シャングリラ学園つれづれ語り
春のお彼岸はスッポンタケの法要、キース君の到着待ち。
今回はソルジャーも早めに登場、次の法要の算段中で…。
シロエ 「でも、一番手は決めないとマズイですよ」
Aブルー「そうなんだよねえ、だから、君がさ…」
うってつけだと思うんだけど、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「なんと言っても、キースの後輩でさ…」
ジョミー「付き合い、一番長いんだっけ…」
マツカ 「キースから一本取るのが、シロエの夢ですよ」
永遠のライバルらしいですね、とマツカ君。
マツカ 「キースを理解していることにかけては…」
サム 「右に出るヤツはいねえよな、うん」
こいつにしようぜ、とサム君も。
サム 「頭も切れるし、口も上手いしよ…」
スウェナ「褒め殺しにはピッタリだわね」
シロエ 「ちょ、ちょっと…!」
どうして、ぼくになるんですか、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「それだと、ぼくがサシで対応する羽目に…!」
サム 「いいじゃねえかよ、俺たちは高みの見物でよ」
Aブルー「そうそう、シロエに任せちゃってさ」
他の面子は助け舟担当、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「シロエが詰んだら、臨機応変にさ…」
サム 「誰かがフォローするってわけな!」
多分、ブルーが上手くやるぜ、とサム君の言。
サム 「同じ坊主で、高僧だしよ…」
ブルー 「ぼくは褒めなくてもいいから、キースをね!」
しっかり褒めてヨイショしたまえ、と生徒会長。
ブルー 「シロエなら確かに適役だよ、うん」
シロエ 「そ、そんな…!」
ぶるぅ 「んとんと、キース、来たみたいだよ?」
Aブルー「よーし、シロエの出番だってね!」
スタンバイ! とソルジャー、シロエ君を前へグイッと。
シロエ 「ど、どうしろって言うんです…!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キース、ご案内~!」
キース 「邪魔するぞ」
シロエ 「え、えっと…。お疲れ様です!」
キース先輩、と頭を下げてますけど。
テンパッてますね…?
※ちょこっと私語。
昨夜突然、シャットダウン出来なくなったパソコン。
本日リカバリで直りましたが、エアコンも変だった件。
夜中に勝手に入った暖房、暑すぎて目覚めた管理人。
偶然だったらいいんですけど、地震の前兆とかは嫌…。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
今回はソルジャーも早めに登場、次の法要の算段中で…。
シロエ 「でも、一番手は決めないとマズイですよ」
Aブルー「そうなんだよねえ、だから、君がさ…」
うってつけだと思うんだけど、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「なんと言っても、キースの後輩でさ…」
ジョミー「付き合い、一番長いんだっけ…」
マツカ 「キースから一本取るのが、シロエの夢ですよ」
永遠のライバルらしいですね、とマツカ君。
マツカ 「キースを理解していることにかけては…」
サム 「右に出るヤツはいねえよな、うん」
こいつにしようぜ、とサム君も。
サム 「頭も切れるし、口も上手いしよ…」
スウェナ「褒め殺しにはピッタリだわね」
シロエ 「ちょ、ちょっと…!」
どうして、ぼくになるんですか、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「それだと、ぼくがサシで対応する羽目に…!」
サム 「いいじゃねえかよ、俺たちは高みの見物でよ」
Aブルー「そうそう、シロエに任せちゃってさ」
他の面子は助け舟担当、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「シロエが詰んだら、臨機応変にさ…」
サム 「誰かがフォローするってわけな!」
多分、ブルーが上手くやるぜ、とサム君の言。
サム 「同じ坊主で、高僧だしよ…」
ブルー 「ぼくは褒めなくてもいいから、キースをね!」
しっかり褒めてヨイショしたまえ、と生徒会長。
ブルー 「シロエなら確かに適役だよ、うん」
シロエ 「そ、そんな…!」
ぶるぅ 「んとんと、キース、来たみたいだよ?」
Aブルー「よーし、シロエの出番だってね!」
スタンバイ! とソルジャー、シロエ君を前へグイッと。
シロエ 「ど、どうしろって言うんです…!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キース、ご案内~!」
キース 「邪魔するぞ」
シロエ 「え、えっと…。お疲れ様です!」
キース先輩、と頭を下げてますけど。
テンパッてますね…?
