シャングリラ学園つれづれ語り
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日取りが無事に決定で。
サム 「オーダーかよ! そりゃゴージャスだぜ!」
シロエ 「良かったですね、キース先輩!」
先輩の好みでいいそうですよ、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「ぶるぅ任せだと、ほぼ想像がつきますし…」
Aブルー「ほぼほぼ、アヒルちゃんだよね」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ アヒルちゃん、大好き!」
それもいいよね、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「アヒルの形で、黄色くて…」
ジョミー「それって、バナナボートに似てない?」
サム 「あー…。アレなあ、ビジュアル似てるよな!」
シロエ 「摩擦係数ゼロって辺りも、似ていませんか?」
ちょっと捻りを入れた場合、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「ゼロの場合は、ノンストップになりますけど…」
スウェナ「ちょっと摩擦を増やすのね?」
シロエ 「そうです、そうです! こう、ちょっとした…」
地面の出っ張りとかで跳ねるんですよ、と解説が。
シロエ 「どう跳ねるかは、地面の形状次第でですね…」
サム 「バナナボートの動きと同じで、読めねえのな?」
シロエ 「そうなるでしょうね、ぼくも事前に計算は…」
難しいです、とシロエ君。
シロエ 「何処を通るか、コースが分かれば出来ますが…」
ジョミー「そんなの、ぶるぅの気分でさ…」
サム 「決めてあっても、別のコースに変わるヤツだぜ」
Aブルー「間違いないねえ、ぶるぅだしね!」
で、アヒルボートにするのかい、とソルジャー、乗り気。
Aブルー「バナナボートと違って、棺桶だから…」
ジョミー「キースは中に入るんだよね?」
でもって、イレギュラーに跳ねて下って…、とジョミー君。
ジョミー「絶対、いいと思うけど!」
キース 「どの辺がだ!」
シロエ 「ズバリ、見ている方がです!」
Aブルー「最高だよ!」
是非、その棺桶でいきたいね、と笑顔ですけど。
アヒルボート…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館を更新、『ミュウと暗号』をUP。
このサイトのTOPのUP告知も、書き換えないと。
さて、と作業を開始するなり、愕然とした管理人。
9月のままで止まっていました、前回の分を忘れてた…。
※10月16日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日取りが無事に決定で。
サム 「オーダーかよ! そりゃゴージャスだぜ!」
シロエ 「良かったですね、キース先輩!」
先輩の好みでいいそうですよ、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「ぶるぅ任せだと、ほぼ想像がつきますし…」
Aブルー「ほぼほぼ、アヒルちゃんだよね」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ アヒルちゃん、大好き!」
それもいいよね、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「アヒルの形で、黄色くて…」
ジョミー「それって、バナナボートに似てない?」
サム 「あー…。アレなあ、ビジュアル似てるよな!」
シロエ 「摩擦係数ゼロって辺りも、似ていませんか?」
ちょっと捻りを入れた場合、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「ゼロの場合は、ノンストップになりますけど…」
スウェナ「ちょっと摩擦を増やすのね?」
シロエ 「そうです、そうです! こう、ちょっとした…」
地面の出っ張りとかで跳ねるんですよ、と解説が。
シロエ 「どう跳ねるかは、地面の形状次第でですね…」
サム 「バナナボートの動きと同じで、読めねえのな?」
シロエ 「そうなるでしょうね、ぼくも事前に計算は…」
難しいです、とシロエ君。
シロエ 「何処を通るか、コースが分かれば出来ますが…」
ジョミー「そんなの、ぶるぅの気分でさ…」
サム 「決めてあっても、別のコースに変わるヤツだぜ」
Aブルー「間違いないねえ、ぶるぅだしね!」
で、アヒルボートにするのかい、とソルジャー、乗り気。
Aブルー「バナナボートと違って、棺桶だから…」
ジョミー「キースは中に入るんだよね?」
でもって、イレギュラーに跳ねて下って…、とジョミー君。
ジョミー「絶対、いいと思うけど!」
キース 「どの辺がだ!」
シロエ 「ズバリ、見ている方がです!」
Aブルー「最高だよ!」
是非、その棺桶でいきたいね、と笑顔ですけど。
アヒルボート…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館を更新、『ミュウと暗号』をUP。
