シャングリラ学園つれづれ語り
開花の早い所で春休みのお花見、満喫して来た後が問題。
生徒会長宅で夕食中に、ソルジャーが来たわけでして…。
Aブルー「そうだよ、ぼくに勝ったらレジェンド!」
シロエ 「キース先輩、ファイトですよ!」
キース 「酒好きになったら、俺にもメリット多数か…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 割り勘負けも無くなるしね!」
頑張って! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」もエール。
ぶるぅ 「ぼくも、飲める仲間が欲しいもん!」
ブルー 「同感! 此処はキースに期待だよ」
Aブルー「それじゃ、勝負ということで!」
お花見を楽しみにしてるから、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「中和剤も置いていくから、しっかり練習!」
キース 「決定なのか!?」
Aブルー「君にも悪くない話なんだし、断らない!」
じゃあね、と手を振り、空間移動でお帰りに。
キース 「おい、待ちやがれ!」
ブルー 「いないけど?」
ぶるぅ 「えとえと、あっちの青の間だよ?」
桜餅とかも買ってたみたい、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「楽しく食べてるから、もう来ないと思うよ」
キース 「くっそぉ…。勝手に決めやがって!」
シロエ 「そう言わないで、此処は前向きにですね…」
マツカ 「考えるべきだと思いますよ」
飲める身体を目指しては、とマツカ君の提案。
マツカ 「実際、メリットも多いんですし…」
キース 「それはそうだが…」
サム 「勝って、レジェンドになってくれよな!」
ジョミー「いける可能性はあるんだからさ!」
頑張ってよね、とジョミー君たちも。
ジョミー「まだ間があるから、お酒に慣れてさ…」
ぶるぅ 「好きになったら、勝率アップ!」
毎日、飲もう! と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「はい、今日のお酒もグイッとね!」
キース 「そう言われても…!」
ブルー 「中和剤もあるから、安心!」
ぶるぅ 「あのね、美味しいんだよ、大吟醸!」
飲んで、飲んで、とトクトク注いでますけど。
いけますか?
※ちょこっと私語。
頂き物のカステラ、箱からして1本が大きそうなヤツ。
「開封したから、食べていいよ」と言われて開けた箱。
中を覗いてビックリ仰天、縦横に入っていた切り目。
元から切ってあったそうです、1切れが小さすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、4月18日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月18日の更新です!
転生ネタの第494弾です、よろしくお願いいたします~。
生徒会長宅で夕食中に、ソルジャーが来たわけでして…。
Aブルー「そうだよ、ぼくに勝ったらレジェンド!」
シロエ 「キース先輩、ファイトですよ!」
キース 「酒好きになったら、俺にもメリット多数か…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 割り勘負けも無くなるしね!」
頑張って! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」もエール。
ぶるぅ 「ぼくも、飲める仲間が欲しいもん!」
ブルー 「同感! 此処はキースに期待だよ」
Aブルー「それじゃ、勝負ということで!」
お花見を楽しみにしてるから、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「中和剤も置いていくから、しっかり練習!」
キース 「決定なのか!?」
Aブルー「君にも悪くない話なんだし、断らない!」
じゃあね、と手を振り、空間移動でお帰りに。
キース 「おい、待ちやがれ!」
ブルー 「いないけど?」
ぶるぅ 「えとえと、あっちの青の間だよ?」
桜餅とかも買ってたみたい、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「楽しく食べてるから、もう来ないと思うよ」
キース 「くっそぉ…。勝手に決めやがって!」
シロエ 「そう言わないで、此処は前向きにですね…」
マツカ 「考えるべきだと思いますよ」
飲める身体を目指しては、とマツカ君の提案。
マツカ 「実際、メリットも多いんですし…」
キース 「それはそうだが…」
サム 「勝って、レジェンドになってくれよな!」
ジョミー「いける可能性はあるんだからさ!」
頑張ってよね、とジョミー君たちも。
ジョミー「まだ間があるから、お酒に慣れてさ…」
ぶるぅ 「好きになったら、勝率アップ!」
毎日、飲もう! と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「はい、今日のお酒もグイッとね!」
キース 「そう言われても…!」
ブルー 「中和剤もあるから、安心!」
ぶるぅ 「あのね、美味しいんだよ、大吟醸!」
飲んで、飲んで、とトクトク注いでますけど。
いけますか?
