シャングリラ学園つれづれ語り
今年も節分は七福神巡りで、バス停に集った面々ですけど。
迷惑な人たちがやって来るわけで、キース君に丸投げ希望。
キース 「あんなヤツらを引き受けるのは…」
??? 「御免蒙る、と言いたいのかい?」
聞こえてたよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「君も一緒に聞いていたよね?」
??? 「はい、確かに」
聞こえました、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「おはようございます。今日はよろしく」
Aブルー「よかったよねえ、特別休暇が間に合って…」
A船長 「ギリギリでしたが、追い上げました」
年に一度のお参りですし…、とキャプテン、頑張った模様。
A船長 「ぶるぅの邪魔が入っていたら、詰みでしたね」
Aブルー「ホントにね…。節分には連れて来ないから…」
いつか暴れるような気がする、とソルジャーが竦める肩。
Aブルー「今の所は、留守番をさせていられるけど…」
A船長 「来ると言い出したら、悲劇ですよ…」
お参りをパアにされてしまって、とキャプテンも深い溜息。
A船長 「こちらでも、その危機だったそうですが…」
Aブルー「そうなんだよねえ…」
危うくクーデターだったし、とソルジャーの瞳に物騒な光。
Aブルー「ぶるぅを御せなくなる日も、近いのかも…」
A船長 「さっきの台詞を貸しにしますか?」
Aブルー「えっと…?」
A船長 「聞こえたヤツです、其処のキースが…」
引き受けるという話ですよ、とキャプテンが指すキース君。
A船長 「ぶるぅの相手は慣れていますし…」
Aブルー「あー、その時が来たら、押し付けると!」
いいと思う、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「今日だけ、何かをして貰っても…」
A船長 「さほど得ではありませんから、貸しにして…」
Aブルー「利息もつくから、将来的には丸投げだね!」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「何か?」
貸しにするより、払いたいと、と質問ですけど。
難問かも…。
※ちょこっと私語。
若人がスマホで老眼になるというのは、知ってましたが。
白内障にもなるんだそうです、しかも進行が早すぎる件。
僅か2週間で、手術が必要なレベルまで、悪化だとか。
義務教育でタブレットとかは、もう少し様子を見るべき。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
迷惑な人たちがやって来るわけで、キース君に丸投げ希望。
キース 「あんなヤツらを引き受けるのは…」
??? 「御免蒙る、と言いたいのかい?」
聞こえてたよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「君も一緒に聞いていたよね?」
??? 「はい、確かに」
聞こえました、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「おはようございます。今日はよろしく」
Aブルー「よかったよねえ、特別休暇が間に合って…」
A船長 「ギリギリでしたが、追い上げました」
年に一度のお参りですし…、とキャプテン、頑張った模様。
A船長 「ぶるぅの邪魔が入っていたら、詰みでしたね」
Aブルー「ホントにね…。節分には連れて来ないから…」
いつか暴れるような気がする、とソルジャーが竦める肩。
Aブルー「今の所は、留守番をさせていられるけど…」
A船長 「来ると言い出したら、悲劇ですよ…」
お参りをパアにされてしまって、とキャプテンも深い溜息。
A船長 「こちらでも、その危機だったそうですが…」
Aブルー「そうなんだよねえ…」
危うくクーデターだったし、とソルジャーの瞳に物騒な光。
Aブルー「ぶるぅを御せなくなる日も、近いのかも…」
A船長 「さっきの台詞を貸しにしますか?」
Aブルー「えっと…?」
A船長 「聞こえたヤツです、其処のキースが…」
引き受けるという話ですよ、とキャプテンが指すキース君。
A船長 「ぶるぅの相手は慣れていますし…」
Aブルー「あー、その時が来たら、押し付けると!」
いいと思う、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「今日だけ、何かをして貰っても…」
A船長 「さほど得ではありませんから、貸しにして…」
Aブルー「利息もつくから、将来的には丸投げだね!」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「何か?」
貸しにするより、払いたいと、と質問ですけど。
難問かも…。
※ちょこっと私語。
若人がスマホで老眼になるというのは、知ってましたが。
