シャングリラ学園つれづれ語り
今月は出だしが三連休、何処も混むので生徒会長宅が一番。
其処でジョミー君が失言、破門の危機に陥ったわけでして。
Aブルー「ネタ枠の線は消さずに、ジョミーにツケは?」
ブルー 「破門を取り消しな時点で、全面的に助命だし…」
サム 「ツケになりようがねえってか?」
ブルー 「そうじゃなくって、ネタ枠にしたい方の問題!」
助けておいてネタ枠はないよね、と生徒会長、揚げ足取り。
ブルー 「そのくらいなら放置しといて、破門コースで!」
キース 「俺も同意だ、ツケにするなど有り得ないぞ」
Aブルー「ぼくにツケたら、何が起きると?」
ブルー 「実に簡単、紅葉狩りが平和になるだけだよ!」
変なアイデアを出さないように、と出て来た条件。
ブルー 「君さえ大人しくしててくれれば、何も起きない」
キース 「そうとも言えない気がするんだが?」
シロエ 「ですよね、とんでもない悪戯小僧がいますから」
サム 「ヤツの悪戯、封印するのは別件だぜ?」
そいつに出来るわけがねえよ、とサム君も。
サム 「保護者枠でも、実質、無能で…」
キース 「キャプテンにしたって、コントロール不能で…」
ジョミー「暴れまくるんだし、無理だってば!」
Aブルー「ありがとう!」
早速、恩を返してくれたね、とソルジャーの弾ける笑顔。
Aブルー「ジョミー自身が否定したから、今回のツケは…」
シロエ 「そっち送りですか!?」
Aブルー「ぶるぅの悪戯、どうせ誰にも止められないし!」
ジョミーの方にツケておいてよ、と展開される理論。
Aブルー「ツケておいたら、お得だってば!」
キース 「破門をちらつかせて、脅すってか?」
Aブルー「ピンポーン!」
人質はジョミー専用枕でどう、とソルジャーの提案。
Aブルー「逆らった時は捨てるぞ、と言えばオッケー!」
ブルー 「言われてみれば、そうかもね…」
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
物騒な入れ知恵はやめて欲しい、と悲鳴ですけど。
枕が人質…?
※ちょこっと私語。
激しすぎる寒暖差と、一日の気温差。バテ気味な管理人。
ところが昨日、一日中、気温が変わらないという珍事。
朝から晩まで24時間以上、ずっと一定、記憶に無い件。
地味に身体に悪かった気がします、エアコンなら快適…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
其処でジョミー君が失言、破門の危機に陥ったわけでして。
Aブルー「ネタ枠の線は消さずに、ジョミーにツケは?」
ブルー 「破門を取り消しな時点で、全面的に助命だし…」
サム 「ツケになりようがねえってか?」
ブルー 「そうじゃなくって、ネタ枠にしたい方の問題!」
助けておいてネタ枠はないよね、と生徒会長、揚げ足取り。
ブルー 「そのくらいなら放置しといて、破門コースで!」
キース 「俺も同意だ、ツケにするなど有り得ないぞ」
Aブルー「ぼくにツケたら、何が起きると?」
ブルー 「実に簡単、紅葉狩りが平和になるだけだよ!」
変なアイデアを出さないように、と出て来た条件。
ブルー 「君さえ大人しくしててくれれば、何も起きない」
キース 「そうとも言えない気がするんだが?」
シロエ 「ですよね、とんでもない悪戯小僧がいますから」
サム 「ヤツの悪戯、封印するのは別件だぜ?」
そいつに出来るわけがねえよ、とサム君も。
サム 「保護者枠でも、実質、無能で…」
キース 「キャプテンにしたって、コントロール不能で…」
ジョミー「暴れまくるんだし、無理だってば!」
Aブルー「ありがとう!」
早速、恩を返してくれたね、とソルジャーの弾ける笑顔。
Aブルー「ジョミー自身が否定したから、今回のツケは…」
シロエ 「そっち送りですか!?」
Aブルー「ぶるぅの悪戯、どうせ誰にも止められないし!」
ジョミーの方にツケておいてよ、と展開される理論。
Aブルー「ツケておいたら、お得だってば!」
キース 「破門をちらつかせて、脅すってか?」
Aブルー「ピンポーン!」
人質はジョミー専用枕でどう、とソルジャーの提案。
Aブルー「逆らった時は捨てるぞ、と言えばオッケー!」
ブルー 「言われてみれば、そうかもね…」
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
物騒な入れ知恵はやめて欲しい、と悲鳴ですけど。
枕が人質…?
