シャングリラ学園つれづれ語り
暦だけ秋で暑すぎる9月、週末は涼しい生徒会長宅な面々。
ソルジャーが放置なペットのスッポン、味見なつもりが…。
ぶるぅ 「糠床、暑くなくても放っておいたら…」
Aブルー「腐ってしまって、今より臭くなるらしいしね?」
そんなものを置いておけるとでも、とソルジャーの言。
Aブルー「ぼくの青の間、ただでもお掃除部隊がさ…」
シロエ 「突入するとは聞いてますけど、でもですね…!」
Aブルー「いいかい、立派に不審物だよ?」
一同 「「「は?」」」
何が、と一同、キョトンですけど。
Aブルー「糠床だってば、ぼくの世界には無いもので…」
キース 「まあ、そうだろうな」
Aブルー「でもって、ただでも臭いんだよ?」
それが腐ったらどうなると思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「お掃除部隊が来るのは、末期の時でも…」
ジョミー「普段からチェックが入ってるとか?」
Aブルー「チェックが目的ではないけどさ…」
ベッドメイクは必須じゃないか、と言い放つ人。
Aブルー「毎晩、ぼくのハーレイとの熱い時間が…」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「そう言わないでさ、よく聞いてよね!」
ぼくのぶるぅもガン見なんだし、とスルーな喋り。
Aブルー「シーツはぐちゃぐちゃ、シミもたっぷり!」
ブルー 「退場!」
すぐ出て行ってくれたまえ、と生徒会長の怒声。
ブルー 「ぶるぅ、テイクアウト用に料理を詰めて…」
Aブルー「分かったよ! 大人の時間は喋らないから!」
それならいいよね、と開き直り。
Aブルー「とにかく毎日、ベッドメイクをやらないと…」
ブルー 「その係が来ると言いたいわけ?」
Aブルー「ピンポーン!」
そこで糠漬けの匂いがしたら、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「たちまち家探し、でもって糠漬けを封印で…」
シロエ 「どうなるんです?」
Aブルー「即、不審物の処理班が突入するってね!」
それはゴツイ防護服を着て…、と言ってますけど。
糠漬け相手に…?
※ちょこっと私語。
昨日は旧暦8月1日、あと2週間ほどで中秋の名月です。
「やっぱり今年も、暑いヤツだ」と溜息しか出ない件。
中秋に月餅を食べる野望は、今年もブッ壊れるのはガチ。
アレは暑い日のモノじゃないです、涼しくなってから!
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾、タイトルは 『憧れた大昔』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーが放置なペットのスッポン、味見なつもりが…。
ぶるぅ 「糠床、暑くなくても放っておいたら…」
Aブルー「腐ってしまって、今より臭くなるらしいしね?」
そんなものを置いておけるとでも、とソルジャーの言。
Aブルー「ぼくの青の間、ただでもお掃除部隊がさ…」
シロエ 「突入するとは聞いてますけど、でもですね…!」
Aブルー「いいかい、立派に不審物だよ?」
一同 「「「は?」」」
何が、と一同、キョトンですけど。
Aブルー「糠床だってば、ぼくの世界には無いもので…」
キース 「まあ、そうだろうな」
Aブルー「でもって、ただでも臭いんだよ?」
それが腐ったらどうなると思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「お掃除部隊が来るのは、末期の時でも…」
ジョミー「普段からチェックが入ってるとか?」
Aブルー「チェックが目的ではないけどさ…」
ベッドメイクは必須じゃないか、と言い放つ人。
Aブルー「毎晩、ぼくのハーレイとの熱い時間が…」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「そう言わないでさ、よく聞いてよね!」
ぼくのぶるぅもガン見なんだし、とスルーな喋り。
Aブルー「シーツはぐちゃぐちゃ、シミもたっぷり!」
ブルー 「退場!」
すぐ出て行ってくれたまえ、と生徒会長の怒声。
ブルー 「ぶるぅ、テイクアウト用に料理を詰めて…」
Aブルー「分かったよ! 大人の時間は喋らないから!」
それならいいよね、と開き直り。
Aブルー「とにかく毎日、ベッドメイクをやらないと…」
ブルー 「その係が来ると言いたいわけ?」
Aブルー「ピンポーン!」
そこで糠漬けの匂いがしたら、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「たちまち家探し、でもって糠漬けを封印で…」
シロエ 「どうなるんです?」
Aブルー「即、不審物の処理班が突入するってね!」
それはゴツイ防護服を着て…、と言ってますけど。
糠漬け相手に…?