※ちょこっと私語。
頂き物のカステラ、箱からして1本が大きそうなヤツ。
「開封したから、食べていいよ」と言われて開けた箱。
中を覗いてビックリ仰天、縦横に入っていた切り目。
元から切ってあったそうです、1切れが小さすぎ…。
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タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月18日の更新です!
転生ネタの第494弾です、よろしくお願いいたします~。
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春休みは開花の早い所でお花見、満喫して来た御一同様。
夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅で夕食にお花見弁当。
ジョミー「どうかな、キースって普通だと思う?」
シロエ 「いえ、普通ではないですね」
もう絶対に違いますよ、とシロエ君、即答。
シロエ 「大卒の高校生ってだけでも、充分、変です!」
サム 「言えてるよな、ソレ…」
スウェナ「ついでに、副住職なのよねえ…」
マツカ 「規格外れなのは間違いないですね」
普通とは言い難いでしょう、とマツカ君も。
マツカ 「酒量はどうだか知りませんけど…」
サム 「底抜けのザルでも、驚かねえよな」
シロエ 「ええ、伝説が増えるだけですよ」
この人を酔い潰したら…、とシロエ君が指差す先。
シロエ 「なんと言っても、ほぼ無敵ですし…」
Aブルー「でなきゃ、ソルジャーは務まらないよ!」
ブルー 「どうなんだか…。面の皮が厚いだけかもね」
Aブルー「失礼な! ミュウは繊細な生き物でさ…」
とてもデリケートで…、と力説する人。
Aブルー「人類に勝つには、弱すぎるんだよ!」
ブルー 「その人類を足蹴にしてるのが、君だろう?」
Aブルー「ソルジャーだから!」
ブルー 「ふてぶてしくて、図太いだけじゃあ…?」
でもまあ、キースと勝負すれば、と生徒会長の笑み。
ブルー 「規格外れ同士で、ガチンコ勝負!」
Aブルー「ぼくまで規格外れだと?」
ブルー 「ミュウとしてはね!」
何処も繊細じゃないんだから、とキッツイ台詞が。
ブルー 「ギャラリーとしては楽しみだよ、うん」
キース 「勝手に決めるな!」
Aブルー「そう言わないでさ、君も飲むべき!」
ぼくに勝てるかもしれないし、とソルジャーの煽り。
Aブルー「勝てたら、君もレジェンドだしね!」
キース 「負ける気しかしないわけなんだが…?」
Aブルー「だから当日まで、酒量を増やして!」
キース 「練習しろと?」
勝てば伝説になるわけか、と腕組みですけど。
なれますか?
