ろしい台詞。
シロエ 「居合わせた人に、記念撮影を頼んだわけで…」
サム 「坊主仲間のインスタとかだと、ウケそうだぜ」
キース 「残念ながら、その通りではある…」
お盆に人気のハッシュタグが亜種だ、とキース君。
キース 「坊さんあるある盆で、一般人が喜ぶヤツで…」
シロエ 「ぼくの投稿、亜種ですか?」
キース 「坊主仲間は内輪で、盛大に…」
サム 「写真アップかよ?」
キース 「武勇伝もな…」
ソレ用に記念写真は有り得る、と呻いてますけど。
マックで…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた、アニテラサイトと検索エンジンの話。
アニテラサイトが乱立した時代、検索よけも多かった件。
このサイトもそうで、宣伝用サイトは、よけていません。
検索よけをしていなかったトコ、跡地も表示されない今。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
今年は残暑が真夏並みなのに、キース君は月参りも復活で。
キース 「投稿した後は、証拠隠滅しておく、と…」
シロエ 「当たり前ですよ、足がついたら困りますから」
設定とかも一瞬で消去、とシロエ君、しれっと。
シロエ 「いくら調べても、辿り着けるの、其処までで…」
サム 「スマホを使われた誰かが、ババを引くのかよ?」
シロエ 「そうなりますね、それもありますので…」
絶対に選ばない人もあります、とシロエ君の笑み。
シロエ 「マツカ先輩は、最優先で除外です」
マツカ 「ぼくなんですか?」
シロエ 「日頃、お世話になっていますし、これからも…」
いて下さらないと、というのが除外の理由。
シロエ 「それに先輩、厄介な話は持って来ません」
ジョミー「じゃあさ、最優先で選ばれそうなの、キース?」
シロエ 「厄病仏な上に、投稿してもセーフでしょう?」
一同 「「「は?」」」
セーフとは、と誰もがキョトン。
サム 「セーフってえのは、何なんだよ?」
シロエ 「アップしたのは、自撮りですしね!」
一同 「「「あー…」」」
キース君を撮った以上は、そうなるか、と皆が愕然。
ジョミー「自撮りだったら、拡散したって…」
スウェナ「アップした自分が悪いだけよね…」
シロエ 「お分かりでしょうか?」
炎上しようが事故責任です、とシロエ君の恐ろしい台詞。
シロエ 「居合わせた人に、記念撮影を頼んだわけで…」
サム 「坊主仲間のインスタとかだと、ウケそうだぜ」
キース 「残念ながら、その通りではある…」
お盆に人気のハッシュタグが亜種だ、とキース君。
キース 「坊さんあるある盆で、一般人が喜ぶヤツで…」
シロエ 「ぼくの投稿、亜種ですか?」
キース 「坊主仲間は内輪で、盛大に…」
サム 「写真アップかよ?」
キース 「武勇伝もな…」
ソレ用に記念写真は有り得る、と呻いてますけど。
マックで…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた、アニテラサイトと検索エンジンの話。
アニテラサイトが乱立した時代、検索よけも多かった件。
このサイトもそうで、宣伝用サイトは、よけていません。
検索よけをしていなかったトコ、跡地も表示されない今。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
秋のお彼岸が来るのが九月、お盆が終わった一カ月後な件。
お坊さんにはハードですけど、今年は残暑が厳しくて真夏。
サム 「俺たちのスマホなんかで、どうすんだよ?」
シロエ 「もちろん、ソレで投稿ですとも!」
誰のにするかは出たトコ勝負で、とシロエ君が立てる親指。
シロエ 「その辺に、ポイと置いてありますしね」
一同 「「「あー…」」」
そういえば、と皆が心当たりな、スマホの放置。
サム 「此処じゃ出番がねえもんな…」
ジョミー「基本、みんなが揃ってるしね…」
キース 「俺も此処では、寺院関係はシャットアウトで…」
たまに親父からの連絡程度、とキース君も。
キース 「無視したらヤバい、と置きっ放しで…」
スウェナ「他のみんなも、事情は同じでしょ?」
マツカ 「そうですね、ぼくも連絡が来るかもですし…」
ジョミー「ぼくもそうだよ、晩ご飯は家族で外食とかさ…」
イレギュラーな連絡が来ても分かるように、とジョミー君。
ジョミー「置いておいたら、一人くらいは気が付くし…」