※ちょこっと私語。
激しすぎる寒暖差と、一日の気温差。バテ気味な管理人。
ところが昨日、一日中、気温が変わらないという珍事。
朝から晩まで24時間以上、ずっと一定、記憶に無い件。
地味に身体に悪かった気がします、エアコンなら快適…。
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
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出だしから三連休な今月、混雑を避けて生徒会長宅な面々。
お出掛けの話からジョミー君が破門の危機で、救いの神が。
ブルー 「ネタ枠が嫌なら、破門コースでいいんだね?」
ぶるぅ 「んとんと、ジョミーの枕、どうするの?」
ゴミ袋に入れていいのかな、と家事万能なお子様の問い。
ぶるぅ 「捨てる前には、圧縮しないといけないし…」
シロエ 「そのまま入れたら、ダメなんですか?」
ぶるぅ 「ん-とね…。ゴミは削減していかないと…」
ゴミ袋を沢山使っちゃうもん、と家事の達人。
ぶるぅ 「圧縮したら、他のゴミを多めに入れられるよ」
Aブルー「なるほど、エコを心掛けてるんだ?」
ぶるぅ 「地球を大事にしなくっちゃね!」
Aブルー「だったら、ゴミを出さない方にしようよ!」
ジョミーの枕は捨てなくていい、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「ネタ枠で化けてくれなくっても、存在がね…」
サム 「大事なのかよ?」
Aブルー「そう! 可能性さえあれば充分!」
というわけで、助命お願い、とソルジャーが出した助け舟。
Aブルー「紅葉狩りも近いし、欠けちゃ困るよ!」
一同 「「「あー…」」」
今月は紅葉狩りだった、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「ありましたっけね、紅葉狩りが…」
マツカ 「別荘などはお任せ下さい」
Aブルー「ありがとう! それで、ジョミーは?」
破門はチャラにしてくれるのかな、と視線が生徒会長に。
Aブルー「枕を捨てるの、取り消しで!」
ブルー 「分かった、チャラにしてもいいけど…」
シロエ 「何か条件、つけるんですか?」
ブルー 「貸しにしたいねえ…」
ジョミーにツケるか、どうしようかな、と傾げる首。
ブルー 「助け舟を出した方にツケるか、どっちが…」
サム 「お得なのか、と言うわけな?」
Aブルー「ぼくにツケるのは、やめてくれたまえ!」
ブルー 「ジョミーにツケた場合はさ…」
ネタ枠の線が消えるよ、と言ってますけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
今年は猛暑のせいで、紅葉が枯れるという話でしたけど。
色づく前に葉が落ちるそうで、無関係だと思った我が家。
ところが気付いた、庭の紅葉の木の葉が、枯れている件。
縮んだ感じになっております、今年は紅葉、無理かも…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
お出掛けの話からジョミー君が破門の危機で、救いの神が。
ブルー 「ネタ枠が嫌なら、破門コースでいいんだね?」
ぶるぅ 「んとんと、ジョミーの枕、どうするの?」
ゴミ袋に入れていいのかな、と家事万能なお子様の問い。
ぶるぅ 「捨てる前には、圧縮しないといけないし…」
シロエ 「そのまま入れたら、ダメなんですか?」
ぶるぅ 「ん-とね…。ゴミは削減していかないと…」
ゴミ袋を沢山使っちゃうもん、と家事の達人。
ぶるぅ 「圧縮したら、他のゴミを多めに入れられるよ」
Aブルー「なるほど、エコを心掛けてるんだ?」
ぶるぅ 「地球を大事にしなくっちゃね!」
Aブルー「だったら、ゴミを出さない方にしようよ!」
ジョミーの枕は捨てなくていい、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「ネタ枠で化けてくれなくっても、存在がね…」
サム 「大事なのかよ?」
Aブルー「そう! 可能性さえあれば充分!」
というわけで、助命お願い、とソルジャーが出した助け舟。
Aブルー「紅葉狩りも近いし、欠けちゃ困るよ!」
