シャングリラ学園つれづれ語り
スッポンタケの法要の日ですけれども、生徒会長宅が騒然。
キース君の自爆用のグッズが問題、笑うなという注文で…。
Aブルー「ごくごく自然な音だよ、うん」
シロエ 「それはそうかもしれませんけど…!」
ジョミー「キースのお尻から、その音だとしか…」
思えない図になるんだけれど、とジョミー君の泣き。
ジョミー「笑っちゃダメとか、無理ゲーだから!」
サム 「俺も全く自信がねえぜ」
シロエ 「ぼくは100パー、無理ですね!」
もう一発目で大爆笑です、とシロエ君、断言。
シロエ 「先輩方も、ほぼ同じかと…」
マツカ 「そうですね…。ぼくも、色々な方々と…」
お会いするので、スルースキルは高めですけど、と御曹司。
マツカ 「でも、対象がキースとなると…」
スウェナ「マツカでも笑う展開なのね?」
マツカ 「ええ、耐えられる自信がゼロですよ」
一発目をスルー出来たとしても、連発ですし、と白旗が。
マツカ 「すみませんけど、今度ばかりは…」
Aブルー「笑ってもいい、と言ってくれ、と?」
マツカ 「はい。無理は承知でお願いします」
Aブルー「オッケー! マツカは許すよ、日頃から…」
色々とお世話になっているし、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「遠慮しないで、存分に笑ってくれたまえ!」
マツカ 「本当ですか、ありがとうございます!」
Aブルー「他のみんなは、笑った場合は、下僕だから!」
一同 「「「下僕!?」」」
誰の、と一同、揃ってドン引き。
シロエ 「誰の下僕になるんですか!」
Aブルー「ぶるぅに決まっているだろう!」
クッションを用意な時点でフラグ、とソルジャーの言。
Aブルー「もれなく、ぶるぅの餌食ってことで!」
シロエ 「ぶるぅの下僕は、キース先輩でしょう!」
Aブルー「法要が大事なのは、ぶるぅも承知だし…」
サム 「他の面子に回すってか!?」
Aブルー「ピンポーン!」
笑わなければ大丈夫だよ、と笑顔ですけど。
無理ゲーな気が…。
※ちょこっと私語。
「庭のコブシに実がなっている」と、家族Aから報告が。
実がなったことは全くない件、急いで見に行った管理人。
想像したのと違い過ぎる実、虫コブみたいにグロテスク。
けれど珍しいものではない上、食べられるって、マジで?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君の自爆用のグッズが問題、笑うなという注文で…。
Aブルー「ごくごく自然な音だよ、うん」
シロエ 「それはそうかもしれませんけど…!」
ジョミー「キースのお尻から、その音だとしか…」
思えない図になるんだけれど、とジョミー君の泣き。
ジョミー「笑っちゃダメとか、無理ゲーだから!」
サム 「俺も全く自信がねえぜ」
シロエ 「ぼくは100パー、無理ですね!」
もう一発目で大爆笑です、とシロエ君、断言。
シロエ 「先輩方も、ほぼ同じかと…」
マツカ 「そうですね…。ぼくも、色々な方々と…」
お会いするので、スルースキルは高めですけど、と御曹司。
マツカ 「でも、対象がキースとなると…」
スウェナ「マツカでも笑う展開なのね?」
マツカ 「ええ、耐えられる自信がゼロですよ」
一発目をスルー出来たとしても、連発ですし、と白旗が。
マツカ 「すみませんけど、今度ばかりは…」
Aブルー「笑ってもいい、と言ってくれ、と?」
マツカ 「はい。無理は承知でお願いします」
Aブルー「オッケー! マツカは許すよ、日頃から…」
色々とお世話になっているし、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「遠慮しないで、存分に笑ってくれたまえ!」
マツカ 「本当ですか、ありがとうございます!」
Aブルー「他のみんなは、笑った場合は、下僕だから!」
一同 「「「下僕!?」」」
誰の、と一同、揃ってドン引き。
シロエ 「誰の下僕になるんですか!」
Aブルー「ぶるぅに決まっているだろう!」
クッションを用意な時点でフラグ、とソルジャーの言。
Aブルー「もれなく、ぶるぅの餌食ってことで!」
シロエ 「ぶるぅの下僕は、キース先輩でしょう!」
Aブルー「法要が大事なのは、ぶるぅも承知だし…」
サム 「他の面子に回すってか!?」