※ちょこっと私語。
昨夜突然、シャットダウン出来なくなったパソコン。
本日リカバリで直りましたが、エアコンも変だった件。
夜中に勝手に入った暖房、暑すぎて目覚めた管理人。
偶然だったらいいんですけど、地震の前兆とかは嫌…。
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やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
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次回更新日は、4月18日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
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春のお彼岸はスッポンタケの法要、キース君を待つ面々。
ソルジャーも早めに登場でして、次の法要への皮算用が。
Aブルー「いいかい、さりげなく褒めてヨイショだよ?」
シロエ 「皆で持ち上げるわけですね!」
ジョミー「じゃあさ、トップバッターは誰?」
決めておかないと、とジョミー君が指差す扉の方向。
ジョミー「でないと、キースが入って来たらさ…」
サム 「一斉に褒めてしまうぜ、うん」
スウェナ「そうねえ、その気はなくっても…」
合唱になってしまいそうね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「今日のキースはかっこいいね、とか…」
シロエ 「精悍ですね、とかを皆で言ったら…」
マツカ 「バレバレですよ、裏があるのが」
しかも合唱より酷いですし、とマツカ君。
マツカ 「みんなの台詞がバラバラですしね」
一同 「「「あー…」」」
合唱も酷いけど、そっちも酷い、と一同、素直に納得。
Aブルー「うーん…。それはマズイね、確かに」
ジョミー「だからさ、誰が一番かをさ…」
シロエ 「きちんと決めておくべきでしょうね」
それで誰が…、とシロエ君、グルリと見回しまして。
シロエ 「希望者、誰かいませんか?」
サム 「いると思うのかよ?」
シロエ 「一応、聞いてみたんですけど…」
やっぱり誰もいませんよね、とフウと溜息。
シロエ 「そうなってくると、クジですか…」
ジョミー「ジャンケンだと、有利な人がいるしね」
三人ほど、とジョミー君の指摘。
ジョミー「ブルーと、ぶるぅと、誰かさんはさ…」
シロエ 「サイオンで読めてしまいますしね…」
ぶるぅ 「えとえと、それはクジでも同じだよ?」
当たりクジ、分かっちゃうんだもん、と良い子の発言。
ぶるぅ 「やるだけ無駄だと思うんだけど…」
ジョミー「公平な方法、無いってこと?」
Aブルー「無いと思うね、どう考えても!」
一同 「「「うーん…」」」
だったら誰が一番なんだ、と悩んでますけど。
どうするんでしょう?
※ちょこっと私語。
「温暖化で桜が見られなくなるかも」というニュース。
数日前に見たんですけど、50年後の話だった件。
「140歳までは生きてない」と思った管理人ですが。
本日、気付いた衝撃の事実。今、管理人は何歳だと…?
