シャングリラ学園つれづれ語り
さて、10月。今年は1日からして日曜、休日ですけれど。
お出掛けではなく、生徒会長宅で過ごすシャン学メンバー。
ジョミー「暑いよね、今年…」
サム 「10月っていう気分じゃねえぜ…」
こんなの昨日の続きじゃねえか、とサム君の文句。
サム 「昨日の続きで、9月31日でねえの?」
シロエ 「いいですね、ソレ!」
スウェナ「9月は30日までだものね、まさに31日で…」
暑すぎだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「行楽の秋って気分じゃないわ」」
ジョミー「もっと涼しくならないとね…」
これじゃ松茸狩りだって無理、とジョミー君。
ジョミー「山に行っても空振りするヤツ!」
シロエ 「ジョミー先輩、そこまでにしておいて下さい!」
ジョミー「えっ? 何かマズイこと言ったっけ?」
シロエ 「いえ、そのものではないですけど…」
危険ですよ、とシロエ君が自分の指を唇に。
シロエ 「松茸もキノコの内ですからね」
一同 「「「あー…」」」
確かに危険だ、と一同、納得。
キース 「ジョミー、その先は喋るなよ?」
ジョミー「うん、分かった…」
別の話を振らないと、とジョミー君が引き締める顔。
ジョミー「キースの二の舞、嫌だしね…」
キース 「なんだって!?」
冗談じゃない、とキース君、グッと拳を。
キース 「そう言いたいのは、俺の方だ!」
ジョミー「でも、大抵はキースがさ…」
シロエ 「やらかしますよね、先月だって、そうでした!」
一人で自爆すればいいのに、とシロエ君のツッコミ。
シロエ 「蒸し返すようで、アレなんですけど…」
ジョミー「ぼくたち、マジでキツかったしね…」
サム 「うんうん、キースが動く度によ…」
オナラの音が響くんだぜ、とサム君も。
サム 「法要の席でアレはねえよな…」
シロエ 「ええ。なのに笑ったら終わりだなんて…」
キース 「俺の台詞だと思うぞ、ソレは!」
お前たちが吐くヤツではない、と怒鳴ってますけど。
どっち…?
※ちょこっと私語。
今日から10月スタートですけど、昨夜の管理人が問題。
「カレンダーを替えないと」と、立ったまでは問題なし。
けれど頭の中にあった中身は、祝日、そこが大いに厄介。
「スポーツの日は済んだし、来月は?」。10月、消失。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾、タイトルは 『恵みの雨』 です。
よろしくお願いいたします~v
お出掛けではなく、生徒会長宅で過ごすシャン学メンバー。
ジョミー「暑いよね、今年…」
サム 「10月っていう気分じゃねえぜ…」
こんなの昨日の続きじゃねえか、とサム君の文句。
サム 「昨日の続きで、9月31日でねえの?」
シロエ 「いいですね、ソレ!」
スウェナ「9月は30日までだものね、まさに31日で…」
暑すぎだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「行楽の秋って気分じゃないわ」」
ジョミー「もっと涼しくならないとね…」
これじゃ松茸狩りだって無理、とジョミー君。
ジョミー「山に行っても空振りするヤツ!」
シロエ 「ジョミー先輩、そこまでにしておいて下さい!」
ジョミー「えっ? 何かマズイこと言ったっけ?」
シロエ 「いえ、そのものではないですけど…」
危険ですよ、とシロエ君が自分の指を唇に。
シロエ 「松茸もキノコの内ですからね」
一同 「「「あー…」」」
確かに危険だ、と一同、納得。
キース 「ジョミー、その先は喋るなよ?」
ジョミー「うん、分かった…」
別の話を振らないと、とジョミー君が引き締める顔。
ジョミー「キースの二の舞、嫌だしね…」
キース 「なんだって!?」
冗談じゃない、とキース君、グッと拳を。
キース 「そう言いたいのは、俺の方だ!」
ジョミー「でも、大抵はキースがさ…」
シロエ 「やらかしますよね、先月だって、そうでした!」
一人で自爆すればいいのに、とシロエ君のツッコミ。
シロエ 「蒸し返すようで、アレなんですけど…」
ジョミー「ぼくたち、マジでキツかったしね…」
サム 「うんうん、キースが動く度によ…」
オナラの音が響くんだぜ、とサム君も。
サム 「法要の席でアレはねえよな…」
シロエ 「ええ。なのに笑ったら終わりだなんて…」
キース 「俺の台詞だと思うぞ、ソレは!」
お前たちが吐くヤツではない、と怒鳴ってますけど。
どっち…?