白内障にもなるんだそうです、しかも進行が早すぎる件。
僅か2週間で、手術が必要なレベルまで、悪化だとか。
義務教育でタブレットとかは、もう少し様子を見るべき。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
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今年も節分は七福神巡りになって、バス停に集う御一同様。
別の所へ行けそうだったのに、迷惑な人がパアにした展開。
サム 「チアは勘弁して欲しいしよ…」
シロエ 「今年も結局、七福神巡りになるんですよね…」
何も無ければいいんですけど、とシロエ君の不安そうな顔。
シロエ 「なにしろ、例の人たちですし…」
キース 「俺に回してくれるなよ?」
ジョミー「えっ、回すって発想、無かったんだけど?」
そんなの想定していたわけ、とジョミー君の目が真ん丸に。
ジョミー「キースがババは、あるあるだけどさ…」
シロエ 「ぼくも、思いもしませんでした」
サム 「俺も、全然」
スウェナ「私だって、考えなかったわよ」
でも、回せるなら回したいわね、とスウェナちゃん。
スウェナ「全部、キースに丸投げ出来たら、安心だもの」
シロエ 「言えてますよね、覚悟はあるようですから」
キース 「逆だ!」
回して来るなと言っただろうが、とキース君の眉間に皺が。
キース 「いいな、俺には回すんじゃない!」
シロエ 「そう言わないで、快くですね…」
サム 「引き受けてくれたら、株が上がるぜ?」
それに、それでこそ坊主だよな、とサム君の言。
サム 「他人様の嫌がることも、進んでよ…」
シロエ 「やってこそだと思いますけど?」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の親父は知ってるだろう、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「面倒なことは纏めて、俺に押し付けるんだが!」
ジョミー「知ってる。だからブルーには…」
サム 「まるで頭が上がらねえよな」
普段は威張り散らしててもよ、とサム君の指摘。
サム 「親父さんを超えたかったら、修行を積まねえと」
ジョミー「例の人たちを引き受けるのも、その一つでさ…」
シロエ 「功徳を積めるというものでしょう?」
スウェナ「此処は頑張るべきだわよ」
キース 「しかしだな…!」
あんな連中を引き受けろと、と呻いてますけど。
修行ですか…?
※ちょこっと私語。
次巻で完結するだろう、と高をくくっていたコミック。
発売が来月に迫りましたが、完結していない可能性が大。
最新刊を買うべきか否か、只今、悩んでいるのが管理人。
許容範囲を越えつつある長さ、下手に買ったら困りそう。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
別の所へ行けそうだったのに、迷惑な人がパアにした展開。
サム 「チアは勘弁して欲しいしよ…」
シロエ 「今年も結局、七福神巡りになるんですよね…」
何も無ければいいんですけど、とシロエ君の不安そうな顔。
シロエ 「なにしろ、例の人たちですし…」
キース 「俺に回してくれるなよ?」
ジョミー「えっ、回すって発想、無かったんだけど?」
そんなの想定していたわけ、とジョミー君の目が真ん丸に。
ジョミー「キースがババは、あるあるだけどさ…」
シロエ 「ぼくも、思いもしませんでした」
サム 「俺も、全然」
スウェナ「私だって、考えなかったわよ」
でも、回せるなら回したいわね、とスウェナちゃん。
スウェナ「全部、キースに丸投げ出来たら、安心だもの」
シロエ 「言えてますよね、覚悟はあるようですから」
キース 「逆だ!」
回して来るなと言っただろうが、とキース君の眉間に皺が。
キース 「いいな、俺には回すんじゃない!」
シロエ 「そう言わないで、快くですね…」
サム 「引き受けてくれたら、株が上がるぜ?」
それに、それでこそ坊主だよな、とサム君の言。
サム 「他人様の嫌がることも、進んでよ…」
シロエ 「やってこそだと思いますけど?」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の親父は知ってるだろう、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「面倒なことは纏めて、俺に押し付けるんだが!」
ジョミー「知ってる。だからブルーには…」
サム 「まるで頭が上がらねえよな」
普段は威張り散らしててもよ、とサム君の指摘。
サム 「親父さんを超えたかったら、修行を積まねえと」
ジョミー「例の人たちを引き受けるのも、その一つでさ…」
シロエ 「功徳を積めるというものでしょう?」
スウェナ「此処は頑張るべきだわよ」
キース 「しかしだな…!」
あんな連中を引き受けろと、と呻いてますけど。
修行ですか…?
