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シャングリラ学園つれづれ語り
新緑の河原でバーベキューですけど、メインは吊り橋イベ。
板を一枚ずつ外していって、キース君が落っこちたら勝者。

キース 「よし、この辺りが橋のド真ん中だろう」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 板を外してっていい?」
キース 「いいぞ、大いに楽しんでくれ!」

俺を落とすのは誰だろうな、と吊り橋の上で仁王立ち。

キース 「ジョミーか、それともシロエになるか…」
Aブルー「ぼくたちも忘れないでくれたまえ!」
A船長 「どうせだったら、勝ちたいですねえ…」

順番を決めるのはジャンケンでしょうか、とキャプテン。

A船長 「クジにするのも、一興ですが…」
Aブルー「ジャンケンは、サイオンで左右できるしさ…」

クジが一番、とソルジャーの案で、作られたアミダくじ。

シロエ 「いいですね! じゃあ、ぼくはコレで」
ジョミー「ぼくは、コレかな」

皆が選んで、結果発表。

Aぶるぅ「わぁーい、ぼく、一番!」
キース 「絶対に落とせないヤツだな、一番では」
Aぶるぅ「板は沢山あるもん、いけるって!」

外しちゃえ! と板を一枚、えいっ、と。

Aぶるぅ「んとんと…。簡単に外れちゃったよ?」
マツカ 「普通にやっても外れませんので…」

修理とセットで依頼しました、とマツカ君の笑み。

マツカ 「誰でも外せる仕様ですよ」
一同  「「「イイネ!」」」

それは楽しい、と順番に板を外してゲーム。

ジョミー「残念、落ちると思ったんだけど…」
サム  「俺でラストかよ、こりゃ落ちねえなあ…」
キース 「まだまだいけるぞ、二周目で来い!」

最後の一枚を目指したいしな、とキース君、強気。

キース 「俺もスリルを楽しみたいし…」
Aブルー「後になるほど、楽しめるよねえ…」

頑張りたまえ、と外す一枚。

Aブルー「ハズレだったか…」
Aぶるぅ「三周目まで持って欲しいんだけど!」
キース 「もちろん、俺もそのつもりだ!」

板が残っている間は、と爽やか笑顔ですけど。
酔っ払い…。


※ちょこっと私語。
 暑さバテして、昨夜やらかした、悲しすぎるミステイク。
 此処のログをUP毎に纏めて、残してあるのが管理人。
 次の月にUPするための作業で、必須な日課ですけれど。
 それを上書き、全てがパア。記事を遡って、集め直し…。

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 転生ネタの第563弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『欲しい合鍵』です、よろしくです~。

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マツカ君の別荘に到着、河原でバーベキューの幕開けな今。
吊り橋がある川へ出掛けて、お楽しみイベも、ついに開幕。

Aブルー「凄いね、今年も豪華食材!」
マツカ 「肉なども、最上級のを揃えてあります」
A船長 「楽しみですね、まずはモヒート作りからです」
ぶるぅ 「ミントの葉っぱも、揃えられたしね!」

グラスにライムを搾らなくちゃ、と料理上手なお子様。

ぶるぅ 「ライムも、量は控えめで…」
A船長 「ミントの葉っぱも、香りメインでいきましょう」

ラム酒だけでも美味しいですし、とキャプテンも楽しそう。

A船長 「グラスと言わずに、ビールジョッキで…」
一同  「「「イイネ!」」」

飲みまくるにはジョッキが良さそう、と皆が賛成。

A船長 「さて、と…。キース、一杯目が出来ましたよ」
キース 「寄越せ、一気に飲んでやる!」

グイと呷ったジョッキのモヒート、炭酸入りも平気そう。

キース 「やはりアレだな、カッと来るのは、炭酸で…」
ジョミー「分かるよ、炭酸飲料の一気はキツイしさ」
サム  「けどよ、むせずに空けちまったぜ?」
Aブルー「ザルじゃないとは思うけれどね」