※ちょこっと私語。
今日から10月スタートですけど、昨夜の管理人が問題。
「カレンダーを替えないと」と、立ったまでは問題なし。
けれど頭の中にあった中身は、祝日、そこが大いに厄介。
「スポーツの日は済んだし、来月は?」。10月、消失。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾、タイトルは 『恵みの雨』 です。
よろしくお願いいたします~v
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いよいよスッポンタケの法要、法衣のキース君が座布団へ。
座って深々と一礼ですけど、お尻の下でとんでもない音が。
キース 「!??」
一同 (((うわー…)))
笑うよりも先に顔面蒼白、誰もが凍り付いている今。
キース 「………」
一同 (((持ち堪えた…)))
一発目は、と必死な中で、キース君、鐘をチーン、と。
??? 「ブーッ!」
キース 「?!?」
一同 (((わ、笑ったら終わり…)))
マツカと、ぶるぅしか助からない、と皆の視線がそっちへ。
ぶるぅ 「………」
マツカ 「………」
どちらも肩が震えてますけど、見事に笑いを堪えている件。
一同 (((マジか…)))
キース 「願我~身浄~、如~香~炉~…」
??? 「ブーッ! ブッ、ブッ!」
所作に合わせてオナラの音で、けれど動じないキース君。
一同 (((これは後から殺されるヤツ…)))
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
??? 「ブーッ! ブーッ!」
笑えば終わりで、ついでにマツカ君も、ぶるぅも笑わず。
一同 (((スルースキル、高すぎ…)))
??? 「ブーッ! ブッ、ブッ!」
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
響くオナラと読経の声に、必死に笑いを我慢な面々。
一同 (((自爆は、キースの筈なのに…!)))
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
鐘と木魚の連打で締めのお念仏、ハハーッとお辞儀。
キース 「南無阿弥陀……」
??? 「ブブーッ!」
キース 「はい、皆様、よくお勤めでした」
皆の方へと向いた所で、また高らかにオナラの音が。
??? 「ブーッ!」
キース 「今日はお彼岸、太陽が真西に…」
沈む日でして…、とキース君が始める法話。
キース 「皆様、今一度、お念仏を」
??? 「ブーッ!」
一同 (((終わらないのか…!)))
Aブルー「ありがとう!」
法話もあるんだ、と喜ぶ人は一名だけ。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で9月が終了ですけど、何度、10月と間違えたか。
けれど暑さは、今月も観測史上最高、そういう発表が。
ボロボロになった体感の時間、一周回って夏が来る感じ。
今月だけで何ヶ月分になったか、もう分からない管理人。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾、タイトルは 『恵みの雨』 です。
よろしくお願いいたします~v
座って深々と一礼ですけど、お尻の下でとんでもない音が。
キース 「!??」
一同 (((うわー…)))
笑うよりも先に顔面蒼白、誰もが凍り付いている今。
キース 「………」
一同 (((持ち堪えた…)))
一発目は、と必死な中で、キース君、鐘をチーン、と。
??? 「ブーッ!」
キース 「?!?」
一同 (((わ、笑ったら終わり…)))
マツカと、ぶるぅしか助からない、と皆の視線がそっちへ。
ぶるぅ 「………」
マツカ 「………」
どちらも肩が震えてますけど、見事に笑いを堪えている件。
一同 (((マジか…)))
キース 「願我~身浄~、如~香~炉~…」
??? 「ブーッ! ブッ、ブッ!」
所作に合わせてオナラの音で、けれど動じないキース君。
一同 (((これは後から殺されるヤツ…)))
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
??? 「ブーッ! ブーッ!」
笑えば終わりで、ついでにマツカ君も、ぶるぅも笑わず。
一同 (((スルースキル、高すぎ…)))
??? 「ブーッ! ブッ、ブッ!」
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
響くオナラと読経の声に、必死に笑いを我慢な面々。
一同 (((自爆は、キースの筈なのに…!)))
