シャングリラ学園つれづれ語り
暦だけ秋で暑すぎる9月、週末は涼しい生徒会長宅が一番。
其処へ来たソルジャー、お彼岸の法要を注文したわけで…。
シロエ 「ジョミー先輩の言う通りですよ、ここは!」
サム 「まったくだぜ。フリーか、そうでねえかはよ…」
ジョミー「違いすぎると思うんだよねえ、休日の価値!」
なんで休みの日に法要なのさ、と詰め寄るジョミー君。
ジョミー「そりゃキースには、当たり前かもなんだけど…」
スウェナ「確かに、副住職だものねえ、本業は…」
シロエ 「休みの日に法事が入るというのは、常識ですよ」
サム 「そういう頭で考えてるから、分からねえんだぜ」
俺たちが蒙る迷惑がよ…、とサム君、お手上げのポーズ。
サム 「生まれた時から寺なんだしよ、仕方ねえけど」
シロエ 「今や、職業で本業ですしねえ…」
キース 「そこまでではない!」
断固違う、とキース君の反論が。
キース 「俺の本分は、あくまで高校生でだな…!」
サム 「イマイチ説得力がねえよな、ソレ」
シロエ 「まったくです。もう何度目の法要なんだか…」
Aブルー「ぼくにとっては、頼もしいけどね!」
本職のお坊さんがいるわけだしさ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「立派な戒名もつけてくれたし、最高だってば!」
一同 「「「あー…」」」
万事、そこから始まったよな、と誰もが溜息。
シロエ 「そうでした、言うだけ無駄でしたよね…」
スウェナ「巻き込まれないようにするしかないわね…」
疫病仏の本領を発揮する前に…、とスウェナちゃん。
スウェナ「いいわ、法要、ちゃんと出るわよ」
シロエ 「ぼくもです。それで文句は無いでしょう?」
Aブルー「もちろんだよ!」
奮って参加してくれたまえ、とソルジャーが突き上げる拳。
Aブルー「聞いたかい、キース? みんな、出るって!」
キース 「俺にどうしろと!」
Aブルー「心のこもった法要で頼むよ、全力でね!」
手抜きしないでキッチリと…、と釘を刺す人。
短縮は不可…。
※ちょこっと私語。
明日、9月22日で、アニテラ放映終了から16年です。
だからと言って何もしません、記念作品もありません。
マイペースに此処を書いていくだけ、あくまでそれだけ。
でないと今日まで続かないです、閲覧ゼロで続けるコツ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
其処へ来たソルジャー、お彼岸の法要を注文したわけで…。
シロエ 「ジョミー先輩の言う通りですよ、ここは!」
サム 「まったくだぜ。フリーか、そうでねえかはよ…」
ジョミー「違いすぎると思うんだよねえ、休日の価値!」
なんで休みの日に法要なのさ、と詰め寄るジョミー君。
ジョミー「そりゃキースには、当たり前かもなんだけど…」
スウェナ「確かに、副住職だものねえ、本業は…」
シロエ 「休みの日に法事が入るというのは、常識ですよ」
サム 「そういう頭で考えてるから、分からねえんだぜ」
俺たちが蒙る迷惑がよ…、とサム君、お手上げのポーズ。
サム 「生まれた時から寺なんだしよ、仕方ねえけど」
シロエ 「今や、職業で本業ですしねえ…」
キース 「そこまでではない!」
断固違う、とキース君の反論が。
キース 「俺の本分は、あくまで高校生でだな…!」
サム 「イマイチ説得力がねえよな、ソレ」
シロエ 「まったくです。もう何度目の法要なんだか…」
Aブルー「ぼくにとっては、頼もしいけどね!」
本職のお坊さんがいるわけだしさ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「立派な戒名もつけてくれたし、最高だってば!」
一同 「「「あー…」」」
万事、そこから始まったよな、と誰もが溜息。
シロエ 「そうでした、言うだけ無駄でしたよね…」
スウェナ「巻き込まれないようにするしかないわね…」
疫病仏の本領を発揮する前に…、とスウェナちゃん。
スウェナ「いいわ、法要、ちゃんと出るわよ」
シロエ 「ぼくもです。それで文句は無いでしょう?」
Aブルー「もちろんだよ!」
