スッポンタケをキャプテンの息子にしたい、と言い出したソルジャー。
そんなに欲しいなら養子にしろ、と生徒会長が返したわけですが。
Aブルー「いいねえ、スッポンタケとハーレイの養子縁組!」
ブルー 「何処に届け出るのかは知らないけどね!」
君の世界の仕組みは謎だ、と生徒会長、手をヒラヒラと。
ブルー 「ぼくたちの世界だったら、役所に届けを出すんだけどね」
Aブルー「ぼくの世界は、役所が子供をくれるんだよ!」
一同 「「「はあ?」」」
Aブルー「頼まなくても押し付けられると言うべきか…」
結婚したらもれなくついてくるのだ、とソルジャー、解説。
Aブルー「人工子宮から生まれるからねえ、養父母が必須で」
ブルー 「ああ、なるほど…。結婚するなら子供を育てろ、と」
Aブルー「そういうこと! 一人は必ず育てないとね」
シロエ 「二人目以降は選べるんですか?」
Aブルー「育てるかどうか、というトコまではね!」
性別の指定は出来ないのだ、と言ってからハッと。
Aブルー「そうか、養子を貰っても息子とは限らないわけで…」
サム 「どっちが来るのか分からねえのかよ?」
Aブルー「機械が勝手に養子縁組しちゃうからねえ…」
二人目が欲しいとしか言えないのだった、と深い溜息。
Aブルー「ハーレイとスッポンタケの養子縁組、最初から駄目だよ」
ブルー 「息子のつもりが娘が来るかも、って?」
Aブルー「そうなんだよねえ、ウッカリ娘が来ようものなら…」
ハーレイの息子がいなくなるし、とブツブツと。
Aブルー「それだけは御免蒙りたいよね、女になったハーレイは!」
一同 「「「うわー…」」」
想像するだに怖い光景、一同、ガクブル。
シロエ 「あのキャプテンが女性ですか…」
ジョミー「教頭先生が女になるのと同じだよね?」
サム 「顔も女になるのかよ?」
ブルー 「顔はともかく、胸が問題だよ!」
Fカップでは済まないだろう、と生徒会長。
つまり巨乳なわけですね?
※ちょこっと私語。
某ピクシブにフライングUPしたハレブル転生ネタ。
冒頭に出て来るオムレツのシーン、食べたくなった管理人。
「とろけるチーズ入りにしよう」と準備したのはいいんですけど。
誤ってドッサリとチーズを投入、カロリーどれほどだったのかと…!
それと「ツイッターのお知らせ」加筆しました、よろしくですv
※ちょこっと、お知らせ。
サーバーが落ちた時には便利そうだと始めたツイッター。
鍵付きの理由は「家族に身バレ」しないためです、創作活動は極秘。
プロフィールをちょこっと追加してみました、コレは見える筈。
「ROM専」歓迎、挨拶不要。フォローしたい方はお気軽にどうぞv
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※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第46弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『白い猫の写真』 です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編、次回は来週月曜、6月15日の更新です!
同日、ハレブル別館も更新いたします、転生ネタの第47弾です。
よろしくお願いいたします~。
拍手ありがとうございました!
スッポンタケは相応しい人の息子になってこそだ、と言うソルジャー。
そもそも息子の意味が怪しく、血縁という意味の息子ではなくて。
Aブルー「ぼくのハーレイにもスッポンタケな息子がいればねえ…」
ブルー 「どうでもいいから、もう帰りたまえ!」
Aブルー「それなりに息子はいるんだけどねえ、なんだかねえ…」
ちょっとヘタレな辺りが残念、と零す溜息。
Aブルー「見られていると意気消沈だなんて、もうガッカリで!」
ブルー 「そっちの方が普通だから!」
Aブルー「そんなことはないよ、ぼくは見られていても平気だし…」
ブルー 「君が図太いだけだから!」
Aブルー「うん、知ってる。見られていたって燃えないんだよ!」
燃えられる体質だったら良かったのに、とブツブツブツ。
Aブルー「ぶるぅが覗きをしていたってねえ、きっと楽しく!」
ブルー 「だから帰ってくれたまえ!」
Aブルー「スッポンタケのシーズンなのに?」
これからの季節がシーズンなのに、と居座るソルジャー。
Aブルー「アカダマスッポンタケというのも知ったし!」
キース 「そいつは絶滅危惧種だろうが!」
シロエ 「この辺りの山にはいませんよ、きっと!」
Aブルー「だけど御縁は出来たしねえ! 存在を知って!」
いつかは出会ってみたいものだ、と夢見る表情。
Aブルー「アカダマスッポンタケにもあやかりたいし…」
ブルー 「はいはい、分かった」
Aブルー「分かっていないよ、君たちは!」
スッポンタケの存在価値を、と言われましても。
キース 「俺にとっては迷惑なだけの存在なんだが?」
Aブルー「君には出来過ぎた息子なんだと言ったよ、ぼくも!」
相応しい人の息子に生まれてこそだ、と話はループ。
Aブルー「あれをハーレイの息子に出来たらねえ…」
ブルー 「そんなに欲しけりゃ、養子にすれば?」
Aブルー「ああ、養子! ぼくの世界の基本だっけね!」
子供は養子オンリーだっけ、という世界。
SD体制ですもんね?
