シャングリラ学園つれづれ語り
いよいよ春のお彼岸でして、早くも法要なお中日が到来。
参加する面々、生徒会長宅に朝一番で集合ですけれど…。
シロエ 「おはようございます。キース先輩は、まだ…」
サム 「来るわけねえだろ、お中日だぜ?」
元老寺の仕事がギリギリまで、と僧籍な人。
サム 「しかも普段のお中日よりもよ…」
ジョミー「早起きして筋トレしてるんだっけね」
シロエ 「でないと、太りますからねえ…」
例の栄養剤のせいで、とシロエ君のクスクス笑い。
シロエ 「たった1錠で、1食分を軽くオーバーですし」
スウェナ「でも、減らすわけにもいかないのよね」
マツカ 「栄養バランスが崩れますからねえ…」
減らした場合はニキビに口内炎でしたっけ、と御曹司。
マツカ 「ドクターに分析を依頼したんでしょう?」
ブルー 「一応、異世界の薬だからね」
シロエ 「エロドクターも、使いようですよ」
こういう時には頼もしいです、とシロエ君の相槌。
シロエ 「でもって結果が、アレでしたしねえ…」
ジョミー「キース、顔面蒼白だったよ」
サム 「運動をサボるとニキビなんだぜ?」
口内炎もキツイけどよ、とサム君、肩をブルッと。
サム 「分析結果、嘘じゃねえんだろ?」
ブルー 「さあ、どうかな?」
一同 「「「えっ…?」」」
もしかしてアレは嘘だったとか、と顔を見合わせる面々。
ジョミー「違ったわけ…?」
ブルー 「サボリが好きな、あのブルーがさ…」
そんなにキリキリ働くのかな、と生徒会長の問い。
ブルー 「高カロリーなのは確かだけれど…」
シロエ 「飲む量で調整出来たんですか?」
ブルー 「ピンポーン!」
律儀に毎食、飲まなくても…、と生徒会長の笑み。
ブルー 「朝晩に1錠とか、そんな感じでいけた筈だよ」
シロエ 「じゃ、じゃあ、キース先輩は…」
ブルー 「過剰に摂取した分、筋トレ!」
一同 「「「うわー…」」」
そうだったのか、と誰もが愕然ですけど。
お詫びですしねえ…?
※ちょこっと私語。
とあるスーパーへの道順が話題に。何処から行くのか。
話に入ったリアル若人、「何処を直進か言ってくれ」。
「道は直進オンリーだから」、阻まれたら曲がるとか。
幼稚園児の三輪車か、とツッコミが。卒園済みなのに。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
※3月21日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
参加する面々、生徒会長宅に朝一番で集合ですけれど…。
シロエ 「おはようございます。キース先輩は、まだ…」
サム 「来るわけねえだろ、お中日だぜ?」
元老寺の仕事がギリギリまで、と僧籍な人。
サム 「しかも普段のお中日よりもよ…」
ジョミー「早起きして筋トレしてるんだっけね」
シロエ 「でないと、太りますからねえ…」
例の栄養剤のせいで、とシロエ君のクスクス笑い。
シロエ 「たった1錠で、1食分を軽くオーバーですし」
スウェナ「でも、減らすわけにもいかないのよね」
マツカ 「栄養バランスが崩れますからねえ…」
減らした場合はニキビに口内炎でしたっけ、と御曹司。
マツカ 「ドクターに分析を依頼したんでしょう?」
ブルー 「一応、異世界の薬だからね」
シロエ 「エロドクターも、使いようですよ」
こういう時には頼もしいです、とシロエ君の相槌。
シロエ 「でもって結果が、アレでしたしねえ…」
ジョミー「キース、顔面蒼白だったよ」
サム 「運動をサボるとニキビなんだぜ?」
口内炎もキツイけどよ、とサム君、肩をブルッと。
サム 「分析結果、嘘じゃねえんだろ?」
ブルー 「さあ、どうかな?」
一同 「「「えっ…?」」」
もしかしてアレは嘘だったとか、と顔を見合わせる面々。
ジョミー「違ったわけ…?」
ブルー 「サボリが好きな、あのブルーがさ…」
そんなにキリキリ働くのかな、と生徒会長の問い。
ブルー 「高カロリーなのは確かだけれど…」
シロエ 「飲む量で調整出来たんですか?」
ブルー 「ピンポーン!」
律儀に毎食、飲まなくても…、と生徒会長の笑み。
ブルー 「朝晩に1錠とか、そんな感じでいけた筈だよ」
シロエ 「じゃ、じゃあ、キース先輩は…」
ブルー 「過剰に摂取した分、筋トレ!」
一同 「「「うわー…」」」
そうだったのか、と誰もが愕然ですけど。
お詫びですしねえ…?
