シャングリラ学園つれづれ語り
いよいよ節分、生徒会長のマンション前に朝イチで集合。
ソルジャー夫妻はシロエ君に丸投げ、そういう方向で…。
シロエ 「おはようございます…」
サム 「なんだよ、不景気な顔しやがって」
ジョミー「盛り下がるからさ、もっと笑顔でやってよね」
この先、地獄が待っていても…、とジョミー君の注文。
ジョミー「キースだったら、詰んでいてもさ…」
サム 「表情は通常運転だよな」
安定のポーカーフェイスだしよ、とサム君も。
サム 「シロエは表情豊かなんだし、笑顔で頼むぜ」
ジョミー「うんうん、営業スマイルでさ」
シロエ 「無理ですから!」
??? 「そう言わないでさ、笑う門には福来るだし!」
開運招福、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「おはよう、今日はよろしくね!」
??? 「皆さん、おはようございます」
今年もよろしく、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「今日はシロエが、お世話して下さるそうで…」
シロエ 「え、ええ、色々と至りませんけど…」
Aブルー「いいって、いいって! それよりスマイル!」
笑顔でいこう! とソルジャー、張り切ってバス停へ。
Aブルー「シロエ、いつものバスなんだけど…」
シロエ 「は、はい、何でしょうか?」
Aブルー「隣に座ってくれるかな?」
シロエ 「ええっ!?」
それは…、とシロエ君、ガクガクブルブル。
シロエ 「あ、あのう、後部座席で密着座りですよね?」
Aブルー「もちろんだよ! ぼくがハーレイの膝に…」
シロエ 「そ、そのお隣に座るんですか?」
Aブルー「ハーレイの膝じゃなくって、座席にね!」
でもって飲食の世話をよろしく、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「係さえいれば、ジュースもお菓子も…」
シロエ 「ぼくに横から差し出せ、と?」
Aブルー「他に何があると?」
シロエ 「い、いえ…。でもですね…」
Aブルー「世話係だよ?」
当然の務めだと思うけどね、と言ってますけど。
座れと…?
※ちょこっと私語。
先月の末から今月の頭にかけて、作業していた家族A。
節分飾りのペーパークラフト、満足の出来だった模様。
今度は雛祭りのを作り始めました、ぼんぼり飾りから。
只今、屏風を作っております、内裏雛は、いつ作ると?
※2月20日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
ソルジャー夫妻はシロエ君に丸投げ、そういう方向で…。
シロエ 「おはようございます…」
サム 「なんだよ、不景気な顔しやがって」
ジョミー「盛り下がるからさ、もっと笑顔でやってよね」
この先、地獄が待っていても…、とジョミー君の注文。
ジョミー「キースだったら、詰んでいてもさ…」
サム 「表情は通常運転だよな」
安定のポーカーフェイスだしよ、とサム君も。
サム 「シロエは表情豊かなんだし、笑顔で頼むぜ」
ジョミー「うんうん、営業スマイルでさ」
シロエ 「無理ですから!」
??? 「そう言わないでさ、笑う門には福来るだし!」
開運招福、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「おはよう、今日はよろしくね!」
??? 「皆さん、おはようございます」
今年もよろしく、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「今日はシロエが、お世話して下さるそうで…」
シロエ 「え、ええ、色々と至りませんけど…」
Aブルー「いいって、いいって! それよりスマイル!」
笑顔でいこう! とソルジャー、張り切ってバス停へ。
Aブルー「シロエ、いつものバスなんだけど…」
シロエ 「は、はい、何でしょうか?」
Aブルー「隣に座ってくれるかな?」
シロエ 「ええっ!?」
それは…、とシロエ君、ガクガクブルブル。
シロエ 「あ、あのう、後部座席で密着座りですよね?」
Aブルー「もちろんだよ! ぼくがハーレイの膝に…」
シロエ 「そ、そのお隣に座るんですか?」
Aブルー「ハーレイの膝じゃなくって、座席にね!」
でもって飲食の世話をよろしく、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「係さえいれば、ジュースもお菓子も…」
シロエ 「ぼくに横から差し出せ、と?」
Aブルー「他に何があると?」
シロエ 「い、いえ…。でもですね…」
Aブルー「世話係だよ?」
当然の務めだと思うけどね、と言ってますけど。
座れと…?