※ちょこっと私語。
次巻で完結するだろう、と高をくくっていたコミック。
発売が来月に迫りましたが、完結していない可能性が大。
最新刊を買うべきか否か、只今、悩んでいるのが管理人。
許容範囲を越えつつある長さ、下手に買ったら困りそう。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
初日が土曜だった2月ですけど、月曜日も休みな御一同様。
節分の日は欠席届けを出して欠席、その節分が本日でして。
シロエ 「おはようございます! 寒いですよね…」
サム 「バス停なんだし、仕方ねえよな」
ジョミー「風を避けられるトコじゃないもんね…」
道路の側から吹きっ晒しで、とジョミー君。
ジョミー「でもさ、身体が風で寒いよりもさ…」
シロエ 「心の方が冷えていますよ…」
どうせ今年もロクなことには…、とシロエ君の遠い目。
シロエ 「違う所にお参り出来たら、別でしたけれど…」
サム 「分かるぜ、痛いくらいによ…」
キース 「気分は最低最悪だしな…」
天国から地獄だっただけに、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「俺の場合は、天国と言うより極楽になるが…」
ジョミー「途中まではさ、いけそうな感じだったのに…」
シロエ 「ものの見事にコケましたしね…」
ガッカリ度が半端ないんですよ、とシロエ君、深い溜息。
シロエ 「いい手だと思ったんですが…」
キース 「俺も乗り気でいたのにな…」
チアなぞしたいとも思わないが…、とキース君も。
キース 「あの馬鹿が避けてくれるのなら、とだな…」
ジョミー「ミニスカートまで、後付けしたのにね…」
ポンポンだけじゃなくってさ、とジョミー君も悔しそう。
ジョミー「あんな条件を出して来るなんて…」
シロエ 「斜め上にも程がありましたよね…」
路線バスの中で応援だなんて…、とシロエ君、ブツブツと。
シロエ 「ああ言われたら、こっちも詰みになりますし…」
サム 「悪知恵の回るヤツだけによ…」
キース 「最終兵器クラスだったな…」
全力で拒否りたくなるヤツだ、とキース君が言う通り。
キース 「衆人環視の路線バスの中で、チアをしろとは…」
シロエ 「バスの中では無理なんです、と返したら…」
ジョミー「バス停でやれ、って言い出したもんね…」
あんまりだってば、と愚痴ってますけど。
相手が悪すぎ…。
※ちょこっと私語。
ギリシャで聖地巡礼していた頃、行き損ねた場所が一つ。
当時は諦めがついていたのに、アニテラで惜しい気分に。
「テラ島」という別名のせいで、名称はサントリーニ島。
地震続きで始まった避難。火山島だけに、ちょっと心配。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
節分の日は欠席届けを出して欠席、その節分が本日でして。
シロエ 「おはようございます! 寒いですよね…」
サム 「バス停なんだし、仕方ねえよな」
ジョミー「風を避けられるトコじゃないもんね…」
道路の側から吹きっ晒しで、とジョミー君。
ジョミー「でもさ、身体が風で寒いよりもさ…」
シロエ 「心の方が冷えていますよ…」
どうせ今年もロクなことには…、とシロエ君の遠い目。
シロエ 「違う所にお参り出来たら、別でしたけれど…」
サム 「分かるぜ、痛いくらいによ…」
キース 「気分は最低最悪だしな…」
天国から地獄だっただけに、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「俺の場合は、天国と言うより極楽になるが…」
ジョミー「途中まではさ、いけそうな感じだったのに…」
シロエ 「ものの見事にコケましたしね…」
ガッカリ度が半端ないんですよ、とシロエ君、深い溜息。
シロエ 「いい手だと思ったんですが…」
キース 「俺も乗り気でいたのにな…」
チアなぞしたいとも思わないが…、とキース君も。
キース 「あの馬鹿が避けてくれるのなら、とだな…」
ジョミー「ミニスカートまで、後付けしたのにね…」
ポンポンだけじゃなくってさ、とジョミー君も悔しそう。
ジョミー「あんな条件を出して来るなんて…」
シロエ 「斜め上にも程がありましたよね…」
路線バスの中で応援だなんて…、とシロエ君、ブツブツと。
シロエ 「ああ言われたら、こっちも詰みになりますし…」
サム 「悪知恵の回るヤツだけによ…」
キース 「最終兵器クラスだったな…」
全力で拒否りたくなるヤツだ、とキース君が言う通り。
キース 「衆人環視の路線バスの中で、チアをしろとは…」
シロエ 「バスの中では無理なんです、と返したら…」
ジョミー「バス停でやれ、って言い出したもんね…」
あんまりだってば、と愚痴ってますけど。
相手が悪すぎ…。
※ちょこっと私語。
ギリシャで聖地巡礼していた頃、行き損ねた場所が一つ。
当時は諦めがついていたのに、アニテラで惜しい気分に。
「テラ島」という別名のせいで、名称はサントリーニ島。
