シャングリラ学園つれづれ語り
梅雨の晴れ間になった土曜日、河原に到着した御一同様。
前日までの雨で増水、けれど河原の石は乾いて快適で…。
ぶるぅ 「んとんと、お弁当とかは木陰に置いて、と…」
ブルー 「保冷剤は入ってるけど、日向はねえ…」
この暑さだとアウトだよ、と生徒会長が見上げる太陽。
ブルー 「ただでも石は熱くなるしさ」
ぶるぅ 「岩盤浴とかあるもんね!」
Aぶるぅ「ガンバンヨク?」
それってなあに、と悪戯小僧が傾げる首。
Aぶるぅ「知らないんだけど、何かの遊び?」
Aブルー「あー…。ぶるぅはスーパー銭湯には…」
行ってないしね、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「考えてみれば、ぼくのハーレイも未体験で…」
ブルー 「じゃあ、君は何処で体験したんだい?」
Aブルー「それはもう、あちこちで何回も!」
ノルディとお出掛けしたついでにね、と悪びれない人。
Aブルー「たまには、餌もあげないと…」
シロエ 「それで銭湯なんですか!?」
Aブルー「銭湯じゃなくて、スーパー銭湯!」
間違えないように、とソルジャーのツッコミ。
Aブルー「料金からして違うんだから!」
ブルー 「うーん…。そこでノルディとデートかい?」
Aブルー「裸くらいは、見せてあげても減らないしね!」
一同 「「「うっ…」」」
なんという面の皮の厚さ、と誰もが絶句。
ブルー 「見せるだけ、って?」
Aブルー「そうだよ、出血大サービス!」
ノルディにも好評なんだから、と威張り返り。
Aブルー「岩盤浴も、何度も一緒に!」
Aぶるぅ「大人の時間が出来るトコ?」
Aブルー「やろうと思えば、出来るかもだけど…」
多分、暑くて無理じゃないかな、とソルジャーが捻る首。
Aブルー「下からジワジワ熱が来るしね、温まりすぎて」
Aぶるぅ「えっと…? 石がビッチリ敷いてあるとか?」
Aブルー「だいたい、そんな感じかなあ…」
Aぶるぅ「石焼きビビンバ?」
そのイメージで合ってるの、と聞いてますけど。
ビビンバ…?
※ちょこっと私語。
夕食に冷製スープ。「ヴィシソワーズ?」と管理人。
「まあ、そうかな」と家族A、リアル若人が大喜び。
ジャガイモ大好きなリアル若人、口に入れて妙な顔。
冬瓜の冷製スープだった件、リアル若人、仏頂面…。
※6月19日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第522弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『地球の太陽』です、よろしくです~。
前日までの雨で増水、けれど河原の石は乾いて快適で…。
ぶるぅ 「んとんと、お弁当とかは木陰に置いて、と…」
ブルー 「保冷剤は入ってるけど、日向はねえ…」
この暑さだとアウトだよ、と生徒会長が見上げる太陽。
ブルー 「ただでも石は熱くなるしさ」
ぶるぅ 「岩盤浴とかあるもんね!」
Aぶるぅ「ガンバンヨク?」
それってなあに、と悪戯小僧が傾げる首。
Aぶるぅ「知らないんだけど、何かの遊び?」
Aブルー「あー…。ぶるぅはスーパー銭湯には…」
行ってないしね、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「考えてみれば、ぼくのハーレイも未体験で…」
ブルー 「じゃあ、君は何処で体験したんだい?」
Aブルー「それはもう、あちこちで何回も!」
ノルディとお出掛けしたついでにね、と悪びれない人。
Aブルー「たまには、餌もあげないと…」
シロエ 「それで銭湯なんですか!?」
Aブルー「銭湯じゃなくて、スーパー銭湯!」
間違えないように、とソルジャーのツッコミ。
Aブルー「料金からして違うんだから!」
ブルー 「うーん…。そこでノルディとデートかい?」
Aブルー「裸くらいは、見せてあげても減らないしね!」
一同 「「「うっ…」」」
なんという面の皮の厚さ、と誰もが絶句。
ブルー 「見せるだけ、って?」
Aブルー「そうだよ、出血大サービス!」
ノルディにも好評なんだから、と威張り返り。
Aブルー「岩盤浴も、何度も一緒に!」
Aぶるぅ「大人の時間が出来るトコ?」
Aブルー「やろうと思えば、出来るかもだけど…」
多分、暑くて無理じゃないかな、とソルジャーが捻る首。
Aブルー「下からジワジワ熱が来るしね、温まりすぎて」
Aぶるぅ「えっと…? 石がビッチリ敷いてあるとか?」
Aブルー「だいたい、そんな感じかなあ…」
Aぶるぅ「石焼きビビンバ?」
そのイメージで合ってるの、と聞いてますけど。
ビビンバ…?