キース 「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏…」
鐘と木魚の連打で締めのお念仏、ハハーッとお辞儀。
キース 「南無阿弥陀……」
??? 「ブブーッ!」
キース 「はい、皆様、よくお勤めでした」
皆の方へと向いた所で、また高らかにオナラの音が。
??? 「ブーッ!」
キース 「今日はお彼岸、太陽が真西に…」
沈む日でして…、とキース君が始める法話。
キース 「皆様、今一度、お念仏を」
??? 「ブーッ!」
一同 (((終わらないのか…!)))
Aブルー「ありがとう!」
法話もあるんだ、と喜ぶ人は一名だけ。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で9月が終了ですけど、何度、10月と間違えたか。
けれど暑さは、今月も観測史上最高、そういう発表が。
ボロボロになった体感の時間、一周回って夏が来る感じ。
今月だけで何ヶ月分になったか、もう分からない管理人。
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転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾、タイトルは 『恵みの雨』 です。
よろしくお願いいたします~v
スッポンタケの法要を控えて、生徒会長宅で大騒ぎな面々。
キース君の自爆用グッズが問題、周りを巻き込む仕様な件。
シロエ 「どの辺が自爆用グッズなんです!」
ジョミー「そうだよ、確かにキースで起爆なんだけど…」
サム 「爆死するのは、俺たちじゃねえかよ!」
キースじゃなくて…、とサム君、必死の叫び。
サム 「マツカのついでに、全員、許すと言えよな!」
Aブルー「おっと、そこまで!」
ぶるぅ 「チャイム鳴ったね、キースだよね!」
玄関までお迎えに行って来る! と跳ねてゆくお子様。
シロエ 「来ちゃったんですか、早く許して下さいよ!」
ジョミー「笑わないとか、無理すぎるから!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キースが来たよ!」
Aブルー「はい、時間切れ!」
法要だよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「キース、おはよう! 今日はよろしくね!」
キース 「承知している。だが、時間切れと言うのは…」
何なんだ、とキース君の問い。
Aブルー「雑談だってば、法要の時に雑談は…」
キース 「確かに無理だな。では、着替えて来る」
法要の間は静かに頼むぞ、と法衣に着替えに別室へと。
Aブルー「さてと、今の間にクッションを、と…」
ぶるぅ 「んとんと、この辺がいいと思うの!」
お座布団、自然に見えるから、と無邪気なお子様。
Aブルー「なるほどねえ! 分からないよね」
ぶるぅ 「そうでしょ? ぼくも笑っちゃダメ?」
Aブルー「手伝ってくれたし、もちろん許すよ!」
一同 「「「ええっ!?」」」
共犯だったらいけたのか、と驚く間にキース君、登場。
キース 「なんだ、どうした?」
Aブルー「なんでもないって、そろそろ始めてよ」
どうぞ、とソルジャーが指差す座布団。
キース 「そうだな。いいか、静かに合掌だぞ?」
Aブルー「常識だしね!」
キース 「では、失礼して…」
??? 「ブーッ!」
座ってお辞儀なキース君の下で、高らかな音が。
ブーッ…!