奮って参加してくれたまえ、とソルジャーが突き上げる拳。
Aブルー「聞いたかい、キース? みんな、出るって!」
キース 「俺にどうしろと!」
Aブルー「心のこもった法要で頼むよ、全力でね!」
手抜きしないでキッチリと…、と釘を刺す人。
短縮は不可…。
※ちょこっと私語。
明日、9月22日で、アニテラ放映終了から16年です。
だからと言って何もしません、記念作品もありません。
マイペースに此処を書いていくだけ、あくまでそれだけ。
でないと今日まで続かないです、閲覧ゼロで続けるコツ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
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暦は秋でも暑すぎる9月、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
其処へ登場したのがソルジャー、お彼岸の法要を注文で…。
キース 「俺は一言も、引き受けるとは言っていないが!」
Aブルー「でもさ、キースが自分でさ…」
お膳が条件と言ったじゃないか、とソルジャーの指摘。
Aブルー「鍋や壺ごと並べるのはダメで、真っ当に…」
ぶるぅ 「お膳を作ればいい、って言ったよ?」
ぼくも聞いてたもん、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「だから作ってあげなくちゃ、って…」
Aブルー「ありがとう、ぶるぅはいい子だよね!」
ぼくのぶるぅと違ってさ、とソルジャー、ベタ褒め。
Aブルー「爆発物を持ち込むような悪戯、やらないし…」
ぶるぅ 「ぶるぅ、悪気は無いと思うよ?」
シロエ 「キース先輩も、悪気は無いとは思いますけど…」
今、思いっ切り詰みましたよね、とシロエ君の冷たい視線。
シロエ 「なんで、法要を引き受けるんです!」
ジョミー「そうだよ、キースが言ったんだからね!」
お膳があれば、っていう台詞、とジョミー君も鬼の形相。
ジョミー「暫く、大人しかったのに…」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「疫病仏だよ、キースと、そこの人とで!」
一同 「「「あー…」」」
そう言えばセットものだった、と誰もが溜息。
サム 「またかよ、キース…」
キース 「いや、俺はだな…!」
シロエ 「言い訳出来ると思うんですか?」
どう考えても無理ですからね、とシロエ君が吊り上げる眉。
シロエ 「自業自得はいいんですけど、ぼくたちの方は…」
スウェナ「巻き添えっていうヤツじゃないの!」
法要に出なくちゃいけないのよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「どうしてくれるの、貴重な祝日を!」
キース 「今年のお中日は、土曜なんだが…!」
シロエ 「土曜だろうが日曜だろうが、貴重なんです!」
ジョミー「法要が入らなかったらさ…」
学校も無くてフリーだもんね、と睨んでますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
「暑さ寒さも彼岸まで」ですが、本日、彼岸の入りな件。
秋の気配も感じない今年、終わる見込みが見えない夏。
体感の時間が伸びすぎた余り、ついに季節が一周な今。
これから夏だという気がしてます、もはや末期な管理人。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
其処へ登場したのがソルジャー、お彼岸の法要を注文で…。
キース 「俺は一言も、引き受けるとは言っていないが!」
Aブルー「でもさ、キースが自分でさ…」
お膳が条件と言ったじゃないか、とソルジャーの指摘。
Aブルー「鍋や壺ごと並べるのはダメで、真っ当に…」
ぶるぅ 「お膳を作ればいい、って言ったよ?」
ぼくも聞いてたもん、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「だから作ってあげなくちゃ、って…」
