シャングリラ学園つれづれ語り
出だしから三連休なのが今月、混むのが嫌なら生徒会長宅。
其処でジョミー君が破門の危機で、ソルジャーが助け舟で。
シロエ 「ただの芋煮というのは、何なんです?」
キース 「料理を指すんじゃないだろうな?」
スウェナ「芋煮を作って食べるだけよ?」
Aブルー「ぶるぅ封じが出来るくらいに、美味しいとか?」
君たちの記憶に無かった情報だけど、とソルジャーの問い。
Aブルー「ぶるぅだけ芋煮で、ぼくたちは普通に桟敷で…」
サム 「いつもの紅葉狩り仕様のメニューかよ?」
シロエ 「芋煮の評判、聞きませんよねえ?」
キース 「ご当地グルメの出張イベでも、無いような…」
イートインで芋煮は目にした覚えがゼロだ、とキース君も。
キース 「檀家さんと話す都合もあるから、チラシ系は…」
サム 「目を通してるのかよ?」
キース 「イベと、目玉商品の類だけだが…」」
芋煮は知らん、とキース君が顎に当てる手。
キース 「美味い料理なら、来ると思うぞ」
ジョミー「だよね、専門店とかが出店しそう」
Aブルー「うーん…。耳にしない料理だということは…」
シロエ 「マイナーなのか、不味いか、どっちかですよ」
大鍋で作るイベントだけが有名で、とシロエ君。
シロエ 「話題作りでやっているだけで、味は大して…」
サム 「美味くねえっていうわけな…」
Aブルー「ダメだよ、そんなの、ぶるぅ封じは…」
出来やしない、とソルジャー、却下な方向。
Aブルー「やっぱり、その手を使うの、別の機会で…」
キース 「俺も同意だ、持ち越しておくのが吉だろう」
スウェナ「話は最後まで聞きなさいよ」
キース 「しかしだな…」
何の希望も見えて来ないぞ、とキース君の渋面。
キース 「ぶるぅ封じが出来る気がせん」
スウェナ「芋煮は、料理自体が魅力らしいわ」
一同 「「「は?」」」
スウェナ「パーティー用の料理と言うべきかしらね?」
其処が大事なポイントなのよ、と笑顔ですけど。
パーティー用…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた、家族Aのクリスマスケーキ。続編。
クリスマスが食べ頃、それまで熟成、冷蔵庫を占拠な件。
野菜室を埋めるわけで、本場の国だと棚でオッケーとか。
寒いからかと思いましたが、湿気が無いから。お国柄?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾、タイトルは 『扇の言葉』 です。
よろしくお願いいたします~v
其処でジョミー君が破門の危機で、ソルジャーが助け舟で。
シロエ 「ただの芋煮というのは、何なんです?」
キース 「料理を指すんじゃないだろうな?」
スウェナ「芋煮を作って食べるだけよ?」
Aブルー「ぶるぅ封じが出来るくらいに、美味しいとか?」
君たちの記憶に無かった情報だけど、とソルジャーの問い。
Aブルー「ぶるぅだけ芋煮で、ぼくたちは普通に桟敷で…」
サム 「いつもの紅葉狩り仕様のメニューかよ?」
シロエ 「芋煮の評判、聞きませんよねえ?」
キース 「ご当地グルメの出張イベでも、無いような…」
イートインで芋煮は目にした覚えがゼロだ、とキース君も。
キース 「檀家さんと話す都合もあるから、チラシ系は…」
サム 「目を通してるのかよ?」
キース 「イベと、目玉商品の類だけだが…」」
芋煮は知らん、とキース君が顎に当てる手。
キース 「美味い料理なら、来ると思うぞ」
ジョミー「だよね、専門店とかが出店しそう」