※ちょこっと私語。
とあるスーパーへの道順が話題に。何処から行くのか。
話に入ったリアル若人、「何処を直進か言ってくれ」。
「道は直進オンリーだから」、阻まれたら曲がるとか。
幼稚園児の三輪車か、とツッコミが。卒園済みなのに。
※シャングリラ学園番外編、『閉まらない扉』、UPしました!
やって来ました、夏休み。まずはマツカ君の山の別荘ライフを満喫。
乗馬やボート遊びを楽しみ、戻った後は生徒会長の家でダラダラ。
クーラーが効いて快適ですけど、キース君には卒塔婆のノルマが。
元老寺での卒塔婆書きはクーラー不可、障子も襖も開けっ放しで…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、4月18日でございます~。
※3月21日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第492弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『羽衣』です、よろしくです~。
PR
もうじき春のお彼岸ですけど、ソルジャーが法要を依頼。
キース君にお詫びを要求中な面々、それに乗ったわけで。
Aブルー「話は決まりでいいのかな?」
シロエ 「ええ、栄養剤をお願いします」
Aブルー「オッケー、お中日までだったら、これで!」
充分だから、とソルジャーが宙に取り出した小さな瓶。
Aブルー「はい、キース。これを毎食、1錠でね」
キース 「1錠だって?」
それだけなのか、とキース君、受け取った瓶を観察中。
キース 「足りるとは、とても思えんのだが…」
Aブルー「何を言うかな、ミネラルだって各種配合!」
キース 「しかし、小さな錠剤でだな…」
Aブルー「言っておくけど、余計に飲むとカロリーが…」
劇的にオーバーするからね、とソルジャー、念押し。
Aブルー「毎食2錠でいった場合は、もうムッチリと…」
シロエ 「太るんですか?」
Aブルー「アッという間に、力士級だね!」
一同 「「「うわー…」」」
なんて薬だ、と一同、ドン引き。
シロエ 「す、すると、キース先輩の運動量でも…」
Aブルー「1錠で充分、お釣りが来るほど!」
運動とかをサボると太るよ、とニヤリ。
Aブルー「ぼくは毎日、サイオンで消費してるから…」
キース 「栄養剤でも太らない、と言うんだな?」
Aブルー「そう! お中日まで気を付けてね!」
太った君も見ものだけどね、と軽く手を振ってお帰りに。
シロエ 「キース先輩、聞きましたか?」
キース 「食った気もしないのに、運動なのか…」
ブルー 「それしかないよね、太るのが嫌なら」
即身仏を目指すつもりで…、と生徒会長。
ブルー 「多分、1錠で君の普段の食事よりもさ…」
キース 「高カロリーだ、と?」
ブルー 「シャングリラにシールドなサイオンだよ?」
ぶるぅ 「うんとカロリー要りそうだけど…」
キース 「た、確かに…」
シロエ 「キース先輩、ファイトです!」
体型を維持して下さいね、とエールが。
太るのはねえ…?
※ちょこっと私語。
昨夜、ヤフトピで愕然とした管理人。ロシアの件で。
YouTube を遮断したとのニュース、管理人には大事件。
お気に入りのアニテラAMV、ロシア製だという問題。
いつまで日本で見られるんでしょう、消されるかも…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は明日、3月21日の更新です!