※ちょこっと私語。
昨日は旧暦8月1日、あと2週間ほどで中秋の名月です。
「やっぱり今年も、暑いヤツだ」と溜息しか出ない件。
中秋に月餅を食べる野望は、今年もブッ壊れるのはガチ。
アレは暑い日のモノじゃないです、涼しくなってから!
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾、タイトルは 『憧れた大昔』 です。
よろしくお願いいたします~v
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暦は秋でも暑いのが9月、涼しい生徒会長宅で過ごす週末。
ソルジャーが放置なペットのスッポン、味見という話な今。
ぶるぅ 「味見って言うから、ちゃんと洗って…」
シロエ 「染み出したエキスで、スープですよね?」
スッポンの、とシロエ君の問い。
シロエ 「そのままだと薄いですから、鍋で煮詰めて…」
サム 「スープにするって話だったじゃねえかよ」
ジョミー「そうだよねえ? なのに、どうして…」
ナスとキュウリの漬物なのさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「もしかして、コレにかけてあるとか?」
キース 「そんな風には見えないが…」
マツカ 「ぼくもです。それに、お醤油も…」
ぶるぅが持って来てますよ、とマツカ君が指差すテーブル。
マツカ 「ごくごく普通に、お漬物だと思いますけど」
ぶるぅ 「うん、さっ出したばかりの糠漬け!」
美味しいんだよ、と料理上手なお子様の笑顔。
ぶるぅ 「遠慮しないで味見してね!」
シロエ 「待って下さい、何故、糠漬けになるんです!」
ぶるぅ 「だって、放って行ったから…」
ぼくが毎日、お世話してて…、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「今朝もかき混ぜて、お塩を足して…」
一同 「「「ええっ!?」」」
スッポンじゃなくて糠床なのか、と誰もが愕然。
キース 「そう来たか…」
ジョミー「ペットなんかじゃなかったんだ…」
ぶるぅ 「なんか、臭いから嫌だ、って…」
??? 「ピンポーン!」
今日も暑いね、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「美味しい筈だよ、その糠漬け!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
飯時を狙って来たのは分かるが、とキース君。
Aブルー「食い意地が張っているなら、糠床もだな…」
シロエ 「世話をするのが筋でしょう!」
Aブルー「向いてないから!」
キース 「しかしだな…!」
Aブルー「腐るんだよ?」
世話を忘れた時は、とソルジャー、しれっと。
当然ですね…?