Aブルー「うーん…。耳にしない料理だということは…」
シロエ 「マイナーなのか、不味いか、どっちかですよ」
大鍋で作るイベントだけが有名で、とシロエ君。
シロエ 「話題作りでやっているだけで、味は大して…」
サム 「美味くねえっていうわけな…」
Aブルー「ダメだよ、そんなの、ぶるぅ封じは…」
出来やしない、とソルジャー、却下な方向。
Aブルー「やっぱり、その手を使うの、別の機会で…」
キース 「俺も同意だ、持ち越しておくのが吉だろう」
スウェナ「話は最後まで聞きなさいよ」
キース 「しかしだな…」
何の希望も見えて来ないぞ、とキース君の渋面。
キース 「ぶるぅ封じが出来る気がせん」
スウェナ「芋煮は、料理自体が魅力らしいわ」
一同 「「「は?」」」
スウェナ「パーティー用の料理と言うべきかしらね?」
其処が大事なポイントなのよ、と笑顔ですけど。
パーティー用…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた、家族Aのクリスマスケーキ。続編。
クリスマスが食べ頃、それまで熟成、冷蔵庫を占拠な件。
野菜室を埋めるわけで、本場の国だと棚でオッケーとか。
寒いからかと思いましたが、湿気が無いから。お国柄?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾、タイトルは 『扇の言葉』 です。
よろしくお願いいたします~v
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今月は出だしから三連休なわけで、混雑が嫌で生徒会長宅。
ジョミー君が破門の危機で、ソルジャーの助け舟でセーフ。
サム 「芋煮ってえのは、何なんだよ?」
スウェナ「知らないかしら、有名なんだけど…」
シロエ 「もしかしてアレですか、サクランボで有名な…」
場所の名物料理でしょうか、とシロエ君の問い。
シロエ 「シーズンになったら、巨大な鍋で作るイベが…」
スウェナ「ソレで当たりよ」
キース 「信じられないビッグサイズで、重機なヤツか…」
ショベルカーで盛り付ける勢いの、とキース君。
キース 「紅葉狩りの時に、アレをやるだと…?」
シロエ 「どう考えても、食べ切れる量じゃないです…」
サム 「例の悪戯小僧でも、無理なんでねえの?」
ジョミー「鍋のサイズが半端ないしね…」
調理器具だってクレーンなんだし、とジョミー君も。
ジョミー「あの鍋、ぶるぅが何人くらい入るかなあ…」
Aブルー「どんなイベだい? …ちょっと失礼」
みんなの心を見せて貰うよ、とソルジャー、記憶をチラ見。
Aブルー「うーん…。マツカなら用意が出来そうだけど…」
キース 「地域の皆さんを、お招きしないと、食えんぞ」
第一、ぶるぅを封じられるのか、とキース君、腕組み。
キース 「むしろ真逆で、大惨事な気しかしないが…」
シロエ 「悪戯するしか無さそうですよ?」
サム 「ショベルカーもクレーンも、好きそうだぜ…」
鍋ごと、ひっくり返すんでねえの、とサム君が竦める肩。
サム 「楽しそうなのは、確かなんだけどよ…」
ジョミー「ぶるぅ封じに向いていないよ…」
Aブルー「危険すぎると、ぼくも思うね」
ぶるぅだけ豪華メニューでも、来てしまうよ、という指摘。
Aブルー「やるなら、最初から、ぶるぅも参加で!」
シロエ 「そうなるでしょう…」
スウェナ「言っているのは、ただの芋煮よ?」
一同 「「「は?」」」
ただの芋煮と言われても、と誰もがキョトン。
どんなヤツだと…?