※ちょこっと私語。
頂き物の洋菓子詰め合わせ、中にブラウニーを発見。
アニテラのシロエのママが得意な、シロエの好物。
「これは食べねば」と早速キープで、大喜びな管理人。
よくよく見たらハイカカオでした、子供用じゃない件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
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夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅で夕食にお花見弁当。
ジョミー「どうかな、キースって普通だと思う?」
シロエ 「いえ、普通ではないですね」
もう絶対に違いますよ、とシロエ君、即答。
シロエ 「大卒の高校生ってだけでも、充分、変です!」
サム 「言えてるよな、ソレ…」
スウェナ「ついでに、副住職なのよねえ…」
マツカ 「規格外れなのは間違いないですね」
普通とは言い難いでしょう、とマツカ君も。
マツカ 「酒量はどうだか知りませんけど…」
サム 「底抜けのザルでも、驚かねえよな」
シロエ 「ええ、伝説が増えるだけですよ」
この人を酔い潰したら…、とシロエ君が指差す先。
シロエ 「なんと言っても、ほぼ無敵ですし…」
Aブルー「でなきゃ、ソルジャーは務まらないよ!」
ブルー 「どうなんだか…。面の皮が厚いだけかもね」
Aブルー「失礼な! ミュウは繊細な生き物でさ…」
とてもデリケートで…、と力説する人。
Aブルー「人類に勝つには、弱すぎるんだよ!」
ブルー 「その人類を足蹴にしてるのが、君だろう?」
Aブルー「ソルジャーだから!」
ブルー 「ふてぶてしくて、図太いだけじゃあ…?」
でもまあ、キースと勝負すれば、と生徒会長の笑み。
ブルー 「規格外れ同士で、ガチンコ勝負!」
Aブルー「ぼくまで規格外れだと?」
ブルー 「ミュウとしてはね!」
何処も繊細じゃないんだから、とキッツイ台詞が。
ブルー 「ギャラリーとしては楽しみだよ、うん」
キース 「勝手に決めるな!」
Aブルー「そう言わないでさ、君も飲むべき!」
ぼくに勝てるかもしれないし、とソルジャーの煽り。
Aブルー「勝てたら、君もレジェンドだしね!」
キース 「負ける気しかしないわけなんだが…?」
Aブルー「だから当日まで、酒量を増やして!」
キース 「練習しろと?」
勝てば伝説になるわけか、と腕組みですけど。
なれますか?
※ちょこっと私語。
頂き物の洋菓子詰め合わせ、中にブラウニーを発見。
アニテラのシロエのママが得意な、シロエの好物。
「これは食べねば」と早速キープで、大喜びな管理人。
よくよく見たらハイカカオでした、子供用じゃない件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、4月18日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月18日の更新です!
転生ネタの第494弾です、よろしくお願いいたします~。
開花の早い所で春休みのお花見、瞬間移動で行った面々。
夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅でお花見弁当タイム。
キース 「花見の日まで、俺に酒を増やせと…?」
Aブルー「中和剤なら、きちんと置いておくからさ」
こんなヤツだよ、とソルジャーが宙に取り出した小瓶。
Aブルー「ほろ酔いだったら、飲まなくてもオッケー!」
ブルー 「うん、ほろ酔いも、いいものだしねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お酒の嬉しいトコだね!」
楽しくなるもん、と飛び跳ねる「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「でもでも、ぼくは、どんなに飲んでも…」
ブルー 「ほろ酔いから先に行かないからねえ…」
Aブルー「君もだろう? ぼくも同じだけどさ」
底抜けに飲んでも酔わないよねえ、とソルジャーの嘆き。
Aブルー「一度でいいから、泥酔を体験したいけど…」
ブルー 「やめておきたまえ、仲間が迷惑だろう!」
シロエ 「そうですよ、立場が立場ですから」
Aブルー「ぼくのハーレイも、そう言うんだけどさ…」
残念だよね、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「体質とはいえ、これは悲しい!」
キース 「だったら、あんたが潰れればいいだろう!」
俺じゃなくて、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「別荘で花見の時は、特別休暇だろうが!」
Aブルー「なるほど、それも一理あるねえ…」
キース 「中和剤があるなら、安心だぞ」
Aブルー「よし! そういうことなら、ここは一発!」
勝負といこう、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ぼくと君とで、飲み比べで!」
一同 「「「おおっ!」」」
それは凄い、と御一同様、思わず拍手。
シロエ 「キース先輩、頑張って下さい!」
キース 「俺が勝てると思っているのか、お前は!?」
ジョミー「でもさあ、キースの限界って今も謎だしさ…」
Aブルー「ぼくを超えてる可能性もさ…」
キース 「あるわけなかろう!」
俺は普通の人間なんだぞ、と叫んでますけど。
どうなんだか…。
※ちょこっと私語。
「山菜採りに行ったので」と、お隣さんからワラビが。
