シャングリラ学園つれづれ語り
社会人ならGW継続中っぽい土曜日、高校生には不可能。
金曜の登校で途切れた連休、本日は生徒会長宅での休日。
シロエ 「叱られますよね、酒造り体験ツアーなんて…」
ジョミー「絶対、飲んだと思われるもんね…」
ブルー 「試飲が必須なヤツだからねえ…」
作ったお酒の出来栄えを確認するために、と生徒会長。
ブルー 「試飲なんかはしてません、では通らないよ」
ぶるぅ 「そだよ、していません、って言ったら問題!」
思い切り酷く叱られちゃうよ、とお酒が飲めるお子様も。
ぶるぅ 「味が分からないのを寄越したのか、って…」
一同 「「「あー…」」」
それはありそう、と誰もが納得。
シロエ 「密造酒のお土産は、やっぱり無理ですね…」
サム 「下手したら殺されるヤツだぜ、うん」
ブルー 「賄賂どころか、逆効果なのは確実だね」
高校生で10連休は諦めたまえ、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「グレイブの目が黒い間は、嫌味覚悟でしか…」
キース 「平日を休みまくるというのは、不可能だぞ」
修行に出ると言うなら別だが、と、かつて経験済みな人。
キース 「修行の場合は、激励までして貰えたわけで…」
シロエ 「そうなんですか?」
キース 「ああ。頑張って来い、と笑顔だったぞ」
だが、行き先が地獄だったしな、とキース君、溜息。
キース 「一ヶ月間、飯は不味いし、修行はキツイし…」
サム 「確か、ニュースも見られねえんだよな?」
キース 「新聞もテレビも、全て禁止だ!」
外の世界で何があろうが修行のみだ、と証言が。
キース 「土曜も日曜も関係ないしな…」
シロエ 「学校を休みまくる意味が無いですよね…」
GW少なめの方がマシですってば、とシロエ君。
シロエ 「諦めましょう、カレンダー通りで」
ジョミー「一日、余計に休んだけどね」
スウェナ「それが限界よね…」
サム 「修行だって嘘をついてもよ…」
バレちまうしよ、とサム君、お手上げのポーズ。
確かに…。
※ちょこっと私語。
「コロナが済んだらカツ丼が食べたい」とリアル若人。
某店のが美味しそうだから、と言いつつ、「でも…」。
「蓋を開けたら、地獄なのかも」と深刻に悩み中。
半熟卵がダメな人間、ふわとろカツ丼だったら地獄…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に4月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
金曜の登校で途切れた連休、本日は生徒会長宅での休日。
シロエ 「叱られますよね、酒造り体験ツアーなんて…」
ジョミー「絶対、飲んだと思われるもんね…」
ブルー 「試飲が必須なヤツだからねえ…」
作ったお酒の出来栄えを確認するために、と生徒会長。
ブルー 「試飲なんかはしてません、では通らないよ」
ぶるぅ 「そだよ、していません、って言ったら問題!」
思い切り酷く叱られちゃうよ、とお酒が飲めるお子様も。
ぶるぅ 「味が分からないのを寄越したのか、って…」
一同 「「「あー…」」」
それはありそう、と誰もが納得。
シロエ 「密造酒のお土産は、やっぱり無理ですね…」
サム 「下手したら殺されるヤツだぜ、うん」
ブルー 「賄賂どころか、逆効果なのは確実だね」
高校生で10連休は諦めたまえ、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「グレイブの目が黒い間は、嫌味覚悟でしか…」
キース 「平日を休みまくるというのは、不可能だぞ」
修行に出ると言うなら別だが、と、かつて経験済みな人。
キース 「修行の場合は、激励までして貰えたわけで…」
シロエ 「そうなんですか?」
キース 「ああ。頑張って来い、と笑顔だったぞ」
だが、行き先が地獄だったしな、とキース君、溜息。
キース 「一ヶ月間、飯は不味いし、修行はキツイし…」
サム 「確か、ニュースも見られねえんだよな?」
キース 「新聞もテレビも、全て禁止だ!」