※ちょこっと私語。
本日、9月25日で、アニテラ23話の放映から16年。
その名も『地球へ』な回でしたけど、来たのは赤い地球。
「今の時流に乗り過ぎだろう」と思った管理人ですが。
地球沸騰化と言われてしまった、今年。先を見据えてた?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーが放置なペットのスッポン、味見という話な今。
ぶるぅ 「味見って言うから、ちゃんと洗って…」
シロエ 「染み出したエキスで、スープですよね?」
スッポンの、とシロエ君の問い。
シロエ 「そのままだと薄いですから、鍋で煮詰めて…」
サム 「スープにするって話だったじゃねえかよ」
ジョミー「そうだよねえ? なのに、どうして…」
ナスとキュウリの漬物なのさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「もしかして、コレにかけてあるとか?」
キース 「そんな風には見えないが…」
マツカ 「ぼくもです。それに、お醤油も…」
ぶるぅが持って来てますよ、とマツカ君が指差すテーブル。
マツカ 「ごくごく普通に、お漬物だと思いますけど」
ぶるぅ 「うん、さっ出したばかりの糠漬け!」
美味しいんだよ、と料理上手なお子様の笑顔。
ぶるぅ 「遠慮しないで味見してね!」
シロエ 「待って下さい、何故、糠漬けになるんです!」
ぶるぅ 「だって、放って行ったから…」
ぼくが毎日、お世話してて…、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「今朝もかき混ぜて、お塩を足して…」
一同 「「「ええっ!?」」」
スッポンじゃなくて糠床なのか、と誰もが愕然。
キース 「そう来たか…」
ジョミー「ペットなんかじゃなかったんだ…」
ぶるぅ 「なんか、臭いから嫌だ、って…」
??? 「ピンポーン!」
今日も暑いね、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「美味しい筈だよ、その糠漬け!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
飯時を狙って来たのは分かるが、とキース君。
Aブルー「食い意地が張っているなら、糠床もだな…」
シロエ 「世話をするのが筋でしょう!」
Aブルー「向いてないから!」
キース 「しかしだな…!」
Aブルー「腐るんだよ?」
世話を忘れた時は、とソルジャー、しれっと。
当然ですね…?
※ちょこっと私語。
本日、9月25日で、アニテラ23話の放映から16年。
その名も『地球へ』な回でしたけど、来たのは赤い地球。
「今の時流に乗り過ぎだろう」と思った管理人ですが。
地球沸騰化と言われてしまった、今年。先を見据えてた?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
暦だけ秋で残暑な9月、週末は涼しい生徒会長宅ですけど。
ソルジャーが放置なペットの件から、お昼に味見な方向へ。
シロエ 「楽しみですよね、スッポンのスープ!」
ジョミー「トムヤムクンとは被らないしさ…」
キース 「カレーも種類が多いわけだし、いいと思うぞ」
サム 「うんうん、ナンも焼き立てだしよ…」
一緒に食ったら美味そうだぜ、とサム君の意見。
サム 「量が少ねえんだから、ナンをつまみに…」
スウェナ「ちびちび飲むのが良さそうよね」
マツカ 「利き酒みたいな感じですよね」
キース 「確かにな。…と言うか、お前、飲めたのか?」
酒は俺だけかと思っていたが、と以前、大学生だった人。
キース 「しかも利き酒とは、かなりいける口で…」
マツカ 「違いますってば、単に知識としてだけですよ」
お客様にお出しするお酒の関係で…、とマツカ君、苦笑い。
マツカ 「ぼくは見ているだけなんです」
シロエ 「そうでしょうねえ、一瞬、驚きましたよ」
キース 「俺もだ。なにしろマツカは、隠している爪が…」
ジョミー「凄すぎるもんね、本気を出したら例の人にも…」
勝てるんだしさ、とジョミー君も。
ジョミー「そうだ、ペットを放置した件、マツカがさ…」
キース 「一発、叱るというのはどうだ?」
マツカ 「遠慮しますよ、スッポンは無事に生きていて…」
スープの味見も出来るんですから、と控えめな台詞。
マツカ 「それより、今はスープの出来を…」
シロエ 「楽しむべきかもしれませんねえ…」
ジョミー「そう言われれば…。あっ、来たかな?」
ぶるぅ 「お待たせーっ!」
お味見どうぞ! とドンと置かれた器。
シロエ 「えっ? えっと、スープはどうしたんです?」
キース 「この漬物をつまみに、スッポンのスープか?」
ぶるぅ 「違うよ、味見するんでしょ?」
ジョミー「スッポンは?」
ぶるぅ 「なんでスッポン?」