そこで家族Aが思い付いたのが、ハッサクのお裾分け。
豊作すぎて木にまだドッサリ、好きなだけどうぞ、と。
脚立を持って来たお隣さん。たった20個で大満足…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、4月18日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第494弾です、よろしくお願いいたします~。
夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅でお花見弁当タイム。
キース 「花見の日まで、俺に酒を増やせと…?」
Aブルー「中和剤なら、きちんと置いておくからさ」
こんなヤツだよ、とソルジャーが宙に取り出した小瓶。
Aブルー「ほろ酔いだったら、飲まなくてもオッケー!」
ブルー 「うん、ほろ酔いも、いいものだしねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お酒の嬉しいトコだね!」
楽しくなるもん、と飛び跳ねる「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「でもでも、ぼくは、どんなに飲んでも…」
ブルー 「ほろ酔いから先に行かないからねえ…」
Aブルー「君もだろう? ぼくも同じだけどさ」
底抜けに飲んでも酔わないよねえ、とソルジャーの嘆き。
Aブルー「一度でいいから、泥酔を体験したいけど…」
ブルー 「やめておきたまえ、仲間が迷惑だろう!」
シロエ 「そうですよ、立場が立場ですから」
Aブルー「ぼくのハーレイも、そう言うんだけどさ…」
残念だよね、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「体質とはいえ、これは悲しい!」
キース 「だったら、あんたが潰れればいいだろう!」
俺じゃなくて、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「別荘で花見の時は、特別休暇だろうが!」
Aブルー「なるほど、それも一理あるねえ…」
キース 「中和剤があるなら、安心だぞ」
Aブルー「よし! そういうことなら、ここは一発!」
勝負といこう、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ぼくと君とで、飲み比べで!」
一同 「「「おおっ!」」」
それは凄い、と御一同様、思わず拍手。
シロエ 「キース先輩、頑張って下さい!」
キース 「俺が勝てると思っているのか、お前は!?」
ジョミー「でもさあ、キースの限界って今も謎だしさ…」
Aブルー「ぼくを超えてる可能性もさ…」
キース 「あるわけなかろう!」
俺は普通の人間なんだぞ、と叫んでますけど。
どうなんだか…。
※ちょこっと私語。
「山菜採りに行ったので」と、お隣さんからワラビが。
そこで家族Aが思い付いたのが、ハッサクのお裾分け。
豊作すぎて木にまだドッサリ、好きなだけどうぞ、と。
脚立を持って来たお隣さん。たった20個で大満足…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、4月18日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月18日の更新です!
転生ネタの第494弾です、よろしくお願いいたします~。
春休みは開花の早い所でお花見、満喫して来た御一同様。
夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅でお花見弁当の夕食。
キース 「少しずつ、だと?」
Aブルー「そう! 限界が何処か分からないんだし…」
酒量を少しずつ増やしてみれば、とソルジャーの案。
Aブルー「このくらいなら全く平気、ってトコからさ…」
ブルー 「まずは、ほろ酔い、そんな感じで?」
Aブルー「ピンポーン! そうやって量を増やしてさ…」
限界チャレンジを目指していこう! と突き上げる拳。
Aブルー「今年もやるよね、マツカの別荘でお花見」
マツカ 「ええ、そのつもりで御用意してます」
今年の桜は開花が平年並みですから…、とマツカ君。
マツカ 「あそこの桜は遅いですしね、まだ先の話で…」
シロエ 「今月の半ばくらい、っていう予定ですよ」
Aブルー「オッケー、16日ってトコかな?」
マツカ 「急に暖かくならない限りは、其処ですね」
今年も皆さんでお越し下さい、と人のいい笑み。
マツカ 「桜と御馳走をお楽しみ頂けますよ」
Aブルー「ありがとう! それじゃ、チャレンジは…」
その日でいいと思うんだけど、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「ぼくとハーレイという、プロがいるしね」
一同 「「「プロ?」」」
Aブルー「中和剤だよ、ぼくたちは使わないけれど…」
使う仲間を見てるからさ、とソルジャーの溢れる自信。
Aブルー「それにハーレイは、キャプテンだから!」
ブルー 「仲間に飲ませる立場なんだね?」
Aブルー「そうだよ、ブリッジクルーにね!」
飲ませる量もタイミングもバッチリ! とウインクが。
Aブルー「だから、キースが潰れた時のさ…」
シロエ 「フォローが万全なんですね!」
いいじゃないですか、とシロエ君。
シロエ 「安心して潰れられますよ!」
Aブルー「だろう? その日まではさ…」
ブルー 「少しずつ増やして飲むわけだね」
いいと思う、と生徒会長も賛成ですけど。
飲ませると…?