外の世界で何があろうが修行のみだ、と証言が。
キース 「土曜も日曜も関係ないしな…」
シロエ 「学校を休みまくる意味が無いですよね…」
GW少なめの方がマシですってば、とシロエ君。
シロエ 「諦めましょう、カレンダー通りで」
ジョミー「一日、余計に休んだけどね」
スウェナ「それが限界よね…」
サム 「修行だって嘘をついてもよ…」
バレちまうしよ、とサム君、お手上げのポーズ。
確かに…。
※ちょこっと私語。
「コロナが済んだらカツ丼が食べたい」とリアル若人。
某店のが美味しそうだから、と言いつつ、「でも…」。
「蓋を開けたら、地獄なのかも」と深刻に悩み中。
半熟卵がダメな人間、ふわとろカツ丼だったら地獄…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に4月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
PR
社会人ならGWの終盤だろう土曜日、高校生には無関係。
金曜は登校したシャン学メンバー、土曜日は生徒会長宅。
シロエ 「なんと言っても、密造酒ですし…」
ジョミー「密造って時点で、グレイブ先生にはさ…」
向いてない気が、とジョミー君。
ジョミー「何処から見たって潔癖症だよ、グレイブ先生」
サム 「密造酒なんて渡そうモンなら、逆効果だぜ」
シロエ 「それもありますし、受け取って飲んでも…」
マツカ 「マズイですよね、悪酔いしたりしたら…」
全員、ブラックリスト入りです、とマツカ君も。
マツカ 「キースの場合は、中和剤が効きましたけど…」
スウェナ「グレイブ先生にも効くかは、謎だものねえ…」
キース 「効くんじゃないのか?」
俺には効いた薬なんだし、とキース君の意見。
キース 「飲み比べの勝負は、つかなかったがな」
シロエ 「誰かさんも、ほろ酔いの手前でしたしね」
サム 「キースが勝つかも、って思ったのによ…」
ブルー 「仕方ないよ、時間切れだったんだから」
帰る時間になっちゃって…、と生徒会長。
ブルー 「でもまあ、被害は無かったわけだし…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなで楽しくお花見!」
シロエ 「美味しく食べて、飲酒組は宴会でしたね」
キース 「少しは感謝してくれよ?」
俺が身体を張ったんだからな、とキース君の言。
キース 「グレイブ先生も、あの中和剤なら…」
ブルー 「いけるかもねえ、密造酒でも」
でもソレ、何処のお土産なわけ、と生徒会長の質問が。
ブルー 「シャングリラ号では作ってないよ?」
ぶるぅ 「密造する意味、無いんだも~ん!」
ブルー 「合成酒だって要らなくてさ…」
普通にお酒があるわけで…、と生徒会長。
ブルー 「グレイブ先生に、なんて説明するんだい?」
シロエ 「ぼくたちが作りました、とかでしょうか?」
サム 「GWに酒造り体験ツアーかよ?」
叱られそうだぜ、とサム君が竦める肩。
高校生ですしねえ…。
※ちょこっと私語。
実は昨日の午後、ぶっ壊れたのが管理人のパソコン。
使う分には問題ないんですけど、電源が切れない件。
スリープから半時間で復帰で、シャットダウンも不可。
前回はリカバリで直りましたが、今回は無理でした…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
金曜は登校したシャン学メンバー、土曜日は生徒会長宅。
シロエ 「なんと言っても、密造酒ですし…」
ジョミー「密造って時点で、グレイブ先生にはさ…」
向いてない気が、とジョミー君。
ジョミー「何処から見たって潔癖症だよ、グレイブ先生」
サム 「密造酒なんて渡そうモンなら、逆効果だぜ」
シロエ 「それもありますし、受け取って飲んでも…」
マツカ 「マズイですよね、悪酔いしたりしたら…」
全員、ブラックリスト入りです、とマツカ君も。
マツカ 「キースの場合は、中和剤が効きましたけど…」
スウェナ「グレイブ先生にも効くかは、謎だものねえ…」