※ちょこっと私語。
夕食に冷製スープ。「ヴィシソワーズ?」と管理人。
「まあ、そうかな」と家族A、リアル若人が大喜び。
ジャガイモ大好きなリアル若人、口に入れて妙な顔。
冬瓜の冷製スープだった件、リアル若人、仏頂面…。
※6月19日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第522弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『地球の太陽』です、よろしくです~。
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梅雨の晴れ間で快晴な土曜日、川遊びをしに出発ですが。
キース君だけ元老寺へ瞬間移動、という怖い提案もアリ。
シロエ 「ワンチャン狙いなら、帰らないんですね?」
キース 「どうせ、帰っても詰むからな…」
なんせ時間が遅すぎる、と副住職の深い溜息。
キース 「法要自体は、まだ始まってはいないんだが…」
ジョミー「準備に追われる最中なわけ?」
キース 「それ以前にだ、お施主様だけは、もう…」
御到着になっておられるわけで…、と繰る数珠レット。
キース 「参列する方をお迎えしないとダメだしな」
シロエ 「じゃあ、キース先輩が今、帰っても…」
キース 「今まで何処で遊んでいた、と後で親父に…」
怒鳴られるヤツだ、とブツブツブツ。
キース 「それくらいなら、川に出掛けた方が…」
サム 「ちっとはマシかもしれねえなあ…」
どうせ普段からババなんだしよ、とサム君の相槌。
サム 「俺たちと違って、慣れてる分は大きいぜ」
ジョミー「言えてるよねえ、ぶるぅのオモチャの達人で」
シロエ 「あらゆる役をこなしますよね、本当に」
下僕からカエル袋まで…、とシロエ君、ベタ褒め。
シロエ 「今日も、その調子でお願いします!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ オモチャ、よろしくね!」
キース 「や、やっぱりか…!」
Aぶるぅ「だって、とっても楽しいんだも~ん!」
今日は何して遊ぼうかなあ、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「でも、その前に、お出掛け、お出掛け!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなで瞬間移動!」
ブルー 「オッケー、いくよ?」
Aブルー「了解、それじゃ、河原へ出発!」
タイプ・ブルーのサイオン発動、一気に河原へ到着で。
Aぶるぅ「うわあ、お水が一杯だよ!」
ぶるぅ 「でもでも、河原はお日様のお蔭でカラカラ!」
Aブルー「荷物も置き放題だよね!」
シロエ 「キース先輩、流石です!」
キース 「不本意すぎる…」
自分の首が締まる祈祷なんて、と呻いてますけど。
気の毒に…。
※ちょこっと私語。
イヌワシの子育て中継、見守っている管理人ですけど。
一昨日に見たらヒナがグッタリ、全く動かないという。
親が餌を運んでいないと判明、他の視聴者も大騒ぎ。
けれど昨日、しれっと餌を運んで来た親、数日ぶりに。
調べてみたら巣立ちの前は、そうなるとか。良かった。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾、タイトルは 『地球の太陽』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君だけ元老寺へ瞬間移動、という怖い提案もアリ。
シロエ 「ワンチャン狙いなら、帰らないんですね?」
キース 「どうせ、帰っても詰むからな…」
なんせ時間が遅すぎる、と副住職の深い溜息。
キース 「法要自体は、まだ始まってはいないんだが…」
ジョミー「準備に追われる最中なわけ?」
キース 「それ以前にだ、お施主様だけは、もう…」
御到着になっておられるわけで…、と繰る数珠レット。
キース 「参列する方をお迎えしないとダメだしな」
シロエ 「じゃあ、キース先輩が今、帰っても…」
キース 「今まで何処で遊んでいた、と後で親父に…」
怒鳴られるヤツだ、とブツブツブツ。
キース 「それくらいなら、川に出掛けた方が…」
サム 「ちっとはマシかもしれねえなあ…」
どうせ普段からババなんだしよ、とサム君の相槌。
サム 「俺たちと違って、慣れてる分は大きいぜ」
