忍者ブログ
シャングリラ学園つれづれ語り
最初の連休はお出掛け無しで、次の週末も生徒会長宅な件。
先月、ババだったキース君に、遠慮していた面々ですけど。

キース 「ヤツが来なくても、あんたが来たら充分に…」
Aブルー「充分って、何がさ?」
キース 「迷惑度数だ!」

既にMAX、とキース君が吊り上げる眉。

キース 「松茸尽くしの再現だろうが、あんたがいれば…」
シロエ 「値打ちがパアだ、と言っていいです…」
キース 「よし、シロエ、ナイス援護!」
Aブルー「腰巾着なのかな、シロエはさ…」

まあいいんだけど、とソルジャー、ニッコリ。

Aブルー「キースに従う姿勢は、先輩を立てる礼儀だし…」
シロエ 「そうなんです…。常に良心とバトルで…」
サム  「キースにつくか、保身に回るか、迷うわけな…」
シロエ 「ぼくも命が惜しいですから…」

空気を読みつつ、臨機応変に、とシロエ君の本音。

シロエ 「今回については、ラスボスが不在ですし…」
ジョミー「強気モードで、キースの肩を持つんだ?」
シロエ 「仕方ないでしょう、チキンになっていないと…」
サム  「命が幾つあっても、足りねえことは認めるぜ…」

いいんでねえの、とサム君、シロエ君を擁護。

サム  「キースも、シロエを責められねえし…」
キース 「ババを引きまくる体質で、巻き添え傾向も…」
スウェナ「あるっていう自覚は、バッチリなんでしょ?」
キース 「不幸すぎるが、否定は不可能すぎて…」

この馬鹿野郎が存在する以上、どうしようもない、と激白。

キース 「松茸尽くしの件は諦めるから、帰れ!」
Aブルー「でもねえ…。君も、まだまだ甘い気がするよ…」

人が好すぎる傾向がさ、とソルジャーの笑み。

Aブルー「例の献立、ホントに、予測出来なかったかな?」
キース 「ぶるぅでも無理では、出来るわけなかろう!」
Aブルー「何処の別荘で食べたんだっけ?」
一同  「「「あっ!?」」」

もしかしなくても、と皆の視線がマツカ君に集中。
承知だったと?


※ちょこっと私語。
 アニテラ在籍年数が19年超、そのせいで思わぬ弊害が。
 友人と昔の推しの誕生日の話題で、何も思い出せない件。
 命日だったら忘れないのに、誕生日の方は壊滅状態な今。
 アニテラの登場人物、キース以外は命日オンリーが原因。

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
管理人のみ閲覧可
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
10 2026/11 12
S M T W T F S
4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新CM
[06/12 みゆ]
[06/12 Qちゃん]
[06/09 みゆ]
[06/09 Qちゃん]
[05/15 みゆ]
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析