タイトルは 『閉まらない扉』 となっております。
よろしくお願いいたします~v
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾、タイトルは 『羽衣』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君にお詫びを要求中な面々、それに乗ったわけで。
Aブルー「話は決まりでいいのかな?」
シロエ 「ええ、栄養剤をお願いします」
Aブルー「オッケー、お中日までだったら、これで!」
充分だから、とソルジャーが宙に取り出した小さな瓶。
Aブルー「はい、キース。これを毎食、1錠でね」
キース 「1錠だって?」
それだけなのか、とキース君、受け取った瓶を観察中。
キース 「足りるとは、とても思えんのだが…」
Aブルー「何を言うかな、ミネラルだって各種配合!」
キース 「しかし、小さな錠剤でだな…」
Aブルー「言っておくけど、余計に飲むとカロリーが…」
劇的にオーバーするからね、とソルジャー、念押し。
Aブルー「毎食2錠でいった場合は、もうムッチリと…」
シロエ 「太るんですか?」
Aブルー「アッという間に、力士級だね!」
一同 「「「うわー…」」」
なんて薬だ、と一同、ドン引き。
シロエ 「す、すると、キース先輩の運動量でも…」
Aブルー「1錠で充分、お釣りが来るほど!」
運動とかをサボると太るよ、とニヤリ。
Aブルー「ぼくは毎日、サイオンで消費してるから…」
キース 「栄養剤でも太らない、と言うんだな?」
Aブルー「そう! お中日まで気を付けてね!」
太った君も見ものだけどね、と軽く手を振ってお帰りに。
シロエ 「キース先輩、聞きましたか?」
キース 「食った気もしないのに、運動なのか…」
ブルー 「それしかないよね、太るのが嫌なら」
即身仏を目指すつもりで…、と生徒会長。
ブルー 「多分、1錠で君の普段の食事よりもさ…」
キース 「高カロリーだ、と?」
ブルー 「シャングリラにシールドなサイオンだよ?」
ぶるぅ 「うんとカロリー要りそうだけど…」
キース 「た、確かに…」
シロエ 「キース先輩、ファイトです!」
体型を維持して下さいね、とエールが。
太るのはねえ…?
※ちょこっと私語。
昨夜、ヤフトピで愕然とした管理人。ロシアの件で。
YouTube を遮断したとのニュース、管理人には大事件。
お気に入りのアニテラAMV、ロシア製だという問題。
いつまで日本で見られるんでしょう、消されるかも…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は明日、3月21日の更新です!
タイトルは 『閉まらない扉』 となっております。
よろしくお願いいたします~v
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾、タイトルは 『羽衣』 です。
よろしくお願いいたします~v
もうすぐ来るのが春のお彼岸、法要を希望なソルジャー。
キース君にお詫びを求める面々、利害が一致してまして。
シロエ 「あー…。うるさいかもですね、体調管理には」
キース 「当然だろうが、あの親父だぞ?」
食欲が無いなど言語道断、とキース君が竦める肩。
キース 「無くても食わんか、と流し込むとかな!」
シロエ 「それって、逆に悪化しませんか?」
キース 「流動食だ、粥とかを流し込みそうなんだ!」
一同 「「「あー…」」」
確かにそうかも、と一同、納得。
ジョミー「だったら、栄養剤とかは…」
キース 「サプリはダメだ、と一刀両断されると思うが」
シロエ 「うーん…。栄養剤は、お昼だけですか…」
Aブルー「サイオニック・ドリームで解決だけど…」
御馳走が出るわけじゃないしね、とソルジャーの溜息。
Aブルー「御馳走だったら、瞬間移動で失敬してさ…」
シロエ 「あなたの世界のぶるぅに、ですね?」
Aブルー「なんで、ぶるぅに譲るのさ!」
ぼくが食べるに決まってるだろう、と威張り返る人。
Aブルー「食事するのが面倒なのと、御馳走とはさ…」
ブルー 「別なんだよね?」
Aブルー「ピンポーン! だけど、普通の食事はねえ…」
遠慮したいな、と我儘MAX。
Aブルー「栄養剤は昼だけでいいと思うね!」
シロエ 「朝晩も抜いて欲しいんですけど!」
Aブルー「ぼくは嫌だね、栄養剤なら提供するけど…」
誤魔化す係は引き受けないよ、と即座に却下。
Aブルー「そこは君たちで解決したまえ!」
シロエ 「そう言われてもですね…!」
ぶるぅ 「んとんと、ぼくが食べてもいいよ?」
食べるの大好き! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「サイオニック・ドリームも出来ちゃうし…」
