シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした御一同様、安全圏で暮らせたわけで。
地上にも欲しい所ですけど、キース君の家が安全圏な現実。
キース 「来たいと言うなら、歓迎するが」
サム 「おいおい、張本人を連れて来る気かよ!」
ジョミー「安全圏の逆になりそう、困るってば!」
Aブルー「ぼくも困るよ、安全圏のままになると思うな」
だって、お寺で暮らすんだろう、とソルジャーの悪い顔色。
Aブルー「何かやったら、今までの努力が全部パアでさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「御本尊様だよ、此処と違って、お膝元だし…」
思いっ切り、目が届くわけでさ、と肩を竦める人。
Aブルー「スッポンタケの法要で、積んだ功徳が…」
シロエ 「没収になってしまう勘定ですか?」
Aブルー「ありそうすぎて、不安しかないって!」
お膝元で御機嫌を損ねでもしたら、と青ざめてまして。
Aブルー「そうならないように、用があっても、着発で…」
キース 「逃げ帰っていたというのか、あんたは!」
Aブルー「他に理由を思い付くとでも?」
キース 「俺は、てっきり、線香だとばかり…」
俺のノートは、線香の匂いがするらしいしな、と副住職。
キース 「移り香が嫌で、着発かと…」
Aブルー「それもあるけど、御本尊様への恐怖が…」
先に立つよね、とソルジャー、本気で怯えている模様。
Aブルー「お願いだから、ぼくは外してくれたまえ!」
シロエ 「そういうことなら、是非、いらして下さい!」
サム 「キースも、いいって言っているしよ…」
ジョミー「お寺ライフを楽しめそうだし、来て欲しいよね」
焼肉がダメな縛りは我慢するよ、とジョミー君、プッシュ。
ジョミー「キース、庫裏でもいいから、安全圏を希望!」
スウェナ「行くしかないわね、この人が暴れないんなら!」
サム 「マジで最高、安全圏の極みじゃねえかよ」
Aブルー「ぼくは嫌だよ、お寺ライフなんて!」
乗り切れる自信がゼロでしか、と悲鳴ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇、体感の時間が伸びる所へ追い打ち。
週明けから7月だと勘違いしがちで、七夕が来週な脳内。
先取りするにも程があります、すっ飛ばされている6月。
祝日が皆無の月だとはいえ、影が薄すぎてスルーかも…。
地上にも欲しい所ですけど、キース君の家が安全圏な現実。
キース 「来たいと言うなら、歓迎するが」
サム 「おいおい、張本人を連れて来る気かよ!」
ジョミー「安全圏の逆になりそう、困るってば!」
Aブルー「ぼくも困るよ、安全圏のままになると思うな」
だって、お寺で暮らすんだろう、とソルジャーの悪い顔色。
Aブルー「何かやったら、今までの努力が全部パアでさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「御本尊様だよ、此処と違って、お膝元だし…」
思いっ切り、目が届くわけでさ、と肩を竦める人。
Aブルー「スッポンタケの法要で、積んだ功徳が…」
シロエ 「没収になってしまう勘定ですか?」
Aブルー「ありそうすぎて、不安しかないって!」
お膝元で御機嫌を損ねでもしたら、と青ざめてまして。
Aブルー「そうならないように、用があっても、着発で…」
キース 「逃げ帰っていたというのか、あんたは!」
