シャングリラ学園つれづれ語り
小正月は小豆粥で無病息災、厄除けなアイテムですけれど。
厄なソルジャーが登場しまして、誰が一番に食べるかで…。
Aブルー「クシャミって、もしかして風邪の引き始め?」
シロエ 「そうとも言うかもしれません…」
Aブルー「オッケー、それじゃシロエは下がって良し!」
改めてジョミーに質問するから、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「さあ、正直に答えたまえ! お正月に何が?」
ジョミー「お雑煮とおせちと、初詣です!」
Aブルー「このぼくを、厄で猫で豚だと言ったキースも?」
ジョミー「もちろんです!」
坊主は元日から忙しいんです、とジョミー君。
ジョミー「ぼくも頑張って手伝いました!」
Aブルー「逆立ちを?」
ジョミー「いえ、あの件は不幸な事故で!」
一同 (((やった…)))
喋っちゃったよ、と誰もが心の中でガクブル。
Aブルー「ふうん…。お正月に不幸な事故があった、と」
ジョミー「あっ…!」
ヤバすぎる、とジョミー君も両手で押さえた自分の口。
ジョミー「は、は、は……っくしょん!」
Aブルー「君も風邪かい? お大事に」
ジョミー「かたじけない!」
Aブルー「そこで時代劇になってる上に、不幸な事故ね…」
もう逆立ちで確定だよね、と大きく頷くソルジャー。
Aブルー「これは本人に聞くのが一番! キース?」
キース 「な、なんだ…?」
Aブルー「お正月に逆立ちしてたのかい?」
キース 「その馬鹿のせいでな!」
もうヤケだ、とキース君、ジョミー君に指をビシイ! と。
キース 「俺が渡した貼るカイロをだな…!」
ジョミー「ご、ごめんなさいーっ!」
殺さないで、とジョミー君の悲鳴。
ジョミー「あれは悪かったと思ってるから、お慈悲を…!」
キース 「やかましい! 貴様のお蔭で、こいつにまで!」
Aブルー「逆立ちがバレてしまった、と?」
キース 「そうだ、この馬鹿をブッ殺してだな…!」
冬の海に沈めてやりたいほどだ、と怒鳴ってますけど。
どうなる…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて12日目です。
今月も寒暖差が大きく、体感の時間が伸びまくっている管理人。
今日は朝から快晴、久々に日射しが明るかったせいか、顔を洗いながら考えたのがコレ。
「なんて水が冷たいんだ、もう4月なのに」。
温水器からのお湯が届く頃になって気が付きました、まだ1月でした。
3ヶ月も飛び越えたのは初です、此処で毎日書いていた時は、季節ネタだった分、若干、補正されていたのかも…?
厄なソルジャーが登場しまして、誰が一番に食べるかで…。
Aブルー「クシャミって、もしかして風邪の引き始め?」
シロエ 「そうとも言うかもしれません…」
Aブルー「オッケー、それじゃシロエは下がって良し!」
改めてジョミーに質問するから、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「さあ、正直に答えたまえ! お正月に何が?」
ジョミー「お雑煮とおせちと、初詣です!」
Aブルー「このぼくを、厄で猫で豚だと言ったキースも?」
ジョミー「もちろんです!」
坊主は元日から忙しいんです、とジョミー君。
ジョミー「ぼくも頑張って手伝いました!」
Aブルー「逆立ちを?」
ジョミー「いえ、あの件は不幸な事故で!」
一同 (((やった…)))
喋っちゃったよ、と誰もが心の中でガクブル。
Aブルー「ふうん…。お正月に不幸な事故があった、と」
ジョミー「あっ…!」
ヤバすぎる、とジョミー君も両手で押さえた自分の口。
ジョミー「は、は、は……っくしょん!」
Aブルー「君も風邪かい? お大事に」
ジョミー「かたじけない!」
Aブルー「そこで時代劇になってる上に、不幸な事故ね…」
もう逆立ちで確定だよね、と大きく頷くソルジャー。
Aブルー「これは本人に聞くのが一番! キース?」
キース 「な、なんだ…?」
Aブルー「お正月に逆立ちしてたのかい?」
キース 「その馬鹿のせいでな!」
もうヤケだ、とキース君、ジョミー君に指をビシイ! と。
キース 「俺が渡した貼るカイロをだな…!」
ジョミー「ご、ごめんなさいーっ!」
殺さないで、とジョミー君の悲鳴。
ジョミー「あれは悪かったと思ってるから、お慈悲を…!」
キース 「やかましい! 貴様のお蔭で、こいつにまで!」
Aブルー「逆立ちがバレてしまった、と?」
キース 「そうだ、この馬鹿をブッ殺してだな…!」
冬の海に沈めてやりたいほどだ、と怒鳴ってますけど。
どうなる…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて12日目です。
今月も寒暖差が大きく、体感の時間が伸びまくっている管理人。
今日は朝から快晴、久々に日射しが明るかったせいか、顔を洗いながら考えたのがコレ。
「なんて水が冷たいんだ、もう4月なのに」。
温水器からのお湯が届く頃になって気が付きました、まだ1月でした。
3ヶ月も飛び越えたのは初です、此処で毎日書いていた時は、季節ネタだった分、若干、補正されていたのかも…?
