シャングリラ学園つれづれ語り
暑さが残った10月の頭、週末を生徒会長宅で過ごす面々。
北の国の松茸事情から料理の話で、ソルジャーが来まして。
Aブルー「休んでしまえばいいと思うな、真面目に!」
シロエ 「面白そうではありますけど…」
Aブルー「どうせ出席義務なんかは、無いらしいしね」
君たちは特別生だから、とソルジャーも知っている待遇。
Aブルー「欠席届けを出さなくっても、休み放題で…」
キース 「まあな…。顔を見せないヤツまでいるし」
ジョミー「欠席大王のジルベールだよね」
サム 「寮生なのによ、学校に出ては来ねえんだよなあ」
マジで学校では見たことねえぜ、とサム君も。
サム 「寮も、学校にカウントするかもしれねえけど…」
Aブルー「そんな大物もいる学校だろう、休みオッケー!」
スウェナ「グレイブ先生、呆れ返るわよね…」
シロエ 「松茸狩りに行くので休みます、ですしね…」
嫌味の台詞が浮かびますよ、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「いい御身分だな、諸君、っていう定番のが…」
ジョミー「だけど、止めるの、無理なんだよね…」
出席義務が無いわけだから、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「面白そうだし、休んじゃおうか」
サム 「グレイブ先生の嫌味がかよ?」
ジョミー「違うよ、松茸狩りだってば!」
平日に行ったことは無いしね、とジョミー君、乗り気。
ジョミー「20日頃には出るんだったら、どの辺かな?」
マツカ 「香りがいいのが揃い始めますから…」
22日以降で如何でしょうか、とマツカ君。
マツカ 「水曜か木曜、そんな感じで」
キース 「そうだな、選ぶなら水曜かもしれん」
グレイブ先生の授業が無い日だ、とキース君のマジレス。
キース 「運が良ければ、本人が休暇で消えてくれるしな」
シロエ 「あー、その線は有り得ますよね」
Aブルー「じゃあ、22日でいいのかな?」
マツカ 「別荘の方は、用意出来ます」
22日にしておきますか、と聞いてますけど。
欠席ですか…。
※ちょこっと私語。
今日やらかした、有り得ないミス。此処のUP作業中に。
コピペで貼り付け、たったそれだけ。けれど起きたミス。
貼り付けるつもりでやった誤操作、全文消えて、真っ白。
バックアップから拾って、慌てて復元。有り得なさすぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月20日の更新です!
転生ネタの第568弾、タイトルは 『苔の生えた木』 です。
よろしくお願いいたします~v
北の国の松茸事情から料理の話で、ソルジャーが来まして。
Aブルー「休んでしまえばいいと思うな、真面目に!」
シロエ 「面白そうではありますけど…」
Aブルー「どうせ出席義務なんかは、無いらしいしね」
君たちは特別生だから、とソルジャーも知っている待遇。
Aブルー「欠席届けを出さなくっても、休み放題で…」
キース 「まあな…。顔を見せないヤツまでいるし」
ジョミー「欠席大王のジルベールだよね」
サム 「寮生なのによ、学校に出ては来ねえんだよなあ」
マジで学校では見たことねえぜ、とサム君も。
サム 「寮も、学校にカウントするかもしれねえけど…」
Aブルー「そんな大物もいる学校だろう、休みオッケー!」
スウェナ「グレイブ先生、呆れ返るわよね…」
シロエ 「松茸狩りに行くので休みます、ですしね…」
嫌味の台詞が浮かびますよ、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「いい御身分だな、諸君、っていう定番のが…」
ジョミー「だけど、止めるの、無理なんだよね…」