Aブルー「他に理由を思い付くとでも?」
キース 「俺は、てっきり、線香だとばかり…」
俺のノートは、線香の匂いがするらしいしな、と副住職。
キース 「移り香が嫌で、着発かと…」
Aブルー「それもあるけど、御本尊様への恐怖が…」
先に立つよね、とソルジャー、本気で怯えている模様。
Aブルー「お願いだから、ぼくは外してくれたまえ!」
シロエ 「そういうことなら、是非、いらして下さい!」
サム 「キースも、いいって言っているしよ…」
ジョミー「お寺ライフを楽しめそうだし、来て欲しいよね」
焼肉がダメな縛りは我慢するよ、とジョミー君、プッシュ。
ジョミー「キース、庫裏でもいいから、安全圏を希望!」
スウェナ「行くしかないわね、この人が暴れないんなら!」
サム 「マジで最高、安全圏の極みじゃねえかよ」
Aブルー「ぼくは嫌だよ、お寺ライフなんて!」
乗り切れる自信がゼロでしか、と悲鳴ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇、体感の時間が伸びる所へ追い打ち。
週明けから7月だと勘違いしがちで、七夕が来週な脳内。
先取りするにも程があります、すっ飛ばされている6月。
祝日が皆無の月だとはいえ、影が薄すぎてスルーかも…。
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GWはシャングリラ号だった面々、宇宙は安全圏だと確信。
迷惑な人が現れないわけで、キース君の家も同じらしくて。
Aブルー「キースの家が安全圏なのは、保障するよ」
キース 「ほら見ろ、本当だっただろう!」
一同 「「「うーん…」」」
ガチで安全圏だったのか、と分かりはしても、お寺ライフ。
シロエ 「お墨付きですけど、イイネする気になれません」
ジョミー「ぼくも…」
サム 「俺も、言った舌の根が乾いてねえけど…」
キースの家で暮らすチョイスは、ちと、とサム君も苦い顔。
サム 「安全圏ってヤツは、欲しいけどもよ…」
スウェナ「キースの家で寝泊まりするとか、無理すぎるわ」
シロエ 「朝夕のお勤めがあって、境内とかの掃除もです」
ジョミー「嬉しくない気分、満載って気しか…」
食事も宿坊とは違うよね、とジョミー君の問い。
ジョミー「家庭料理で、お寺ライフに特化しててさ…」
シロエ 「精進ではないと思いますけど…」
サム 「ぶっちゃけ、縛りはあると思うぜ」
キース 「当然だろうが!」
焼肉は食えんと思っておけ、とキース君、ピシャリ。
キース 「食えたとしたなら、調理済みのだ」
一同 「「「は?」」」
キース 「焼肉の匂いが、寺からするのはマズイしな…」
宿坊の厨房で焼いて貰って持ち帰り、と解説が。
キース 「野菜だけなら、ホットプレートもアリだが…」
シロエ 「肉は、温め直しも、レンジですか!?」
キース 「でないと、匂いが漂うわけで…」
肉はレンジだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「一番デカい縛りが、その辺りだな」
Aブルー「思った以上に、厳しい世界らしいね…」
キース 「なんなら、あんたも参加するか?」
俺は構わん、と太っ腹な申し出。
キース 「人数くらいは、一人増えても違いは無いし」
サム 「イイネすべきか、迷うトコだぜ…」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お寺ライフに巻き込む気かい、と引いてますけど。
巻き添え?