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小正月は小豆粥を食べて厄除け、来てしまったソルジャー。
もろに厄だけに避けたい人が多発した結果、ややこしい今。
Aブルー「暮れのパーティーって、クリスマスだろう?」
ジョミー「そうですけど…?」
Aブルー「確かに処刑で、逆立ちさせていたけどねえ…」
本当にあれで充分かな、と首を捻っているソルジャー。
Aブルー「除夜の鐘を鳴らして、年が明けてさ…」
ジョミー「はい…?」
Aブルー「色々とリセットされてると思うんだけど?」
この国の人の気風でさ、と別の世界の人ならではの発言。
Aブルー「なのに、今頃、充分だなんて…」
ジョミー「充分なんです!」
シロエ 「そうですよ、正月早々にですね…!」
Aブルー「今、なんて言った?」
もう一度、とソルジャー、シロエ君に注文を。
Aブルー「さあ、もう一回、繰り返して!」
シロエ 「な、何をですか…?」
Aブルー「正月を含む発言だよ、うん」
はい、元気よく! と見据える人。
Aブルー「そうですよ、って所からね!」
一同 (((…やばい…)))
シロエ 「そ、そうですよ…。え、えっと…」
Aブルー「余計な言葉は要らないから!」
正月の後は何だったかな、と赤い瞳に物騒な光が。
Aブルー「君が言わないなら、ぼくが言うけど?」
シロエ 「い、いえ…! 正月早々にですね…!」
Aブルー「オッケー、君たちは実に正直だよ、うん」
その様子だと、確実に何かあったね、とニヤリ。
Aブルー「厄で猫で豚発言なキースが、このお正月に…」
シロエ 「逆立ちなんか、していませんから!」
Aブルー「まだ逆立ちとは言ってないけど?」
シロエ 「あっ…!」
マズイ、とシロエ君が両手で押さえる自分の口。
Aブルー「なるほど、今のは失言だった、と…」
シロエ 「い、いえ、何でもありません…!」
Aブルー「口を押さえた辺りがねえ…」
シロエ 「いえ、あの、クシャミが…!」
出そうになったものですから、と苦しい言い訳。
通りますか…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて11日目です。
「40日コースは流石に無いだろう」と書いてましたが、50日超えも起こり得る事実に気が付きました。
スパコン富岳のメーカーから、「買い換えた方がマシ」な修理費用を「1ヶ月後に」連絡して来た場合です。
買い換えようとする頃には2月下旬で、新生活に向けてのパソコン購入や買い換えが殺到する時期。
「購入したけど、届くまでに10日以上かかる」とかが当たり前な季節、最悪、60日コースになるのかも。
気が付いた以上、シャン学アーカイブにも「壊れたんです」と書いておかないと、と思いましたが、「スマホ版の管理ツールが無い」現実。
「下手に触るとトップのページが消えてしまう」ということが判明、放置するしかないようです…。
もろに厄だけに避けたい人が多発した結果、ややこしい今。
Aブルー「暮れのパーティーって、クリスマスだろう?」
ジョミー「そうですけど…?」
Aブルー「確かに処刑で、逆立ちさせていたけどねえ…」
本当にあれで充分かな、と首を捻っているソルジャー。
Aブルー「除夜の鐘を鳴らして、年が明けてさ…」
ジョミー「はい…?」
Aブルー「色々とリセットされてると思うんだけど?」
この国の人の気風でさ、と別の世界の人ならではの発言。
Aブルー「なのに、今頃、充分だなんて…」
ジョミー「充分なんです!」
シロエ 「そうですよ、正月早々にですね…!」
Aブルー「今、なんて言った?」
もう一度、とソルジャー、シロエ君に注文を。
Aブルー「さあ、もう一回、繰り返して!」
シロエ 「な、何をですか…?」
Aブルー「正月を含む発言だよ、うん」