味見するって言ってたじゃない、と困り顔ですけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
只今、話題のコロナの新しい派生株、エリスですけど。
縁起でもない名前なんです、多分、知られていないだけ。
英語圏なら「エリス」の語源は、預言者エリヤで無問題。
でも、コロナのはギリシャ神話です、不和と争いの女神。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーが放置なペットの件から、お昼に味見な方向へ。
シロエ 「楽しみですよね、スッポンのスープ!」
ジョミー「トムヤムクンとは被らないしさ…」
キース 「カレーも種類が多いわけだし、いいと思うぞ」
サム 「うんうん、ナンも焼き立てだしよ…」
一緒に食ったら美味そうだぜ、とサム君の意見。
サム 「量が少ねえんだから、ナンをつまみに…」
スウェナ「ちびちび飲むのが良さそうよね」
マツカ 「利き酒みたいな感じですよね」
キース 「確かにな。…と言うか、お前、飲めたのか?」
酒は俺だけかと思っていたが、と以前、大学生だった人。
キース 「しかも利き酒とは、かなりいける口で…」
マツカ 「違いますってば、単に知識としてだけですよ」
お客様にお出しするお酒の関係で…、とマツカ君、苦笑い。
マツカ 「ぼくは見ているだけなんです」
シロエ 「そうでしょうねえ、一瞬、驚きましたよ」
キース 「俺もだ。なにしろマツカは、隠している爪が…」
ジョミー「凄すぎるもんね、本気を出したら例の人にも…」
勝てるんだしさ、とジョミー君も。
ジョミー「そうだ、ペットを放置した件、マツカがさ…」
キース 「一発、叱るというのはどうだ?」
マツカ 「遠慮しますよ、スッポンは無事に生きていて…」
スープの味見も出来るんですから、と控えめな台詞。
マツカ 「それより、今はスープの出来を…」
シロエ 「楽しむべきかもしれませんねえ…」
ジョミー「そう言われれば…。あっ、来たかな?」
ぶるぅ 「お待たせーっ!」
お味見どうぞ! とドンと置かれた器。
シロエ 「えっ? えっと、スープはどうしたんです?」
キース 「この漬物をつまみに、スッポンのスープか?」
ぶるぅ 「違うよ、味見するんでしょ?」
ジョミー「スッポンは?」
ぶるぅ 「なんでスッポン?」
味見するって言ってたじゃない、と困り顔ですけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
只今、話題のコロナの新しい派生株、エリスですけど。
縁起でもない名前なんです、多分、知られていないだけ。
英語圏なら「エリス」の語源は、預言者エリヤで無問題。
でも、コロナのはギリシャ神話です、不和と争いの女神。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
暦は秋でも暑いのが9月、週末は生徒会長宅で過ごす面々。
ソルジャーが放置したペットが話題で、お昼に味見だとか。
キース 「なるほど、溶け出したエキスを煮詰めれば…」
ジョミー「スープっぽい味になりそうだよね」
シロエ 「スッポンのスープ、美味しいですしね!」
店で食べるには高すぎますけど、とシロエ君、苦笑。
シロエ 「ぶるぅと、マツカ先輩のお蔭で、何度も…」
スウェナ「食べてるものねえ、最高なのを」
サム 「それっぽい味になるんでねえの?」
味見ってヤツな、というサム君の言葉で高まる期待。
ジョミー「そっか、お昼はスッポンのスープ!」
キース 「味見となると、一人分の量は少なそうだが…」
シロエ 「おちょこに一杯でも、充分ですよ!」
スウェナ「リッチな気分になれるわよね!」
それでお願い、とスウェナちゃん。
スウェナ「お昼に一品、つくんでしょ?」
ぶるぅ 「うんっ、みんなで味見だね?」
一同 「「「はいっ!」」」
食べる、食べる、と誰もが手を挙げ、迎えたお昼時。
ぶるぅ 「お待たせーっ! 今日はエスニック!」
シロエ 「わあ、カレーですね、トムヤムクンも!」
ぶるぅ 「そうなの、朝から仕込んでたから…」
メニューが変更出来なくて…、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「味見と合わない、お料理だけど…」
シロエ 「そんなの、誰も気にしませんよ!」
サム 「要は美味けりゃいいんだしよ…」
キース 「ビュッフェだと思えば、何の問題もないぞ」
あれは色々並ぶからな、とキース君が持ち出したヤツ。
キース 「味噌汁もあれば、ステーキとかも…」
ジョミー「普通にあるよね、いろんなのが」
問題なし! とジョミー君が突き上げる拳。
ジョミー「一緒に並べてくれていいから!」
シロエ 「そうです、美味しく頂きますよ!」
サム 「文句を言うヤツ、いねえって!」
ぶるぅ 「オッケー!」
持って来るね、とキッチンへ跳ねてゆくお子様。
期待大…!