Aブルー「ピンポーン!」
笑わなければ大丈夫だよ、と笑顔ですけど。
無理ゲーな気が…。
※ちょこっと私語。
「庭のコブシに実がなっている」と、家族Aから報告が。
実がなったことは全くない件、急いで見に行った管理人。
想像したのと違い過ぎる実、虫コブみたいにグロテスク。
けれど珍しいものではない上、食べられるって、マジで?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
PR
今日はスッポンタケの法要、会場はお馴染みの生徒会長宅。
ソルジャーがキース君の自爆用グッズを持参で、大変な今。
シロエ 「静かにしろ、って言われてもですね…!」
ジョミー「ソレ、無理すぎるヤツだから!」
だって、オナラの音なんだよ、とジョミー君、顔面蒼白。
ジョミー「誰かさんとは違う次元で、イメージがさ…」
サム 「違いすぎるぜ、あのキースがよ…」
人前でオナラなんかするわけがねえ、とサム君も断言。
サム 「意地でも、その場は持ち堪えてよ…」
ジョミー「トイレの個室に駆け込んだ後で、音だよね?」
シロエ 「ガチで、そういうタイプですってば!」
しかも個室に駆け込む時には、周りも見ます、とシロエ君。
シロエ 「他にも人がいるような時は、その人がですね…」
ジョミー「いなくなるまで、個室で息を殺してるよね…」
シロエ 「もちろんです! 聞き耳だって立てていますよ」
外の人が入れ替わる音に集中です、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「キース先輩を目撃した人が、全員、出たら…」
サム 「我慢してた分を、ブーッ! とやるのな…」
シロエ 「そうなりますね、場合によっては連発でしょう」
その後は、また外の様子を確認で…、と解説が。
シロエ 「音を聞いた人が出て行った後で、先輩も…」
ジョミー「しれっと個室から出るよね、絶対…」
着替えでもしてたような顔をしてさ、とジョミー君の相槌。
ジョミー「そんなキースが、法要でオナラの音なんて…」
シロエ 「有り得ないだけに、ぼくたちもですね…」
スウェナ「笑うな、なんて言われても…」
酷すぎるわよ、とスウェナちゃんの視線がソルジャーに。
スウェナ「しかもキースは、こっちに背中を向けていて…」
シロエ 「見えるのは、お尻なんですけど!」
Aブルー「だからこそだよ、ぶるぅのチョイス!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「だって、オナラは…」
そのお尻から出るんだしね、と言ってますけど。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
29日は中秋の名月、もうすぐですけど、やはり暑い件。
中秋限定の月餅、買おうとしなくて正解だった、管理人。
普通の月餅とは違った中身で、固ゆで卵の黄身が定番。
餡と一緒に詰めてある仕様、暑い時期にはヘビーすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーがキース君の自爆用グッズを持参で、大変な今。
シロエ 「静かにしろ、って言われてもですね…!」
ジョミー「ソレ、無理すぎるヤツだから!」
だって、オナラの音なんだよ、とジョミー君、顔面蒼白。
ジョミー「誰かさんとは違う次元で、イメージがさ…」
サム 「違いすぎるぜ、あのキースがよ…」
人前でオナラなんかするわけがねえ、とサム君も断言。
サム 「意地でも、その場は持ち堪えてよ…」
ジョミー「トイレの個室に駆け込んだ後で、音だよね?」
シロエ 「ガチで、そういうタイプですってば!」
しかも個室に駆け込む時には、周りも見ます、とシロエ君。
シロエ 「他にも人がいるような時は、その人がですね…」
ジョミー「いなくなるまで、個室で息を殺してるよね…」
シロエ 「もちろんです! 聞き耳だって立てていますよ」
外の人が入れ替わる音に集中です、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「キース先輩を目撃した人が、全員、出たら…」
サム 「我慢してた分を、ブーッ! とやるのな…」
シロエ 「そうなりますね、場合によっては連発でしょう」