Aブルー「ありがとう、ぶるぅはいい子だよね!」
ぼくのぶるぅと違ってさ、とソルジャー、ベタ褒め。
Aブルー「爆発物を持ち込むような悪戯、やらないし…」
ぶるぅ 「ぶるぅ、悪気は無いと思うよ?」
シロエ 「キース先輩も、悪気は無いとは思いますけど…」
今、思いっ切り詰みましたよね、とシロエ君の冷たい視線。
シロエ 「なんで、法要を引き受けるんです!」
ジョミー「そうだよ、キースが言ったんだからね!」
お膳があれば、っていう台詞、とジョミー君も鬼の形相。
ジョミー「暫く、大人しかったのに…」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「疫病仏だよ、キースと、そこの人とで!」
一同 「「「あー…」」」
そう言えばセットものだった、と誰もが溜息。
サム 「またかよ、キース…」
キース 「いや、俺はだな…!」
シロエ 「言い訳出来ると思うんですか?」
どう考えても無理ですからね、とシロエ君が吊り上げる眉。
シロエ 「自業自得はいいんですけど、ぼくたちの方は…」
スウェナ「巻き添えっていうヤツじゃないの!」
法要に出なくちゃいけないのよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「どうしてくれるの、貴重な祝日を!」
キース 「今年のお中日は、土曜なんだが…!」
シロエ 「土曜だろうが日曜だろうが、貴重なんです!」
ジョミー「法要が入らなかったらさ…」
学校も無くてフリーだもんね、と睨んでますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
「暑さ寒さも彼岸まで」ですが、本日、彼岸の入りな件。
秋の気配も感じない今年、終わる見込みが見えない夏。
体感の時間が伸びすぎた余り、ついに季節が一周な今。
これから夏だという気がしてます、もはや末期な管理人。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
暦だけ秋で残暑な9月、週末は生徒会長宅が一番ですけど。
ソルジャーが来てしまった上に、放置した糠床の話から…。
Aブルー「秋のお彼岸、もうすぐだよね?」
キース 「忘れたままでいいだろう!」
Aブルー「ダメダメ、法要は大切だから!」
みんなも揃って出席してよ、とソルジャー、念押し。
Aブルー「今度もぼくが腕をふるって、美味しいお膳を…」
キース 「却下だ、却下!」
この糠漬けが全てを物語っている、とキース君の怒声。
キース 「鍋や壺ごと並べて来るのは、反則だしな!」
Aブルー「でも、ああするのが美味しい食べ方で…」
キース 「やかましい! 俺に法要を頼みたいなら…」
真っ当なお膳を出して来やがれ、と怒鳴り付ける人。
キース 「フリーズドライのヤツでも、この際、許す!」
Aブルー「えっと…? フリーズドライって…?」
キース 「今は時期外れで、無いかもしれんが…」
お盆に売られているヤツだ、とキース君の解説が。
キース 「お盆は帰省で忙しいから、お膳は大変で…」
ブルー 「作っている暇が無い人だとか、面倒だとか…」
ぶるぅ 「いろんな理由で、作れない人が買うヤツなの!」
フリーズドライだから戻すだけ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「後は盛り付けて、お膳に載せて…」
キース 「お供えすればいいという仕様になっている!」
棚経の時にはよく見かけるぞ、と副住職ならではの言。
キース 「しかし、フリーズドライでも…」
ブルー 「用意してお供えするという心が大切だから…」
まるで問題無いんだよね、と生徒会長、いえ、銀青様も。
ブルー 「そういうお膳にしておけば?」
ぶるぅ 「んとんと、そんなの買わなくっても…」
ちゃんと作ってあげるもん! と健気なお子様。
ぶるぅ 「キースも、それならいいんでしょ?」
Aブルー「決まりだね! お彼岸のお中日は法要!」
キース 「ちょっと待て!」
何故、そうなる、とキース君、真っ青ですけど。
当然では…?