一同 「「「あー…」」」
今月は紅葉狩りだった、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「ありましたっけね、紅葉狩りが…」
マツカ 「別荘などはお任せ下さい」
Aブルー「ありがとう! それで、ジョミーは?」
破門はチャラにしてくれるのかな、と視線が生徒会長に。
Aブルー「枕を捨てるの、取り消しで!」
ブルー 「分かった、チャラにしてもいいけど…」
シロエ 「何か条件、つけるんですか?」
ブルー 「貸しにしたいねえ…」
ジョミーにツケるか、どうしようかな、と傾げる首。
ブルー 「助け舟を出した方にツケるか、どっちが…」
サム 「お得なのか、と言うわけな?」
Aブルー「ぼくにツケるのは、やめてくれたまえ!」
ブルー 「ジョミーにツケた場合はさ…」
ネタ枠の線が消えるよ、と言ってますけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
今年は猛暑のせいで、紅葉が枯れるという話でしたけど。
色づく前に葉が落ちるそうで、無関係だと思った我が家。
ところが気付いた、庭の紅葉の木の葉が、枯れている件。
縮んだ感じになっております、今年は紅葉、無理かも…。
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
今月は出だしが三連休、混雑が嫌で生徒会長宅に集う面々。
お出掛けの話題がズレてしまって、ジョミー君がヤバい件。
??? 「ジョミーを破門は、困るんだよ!」
ブルー 「あのねえ…」
なんで、と呆れる先にソルジャー(会話表記はAブルー)。
Aブルー「何かと調子が狂いまくるし、棚経だって…」
キース 「ジョミーが来ないと、困るとでも?」
Aブルー「君が一人で来るだけなんて、有難味が無いし…」
ブルー 「破門しないでも、いずれはそうだけど?」
住職の資格を取った後まで、お供するとでも、と銀青様も。
ブルー 「独り立ちとなったら、他所へ行くよね」
Aブルー「ええっ!?」
ブルー 「僧籍なだけの今は、バイト料も安いけれどさ…」
キース 「一人前だと、一気に時給が上がるからな…」
親父の方から断るだろう、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「俺の小遣いでは、とても足りんし…」
Aブルー「だったら、ぼくが払うってば!」
ちゃんと出すから棚経お願い、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「だけど、今はそれより、破門の話を…!」
ブルー 「無しにしろって?」
Aブルー「此処の面子は、揃ってこそなんだよ!」
キースだけいれば済むわけじゃない、とソルジャーの言。
Aブルー「ジョミーも、化けるかもしれないわけで!」
一同 「「「は?」」」
化けるとは、と誰もがキョトン。
シロエ 「ジョミー先輩が、どう化けるんです?」
サム 「今年のハロウィン、済んじまってるぜ?」
スウェナ「そもそも仮装が似合わないわよ…」
Aブルー「そういう意味での、化けるじゃなくってさ!」
期待出来る面子というだけで、とソルジャーが見回す部屋。
Aブルー「ぶるぅの矛先が向くとか、自爆するとか…」
サム 「それはいわゆるネタ枠かよ?」
Aブルー「シロエが詰んだこともあるしね!」
ジョミー「ちょ、破門は助かりそうだけど…!」
ネタ枠にされるのも、とジョミー君の悲鳴。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
朝晩と昼間の寒暖差が、半端なさすぎてバテた管理人。
昨夜、ファイルが行方不明で、探しまくっても無さそう。
確かに作った筈なのに、とカレンダーを眺めたら答えが。
昨日は金曜。土曜日だと思って、土曜日で検索中でした。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
お出掛けの話題がズレてしまって、ジョミー君がヤバい件。
??? 「ジョミーを破門は、困るんだよ!」
ブルー 「あのねえ…」
なんで、と呆れる先にソルジャー(会話表記はAブルー)。
Aブルー「何かと調子が狂いまくるし、棚経だって…」