※ちょこっと私語。
先月の末から今月の頭にかけて、作業していた家族A。
節分飾りのペーパークラフト、満足の出来だった模様。
今度は雛祭りのを作り始めました、ぼんぼり飾りから。
只今、屏風を作っております、内裏雛は、いつ作ると?
※2月20日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
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学校を休んで節分の相談、今年は神社と決めた御一同様。
けれどソルジャーが乱入して来て、恒例の七福神巡りに。
ジョミー「ブルーが書いたお願い状だと、効くよね…」
ブルー 「それはもう! 直々にお願いするんだからさ」
お願い事をどうぞよろしく、と心を込めて、と生徒会長。
ブルー 「ブルーと、あっちのハーレイの分を…」
サム 「書いて渡せば良かったわけな?」
ブルー 「そうなんだよねえ、そのつもりだったのに…」
誰かさんが先走っちゃって…、と生徒会長、フウと溜息。
ブルー 「ああなった後で、申し出たって…」
キース 「聞くわけがないな、あの馬鹿野郎は」
ジョミー「お願い状まで、ふんだくろうとするヤツだよ」
ブルー 「うん。でも、今のを聞いてて戻って来ても…」
絶対に書いてあげないけどね、と生徒会長、冷たい笑み。
ブルー 「書けと言われたら、梵語でサラサラ!」
一同 「「「梵語?」」」
ブルー 「お釈迦様の国の言葉で、文字もあるから…」
それで書いたら素人さんには読めないよ、と、しれっと。
ブルー 「真逆のことを書かれていたって、どうにもね」
キース 「まったくだ。俺でも読めるか危ういしな」
大学で習った範囲の梵語は読めるが…、と副住職の苦笑。
キース 「つまり、あの馬鹿には、手も足も出ない、と」
ブルー 「ピンポーン! だから安心、安全だけど…」
お寺に決まった件はどうにも、と生徒会長もお手上げ。
ブルー 「シロエ、覚悟をしておきたまえ」
シロエ 「一人で背負え、と言うんですね?」
ブルー 「どんな目に遭わされようともね!」
節分の日の君の仕事だ、と生徒会長の突き放し。
ブルー 「他の面子を頼っちゃ駄目だよ、キースとか」
シロエ 「ですから、知識も経験も不足してますし…!」
キース 「やかましい! 坊主も実地で学ぶんだ!」
ブルー 「そうだよ、この際、修行を積んで経験値をね」
アップしたまえ、と銀青様の仰せですけど。
大変かも…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray の店舗別特典、情報が出揃った模様。
全部で7種あるんですけど、どれも昔に目にした絵。
正直、欲しいヤツも無いので、特典無しでもいいかも。
管理人でもそう思う件、コンプする人、ゼロなのでは?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾、タイトルは 『頼みたい仕出し』 です。
よろしくお願いいたします~v
けれどソルジャーが乱入して来て、恒例の七福神巡りに。
ジョミー「ブルーが書いたお願い状だと、効くよね…」
ブルー 「それはもう! 直々にお願いするんだからさ」
お願い事をどうぞよろしく、と心を込めて、と生徒会長。
ブルー 「ブルーと、あっちのハーレイの分を…」
サム 「書いて渡せば良かったわけな?」
ブルー 「そうなんだよねえ、そのつもりだったのに…」
誰かさんが先走っちゃって…、と生徒会長、フウと溜息。
ブルー 「ああなった後で、申し出たって…」
キース 「聞くわけがないな、あの馬鹿野郎は」
ジョミー「お願い状まで、ふんだくろうとするヤツだよ」
ブルー 「うん。でも、今のを聞いてて戻って来ても…」
絶対に書いてあげないけどね、と生徒会長、冷たい笑み。
ブルー 「書けと言われたら、梵語でサラサラ!」
一同 「「「梵語?」」」
ブルー 「お釈迦様の国の言葉で、文字もあるから…」
それで書いたら素人さんには読めないよ、と、しれっと。
ブルー 「真逆のことを書かれていたって、どうにもね」
キース 「まったくだ。俺でも読めるか危ういしな」
大学で習った範囲の梵語は読めるが…、と副住職の苦笑。