※ちょこっと私語。
家族Aのクリスマスケーキ、本日、焼き上がりました。
ドライフルーツたっぷり、ブランデーを何回も塗るヤツ。
食べ頃になるのはクリスマスで、先が長いわけですが。
8月から、おせち広告が出るのが日本。他国を笑えない。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
ジョミー君が破門の危機で、ソルジャーの助け舟でセーフ。
サム 「芋煮ってえのは、何なんだよ?」
スウェナ「知らないかしら、有名なんだけど…」
シロエ 「もしかしてアレですか、サクランボで有名な…」
場所の名物料理でしょうか、とシロエ君の問い。
シロエ 「シーズンになったら、巨大な鍋で作るイベが…」
スウェナ「ソレで当たりよ」
キース 「信じられないビッグサイズで、重機なヤツか…」
ショベルカーで盛り付ける勢いの、とキース君。
キース 「紅葉狩りの時に、アレをやるだと…?」
シロエ 「どう考えても、食べ切れる量じゃないです…」
サム 「例の悪戯小僧でも、無理なんでねえの?」
ジョミー「鍋のサイズが半端ないしね…」
調理器具だってクレーンなんだし、とジョミー君も。
ジョミー「あの鍋、ぶるぅが何人くらい入るかなあ…」
Aブルー「どんなイベだい? …ちょっと失礼」
みんなの心を見せて貰うよ、とソルジャー、記憶をチラ見。
Aブルー「うーん…。マツカなら用意が出来そうだけど…」
キース 「地域の皆さんを、お招きしないと、食えんぞ」
第一、ぶるぅを封じられるのか、とキース君、腕組み。
キース 「むしろ真逆で、大惨事な気しかしないが…」
シロエ 「悪戯するしか無さそうですよ?」
サム 「ショベルカーもクレーンも、好きそうだぜ…」
鍋ごと、ひっくり返すんでねえの、とサム君が竦める肩。
サム 「楽しそうなのは、確かなんだけどよ…」
ジョミー「ぶるぅ封じに向いていないよ…」
Aブルー「危険すぎると、ぼくも思うね」
ぶるぅだけ豪華メニューでも、来てしまうよ、という指摘。
Aブルー「やるなら、最初から、ぶるぅも参加で!」
シロエ 「そうなるでしょう…」
スウェナ「言っているのは、ただの芋煮よ?」
一同 「「「は?」」」
ただの芋煮と言われても、と誰もがキョトン。
どんなヤツだと…?
※ちょこっと私語。
家族Aのクリスマスケーキ、本日、焼き上がりました。
ドライフルーツたっぷり、ブランデーを何回も塗るヤツ。
食べ頃になるのはクリスマスで、先が長いわけですが。
8月から、おせち広告が出るのが日本。他国を笑えない。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
出だしから三連休な今月、混雑を避けて生徒会長宅な面々。
ジョミー君の破門騒ぎから、ソルジャーも来ているわけで。
Aブルー「あー…。先月と言えば、松茸狩り…」
サム 「そういや、ヤツの悪戯、無かったよなあ…」
シロエ 「別室でグルメ三昧、来ませんでしたね…」
松茸うどんも、フライもスルーで、とシロエ君の相槌。
シロエ 「でも、あんなケースは特殊例ですよ?」
キース 「応用出来るとは、思えないんだが?」
ジョミー「出来ないことは無いと思うよ、一回なら!」
それ以上になると、限界突破かな、とジョミー君。
ジョミー「限界突破は、ぶるぅじゃないけど…」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「ぼくたちの方が、限界突破するような気しか…」
しないんだけど、とジョミー君の苦笑い。
ジョミー「だって、やり方、ハズレの食事と当たりをさ…」
シロエ 「分けてしまうということですか!?」
ジョミー「ピンポーン!」
ぶるぅが嫌がりそうな食事と、豪華メニュー、という発言。
ジョミー「二つあったら、どっちに行きそう?」
サム 「当然、豪華メニューだろ?」
Aブルー「間違いないね、保証するよ」
確かに使える手だと言えそう、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「だけど、ぼくたち、ハズレなわけで…」
キース 「一回限りになるんだろうな…」
安全策でも、常にソレでは…、とキース君の眉間に皺。
キース 「楽しいイベとは、とても言えんぞ…」
Aブルー「紅葉狩り、楽しくやりたいしね…」
ジョミー「アイデア自体は、買ってくれるわけ?」
Aブルー「破門の助け舟の件なら、チャラにしておく!」
その案、いつか使えそうだし、とソルジャー、ツケを消去。
Aブルー「ぶるぅの悪戯、封じられるのは素晴らしいよ!」
ジョミー「良かった、出番が来る日、いつかな?」
スウェナ「紅葉狩りの時に、芋煮はどう?」
一同 「「「芋煮?」」」
なんだソレは、と誰もが顔を見合わせていますけど。
芋煮…?