このサイトのTOPのUP告知も、書き換えないと。
さて、と作業を開始するなり、愕然とした管理人。
9月のままで止まっていました、前回の分を忘れてた…。
※10月16日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
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今年の10月は初日が日曜、生徒会長宅で過ごす御一同様。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日程も無事に決定で…。
Aブルー「棺桶は、君の領分なのかい?」
シロエ 「お寺が用意するモノですか、アレ?」
そうじゃない気がしますけど、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「お寺なんかは関係無くても、いけそうですよ?」
サム 「だよなあ、仏教じゃねえ人もいるし…」
スウェナ「お坊さん抜きってこともあるわよねえ…」
どの辺がキースの領分なのよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キースの出番は、決まってからでしょ?」
キース 「違う場合も多いんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺でやる時は、業者が寺をこき使うのか?」
全部、業者が仕切るのか、とキース君の問い。
キース 「そんな業者は、願い下げだぞ!」
シロエ 「えっと…? お坊さんの方が強いんですか?」
キース 「寺の規模とか格にもよるが、ウチの場合は…」
業者が下につく方なんだ、とキース君、キッパリ。
キース 「当然、交渉するとなったら、立場が上で…」
ジョミー「あー! 檀家さんの代わりに、値切り交渉!」
キース 「そういうことだな、檀家さんより強気でいける」
渋るようなら絶縁だ、と出られるからな、と怖ろしい台詞。
キース 「坊主仲間の間にも、すぐ情報が流れるし…」
シロエ 「業者の方が詰むわけですね?」
キース 「坊主を呼べなくなるからな!」
一同 「「「うわー…」」」
それは怖い、と一同、ガクブル。
シロエ 「すると棺桶も、キース先輩が交渉を…?」
キース 「いや、親父だが、俺にしたって…」
サム 「いける立場にいるってことな…」
んじゃ、今回は自分でかよ、とサム君のツッコミ。
サム 「棺桶、自分で選ぶってか?」
キース 「は?」
ジョミー「らしいよ、マツカ」
マツカ 「キースの好みに合わせて、オーダーですね?」
ぶるぅじゃなくて、と大きく頷いてますけど。
オーダー…?
※ちょこっと私語。
部屋の掃除中、「じきに大掃除だ!」と気付いた管理人。
出来る部分は早めにやろう、と張り切って片付けを開始。
しばらくしてから「10月だった」という現実に愕然。
早めどころか早すぎました、今月が師走のつもりでした。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日程も無事に決定で…。
Aブルー「棺桶は、君の領分なのかい?」
シロエ 「お寺が用意するモノですか、アレ?」
そうじゃない気がしますけど、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「お寺なんかは関係無くても、いけそうですよ?」
サム 「だよなあ、仏教じゃねえ人もいるし…」
スウェナ「お坊さん抜きってこともあるわよねえ…」
どの辺がキースの領分なのよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キースの出番は、決まってからでしょ?」
キース 「違う場合も多いんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺でやる時は、業者が寺をこき使うのか?」
全部、業者が仕切るのか、とキース君の問い。
キース 「そんな業者は、願い下げだぞ!」
シロエ 「えっと…? お坊さんの方が強いんですか?」
キース 「寺の規模とか格にもよるが、ウチの場合は…」
業者が下につく方なんだ、とキース君、キッパリ。
キース 「当然、交渉するとなったら、立場が上で…」
ジョミー「あー! 檀家さんの代わりに、値切り交渉!」
キース 「そういうことだな、檀家さんより強気でいける」
渋るようなら絶縁だ、と出られるからな、と怖ろしい台詞。
キース 「坊主仲間の間にも、すぐ情報が流れるし…」
シロエ 「業者の方が詰むわけですね?」
キース 「坊主を呼べなくなるからな!」
一同 「「「うわー…」」」
それは怖い、と一同、ガクブル。
シロエ 「すると棺桶も、キース先輩が交渉を…?」
キース 「いや、親父だが、俺にしたって…」
サム 「いける立場にいるってことな…」
んじゃ、今回は自分でかよ、とサム君のツッコミ。
サム 「棺桶、自分で選ぶってか?」
キース 「は?」
ジョミー「らしいよ、マツカ」
マツカ 「キースの好みに合わせて、オーダーですね?」
ぶるぅじゃなくて、と大きく頷いてますけど。
オーダー…?