※ちょこっと私語。
16日の夜に終わった、イヌワシの子育て中継の配信。
終了直前に付属チャットで、始まった趣味の暴露大会。
「竹宮恵子、知っていますか? 描けます」な人が。
初参加しようと思った所で、気付いた恐ろしい現実。
風木の人の可能性な上、『地球へ…』にしても二通り。
アニテラは認めない人もいました、黙ったままでサ終…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
ソルジャーが来てしまった上に、放置した糠床の話から…。
Aブルー「秋のお彼岸、もうすぐだよね?」
キース 「忘れたままでいいだろう!」
Aブルー「ダメダメ、法要は大切だから!」
みんなも揃って出席してよ、とソルジャー、念押し。
Aブルー「今度もぼくが腕をふるって、美味しいお膳を…」
キース 「却下だ、却下!」
この糠漬けが全てを物語っている、とキース君の怒声。
キース 「鍋や壺ごと並べて来るのは、反則だしな!」
Aブルー「でも、ああするのが美味しい食べ方で…」
キース 「やかましい! 俺に法要を頼みたいなら…」
真っ当なお膳を出して来やがれ、と怒鳴り付ける人。
キース 「フリーズドライのヤツでも、この際、許す!」
Aブルー「えっと…? フリーズドライって…?」
キース 「今は時期外れで、無いかもしれんが…」
お盆に売られているヤツだ、とキース君の解説が。
キース 「お盆は帰省で忙しいから、お膳は大変で…」
ブルー 「作っている暇が無い人だとか、面倒だとか…」
ぶるぅ 「いろんな理由で、作れない人が買うヤツなの!」
フリーズドライだから戻すだけ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「後は盛り付けて、お膳に載せて…」
キース 「お供えすればいいという仕様になっている!」
棚経の時にはよく見かけるぞ、と副住職ならではの言。
キース 「しかし、フリーズドライでも…」
ブルー 「用意してお供えするという心が大切だから…」
まるで問題無いんだよね、と生徒会長、いえ、銀青様も。
ブルー 「そういうお膳にしておけば?」
ぶるぅ 「んとんと、そんなの買わなくっても…」
ちゃんと作ってあげるもん! と健気なお子様。
ぶるぅ 「キースも、それならいいんでしょ?」
Aブルー「決まりだね! お彼岸のお中日は法要!」
キース 「ちょっと待て!」
何故、そうなる、とキース君、真っ青ですけど。
当然では…?
※ちょこっと私語。
16日の夜に終わった、イヌワシの子育て中継の配信。
終了直前に付属チャットで、始まった趣味の暴露大会。
「竹宮恵子、知っていますか? 描けます」な人が。
初参加しようと思った所で、気付いた恐ろしい現実。
風木の人の可能性な上、『地球へ…』にしても二通り。
アニテラは認めない人もいました、黙ったままでサ終…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
暦は秋でも暑すぎる9月、涼しい生徒会長宅で週末な面々。
ソルジャーまで来たわけですけれど、糠床を放置だった件。
キース 「アウトになるのは家具だけとなると…」
シロエ 「あのぶるぅなら、やらかしそうな気がします」
ジョミー「ドカンといくのを、何処かで見ててさ…」
大喜びで跳ね回りそう、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「防護服を着て撤去になるのも、当然だよね…」
Aブルー「巻き込まれてからでは遅いしね!」
いつドッカンか分からないし、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「シールドの強度は人によるから…」
シロエ 「防護服が確実なんですね?」
Aブルー「ピンポーン! だから糠床は、置けなくて…」
放置していたわけなんだけど、と悪びれない人。
Aブルー「こっちのぶるぅに任せておけば、バッチリで!」
ぶるぅ 「そだよ、糠漬け、美味しいんだから!」
お味見どうぞ、と料理上手なお子様が指差す糠漬け。
シロエ 「まあ、糠漬けに罪はありませんよね…」
キース 「いや、その件についてはだな…」
俺は疑問があるわけで…、とキース君。
キース 「棚経の時のショックは、忘れていないんだ!」
一同 「「「あー…」」」
壺や鍋ごと並べたヤツ、と誰もが納得。
ジョミー「言われてみれば、ぼくもショックで…」
シロエ 「祭壇の前で、固まっちゃってましたっけ…」