出席義務が無いわけだから、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「面白そうだし、休んじゃおうか」
サム 「グレイブ先生の嫌味がかよ?」
ジョミー「違うよ、松茸狩りだってば!」
平日に行ったことは無いしね、とジョミー君、乗り気。
ジョミー「20日頃には出るんだったら、どの辺かな?」
マツカ 「香りがいいのが揃い始めますから…」
22日以降で如何でしょうか、とマツカ君。
マツカ 「水曜か木曜、そんな感じで」
キース 「そうだな、選ぶなら水曜かもしれん」
グレイブ先生の授業が無い日だ、とキース君のマジレス。
キース 「運が良ければ、本人が休暇で消えてくれるしな」
シロエ 「あー、その線は有り得ますよね」
Aブルー「じゃあ、22日でいいのかな?」
マツカ 「別荘の方は、用意出来ます」
22日にしておきますか、と聞いてますけど。
欠席ですか…。
※ちょこっと私語。
今日やらかした、有り得ないミス。此処のUP作業中に。
コピペで貼り付け、たったそれだけ。けれど起きたミス。
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バックアップから拾って、慌てて復元。有り得なさすぎ。
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第568弾、タイトルは 『苔の生えた木』 です。
よろしくお願いいたします~v
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残暑を引き摺る10月の頭、週末は生徒会長宅な御一同様。
北の国のキノコ事情から、松茸料理に話が転がったわけで。
Aブルー「そういう料理も、ぶるぅなら作れそうだしさ!」
一同 「「「ぶるぅ!?」」」
Aブルー「マツカの別荘の料理人さんじゃ、拒否られそう」
料理人のプライド、あるだろうしね、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「調理場だけを貸して貰って、ぶるぅが料理で!」
ぶるぅ 「んとんと…。松茸狩りに山に行くわけ?」
Aブルー「だって、話は、其処からだろう?」
最高級品はアルテメシア産、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ノルディに聞いたよ、味も香りも最高らしいね」
キース 「そう言われるが、俺は食べ比べたことは…」
ジョミー「マツカの別荘とかで食べるか、スーパーのを…」
シロエ 「自分の家で松茸ご飯な程度ですよね…」
ちょっと落差が大きすぎます、とシロエ君も。
シロエ 「どう違うのかを聞かれても、語れません」
Aブルー「いいんだってば、美味しければね!」
ところでマツカ、とソルジャーの視線がマツカ君に。
Aブルー「ぼくの企画に、何か問題、ありそうかな?」
マツカ 「いいえ、特には…。シーズンだけが問題です」
Aブルー「シーズン?」
マツカ 「今年は暑さが長いですから、下旬でないと…」
松茸狩りは難しいかと、とマツカ君の答え。
マツカ 「学校の関係もありますし、早くても25日かと」
Aブルー「うーん…。先は長いね…」
マツカ 「20日頃には出始めますから、25日で」
土曜日です、とマツカ君が眺める壁のカレンダー。
マツカ 「如何ですか?」
Aブルー「要は学校のせいなんだね?」
休んじゃえば、とソルジャー、サラリと。
Aブルー「節分だって、毎年、欠席届けだしさ!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「平日に行くには、それが一番!」
一同 「「「あー…」」」
欠席届けか、と顔を見合わせてますけど。
松茸狩りで欠席…?