※ちょこっと私語。
レーズンパンが好きな家族A。買って来たのが別のパン。
「新作で美味しそうだったから」と、はちみつレモン。
食べた結果は「レーズンパンの方が良かった」だとか。
けれど数回分はあります、食べ切るまでレーズンは無理。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
ジョミー君の破門騒ぎから、ソルジャーも来ているわけで。
Aブルー「あー…。先月と言えば、松茸狩り…」
サム 「そういや、ヤツの悪戯、無かったよなあ…」
シロエ 「別室でグルメ三昧、来ませんでしたね…」
松茸うどんも、フライもスルーで、とシロエ君の相槌。
シロエ 「でも、あんなケースは特殊例ですよ?」
キース 「応用出来るとは、思えないんだが?」
ジョミー「出来ないことは無いと思うよ、一回なら!」
それ以上になると、限界突破かな、とジョミー君。
ジョミー「限界突破は、ぶるぅじゃないけど…」
一同 「「「は?」」」
ジョミー「ぼくたちの方が、限界突破するような気しか…」
しないんだけど、とジョミー君の苦笑い。
ジョミー「だって、やり方、ハズレの食事と当たりをさ…」
シロエ 「分けてしまうということですか!?」
ジョミー「ピンポーン!」
ぶるぅが嫌がりそうな食事と、豪華メニュー、という発言。
ジョミー「二つあったら、どっちに行きそう?」
サム 「当然、豪華メニューだろ?」
Aブルー「間違いないね、保証するよ」
確かに使える手だと言えそう、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「だけど、ぼくたち、ハズレなわけで…」
キース 「一回限りになるんだろうな…」
安全策でも、常にソレでは…、とキース君の眉間に皺。
キース 「楽しいイベとは、とても言えんぞ…」
Aブルー「紅葉狩り、楽しくやりたいしね…」
ジョミー「アイデア自体は、買ってくれるわけ?」
Aブルー「破門の助け舟の件なら、チャラにしておく!」
その案、いつか使えそうだし、とソルジャー、ツケを消去。
Aブルー「ぶるぅの悪戯、封じられるのは素晴らしいよ!」
ジョミー「良かった、出番が来る日、いつかな?」
スウェナ「紅葉狩りの時に、芋煮はどう?」
一同 「「「芋煮?」」」
なんだソレは、と誰もが顔を見合わせていますけど。
芋煮…?
※ちょこっと私語。
レーズンパンが好きな家族A。買って来たのが別のパン。
「新作で美味しそうだったから」と、はちみつレモン。
食べた結果は「レーズンパンの方が良かった」だとか。
けれど数回分はあります、食べ切るまでレーズンは無理。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
今月は出だしが三連休、何処も混むので生徒会長宅な面々。
其処で話題がズレた結果が、ジョミー君の破門騒ぎでして。
シロエ 「ぶるぅの悪戯を封印なんて、無理すぎでしょう」
キース 「第一、そいつの船のヤツらも、出来ん筈だぞ」
可能だったら誰も恐れん、とキース君の鋭い指摘。
キース 「封じた話が一つでもあれば、レジェンドだろう」
サム 「だよなあ、成功したヤツ、英雄だぜ」
シロエ 「御存命なら、リビングレジェンドだと思います」
いるんですか、とシロエ君の視線がソルジャーに。
シロエ 「ぶるぅが何歳か知りませんけど、誰か一人は…」
Aブルー「いないね、リビングレジェンドなんて!」
いるんだったら、ぼくも崇める、とソルジャー、マジレス。
Aブルー「側近は置いていないけれども、即、採用だよ!」
キース 「ブリッジクルーも、思いは同じだろうな…」
Aブルー「当たり前だよ、戦々恐々なんだしさ」
船の航行に支障が出たらおしまいだから、と厳しい現実。
Aブルー「ぶるぅは子供で、気にしないしね…」
シロエ 「船が沈んでも、自分だけ命が助かりそうです」
Aブルー「ピンポーン!」
ぼくが死んでも生き残るよ、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「何の責任も負っていないし、逃げてオッケー!」
一同 「「「あー…」」」
ソルジャーの場合は逃げられないのか、と皆が納得。
キース 「確かに、あんたが逃げるのは無理だな…」
Aブルー「それだけは無い、と皆も信じてくれてるよね…」
実際、やりはしないんだから、と目がマジ。
Aブルー「ぶるぅだけ生き延びて、のうのうとさ…」
サム 「人類の世界で、好き放題にグルメ三昧な…」
見えるようだぜ、とサム君の相槌。
サム 「そんな野郎を封印だなんて、出来るのかよ?」
ジョミー「多分、一回くらいなら…」
Aブルー「どうやって?」
ジョミー「先例、あったよ?」
つい先月の話だけどさ、と言ってますけど。
先月ですって…?