スウェナ「そうだったわねえ…」
Aブルー「何を言うかな、アレが美味しい食べ方で…」
もう最高のおもてなしで…、とソルジャー、不満そうな顔。
Aブルー「いったい何処がいけないんだか…。あっ!」
キース 「やっと自分で気が付いたのか?」
アレがとんでもなかったことに…、とキース君の問い。
キース 「大いに反省して欲しいんだが!」
Aブルー「違うよ、思い出したんだってば、その話で!」
キース 「はあ?」
Aブルー「秋のお彼岸だよ、また法要を…」
頼まなくっちゃダメだったっけ、と言い出した人。
えらいことに…。
※ちょこっと私語。
昨夜、日付の欄に普通に、「10月」と書いた管理人。
かなり経ってから気付いた間違い、まだ9月でした。
今の調子だと9月の末には、師走が近いと言い出しそう。
実はフラグは立ってるんです、おせち広告、違和感ゼロ。
※9月18日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
ソルジャーまで来たわけですけれど、糠床を放置だった件。
キース 「アウトになるのは家具だけとなると…」
シロエ 「あのぶるぅなら、やらかしそうな気がします」
ジョミー「ドカンといくのを、何処かで見ててさ…」
大喜びで跳ね回りそう、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「防護服を着て撤去になるのも、当然だよね…」
Aブルー「巻き込まれてからでは遅いしね!」
いつドッカンか分からないし、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「シールドの強度は人によるから…」
シロエ 「防護服が確実なんですね?」
Aブルー「ピンポーン! だから糠床は、置けなくて…」
放置していたわけなんだけど、と悪びれない人。
Aブルー「こっちのぶるぅに任せておけば、バッチリで!」
ぶるぅ 「そだよ、糠漬け、美味しいんだから!」
お味見どうぞ、と料理上手なお子様が指差す糠漬け。
シロエ 「まあ、糠漬けに罪はありませんよね…」
キース 「いや、その件についてはだな…」
俺は疑問があるわけで…、とキース君。
キース 「棚経の時のショックは、忘れていないんだ!」
一同 「「「あー…」」」
壺や鍋ごと並べたヤツ、と誰もが納得。
ジョミー「言われてみれば、ぼくもショックで…」
シロエ 「祭壇の前で、固まっちゃってましたっけ…」
スウェナ「そうだったわねえ…」
Aブルー「何を言うかな、アレが美味しい食べ方で…」
もう最高のおもてなしで…、とソルジャー、不満そうな顔。
Aブルー「いったい何処がいけないんだか…。あっ!」
キース 「やっと自分で気が付いたのか?」
アレがとんでもなかったことに…、とキース君の問い。
キース 「大いに反省して欲しいんだが!」
Aブルー「違うよ、思い出したんだってば、その話で!」
キース 「はあ?」
Aブルー「秋のお彼岸だよ、また法要を…」
頼まなくっちゃダメだったっけ、と言い出した人。
えらいことに…。
※ちょこっと私語。
昨夜、日付の欄に普通に、「10月」と書いた管理人。
かなり経ってから気付いた間違い、まだ9月でした。
今の調子だと9月の末には、師走が近いと言い出しそう。
実はフラグは立ってるんです、おせち広告、違和感ゼロ。
※9月18日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
暦は秋でも暑いのが9月、週末は涼しい生徒会長宅が一番。
ソルジャーまで来てしまったんですけど、問題は糠床で…。
シロエ 「なんで、糠漬けで防護服になるんですか!」
ジョミー「そうだよ、ちょっと大袈裟すぎない?」
サム 「爆発物じゃねえんだからよ…」
なにも、そこまでしなくてもよ…、とサム君も。
サム 「普通に包んで、ゴミに出したら終わりだぜ?」
スウェナ「臭いって所がダメなのかしら?」
キース 「いや、有害物質の類だったら、この馬鹿がだ…」
無事でいるわけがないだろう、とキース君、冷静な分析。
キース 「百歩譲って、シールドを使っていてもだな…」
ジョミー「キャプテンだって、同じ空気を吸うわけだしね」
シロエ 「二人纏めてシールドにしても、キャプテンは…」
船の安全を守る役目がありますし、とシロエ君。
シロエ 「有害な臭気を放つ何かを、放置だなんて…」
キース 「絶対に有り得ない展開だけに、その線は無い!」