はい、元気よく! と見据える人。
Aブルー「そうですよ、って所からね!」
一同 (((…やばい…)))
シロエ 「そ、そうですよ…。え、えっと…」
Aブルー「余計な言葉は要らないから!」
正月の後は何だったかな、と赤い瞳に物騒な光が。
Aブルー「君が言わないなら、ぼくが言うけど?」
シロエ 「い、いえ…! 正月早々にですね…!」
Aブルー「オッケー、君たちは実に正直だよ、うん」
その様子だと、確実に何かあったね、とニヤリ。
Aブルー「厄で猫で豚発言なキースが、このお正月に…」
シロエ 「逆立ちなんか、していませんから!」
Aブルー「まだ逆立ちとは言ってないけど?」
シロエ 「あっ…!」
マズイ、とシロエ君が両手で押さえる自分の口。
Aブルー「なるほど、今のは失言だった、と…」
シロエ 「い、いえ、何でもありません…!」
Aブルー「口を押さえた辺りがねえ…」
シロエ 「いえ、あの、クシャミが…!」
出そうになったものですから、と苦しい言い訳。
通りますか…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて11日目です。
「40日コースは流石に無いだろう」と書いてましたが、50日超えも起こり得る事実に気が付きました。
スパコン富岳のメーカーから、「買い換えた方がマシ」な修理費用を「1ヶ月後に」連絡して来た場合です。
買い換えようとする頃には2月下旬で、新生活に向けてのパソコン購入や買い換えが殺到する時期。
「購入したけど、届くまでに10日以上かかる」とかが当たり前な季節、最悪、60日コースになるのかも。
気が付いた以上、シャン学アーカイブにも「壊れたんです」と書いておかないと、と思いましたが、「スマホ版の管理ツールが無い」現実。
「下手に触るとトップのページが消えてしまう」ということが判明、放置するしかないようです…。
小正月は小豆粥を食べて無病息災、厄除けだそうですけど。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「逆立ちなんか、今日のキースはしてないよ?」
シロエ 「そ、そうですね…」
そうかもですね、とシロエ君、ワタワタと。
シロエ 「今の発言は忘れて下さい、先輩のとセットで!」
Aブルー「セットって、厄で猫で豚なヤツとかい?」
シロエ 「それです、それです!」
どうぞよろしく、と頭をペコリ。
シロエ 「小豆粥の順番は、ぼくより先でいいですから!」
Aブルー「そこまで低い姿勢で来られちゃうとさ…」
シロエ 「許して下さるわけですね?」
Aブルー「違うね、疑心暗鬼になっちゃうわけでさ…」
これは絶対、何かあるね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「キースと逆立ちで、ぼくの知らない何かがさ」
シロエ 「いえ、気のせいです!」
Aブルー「どうなんだか…」
他の面子が気になるわけでね、と周囲をグルリと。
Aブルー「妙に静かだし、緊迫感が溢れてるしさ…」
シロエ 「そんな風に見えるだけですよ!」
Aブルー「じゃあ、そこの君!」
君だよ君、とソルジャーが指差すジョミー君。
ジョミー「は、はいっ!?」
Aブルー「ちょっと質問してもいいかな?」
ジョミー「ど、どうぞ何でも聞きやがって下さい!」
一同 (((おいおいおい…)))
敬語が変だぞ、と誰もが心でツッコミ。
Aブルー「ふうん…。聞きやがって下さい、ねえ…」
ジョミー「ま、間違えましたあ!」
Aブルー「それはいいけど、質問の答えは正直にね?」
ジョミー「合点です!」
一同 (((また変だし…)))
テンパってるよ、と心で溜息な御一同様。
Aブルー「時代劇かな、まあいいけどさ。でね…」
ジョミー「はい?」