※ちょこっと私語。
ようやく朝晩、冷え込むようになって、暖房ですけど。
アニテラ最終回の放映日に壊れて、買い替えたエアコン。
冷房は普通だったのに、暖房は起動するのに10分必要。
目が覚めてオンして、着替え終わる頃に作動。遅すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
其処で話題がズレた結果が、ジョミー君の破門騒ぎでして。
シロエ 「ぶるぅの悪戯を封印なんて、無理すぎでしょう」
キース 「第一、そいつの船のヤツらも、出来ん筈だぞ」
可能だったら誰も恐れん、とキース君の鋭い指摘。
キース 「封じた話が一つでもあれば、レジェンドだろう」
サム 「だよなあ、成功したヤツ、英雄だぜ」
シロエ 「御存命なら、リビングレジェンドだと思います」
いるんですか、とシロエ君の視線がソルジャーに。
シロエ 「ぶるぅが何歳か知りませんけど、誰か一人は…」
Aブルー「いないね、リビングレジェンドなんて!」
いるんだったら、ぼくも崇める、とソルジャー、マジレス。
Aブルー「側近は置いていないけれども、即、採用だよ!」
キース 「ブリッジクルーも、思いは同じだろうな…」
Aブルー「当たり前だよ、戦々恐々なんだしさ」
船の航行に支障が出たらおしまいだから、と厳しい現実。
Aブルー「ぶるぅは子供で、気にしないしね…」
シロエ 「船が沈んでも、自分だけ命が助かりそうです」
Aブルー「ピンポーン!」
ぼくが死んでも生き残るよ、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「何の責任も負っていないし、逃げてオッケー!」
一同 「「「あー…」」」
ソルジャーの場合は逃げられないのか、と皆が納得。
キース 「確かに、あんたが逃げるのは無理だな…」
Aブルー「それだけは無い、と皆も信じてくれてるよね…」
実際、やりはしないんだから、と目がマジ。
Aブルー「ぶるぅだけ生き延びて、のうのうとさ…」
サム 「人類の世界で、好き放題にグルメ三昧な…」
見えるようだぜ、とサム君の相槌。
サム 「そんな野郎を封印だなんて、出来るのかよ?」
ジョミー「多分、一回くらいなら…」
Aブルー「どうやって?」
ジョミー「先例、あったよ?」
つい先月の話だけどさ、と言ってますけど。
先月ですって…?
※ちょこっと私語。
ようやく朝晩、冷え込むようになって、暖房ですけど。
アニテラ最終回の放映日に壊れて、買い替えたエアコン。
冷房は普通だったのに、暖房は起動するのに10分必要。
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『苔が生えた木』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜11月17日の更新です!