キース 「ジョミーが来ないと、困るとでも?」
Aブルー「君が一人で来るだけなんて、有難味が無いし…」
ブルー 「破門しないでも、いずれはそうだけど?」
住職の資格を取った後まで、お供するとでも、と銀青様も。
ブルー 「独り立ちとなったら、他所へ行くよね」
Aブルー「ええっ!?」
ブルー 「僧籍なだけの今は、バイト料も安いけれどさ…」
キース 「一人前だと、一気に時給が上がるからな…」
親父の方から断るだろう、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「俺の小遣いでは、とても足りんし…」
Aブルー「だったら、ぼくが払うってば!」
ちゃんと出すから棚経お願い、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「だけど、今はそれより、破門の話を…!」
ブルー 「無しにしろって?」
Aブルー「此処の面子は、揃ってこそなんだよ!」
キースだけいれば済むわけじゃない、とソルジャーの言。
Aブルー「ジョミーも、化けるかもしれないわけで!」
一同 「「「は?」」」
化けるとは、と誰もがキョトン。
シロエ 「ジョミー先輩が、どう化けるんです?」
サム 「今年のハロウィン、済んじまってるぜ?」
スウェナ「そもそも仮装が似合わないわよ…」
Aブルー「そういう意味での、化けるじゃなくってさ!」
期待出来る面子というだけで、とソルジャーが見回す部屋。
Aブルー「ぶるぅの矛先が向くとか、自爆するとか…」
サム 「それはいわゆるネタ枠かよ?」
Aブルー「シロエが詰んだこともあるしね!」
ジョミー「ちょ、破門は助かりそうだけど…!」
ネタ枠にされるのも、とジョミー君の悲鳴。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
朝晩と昼間の寒暖差が、半端なさすぎてバテた管理人。
昨夜、ファイルが行方不明で、探しまくっても無さそう。
確かに作った筈なのに、とカレンダーを眺めたら答えが。
昨日は金曜。土曜日だと思って、土曜日で検索中でした。
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
出だしから三連休な今月、生徒会長宅に来ている御一同様。
何処も混むので此処が一番、そこから話がズレまくった今。
ぶるぅ 「んとんと…。枕も出せるゴミの日、まだだよ?」
ブルー 「その日でいいから、とりあえずゴミ袋に」
ジョミー「待ってよ、破門は困るってば!」
弟子はいいけど、此処は勘弁、とジョミー君の悲鳴。
ジョミー「みんなにも、会えなくなってしまうし!」
ブルー 「大丈夫! 村八分とは違うわけだから…」
サム 「俺たちが付き合う分には、問題ねえってか?」
ブルー 「ぼくは外させて貰うけれどね!」
破門した弟子に会うとか論外、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「用が出来たら、ぶるぅを行かせるから!」
一同 「「「うわー…」」」
本気で言ってるような気がする、と一同、ドン引き。
サム 「ヤベえよ、ジョミー、謝れよな!」
ジョミー「言われなくても、ごめんなさいだよ!」
破門して欲しいとか言いません、とジョミー君、土下座。
ジョミー「修行は、その内、きっと行くから!」
ブルー 「一筆、入れてくれるかな?」
ジョミー「えっと…?」
ブルー 「不惑までには道場に行きます、と書くんだよ」
期限をハッキリさせないとね、と生徒会長、ズイと。
ブルー 「あと何年も残ってないから!」
キース 「そうだな、道場入りは四年目だから…」
シロエ 「不惑までに入るためには、36歳までに…」
大学に入るの必須ですよね、とシロエ君も。
シロエ 「専門道場の方に行くなら、38歳ですか?」
キース 「ああ。その勘定で合っている」
マジで残り期間が少ない、とキース君、腕組み。
キース 「覚悟を決めるためにも、期限を切って一筆だな」
ジョミー「そ、そんな…!」
キース 「還暦コースは、オススメしないと言った筈だぞ」
ジョミー「だけど、一筆入れたら、詰んじゃうし…」
??? 「ぼくも反対!」
破門だなんてさ、と誰か割り込んで来ましたけど。
救いの神…?