※ちょこっと私語。
部屋の掃除中、「じきに大掃除だ!」と気付いた管理人。
出来る部分は早めにやろう、と張り切って片付けを開始。
しばらくしてから「10月だった」という現実に愕然。
早めどころか早すぎました、今月が師走のつもりでした。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来まして、松茸狩りが決まったわけですけど。
マツカ 「どうなんでしょうね、確かに、馬鹿と…」
シロエ 「聞こえましたよ、ハッキリと!」
ジョミー「数えるな、馬鹿! で間違いないよね」
キースが殺されかけた回数だっけ、とジョミー君。
ジョミー「カエル袋だけでも何回なのか、って…」
シロエ 「そうです、マツカ先輩が数え始めたら…」
サム 「数えるな、と来て、馬鹿だったぜ」
俺もハッキリ聞いていたしよ、とサム君も。
サム 「スウェナもバッチリ聞いた筈だぜ?」
スウェナ「もちろんよ。数えるなも、馬鹿も、キッチリと」
Aブルー「ぼくも聞いたね、ブルーも、ぶるぅもだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、ホントに言ってたもん!」
勇気あるね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」が眺めるキース君。
ぶるぅ 「マツカ、とっても怖いんだよ?」
ブルー 「隠してる爪が、半端ないしねえ…」
マツカ 「いえ、そんなことはないですよ」
ただ、やる時にはやるだけですね、とマツカ君の笑み。
マツカ 「さっきの件は、スルーしたっていいんですけど」
シロエ 「ダメです、思い知らせて下さい!」
ジョミー「でないと、キース、またやらかすし!」
爆死エンドにしてくれないと…、とジョミー君の注文が。
ジョミー「摩擦係数ゼロの棺桶、キメてよね!」
マツカ 「でも、決めるのは、あちらの世界の…」
ぶるぅですよ、とマツカ君の視線がソルジャーに。
マツカ 「ぼくの出る幕ではないですよね?」
Aブルー「ううん、出て来てくれていいから!」
出て来る方法、きっとあるよ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「マツカならではの凄い出番が、絶対に!」
マツカ 「それはまあ…。いい棺桶なら用意出来ますが…」
シロエ 「マツカ先輩、それでいきましょう!」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の領分に踏み込む気か、と怒鳴ってますけど。
お坊さん…?
※ちょこっと私語。
この先、月末までくらいの工程表。作ろうとした管理人。
白紙に日付を書くんですけど、11月だと思っていた件。
「今月は30日までだから」と、30日でキッチリ締め。
そして工程表を作成、気付けばハロウィン、消滅なオチ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーも来まして、松茸狩りが決まったわけですけど。
マツカ 「どうなんでしょうね、確かに、馬鹿と…」
シロエ 「聞こえましたよ、ハッキリと!」
ジョミー「数えるな、馬鹿! で間違いないよね」
キースが殺されかけた回数だっけ、とジョミー君。
ジョミー「カエル袋だけでも何回なのか、って…」
シロエ 「そうです、マツカ先輩が数え始めたら…」
サム 「数えるな、と来て、馬鹿だったぜ」
俺もハッキリ聞いていたしよ、とサム君も。
サム 「スウェナもバッチリ聞いた筈だぜ?」
スウェナ「もちろんよ。数えるなも、馬鹿も、キッチリと」
Aブルー「ぼくも聞いたね、ブルーも、ぶるぅもだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、ホントに言ってたもん!」
勇気あるね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」が眺めるキース君。
ぶるぅ 「マツカ、とっても怖いんだよ?」
ブルー 「隠してる爪が、半端ないしねえ…」
マツカ 「いえ、そんなことはないですよ」
ただ、やる時にはやるだけですね、とマツカ君の笑み。
マツカ 「さっきの件は、スルーしたっていいんですけど」
シロエ 「ダメです、思い知らせて下さい!」
ジョミー「でないと、キース、またやらかすし!」
爆死エンドにしてくれないと…、とジョミー君の注文が。
ジョミー「摩擦係数ゼロの棺桶、キメてよね!」
マツカ 「でも、決めるのは、あちらの世界の…」
ぶるぅですよ、とマツカ君の視線がソルジャーに。
マツカ 「ぼくの出る幕ではないですよね?」
Aブルー「ううん、出て来てくれていいから!」
出て来る方法、きっとあるよ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「マツカならではの凄い出番が、絶対に!」
マツカ 「それはまあ…。いい棺桶なら用意出来ますが…」
シロエ 「マツカ先輩、それでいきましょう!」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の領分に踏み込む気か、と怒鳴ってますけど。
お坊さん…?