※ちょこっと私語。
かつて、遠距離通話用に、Skype を使用していた管理人。
知らない間にサービス終了、クレジットの残高もパア。
そう思っていたら、パアではなくて、残っているとか。
けれど別のサービスに使う以外に、道が無い件。パア…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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北の国のキノコ事情から、松茸料理に話が転がったわけで。
Aブルー「そういう料理も、ぶるぅなら作れそうだしさ!」
一同 「「「ぶるぅ!?」」」
Aブルー「マツカの別荘の料理人さんじゃ、拒否られそう」
料理人のプライド、あるだろうしね、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「調理場だけを貸して貰って、ぶるぅが料理で!」
ぶるぅ 「んとんと…。松茸狩りに山に行くわけ?」
Aブルー「だって、話は、其処からだろう?」
最高級品はアルテメシア産、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「ノルディに聞いたよ、味も香りも最高らしいね」
キース 「そう言われるが、俺は食べ比べたことは…」
ジョミー「マツカの別荘とかで食べるか、スーパーのを…」
シロエ 「自分の家で松茸ご飯な程度ですよね…」
ちょっと落差が大きすぎます、とシロエ君も。
シロエ 「どう違うのかを聞かれても、語れません」
Aブルー「いいんだってば、美味しければね!」
ところでマツカ、とソルジャーの視線がマツカ君に。
Aブルー「ぼくの企画に、何か問題、ありそうかな?」
マツカ 「いいえ、特には…。シーズンだけが問題です」
Aブルー「シーズン?」
マツカ 「今年は暑さが長いですから、下旬でないと…」
松茸狩りは難しいかと、とマツカ君の答え。
マツカ 「学校の関係もありますし、早くても25日かと」
Aブルー「うーん…。先は長いね…」
マツカ 「20日頃には出始めますから、25日で」
土曜日です、とマツカ君が眺める壁のカレンダー。
マツカ 「如何ですか?」
Aブルー「要は学校のせいなんだね?」
休んじゃえば、とソルジャー、サラリと。
Aブルー「節分だって、毎年、欠席届けだしさ!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「平日に行くには、それが一番!」
一同 「「「あー…」」」
欠席届けか、と顔を見合わせてますけど。
松茸狩りで欠席…?
※ちょこっと私語。
かつて、遠距離通話用に、Skype を使用していた管理人。
知らない間にサービス終了、クレジットの残高もパア。
そう思っていたら、パアではなくて、残っているとか。
けれど別のサービスに使う以外に、道が無い件。パア…。
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第568弾です、よろしくお願いいたします~。
暑さが残った10月の頭、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
北の国のキノコ狩りが話題で、其処から松茸料理な状況で。
Aブルー「ぼくも松茸、何度も食べてはいるんだけれどさ」
シロエ 「いわゆる定番なんですね?」
Aブルー「ノルディと行っても、その辺の事情は同じで…」
変わり種は食べたことが無くって、とソルジャーの言。
Aブルー「トリュフだったら、うんと贅沢に特注のを…」
サム 「エロドクターと食ったのかよ?」
Aブルー「なにしろノルディは、グルメだしねえ…」
トリュフ尽くしで店を貸し切り、と自慢話が。
Aブルー「松茸尽くしも、やっているけど、普通だったね」
ジョミー「シチューもフライも、無かったんだ?」
Aブルー「松茸うどんも出なかったよ!」
トリュフの時には、パスタだったのに、と残念そう。
Aブルー「トリュフだけで作ったソースで、リッチにさ…」
キース 「松茸でも、それをやりたいと?」
Aブルー「シチューの応用で、出来るわけだろう?」
クリームパスタ、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「トリュフのパスタは、違ったんだけどね」
シロエ 「クリームパスタじゃなかったんですか?」
Aブルー「トリュフを削って、基本の調味料だけだよ!」
トリュフの香りが生きるらしいね、とグルメ談議。
Aブルー「贅沢すぎるし、店のメニューに出来ないってさ」
キース 「ウケるかどうかも分からないしな…」
Aブルー「お値段、半端ないみたいだよ?」
一人前がトリュフ1個で、と手で作る大きさ。
Aブルー「塩コショウだけで食べてしまいたいかい?」
一同 「「「うーん…」」」
凝った料理で味わいたいよね、と皆が見合わせる顔。
キース 「それだけあったら、何人前に使えるんだか…」
Aブルー「究極の贅沢メニューってヤツだってば!」
シロエ 「その感覚で、松茸も食べたいんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
シチューにパスタにフライとか、と言ってますけど。
松茸で…?