ジョミー「言えてるよねえ、ぶるぅのオモチャの達人で」
シロエ 「あらゆる役をこなしますよね、本当に」
下僕からカエル袋まで…、とシロエ君、ベタ褒め。
シロエ 「今日も、その調子でお願いします!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ オモチャ、よろしくね!」
キース 「や、やっぱりか…!」
Aぶるぅ「だって、とっても楽しいんだも~ん!」
今日は何して遊ぼうかなあ、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「でも、その前に、お出掛け、お出掛け!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ みんなで瞬間移動!」
ブルー 「オッケー、いくよ?」
Aブルー「了解、それじゃ、河原へ出発!」
タイプ・ブルーのサイオン発動、一気に河原へ到着で。
Aぶるぅ「うわあ、お水が一杯だよ!」
ぶるぅ 「でもでも、河原はお日様のお蔭でカラカラ!」
Aブルー「荷物も置き放題だよね!」
シロエ 「キース先輩、流石です!」
キース 「不本意すぎる…」
自分の首が締まる祈祷なんて、と呻いてますけど。
気の毒に…。
※ちょこっと私語。
イヌワシの子育て中継、見守っている管理人ですけど。
一昨日に見たらヒナがグッタリ、全く動かないという。
親が餌を運んでいないと判明、他の視聴者も大騒ぎ。
けれど昨日、しれっと餌を運んで来た親、数日ぶりに。
調べてみたら巣立ちの前は、そうなるとか。良かった。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾、タイトルは 『地球の太陽』 です。
よろしくお願いいたします~v
梅雨の晴れ間になった土曜日、朝から集合した御一同様。
コンビニ弁当やスイーツも用意、後は出発するばかりで。
Aブルー「それじゃ、面子も揃ったことだし…」
ブルー 「瞬間移動でお出掛けしようか、目的地まで」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「イイネじゃないのは、俺だけだな…」
死刑台に上る気分なんだが、とキース君の嘆き節。
キース 「もう絶対に、詰むコースで…」
Aブルー「嫌なら帰っていいんだよ?」
アドス和尚も喜ぶしね、とソルジャー、ニヤニヤ。
Aブルー「今日も本堂は、午前も午後も…」
ブルー 「法事の予約で埋まっているから、戦場だよ」
イライザさんは裏方だけしか出来ないし…、と生徒会長。
ブルー 「キースが帰れば、もう間違いなく即戦力で…」
サム 「直ぐに着替えて本堂に来い、ってヤツだよな」
ブルー 「うん。キースだけ、行先、変更しようか?」
オプションの料金は要らないからさ、と生徒会長の笑み。
ブルー 「他は全員、河原へ瞬間移動だけれど…」
Aブルー「キースは家に帰るわけだね、その程度なら…」
ぼくにお任せ、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「アドス和尚の連絡先を知らなくてもさ…」
シロエ 「元老寺は知ってますもんねえ…」
Aブルー「そう! 何処に送って欲しいのかな?」
着替えもしないとダメだしね、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの部屋か、イライザさんの目の前か…」
シロエ 「イライザさんじゃないですか?」
サム 「だよな、急ぎで着替えだしよ」
ブルー 「手伝いは欲しいトコだよね」
それでオッケーだと思う、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「帰りたいなら、ブルーに送って貰いたまえ!」
Aブルー「死刑台よりマシじゃないかな、帰った方が」
キース 「そうかもしれんが、此処まで来たら…」
ジョミー「ワンチャンあるかも、って?」
キース 「まあな…」
無いかもしれんが賭けてみたい、と言ってますけど。
賭け…。
※ちょこっと私語。
大きなクモが家の中に出る、そういうシーズン到来。
足が長くて走るヤツです、アシダカグモが正式な名前。
見掛けると逃げていたんですけど、ついに戦いを決意。
勝ち戦続きで喜んでいたら、ゴキブリを食べるクモ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾、タイトルは 『地球の太陽』 です。