※ちょこっと私語。
この先、月末までくらいの工程表。作ろうとした管理人。
白紙に日付を書くんですけど、11月だと思っていた件。
「今月は30日までだから」と、30日でキッチリ締め。
そして工程表を作成、気付けばハロウィン、消滅なオチ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
今年の10月は初日が日曜、生徒会長宅で過ごす御一同様。
ソルジャーも来て、松茸狩りとキース君の運命が決定な今。
シロエ 「確かにキース先輩だったら、そう簡単には…」
マツカ 「死にませんよね、今までの例からしても」
カエル袋だけでも何度あったか…、とマツカ君が折る指。
マツカ 「一度や二度では無いですよ? えーっと…」
キース 「数えるな、馬鹿!」
ジョミー「ちょ、今、マツカに馬鹿って言った?」
シロエ 「みたいですよね、流石はキース先輩です!」
クソ度胸というヤツですよ、とシロエ君、手をパチパチと。
シロエ 「この状況で、マツカ先輩を馬鹿呼ばわりとか…」
サム 「命知らずでしかねえよな、うん」
ジョミー「殺しても絶対、死なない自信が溢れてるよね!」
Aブルー「ホントにねえ…。ぼくでも怖くて出来ないよ」
松茸狩りがパアになるしさ、とソルジャーも。
Aブルー「そうでなくても、マツカには恩が満載で…」
シロエ 「とても返せはしないですしね、いろんな意味で」
サム 「うんうん、まずは金がねえしよ…」
ジョミー「人脈だって、あるわけないし…」
ブルーくらいしか勝てないんじゃあ…、とジョミー君。
ジョミー「ブルーだったら、いけそうな気も…」
ブルー 「まあねえ、誰かさんと違って、人望もあるし!」
とはいえ、マツカを馬鹿呼ばわりは…、と生徒会長までが。
ブルー 「人として、やったらダメなヤツだし…」
ぶるぅ 「お坊さんだと、もっとダメなの!」
ブルー 「そうなんだよねえ、うんと縛りが多いから!」
シロエ 「待って下さい、それならキース先輩だって…」
お坊さんな分、余計にアウトなのでは…、とシロエ君。
シロエ 「会長、その辺、どうなるんです?」
ブルー 「当然アウトで、普通の人が言う以上にさ…」
マツカ 「このぼくを、馬鹿と言ったんですね?」
キース 「ち、違う! そんなつもりでは…!」
まるで全く無かったんだ、と悲鳴ですけど。
手遅れでは?
※ちょこっと私語。
本日、13日の金曜日。けれど、仏教では厄日に非ず。
「だったら、何が問題なんだ」と言われそうな、此処。
キース君が代表格で、キッチリ仏教、そういう世界。
実は管理人、ギリシャ正教を追っていた件。昔の話…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも来て、松茸狩りとキース君の運命が決定な今。
シロエ 「確かにキース先輩だったら、そう簡単には…」
マツカ 「死にませんよね、今までの例からしても」
カエル袋だけでも何度あったか…、とマツカ君が折る指。
マツカ 「一度や二度では無いですよ? えーっと…」
キース 「数えるな、馬鹿!」
ジョミー「ちょ、今、マツカに馬鹿って言った?」
シロエ 「みたいですよね、流石はキース先輩です!」
クソ度胸というヤツですよ、とシロエ君、手をパチパチと。
シロエ 「この状況で、マツカ先輩を馬鹿呼ばわりとか…」
サム 「命知らずでしかねえよな、うん」
ジョミー「殺しても絶対、死なない自信が溢れてるよね!」
Aブルー「ホントにねえ…。ぼくでも怖くて出来ないよ」
松茸狩りがパアになるしさ、とソルジャーも。
Aブルー「そうでなくても、マツカには恩が満載で…」
シロエ 「とても返せはしないですしね、いろんな意味で」
サム 「うんうん、まずは金がねえしよ…」
ジョミー「人脈だって、あるわけないし…」
ブルーくらいしか勝てないんじゃあ…、とジョミー君。
ジョミー「ブルーだったら、いけそうな気も…」
ブルー 「まあねえ、誰かさんと違って、人望もあるし!」
とはいえ、マツカを馬鹿呼ばわりは…、と生徒会長までが。
ブルー 「人として、やったらダメなヤツだし…」
ぶるぅ 「お坊さんだと、もっとダメなの!」
ブルー 「そうなんだよねえ、うんと縛りが多いから!」
シロエ 「待って下さい、それならキース先輩だって…」
お坊さんな分、余計にアウトなのでは…、とシロエ君。
シロエ 「会長、その辺、どうなるんです?」
ブルー 「当然アウトで、普通の人が言う以上にさ…」
マツカ 「このぼくを、馬鹿と言ったんですね?」
キース 「ち、違う! そんなつもりでは…!」
まるで全く無かったんだ、と悲鳴ですけど。
手遅れでは?