※ちょこっと私語。
厄介事しか引き起こさない、某セキュリティソフトの話。
PC起動時に強制スキャンで、これが無ければ要再起動。
そう心得てやって来たのに、月例のwindows更新が問題。
今月分が来て以来、強制スキャン無し。仕様変更かが謎。
迷惑な人が現れないわけで、キース君の家も同じらしくて。
Aブルー「キースの家が安全圏なのは、保障するよ」
キース 「ほら見ろ、本当だっただろう!」
一同 「「「うーん…」」」
ガチで安全圏だったのか、と分かりはしても、お寺ライフ。
シロエ 「お墨付きですけど、イイネする気になれません」
ジョミー「ぼくも…」
サム 「俺も、言った舌の根が乾いてねえけど…」
キースの家で暮らすチョイスは、ちと、とサム君も苦い顔。
サム 「安全圏ってヤツは、欲しいけどもよ…」
スウェナ「キースの家で寝泊まりするとか、無理すぎるわ」
シロエ 「朝夕のお勤めがあって、境内とかの掃除もです」
ジョミー「嬉しくない気分、満載って気しか…」
食事も宿坊とは違うよね、とジョミー君の問い。
ジョミー「家庭料理で、お寺ライフに特化しててさ…」
シロエ 「精進ではないと思いますけど…」
サム 「ぶっちゃけ、縛りはあると思うぜ」
キース 「当然だろうが!」
焼肉は食えんと思っておけ、とキース君、ピシャリ。
キース 「食えたとしたなら、調理済みのだ」
一同 「「「は?」」」
キース 「焼肉の匂いが、寺からするのはマズイしな…」
宿坊の厨房で焼いて貰って持ち帰り、と解説が。
キース 「野菜だけなら、ホットプレートもアリだが…」
シロエ 「肉は、温め直しも、レンジですか!?」
キース 「でないと、匂いが漂うわけで…」
肉はレンジだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「一番デカい縛りが、その辺りだな」
Aブルー「思った以上に、厳しい世界らしいね…」
キース 「なんなら、あんたも参加するか?」
俺は構わん、と太っ腹な申し出。
キース 「人数くらいは、一人増えても違いは無いし」
サム 「イイネすべきか、迷うトコだぜ…」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お寺ライフに巻き込む気かい、と引いてますけど。
巻き添え?
※ちょこっと私語。
厄介事しか引き起こさない、某セキュリティソフトの話。
PC起動時に強制スキャンで、これが無ければ要再起動。
そう心得てやって来たのに、月例のwindows更新が問題。
今月分が来て以来、強制スキャン無し。仕様変更かが謎。
GWを宇宙で過ごした御一同様、安全な場所で生活を希望。
迷惑な人が現れない所を、キース君が紹介するんですけど。
シロエ 「庫裏に泊まるなら、制約、多そうですよね…」
サム 「個室どころか、大部屋じゃねえか…」
キース 「年末年始に、部屋の文句は聞いていないが?」
毎年、大部屋で年越しと正月で、と副住職のツッコミ。
キース 「合宿気分で盛り上がっていて、次の日の朝は…」
ぶるぅ 「お寝坊さんだよね、毎年、起こしてるもん!」
廊下を跳ねて、あけおめの挨拶、と家事万能なお子様も。
ぶるぅ 「明けましておめでとう、起床、起床ーっ!って」
ジョミー「そうなんだけどさ、アレは非日常でさ…」
サム 「大晦日と元日だけの泊まりで、帰宅するしよ…」
シロエ 「合宿気分が抜けないままで、名残惜しくて…」
帰った次の日、初詣で会うと嬉しいんです、とシロエ君。
シロエ 「ですが、庫裏での長期滞在になった場合は…」
サム 「名残惜しいどころか、早く解散したくてよ…」
ジョミー「家に帰る日、待ち遠しいよね…」
スウェナ「学校がある日は、帰れないものね…」
土日を待つしか、とスウェナちゃんの悪い顔色。
スウェナ「下手な寮より、キツイんじゃないの…?」
キース 「やかましい! 嫌ならサッサと断ってくれ!」
一同 「「「うーん…」」」
断ったが最後、次は無いな、と誰もが考え込む場面。
シロエ 「きっと、最初で最後のチャンスですよね…」
サム 「キースの機嫌を損ねちまったら、次はねえぜ…」