キース 「つまり、あの馬鹿には、手も足も出ない、と」
ブルー 「ピンポーン! だから安心、安全だけど…」
お寺に決まった件はどうにも、と生徒会長もお手上げ。
ブルー 「シロエ、覚悟をしておきたまえ」
シロエ 「一人で背負え、と言うんですね?」
ブルー 「どんな目に遭わされようともね!」
節分の日の君の仕事だ、と生徒会長の突き放し。
ブルー 「他の面子を頼っちゃ駄目だよ、キースとか」
シロエ 「ですから、知識も経験も不足してますし…!」
キース 「やかましい! 坊主も実地で学ぶんだ!」
ブルー 「そうだよ、この際、修行を積んで経験値をね」
アップしたまえ、と銀青様の仰せですけど。
大変かも…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray の店舗別特典、情報が出揃った模様。
全部で7種あるんですけど、どれも昔に目にした絵。
正直、欲しいヤツも無いので、特典無しでもいいかも。
管理人でもそう思う件、コンプする人、ゼロなのでは?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾、タイトルは 『頼みたい仕出し』 です。
よろしくお願いいたします~v
今年の節分は神社の筈が、例年通りの七福神巡りに決定。
ソルジャーの主張が通ったわけで、回避したいトラブル。
サム 「頑張って勤め上げろよ、シロエ?」
シロエ 「そ、そんなことを言われても…!」
ぼくは経験値が足りないんです、とシロエ君、顔面蒼白。
シロエ 「キース先輩のようには、とても…」
サム 「だから、頑張れって言うんじゃねえかよ」
ジョミー「やるしかないよね、どう考えても」
Aブルー「その辺のことは、君たちで揉めてくれたまえ」
ぼくはそろそろ帰るから、と諸悪の根源な人、知らん顔。
Aブルー「ぶるぅ、テイクアウトを頼めるかな?」
ぶるぅ 「オッケー、お菓子に、お料理に…」
多めに入れておいたから、と手際よく詰めたお子様。
ぶるぅ 「ぶるぅに、よろしく言っといてね!」
Aブルー「もちろんだよ! じゃあ、また節分の日に!」
来るからよろしく、とパッと姿が消えまして…。
キース 「結局、今年も寺になるのか…」
ジョミー「誰かさんが裏切るからだよ、命が惜しくて」
ブルー 「ホントにねえ…。あそこでシロエが単独で…」
逃げを打たなきゃ、こうはならない、と生徒会長も。
ブルー 「一致団結して神社だったら、ブルーもさ…」
サム 「諦めて二人で行ったと思うぜ、七福神によ」
シロエ 「でもですね…! その場合、祟りが…」
ジョミー「祟りなんかを怖がってたら、心霊スポット…」
回れないよ、とジョミー君。
ジョミー「お守り持参で、突撃するのが通だよね」
シロエ 「あの人に使えるお守りは無いです!」
キース 「どうだかな…。今回の件に関しては…」
ブルー 「二人の方が御利益多めで、ゴリ押してれば…」
納得した可能性が大、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「ぼくが一筆書いてあげる、と言うとかさ」
キース 「銀青様の書状か、それは効果がありそうだ」
サム 「あー、七福神様にお願い状な!」
最強じゃねえか、とサム君も感動の銀青様の書。
強そう…。
※ちょこっと私語。
「恐竜の喉の化石を発見」という、先日のニュース。
鳥の喉に似ていたとのこと、「鳥か」と思った管理人。
以来、「ピーピー」なイメージが定着、そして数日。
「ギャー」と鳴く鳥もいる件、「ガオー」もアリかと。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾、タイトルは 『頼みたい仕出し』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーの主張が通ったわけで、回避したいトラブル。
サム 「頑張って勤め上げろよ、シロエ?」
シロエ 「そ、そんなことを言われても…!」
ぼくは経験値が足りないんです、とシロエ君、顔面蒼白。
シロエ 「キース先輩のようには、とても…」
サム 「だから、頑張れって言うんじゃねえかよ」