Aブルー「キースは、逆立ちしていたのかな?」
ジョミー「暮れのパーティーで…!」
Aブルー「それだけかい?」
充分ってレベルだったかな、と言ってますけど。
えっと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて10日目です。
ついに二桁に乗りましたけど、修理に1ヶ月ってことは、最悪30日に届く可能性も…。
40日台に突入は流石に無いとは思いますが。
長期戦は間違いないので、一応、今後の方針を。
管理人のホームグラウンドは此処です、自前のサイトとしても最古であります。
パソコンが戻ったら、此処の「書けていない分」から埋めていく予定です。
アップ予定だったシャン学とかは、そちらの進行次第、「アップしました」告知も「ちょこっと私語」でやります、多分…。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「逆立ちなんか、今日のキースはしてないよ?」
シロエ 「そ、そうですね…」
そうかもですね、とシロエ君、ワタワタと。
シロエ 「今の発言は忘れて下さい、先輩のとセットで!」
Aブルー「セットって、厄で猫で豚なヤツとかい?」
シロエ 「それです、それです!」
どうぞよろしく、と頭をペコリ。
シロエ 「小豆粥の順番は、ぼくより先でいいですから!」
Aブルー「そこまで低い姿勢で来られちゃうとさ…」
シロエ 「許して下さるわけですね?」
Aブルー「違うね、疑心暗鬼になっちゃうわけでさ…」
これは絶対、何かあるね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「キースと逆立ちで、ぼくの知らない何かがさ」
シロエ 「いえ、気のせいです!」
Aブルー「どうなんだか…」
他の面子が気になるわけでね、と周囲をグルリと。
Aブルー「妙に静かだし、緊迫感が溢れてるしさ…」
シロエ 「そんな風に見えるだけですよ!」
Aブルー「じゃあ、そこの君!」
君だよ君、とソルジャーが指差すジョミー君。
ジョミー「は、はいっ!?」
Aブルー「ちょっと質問してもいいかな?」
ジョミー「ど、どうぞ何でも聞きやがって下さい!」
一同 (((おいおいおい…)))
敬語が変だぞ、と誰もが心でツッコミ。
Aブルー「ふうん…。聞きやがって下さい、ねえ…」
ジョミー「ま、間違えましたあ!」
Aブルー「それはいいけど、質問の答えは正直にね?」
ジョミー「合点です!」
一同 (((また変だし…)))
テンパってるよ、と心で溜息な御一同様。
Aブルー「時代劇かな、まあいいけどさ。でね…」
ジョミー「はい?」
Aブルー「キースは、逆立ちしていたのかな?」
ジョミー「暮れのパーティーで…!」
Aブルー「それだけかい?」
充分ってレベルだったかな、と言ってますけど。
えっと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて10日目です。
ついに二桁に乗りましたけど、修理に1ヶ月ってことは、最悪30日に届く可能性も…。
40日台に突入は流石に無いとは思いますが。
長期戦は間違いないので、一応、今後の方針を。
管理人のホームグラウンドは此処です、自前のサイトとしても最古であります。
パソコンが戻ったら、此処の「書けていない分」から埋めていく予定です。
アップ予定だったシャン学とかは、そちらの進行次第、「アップしました」告知も「ちょこっと私語」でやります、多分…。
小正月は小豆粥を食べて厄除け、無病息災の縁起物ですが。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「どうしたんだい、誰も手を挙げないなんて…」
一同 (((ヤバすぎるし…!)))