※ちょこっと私語。
昨夜、突然、気付いた現実、大慌てした管理人。マジで。
「ダメだ、9月のつもりでいた! 10月半ば過ぎ!」。
どれだけ忘れてすっぽかしたのかと、愕然としていた件。
かなり経ってから気が付きました、まだ9月でした…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーが放置したペットが話題で、お昼に味見だとか。
キース 「なるほど、溶け出したエキスを煮詰めれば…」
ジョミー「スープっぽい味になりそうだよね」
シロエ 「スッポンのスープ、美味しいですしね!」
店で食べるには高すぎますけど、とシロエ君、苦笑。
シロエ 「ぶるぅと、マツカ先輩のお蔭で、何度も…」
スウェナ「食べてるものねえ、最高なのを」
サム 「それっぽい味になるんでねえの?」
味見ってヤツな、というサム君の言葉で高まる期待。
ジョミー「そっか、お昼はスッポンのスープ!」
キース 「味見となると、一人分の量は少なそうだが…」
シロエ 「おちょこに一杯でも、充分ですよ!」
スウェナ「リッチな気分になれるわよね!」
それでお願い、とスウェナちゃん。
スウェナ「お昼に一品、つくんでしょ?」
ぶるぅ 「うんっ、みんなで味見だね?」
一同 「「「はいっ!」」」
食べる、食べる、と誰もが手を挙げ、迎えたお昼時。
ぶるぅ 「お待たせーっ! 今日はエスニック!」
シロエ 「わあ、カレーですね、トムヤムクンも!」
ぶるぅ 「そうなの、朝から仕込んでたから…」
メニューが変更出来なくて…、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「味見と合わない、お料理だけど…」
シロエ 「そんなの、誰も気にしませんよ!」
サム 「要は美味けりゃいいんだしよ…」
キース 「ビュッフェだと思えば、何の問題もないぞ」
あれは色々並ぶからな、とキース君が持ち出したヤツ。
キース 「味噌汁もあれば、ステーキとかも…」
ジョミー「普通にあるよね、いろんなのが」
問題なし! とジョミー君が突き上げる拳。
ジョミー「一緒に並べてくれていいから!」
シロエ 「そうです、美味しく頂きますよ!」
サム 「文句を言うヤツ、いねえって!」
ぶるぅ 「オッケー!」
持って来るね、とキッチンへ跳ねてゆくお子様。
期待大…!