その後は、また外の様子を確認で…、と解説が。
シロエ 「音を聞いた人が出て行った後で、先輩も…」
ジョミー「しれっと個室から出るよね、絶対…」
着替えでもしてたような顔をしてさ、とジョミー君の相槌。
ジョミー「そんなキースが、法要でオナラの音なんて…」
シロエ 「有り得ないだけに、ぼくたちもですね…」
スウェナ「笑うな、なんて言われても…」
酷すぎるわよ、とスウェナちゃんの視線がソルジャーに。
スウェナ「しかもキースは、こっちに背中を向けていて…」
シロエ 「見えるのは、お尻なんですけど!」
Aブルー「だからこそだよ、ぶるぅのチョイス!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「だって、オナラは…」
そのお尻から出るんだしね、と言ってますけど。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
29日は中秋の名月、もうすぐですけど、やはり暑い件。
中秋限定の月餅、買おうとしなくて正解だった、管理人。
普通の月餅とは違った中身で、固ゆで卵の黄身が定番。
餡と一緒に詰めてある仕様、暑い時期にはヘビーすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
スッポンタケの法要の日で、生徒会長宅に集った御一同様。
ソルジャーも来まして、キース君の自爆用グッズを持参で。
シロエ 「今、信じられない音がしませんでしたか?」
サム 「幻聴っていうヤツじゃねえよな?」
ジョミー「うん、多分…」
聞こえたよね、と誰もが見合わせる顔。
Aブルー「聞こえたと思うよ、ぶるぅ、もう一度!」
ぶるぅ 「オッケー!」
ピョン、とクッションの上で跳ねた途端に、また音が。
スウェナ「まさかコレって、悪戯用の…」
Aブルー「らしいね、ぶるぅが買って来たんだよ!」
わざわざ、こっちの世界に来てね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「コレをキースの座布団の下に、って!」
一同 「「「うわー…」」」
座った途端にオナラの音か、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、激怒しそうですけど!」
Aブルー「そうだろうけど、法要の席で怒っていいわけ?」
お坊さんが後ろを振り向いてまで…、とソルジャーの言。
シロエ 「そ、それは…。どうなんでしょう…?」
ブルー 「結論から言えば、ガッツリ、アウト!」
坊主の心得に反するからね、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「坊主たるもの、動じないのが鉄則で…」
Aブルー「たとえオナラの音がしたって、いけるよね?」
ブルー 「全力で耐えるしかないと思うよ」
動く度にオナラの音がしても…、と銀青様のお言葉が。
ブルー 「座布団に座った瞬間、ブーッ! でさ…」
シロエ 「その後も鳴るんじゃないでしょうね?」
ブルー 「続けさまに鳴ると思うけど?」
法要の始まりは所作が多いし、と生徒会長、涼しい顔。
ブルー 「ハハーッとお辞儀で、ブーッ! とね!」
一同 「「「うっ…」」」
ヤバいのでは、と皆が顔面蒼白。
シロエ 「もしかして、そこで笑うと有罪ですか…?」
Aブルー「決まってるだろう、静かにね!」
一同 「「「げっ!」」」
ダメすぎるヤツ、と震え上がってますけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
本日、9月26日ですけど、「魔の9月26日」の異名。
気象関係者が使う名前で、とても縁起が悪いんだとか。
洞爺丸台風も伊勢湾台風も、昭和28年水害も、この日。
どれも有名なヤツばかりですが、同じ日なのが怖すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも来まして、キース君の自爆用グッズを持参で。
シロエ 「今、信じられない音がしませんでしたか?」
サム 「幻聴っていうヤツじゃねえよな?」
ジョミー「うん、多分…」
聞こえたよね、と誰もが見合わせる顔。
Aブルー「聞こえたと思うよ、ぶるぅ、もう一度!」