ザルだと酔えなくて悲惨かも、とソルジャーの手に二杯目。

Aブルー「はい、二杯目もグッと!」
キース 「いいから、どんどん持って来やがれ!」

飲みまくるぞ、と爽やかな笑顔。

キース 「今の勢いなら、飛べそうだ!」
シロエ 「あのですね…。とっくに酔っていませんか?」
サム  「それっぽいよな、顔には出ねえタイプかよ…」

まあ、本人が幸せなら、とモヒートのジョッキが次々と。

Aブルー「さあ、飲んで、飲んで!」
キース 「景気づけだな、コレをキメたら…」

飛びに行くか、と何杯目だか謎のジョッキを空っぽに。

キース 「行くぞ、吊り橋へ落っこちにな!」
Aぶるぅ「わぁーい、みんな、行こうよ!」
一同  「「「オッケー!」」」

楽しくゲーム出来そうだ、と吊り橋の所へ。
罪悪感ゼロ…。


※ちょこっと私語。
 Facebookはやってませんけど、アカウントはある管理人。
 よく見る海外サイトの最新情報、Facebook発が多いせい。
 昨日、管理人宛に、Facebookから来た、オススメが問題。
 「四国八十八カ所を御案内、四国個人タクシーの会」…。

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 転生ネタの第563弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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バーベキューで河原にお出掛け、キース君を待つ怖いイベ。
吊り橋の板を外されていって、何処かで落ちるしかない件。

Aブルー「君らしくないらしい醜態、晒したいって?」
キース 「…そ、それは…」
A船長 「見苦しくなるより、酔うべきです!」

ガンガン飲むのが一番ですよ、とキャプテン、力説。

A船長 「後悔するのは、せいぜい二日酔い程度ですから」
シロエ 「ですよね、見苦しい方だと、ずっと後まで…」

語り草にされるコースなのでは、とシロエ君の冷静な分析。

シロエ 「引き攣りまくった顔とか、そんなのをですね…」
サム  「何かと言ったら、蒸し返されるのな…」
ジョミー「最悪、別荘に出掛ける話の度にさ…」

思い出し笑いの嵐なんじゃ…、とジョミー君が傾げる首。

ジョミー「キース自身は、それでいいわけ?」
キース 「嫌すぎるんだが!」

それくらいなら、飲みまくるまでだ、と腹を括った模様。

キース 「すきっ腹で飲んで、泥酔してから…」
Aブルー「爽やか笑顔で、吊り橋だね!」
Aぶるぅ「わぁーい、最高!」

いっぱい飲んでね、と悪戯小僧も大喜び。

Aぶるぅ「カクテル、うんと強くするから!」
A船長 「殆どがラム酒な比率で、作りましょう!」
一同  「「「イイネ!」」」

アルコール度数を高めるべき、と誰もが突き上げる拳。

Aブルー「よーし、決まった!」
Aぶるぅ「河原に行ったら、飲んだくれだね!」

うんと楽しみ、と言っている間に、別荘の駐車場に到着。

マツカ 「皆さん、お疲れ様でした。では、河原の方へ」
執事  「お待ちしておりました、用意は整っております」

バーベキュー用の炭も熾してありますから、と執事さん。

執事  「カクテルの材料も、河原に揃えておきました」
Aブルー「ラム酒とかだね、ありがとう!」
ぶるぅ 「んとんと、ミントの葉っぱ、用意出来るかな?」
執事  「もちろんですとも」

厨房の方から取って参ります、とスタスタと。
いよいよ…。


※ちょこっと私語。
 アーティチョークを、農園まで買いに行く友人ですけど。
 「下見に行った後、連絡が無い。忘れてるかな」と心配。
 やっと農園からメールが来たとか、生育が遅れている今。
 来週末あたりになるんだそうで、平年より1カ月遅れ…。

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 転生ネタの第563弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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河原でバーベキューにお出掛け、行きの車内でイベの相談。
吊り橋から落ちるキース君を、カクテルで酔わせる方向で。

Aブルー「ぼくには謎の酔っ払いだけど、酔うべきだよ!」
キース 「し、しかし…」
A船長 「私からも、大いにオススメしますね」

ヘタレ気分が消えますから、とキャプテンもプッシュ。

A船長 「落ちる恐怖も、スリルを楽しむ気分になります」
ぶるぅ 「バーベキューも、美味しく食べられるよ!」

お腹の中まで幸せ一杯、と料理上手なお子様も。

ぶるぅ 「それから落ちるの、ぼくも賛成!」
シロエ 「ぼくたちの方も、罪の意識が飛びそうですよね」
ジョミー「落ちるキースが、楽しんでいるわけだしさ…」
サム  「ソレに限るぜ、飲んで飲みまくって…」