地震続きで始まった避難。火山島だけに、ちょっと心配。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
今年の2月は初日が土曜で、節分の日を欠席すれば三連休。
行先も好きに選べそうな流れで、喜んでいた面々ですけど。
Aブルー「同じ応援するんだったら、行きのバスから!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ソレは困る、と一同、ドン引き。
シロエ 「あのですね…! 車内で立つのはアウトかと…」
ジョミー「そうだよ、運転手さんに叱られるヤツで…」
サム 「混んでる時なら仕方ねえけどよ…」
キース 「その代わり、応援どころではないな」
寿司詰めのバスでチアは論外、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あんたの希望は理解出来るが、不可能かと」
Aブルー「うーん…。だったら、バスの乗り降りの時に…」
バス停で応援をしてくれればね、とソルジャー、譲らず。
Aブルー「せっかく提案してくれたんだし、最大限に!」
シロエ 「お断りさせて頂きます!」
キース 「現場に限定だったからこそ、俺も乗ったんだ」
七福神巡りの時に限るぞ、とキース君の切り返し。
キース 「いいから、サッサと断ってくれ!」
ジョミー「ぼくたちが応援するっていうのをさ!」
そしたら他所に行けるんだし、とジョミー君も。
ジョミー「行きたいトコなら、他にあるから!」
Aブルー「ダメだよ、一緒に来て貰わないと!」
面子が欠けたら、七福神様に失礼だしさ、と食い下がる人。
Aブルー「来てくれるんなら、さっきの応援の件は…」
キース 「白紙撤回するんだな?」
Aブルー「君たちのチアも、白紙撤回で!」
交換条件ということでどうかな、とソルジャーの案。
Aブルー「例年通り、真面目にお参り!」
一同 「「「はいっ!」」」
その条件で結構です、と誰もがハハーッ! と。
シロエ 「ミニスカートもポンポンも、無しでいいです!」
キース 「俺も全力で祈らせて貰う」
ジョミー「ぼくも文句は言わないから!」
Aブルー「七福神巡りで、決定だね?」
もちろんハーレイも来るからさ、と笑顔ですけど。
仕方ないかと…。
※ちょこっと私語。
「ミンスミートを作らないと」と言い出したのが家族A。
管理人の記憶では、ミンスミートはクリスマスの菓子用。
何をする気かと思ったら、クリスマスプディングの制作。
「一度、作ってみたくって」って、今は2月なのでは…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
行先も好きに選べそうな流れで、喜んでいた面々ですけど。
Aブルー「同じ応援するんだったら、行きのバスから!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ソレは困る、と一同、ドン引き。
シロエ 「あのですね…! 車内で立つのはアウトかと…」
ジョミー「そうだよ、運転手さんに叱られるヤツで…」
サム 「混んでる時なら仕方ねえけどよ…」
キース 「その代わり、応援どころではないな」
寿司詰めのバスでチアは論外、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あんたの希望は理解出来るが、不可能かと」
Aブルー「うーん…。だったら、バスの乗り降りの時に…」
バス停で応援をしてくれればね、とソルジャー、譲らず。
Aブルー「せっかく提案してくれたんだし、最大限に!」
シロエ 「お断りさせて頂きます!」
キース 「現場に限定だったからこそ、俺も乗ったんだ」
七福神巡りの時に限るぞ、とキース君の切り返し。
キース 「いいから、サッサと断ってくれ!」
ジョミー「ぼくたちが応援するっていうのをさ!」
そしたら他所に行けるんだし、とジョミー君も。
ジョミー「行きたいトコなら、他にあるから!」
Aブルー「ダメだよ、一緒に来て貰わないと!」
面子が欠けたら、七福神様に失礼だしさ、と食い下がる人。
Aブルー「来てくれるんなら、さっきの応援の件は…」
キース 「白紙撤回するんだな?」
Aブルー「君たちのチアも、白紙撤回で!」
交換条件ということでどうかな、とソルジャーの案。
Aブルー「例年通り、真面目にお参り!」
一同 「「「はいっ!」」」
その条件で結構です、と誰もがハハーッ! と。
シロエ 「ミニスカートもポンポンも、無しでいいです!」
キース 「俺も全力で祈らせて貰う」
ジョミー「ぼくも文句は言わないから!」
Aブルー「七福神巡りで、決定だね?」
もちろんハーレイも来るからさ、と笑顔ですけど。
仕方ないかと…。
※ちょこっと私語。
「ミンスミートを作らないと」と言い出したのが家族A。
管理人の記憶では、ミンスミートはクリスマスの菓子用。
何をする気かと思ったら、クリスマスプディングの制作。
「一度、作ってみたくって」って、今は2月なのでは…?