キース 「効くんじゃないのか?」
俺には効いた薬なんだし、とキース君の意見。
キース 「飲み比べの勝負は、つかなかったがな」
シロエ 「誰かさんも、ほろ酔いの手前でしたしね」
サム 「キースが勝つかも、って思ったのによ…」
ブルー 「仕方ないよ、時間切れだったんだから」
帰る時間になっちゃって…、と生徒会長。
ブルー 「でもまあ、被害は無かったわけだし…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなで楽しくお花見!」
シロエ 「美味しく食べて、飲酒組は宴会でしたね」
キース 「少しは感謝してくれよ?」
俺が身体を張ったんだからな、とキース君の言。
キース 「グレイブ先生も、あの中和剤なら…」
ブルー 「いけるかもねえ、密造酒でも」
でもソレ、何処のお土産なわけ、と生徒会長の質問が。
ブルー 「シャングリラ号では作ってないよ?」
ぶるぅ 「密造する意味、無いんだも~ん!」
ブルー 「合成酒だって要らなくてさ…」
普通にお酒があるわけで…、と生徒会長。
ブルー 「グレイブ先生に、なんて説明するんだい?」
シロエ 「ぼくたちが作りました、とかでしょうか?」
サム 「GWに酒造り体験ツアーかよ?」
叱られそうだぜ、とサム君が竦める肩。
高校生ですしねえ…。
※ちょこっと私語。
実は昨日の午後、ぶっ壊れたのが管理人のパソコン。
使う分には問題ないんですけど、電源が切れない件。
スリープから半時間で復帰で、シャットダウンも不可。
前回はリカバリで直りましたが、今回は無理でした…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
社会人ならGWの終盤っぽい土曜日、生徒会長宅での話。
集まっているシャン学メンバー、GWの長さを検討中で。
ジョミー「シロエが言うヤツだと、明日まで遊んで…」
シロエ 「月曜日の朝に空港に着いて、登校ですね」
サム 「キツいぜ、ソレ…」
スウェナ「ちょっと勘弁して欲しいわよね…」
あんまりだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「だって、ウチのクラスの担任は…」
ジョミー「万年、グレイブ先生なんだよ?」
サム 「嫌味の一つも言われそうだぜ、眠そうだとよ」
シロエ 「言われるでしょうね、間違いなく」
諸君、結構な御身分だな、とか…、とシロエ君、口真似。
シロエ 「海外は楽しかったかね、とか、ネチネチと…」
サム 「土産を渡しても、無駄だろうしよ…」
ジョミー「第一、ホントは海外じゃないし!」
国内でもなかったわけだけどさ、とジョミー君。
ジョミー「お土産に何を渡すって?」
一同 「「「あー…」」」
もう、そこからしてアウトだったか、と誰もが溜息。
シロエ 「そうでした…。お土産なんかは何も…」
マツカ 「ありませんよね、シャングリラ号では…」
ジョミー「それにさ、宇宙にはサービスエリアも…」
道の駅だって無いんだよ、とジョミー君の指摘。
ジョミー「お土産を買えるスポットはゼロ!」
サム 「シャングリラ号にも、売店はねえしよ…」
シロエ 「特産品だって無いですよね…」
楽しい船ではあるんですけど、とシロエ君も。
シロエ 「誰かさんの世界だったら、違うでしょうか?」
サム 「それはねえだろ、あっちの方がよ…」
マツカ 「色々と制限が多いですしね…」
ブルー 「密造酒くらいなものかもね」
特産品と言えるのは、と生徒会長が挙げたブツ。
ブルー 「御禁制の品だし、喜ばれるかも…」
サム 「グレイブ先生に渡すのかよ?」
シロエ 「再起不能になりそうですけれど…?」
いろんな意味でヤバイのでは、とシロエ君。
密造酒って、先月の…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君、生後3333日です。
本日の午後に到達しました、明日の午前中も同じ日付。
「3」がズラリと並んだスクショ、忘れずゲット。
GW真っ只中でも、忘れなかった件。平日だから…?