酔っ払ってから、たらふく食って、とサム君が立てる親指。

サム  「爽やかに吊り橋へ出発でよ…」
シロエ 「仁王立ちして、落ちるの待機です!」

見苦しく騒がないで済みます、とシロエ君、ズイと。

シロエ 「それとも、醜態を晒したいんですか?」
サム  「引き攣った顔で、オロオロするのはよ…」
ジョミー「キースのプライドが、許さないんじゃあ?」

動じないのが売りだしさ、とジョミー君の指摘。

ジョミー「キースらしくないのは、確実だよ?」
ブルー 「銀青様として言わせて貰えば、見苦しいのは…」

坊主としても、どうかと思う、と生徒会長、いえ、銀青様。

ブルー 「心頭滅却すれば火もまた涼し、と言うわけで…」
サム  「坊主は、動じねえモンだよな?」
ブルー 「きちんと修行を積んでいればね」

どうするんだい、と生徒会長、キース君をジロジロ。

ブルー 「見苦しい姿を晒しまくるか、開き直って酔うか」
シロエ 「確か、お酒を飲んでもいいのが、お坊さんで…」
ブルー 「そう! 般若湯だから、飲んでオッケー!」
Aブルー「キース、どっちにするんだい?」

見苦しく騒ぐか、酔っ払いか、と聞いてますけど。
二択ですか…。


※ちょこっと私語。
 定点カメラで見ている水田。GW頃に田植えだったかと。
 田植えから後、植わっている苗、よく見ないと水面だけ。
 それが最近、緑色の苗が見え始めていで、順調に生育中。
 合鴨農法を希望ですけど、去年は違ったので、無理そう。

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河原でバーベキューにお出掛けですけど、待っているイベ。
吊り橋の板を一枚ずつ外して、上のキース君を落とす仕様。

A船長 「美味い酒は、人生の楽しみの一つですよ」
Aブルー「ぼくはザルだから、酔った気分は謎だけど…」

こっちの世界で言う、飛ぶってヤツかな、とソルジャー。

Aブルー「ドラッグとかで、こう…」
シロエ 「言いますね、いわゆるスラングでしょうか」
ジョミー「ぼくも知ってる、飛ぶらしいね」
サム  「トリップだよな、海外で売りに来る時もよ…」

飛べるってえのが謳い文句らしいぜ、とサム君も。

サム  「キースも、酔ったら、飛べるかもだし…」
A船長 「飲ませまくるに限りますね」

爽やかに落ちて欲しいですから、とキャプテン、ニッコリ。

A船長 「まずは、バーベキューで盛り上がって…」
Aブルー「ハイテンションになった所で、モヒートだね!」

いいと思う、とソルジャーが立てる親指。

Aブルー「それとも、すきっ腹の方がいいのかなあ?」
ぶるぅ 「んとね、お酒が回りやすいのは…」

胃が空っぽの時らしいよ、と料理上手なお子様。

ぶるぅ 「お腹一杯の時に比べて、危ないんだって」
一同  「「「あー…」」」

そういえば、と誰もが納得。

シロエ 「先に食べるの、コンパの鉄則らしいですよ」
ジョミー「お腹に何か入れておけ、って聞くよね、確かに」
Aブルー「だったら、バーベキューを始める前にさ…」

キースに飲ませておかないと、とソルジャーの怖い台詞が。

Aブルー「酔ってしまえば、いくら食べても同じだろうし」
ぶるぅ 「そだよ、でもでも、楽しく食べられそう!」

落とされる怖さ、飛んだ後だし、と無邪気なお子様。

ぶるぅ 「キースも、そっちの方がいいでしょ?」
キース 「なんで、そうなる!?」
Aブルー「君は正気で落ちたいのかい?」
キース 「いや、それは…」
Aブルー「じゃあさ…」

酔っ払うしか、とソルジャーのオススメですけど。
さて…?


※ちょこっと私語。
 自転車という乗り物。乗れる管理人ですけど、嫌いな件。
 追突されたり、車に突っ込まれて避けて、川に落ちたり。
 恐ろしい記憶が満載なわけで、便利でも乗らない状況。
 健康づくりに家族が買った、自転車タイプの器具も無理。

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