よろしくお願いいたします~v
コンビニ弁当やスイーツも用意、後は出発するばかりで。
Aブルー「それじゃ、面子も揃ったことだし…」
ブルー 「瞬間移動でお出掛けしようか、目的地まで」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「イイネじゃないのは、俺だけだな…」
死刑台に上る気分なんだが、とキース君の嘆き節。
キース 「もう絶対に、詰むコースで…」
Aブルー「嫌なら帰っていいんだよ?」
アドス和尚も喜ぶしね、とソルジャー、ニヤニヤ。
Aブルー「今日も本堂は、午前も午後も…」
ブルー 「法事の予約で埋まっているから、戦場だよ」
イライザさんは裏方だけしか出来ないし…、と生徒会長。
ブルー 「キースが帰れば、もう間違いなく即戦力で…」
サム 「直ぐに着替えて本堂に来い、ってヤツだよな」
ブルー 「うん。キースだけ、行先、変更しようか?」
オプションの料金は要らないからさ、と生徒会長の笑み。
ブルー 「他は全員、河原へ瞬間移動だけれど…」
Aブルー「キースは家に帰るわけだね、その程度なら…」
ぼくにお任せ、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「アドス和尚の連絡先を知らなくてもさ…」
シロエ 「元老寺は知ってますもんねえ…」
Aブルー「そう! 何処に送って欲しいのかな?」
着替えもしないとダメだしね、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの部屋か、イライザさんの目の前か…」
シロエ 「イライザさんじゃないですか?」
サム 「だよな、急ぎで着替えだしよ」
ブルー 「手伝いは欲しいトコだよね」
それでオッケーだと思う、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「帰りたいなら、ブルーに送って貰いたまえ!」
Aブルー「死刑台よりマシじゃないかな、帰った方が」
キース 「そうかもしれんが、此処まで来たら…」
ジョミー「ワンチャンあるかも、って?」
キース 「まあな…」
無いかもしれんが賭けてみたい、と言ってますけど。
賭け…。
※ちょこっと私語。
大きなクモが家の中に出る、そういうシーズン到来。
足が長くて走るヤツです、アシダカグモが正式な名前。
見掛けると逃げていたんですけど、ついに戦いを決意。
勝ち戦続きで喜んでいたら、ゴキブリを食べるクモ…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾、タイトルは 『地球の太陽』 です。
よろしくお願いいたします~v
雨がシトシトな梅雨のシーズン、とはいえ晴れ間もアリ。
土砂降りが続いた後にスッキリ快晴、そんな土曜日到来。
シロエ 「おはようございます! 晴れましたね!」
ジョミー「ホントにね! もし雨だったら…」
サム 「集合場所、エントランスになってたよな」
いつもの駐車場でいけたけどよ、とサム君の相槌。
マツカ 「今回は送迎、無しですけどね…」
ジョミー「いいって、いいって! モノがモノだし…」
ブルー 「コッソリ行くのがオススメだよ、うん」
一種のおしのびと言うかもね、と生徒会長、クスクスと。
ブルー 「食事もコンビニ弁当だしさ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 一杯、買って来たよ!」
シロエ 「うわぁ…。この辺りのコンビニ、制覇ですね」
ぶるぅ 「そうなの、お弁当の棚も、スイーツの棚も…」
全部、空っぽにして来ちゃったあ! と元気なお子様。
ぶるぅ 「これだけ買っても、きっと足りないから…」
Aブルー「うん、その分なら、お任せってね!」
ドーンと買ったよ、とソルジャー登場。
Aブルー「ぶるぅが欲しがるのを、片っ端から!」
??? 「だって、ノルディのお財布だも~ん!」
使い放題! と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)も。
Aぶるぅ「今日はハーレイ、来ていないから…」
Aブルー「ぶっちゃけ、やりたい放題ってね!」
ノルディを好きに使えちゃうよ、と悪びれない人。
Aブルー「ちょっと借りるね、って財布もカードも…」