※ちょこっと私語。
そろそろリアルでスッポンタケが出そうなシーズン。
実は管理人宅に生息しているのでは、と怖い気がする我が家の裏庭。
数年に一度は生えるキヌガサタケ、キノコの女王。
アレが出るならスッポンタケも、コッソリ密かに出ていたりして…?
※ちょこっと、お知らせ。
地震だの噴火だのと落ち着かない昨今、何が起こるか分かりません。
サーバーが落ちたら更新不可能、そういう時のお知らせツール。
今更、ツイッター始めましたです、検索よけにと鍵かけてますが…。
フォロー歓迎、お気軽にどうぞ。たわけたことを呟きそうです。
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※6月8日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第46弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『白い猫の写真』 です、よろしくです~。
ソルジャー曰く、キース君の息子になったらスッポンタケは出番無し。
スッポンタケに生まれた意味すら無くなってしまうそうでして。
Aブルー「いいかい、君の息子だよ? そこがポイントなんだけど」
キース 「あんな息子は要らんと何度も言っている!」
Aブルー「要らない以前に、君だと宝の持ち腐れだってば!」
そう言った筈だ、とソルジャー、キッパリ。
Aブルー「御せないんだよ、息子が立派すぎてね!」
キース 「まだ愚弄するか!」
Aブルー「分かってないねえ、スッポンタケの真の姿というヤツが!」
名前と姿で察してくれとも言ったけど、と鼻でフフンと。
Aブルー「スッポンタケの姿はアレで、学名の方も素晴らしくて…!」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「ここで復習! スッポンタケの学名と言えば…!」
ブルー 「言わなくていいから!」
Aブルー「ダメダメ、忘れちゃいけない素敵な名前なんだから!」
是非言わせてくれ、とスウッと息を吸い込みまして。
Aブルー「その名もズバリ、恥知らずな男根!」
一同 「「「うわー…」」」
またその名前か、と激しい頭痛の御一同様。
キース 「分かった、もういい! もうその先は…!」
Aブルー「どうだろうねえ、君の息子はスッポンタケと比べてどう?」
キース 「俺が知るか!」
Aブルー「ほらね、万年十八歳未満お断りだと、そうなるんだよ!」
自分の息子の使い方もレベルも知らない始末、とフウと溜息。
Aブルー「そんな君がね、スッポンタケを息子にしてもね…」
ブルー 「そういう話はもうやめたまえ!」
Aブルー「説明しないと理解しそうにないからねえ…」
とにかく説明させてくれ、と黙る気なんぞは無いソルジャー。
Aブルー「キースがスッポンタケを装備したって、意味は皆無で!」
キース 「俺にそういう趣味は無い!」
Aブルー「ほらね、相応しい人の息子に生まれないとね!」
それでこそスッポンタケも本望だとか。
相応しい人って誰ですか…?
※ちょこっと私語。
こちらのお客様には無関係かもですが、ハレブル転生ネタ。
血迷った管理人がpixivでフライングUPをかましたようです。
ええ、明日の更新分よりも百話ほど先のヤツを、景気よく。
「サクサク更新」を希望の方は、ハレブルの方から拍手よろしく~。
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※ちょこっと、お知らせ。
地震だの噴火だのと落ち着かない昨今、何が起こるか分かりません。
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※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、6月8日の更新です!