ぶるぅ 「オッケー!」
ピョン、とクッションの上で跳ねた途端に、また音が。
スウェナ「まさかコレって、悪戯用の…」
Aブルー「らしいね、ぶるぅが買って来たんだよ!」
わざわざ、こっちの世界に来てね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「コレをキースの座布団の下に、って!」
一同 「「「うわー…」」」
座った途端にオナラの音か、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、激怒しそうですけど!」
Aブルー「そうだろうけど、法要の席で怒っていいわけ?」
お坊さんが後ろを振り向いてまで…、とソルジャーの言。
シロエ 「そ、それは…。どうなんでしょう…?」
ブルー 「結論から言えば、ガッツリ、アウト!」
坊主の心得に反するからね、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「坊主たるもの、動じないのが鉄則で…」
Aブルー「たとえオナラの音がしたって、いけるよね?」
ブルー 「全力で耐えるしかないと思うよ」
動く度にオナラの音がしても…、と銀青様のお言葉が。
ブルー 「座布団に座った瞬間、ブーッ! でさ…」
シロエ 「その後も鳴るんじゃないでしょうね?」
ブルー 「続けさまに鳴ると思うけど?」
法要の始まりは所作が多いし、と生徒会長、涼しい顔。
ブルー 「ハハーッとお辞儀で、ブーッ! とね!」
一同 「「「うっ…」」」
ヤバいのでは、と皆が顔面蒼白。
シロエ 「もしかして、そこで笑うと有罪ですか…?」
Aブルー「決まってるだろう、静かにね!」
一同 「「「げっ!」」」
ダメすぎるヤツ、と震え上がってますけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
本日、9月26日ですけど、「魔の9月26日」の異名。
気象関係者が使う名前で、とても縁起が悪いんだとか。
洞爺丸台風も伊勢湾台風も、昭和28年水害も、この日。
どれも有名なヤツばかりですが、同じ日なのが怖すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月2日の更新です!
転生ネタの第529弾です、よろしくお願いいたします~。
秋のお彼岸はスッポンタケの法要、生徒会長宅に集う面々。
早々に来たソルジャー、キース君の自爆用グッズを披露で。
Aブルー「なんで、そういうことになるのさ!」
シロエ 「罠の匂いがすると言いましたけど?」
ジョミー「そうだよ、実害がゼロなら押せる筈だし!」
何も無いんなら押せるよね、とジョミー君のツッコミが。
ジョミー「何かあるから、他の誰かにやらせるんだよ!」
サム 「なんたって、自爆用だしよ…」
キース限定なわけがねえだろ、とサム君のシビアな分析。
サム 「誰がやっても、ドカンな事実は間違いねえよ」
シロエ 「言えてますよね、だから逃げるんでしょう?」
Aブルー「違うって! ぼくのキャラが許さないんだよ!」
一同 「「「は?」」」
キャラってなんだ、と誰もがキョトン。
シロエ 「えっと…? キャラというのは何なんです?」
Aブルー「決まってるだろう、このビジュアルだよ!」
なんと言っても超絶美形で…、と威張り返る人。
Aブルー「ぼくの仕事は、青の間から出ないことだしさ!」
一同 「「「あー…」」」
何処かで聞いた気がするな、と一同、深い溜息。
シロエ 「もしかしなくても、コレを押したらですね…」
ジョミー「イメージが崩壊しちゃうって?」
Aブルー「ピンポーン!」
船の仲間の頭には無い音だからね、とソルジャーの言。
Aブルー「ぶるぅ、よかったら押してみてくれる?」
ぶるぅ 「ぼく?」
Aブルー「うん。ぶるぅだったら、可愛いだけで…」
みんな笑顔になるだけだしね、とソルジャーの笑み。
Aブルー「やってくれるかな?」
ぶるぅ 「オッケー!」
押すだけだよね、とピョンと飛び跳ね、クッションの方へ。
ぶるぅ 「じゃあ、踏むよ?」
Aブルー「思いっ切り、上でポンと飛んでよ!」
ぶるぅ 「分かったあ! かみお~ん♪」
??? 「ブーッ!」
一同 「「「えっ?」」」
今の音って…、とクッションを凝視な面々ですけど。
ブーッ?