Aぶるぅ「借りて出掛けて、買い占めたもんね!」
Aブルー「君たちも、存分に食べてくれたまえ!」
一同 「「「やったーっ!」」」
生徒会長のマンションの駐車場に、食料、山積み。
シロエ 「お天気の方も、キース先輩の祈祷のお蔭で…」
Aブルー「注文通りに、大雨の後の快晴ってね!」
キース 「御本尊様には、ひたすら感謝だ」
ジョミー「でも、自分の首…」
キース 「締まるんだがな…」
仕方なかろう、と超特大の溜息ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
吉野ヶ里遺跡の石棺、空だったことが話題ですけど。
発掘中から「どうせ空だよ」と思っていたのが管理人。
謎のエリアか知りませんけど、それは現代での事情。
都合よく「何か出る」わけないです、それが常識かと。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾です、よろしくお願いいたします~。
土砂降りが続いた後にスッキリ快晴、そんな土曜日到来。
シロエ 「おはようございます! 晴れましたね!」
ジョミー「ホントにね! もし雨だったら…」
サム 「集合場所、エントランスになってたよな」
いつもの駐車場でいけたけどよ、とサム君の相槌。
マツカ 「今回は送迎、無しですけどね…」
ジョミー「いいって、いいって! モノがモノだし…」
ブルー 「コッソリ行くのがオススメだよ、うん」
一種のおしのびと言うかもね、と生徒会長、クスクスと。
ブルー 「食事もコンビニ弁当だしさ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 一杯、買って来たよ!」
シロエ 「うわぁ…。この辺りのコンビニ、制覇ですね」
ぶるぅ 「そうなの、お弁当の棚も、スイーツの棚も…」
全部、空っぽにして来ちゃったあ! と元気なお子様。
ぶるぅ 「これだけ買っても、きっと足りないから…」
Aブルー「うん、その分なら、お任せってね!」
ドーンと買ったよ、とソルジャー登場。
Aブルー「ぶるぅが欲しがるのを、片っ端から!」
??? 「だって、ノルディのお財布だも~ん!」
使い放題! と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)も。
Aぶるぅ「今日はハーレイ、来ていないから…」
Aブルー「ぶっちゃけ、やりたい放題ってね!」
ノルディを好きに使えちゃうよ、と悪びれない人。
Aブルー「ちょっと借りるね、って財布もカードも…」
Aぶるぅ「借りて出掛けて、買い占めたもんね!」
Aブルー「君たちも、存分に食べてくれたまえ!」
一同 「「「やったーっ!」」」
生徒会長のマンションの駐車場に、食料、山積み。
シロエ 「お天気の方も、キース先輩の祈祷のお蔭で…」
Aブルー「注文通りに、大雨の後の快晴ってね!」
キース 「御本尊様には、ひたすら感謝だ」
ジョミー「でも、自分の首…」
キース 「締まるんだがな…」
仕方なかろう、と超特大の溜息ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
吉野ヶ里遺跡の石棺、空だったことが話題ですけど。
発掘中から「どうせ空だよ」と思っていたのが管理人。
謎のエリアか知りませんけど、それは現代での事情。
都合よく「何か出る」わけないです、それが常識かと。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾です、よろしくお願いいたします~。
梅雨のシーズンは雨がシトシト、それでも川遊びに決定。
マツカ君の別荘の近くの川へ、コンビニ弁当でお出掛け。
Aブルー「文句があるなら、アドス和尚に通報だよ!」
ジョミー「そういえば、スマホも持ってるんだっけ…」
Aブルー「こっちの世界で遊び倒すには、必須だしね!」
アドス和尚の連絡先も入れておきたいな、と怖い台詞が。
Aブルー「そしたら色々、便利そうだし…」
キース 「脅すつもりか!?」
Aブルー「ううん、脅すほど甘くはないよ」
ぼくは全力でやるタイプ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「特に、破壊は得意技でねえ…」
シロエ 「キース先輩を破滅させるんですか?」
Aブルー「それはもう!」
ぼくの本気を見てくれたまえ、と取り出すスマホ。