※ちょこっと私語。
家族Aが、クリスマス準備に入りました。ケーキの支度。
ドライフルーツをたっぷり、シェリー酒に漬ける所から。
ところが暖冬どころではない気候、常温では保存不可能。
本場の国の気温はどうか、地球温暖化だけに気がかり…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
何処も混むので此処が一番、そこから話がズレまくった今。
ぶるぅ 「んとんと…。枕も出せるゴミの日、まだだよ?」
ブルー 「その日でいいから、とりあえずゴミ袋に」
ジョミー「待ってよ、破門は困るってば!」
弟子はいいけど、此処は勘弁、とジョミー君の悲鳴。
ジョミー「みんなにも、会えなくなってしまうし!」
ブルー 「大丈夫! 村八分とは違うわけだから…」
サム 「俺たちが付き合う分には、問題ねえってか?」
ブルー 「ぼくは外させて貰うけれどね!」
破門した弟子に会うとか論外、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「用が出来たら、ぶるぅを行かせるから!」
一同 「「「うわー…」」」
本気で言ってるような気がする、と一同、ドン引き。
サム 「ヤベえよ、ジョミー、謝れよな!」
ジョミー「言われなくても、ごめんなさいだよ!」
破門して欲しいとか言いません、とジョミー君、土下座。
ジョミー「修行は、その内、きっと行くから!」
ブルー 「一筆、入れてくれるかな?」
ジョミー「えっと…?」
ブルー 「不惑までには道場に行きます、と書くんだよ」
期限をハッキリさせないとね、と生徒会長、ズイと。
ブルー 「あと何年も残ってないから!」
キース 「そうだな、道場入りは四年目だから…」
シロエ 「不惑までに入るためには、36歳までに…」
大学に入るの必須ですよね、とシロエ君も。
シロエ 「専門道場の方に行くなら、38歳ですか?」
キース 「ああ。その勘定で合っている」
マジで残り期間が少ない、とキース君、腕組み。
キース 「覚悟を決めるためにも、期限を切って一筆だな」
ジョミー「そ、そんな…!」
キース 「還暦コースは、オススメしないと言った筈だぞ」
ジョミー「だけど、一筆入れたら、詰んじゃうし…」
??? 「ぼくも反対!」
破門だなんてさ、と誰か割り込んで来ましたけど。
救いの神…?
※ちょこっと私語。
家族Aが、クリスマス準備に入りました。ケーキの支度。
ドライフルーツをたっぷり、シェリー酒に漬ける所から。
ところが暖冬どころではない気候、常温では保存不可能。
本場の国の気温はどうか、地球温暖化だけに気がかり…。
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タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
今月は出だしが三連休、混雑を避けて生徒会長宅ですけど。
お出掛けすべきだったかという話がズレて、ヤバい方向へ。
ジョミー「ちょ、ちょっと…! 此処を破門って…!」
ブルー 「困るんだったら、さっきの発言を取り消しで!」
でないと破門してもいいと思う、と生徒会長の怖い発言。
ブルー 「弟子もセットで破門出来るし、ぼくは得だよ」
シロエ 「会長、ジョミー先輩を消したいんですか!?」
ブルー 「大学行きを拒否して、何年目かな?」
専門道場に行く気配さえ無いんだから、と厳しい指摘。
ブルー 「大学だったら4年間だけど、道場コースは…」
キース 「1年あれば済むのに、行かないんだ、こいつは」
ジョミー「だって、その1年の間、地獄なんだし!」
家に帰れもしないんだよね、とジョミー君、肩をブルッと。
ジョミー「指導もビシバシ、専用スペース、畳一枚…」