ジョミー「やるしかないよね、どう考えても」
Aブルー「その辺のことは、君たちで揉めてくれたまえ」
ぼくはそろそろ帰るから、と諸悪の根源な人、知らん顔。
Aブルー「ぶるぅ、テイクアウトを頼めるかな?」
ぶるぅ 「オッケー、お菓子に、お料理に…」
多めに入れておいたから、と手際よく詰めたお子様。
ぶるぅ 「ぶるぅに、よろしく言っといてね!」
Aブルー「もちろんだよ! じゃあ、また節分の日に!」
来るからよろしく、とパッと姿が消えまして…。
キース 「結局、今年も寺になるのか…」
ジョミー「誰かさんが裏切るからだよ、命が惜しくて」
ブルー 「ホントにねえ…。あそこでシロエが単独で…」
逃げを打たなきゃ、こうはならない、と生徒会長も。
ブルー 「一致団結して神社だったら、ブルーもさ…」
サム 「諦めて二人で行ったと思うぜ、七福神によ」
シロエ 「でもですね…! その場合、祟りが…」
ジョミー「祟りなんかを怖がってたら、心霊スポット…」
回れないよ、とジョミー君。
ジョミー「お守り持参で、突撃するのが通だよね」
シロエ 「あの人に使えるお守りは無いです!」
キース 「どうだかな…。今回の件に関しては…」
ブルー 「二人の方が御利益多めで、ゴリ押してれば…」
納得した可能性が大、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「ぼくが一筆書いてあげる、と言うとかさ」
キース 「銀青様の書状か、それは効果がありそうだ」
サム 「あー、七福神様にお願い状な!」
最強じゃねえか、とサム君も感動の銀青様の書。
強そう…。
※ちょこっと私語。
「恐竜の喉の化石を発見」という、先日のニュース。
鳥の喉に似ていたとのこと、「鳥か」と思った管理人。
以来、「ピーピー」なイメージが定着、そして数日。
「ギャー」と鳴く鳥もいる件、「ガオー」もアリかと。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾、タイトルは 『頼みたい仕出し』 です。
よろしくお願いいたします~v
節分の打ち合わせをする、と学校を休んだ面々ですけど。
今年は神社と決定したのに、お寺に鞍替えな人が続出中。
サム 「俺も寺にしとくぜ、喜んで!」
スウェナ「もちろん私も、お寺だわよ!」
Aブルー「オッケー、それじゃブルーとぶるぅ以外は…」
ぼくとお寺でいいんだね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「今年も元気に、七福神様にお参りで!」
ぶるぅ 「んとんと、ぼくも、お寺がいいな…」
Aブルー「本当かい?」
ぶるぅ 「そうなの、ぶるぅは来ないんだけど…」
だけど、みんなと一緒がいいし、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「ブルーは、どうする?」
ブルー 「うーん…。一人で神社に行ってもねえ…」
Aブルー「つまらないなら、是非、君も!」
ブルー 「それしか無いかな、色々不安は残るけど…」
なんと言っても君だけに…、と生徒会長、深い溜息。
ブルー 「呪う気なんかはまるで無くても、天然でさ…」
シロエ 「やらかしそうな気はしますよね…」
サム 「おい、お前が最初に寺に鞍替えしたんだぜ?」
ジョミー「そうだよ、文句を言えるどころか、一番に…」
呪われるべきだと思うけどな、とジョミー君。
ジョミー「何かあった時は、シロエに回すよ」
一同 「「「イイネ!」」」
シロエ 「ええっ!?」
ぼくなんですか、とシロエ君、愕然。
シロエ 「其処は、キース先輩の役目になるのでは…?」
キース 「生憎だが、今回、俺は非番だ」
ジョミー「シロエの次に鞍替えしたけど、戦犯ってさ…」
サム 「言い出しっぺを指すよな、うん」
自分だけ逃げようとしたんだからよ、とサム君も。
サム 「んじゃ、トラブルはシロエの担当な!」
ジョミー「ドーンと任せて安心だよね!」
ぼくたちはスルーな方向で…、とジョミー君の纏め。
ジョミー「七福神巡り、張り切って行こう!」
Aブルー「うん、シロエも楽しんでくれたまえ!」
君が世話係らしいから、とソルジャーの笑顔。
大丈夫ですか…?