※ちょこっと私語。
本日、中秋の名月ですけど、やっぱり暑い日だった件。
中秋限定の卵の黄身入り月餅、昨夜も調べた管理人。
食べたい気なんかしませんでした、予約しなくて大正解。
来年もきっと、無理な予感がヒシヒシと。秋は何処へ…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君の自爆用グッズが問題、周りを巻き込む仕様な件。
シロエ 「どの辺が自爆用グッズなんです!」
ジョミー「そうだよ、確かにキースで起爆なんだけど…」
サム 「爆死するのは、俺たちじゃねえかよ!」
キースじゃなくて…、とサム君、必死の叫び。
サム 「マツカのついでに、全員、許すと言えよな!」
Aブルー「おっと、そこまで!」
ぶるぅ 「チャイム鳴ったね、キースだよね!」
玄関までお迎えに行って来る! と跳ねてゆくお子様。
シロエ 「来ちゃったんですか、早く許して下さいよ!」
ジョミー「笑わないとか、無理すぎるから!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キースが来たよ!」
Aブルー「はい、時間切れ!」
法要だよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「キース、おはよう! 今日はよろしくね!」
キース 「承知している。だが、時間切れと言うのは…」
何なんだ、とキース君の問い。
Aブルー「雑談だってば、法要の時に雑談は…」
キース 「確かに無理だな。では、着替えて来る」
法要の間は静かに頼むぞ、と法衣に着替えに別室へと。
Aブルー「さてと、今の間にクッションを、と…」
ぶるぅ 「んとんと、この辺がいいと思うの!」
お座布団、自然に見えるから、と無邪気なお子様。
Aブルー「なるほどねえ! 分からないよね」
ぶるぅ 「そうでしょ? ぼくも笑っちゃダメ?」
Aブルー「手伝ってくれたし、もちろん許すよ!」
一同 「「「ええっ!?」」」
共犯だったらいけたのか、と驚く間にキース君、登場。
キース 「なんだ、どうした?」
Aブルー「なんでもないって、そろそろ始めてよ」
どうぞ、とソルジャーが指差す座布団。
キース 「そうだな。いいか、静かに合掌だぞ?」
Aブルー「常識だしね!」
キース 「では、失礼して…」
??? 「ブーッ!」
座ってお辞儀なキース君の下で、高らかな音が。
ブーッ…!
※ちょこっと私語。
本日、中秋の名月ですけど、やっぱり暑い日だった件。
中秋限定の卵の黄身入り月餅、昨夜も調べた管理人。
食べたい気なんかしませんでした、予約しなくて大正解。
来年もきっと、無理な予感がヒシヒシと。秋は何処へ…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
スッポンタケの法要の日ですけれども、生徒会長宅が騒然。
キース君の自爆用のグッズが問題、笑うなという注文で…。
Aブルー「ごくごく自然な音だよ、うん」
シロエ 「それはそうかもしれませんけど…!」
ジョミー「キースのお尻から、その音だとしか…」
思えない図になるんだけれど、とジョミー君の泣き。
ジョミー「笑っちゃダメとか、無理ゲーだから!」
サム 「俺も全く自信がねえぜ」
シロエ 「ぼくは100パー、無理ですね!」
もう一発目で大爆笑です、とシロエ君、断言。
シロエ 「先輩方も、ほぼ同じかと…」
マツカ 「そうですね…。ぼくも、色々な方々と…」
お会いするので、スルースキルは高めですけど、と御曹司。
マツカ 「でも、対象がキースとなると…」
スウェナ「マツカでも笑う展開なのね?」
マツカ 「ええ、耐えられる自信がゼロですよ」
一発目をスルー出来たとしても、連発ですし、と白旗が。
マツカ 「すみませんけど、今度ばかりは…」
Aブルー「笑ってもいい、と言ってくれ、と?」
マツカ 「はい。無理は承知でお願いします」
Aブルー「オッケー! マツカは許すよ、日頃から…」
色々とお世話になっているし、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「遠慮しないで、存分に笑ってくれたまえ!」
マツカ 「本当ですか、ありがとうございます!」
Aブルー「他のみんなは、笑った場合は、下僕だから!」
一同 「「「下僕!?」」」