※ちょこっと私語。
本日、9月25日ですけど、昨夜から間違え続ける件。
何度も「10月25日だ」と勘違いしまくる管理人。
「じきに暦は冬になるのに、暑すぎる」と思いっ切り。
来月は11月のつもりなだけに、脳内は既に年末モード。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
早々に来たソルジャー、キース君の自爆用グッズを披露で。
Aブルー「なんで、そういうことになるのさ!」
シロエ 「罠の匂いがすると言いましたけど?」
ジョミー「そうだよ、実害がゼロなら押せる筈だし!」
何も無いんなら押せるよね、とジョミー君のツッコミが。
ジョミー「何かあるから、他の誰かにやらせるんだよ!」
サム 「なんたって、自爆用だしよ…」
キース限定なわけがねえだろ、とサム君のシビアな分析。
サム 「誰がやっても、ドカンな事実は間違いねえよ」
シロエ 「言えてますよね、だから逃げるんでしょう?」
Aブルー「違うって! ぼくのキャラが許さないんだよ!」
一同 「「「は?」」」
キャラってなんだ、と誰もがキョトン。
シロエ 「えっと…? キャラというのは何なんです?」
Aブルー「決まってるだろう、このビジュアルだよ!」
なんと言っても超絶美形で…、と威張り返る人。
Aブルー「ぼくの仕事は、青の間から出ないことだしさ!」
一同 「「「あー…」」」
何処かで聞いた気がするな、と一同、深い溜息。
シロエ 「もしかしなくても、コレを押したらですね…」
ジョミー「イメージが崩壊しちゃうって?」
Aブルー「ピンポーン!」
船の仲間の頭には無い音だからね、とソルジャーの言。
Aブルー「ぶるぅ、よかったら押してみてくれる?」
ぶるぅ 「ぼく?」
Aブルー「うん。ぶるぅだったら、可愛いだけで…」
みんな笑顔になるだけだしね、とソルジャーの笑み。
Aブルー「やってくれるかな?」
ぶるぅ 「オッケー!」
押すだけだよね、とピョンと飛び跳ね、クッションの方へ。
ぶるぅ 「じゃあ、踏むよ?」
Aブルー「思いっ切り、上でポンと飛んでよ!」
ぶるぅ 「分かったあ! かみお~ん♪」
??? 「ブーッ!」
一同 「「「えっ?」」」
今の音って…、とクッションを凝視な面々ですけど。
ブーッ?