※ちょこっと私語。
コロナの5類移行に伴い、名前を変更するとの話。
なんでも「コロナ2019」、でも、ちょっと待って。
元から「covid 19」だろう、とツッコミたい管理人。
正式名称を使えば充分、無駄な審議はしなくてもいい。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾です、よろしくお願いいたします~。
今年は神社と決定したのに、お寺に鞍替えな人が続出中。
サム 「俺も寺にしとくぜ、喜んで!」
スウェナ「もちろん私も、お寺だわよ!」
Aブルー「オッケー、それじゃブルーとぶるぅ以外は…」
ぼくとお寺でいいんだね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「今年も元気に、七福神様にお参りで!」
ぶるぅ 「んとんと、ぼくも、お寺がいいな…」
Aブルー「本当かい?」
ぶるぅ 「そうなの、ぶるぅは来ないんだけど…」
だけど、みんなと一緒がいいし、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「ブルーは、どうする?」
ブルー 「うーん…。一人で神社に行ってもねえ…」
Aブルー「つまらないなら、是非、君も!」
ブルー 「それしか無いかな、色々不安は残るけど…」
なんと言っても君だけに…、と生徒会長、深い溜息。
ブルー 「呪う気なんかはまるで無くても、天然でさ…」
シロエ 「やらかしそうな気はしますよね…」
サム 「おい、お前が最初に寺に鞍替えしたんだぜ?」
ジョミー「そうだよ、文句を言えるどころか、一番に…」
呪われるべきだと思うけどな、とジョミー君。
ジョミー「何かあった時は、シロエに回すよ」
一同 「「「イイネ!」」」
シロエ 「ええっ!?」
ぼくなんですか、とシロエ君、愕然。
シロエ 「其処は、キース先輩の役目になるのでは…?」
キース 「生憎だが、今回、俺は非番だ」
ジョミー「シロエの次に鞍替えしたけど、戦犯ってさ…」
サム 「言い出しっぺを指すよな、うん」
自分だけ逃げようとしたんだからよ、とサム君も。
サム 「んじゃ、トラブルはシロエの担当な!」
ジョミー「ドーンと任せて安心だよね!」
ぼくたちはスルーな方向で…、とジョミー君の纏め。
ジョミー「七福神巡り、張り切って行こう!」
Aブルー「うん、シロエも楽しんでくれたまえ!」
君が世話係らしいから、とソルジャーの笑顔。
大丈夫ですか…?