※ちょこっと私語。
ハロウィン用のケーキを、画像検索していて気付いた件。
大阪万博で話題を呼んでいた、赤と青のミャクミャク。
ソレを意識したと思われるケーキ、かなりの数を発見。
赤いリンゴに青い目の、お化けリンゴとか、そのまま…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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転生ネタの第568弾です、よろしくお願いいたします~。
北の国のキノコ狩りが話題で、其処から松茸料理な状況で。
Aブルー「ぼくも松茸、何度も食べてはいるんだけれどさ」
シロエ 「いわゆる定番なんですね?」
Aブルー「ノルディと行っても、その辺の事情は同じで…」
変わり種は食べたことが無くって、とソルジャーの言。
Aブルー「トリュフだったら、うんと贅沢に特注のを…」
サム 「エロドクターと食ったのかよ?」
Aブルー「なにしろノルディは、グルメだしねえ…」
トリュフ尽くしで店を貸し切り、と自慢話が。
Aブルー「松茸尽くしも、やっているけど、普通だったね」
ジョミー「シチューもフライも、無かったんだ?」
Aブルー「松茸うどんも出なかったよ!」
トリュフの時には、パスタだったのに、と残念そう。
Aブルー「トリュフだけで作ったソースで、リッチにさ…」
キース 「松茸でも、それをやりたいと?」
Aブルー「シチューの応用で、出来るわけだろう?」
クリームパスタ、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「トリュフのパスタは、違ったんだけどね」
シロエ 「クリームパスタじゃなかったんですか?」
Aブルー「トリュフを削って、基本の調味料だけだよ!」
トリュフの香りが生きるらしいね、とグルメ談議。
Aブルー「贅沢すぎるし、店のメニューに出来ないってさ」
キース 「ウケるかどうかも分からないしな…」
Aブルー「お値段、半端ないみたいだよ?」
一人前がトリュフ1個で、と手で作る大きさ。
Aブルー「塩コショウだけで食べてしまいたいかい?」
一同 「「「うーん…」」」
凝った料理で味わいたいよね、と皆が見合わせる顔。
キース 「それだけあったら、何人前に使えるんだか…」
Aブルー「究極の贅沢メニューってヤツだってば!」
シロエ 「その感覚で、松茸も食べたいんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
シチューにパスタにフライとか、と言ってますけど。
松茸で…?
※ちょこっと私語。
ハロウィン用のケーキを、画像検索していて気付いた件。
大阪万博で話題を呼んでいた、赤と青のミャクミャク。
ソレを意識したと思われるケーキ、かなりの数を発見。
赤いリンゴに青い目の、お化けリンゴとか、そのまま…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第568弾です、よろしくお願いいたします~。
残暑を引き摺る10月の頭、週末は生徒会長宅な御一同様。
北の国のキノコ狩りから、キノコ料理へ転がった今でして。
ジョミー「松茸フライとか、出来やしないね…」
シロエ 「臭いと言い出すシチューの国でも、フライは…」
臭いと嫌がるでしょうしね、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「松茸、ドッサリあるかもですけど」
サム 「あるんでねえの、この国に輸出してる分まで」
ジョミー「でもさ、この国に来た後じゃ、それなりの…」
お値段がついてしまうんだよ、とジョミー君。
ジョミー「お手頃価格で松茸だなんて、聞かないし…」
キース 「目玉商品で並ぶ時でも、そこそこ高いしな…」
フライなんぞは夢のまた夢、とキース君の苦笑。
キース 「ましてシチューは、お目にかかるのも…」
スウェナ「難しいわよね、どう考えても…」
サム 「パスタにしたって、出来やしねえぜ」
キノコのパスタは定番だけどよ、とサム君も。
サム 「パスタのソースと、シチュー、似ていねえか?」
一同 「「「あー…」」」
クリームパスタだったら、と皆が納得。
シロエ 「やっぱりパスタも、臭いんでしょうねえ…」
キース 「お国柄だろうと思うんだが…」
サム 「俺もなんだけど、御縁ってヤツが皆無だよな…」
高級品だし、手も足も出ねえよ、とサム君が広げる両手。
サム 「松茸うどんとか、フライの時代じゃねえし…」
ブルー 「当時の学食、どっちも見てはいないよ」
松茸うどんとフライだけで、と生徒会長。
ブルー 「貧乏学生、洒落たメニューは無理なんだしさ」
一同 「「「うーん…」」」
??? 「この際、チャレンジしたらどうかな?」
シチューとか、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「面白そうな話じゃないか、食べてみたいね」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!?」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間からだよ!」
それよりもシチューの話、と笑顔ですけど。
食べたいと…?