シロエ 「じゃあ、お願いしていいですか?」
ぶるぅ 「もっちろーん!」
キース 「栄養剤だけで済ませろと?」
ブルー 「お中日までね!」
身体を張ってお詫びだよね、と厳しい言葉が。
食事抜き…。
※ちょこっと私語。
三連休がスタートですけど、何処にも行かない管理人。
家族も全く移動しません、けれど問題は世間の皆様。
桜の季節も、連休ってヤツも、コロナの急増を招く今。
それがコンボで来る今春。嫌な予感しかしない件…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
タイトルは 『閉まらない扉』 となっております。
舞台は夏です、楽しい夏休みを満喫中な季節のお話です。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾、タイトルは 『羽衣』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君にお詫びを求める面々、利害が一致してまして。
シロエ 「あー…。うるさいかもですね、体調管理には」
キース 「当然だろうが、あの親父だぞ?」
食欲が無いなど言語道断、とキース君が竦める肩。
キース 「無くても食わんか、と流し込むとかな!」
シロエ 「それって、逆に悪化しませんか?」
キース 「流動食だ、粥とかを流し込みそうなんだ!」
一同 「「「あー…」」」
確かにそうかも、と一同、納得。
ジョミー「だったら、栄養剤とかは…」
キース 「サプリはダメだ、と一刀両断されると思うが」
シロエ 「うーん…。栄養剤は、お昼だけですか…」
Aブルー「サイオニック・ドリームで解決だけど…」
御馳走が出るわけじゃないしね、とソルジャーの溜息。
Aブルー「御馳走だったら、瞬間移動で失敬してさ…」
シロエ 「あなたの世界のぶるぅに、ですね?」
Aブルー「なんで、ぶるぅに譲るのさ!」
ぼくが食べるに決まってるだろう、と威張り返る人。
Aブルー「食事するのが面倒なのと、御馳走とはさ…」
ブルー 「別なんだよね?」
Aブルー「ピンポーン! だけど、普通の食事はねえ…」
遠慮したいな、と我儘MAX。
Aブルー「栄養剤は昼だけでいいと思うね!」
シロエ 「朝晩も抜いて欲しいんですけど!」
Aブルー「ぼくは嫌だね、栄養剤なら提供するけど…」
誤魔化す係は引き受けないよ、と即座に却下。
Aブルー「そこは君たちで解決したまえ!」
シロエ 「そう言われてもですね…!」
ぶるぅ 「んとんと、ぼくが食べてもいいよ?」
食べるの大好き! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「サイオニック・ドリームも出来ちゃうし…」
シロエ 「じゃあ、お願いしていいですか?」
ぶるぅ 「もっちろーん!」
キース 「栄養剤だけで済ませろと?」
ブルー 「お中日までね!」
身体を張ってお詫びだよね、と厳しい言葉が。
食事抜き…。
※ちょこっと私語。
三連休がスタートですけど、何処にも行かない管理人。
家族も全く移動しません、けれど問題は世間の皆様。
桜の季節も、連休ってヤツも、コロナの急増を招く今。
それがコンボで来る今春。嫌な予感しかしない件…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
タイトルは 『閉まらない扉』 となっております。
舞台は夏です、楽しい夏休みを満喫中な季節のお話です。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾、タイトルは 『羽衣』 です。
よろしくお願いいたします~v
じきに来るのが春のお彼岸で、ソルジャーが頼んだ法要。
キース君にお詫びを要求する面々、利害が一致ですけど。
シロエ 「何なんですか、漆って!」
ブルー 「漆の汁だよ、漆塗りとかに使うヤツだね」
だから高価な代物なわけ、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「それを毎日、ガンガン飲めばさ…」
Aブルー「アルコールと同じ効果があるのかい?」
ブルー 「そう言われてるねえ、マニュアルではね」
即身仏の修行には必須、と生徒会長の解説が。
ブルー 「でもさ、モノが漆の汁だから…」
シロエ 「飲んだら思いっ切り、かぶれませんか?」
サム 「顔まで腫れそうな気がするぜ、ソレ」
唇がタラコみたいになって…、とサム君も。
サム 「内臓だってよ、こう、ボロボロに…」
ジョミー「やられそうだよね、マジで死にそう」