サム 「今の着信、誰のだった、って言い出すしなあ…」
ソレを期待で、あの辺りに、と指差す所でスマホが充電中。
シロエ 「ぼくのも、あそこにあるわけですから…」
ジョミー「ドサクサ紛れに、誰かのを使って投稿って!?」
シロエ 「ええ。絶対に、気付かれないでしょうね」
こちらに背中を向けてますから、と怖すぎる台詞。
シロエ 「ぼくのスマホに、着信音をセットしておけば…」
サム 「何か来ました、で立って行くってか!?」
シロエ 「誰も疑わないでしょう?」
でもって、適当に一つ選んで、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「用意して来た、捨てアカウントを設定で…」
キース 「俺とジョミーの写真を、投稿なんだな!?」
シロエ 「やっておけば良かったよね、と後悔中です」
一同 「「「うわー…」」」
シロエ 「何か?」
楽しそうだと思いませんか、と笑顔ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
昨夜、気付いた、衝撃の事実。宣伝用に作ったサイト。
検索しても引っ掛からないわけで、pixiv ばかりな現実。
他所のアニテラサイトも同様、pixiv に持ってかれた感。
いったい幾つ消されているやら、恐るべし、pixiv …。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
お坊さんにはハードですけど、今年は残暑が厳しくて真夏。
サム 「俺たちのスマホなんかで、どうすんだよ?」
シロエ 「もちろん、ソレで投稿ですとも!」
誰のにするかは出たトコ勝負で、とシロエ君が立てる親指。
シロエ 「その辺に、ポイと置いてありますしね」
一同 「「「あー…」」」
そういえば、と皆が心当たりな、スマホの放置。
サム 「此処じゃ出番がねえもんな…」
ジョミー「基本、みんなが揃ってるしね…」
キース 「俺も此処では、寺院関係はシャットアウトで…」
たまに親父からの連絡程度、とキース君も。
キース 「無視したらヤバい、と置きっ放しで…」
スウェナ「他のみんなも、事情は同じでしょ?」
マツカ 「そうですね、ぼくも連絡が来るかもですし…」
ジョミー「ぼくもそうだよ、晩ご飯は家族で外食とかさ…」
イレギュラーな連絡が来ても分かるように、とジョミー君。
ジョミー「置いておいたら、一人くらいは気が付くし…」
サム 「今の着信、誰のだった、って言い出すしなあ…」
ソレを期待で、あの辺りに、と指差す所でスマホが充電中。
シロエ 「ぼくのも、あそこにあるわけですから…」
ジョミー「ドサクサ紛れに、誰かのを使って投稿って!?」
シロエ 「ええ。絶対に、気付かれないでしょうね」
こちらに背中を向けてますから、と怖すぎる台詞。
シロエ 「ぼくのスマホに、着信音をセットしておけば…」
サム 「何か来ました、で立って行くってか!?」
シロエ 「誰も疑わないでしょう?」
でもって、適当に一つ選んで、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「用意して来た、捨てアカウントを設定で…」
キース 「俺とジョミーの写真を、投稿なんだな!?」
シロエ 「やっておけば良かったよね、と後悔中です」
一同 「「「うわー…」」」
シロエ 「何か?」
楽しそうだと思いませんか、と笑顔ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
昨夜、気付いた、衝撃の事実。宣伝用に作ったサイト。
検索しても引っ掛からないわけで、pixiv ばかりな現実。
他所のアニテラサイトも同様、pixiv に持ってかれた感。
いったい幾つ消されているやら、恐るべし、pixiv …。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
九月に来るのが秋のお彼岸、お坊さんには立て続けなイベ。
お盆が済んだら次が来るわけで、おまけに今年は真夏並み。
シロエ 「ええ、さっきも言った通りです」
サム 「大いに関係あるって言ってたよなあ…」
キース 「あまり考えたくはないんだが…」
それまでの流れからすると、隠し撮りでは、とキース君。
キース 「棚経に行く俺たちを追って、入ったマックで…」
ジョミー「シロエが撮って、拡散なわけ!?」
シロエ 「分かりましたか?」