Aブルー「で、アドス和尚の連絡先って?」
ブルー 「えっと、電話をかけるなら…」
キース 「教えないでくれーっ!」
でないと俺が殺される、とキース君の絶叫が。
キース 「分かった、祈祷はしておくから!」
Aブルー「オッケー、前日までは土砂降りの雨で…」
ジョミー「当日はスッキリ、梅雨の晴れ間で!」
暑いくらいの天気がいいな、とジョミー君。
ジョミー「コンビニ弁当とかは、保冷剤があれば…」
シロエ 「安心ですしね、快晴で真夏日希望ですよ」
キース 「仕方ない…」
水嵩が多いと嫌すぎるんだが…、とキース君の深い溜息。
キース 「しかし、親父に殺されるよりは…」
Aブルー「ぶるぅの方が、断然、マシ、って?」
キース 「当然だろう!」
だからいいんだ、と悲壮な覚悟。
キース 「ヤツの悪戯は、俺が引っかぶる!」
一同 「「「イイネ!」」」
Aブルー「じゃあ、来週の土曜日だね!」
コンビニ弁当のオススメは…、と始まった打ち合わせ。
キース 「くっそぉ、またしてもババなのか…」
Aブルー「祈祷の効き目が無いと、もっと詰むから!」
キース 「うう…」
自分の首を絞める祈祷か、と唸ってますけど。
やるしか…。
※ちょこっと私語。
蒸し暑くなってきた中、衆院選だとか言ってますけど。
暑い季節に選挙とくれば、アニテラを思い出す管理人。
「ブルー様が死んだ翌日が、選挙だった」と忌々しく。
衆院選だと思って検索、結果は参院選。記憶が遠い件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月19日の更新です!
転生ネタの第522弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の別荘の近くの川へ、コンビニ弁当でお出掛け。
Aブルー「文句があるなら、アドス和尚に通報だよ!」
ジョミー「そういえば、スマホも持ってるんだっけ…」
Aブルー「こっちの世界で遊び倒すには、必須だしね!」
アドス和尚の連絡先も入れておきたいな、と怖い台詞が。
Aブルー「そしたら色々、便利そうだし…」
キース 「脅すつもりか!?」
Aブルー「ううん、脅すほど甘くはないよ」
ぼくは全力でやるタイプ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「特に、破壊は得意技でねえ…」
シロエ 「キース先輩を破滅させるんですか?」
Aブルー「それはもう!」
ぼくの本気を見てくれたまえ、と取り出すスマホ。
Aブルー「で、アドス和尚の連絡先って?」
ブルー 「えっと、電話をかけるなら…」
キース 「教えないでくれーっ!」
でないと俺が殺される、とキース君の絶叫が。
キース 「分かった、祈祷はしておくから!」
Aブルー「オッケー、前日までは土砂降りの雨で…」
ジョミー「当日はスッキリ、梅雨の晴れ間で!」
暑いくらいの天気がいいな、とジョミー君。
ジョミー「コンビニ弁当とかは、保冷剤があれば…」
シロエ 「安心ですしね、快晴で真夏日希望ですよ」
キース 「仕方ない…」
水嵩が多いと嫌すぎるんだが…、とキース君の深い溜息。
キース 「しかし、親父に殺されるよりは…」
Aブルー「ぶるぅの方が、断然、マシ、って?」
キース 「当然だろう!」
だからいいんだ、と悲壮な覚悟。
キース 「ヤツの悪戯は、俺が引っかぶる!」
一同 「「「イイネ!」」」
Aブルー「じゃあ、来週の土曜日だね!」
コンビニ弁当のオススメは…、と始まった打ち合わせ。
キース 「くっそぉ、またしてもババなのか…」
Aブルー「祈祷の効き目が無いと、もっと詰むから!」
キース 「うう…」
自分の首を絞める祈祷か、と唸ってますけど。
やるしか…。
※ちょこっと私語。
蒸し暑くなってきた中、衆院選だとか言ってますけど。
暑い季節に選挙とくれば、アニテラを思い出す管理人。
「ブルー様が死んだ翌日が、選挙だった」と忌々しく。
衆院選だと思って検索、結果は参院選。記憶が遠い件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第521弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『先生と生徒』です、よろしくです~。
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