Aブルー「どっちでもないっていうのは、ない筈でさ…」
絶対、どちらか片方だよね、とソルジャー、皆をジロリと。
Aブルー「それともアレかな、まさかキースを…」
シロエ 「処刑したいとは思ってません!」
Aブルー「誰が処刑って言ったんだい?」
おかしいねえ…、と首を傾げるソルジャー。
Aブルー「ぼくが言おうとしていたのはさ…」
シロエ 「はい、何でしょう?」
Aブルー「キースを庇っているんじゃあ、ってヤツで…」
どうやら当たっていそうだよね、とシロエ君を見詰める瞳。
Aブルー「本音の方が正解だけど、それを選んだら…」
シロエ 「…え、えっと……」
Aブルー「キースが処刑されかねないしねえ…」
それで誰一人、手を挙げなかったと…、と推測する人。
Aブルー「今のシロエの発言からして、それっぽいね?」
シロエ 「ち、違います!」
Aブルー「じゃあ、心にもないことだったと?」
シロエ 「そ、それは…」
詰まってしまったシロエ君でして、ソルジャー、ニヤリと。
Aブルー「語るに落ちるというパターンだねえ…」
シロエ 「えっ?」
Aブルー「今の質問で詰まるってことは、正解はさ…」
もう間違いなく本音だよね、とキッパリと。
Aブルー「つまりキースは、このぼくをさ…」
一同 (((ま、まずい…)))
Aブルー「厄で猫で豚だと断定した、と!」
言い訳なんかはさせないからね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「新年早々、失礼すぎる発言なんだし…!」
シロエ 「ま、待って下さい、逆立ちは、もう充分で!」
Aブルー「えっ、逆立ち?」
一同 (((馬鹿…)))
Aブルー「なんで逆立ちが充分だと?」
話が全く見えないんだけど、と言ってますけど。
どうなる…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて9日目です。
こんなに長期間、パソコンに触らなかったのは、パソコンを手に入れてから初ですね。
「共用パソコンは無いのか」と言われそうですが、もちろんあります。
しかしパソコンは、リアル若人を含めて「一人に一台」が大原則な管理人宅。
共用パソコンを使う場合は検索履歴も込みで、作業内容を全てオープンにしないといけません。
手も足も出せない件。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「どうしたんだい、誰も手を挙げないなんて…」
一同 (((ヤバすぎるし…!)))
Aブルー「どっちでもないっていうのは、ない筈でさ…」
絶対、どちらか片方だよね、とソルジャー、皆をジロリと。
Aブルー「それともアレかな、まさかキースを…」
シロエ 「処刑したいとは思ってません!」
Aブルー「誰が処刑って言ったんだい?」
おかしいねえ…、と首を傾げるソルジャー。
Aブルー「ぼくが言おうとしていたのはさ…」
シロエ 「はい、何でしょう?」
Aブルー「キースを庇っているんじゃあ、ってヤツで…」
どうやら当たっていそうだよね、とシロエ君を見詰める瞳。
Aブルー「本音の方が正解だけど、それを選んだら…」
シロエ 「…え、えっと……」
Aブルー「キースが処刑されかねないしねえ…」
それで誰一人、手を挙げなかったと…、と推測する人。
Aブルー「今のシロエの発言からして、それっぽいね?」
シロエ 「ち、違います!」
Aブルー「じゃあ、心にもないことだったと?」
シロエ 「そ、それは…」
詰まってしまったシロエ君でして、ソルジャー、ニヤリと。
Aブルー「語るに落ちるというパターンだねえ…」
シロエ 「えっ?」
Aブルー「今の質問で詰まるってことは、正解はさ…」
もう間違いなく本音だよね、とキッパリと。
Aブルー「つまりキースは、このぼくをさ…」
一同 (((ま、まずい…)))
Aブルー「厄で猫で豚だと断定した、と!」
言い訳なんかはさせないからね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「新年早々、失礼すぎる発言なんだし…!」
シロエ 「ま、待って下さい、逆立ちは、もう充分で!」
Aブルー「えっ、逆立ち?」
一同 (((馬鹿…)))
Aブルー「なんで逆立ちが充分だと?」
話が全く見えないんだけど、と言ってますけど。
どうなる…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて9日目です。
こんなに長期間、パソコンに触らなかったのは、パソコンを手に入れてから初ですね。
「共用パソコンは無いのか」と言われそうですが、もちろんあります。
しかしパソコンは、リアル若人を含めて「一人に一台」が大原則な管理人宅。
共用パソコンを使う場合は検索履歴も込みで、作業内容を全てオープンにしないといけません。
手も足も出せない件。
小正月は小豆粥を食べて無病息災、厄除けアイテムですが。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多発で…。
Aブルー「今の言い方だと、ぼくがそうだと聞こえるよ?」
シロエ 「き、気のせいです、誰も言ってません!」
Aブルー「そうかな、さっき、キースがハッキリ…」
ぼくが厄だと言ったけれど、とソルジャーの指摘。