※ちょこっと私語。
しつこく続く暑さのせいか、見ている定点カメラに異変。
日本の水田、刈り取られた稲が、再び青く茂り始めた件。
面白いので観察していたら、昨日、一部が刈られました。
来年の稲の分の土の栄養、取られるのかも。観察を続行。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第568弾です、よろしくお願いいたします~。
北の国のキノコ狩りから、キノコ料理へ転がった今でして。
ジョミー「松茸フライとか、出来やしないね…」
シロエ 「臭いと言い出すシチューの国でも、フライは…」
臭いと嫌がるでしょうしね、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「松茸、ドッサリあるかもですけど」
サム 「あるんでねえの、この国に輸出してる分まで」
ジョミー「でもさ、この国に来た後じゃ、それなりの…」
お値段がついてしまうんだよ、とジョミー君。
ジョミー「お手頃価格で松茸だなんて、聞かないし…」
キース 「目玉商品で並ぶ時でも、そこそこ高いしな…」
フライなんぞは夢のまた夢、とキース君の苦笑。
キース 「ましてシチューは、お目にかかるのも…」
スウェナ「難しいわよね、どう考えても…」
サム 「パスタにしたって、出来やしねえぜ」
キノコのパスタは定番だけどよ、とサム君も。
サム 「パスタのソースと、シチュー、似ていねえか?」
一同 「「「あー…」」」
クリームパスタだったら、と皆が納得。
シロエ 「やっぱりパスタも、臭いんでしょうねえ…」
キース 「お国柄だろうと思うんだが…」
サム 「俺もなんだけど、御縁ってヤツが皆無だよな…」
高級品だし、手も足も出ねえよ、とサム君が広げる両手。
サム 「松茸うどんとか、フライの時代じゃねえし…」
ブルー 「当時の学食、どっちも見てはいないよ」
松茸うどんとフライだけで、と生徒会長。
ブルー 「貧乏学生、洒落たメニューは無理なんだしさ」
一同 「「「うーん…」」」
??? 「この際、チャレンジしたらどうかな?」
シチューとか、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「面白そうな話じゃないか、食べてみたいね」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!?」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間からだよ!」
それよりもシチューの話、と笑顔ですけど。
食べたいと…?