ジョミー「穏便に、保留とかは無理かな…」
??? 「泊まっちゃえば?」
かまわないよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「お寺ライフで、庫裏で暮らせば?」
シロエ 「何処から湧いて出たんですか!?」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間から!」
サム 「安全圏、やっぱ、欲しいぜ、こうだしよ…」
大抵の場所に湧いて出るしよ、と呻いてますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
PCの日替わり壁紙、山水画の世界な中国の風景の写真。
ダム湖らしいですけど、伝統的なボートが一隻あるとか。
探しまくっても見付からないわけで、悩んでいた管理人。
建物だと思っていたブツが、そのボート。世界は広い…。
迷惑な人が現れない所を、キース君が紹介するんですけど。
シロエ 「庫裏に泊まるなら、制約、多そうですよね…」
サム 「個室どころか、大部屋じゃねえか…」
キース 「年末年始に、部屋の文句は聞いていないが?」
毎年、大部屋で年越しと正月で、と副住職のツッコミ。
キース 「合宿気分で盛り上がっていて、次の日の朝は…」
ぶるぅ 「お寝坊さんだよね、毎年、起こしてるもん!」
廊下を跳ねて、あけおめの挨拶、と家事万能なお子様も。
ぶるぅ 「明けましておめでとう、起床、起床ーっ!って」
ジョミー「そうなんだけどさ、アレは非日常でさ…」
サム 「大晦日と元日だけの泊まりで、帰宅するしよ…」
シロエ 「合宿気分が抜けないままで、名残惜しくて…」
帰った次の日、初詣で会うと嬉しいんです、とシロエ君。
シロエ 「ですが、庫裏での長期滞在になった場合は…」
サム 「名残惜しいどころか、早く解散したくてよ…」
ジョミー「家に帰る日、待ち遠しいよね…」
スウェナ「学校がある日は、帰れないものね…」
土日を待つしか、とスウェナちゃんの悪い顔色。
スウェナ「下手な寮より、キツイんじゃないの…?」
キース 「やかましい! 嫌ならサッサと断ってくれ!」
一同 「「「うーん…」」」
断ったが最後、次は無いな、と誰もが考え込む場面。
シロエ 「きっと、最初で最後のチャンスですよね…」
サム 「キースの機嫌を損ねちまったら、次はねえぜ…」
ジョミー「穏便に、保留とかは無理かな…」
??? 「泊まっちゃえば?」
かまわないよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「お寺ライフで、庫裏で暮らせば?」
シロエ 「何処から湧いて出たんですか!?」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間から!」
サム 「安全圏、やっぱ、欲しいぜ、こうだしよ…」
大抵の場所に湧いて出るしよ、と呻いてますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
PCの日替わり壁紙、山水画の世界な中国の風景の写真。
ダム湖らしいですけど、伝統的なボートが一隻あるとか。
探しまくっても見付からないわけで、悩んでいた管理人。
建物だと思っていたブツが、そのボート。世界は広い…。
GWはシャングリラ号だった面々、宇宙は安全圏だと確信。
迷惑な人が現れない場所で、聞けば地上にもあるらしくて。
キース 「親父の目が、行き届くという点からしても…」
サム 「なんで、親父さんの名前が出て来るんだよ!」
ジョミー「泊めてくれるの、キースだよね?」
キース 「お前たち、自分の立ち位置を考えてみろ!」
俺と違って、独立していない、とキース君が突き付ける指。
キース 「俺の場合は、寺があるから、家にいるだけで…」
シロエ 「言われてみれば、社会人ですよねえ…」
キース 「俺と同じで副住職でも、嫁を貰ったら別居で…」
他所に自宅で、通うヤツもいるんだ、とキース君。
キース 「俺にしたって、高校生でなければ、今頃はだ…」
ジョミー「お嫁さんを貰って、他所にいるって!?」