Aブルー「厄に厄除けを与えてどうする、とも言ってさ…」
キース 「そ、それは確かに言ったんだが…」
Aブルー「でもって、与えると猫に小判で、豚に真珠で…」
意味がないって感じの言い方だったよ、と鋭い視線。
Aブルー「どう聞いたってさ、厄で猫で豚というのはさ…」
キース 「断じて、あんたのことではない!」
言葉の綾というヤツで…、とキース君、ワタワタ。
キース 「ついつい、口が滑ってしまって…」
Aブルー「そうなんだ?」
キース 「ああ、ウッカリと…」
心にもないことを言った、と焦ってますけど。
Aブルー「口が滑ったなら、それは本音と言わないかい?」
キース 「ち、違う!」
Aブルー「そうかな、そうだと思うけどなあ…?」
君たちは、これをどう思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースが言ったのは、どっちだと思う?」
シロエ 「どっちとは、何のことですか?」
Aブルー「心にもないことか、本音かだよ!」
此処は正直に答えて欲しいね、と注文が。
Aブルー「こっちなんだ、と思う方に挙手!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「簡単だろう、言葉は不要!」
手を挙げるだけでいいんだから、とズズイと前へ。
Aブルー「心にもないことの方だ、と思う人!」
一同 「「「………」」」
どうするんだ、と顔を見合わせる御一同様。
Aブルー「いないってことかな、じゃあ、本音の方!」
一同 (((…こっちだけど…)))
Aブルー「あれっ、いないわけ?」
一同 「「「………」」」
正直に言ったらえらいことに、と沈黙ですけど。
さて…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて8日目です。
昨日が大寒でしたが、只今、今月3回目の寒波の真っ最中。
寒波じゃない時が暖かすぎるので、伸びまくっている体感の時間、パソコンが壊れる前から「来月は4月だ」と思い始めていた管理人。
「未だに修理費用の見積り連絡も来ないし、修理が終わる頃には4月半ばか」と深い溜息。
「1ヶ月くらいのブランクだったら、取り返せたかもしれないが…。3ヶ月分はどう考えても無理だ、毎日シャン学を残して閉鎖しかないな」と決断した今朝。
カレンダーを見たら1月でした、落ち着け。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多発で…。
Aブルー「今の言い方だと、ぼくがそうだと聞こえるよ?」
シロエ 「き、気のせいです、誰も言ってません!」
Aブルー「そうかな、さっき、キースがハッキリ…」
ぼくが厄だと言ったけれど、とソルジャーの指摘。
Aブルー「厄に厄除けを与えてどうする、とも言ってさ…」
キース 「そ、それは確かに言ったんだが…」
Aブルー「でもって、与えると猫に小判で、豚に真珠で…」
意味がないって感じの言い方だったよ、と鋭い視線。
Aブルー「どう聞いたってさ、厄で猫で豚というのはさ…」
キース 「断じて、あんたのことではない!」
言葉の綾というヤツで…、とキース君、ワタワタ。
キース 「ついつい、口が滑ってしまって…」
Aブルー「そうなんだ?」
キース 「ああ、ウッカリと…」
心にもないことを言った、と焦ってますけど。
Aブルー「口が滑ったなら、それは本音と言わないかい?」
キース 「ち、違う!」
Aブルー「そうかな、そうだと思うけどなあ…?」
君たちは、これをどう思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースが言ったのは、どっちだと思う?」
シロエ 「どっちとは、何のことですか?」
Aブルー「心にもないことか、本音かだよ!」
此処は正直に答えて欲しいね、と注文が。
Aブルー「こっちなんだ、と思う方に挙手!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「簡単だろう、言葉は不要!」
手を挙げるだけでいいんだから、とズズイと前へ。
Aブルー「心にもないことの方だ、と思う人!」
一同 「「「………」」」
どうするんだ、と顔を見合わせる御一同様。
Aブルー「いないってことかな、じゃあ、本音の方!」
一同 (((…こっちだけど…)))
Aブルー「あれっ、いないわけ?」
一同 「「「………」」」
正直に言ったらえらいことに、と沈黙ですけど。
さて…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて8日目です。
昨日が大寒でしたが、只今、今月3回目の寒波の真っ最中。
寒波じゃない時が暖かすぎるので、伸びまくっている体感の時間、パソコンが壊れる前から「来月は4月だ」と思い始めていた管理人。
「未だに修理費用の見積り連絡も来ないし、修理が終わる頃には4月半ばか」と深い溜息。
「1ヶ月くらいのブランクだったら、取り返せたかもしれないが…。3ヶ月分はどう考えても無理だ、毎日シャン学を残して閉鎖しかないな」と決断した今朝。
カレンダーを見たら1月でした、落ち着け。
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