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
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やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
ソルジャーも早めに登場でして、次の法要への皮算用が。
Aブルー「いいかい、さりげなく褒めてヨイショだよ?」
シロエ 「皆で持ち上げるわけですね!」
ジョミー「じゃあさ、トップバッターは誰?」
決めておかないと、とジョミー君が指差す扉の方向。
ジョミー「でないと、キースが入って来たらさ…」
サム 「一斉に褒めてしまうぜ、うん」
スウェナ「そうねえ、その気はなくっても…」
合唱になってしまいそうね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「今日のキースはかっこいいね、とか…」
シロエ 「精悍ですね、とかを皆で言ったら…」
マツカ 「バレバレですよ、裏があるのが」
しかも合唱より酷いですし、とマツカ君。
マツカ 「みんなの台詞がバラバラですしね」
一同 「「「あー…」」」
合唱も酷いけど、そっちも酷い、と一同、素直に納得。
Aブルー「うーん…。それはマズイね、確かに」
ジョミー「だからさ、誰が一番かをさ…」
シロエ 「きちんと決めておくべきでしょうね」
それで誰が…、とシロエ君、グルリと見回しまして。
シロエ 「希望者、誰かいませんか?」
サム 「いると思うのかよ?」
シロエ 「一応、聞いてみたんですけど…」
やっぱり誰もいませんよね、とフウと溜息。
シロエ 「そうなってくると、クジですか…」
ジョミー「ジャンケンだと、有利な人がいるしね」
三人ほど、とジョミー君の指摘。
ジョミー「ブルーと、ぶるぅと、誰かさんはさ…」
シロエ 「サイオンで読めてしまいますしね…」
ぶるぅ 「えとえと、それはクジでも同じだよ?」
当たりクジ、分かっちゃうんだもん、と良い子の発言。
ぶるぅ 「やるだけ無駄だと思うんだけど…」
ジョミー「公平な方法、無いってこと?」
Aブルー「無いと思うね、どう考えても!」
一同 「「「うーん…」」」
だったら誰が一番なんだ、と悩んでますけど。
どうするんでしょう?
※ちょこっと私語。
「温暖化で桜が見られなくなるかも」というニュース。
数日前に見たんですけど、50年後の話だった件。
「140歳までは生きてない」と思った管理人ですが。
本日、気付いた衝撃の事実。今、管理人は何歳だと…?
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
春のお彼岸はスッポンタケの法要、キース君の到着待ち。
ソルジャーも早々に登場でして、ヨイショという発言が。
シロエ 「えっと…。なんですか、それは?」
Aブルー「ヨイショと言ったら、ヨイショだけれど?」
こっちの世界じゃそう言うんだろう、とソルジャー。
Aブルー「なんと言うかさ、こう…」
サム 「まさかアレかよ、持ち上げるってヤツ?」
Aブルー「そう、それ、それ! 褒めまくってさ…」
その気にさせるヤツで、とソルジャーが乗り出す膝。
Aブルー「今のキースをヨイショしたらさ…」
ジョミー「ミイラの修行をするかも、って?」
Aブルー「ピンポーン!」
法要の度にしてくれるかも、とソルジャー、ワクワク。
Aブルー「そしたら法要の有難味がさ…」
シロエ 「グンとアップで、ぼくたちの方も…」
溜飲が下がる勘定ですか、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「それ、使えるかもしれませんね…」
サム 「つまり、キースをおだてるわけな?」
Aブルー「登場したら、褒めまくってね!」
精悍になったとか、色々と…、とソルジャーの案。
Aブルー「褒められて悪い気はしない筈だよ?」
シロエ 「努力の成果ですからね…」
マツカ 「栄養剤を使ったとはいえ、断食ですし…」
修行した身ではありますよね、とマツカ君も。
マツカ 「今の姿を褒めちぎったら、次の法要も…」
Aブルー「同じ修行をしてくれそうだよ?」
自発的に、とソルジャー、やる気満々。
Aブルー「君たちは法要が嫌いだけどさ…」
シロエ 「キース先輩の苦行とセットものなら…」
サム 「悪くねえよな、うん」
ヨイショでいこうぜ、とサム君が立てる親指。
サム 「入って来たらよ、こう、さりげなく…」
シロエ 「今日はキリッとしてませんか、とか…」
マツカ 「その辺からいくのが無難でしょうね」
Aブルー「いきなり褒めると、わざとらしいしね!」
そしてヨイショの方向へ、と意見が一致。
乗せるわけですね?