誰の、と一同、揃ってドン引き。
シロエ 「誰の下僕になるんですか!」
Aブルー「ぶるぅに決まっているだろう!」
クッションを用意な時点でフラグ、とソルジャーの言。
Aブルー「もれなく、ぶるぅの餌食ってことで!」
シロエ 「ぶるぅの下僕は、キース先輩でしょう!」
Aブルー「法要が大事なのは、ぶるぅも承知だし…」
サム 「他の面子に回すってか!?」
Aブルー「ピンポーン!」
笑わなければ大丈夫だよ、と笑顔ですけど。
無理ゲーな気が…。
※ちょこっと私語。
「庭のコブシに実がなっている」と、家族Aから報告が。
実がなったことは全くない件、急いで見に行った管理人。
想像したのと違い過ぎる実、虫コブみたいにグロテスク。
けれど珍しいものではない上、食べられるって、マジで?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君の自爆用のグッズが問題、笑うなという注文で…。
Aブルー「ごくごく自然な音だよ、うん」
シロエ 「それはそうかもしれませんけど…!」
ジョミー「キースのお尻から、その音だとしか…」
思えない図になるんだけれど、とジョミー君の泣き。
ジョミー「笑っちゃダメとか、無理ゲーだから!」
サム 「俺も全く自信がねえぜ」
シロエ 「ぼくは100パー、無理ですね!」
もう一発目で大爆笑です、とシロエ君、断言。
シロエ 「先輩方も、ほぼ同じかと…」
マツカ 「そうですね…。ぼくも、色々な方々と…」
お会いするので、スルースキルは高めですけど、と御曹司。
マツカ 「でも、対象がキースとなると…」
スウェナ「マツカでも笑う展開なのね?」
マツカ 「ええ、耐えられる自信がゼロですよ」
一発目をスルー出来たとしても、連発ですし、と白旗が。
マツカ 「すみませんけど、今度ばかりは…」
Aブルー「笑ってもいい、と言ってくれ、と?」
マツカ 「はい。無理は承知でお願いします」
Aブルー「オッケー! マツカは許すよ、日頃から…」
色々とお世話になっているし、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「遠慮しないで、存分に笑ってくれたまえ!」
マツカ 「本当ですか、ありがとうございます!」
Aブルー「他のみんなは、笑った場合は、下僕だから!」
一同 「「「下僕!?」」」
誰の、と一同、揃ってドン引き。
シロエ 「誰の下僕になるんですか!」
Aブルー「ぶるぅに決まっているだろう!」
クッションを用意な時点でフラグ、とソルジャーの言。
Aブルー「もれなく、ぶるぅの餌食ってことで!」
シロエ 「ぶるぅの下僕は、キース先輩でしょう!」
Aブルー「法要が大事なのは、ぶるぅも承知だし…」
サム 「他の面子に回すってか!?」
Aブルー「ピンポーン!」
笑わなければ大丈夫だよ、と笑顔ですけど。
無理ゲーな気が…。
※ちょこっと私語。
「庭のコブシに実がなっている」と、家族Aから報告が。
実がなったことは全くない件、急いで見に行った管理人。
想像したのと違い過ぎる実、虫コブみたいにグロテスク。
けれど珍しいものではない上、食べられるって、マジで?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
今日はスッポンタケの法要、会場はお馴染みの生徒会長宅。
ソルジャーがキース君の自爆用グッズを持参で、大変な今。
シロエ 「静かにしろ、って言われてもですね…!」
ジョミー「ソレ、無理すぎるヤツだから!」
だって、オナラの音なんだよ、とジョミー君、顔面蒼白。
ジョミー「誰かさんとは違う次元で、イメージがさ…」
サム 「違いすぎるぜ、あのキースがよ…」
人前でオナラなんかするわけがねえ、とサム君も断言。
サム 「意地でも、その場は持ち堪えてよ…」
ジョミー「トイレの個室に駆け込んだ後で、音だよね?」
シロエ 「ガチで、そういうタイプですってば!」
しかも個室に駆け込む時には、周りも見ます、とシロエ君。
シロエ 「他にも人がいるような時は、その人がですね…」
ジョミー「いなくなるまで、個室で息を殺してるよね…」
シロエ 「もちろんです! 聞き耳だって立てていますよ」
外の人が入れ替わる音に集中です、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「キース先輩を目撃した人が、全員、出たら…」