※5月2日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
集まっているシャン学メンバー、GWの長さを検討中で。
ジョミー「シロエが言うヤツだと、明日まで遊んで…」
シロエ 「月曜日の朝に空港に着いて、登校ですね」
サム 「キツいぜ、ソレ…」
スウェナ「ちょっと勘弁して欲しいわよね…」
あんまりだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「だって、ウチのクラスの担任は…」
ジョミー「万年、グレイブ先生なんだよ?」
サム 「嫌味の一つも言われそうだぜ、眠そうだとよ」
シロエ 「言われるでしょうね、間違いなく」
諸君、結構な御身分だな、とか…、とシロエ君、口真似。
シロエ 「海外は楽しかったかね、とか、ネチネチと…」
サム 「土産を渡しても、無駄だろうしよ…」
ジョミー「第一、ホントは海外じゃないし!」
国内でもなかったわけだけどさ、とジョミー君。
ジョミー「お土産に何を渡すって?」
一同 「「「あー…」」」
もう、そこからしてアウトだったか、と誰もが溜息。
シロエ 「そうでした…。お土産なんかは何も…」
マツカ 「ありませんよね、シャングリラ号では…」
ジョミー「それにさ、宇宙にはサービスエリアも…」
道の駅だって無いんだよ、とジョミー君の指摘。
ジョミー「お土産を買えるスポットはゼロ!」
サム 「シャングリラ号にも、売店はねえしよ…」
シロエ 「特産品だって無いですよね…」
楽しい船ではあるんですけど、とシロエ君も。
シロエ 「誰かさんの世界だったら、違うでしょうか?」
サム 「それはねえだろ、あっちの方がよ…」
マツカ 「色々と制限が多いですしね…」
ブルー 「密造酒くらいなものかもね」
特産品と言えるのは、と生徒会長が挙げたブツ。
ブルー 「御禁制の品だし、喜ばれるかも…」
サム 「グレイブ先生に渡すのかよ?」
シロエ 「再起不能になりそうですけれど…?」
いろんな意味でヤバイのでは、とシロエ君。
密造酒って、先月の…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君、生後3333日です。
本日の午後に到達しました、明日の午前中も同じ日付。
「3」がズラリと並んだスクショ、忘れずゲット。
GW真っ只中でも、忘れなかった件。平日だから…?
※5月2日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第495弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『入れない店』です、よろしくです~。
さて5月。GWも終わったというか、続きっぽい土曜日。
生徒会長宅に来ている面々、話題はGWのことでして…。
ジョミー「あーあ、今年も終わっちゃったよねえ…」
シロエ 「今年は並びがイマイチでしたよ、祝日の」
サム 「昨日も金曜だったしよ…」
普通に平日になりやがって、とサム君、ブツブツ。
サム 「しかも2日は月曜だったってえのが…」
スウェナ「痛かったわよね、そこを欠席しちゃったし…」
シロエ 「昨日は戻って、登校するしかなかったんです」
もっと休みが長かったら…、とシロエ君も嘆き節。
シロエ 「楽しめた筈なんですけどねえ…」
キース 「高校生なんだし、諦めるしかないだろう」
社会人なら話は別だが、と副住職なキース君。
キース 「有休を取って上手く休めば、今年はだな…」
マツカ 「もっと長くなっていたと思いますよ」
ブルー 「うん、確実に長かっただろうね」
GWスタートが4月29日だったし、と生徒会長も。
ブルー 「そこが金曜だったからねえ、まず三連休で…」
キース 「5月2日と、昨日の2回、有休でだな…」
マツカ 「10連休になった勘定ですね」
実行した人も多いのでは…、と御曹司の読み。
マツカ 「そういう人だと、今も連休中なんですよ」
キース 「とはいえ、そろそろ帰り道か…」
ブルー 「今日くらいには家に戻っておかないと…」
月曜日からの仕事がキツイよ、と生徒会長の説明が。
ブルー 「今日は移動で、日曜日は家でゆっくりだね」
キース 「殆どのケースは、そうなるだろうな」
マツカ 「若い人だと、別でしょうけど…」
シロエ 「そうでしょうねえ、聞いたことはあります」
GWの話かどうかは知りませんが、とシロエ君。
シロエ 「海外で遊びまくって、朝に空港着で…」
サム 「そのまま会社に直行とかかよ?」
シロエ 「らしいですよ?」
ジョミー「ぼくたちの場合は、登校って?」
それはキツすぎ、とジョミー君が竦める肩。
若いのに…。
※ちょこっと私語。
今日から5月スタートですけど、長くなりそうな予感。
もちろん体感の時間の件で、2ヶ月は余裕だろう、と。
そんな中、サイトのペットのウィリアム君の記念日。
明日、5月2日で生後3333日です、ズラリ3の日。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第494弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『選べる料理』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月2日の更新です!