※ちょこっと私語。
寒暖差に加えて寒の戻りもあり、伸びる体感の時間。
三連休が終わったせいで、GWが終わった気がする今。
頭は5月の下旬でいるのに、3月の残りがまだ1週間。
普通の1ヶ月はいつ来るのやら、期待しても無駄かも。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
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やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
ソルジャーも早々に登場でして、ヨイショという発言が。
シロエ 「えっと…。なんですか、それは?」
Aブルー「ヨイショと言ったら、ヨイショだけれど?」
こっちの世界じゃそう言うんだろう、とソルジャー。
Aブルー「なんと言うかさ、こう…」
サム 「まさかアレかよ、持ち上げるってヤツ?」
Aブルー「そう、それ、それ! 褒めまくってさ…」
その気にさせるヤツで、とソルジャーが乗り出す膝。
Aブルー「今のキースをヨイショしたらさ…」
ジョミー「ミイラの修行をするかも、って?」
Aブルー「ピンポーン!」
法要の度にしてくれるかも、とソルジャー、ワクワク。
Aブルー「そしたら法要の有難味がさ…」
シロエ 「グンとアップで、ぼくたちの方も…」
溜飲が下がる勘定ですか、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「それ、使えるかもしれませんね…」
サム 「つまり、キースをおだてるわけな?」
Aブルー「登場したら、褒めまくってね!」
精悍になったとか、色々と…、とソルジャーの案。
Aブルー「褒められて悪い気はしない筈だよ?」
シロエ 「努力の成果ですからね…」
マツカ 「栄養剤を使ったとはいえ、断食ですし…」
修行した身ではありますよね、とマツカ君も。
マツカ 「今の姿を褒めちぎったら、次の法要も…」
Aブルー「同じ修行をしてくれそうだよ?」
自発的に、とソルジャー、やる気満々。
Aブルー「君たちは法要が嫌いだけどさ…」
シロエ 「キース先輩の苦行とセットものなら…」
サム 「悪くねえよな、うん」
ヨイショでいこうぜ、とサム君が立てる親指。
サム 「入って来たらよ、こう、さりげなく…」
シロエ 「今日はキリッとしてませんか、とか…」
マツカ 「その辺からいくのが無難でしょうね」
Aブルー「いきなり褒めると、わざとらしいしね!」
そしてヨイショの方向へ、と意見が一致。
乗せるわけですね?
※ちょこっと私語。
寒暖差に加えて寒の戻りもあり、伸びる体感の時間。
三連休が終わったせいで、GWが終わった気がする今。
頭は5月の下旬でいるのに、3月の残りがまだ1週間。
普通の1ヶ月はいつ来るのやら、期待しても無駄かも。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
春のお彼岸はスッポンタケの法要、ソルジャーも御到着。
キース君がまだですけれど、栄養剤の話に花が咲く面々。
シロエ 「栄養剤の暮らしは、今日までですよね?」
Aブルー「法要が済んだら、もういいからさ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キースも、普通に御馳走!」
法要だしね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」の弾ける笑顔。
ぶるぅ 「春らしいお料理、一杯用意したも~ん!」
Aブルー「いいねえ、法要は御馳走も楽しみで!」
サム 「キースも、やっと食えるってわけな」
ジョミー「ミイラの修行にサヨナラだよね」
漆は飲まなかったけど、とジョミー君。
ジョミー「身体を張ったお詫びも、今日までかあ…」
シロエ 「ちょっぴり残念な気もしますよね」
サム 「そうでもねえだろ、またやらかすぜ」
なんたって疫病仏だからよ、とサム君、超特大の溜息。
サム 「詫びて貰わねえとダメなヤツをよ、盛大に…」
一同 「「「あー…」」」
それはあるかも、と誰もが見合わせる顔。
スウェナ「そうねえ、相手はキースだものねえ…」
ブルー 「やらないわけがないと思うね!」
なにしろ疫病仏はセットもので…、と生徒会長。
ブルー 「キースだけでも、やらかす上にさ…」
シロエ 「持ち込みコースがありましたよね」
ジョミー「今回だって、微妙かもだよ」
利害が一致しただけで…、とジョミー君の指摘。
ジョミー「法要だけだと、ぼくたちがババでさ…」
サム 「誰かさんだけが得してるしよ…」
Aブルー「でも、今回はウインウインだし!」
今後もそうなる可能性が、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ミイラの修行に励んだキースが導師だよ?」
シロエ 「確かに、今回は良かったかもですけど…」
次回は再びババな気が…、とシロエ君。
シロエ 「同じ手は二度と使えませんしね…」
Aブルー「ヨイショしたら?」
一同 「「「ヨイショ?」」」
ヨイショってなんだ、と一同、キョトン。
どうしろと…?