※ちょこっと私語。
本日、13日の金曜日。けれど、仏教では厄日に非ず。
「だったら、何が問題なんだ」と言われそうな、此処。
キース君が代表格で、キッチリ仏教、そういう世界。
実は管理人、ギリシャ正教を追っていた件。昔の話…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾です、よろしくお願いいたします~。
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来まして、松茸狩りに行くのが決定ですけど。
キース 「被害者は誰だと思ってるんだ!」
シロエ 「その被害者って、今のケースのことですか?」
キース 「他に何があると!?」
この状況で…、とキース君が握り締める拳。
キース 「よく考えてから、答えてみやがれ!」
シロエ 「そんなの、考えなくてもですね…」
分かっているじゃないですか、とシロエ君、しれっと。
シロエ 「スウェナ先輩に決まってますよ!」
キース 「何故、そうなるんだ!」
シロエ 「もちろん、口が滑ったからです!」
不幸な事故というヤツですよ、とシロエ君が見回す周囲。
シロエ 「皆さんも、そう思いますよね?」
ジョミー「当たり前だよ、スウェナは悪くないって!」
サム 「うんうん、今の場合はよ…」
いずれ誰かが思い付いたぜ、とサム君の相槌。
サム 「別にスウェナが言わなくてもよ…」
マツカ 「もしかしたら、ぼくが言ってたかもです」
一同 「「「イイネ!」」」
これで文句は無いだろう、と皆の視線がマツカ君に。
シロエ 「どうです、マツカ先輩が言っていたなら…」
Aブルー「即、採用で、主催はマツカなんだから…」
文句を言うのは間違いだよね、とソルジャーの纏め。
Aブルー「じゃあ、採用ってことでいいかな?」
シロエ 「ええ、マツカ先輩のお墨付きってことで」
キース 「ちょっと待て!」
さっきより酷くなったじゃないか、とキース君の悲鳴。
キース 「確定させてどうするんだ!」
Aブルー「当然、ぶるぅにちゃんと伝えて…」
シロエ 「実現させる方向ですよね?」
Aブルー「ピンポーン!」
摩擦係数ゼロのヤツを、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「ぶるぅなら、やってくれるって!」
キース 「マジで死ぬ気がするんだが!」
Aブルー「でも、君だしね?」
生存率もグンと高そうだしさ、と言ってますけど。
それは確かに…。
※ちょこっと私語。
連日、障害が発生し続けていた、このブログですけれど。
「対応しました、もう大丈夫です」とのアナウンスが。
発生し始めた直後にも、そう言っていた所が非常に心配。
大丈夫かどうか、まだ暫くは不安な日々が続く気しか…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも来まして、松茸狩りに行くのが決定ですけど。
キース 「被害者は誰だと思ってるんだ!」
シロエ 「その被害者って、今のケースのことですか?」
キース 「他に何があると!?」
この状況で…、とキース君が握り締める拳。
キース 「よく考えてから、答えてみやがれ!」
シロエ 「そんなの、考えなくてもですね…」
分かっているじゃないですか、とシロエ君、しれっと。
シロエ 「スウェナ先輩に決まってますよ!」
キース 「何故、そうなるんだ!」
シロエ 「もちろん、口が滑ったからです!」
不幸な事故というヤツですよ、とシロエ君が見回す周囲。
シロエ 「皆さんも、そう思いますよね?」
ジョミー「当たり前だよ、スウェナは悪くないって!」
サム 「うんうん、今の場合はよ…」
いずれ誰かが思い付いたぜ、とサム君の相槌。
サム 「別にスウェナが言わなくてもよ…」
マツカ 「もしかしたら、ぼくが言ってたかもです」
一同 「「「イイネ!」」」
これで文句は無いだろう、と皆の視線がマツカ君に。
シロエ 「どうです、マツカ先輩が言っていたなら…」
Aブルー「即、採用で、主催はマツカなんだから…」
文句を言うのは間違いだよね、とソルジャーの纏め。
Aブルー「じゃあ、採用ってことでいいかな?」
シロエ 「ええ、マツカ先輩のお墨付きってことで」
キース 「ちょっと待て!」
さっきより酷くなったじゃないか、とキース君の悲鳴。
キース 「確定させてどうするんだ!」
Aブルー「当然、ぶるぅにちゃんと伝えて…」
シロエ 「実現させる方向ですよね?」
Aブルー「ピンポーン!」
摩擦係数ゼロのヤツを、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「ぶるぅなら、やってくれるって!」
キース 「マジで死ぬ気がするんだが!」
Aブルー「でも、君だしね?」
生存率もグンと高そうだしさ、と言ってますけど。
それは確かに…。
※ちょこっと私語。
連日、障害が発生し続けていた、このブログですけれど。
「対応しました、もう大丈夫です」とのアナウンスが。
発生し始めた直後にも、そう言っていた所が非常に心配。
大丈夫かどうか、まだ暫くは不安な日々が続く気しか…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第530弾です、よろしくお願いいたします~。
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