消去法で爆発物の方だ、とキース君、キッパリ断言。
キース 「そう踏んだんだが、どうなんだか…」
Aブルー「ピンポーン!」
爆発物な扱いだよね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「何かが中で反応していて、それが進んだら…」
シロエ 「ドカンと爆発、というわけですか…」
Aブルー「そう思われるのが自然だろうね!」
なにしろ、ぶるぅもいるものだから…、と怖い台詞が。
Aブルー「何をやらかしても、持ち込んでいても…」
キース 「納得だな…」
俺も何度も殺されかけた、とキース君、肩をブルッと。
キース 「あんたの青の間を爆破くらいは…」
Aブルー「正直、やりかねないってば!」
どうせ焦げる程度で終わるんだしさ、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「とても頑丈に出来ているから、部屋は無事だよ」
キース 「だが、家具はアウトになるんだな?」
Aブルー「黒焦げか、木っ端微塵ってね!」
危険すぎると思うだろう、と言ってますけど。
悪戯で爆破…。
※ちょこっと私語。
5月7日から見ていた、イヌワシ子育て中継の動画。
昨夜で終了したんですけど、最後まで睨んでいたキース。
オススメ動画欄の中から、アニテラのが、キツイ視線で。
国家主席の衣装であります、それだけに余計、怖かった。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、9月16日の更新です!
転生ネタの第528弾、タイトルは 『憧れた大昔』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーまで来てしまったんですけど、問題は糠床で…。
シロエ 「なんで、糠漬けで防護服になるんですか!」
ジョミー「そうだよ、ちょっと大袈裟すぎない?」
サム 「爆発物じゃねえんだからよ…」
なにも、そこまでしなくてもよ…、とサム君も。
サム 「普通に包んで、ゴミに出したら終わりだぜ?」
スウェナ「臭いって所がダメなのかしら?」
キース 「いや、有害物質の類だったら、この馬鹿がだ…」
無事でいるわけがないだろう、とキース君、冷静な分析。
キース 「百歩譲って、シールドを使っていてもだな…」
ジョミー「キャプテンだって、同じ空気を吸うわけだしね」
シロエ 「二人纏めてシールドにしても、キャプテンは…」
船の安全を守る役目がありますし、とシロエ君。
シロエ 「有害な臭気を放つ何かを、放置だなんて…」
キース 「絶対に有り得ない展開だけに、その線は無い!」
消去法で爆発物の方だ、とキース君、キッパリ断言。
キース 「そう踏んだんだが、どうなんだか…」
Aブルー「ピンポーン!」
爆発物な扱いだよね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「何かが中で反応していて、それが進んだら…」
シロエ 「ドカンと爆発、というわけですか…」
Aブルー「そう思われるのが自然だろうね!」
なにしろ、ぶるぅもいるものだから…、と怖い台詞が。
Aブルー「何をやらかしても、持ち込んでいても…」
キース 「納得だな…」
俺も何度も殺されかけた、とキース君、肩をブルッと。
キース 「あんたの青の間を爆破くらいは…」
Aブルー「正直、やりかねないってば!」
どうせ焦げる程度で終わるんだしさ、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「とても頑丈に出来ているから、部屋は無事だよ」
キース 「だが、家具はアウトになるんだな?」
Aブルー「黒焦げか、木っ端微塵ってね!」
危険すぎると思うだろう、と言ってますけど。
悪戯で爆破…。
※ちょこっと私語。
5月7日から見ていた、イヌワシ子育て中継の動画。
昨夜で終了したんですけど、最後まで睨んでいたキース。
オススメ動画欄の中から、アニテラのが、キツイ視線で。
国家主席の衣装であります、それだけに余計、怖かった。
※ハレブル別館、更新しました!
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タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
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