サム 「我慢してた分を、ブーッ! とやるのな…」
シロエ 「そうなりますね、場合によっては連発でしょう」
その後は、また外の様子を確認で…、と解説が。
シロエ 「音を聞いた人が出て行った後で、先輩も…」
ジョミー「しれっと個室から出るよね、絶対…」
着替えでもしてたような顔をしてさ、とジョミー君の相槌。
ジョミー「そんなキースが、法要でオナラの音なんて…」
シロエ 「有り得ないだけに、ぼくたちもですね…」
スウェナ「笑うな、なんて言われても…」
酷すぎるわよ、とスウェナちゃんの視線がソルジャーに。
スウェナ「しかもキースは、こっちに背中を向けていて…」
シロエ 「見えるのは、お尻なんですけど!」
Aブルー「だからこそだよ、ぶるぅのチョイス!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「だって、オナラは…」
そのお尻から出るんだしね、と言ってますけど。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
29日は中秋の名月、もうすぐですけど、やはり暑い件。
中秋限定の月餅、買おうとしなくて正解だった、管理人。
普通の月餅とは違った中身で、固ゆで卵の黄身が定番。
餡と一緒に詰めてある仕様、暑い時期にはヘビーすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーがキース君の自爆用グッズを持参で、大変な今。
シロエ 「静かにしろ、って言われてもですね…!」
ジョミー「ソレ、無理すぎるヤツだから!」
だって、オナラの音なんだよ、とジョミー君、顔面蒼白。
ジョミー「誰かさんとは違う次元で、イメージがさ…」
サム 「違いすぎるぜ、あのキースがよ…」
人前でオナラなんかするわけがねえ、とサム君も断言。
サム 「意地でも、その場は持ち堪えてよ…」
ジョミー「トイレの個室に駆け込んだ後で、音だよね?」
シロエ 「ガチで、そういうタイプですってば!」
しかも個室に駆け込む時には、周りも見ます、とシロエ君。
シロエ 「他にも人がいるような時は、その人がですね…」
ジョミー「いなくなるまで、個室で息を殺してるよね…」
シロエ 「もちろんです! 聞き耳だって立てていますよ」
外の人が入れ替わる音に集中です、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「キース先輩を目撃した人が、全員、出たら…」
サム 「我慢してた分を、ブーッ! とやるのな…」
シロエ 「そうなりますね、場合によっては連発でしょう」
その後は、また外の様子を確認で…、と解説が。
シロエ 「音を聞いた人が出て行った後で、先輩も…」
ジョミー「しれっと個室から出るよね、絶対…」
着替えでもしてたような顔をしてさ、とジョミー君の相槌。
ジョミー「そんなキースが、法要でオナラの音なんて…」
シロエ 「有り得ないだけに、ぼくたちもですね…」
スウェナ「笑うな、なんて言われても…」
酷すぎるわよ、とスウェナちゃんの視線がソルジャーに。
スウェナ「しかもキースは、こっちに背中を向けていて…」
シロエ 「見えるのは、お尻なんですけど!」
Aブルー「だからこそだよ、ぶるぅのチョイス!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「だって、オナラは…」
そのお尻から出るんだしね、と言ってますけど。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
29日は中秋の名月、もうすぐですけど、やはり暑い件。
中秋限定の月餅、買おうとしなくて正解だった、管理人。
普通の月餅とは違った中身で、固ゆで卵の黄身が定番。
餡と一緒に詰めてある仕様、暑い時期にはヘビーすぎ…。
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転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
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