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
初日が土曜な今年の2月、節分の日は欠席な面々は三連休。
例年は強制イベな行先の方も、好きに選ぶことが出来そう。
シロエ 「節分の行事に車って、ありましたっけ?」
キース 「知らないが…。お焚き上げをする所なら…」
あるいは出番があるのかも、とキース君が顎に当てる手。
キース 「古いお札がドッサリ来るから、その準備で」
ジョミー「でもさ、関係者しか乗れないんじゃあ?」
スウェナ「お参りの人は、お札を納めに行くだけでしょ」
キース 「そうだな、俺たちの出番は無さそうだ」
車内で立つとか、ソレ以前に…、とキース君。
キース 「こいつが何を言っているのか、真面目に謎だな」
Aブルー「忘れたのかい、毎年、乗っているのにさ…」
他人のふりをしているせいなのかな、とソルジャーの言。
Aブルー「ぼくとハーレイ、絶対、見ようとしないよね」
一同 「「「は?」」」
ますます謎だ、と誰もがキョトン。
シロエ 「他人のふりって、何なんでしょう?」
サム 「いつも巻き添えにしてるだろ?」
お参りも一緒にさせられるしよ、とサム君、ブツブツと。
サム 「年によっては、お願い事を叫ばされてよ…」
シロエ 「ありましたよねえ、悲惨すぎるの…」
Aブルー「君たち、わざとスルーじゃないだろうね?」
節分に行くには路線バスだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「後部座席で、ぼくとハーレイが密着座りで!」
一同 「「「あー…」」」
アレか、と思い当たった面々、たちまち顔面蒼白。
シロエ 「ま、待って下さい、もしかしてですね…!」
キース 「車内で立つとは、路線バスの中で応援か!?」
Aブルー「ピンポーン!」
御利益を貰えた年もあったしね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「行きのバスから、応援をして貰いたくって!」
シロエ 「ポンポンを持って、ミニスカートで…ですか?」
Aブルー「もちろんだよ!」
君たちの方から言い出したよね、と確認ですけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
フロリダの定点カメラで、数日前から気になっていた星。
明るすぎるので「惑星だろう」と、思い込んだ管理人。
昨夜、ようやく気が付きました、正体は乙女座のスピカ。
全天に21しかない1等星の1つ、明るくて当然かも…。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
例年は強制イベな行先の方も、好きに選ぶことが出来そう。
シロエ 「節分の行事に車って、ありましたっけ?」
キース 「知らないが…。お焚き上げをする所なら…」
あるいは出番があるのかも、とキース君が顎に当てる手。
キース 「古いお札がドッサリ来るから、その準備で」
ジョミー「でもさ、関係者しか乗れないんじゃあ?」
スウェナ「お参りの人は、お札を納めに行くだけでしょ」
キース 「そうだな、俺たちの出番は無さそうだ」
車内で立つとか、ソレ以前に…、とキース君。
キース 「こいつが何を言っているのか、真面目に謎だな」
Aブルー「忘れたのかい、毎年、乗っているのにさ…」
他人のふりをしているせいなのかな、とソルジャーの言。
Aブルー「ぼくとハーレイ、絶対、見ようとしないよね」
一同 「「「は?」」」
ますます謎だ、と誰もがキョトン。
シロエ 「他人のふりって、何なんでしょう?」
サム 「いつも巻き添えにしてるだろ?」
お参りも一緒にさせられるしよ、とサム君、ブツブツと。
サム 「年によっては、お願い事を叫ばされてよ…」
シロエ 「ありましたよねえ、悲惨すぎるの…」
Aブルー「君たち、わざとスルーじゃないだろうね?」
節分に行くには路線バスだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「後部座席で、ぼくとハーレイが密着座りで!」
一同 「「「あー…」」」
アレか、と思い当たった面々、たちまち顔面蒼白。
シロエ 「ま、待って下さい、もしかしてですね…!」
キース 「車内で立つとは、路線バスの中で応援か!?」
Aブルー「ピンポーン!」
御利益を貰えた年もあったしね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「行きのバスから、応援をして貰いたくって!」
シロエ 「ポンポンを持って、ミニスカートで…ですか?」
Aブルー「もちろんだよ!」
君たちの方から言い出したよね、と確認ですけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
フロリダの定点カメラで、数日前から気になっていた星。
明るすぎるので「惑星だろう」と、思い込んだ管理人。
昨夜、ようやく気が付きました、正体は乙女座のスピカ。
全天に21しかない1等星の1つ、明るくて当然かも…。
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