ブルー 「だからこそ、ミイラ向けなんだけどさ…」
キースにはお勧め出来ないよね、と生徒会長、目がマジ。
ブルー 「フルコースでやるっていうのは、ちょっと…」
キース 「どう考えても死ぬだろうが!」
ブルー 「その辺は、分からないけれど…」
漆は抜きで食事メニューを実践したまえ、と厳しい瞳。
ブルー 「身体を張ったお詫びコースを、お中日まで!」
キース 「栄養失調で倒れるぞ、それは!」
ブルー 「その点だったら、大丈夫!」
頼もしい助っ人が来てくれたしね、と生徒会長の笑み。
ブルー 「十穀断ちも、肉も卵もダメなヤツもさ…」
Aブルー「任せてくれれば、バッチリだよ!」
しかも倒れずに生きていけるし、とソルジャーの太鼓判。
Aブルー「栄養剤なら、ぼくにお任せ!」
一同 「「「あー…」」」
食事が面倒な人だったっけ、と一同、素直に納得。
シロエ 「食事の代わりに栄養剤でいくんですね?」
Aブルー「そうだよ、三食、それで完璧!」
キース 「飯を抜いたら、親父がうるさいんだが…!」
誤魔化せるとは思えないぞ、と叫んでますけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
徳之島の知人から、届いたタンカン。ミカンの一種。
けれど我が家の八朔などが豊作、柑橘類はドッサリ。
家族Aの友人にタンカンをお裾分け、皮むき用ヒヨコも。
「初めて見た」との皮むきヒヨコ、全国区ではない、と?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君にお詫びを要求する面々、利害が一致ですけど。
シロエ 「何なんですか、漆って!」
ブルー 「漆の汁だよ、漆塗りとかに使うヤツだね」
だから高価な代物なわけ、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「それを毎日、ガンガン飲めばさ…」
Aブルー「アルコールと同じ効果があるのかい?」
ブルー 「そう言われてるねえ、マニュアルではね」
即身仏の修行には必須、と生徒会長の解説が。
ブルー 「でもさ、モノが漆の汁だから…」
シロエ 「飲んだら思いっ切り、かぶれませんか?」
サム 「顔まで腫れそうな気がするぜ、ソレ」
唇がタラコみたいになって…、とサム君も。
サム 「内臓だってよ、こう、ボロボロに…」
ジョミー「やられそうだよね、マジで死にそう」
ブルー 「だからこそ、ミイラ向けなんだけどさ…」
キースにはお勧め出来ないよね、と生徒会長、目がマジ。
ブルー 「フルコースでやるっていうのは、ちょっと…」
キース 「どう考えても死ぬだろうが!」
ブルー 「その辺は、分からないけれど…」
漆は抜きで食事メニューを実践したまえ、と厳しい瞳。
ブルー 「身体を張ったお詫びコースを、お中日まで!」
キース 「栄養失調で倒れるぞ、それは!」
ブルー 「その点だったら、大丈夫!」
頼もしい助っ人が来てくれたしね、と生徒会長の笑み。
ブルー 「十穀断ちも、肉も卵もダメなヤツもさ…」
Aブルー「任せてくれれば、バッチリだよ!」
しかも倒れずに生きていけるし、とソルジャーの太鼓判。
Aブルー「栄養剤なら、ぼくにお任せ!」
一同 「「「あー…」」」
食事が面倒な人だったっけ、と一同、素直に納得。
シロエ 「食事の代わりに栄養剤でいくんですね?」
Aブルー「そうだよ、三食、それで完璧!」
キース 「飯を抜いたら、親父がうるさいんだが…!」
誤魔化せるとは思えないぞ、と叫んでますけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
徳之島の知人から、届いたタンカン。ミカンの一種。
けれど我が家の八朔などが豊作、柑橘類はドッサリ。
家族Aの友人にタンカンをお裾分け、皮むき用ヒヨコも。
「初めて見た」との皮むきヒヨコ、全国区ではない、と?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾です、よろしくお願いいたします~。
もうじき春のお彼岸なわけで、ソルジャーが法要を依頼。
キース君にお詫びを要求中な面々、それに乗りまして…。
シロエ 「あのですね…。高価で贅沢な御馳走なんか…」
ジョミー「キースに食べさせて、どうするのさ!」
ぼくたちは詫びて欲しいんだよ、とジョミー君の渋面。
ジョミー「激ヤセするメニューだったらともかく…」
サム 「フルコースってのは、どうかと思うぜ」
スウェナ「そうよ、品数を減らす方がいいわよ」
ブルー 「増えるのは、飲み物なんだけど?」
フルコースはね、と生徒会長。
ブルー 「飲み放題と言っていいかな」
シロエ 「それって、ますます贅沢ですから!」