※ちょこっと私語。
数日前から、とてもいい声で鳴いている鳥。姿は謎。
なので分からない鳥の正体、声で検索するのは不可能。
「鳥の声の音声検索、あればいいのに」と思う管理人。
何年か待てば実現するかも、その頃にまた来て欲しい。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
夜は冷え込む前に撤収、生徒会長宅でお花見弁当の夕食。
キース 「少しずつ、だと?」
Aブルー「そう! 限界が何処か分からないんだし…」
酒量を少しずつ増やしてみれば、とソルジャーの案。
Aブルー「このくらいなら全く平気、ってトコからさ…」
ブルー 「まずは、ほろ酔い、そんな感じで?」
Aブルー「ピンポーン! そうやって量を増やしてさ…」
限界チャレンジを目指していこう! と突き上げる拳。
Aブルー「今年もやるよね、マツカの別荘でお花見」
マツカ 「ええ、そのつもりで御用意してます」
今年の桜は開花が平年並みですから…、とマツカ君。
マツカ 「あそこの桜は遅いですしね、まだ先の話で…」
シロエ 「今月の半ばくらい、っていう予定ですよ」
Aブルー「オッケー、16日ってトコかな?」
マツカ 「急に暖かくならない限りは、其処ですね」
今年も皆さんでお越し下さい、と人のいい笑み。
マツカ 「桜と御馳走をお楽しみ頂けますよ」
Aブルー「ありがとう! それじゃ、チャレンジは…」
その日でいいと思うんだけど、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「ぼくとハーレイという、プロがいるしね」
一同 「「「プロ?」」」
Aブルー「中和剤だよ、ぼくたちは使わないけれど…」
使う仲間を見てるからさ、とソルジャーの溢れる自信。
Aブルー「それにハーレイは、キャプテンだから!」
ブルー 「仲間に飲ませる立場なんだね?」
Aブルー「そうだよ、ブリッジクルーにね!」
飲ませる量もタイミングもバッチリ! とウインクが。
Aブルー「だから、キースが潰れた時のさ…」
シロエ 「フォローが万全なんですね!」
いいじゃないですか、とシロエ君。
シロエ 「安心して潰れられますよ!」
Aブルー「だろう? その日まではさ…」
ブルー 「少しずつ増やして飲むわけだね」
いいと思う、と生徒会長も賛成ですけど。
飲ませると…?