※ちょこっと私語。
コロナの5類移行に伴い、名前を変更するとの話。
なんでも「コロナ2019」、でも、ちょっと待って。
元から「covid 19」だろう、とツッコミたい管理人。
正式名称を使えば充分、無駄な審議はしなくてもいい。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾です、よろしくお願いいたします~。
節分の打ち合わせだからと欠席届で、学校を休んだ面々。
今年は神社と決定したのに、ソルジャーが乱入で大反対。
Aブルー「通じてるかは、この際、関係無いんだよ!」
ブルー 「とにかく、黙って帰りたまえ!」
Aブルー「お寺に一緒に行ってくれるんだね?」
でないと絶対帰らない、とソルジャー、居座りモード。
Aブルー「困る事例を挙げて挙げまくって、徹夜でも!」
シロエ 「お断りします! 欠席届は、今日の分しか…」
出してませんから、とシロエ君。
シロエ 「明日は登校して、節分の日の欠席届を…」
ジョミー「出して来ないとヤバいんだよ!」
グレイブ先生の嫌味が炸裂、とジョミー君も。
ジョミー「徹夜なんかして、ヘロヘロで登校したら…」
キース 「朝のホームルームで、吊るし上げなんだが!」
サム 「だよなあ、確実に名指しでよ…」
でもって廊下に出されるんだぜ、とサム君が竦める肩。
サム 「立っていたまえ、ってバケツ付きでよ」
ジョミー「ウチの学校、体罰、オッケーだもんね…」
キース 「お上にチクっても、無駄らしいしな」
なにしろ特別な学校だけに、とキース君の嘆き節。
キース 「ついでに俺たちは、ブラックリストで…」
シロエ 「目を付けられてて、ずっと1年A組ですし…」
Aブルー「ふうん? だったら帰ってあげるけれどさ…」
お寺にしないと祟るからね、とソルジャー、ジト目。
Aブルー「祟って呪って、一生モノで!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
嫌すぎる、と誰もがドン引き。
シロエ 「わ、分かりました、お寺にします!」
Aブルー「オッケー、シロエは除外ってことで」
シロエ 「ありがとうございます!」
恩に着ます、とシロエ君、ハハーッと土下座。
シロエ 「では、他の皆さんは、存分にですね…」
Aブルー「呪うってね!」
キース 「いや、俺も寺で!」
ジョミー「ぼくも、お寺にしとくから!」
我先にお寺を希望な面々、必死の形相。
そうでしょうねえ…。
※ちょこっと私語。
家族Aが鹿肉を貰いました。キャンプ場オーナーから。
Aの友人なので、気前よくくれた塊、料理に期待。
ところがAが作ったブツが、しぐれ煮だった件。
Aの友人、和食の料理人だっけ、とガッカリな管理人。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第513弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『雑草のように』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月20日の更新です!
転生ネタの第514弾です、よろしくお願いいたします~。
今年は神社と決定したのに、ソルジャーが乱入で大反対。
Aブルー「通じてるかは、この際、関係無いんだよ!」
ブルー 「とにかく、黙って帰りたまえ!」
Aブルー「お寺に一緒に行ってくれるんだね?」
でないと絶対帰らない、とソルジャー、居座りモード。
Aブルー「困る事例を挙げて挙げまくって、徹夜でも!」
シロエ 「お断りします! 欠席届は、今日の分しか…」
出してませんから、とシロエ君。
シロエ 「明日は登校して、節分の日の欠席届を…」
ジョミー「出して来ないとヤバいんだよ!」
グレイブ先生の嫌味が炸裂、とジョミー君も。
ジョミー「徹夜なんかして、ヘロヘロで登校したら…」
キース 「朝のホームルームで、吊るし上げなんだが!」
サム 「だよなあ、確実に名指しでよ…」
でもって廊下に出されるんだぜ、とサム君が竦める肩。
サム 「立っていたまえ、ってバケツ付きでよ」
ジョミー「ウチの学校、体罰、オッケーだもんね…」
キース 「お上にチクっても、無駄らしいしな」
なにしろ特別な学校だけに、とキース君の嘆き節。
キース 「ついでに俺たちは、ブラックリストで…」
シロエ 「目を付けられてて、ずっと1年A組ですし…」
Aブルー「ふうん? だったら帰ってあげるけれどさ…」
お寺にしないと祟るからね、とソルジャー、ジト目。
Aブルー「祟って呪って、一生モノで!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
嫌すぎる、と誰もがドン引き。
シロエ 「わ、分かりました、お寺にします!」
Aブルー「オッケー、シロエは除外ってことで」
シロエ 「ありがとうございます!」
恩に着ます、とシロエ君、ハハーッと土下座。
シロエ 「では、他の皆さんは、存分にですね…」
Aブルー「呪うってね!」
キース 「いや、俺も寺で!」
ジョミー「ぼくも、お寺にしとくから!」
我先にお寺を希望な面々、必死の形相。
そうでしょうねえ…。
※ちょこっと私語。
家族Aが鹿肉を貰いました。キャンプ場オーナーから。
Aの友人なので、気前よくくれた塊、料理に期待。
ところがAが作ったブツが、しぐれ煮だった件。
Aの友人、和食の料理人だっけ、とガッカリな管理人。
※ハレブル別館、更新しました!
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