サム 「そういや、昔は、家を出るってよ…」
シロエ 「言ってましたね、我慢して同居なわけですか…」
薄給なせいで独立出来なくて、とシロエ君、同情モード。
シロエ 「それに比べると、ぼくたちは親元暮らしで…」
サム 「家を出るとか、思い付かねえ感じだよなあ…」
キース 「分かったか!」
他所のお子様を預かるわけだ、とキース君が見回す部屋。
キース 「親父には、監督責任が出来るんだぞ!」
シロエ 「保護者から預かる形になるんですね…」
キース 「食わせる義務から、無茶をしないか見守りも…」
親父の役目になって来るぞ、とキース君、腕組み。
キース 「宿坊に泊めて、何かあったら親父の責任だ!」
サム 「酒の飲み過ぎで、救急搬送とかかよ!?」
ジョミー「庫裏にいたって、飲む人は飲むよ!」
シロエ 「お正月とか、無礼講ですし…」
みんな揃って飲んでますけど、とシロエ君の反論。
シロエ 「叱られた覚え、ありませんから!」
スウェナ「当たり前だろうが、親父が同席してるんだぞ!」
一同 「「「あー…」」」
監督付きで酒宴だったか、と納得するしかない理由。
ダメかも…。
※ちょこっと私語。
「夏も近付く八十八夜」が5月2日で、5月5日が立夏。
確かに暦は夏かもですけど、本格的に夏が来そうな今年。
「酷暑日」の使用が今夏からです、早々に使われるかも。
四季の中では「夏」が一番苦手なのが、管理人。無理…。
迷惑な人が現れない場所で、聞けば地上にもあるらしくて。
キース 「親父の目が、行き届くという点からしても…」
サム 「なんで、親父さんの名前が出て来るんだよ!」
ジョミー「泊めてくれるの、キースだよね?」
キース 「お前たち、自分の立ち位置を考えてみろ!」
俺と違って、独立していない、とキース君が突き付ける指。
キース 「俺の場合は、寺があるから、家にいるだけで…」
シロエ 「言われてみれば、社会人ですよねえ…」
キース 「俺と同じで副住職でも、嫁を貰ったら別居で…」
他所に自宅で、通うヤツもいるんだ、とキース君。
キース 「俺にしたって、高校生でなければ、今頃はだ…」
ジョミー「お嫁さんを貰って、他所にいるって!?」
サム 「そういや、昔は、家を出るってよ…」
シロエ 「言ってましたね、我慢して同居なわけですか…」
薄給なせいで独立出来なくて、とシロエ君、同情モード。
シロエ 「それに比べると、ぼくたちは親元暮らしで…」
サム 「家を出るとか、思い付かねえ感じだよなあ…」
キース 「分かったか!」
他所のお子様を預かるわけだ、とキース君が見回す部屋。
キース 「親父には、監督責任が出来るんだぞ!」
シロエ 「保護者から預かる形になるんですね…」
キース 「食わせる義務から、無茶をしないか見守りも…」
親父の役目になって来るぞ、とキース君、腕組み。
キース 「宿坊に泊めて、何かあったら親父の責任だ!」
サム 「酒の飲み過ぎで、救急搬送とかかよ!?」
ジョミー「庫裏にいたって、飲む人は飲むよ!」
シロエ 「お正月とか、無礼講ですし…」
みんな揃って飲んでますけど、とシロエ君の反論。
シロエ 「叱られた覚え、ありませんから!」
スウェナ「当たり前だろうが、親父が同席してるんだぞ!」
一同 「「「あー…」」」
監督付きで酒宴だったか、と納得するしかない理由。
ダメかも…。
※ちょこっと私語。
「夏も近付く八十八夜」が5月2日で、5月5日が立夏。
確かに暦は夏かもですけど、本格的に夏が来そうな今年。
「酷暑日」の使用が今夏からです、早々に使われるかも。
四季の中では「夏」が一番苦手なのが、管理人。無理…。
GWを宇宙で過ごした御一同様、迷惑な人が現れない場所。
安全圏なのが確実とはいえ、引っ越すわけにはいかない件。
キース 「ユニットバスなら、各部屋にあるが」
シロエ 「それなら、お風呂とトイレは安心ですね」
サム 「やっぱ、共用はキツイしよ…」
ジョミー「二泊三日とかなら、いけるんだけどさ…」
まるっと引越しもどきだと厳しいよね、とジョミー君も。
ジョミー「お風呂くらいは、好きな時間に入りたいしさ…」