※ちょこっと私語。
昨日、東京の電力逼迫で話題になった、ヤシマ作戦。
エヴァンゲリオンは、その当時のみ、見ていた管理人。
「あの頃は、綾波推しだっけ」と思い出しましたが。
綾波もアルビノだった件。ブルー様の方が後出しだと?
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
キース君がまだですけれど、栄養剤の話に花が咲く面々。
シロエ 「栄養剤の暮らしは、今日までですよね?」
Aブルー「法要が済んだら、もういいからさ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キースも、普通に御馳走!」
法要だしね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」の弾ける笑顔。
ぶるぅ 「春らしいお料理、一杯用意したも~ん!」
Aブルー「いいねえ、法要は御馳走も楽しみで!」
サム 「キースも、やっと食えるってわけな」
ジョミー「ミイラの修行にサヨナラだよね」
漆は飲まなかったけど、とジョミー君。
ジョミー「身体を張ったお詫びも、今日までかあ…」
シロエ 「ちょっぴり残念な気もしますよね」
サム 「そうでもねえだろ、またやらかすぜ」
なんたって疫病仏だからよ、とサム君、超特大の溜息。
サム 「詫びて貰わねえとダメなヤツをよ、盛大に…」
一同 「「「あー…」」」
それはあるかも、と誰もが見合わせる顔。
スウェナ「そうねえ、相手はキースだものねえ…」
ブルー 「やらないわけがないと思うね!」
なにしろ疫病仏はセットもので…、と生徒会長。
ブルー 「キースだけでも、やらかす上にさ…」
シロエ 「持ち込みコースがありましたよね」
ジョミー「今回だって、微妙かもだよ」
利害が一致しただけで…、とジョミー君の指摘。
ジョミー「法要だけだと、ぼくたちがババでさ…」
サム 「誰かさんだけが得してるしよ…」
Aブルー「でも、今回はウインウインだし!」
今後もそうなる可能性が、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ミイラの修行に励んだキースが導師だよ?」
シロエ 「確かに、今回は良かったかもですけど…」
次回は再びババな気が…、とシロエ君。
シロエ 「同じ手は二度と使えませんしね…」
Aブルー「ヨイショしたら?」
一同 「「「ヨイショ?」」」
ヨイショってなんだ、と一同、キョトン。
どうしろと…?
※ちょこっと私語。
昨日、東京の電力逼迫で話題になった、ヤシマ作戦。
エヴァンゲリオンは、その当時のみ、見ていた管理人。
「あの頃は、綾波推しだっけ」と思い出しましたが。
綾波もアルビノだった件。ブルー様の方が後出しだと?