転生ネタの第495弾、タイトルは 『入れない店』 です。
よろしくお願いいたします~v
生徒会長宅に来ている面々、話題はGWのことでして…。
ジョミー「あーあ、今年も終わっちゃったよねえ…」
シロエ 「今年は並びがイマイチでしたよ、祝日の」
サム 「昨日も金曜だったしよ…」
普通に平日になりやがって、とサム君、ブツブツ。
サム 「しかも2日は月曜だったってえのが…」
スウェナ「痛かったわよね、そこを欠席しちゃったし…」
シロエ 「昨日は戻って、登校するしかなかったんです」
もっと休みが長かったら…、とシロエ君も嘆き節。
シロエ 「楽しめた筈なんですけどねえ…」
キース 「高校生なんだし、諦めるしかないだろう」
社会人なら話は別だが、と副住職なキース君。
キース 「有休を取って上手く休めば、今年はだな…」
マツカ 「もっと長くなっていたと思いますよ」
ブルー 「うん、確実に長かっただろうね」
GWスタートが4月29日だったし、と生徒会長も。
ブルー 「そこが金曜だったからねえ、まず三連休で…」
キース 「5月2日と、昨日の2回、有休でだな…」
マツカ 「10連休になった勘定ですね」
実行した人も多いのでは…、と御曹司の読み。
マツカ 「そういう人だと、今も連休中なんですよ」
キース 「とはいえ、そろそろ帰り道か…」
ブルー 「今日くらいには家に戻っておかないと…」
月曜日からの仕事がキツイよ、と生徒会長の説明が。
ブルー 「今日は移動で、日曜日は家でゆっくりだね」
キース 「殆どのケースは、そうなるだろうな」
マツカ 「若い人だと、別でしょうけど…」
シロエ 「そうでしょうねえ、聞いたことはあります」
GWの話かどうかは知りませんが、とシロエ君。
シロエ 「海外で遊びまくって、朝に空港着で…」
サム 「そのまま会社に直行とかかよ?」
シロエ 「らしいですよ?」
ジョミー「ぼくたちの場合は、登校って?」
それはキツすぎ、とジョミー君が竦める肩。
若いのに…。
※ちょこっと私語。
今日から5月スタートですけど、長くなりそうな予感。
もちろん体感の時間の件で、2ヶ月は余裕だろう、と。
そんな中、サイトのペットのウィリアム君の記念日。
明日、5月2日で生後3333日です、ズラリ3の日。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第494弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『選べる料理』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月2日の更新です!