キース 「俺も、そういう世界にいたんだが?」
ジョミー「たった1ヶ月だけね!」
実質、1ヶ月弱じゃないか、とジョミー君の反論。
ジョミー「12月の頭に道場入りで、暮れは出てたし!」
キース 「大学に通うコースだったら、お前も、そっちだ」
ジョミー「だから、どっちも嫌だってば!」
ブルー 「分かった、破門を希望ってことでオッケー?」
ぶるぅ、と生徒会長が呼ぶ、家事万能なお子様の名前。
ブルー 「ジョミー専用のヤツ、何かあったっけ?」
ぶるぅ 「えっと…。食器とかは、みんなお揃いだよ?」
サム 「茶碗も、来客用ので揃いだっけな…」
ぶるぅ 「そうなの、カップも、お湯呑みも!」
ジョミー専用って無いと思う、と家事担当の返事。
ぶるぅ 「もしもあったら、何に使うの?」
ブルー 「決まってるじゃないか、廃棄処分にしないとね」
サム 「マジかよ、捨てて破門なのかよ!?」
ぶるぅ 「そうだ、枕はジョミー専用!」
ブルー 「全員、専用枕だっけね…」
まずは枕を処分からで、と指示してますけど。
破門すると…?
※ちょこっと私語。
ご近所でクマが出たという新聞記事。お寺の境内だとか。
家族全員、聞いた覚えがない名前のお寺。移転なのかも。
ありがちだから、と家族Aが検索、結果は離れた場所。
知らないのも当然、近所どころか学区まで別。遥か遠方。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
お出掛けすべきだったかという話がズレて、ヤバい方向へ。
ジョミー「ちょ、ちょっと…! 此処を破門って…!」
ブルー 「困るんだったら、さっきの発言を取り消しで!」
でないと破門してもいいと思う、と生徒会長の怖い発言。
ブルー 「弟子もセットで破門出来るし、ぼくは得だよ」
シロエ 「会長、ジョミー先輩を消したいんですか!?」
ブルー 「大学行きを拒否して、何年目かな?」
専門道場に行く気配さえ無いんだから、と厳しい指摘。
ブルー 「大学だったら4年間だけど、道場コースは…」
キース 「1年あれば済むのに、行かないんだ、こいつは」
ジョミー「だって、その1年の間、地獄なんだし!」
家に帰れもしないんだよね、とジョミー君、肩をブルッと。
ジョミー「指導もビシバシ、専用スペース、畳一枚…」
キース 「俺も、そういう世界にいたんだが?」
ジョミー「たった1ヶ月だけね!」
実質、1ヶ月弱じゃないか、とジョミー君の反論。
ジョミー「12月の頭に道場入りで、暮れは出てたし!」
キース 「大学に通うコースだったら、お前も、そっちだ」
ジョミー「だから、どっちも嫌だってば!」
ブルー 「分かった、破門を希望ってことでオッケー?」
ぶるぅ、と生徒会長が呼ぶ、家事万能なお子様の名前。
ブルー 「ジョミー専用のヤツ、何かあったっけ?」
ぶるぅ 「えっと…。食器とかは、みんなお揃いだよ?」
サム 「茶碗も、来客用ので揃いだっけな…」
ぶるぅ 「そうなの、カップも、お湯呑みも!」
ジョミー専用って無いと思う、と家事担当の返事。
ぶるぅ 「もしもあったら、何に使うの?」
ブルー 「決まってるじゃないか、廃棄処分にしないとね」
サム 「マジかよ、捨てて破門なのかよ!?」
ぶるぅ 「そうだ、枕はジョミー専用!」
ブルー 「全員、専用枕だっけね…」
まずは枕を処分からで、と指示してますけど。
破門すると…?
※ちょこっと私語。
ご近所でクマが出たという新聞記事。お寺の境内だとか。
家族全員、聞いた覚えがない名前のお寺。移転なのかも。
ありがちだから、と家族Aが検索、結果は離れた場所。
知らないのも当然、近所どころか学区まで別。遥か遠方。
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