※ちょこっと私語。
しつこく続く暑さのせいか、見ている定点カメラに異変。
日本の水田、刈り取られた稲が、再び青く茂り始めた件。
面白いので観察していたら、昨日、一部が刈られました。
来年の稲の分の土の栄養、取られるのかも。観察を続行。
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第568弾です、よろしくお願いいたします~。
暑さが残った10月の頭、週末を生徒会長宅で過ごす面々。
北の国のキノコの料理法から、学食メニューに転がった今。
キース 「俺の親父でさえ、そんな話はしていないぞ…」
シロエ 「アドス和尚だったら、詳しそうですけど…」
サム 「檀家さんから、聞いたとかはねえのかよ?」
キース 「確かに、昔は松茸狩りがレジャーな時代が…」
あったとは聞くが、とキース君が顎に当てる手。
キース 「とはいえ、既にレアものだった感があったな…」
スウェナ「どんな話を聞かされたのよ?」
キース 「松茸の採れる山には、ロープなどで仕切りが…」
されていたそうだ、とキース君。
キース 「それを越えると、松茸泥棒扱いされても…」
サム 「仕方なかったってか?」
キース 「子供だったらまだしも、大人はアウトで…」
ハイキングに行って、誤解されたケースも、と語る秋の山。
キース 「都会育ちの人には、仕切りのロープなんぞは…」
ジョミー「何のロープか、分かんないよね…」
キース 「入山禁止と書いてあったわけでもないらしい」
運が良ければ、お持ち帰り出来たそうだ、とオチが来た件。
キース 「知らずに入って、松茸ゲットで、ラッキーで…」
シロエ 「山の持ち主、見張っていなかったんですね?」
キース 「今ほどレアではなかったんだろうな」
泥棒は困るが、ハイキング客程度は、と許せたらしい時代。
キース 「だから、レジャーで入れたのは、知り合いで…」
一同 「「「うーん…」」」
キース 「一般人は、山が公開されてから入るんだ」
今もそうだぞ、とキース君の松茸関連の知識。
キース 「マツカだったら、知っている筈で…」
マツカ 「ええ。年々、暑さで先延ばしになる傾向ですね」
サム 「松茸山を一般公開かよ?」
マツカ 「好きに入っていいんですけれど…」
キース 「シーズンは、既に終わり近くて、収穫の方は…」
さほど無いとも聞いているな、という松茸事情。
フライとか無理…。
※ちょこっと私語。
昨日で終わった大阪万博。大人気で黒字と評判ですけど。
行った人に1人も出会わないまま、閉幕を迎えた管理人。
前の万博でリピーターだった、と誇っていた人もスルー。
いったい誰が行ったんでしょうか、ある意味、興味津々。
※ハレブル別館、更新しました!
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シロエ 「アドス和尚だったら、詳しそうですけど…」
サム 「檀家さんから、聞いたとかはねえのかよ?」
キース 「確かに、昔は松茸狩りがレジャーな時代が…」
あったとは聞くが、とキース君が顎に当てる手。
キース 「とはいえ、既にレアものだった感があったな…」
スウェナ「どんな話を聞かされたのよ?」
キース 「松茸の採れる山には、ロープなどで仕切りが…」
されていたそうだ、とキース君。
キース 「それを越えると、松茸泥棒扱いされても…」
サム 「仕方なかったってか?」
キース 「子供だったらまだしも、大人はアウトで…」
ハイキングに行って、誤解されたケースも、と語る秋の山。
キース 「都会育ちの人には、仕切りのロープなんぞは…」
ジョミー「何のロープか、分かんないよね…」
キース 「入山禁止と書いてあったわけでもないらしい」
運が良ければ、お持ち帰り出来たそうだ、とオチが来た件。
キース 「知らずに入って、松茸ゲットで、ラッキーで…」
シロエ 「山の持ち主、見張っていなかったんですね?」
キース 「今ほどレアではなかったんだろうな」
泥棒は困るが、ハイキング客程度は、と許せたらしい時代。
キース 「だから、レジャーで入れたのは、知り合いで…」
一同 「「「うーん…」」」
キース 「一般人は、山が公開されてから入るんだ」
今もそうだぞ、とキース君の松茸関連の知識。
キース 「マツカだったら、知っている筈で…」
マツカ 「ええ。年々、暑さで先延ばしになる傾向ですね」
サム 「松茸山を一般公開かよ?」
マツカ 「好きに入っていいんですけれど…」
キース 「シーズンは、既に終わり近くて、収穫の方は…」
さほど無いとも聞いているな、という松茸事情。
フライとか無理…。
※ちょこっと私語。
昨日で終わった大阪万博。大人気で黒字と評判ですけど。
行った人に1人も出会わないまま、閉幕を迎えた管理人。
前の万博でリピーターだった、と誇っていた人もスルー。
いったい誰が行ったんでしょうか、ある意味、興味津々。
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