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シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした御一同様、週末は生徒会長宅でして。
シャングリラ号の思い出を語る間に、安全圏というブツが。

ジョミー「いったい誰が、共通なわけ?」
サム  「学校と、シャングリラ号とを、掛け持ちでよ…」
スウェナ「こなす人って、全員、知っている筈よ?」
シロエ 「嫌というほど、ご存知かと思いますけど…」

校医ですから、とシロエ君が指差す学校の方向。

シロエ 「自分の病院、持ってますから、普段は他所で…」
ジョミー「それって、例のエロドクターじゃあ?」
シロエ 「他に誰がいますか、校医ですよ?」
一同  「「「うーん…」」」

確かに忘れがちではある、と納得せざるを得ない人物。

サム  「でもよ、あいつ、迷惑なヤツと仲良しでよ…」
ジョミー「お小遣いを貢いで、デート三昧だよ?」
スウェナ「安全圏の逆なヤツでしょ、どう考えても…」
シロエ 「そうなんですけど、他に心当たりが皆無で…」

紹介が要るような人を知りません、とシロエ君の深い溜息。

シロエ 「お医者さんだと、お坊さんとも繋がりが…」
サム  「だよなあ、仏様が出たら、お世話になるしよ…」
ジョミー「もしかして、キース、個人的にさ…」

知り合いだったりするのかな、とジョミー君も。

ジョミー「別荘、沢山、持ってるらしいし…」
シロエ 「中には、例の人が避けている場所があるかも…」

しれませんしね、とシロエ君が顎に当てる手。

シロエ 「イマイチ水が合わないだとか、そういうので」
一同  「「「あー…」」」

無いとは言えないケースかも、と考え込んでいる面々。

ジョミー「水の問題、割と大きいらしいね」
シロエ 「合わない場所だと、温泉とかもダメですし…」

そういう別荘、紹介かもです、とシロエ君の説。

シロエ 「キース先輩、合っていますか?」
キース 「なんだって俺が、あんな野郎と…!」
ジョミー「違うんだったら、誰を…?」

紹介してくれるつもりなわけ、と聞いてますけど。
誰を…?


※ちょこっと私語。
 アニテラ放映当時のGW。まるで記憶が無いのが管理人。
 どういう話を放映していたか、手がかりさえも無い有様。
 冷静に思い返す間に気付いたのが、当時の視聴の姿勢。
 録画で適当、ステーション編。何故、今も書いていると?

※過去ログ置き場に4月分を纏めてUPいたしました。

 よろしかったら、どうぞです~。

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