転生ネタの第46弾、タイトルは 『白い猫の写真』 です。
よろしくお願いいたしますv
スッポンタケにはキース君の息子は向かない、と言うソルジャー。
坊主の息子らしくと精進な日々だと、ストレスが溜まって駄目だとか。
Aブルー「ストレスは身体に良くないんだよ! 溜まりすぎると!」
キース 「精進も出来ない息子でどうする、坊主の子なら!」
スッポンタケな息子なんぞは欲しくもないが、と副住職。
キース 「アレはお経も読めんヤツだし、俺の方から願い下げだ!」
Aブルー「スッポンタケの方でもそうだと思うよ、君の息子は」
キース 「あんた、どれだけ俺を愚弄するんだ!」
スッポンタケな息子も持てないなどと言われたくない、と喧嘩腰。
キース 「いくらなりゆきでも、あいつは院殿号なヤツでだ!」
Aブルー「うん、とびきりの戒名だよねえ、倫王院殿法界善根大居士」
キース 「鯨並みのをくれてやったんだ、素晴らしいんだ!」
そういう息子がいれば誇れるレベル、という主張。
キース 「欲しくはないがだ、持てないと言われたら腹が立つ!」
Aブルー「そういうものかい?」
キース 「当然だろうが!」
俺がクズだと言われているのと同じことだ、と御立腹。
キース 「立派すぎる息子がストレスで死のうが、それは別件で!」
Aブルー「うーん…。でも、死んじゃうと思うんだけどなあ…」
キース 「どういう根拠で言っているんだ、さっきから!」
Aブルー「君の息子になった場合のスッポンタケ!」
ちょっと想像つかないけれど、とブツブツと。
Aブルー「万年十八歳未満お断りだと、スッポンタケの立場がねえ…」
キース 「はあ?」
Aブルー「スッポンタケだよ、君の息子になったら終わりで」
キース 「どう終わりなんだ!」
Aブルー「出番が無くって、スッポンタケに生まれた意味も!」
まるで無くなってしまうのだ、と妙な発言。
キース 「すまんが、サッパリ意味が分からん」
Aブルー「分からないかな、スッポンタケだよ?」
名前と姿で分かって欲しい、と言われましても。
いったい何を理解しろと?
※ちょこっと私語。
美味しそうなシリアルが置いてあるな、と先日から見ていた管理人。
けれど持ち主が独占してます、下手に食べたら血の雨が降りそう。
持ち主がいない隙を狙って「いただきます」だった今日の朝食。
激しい不味さに思わず涙目、奴とは味覚が違うんだったと後悔中…。
※ちょこっと、お知らせ。
地震だの噴火だのと落ち着かない昨今、何が起こるか分かりません。
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転生ネタの第45弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『夢のような朝』 です、よろしくです~。
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ハレブル別館は来週月曜、6月8日の更新です!
転生ネタの第46弾、タイトルは 『白い猫の写真』 です。
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キース君が戒名をつけたばかりに、弟子だと噂のスッポンタケ。
息子よりは弟子の方がマシかもですけど、そこへソルジャーご登場で。
キース 「宝の持ち腐れも何も、俺はああいう弟子も息子も要らん!」
Aブルー「素晴らしい弟子だと思うけどねえ、スッポンタケ」
こんな値打ちの分からないヤツの息子になっても…、と深い溜息。
Aブルー「スッポンタケが可哀相だし、ただの弟子でいいよ」
キース 「あんた、失礼だな、ハッキリ言うが!」
俺には親の資質が無いとでも…、とギロリと睨むキース君。
キース 「生憎と結婚の予定は無いがな、俺はそれなりに!」
Aブルー「人格者だとでも言いたいわけかい?」
キース 「これでも元老寺の副住職だ! プロの坊主だ!」
息子がいたならビシビシしごいて立派な坊主に、とキッパリと。
キース 「俺を見習って真面目にやれ、と仕込んでやる!」
シロエ 「キース先輩がお父さんに逆らってた過去は封印ですか?」
キース 「当然だろうが、嘘も方便と言うだろう!」
ガキの頃から坊主一直線だったと言っておくのだ、と副住職。
キース 「俺の息子に相応しくなるよう、日々、精進だな」
Aブルー「精進ねえ…。ますますもってキースの息子は駄目だね」
キース 「何が駄目だと!?」
Aブルー「精進だってば、スッポンタケには向かないよ、それ」
ストレスで死んでしまうであろう、と言われましても。
キース 「なんだそれは?」
Aブルー「精進ってヤツだよ、精進料理の精進だろう?」
キース 「は?」
Aブルー「肉とかも断って清く正しく、そういうヤツかと」
キース 「まあ、それもあるな」
坊主だしな、とキース君。
キース 「来たるべき修行の日々に備えて、そういったものも…」
Aブルー「やっぱり駄目だよ、スッポンタケには!」
キース 「どう駄目なんだ?」
Aブルー「ストレスが溜まってしまうだろう!」
清く正しい日々だなんて、とブツブツと。
スッポンタケにストレスですか…?
※ちょこっと私語。
尋ね人が目的でpixivで暴れた管理人。「南京路に花吹雪」で。
ついでだからと、「地球へ…」でハレブルを幾つか上げましたが。
「南京路に花吹雪」の方が閲覧数が倍以上という驚愕の事実。
オワコンだとばかり思っていたのに、オンリーワンは強かった?
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地震だの噴火だのと落ち着かない昨今、何が起こるか分かりません。
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