マツカ 「フルコースは、飲み物も色々出ますけど…」
どれも高価なお酒ですよ、と御曹司が数えてゆく飲み物。
マツカ 「シャンパンにシェリー酒、ワインにしても…」
シロエ 「年代物だと、お値段、凄いですよね」
マツカ 「ええ。ですから、飲み放題となったら…」
お料理よりも高くつくのでは、と御曹司の読み。
マツカ 「それをキースに、というのは、ちょっと…」
ジョミー「却下、却下!」
飲み物なんかつけなくていい、とジョミー君。
ジョミー「水も出さなくていいくらいだよ!」
ブルー 「でもねえ、飲んでおいた方がさ…」
身体作りにはいいんだよね、と生徒会長、一歩も譲らず。
ブルー 「腐りにくい身体が出来るらしくて」
Aブルー「防腐効果はあるよね、うん」
アルコールだし、とソルジャーも。
Aブルー「却下するより、飲ませておけば?」
シロエ 「許せませんよ!」
サム 「うんうん、俺たち、酒は飲めねえけどよ…」
キースにくれてやるくらいなら…、とサム君、目がマジ。
サム 「ぶるぅに頼んで、菓子か料理に…」
ジョミー「リッチに使って貰うよねえ?」
シロエ 「もちろんです!」
ブルー 「…漆をかい?」
一同 「「「漆!?」」」
なんで漆、と一同、ビックリ仰天。
漆、飲み物でしたっけ…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日がお誕生日です。
正体は公式絵のキャプテン・ハーレイ、本日、満9歳。
管理人のうっかりミスで、何回も死んだわけですが…。
無事、9歳を迎えましたです、ハッピーバースデー!
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君にお詫びを要求中な面々、それに乗りまして…。
シロエ 「あのですね…。高価で贅沢な御馳走なんか…」
ジョミー「キースに食べさせて、どうするのさ!」
ぼくたちは詫びて欲しいんだよ、とジョミー君の渋面。
ジョミー「激ヤセするメニューだったらともかく…」
サム 「フルコースってのは、どうかと思うぜ」
スウェナ「そうよ、品数を減らす方がいいわよ」
ブルー 「増えるのは、飲み物なんだけど?」
フルコースはね、と生徒会長。
ブルー 「飲み放題と言っていいかな」
シロエ 「それって、ますます贅沢ですから!」
マツカ 「フルコースは、飲み物も色々出ますけど…」
どれも高価なお酒ですよ、と御曹司が数えてゆく飲み物。
マツカ 「シャンパンにシェリー酒、ワインにしても…」
シロエ 「年代物だと、お値段、凄いですよね」
マツカ 「ええ。ですから、飲み放題となったら…」
お料理よりも高くつくのでは、と御曹司の読み。
マツカ 「それをキースに、というのは、ちょっと…」
ジョミー「却下、却下!」
飲み物なんかつけなくていい、とジョミー君。
ジョミー「水も出さなくていいくらいだよ!」
ブルー 「でもねえ、飲んでおいた方がさ…」
身体作りにはいいんだよね、と生徒会長、一歩も譲らず。
ブルー 「腐りにくい身体が出来るらしくて」
Aブルー「防腐効果はあるよね、うん」
アルコールだし、とソルジャーも。
Aブルー「却下するより、飲ませておけば?」
シロエ 「許せませんよ!」
サム 「うんうん、俺たち、酒は飲めねえけどよ…」
キースにくれてやるくらいなら…、とサム君、目がマジ。
サム 「ぶるぅに頼んで、菓子か料理に…」
ジョミー「リッチに使って貰うよねえ?」
シロエ 「もちろんです!」
ブルー 「…漆をかい?」
一同 「「「漆!?」」」
なんで漆、と一同、ビックリ仰天。
漆、飲み物でしたっけ…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日がお誕生日です。
正体は公式絵のキャプテン・ハーレイ、本日、満9歳。
管理人のうっかりミスで、何回も死んだわけですが…。
無事、9歳を迎えましたです、ハッピーバースデー!
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第491弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった日誌』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、3月21日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月21日の更新です!
転生ネタの第492弾です、よろしくお願いいたします~。
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