※ちょこっと私語。
昨夜、突然、気付いた現実、大慌てした管理人。マジで。
「ダメだ、9月のつもりでいた! 10月半ば過ぎ!」。
どれだけ忘れてすっぽかしたのかと、愕然としていた件。
かなり経ってから気が付きました、まだ9月でした…。
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
暦だけ秋で残暑な9月、週末は生徒会長宅が一番ですけど。
ソルジャーが放置なペットが問題、スッポンを飼った模様。
ジョミー「仏様繋がりだったら、大事にしないと…」
サム 「ダメってモンだろ、死んじまったら大変だぜ?」
キース 「まったくだ。そんな姿勢でいるようなヤツに…」
お経など読んでやらないからな、とキース君の苦い顔付き。
キース 「じきにお彼岸だが、法要は…」
シロエ 「断るんですか?」
キース 「当然だ! 殺生は一番重い罪だぞ」
サム 「未遂の場合もアウトかよ?」
死んだわけではねえんだけどよ、とサム君の問い。
サム 「ぶるぅが代わりに世話してるんだし…」
シロエ 「きっと元気にしていますよね」
ぶるぅ 「そだよ、今朝もちょっぴり、お塩を足して…」
いい感じなの! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「みんなも、お昼に味見してみる?」
一同 「「「はあ?」」」
どうやって、と誰もがポカーン。
シロエ 「あのですね…。今、味見って言いましたか?」
ぶるぅ 「そうだけど?」
ジョミー「スッポンエキスっていうヤツなのかな?」
たまに広告が出てるけどさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「美容に効くんだったっけ?」
スウェナ「それもあるけど、栄養でしょ?」
スッポンだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「あの迷惑な人が飼い始めたのも、その辺だわよ」
一同 「「「あー…」」」
粉末とかで売ってるヤツ、と一同、納得。
シロエ 「明らかに不純な目的ですよね…」
ジョミー「それっぽいけど、味見だなんて…」
アレって水に染み出すのかな、とジョミー君、ブツブツと。
ジョミー「まさか直接、舐めるわけにもいかないし…」
キース 「下手をしたら、舌を噛まれそうだが!」
シロエ 「ですよね、やっぱり水に溶け出すエキスとか…」
サム 「煮詰めて味見、ってトコだよな、きっと…」
他に考えられねえしよ、とサム君が唱える説。
煮詰めて味見…。
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray発売から、今月の末で半年になります。
既にAmazonで21パーセント引き、まだ下がりそう。
もっと早くに出していたら、と悔しい気持ちな管理人。
16年は長過ぎました、中学生でも30代に手が届く…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、9月18日の更新です!
転生ネタの第528弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーが放置なペットが問題、スッポンを飼った模様。
ジョミー「仏様繋がりだったら、大事にしないと…」
サム 「ダメってモンだろ、死んじまったら大変だぜ?」
キース 「まったくだ。そんな姿勢でいるようなヤツに…」
お経など読んでやらないからな、とキース君の苦い顔付き。
キース 「じきにお彼岸だが、法要は…」
シロエ 「断るんですか?」
キース 「当然だ! 殺生は一番重い罪だぞ」
サム 「未遂の場合もアウトかよ?」
死んだわけではねえんだけどよ、とサム君の問い。
サム 「ぶるぅが代わりに世話してるんだし…」
シロエ 「きっと元気にしていますよね」
ぶるぅ 「そだよ、今朝もちょっぴり、お塩を足して…」
いい感じなの! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「みんなも、お昼に味見してみる?」
一同 「「「はあ?」」」
どうやって、と誰もがポカーン。
シロエ 「あのですね…。今、味見って言いましたか?」
ぶるぅ 「そうだけど?」
ジョミー「スッポンエキスっていうヤツなのかな?」
たまに広告が出てるけどさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「美容に効くんだったっけ?」
スウェナ「それもあるけど、栄養でしょ?」
スッポンだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「あの迷惑な人が飼い始めたのも、その辺だわよ」
一同 「「「あー…」」」
粉末とかで売ってるヤツ、と一同、納得。
シロエ 「明らかに不純な目的ですよね…」
ジョミー「それっぽいけど、味見だなんて…」
アレって水に染み出すのかな、とジョミー君、ブツブツと。
ジョミー「まさか直接、舐めるわけにもいかないし…」
キース 「下手をしたら、舌を噛まれそうだが!」
シロエ 「ですよね、やっぱり水に溶け出すエキスとか…」
サム 「煮詰めて味見、ってトコだよな、きっと…」
他に考えられねえしよ、とサム君が唱える説。
煮詰めて味見…。
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray発売から、今月の末で半年になります。
既にAmazonで21パーセント引き、まだ下がりそう。
もっと早くに出していたら、と悔しい気持ちな管理人。
16年は長過ぎました、中学生でも30代に手が届く…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
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