※ちょこっと私語。
本日、9月25日ですけど、昨夜から間違え続ける件。
何度も「10月25日だ」と勘違いしまくる管理人。
「じきに暦は冬になるのに、暑すぎる」と思いっ切り。
来月は11月のつもりなだけに、脳内は既に年末モード。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
秋のお彼岸はスッポンタケの法要、ついに当日ですけれど。
ソルジャー登場で、キース君の自爆用グッズがどうこうと。
シロエ 「法衣のクリーニング代って、高いんですか?」
ブルー 「場合によるけど、接着剤はねえ…」
ぶるぅ 「袈裟だと、普通に洗うだけでも高いから…」
ちょっと想像つかないかも、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「イライザさん、凄く怒ると思うの!」
ブルー 「アドス和尚も激怒するのは間違いないよ」
袈裟は大事なものだから…、と生徒会長、いえ、銀青様も。
ブルー 「なにしろ、仏様の御心そのものだしさ…」
一同 「「「は?」」」」
ブルー 「一般の人でも、輪袈裟をつけたりするだろう?」
正式にお参りする時にはね、と銀青様の解説が。
ブルー 「仏様そのものを身に着けるんだよ、袈裟の形で」
一同 「「「うわー…」」」
それは激怒で当然なヤツ、と誰もがガクブル。
シロエ 「ハッキリ言って、怖すぎですよ!」
サム 「マジで究極の自爆ってヤツな…」
ジョミー「キース、真面目に殺されそうだよ…」
Aブルー「大丈夫! 接着剤とは違うから!」
もっと楽しいグッズだよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「座布団の下に置いておくだけ!」
シロエ 「まさか、華道で使う剣山ですか…?」
ジョミー「座ったら、針が刺さるって…?」
Aブルー「そうじゃないってば、実害はゼロ!」
ただ単に音がするだけで…、と宙に取り出すクッション。
Aブルー「はい、コレ! 誰か押してみて!」
シロエ 「えっと…?」
Aブルー「シロエでもいいし、誰でもオッケー!」
此処に置くから、とクッションを床に。
Aブルー「ほら、誰か!」
シロエ 「お断りします!」
罠の匂いがしますからね、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「実害ゼロなら、自分で押せばいいでしょう!」
サム 「うんうん、シロエの言う通りだぜ」
自分で押せばいいじゃねえかよ、という声が。
さて、どうなる…?
※ちょこっと私語。
先日、水没して壊れた、友人のスマホ。データもパア。
消えた中にソシャゲのデータが1件、引継ぎまで失敗。
「運営に頼んだら? メアドで本人確認で」と管理人。
友人、「それが、ユーザー名を忘れた」。諦めるしか…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
ソルジャー登場で、キース君の自爆用グッズがどうこうと。
シロエ 「法衣のクリーニング代って、高いんですか?」
ブルー 「場合によるけど、接着剤はねえ…」
ぶるぅ 「袈裟だと、普通に洗うだけでも高いから…」
ちょっと想像つかないかも、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「イライザさん、凄く怒ると思うの!」
ブルー 「アドス和尚も激怒するのは間違いないよ」
袈裟は大事なものだから…、と生徒会長、いえ、銀青様も。
ブルー 「なにしろ、仏様の御心そのものだしさ…」
一同 「「「は?」」」」
ブルー 「一般の人でも、輪袈裟をつけたりするだろう?」
正式にお参りする時にはね、と銀青様の解説が。
ブルー 「仏様そのものを身に着けるんだよ、袈裟の形で」
一同 「「「うわー…」」」
それは激怒で当然なヤツ、と誰もがガクブル。
シロエ 「ハッキリ言って、怖すぎですよ!」
サム 「マジで究極の自爆ってヤツな…」
ジョミー「キース、真面目に殺されそうだよ…」
Aブルー「大丈夫! 接着剤とは違うから!」
もっと楽しいグッズだよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「座布団の下に置いておくだけ!」
シロエ 「まさか、華道で使う剣山ですか…?」
ジョミー「座ったら、針が刺さるって…?」
Aブルー「そうじゃないってば、実害はゼロ!」
ただ単に音がするだけで…、と宙に取り出すクッション。
Aブルー「はい、コレ! 誰か押してみて!」
シロエ 「えっと…?」
Aブルー「シロエでもいいし、誰でもオッケー!」
此処に置くから、とクッションを床に。
Aブルー「ほら、誰か!」
シロエ 「お断りします!」
罠の匂いがしますからね、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「実害ゼロなら、自分で押せばいいでしょう!」
サム 「うんうん、シロエの言う通りだぜ」
自分で押せばいいじゃねえかよ、という声が。
さて、どうなる…?
※ちょこっと私語。
先日、水没して壊れた、友人のスマホ。データもパア。
消えた中にソシャゲのデータが1件、引継ぎまで失敗。
「運営に頼んだら? メアドで本人確認で」と管理人。
友人、「それが、ユーザー名を忘れた」。諦めるしか…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第528弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『憧れた大昔』です、よろしくです~。
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