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
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次回更新日は、4月18日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
春のお彼岸はスッポンタケの法要、キース君の到着待ち。
お中日だけに多忙ですけど、それに加えて筋トレまでが。
シロエ 「会長、嘘をついたんですね?」
ブルー 「ブルーからもさ、そうしておけ、って…」
思念が来たし、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「身体を張ったお詫びなんだし、法要もさ…」
サム 「有難い感じになるってわけな?」
Aブルー「そうなんだよ!」
一同 「「「わっ!」」」
いつも遅くに来るソルジャーが、早々に登場。
シロエ 「きょ、今日は早くないですか?」
Aブルー「キースの努力を聞きたくってね!」
覗き見よりも現場の声、とソルジャー、興味津々。
Aブルー「栄養剤だけの暮らしは、どうだったのかな?」
ジョミー「お腹は減らないらしいけど…」
シロエ 「毎食、1錠だけですからね…」
食べる楽しみが無くて辛いそうです、とシロエ君のレポ。
シロエ 「柔道部の練習の後も、みんなはガッツリ…」
マツカ 「食べるんですけど、キースだけは…」
悪い、と先に帰ってましたね、と御曹司も証言。
マツカ 「用があるふりをしてましたけど…」
シロエ 「我慢が辛かっただけですよ、ええ」
何も食べられないんですし…、とシロエ君。
シロエ 「なのに運動は、普段以上の量をですね…」
サム 「こなさねえと太るっていうのがよ…」
Aブルー「嘘も方便って言うからねえ…」
ミイラの修行をしてる気分で、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「食事はしないでキリキリ労働、そして運動!」
ジョミー「頑張ってたと思うよ、うん」
ぶるぅ 「んとんと、毎晩、体脂肪率をチェックして…」
寝る前も筋トレしてたけど、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「太っただとか、増えただとか…」
シロエ 「あの栄養剤、そこまで凄かったんですか!?」
Aブルー「非常食にも使えるヤツだし、当然だよね」
一同 「「「うーん…」」」
太るわけだ、と誰もが納得な高カロリー。
しかも過剰摂取…。
※ちょこっと私語。
先日やられた胃が、まだ治らない気の毒なリアル若人。
揚げ物がダメで、本日、溜息と共に零した言葉。
「治っても串カツのコースとか、無理な気がするよ」。
もう若くない、という嘆きですけど、半世紀ほど早い。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
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やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
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タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
お中日だけに多忙ですけど、それに加えて筋トレまでが。
シロエ 「会長、嘘をついたんですね?」
ブルー 「ブルーからもさ、そうしておけ、って…」
思念が来たし、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「身体を張ったお詫びなんだし、法要もさ…」
サム 「有難い感じになるってわけな?」
Aブルー「そうなんだよ!」
一同 「「「わっ!」」」
いつも遅くに来るソルジャーが、早々に登場。
シロエ 「きょ、今日は早くないですか?」
Aブルー「キースの努力を聞きたくってね!」
覗き見よりも現場の声、とソルジャー、興味津々。
Aブルー「栄養剤だけの暮らしは、どうだったのかな?」
ジョミー「お腹は減らないらしいけど…」
シロエ 「毎食、1錠だけですからね…」
食べる楽しみが無くて辛いそうです、とシロエ君のレポ。
シロエ 「柔道部の練習の後も、みんなはガッツリ…」
マツカ 「食べるんですけど、キースだけは…」
悪い、と先に帰ってましたね、と御曹司も証言。
マツカ 「用があるふりをしてましたけど…」
シロエ 「我慢が辛かっただけですよ、ええ」
何も食べられないんですし…、とシロエ君。
シロエ 「なのに運動は、普段以上の量をですね…」
サム 「こなさねえと太るっていうのがよ…」
Aブルー「嘘も方便って言うからねえ…」
ミイラの修行をしてる気分で、とソルジャー、ウインク。
Aブルー「食事はしないでキリキリ労働、そして運動!」
ジョミー「頑張ってたと思うよ、うん」
ぶるぅ 「んとんと、毎晩、体脂肪率をチェックして…」
寝る前も筋トレしてたけど、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「太っただとか、増えただとか…」
シロエ 「あの栄養剤、そこまで凄かったんですか!?」
Aブルー「非常食にも使えるヤツだし、当然だよね」
一同 「「「うーん…」」」
太るわけだ、と誰もが納得な高カロリー。
しかも過剰摂取…。
※ちょこっと私語。
先日やられた胃が、まだ治らない気の毒なリアル若人。
揚げ物がダメで、本日、溜息と共に零した言葉。
「治っても串カツのコースとか、無理な気がするよ」。
もう若くない、という嘆きですけど、半世紀ほど早い。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
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