転生ネタの第569弾です、よろしくお願いいたします~。
出だしから三連休な今月、混雑を避けて生徒会長宅な面々。
お出掛けの話がズレた所から、ジョミー君の破門が問題で。
Aブルー「枕を人質、いいと思うよ」
シロエ 「枕が変わると、眠れない人もいますしね」
ぶるぅ 「そだよ、専用枕、用意してくれるホテルも…」
あるんだから、と家事万能なお子様も。
ぶるぅ 「リピーター向けのサービス、大好評!」
マツカ 「実は、お泊まり頂く別荘、そうなっています」
一同 「「「は?」」」
マツカ 「最初の頃に、寝心地を聞かれませんでしたか?」
執事か誰かに、さりげなく、とマツカ君の問い。
サム 「そういや、枕の好み、聞かれた気がするぜ」
キース 「俺もだ、硬すぎなかったか、どうかと…」
シロエ 「高さについても、聞かれましたね」
マツカ 「それです、一種のアンケートみたいなもので…」
お好みの枕を探るわけです、と説明が。
マツカ 「多分、その夜から、寝心地が変わったかと」
一同 「「「うーん…」」」
そんなトコまで気にしていない、と誰もが見合わせる顔。
キース 「あそこの枕、見た目は揃いでしかないし…」
サム 「枕カバーの色も同じで、気付かねえよな…」
シロエ 「けれど、寝心地、いいんですよね…」
専用枕になっていたのか、と一同、納得。
シロエ 「此処のは、ゲストルームとセットですから…」
サム 「入ってベッドの上になけりゃ、ゴミかよ…」
ブルー 「その勘定だね、人質に取っておこうかな」
助け舟な人はツケを引き受けないし、と生徒会長。
ブルー 「もっとも、ぼくが忘れ果てるケースも…」
ジョミー「あるんだったら、忘れといてよ!」
それともコレで返そうかな、とジョミー君、手をポンと。
ジョミー「ぶるぅの悪戯、封印する手は、あると思うよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
ジョミー「少なくとも、一回くらいはね」
Aブルー「本当かい!?」
君に出来ると、とソルジャーも乗り出してますけど。
封印…?
※ちょこっと私語。
長すぎた残暑と秋の暑さのせいか、夏の花が開花した今。
やっと朝晩、冷え込みですけど、真っ白な百合が庭先に。
上では柿が実っているだけに、違和感が半端ない光景。
季節感が崩れ去るわけで、夏か秋か初冬か、不明な眺め。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第568弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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お出掛けの話がズレた所から、ジョミー君の破門が問題で。
Aブルー「枕を人質、いいと思うよ」
シロエ 「枕が変わると、眠れない人もいますしね」
ぶるぅ 「そだよ、専用枕、用意してくれるホテルも…」
あるんだから、と家事万能なお子様も。
ぶるぅ 「リピーター向けのサービス、大好評!」
マツカ 「実は、お泊まり頂く別荘、そうなっています」
一同 「「「は?」」」
マツカ 「最初の頃に、寝心地を聞かれませんでしたか?」
執事か誰かに、さりげなく、とマツカ君の問い。
サム 「そういや、枕の好み、聞かれた気がするぜ」
キース 「俺もだ、硬すぎなかったか、どうかと…」
シロエ 「高さについても、聞かれましたね」
マツカ 「それです、一種のアンケートみたいなもので…」
お好みの枕を探るわけです、と説明が。
マツカ 「多分、その夜から、寝心地が変わったかと」
一同 「「「うーん…」」」
そんなトコまで気にしていない、と誰もが見合わせる顔。
キース 「あそこの枕、見た目は揃いでしかないし…」
サム 「枕カバーの色も同じで、気付かねえよな…」
シロエ 「けれど、寝心地、いいんですよね…」
専用枕になっていたのか、と一同、納得。
シロエ 「此処のは、ゲストルームとセットですから…」
サム 「入ってベッドの上になけりゃ、ゴミかよ…」
ブルー 「その勘定だね、人質に取っておこうかな」
助け舟な人はツケを引き受けないし、と生徒会長。
ブルー 「もっとも、ぼくが忘れ果てるケースも…」
ジョミー「あるんだったら、忘れといてよ!」
それともコレで返そうかな、とジョミー君、手をポンと。
ジョミー「ぶるぅの悪戯、封印する手は、あると思うよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
ジョミー「少なくとも、一回くらいはね」
Aブルー「本当かい!?」
君に出来ると、とソルジャーも乗り出してますけど。
封印…?
※ちょこっと私語。
長すぎた残暑と秋の暑さのせいか、夏の花が開花した今。
やっと朝晩、冷え込みですけど、真っ白な百合が庭先に。
上では柿が実っているだけに、違和感が半端ない光景。
季節感が崩れ去るわけで、夏か秋か初冬か、不明な眺め。
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