キース 「誰が、宿坊に泊めると言った?」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺の大事な収入源だぞ、泊まりたいなら金だ!」
正規の料金を支払って貰いたい、とキース君、目がマジ。
キース 「マツカが纏めて引き受けるにしても、割引は…」
マツカ 「無いわけですね、ぼくは気にしませんけど…」
おいくらでしょう、とマツカ君の問い。
マツカ 「広い部屋だと、やはり高めになりますか?」
キース 「そうだな。しかし、シングルも、値段の方は…」
サム 「高いのかよ?」
キース 「寺という場所で、個室は、厚かましすぎる!」
その精神で、高めに設定している、と副住職、即答。
キース 「当然、部屋の数も少ないわけで、人数分は…」
ジョミー「揃わないって!?」
キース 「スウェナ用に、一部屋、必須になるし…」
仮に、スウェナが、他の女性客と相部屋でも、と折る指。
キース 「ジョミーとサムと、マツカとシロエで四人分だ」
シロエ 「足りないんですね…?」
キース 「部屋数自体は、もっとあるんだが、長期間は…」
占拠されると、親父が怒るぞ、と出て来た、恐ろしい名前。
キース 「一泊くらいだったら、許容出来ても…」
サム 「連泊となったら、アウトなのかよ?」
キース 「普通に泊まりたい方に、ご迷惑がかかるからな」
ジョミー「それじゃ、泊めてくれる場所って、まさか…」
シロエ 「ご自宅でしょうか?」
年末年始に泊めて頂く庫裏、と質問ですけど。
庫裏ですか…?
※ちょこっと私語。
カルビーのポテトチップス、パッケージがモノクロに。
ナフサ高騰で、インク不足が原因だとか。まさかの盲点。
価格上昇は織り込んでましたけど、パッケージは想定外。
変更前にポテチ買います、このままモノクロ化しそう…。
安全圏なのが確実とはいえ、引っ越すわけにはいかない件。
キース 「ユニットバスなら、各部屋にあるが」
シロエ 「それなら、お風呂とトイレは安心ですね」
サム 「やっぱ、共用はキツイしよ…」
ジョミー「二泊三日とかなら、いけるんだけどさ…」
まるっと引越しもどきだと厳しいよね、とジョミー君も。
ジョミー「お風呂くらいは、好きな時間に入りたいしさ…」
キース 「誰が、宿坊に泊めると言った?」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺の大事な収入源だぞ、泊まりたいなら金だ!」
正規の料金を支払って貰いたい、とキース君、目がマジ。
キース 「マツカが纏めて引き受けるにしても、割引は…」
マツカ 「無いわけですね、ぼくは気にしませんけど…」
おいくらでしょう、とマツカ君の問い。
マツカ 「広い部屋だと、やはり高めになりますか?」
キース 「そうだな。しかし、シングルも、値段の方は…」
サム 「高いのかよ?」
キース 「寺という場所で、個室は、厚かましすぎる!」
その精神で、高めに設定している、と副住職、即答。
キース 「当然、部屋の数も少ないわけで、人数分は…」
ジョミー「揃わないって!?」
キース 「スウェナ用に、一部屋、必須になるし…」
仮に、スウェナが、他の女性客と相部屋でも、と折る指。
キース 「ジョミーとサムと、マツカとシロエで四人分だ」
シロエ 「足りないんですね…?」
キース 「部屋数自体は、もっとあるんだが、長期間は…」
占拠されると、親父が怒るぞ、と出て来た、恐ろしい名前。
キース 「一泊くらいだったら、許容出来ても…」
サム 「連泊となったら、アウトなのかよ?」
キース 「普通に泊まりたい方に、ご迷惑がかかるからな」
ジョミー「それじゃ、泊めてくれる場所って、まさか…」
シロエ 「ご自宅でしょうか?」
年末年始に泊めて頂く庫裏、と質問ですけど。
庫裏ですか…?
※ちょこっと私語。
カルビーのポテトチップス、パッケージがモノクロに。
ナフサ高騰で、インク不足が原因だとか。まさかの盲点。
価格上昇は織り込んでましたけど、パッケージは想定外。
変更前にポテチ買います、このままモノクロ化しそう…。
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