転生ネタの第495弾、タイトルは 『入れない店』 です。
よろしくお願いいたします~v
今年もマツカ君の別荘でお花見、絶品な御馳走を賞味中。
ソルジャーとキース君は飲み比べ勝負、絶好調ですが…。
Aブルー「止める人はいないと思うけれどね?」
Aぶるぅ「ぼくも悪戯しないも~ん!」
密造酒には触らないもんね、と悪戯小僧もスルーな方向。
キース 「だ、誰か…! 頼む、一生、恩に着るから!」
シロエ 「運が良ければレジェンドですよ?」
ジョミー「そうだよ、酔わない可能性だって…」
あるんだからさ、と誰も止めない密造酒。
キース 「し、しかし…!」
Aブルー「つべこべ言わずに、まずは一献!」
飲んでみたまえ、とキース君のグラスに注ぐソルジャー。
Aブルー「味の方は悪くないんだよ、これが」
キース 「くっそぉ…!」
死んでやる、と空けたキース君、驚きの表情。
キース 「味は普通にブランデーだな…」
Aブルー「そうだろう? 実は密造品の方がさ…」
A船長 「どうしたわけだか、美味なんですよ」
合成品なのに、本物っぽい味で、とキャプテンも。
A船長 「ワイン味も、本物に負けていなくて…」
Aブルー「密造する気も、飲む気も分かるよ」
ワインの方もいってみようか、とソルジャーが注ぐ酒。
Aブルー「遠慮しないで、クイッとね!」
キース 「誰も止めてはくれんしな…」
飲むぞ、と空けて、ソルジャーに返杯。
キース 「あんたも飲めよ?」
Aブルー「当然だよ! でもさ、君…」
A船長 「中和剤が効くようですねえ…」
アルコール度数が半端ないのに、とキャプテンの言。
A船長 「ワイン味でも、ウォッカ級ですよ」
キース 「なんだって!?」
Aブルー「ブランデー味は、その上をいくね!」
最高の酒宴になりそうだよ、とソルジャー、感激。
Aブルー「ぼくを潰せたら、君はレジェンド!」
キース 「よし、勝負だ!」
シロエ 「止める必要は無いですね、コレ」
一同 「「「もっちろーん!」」」
さあ御馳走だ、と盛り上がる面々。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
ネットでのお買い物は、家族Aにお任せなリアル若人。
予約注文していたグッズが、本日、届いたわけですが。
自分の席に置かれた箱を、A宛だから、とAの席へと。
開封したA「貰っていい?」で、リアル若人、真っ青。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第494弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『選べる料理』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月2日の更新です!
転生ネタの第495弾、タイトルは 『入れない店』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーとキース君は飲み比べ勝負、絶好調ですが…。
Aブルー「止める人はいないと思うけれどね?」
Aぶるぅ「ぼくも悪戯しないも~ん!」
密造酒には触らないもんね、と悪戯小僧もスルーな方向。
キース 「だ、誰か…! 頼む、一生、恩に着るから!」
シロエ 「運が良ければレジェンドですよ?」
ジョミー「そうだよ、酔わない可能性だって…」
あるんだからさ、と誰も止めない密造酒。
キース 「し、しかし…!」
Aブルー「つべこべ言わずに、まずは一献!」
飲んでみたまえ、とキース君のグラスに注ぐソルジャー。
Aブルー「味の方は悪くないんだよ、これが」
キース 「くっそぉ…!」
死んでやる、と空けたキース君、驚きの表情。
キース 「味は普通にブランデーだな…」
Aブルー「そうだろう? 実は密造品の方がさ…」
A船長 「どうしたわけだか、美味なんですよ」
合成品なのに、本物っぽい味で、とキャプテンも。
A船長 「ワイン味も、本物に負けていなくて…」
Aブルー「密造する気も、飲む気も分かるよ」
ワインの方もいってみようか、とソルジャーが注ぐ酒。
Aブルー「遠慮しないで、クイッとね!」
キース 「誰も止めてはくれんしな…」
飲むぞ、と空けて、ソルジャーに返杯。
キース 「あんたも飲めよ?」
Aブルー「当然だよ! でもさ、君…」
A船長 「中和剤が効くようですねえ…」
アルコール度数が半端ないのに、とキャプテンの言。
A船長 「ワイン味でも、ウォッカ級ですよ」
キース 「なんだって!?」
Aブルー「ブランデー味は、その上をいくね!」
最高の酒宴になりそうだよ、とソルジャー、感激。
Aブルー「ぼくを潰せたら、君はレジェンド!」
キース 「よし、勝負だ!」
シロエ 「止める必要は無いですね、コレ」
一同 「「「もっちろーん!」」」
さあ御馳走だ、と盛り上がる面々。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
ネットでのお買い物は、家族Aにお任せなリアル若人。
予約注文していたグッズが、本日、届いたわけですが。
自分の席に置かれた箱を、A宛だから、とAの席へと。
開封したA「貰っていい?」で、リアル若人、真っ青。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第494弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『選べる料理』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月2日の更新です!
転生ネタの第495弾、タイトルは 『入れない店』 です。
よろしくお願いいたします~v
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
