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シャングリラ学園つれづれ語り
GWはシャングリラ号だった面々、迷惑な人が来ない場所。
地上にも欲しいとの声で、浮上したのが元老寺という現状。

キース 「そう言わないで、来て貰えると、親父が喜ぶ」
一同  「「「は?」」」

何故に、と顔を見合わせる御一同様。

ジョミー「なんで、アドス和尚が喜ぶわけ?」
シロエ 「一面識も無かった筈ですよね?」
サム  「親父さんと、こいつ、接点がねえという気が…」

するんだけどよ、とサム君の視線がソルジャーに。

サム  「そりゃよ、キースの部屋には、行くけどよ…」
ジョミー「姿も見せない勢いで、着発なんだよね?」
Aブルー「ピンポーン! だから、ぼくもさ…」

正直、途惑っているんだけど、とソルジャー、タラリ冷汗。

Aブルー「もしかして、キース、部屋に監視カメラを…」
サム  「仕掛けてたのかよ、映ってたとか?」
キース 「断じて、そんな仕掛けなどは無い!」

俺はシロエと違うからな、とキース君の仏頂面。

キース 「監視カメラをつけた場合は、丸分かりだ!」
一同  「「「あー…」」」

隠すテクニックが無いわけか、と皆が納得。

シロエ 「確かに、協力は頼まれていません」
キース 「分かったか? シロエが言う以上、カメラは…」
ジョミー「無いってことだね、それじゃ、どうして?」
サム  「親父さんが、こいつに興味を持つんだよ?」

マジで謎だぜ、とサム君が広げる両手。

サム  「お前のことだし、こいつに何をされてもよ…」
シロエ 「家で愚痴って、恥の上塗り、有り得ませんよね」
スウェナ「カエル袋で踏まれまくって、食欲ゼロとか…」

口が裂けても言いそうにないわ、とスウェナちゃんも。

スウェナ「キース、そうでしょ、沈黙を守り抜くわよね?」
キース 「当然だろう! 誰が喋るか、あんな大恥…」
Aブルー「ぼくも姿を見られた覚え、無いしさ…」
サム  「何処から、親父さんなんだよ?」

繋がりが見えて来ねえんだけど、と聞いてますけど。
その通り…。


※ちょこっと私語。
 暑さでバテていた昨夜、やらかしたのがPCの操作ミス。
 コピべで貼り付ける筈の文章、違うヤツを貼って上書き。
 元に戻すコマンド、使えなくなった後で気付いた管理人。
 バックアップから復元したわけで、暑さ倍増。バテた…。

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