※ちょこっと私語。
数日前から、とてもいい声で鳴いている鳥。姿は謎。
なので分からない鳥の正体、声で検索するのは不可能。
「鳥の声の音声検索、あればいいのに」と思う管理人。
何年か待てば実現するかも、その頃にまた来て欲しい。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
開花の早い所で春休みのお花見、瞬間移動で行った面々。
冷え込む夜は早めに撤収、生徒会長宅でお花見弁当で…。
ジョミー「キースの潜在能力かあ…」
サム 「酒はどうだか知らねえけどよ、サイオンは…」
凄かったって事実があるよな、とサム君の指摘。
サム 「ぶるぅの部屋が吹っ飛んだヤツ」
シロエ 「ありましたねえ、サイオン・バーストで…」
マツカ 「あれ以来、坊主頭に限定ですけど…」
サイオニック・ドリームが使えるように、とマツカ君。
マツカ 「潜在能力が凄かったからこそですよ」
サム 「だろ? だからよ、酒の方でもよ…」
シロエの言う通り、凄いかもだぜ、とサム君の言。
サム 「こればっかりは、試してみねえと…」
シロエ 「分かりませんしね…」
キース 「おい、お前たち!」
他人事だと思いやがって、とキース君の引き攣った顔。
キース 「俺の立場はどうなるんだ!」
ジョミー「漆を飲むよりマシなんだけど?」
キース 「何もやらかしてはいないんだが…!」
お子様舌だと言われただけで…、と反論が。
キース 「それを直すとか、直さないとかで…!」
シロエ 「確かに、初めはそうでしたけど…」
サム 「飲める面子が欲しい、って声がよ…」
上がってるんだぜ、とサム君、腕組み。
サム 「ついでに、お子様舌が直ればお得で…」
ジョミー「割り勘負け、しなくなるんだよ?」
シロエ 「メリットは充分、あるんですよね」
Aブルー「そうだよ、君も得するわけでさ…」
この際、チャレンジしてみないかい、と膝を乗り出す人。
Aブルー「酒量の限界っていうヤツに!」
キース 「死ぬだろうが!」
いきなり限界に挑戦したら、とキース君、ガクブル。
キース 「いくら中和剤があると言ってもだな…!」
Aブルー「まあ、潰れるのは間違いないね」
キース 「殺す気かなのか!?」
Aブルー「じゃあ、少しずつさ…」
増やしていくのはどうだろう、と提案ですけど。
少しずつ…?
※ちょこっと私語。
全国的に夏日続出、ここ数日で急上昇している気温。
体感の時間の伸びが加速で、管理人が思ったこと。
「アニテラが放映された年も、とても暑かったんだ」。
ブルー様の命日が近いと思っていた件、7月末だと…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第493弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『育たない部屋』です、よろしくです~。
冷え込む夜は早めに撤収、生徒会長宅でお花見弁当で…。
ジョミー「キースの潜在能力かあ…」
サム 「酒はどうだか知らねえけどよ、サイオンは…」
凄かったって事実があるよな、とサム君の指摘。
サム 「ぶるぅの部屋が吹っ飛んだヤツ」
シロエ 「ありましたねえ、サイオン・バーストで…」
マツカ 「あれ以来、坊主頭に限定ですけど…」
サイオニック・ドリームが使えるように、とマツカ君。
マツカ 「潜在能力が凄かったからこそですよ」
サム 「だろ? だからよ、酒の方でもよ…」
シロエの言う通り、凄いかもだぜ、とサム君の言。
サム 「こればっかりは、試してみねえと…」
シロエ 「分かりませんしね…」
キース 「おい、お前たち!」
他人事だと思いやがって、とキース君の引き攣った顔。
キース 「俺の立場はどうなるんだ!」
ジョミー「漆を飲むよりマシなんだけど?」
キース 「何もやらかしてはいないんだが…!」
お子様舌だと言われただけで…、と反論が。
キース 「それを直すとか、直さないとかで…!」
シロエ 「確かに、初めはそうでしたけど…」
サム 「飲める面子が欲しい、って声がよ…」
上がってるんだぜ、とサム君、腕組み。
サム 「ついでに、お子様舌が直ればお得で…」
ジョミー「割り勘負け、しなくなるんだよ?」
シロエ 「メリットは充分、あるんですよね」
Aブルー「そうだよ、君も得するわけでさ…」
この際、チャレンジしてみないかい、と膝を乗り出す人。
Aブルー「酒量の限界っていうヤツに!」
キース 「死ぬだろうが!」
いきなり限界に挑戦したら、とキース君、ガクブル。
キース 「いくら中和剤があると言ってもだな…!」
Aブルー「まあ、潰れるのは間違いないね」
キース 「殺す気かなのか!?」
Aブルー「じゃあ、少しずつさ…」
増やしていくのはどうだろう、と提案ですけど。
少しずつ…?
※ちょこっと私語。
全国的に夏日続出、ここ数日で急上昇している気温。
体感の時間の伸びが加速で、管理人が思ったこと。
「アニテラが放映された年も、とても暑かったんだ」。
ブルー様の命日が近いと思っていた件、7月末だと…?
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