まさしくソレを後悔してます、とシロエ君、悪びれない顔。
シロエ 「マックに行くのは、間違いないですしね」
一同 「「「うーん…」」」
恐ろしすぎる、と誰もがガクブル。
サム 「マジかよ、お前だったら、投稿者もよ…」
スウェナ「完璧に隠蔽出来そうよね…」
シロエ 「当たり前です、危ない橋は渡りませんって!」
ちょっと細工を、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「その日の内に投稿じゃなくて、日を開けて…」
ジョミー「足がつかないようにするんだ?」
キース 「自分の足取りを消し去る気だな?」
防犯カメラとかにアクセスして、とキース君の問い。
キース 「店内のヤツと、其処までのルート上のを」
シロエ 「ピンポーン! 流石は、キース先輩!」
画像があるのは怖いですしね、とシロエ君の答え。
シロエ 「消すと言うより、ちょっと加工を…」
サム 「モザイクかよ?」
シロエ 「画像が乱れるようにするんですよ」
ごく自然に、と機械弄りが趣味な人。
シロエ 「日を開けるのにも、意味があります」
サム 「防犯カメラ対策かよ?」
一気に片付けるのはマズイとか、とサム君が傾げる首。
サム 「それとも多くて、日がかかるとか?」
シロエ 「投稿用のスマホ待ちです」
キース 「機種変をして、前のを捨てるんだな?」
シロエ 「皆さんのですよ」
一同 「「「は?」」」
何を待つんだ、と一同、キョトンですけど。
スマホですよね…?
※ちょこっと私語。
台風15号のせいで、見逃したモノ。稲刈りライブ中継。
見ている定点カメラの一つで、見られる筈だったイベ。
台風が来るというので、前倒しされたらしい、稲刈り。
気付いた時には終わっていた上、巻き戻し限界よりも前。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第566弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雲の天気予報』です、よろしくです~。
お盆が済んだら次が来るわけで、おまけに今年は真夏並み。
シロエ 「ええ、さっきも言った通りです」
サム 「大いに関係あるって言ってたよなあ…」
キース 「あまり考えたくはないんだが…」
それまでの流れからすると、隠し撮りでは、とキース君。
キース 「棚経に行く俺たちを追って、入ったマックで…」
ジョミー「シロエが撮って、拡散なわけ!?」
シロエ 「分かりましたか?」
まさしくソレを後悔してます、とシロエ君、悪びれない顔。
シロエ 「マックに行くのは、間違いないですしね」
一同 「「「うーん…」」」
恐ろしすぎる、と誰もがガクブル。
サム 「マジかよ、お前だったら、投稿者もよ…」
スウェナ「完璧に隠蔽出来そうよね…」
シロエ 「当たり前です、危ない橋は渡りませんって!」
ちょっと細工を、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「その日の内に投稿じゃなくて、日を開けて…」
ジョミー「足がつかないようにするんだ?」
キース 「自分の足取りを消し去る気だな?」
防犯カメラとかにアクセスして、とキース君の問い。
キース 「店内のヤツと、其処までのルート上のを」
シロエ 「ピンポーン! 流石は、キース先輩!」
画像があるのは怖いですしね、とシロエ君の答え。
シロエ 「消すと言うより、ちょっと加工を…」
サム 「モザイクかよ?」
シロエ 「画像が乱れるようにするんですよ」
ごく自然に、と機械弄りが趣味な人。
シロエ 「日を開けるのにも、意味があります」
サム 「防犯カメラ対策かよ?」
一気に片付けるのはマズイとか、とサム君が傾げる首。
サム 「それとも多くて、日がかかるとか?」
シロエ 「投稿用のスマホ待ちです」
キース 「機種変をして、前のを捨てるんだな?」
シロエ 「皆さんのですよ」
一同 「「「は?」」」
何を待つんだ、と一同、キョトンですけど。
スマホですよね…?
※ちょこっと私語。
台風15号のせいで、見逃したモノ。稲刈りライブ中継。
見ている定点カメラの一つで、見られる筈だったイベ。
台風が来るというので、前倒しされたらしい、稲刈り。
気付いた時には終わっていた上、巻き戻し限界よりも前。
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