節分はお寺で七福神巡り、それがお約束なシャン学メンバー。
けれど必ずやって来るソルジャー、その災いは避けたい所で。
ジョミー「鬼を追うだけの節分、確かに多いよね…」
シロエ 「バリエーションは豊かなんですけどね」
サム 「うんうん、鬼の着ぐるみが出るとか、色々とよ…」
あるのがアルテメシアだよな、とサム君も頷く節分イベント。
サム 「寺も神社も山ほどあるしよ、ついでに歴史も」
スウェナ「そうなのよねえ…。でも、七福神巡りのお寺は…」
マツカ 「あそこしか無い筈ですよ?」
他に聞いたことがありませんから、と御曹司。
マツカ 「七福神自体は、あちこちにおいでですけれど…」
ブルー 「節分と関連づけているのは、あそこだけだね」
キース 「そうだろう? だから、あそこを避ければだな…」
あの馬鹿野郎は来ない筈だ、と副住職が説く節分の事情。
キース 「開運と厄除けだけとなったら、来ると思うか?」
シロエ 「来ないでしょうねえ、御利益が別になりますから」
サム 「厄除けじゃ話にならねえよなあ…」
あっちのぶるぅにしか使えねえぜ、とサム君も。
サム 「開運にしたって、地球に行けるかは微妙だしよ…」
キース 「ああ。この世界では、地球はデフォ装備だからな」
元から地球の上なんだし、と副住職。
キース 「祈願されても、神仏もお困りになるだろう」
ジョミー「そうかもねえ…。他に開運って言ってもさあ…」
スウェナ「シャングリラには厄除け、要らないんでしょ?」
あの人さえいれば、とスウェナちゃんが傾げる首。
スウェナ「そうなってくると、開運の方も不要だわよ」
シロエ 「せいぜい、おやつの祈願でしょうか」
厨房から多めに貰えるように、とシロエ君。
シロエ 「今の量だと、間に合っていないようですし…」
サム 「健康のためには、食わねえ方がいいのによ…」
キース 「開運はソレだろうな」
祈願するまでもないような…、とキッパリと。
そうですよねえ?
※ちょこっと私語。
復旧の目途が立たないまま、節分を迎えそうな昨日の夜。
更新に必要な機能の一部が復旧、保存していた記事をUP。
抜けていた分をブチ込みましたが、その作業に数時間。
今後の更新も暫く面倒そうです、けれど復旧しただけマシ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第388弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『車の免許』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月10日の更新です!
転生ネタの第389弾です、よろしくお願いいたします~。
※1月25日からシステムダウン、30日まで閲覧も不可能に。
そして2月2日の深夜に、一部の更新機能が復旧しました。
とはいえ、完全復旧ではなく、ハレブル別館の更新は延期。
1月27日から2月10日に変更しました、よろしくです~。
2月と言えば節分ですけど、その前日に悩んでいる御一同様。
誰かさんに恥をかかされるイベント、それが節分のお約束で。
シロエ 「来るなと言っても、もう絶対に来ますから!」
サム 「とっくに休暇の予定の筈だぜ、今頃はよ…」
ジョミー「でもさ、向こうの世界に節分は無いよね?」
SD体制の世界なんだし、とジョミー君。
ジョミー「節分が無いなら、人類軍も通常勤務だよ?」
スウェナ「そうね、ユニバーサルとかいう役所も同じだわね」
シロエ 「あー…。すると、突然の攻撃があるかもですね」
マツカ 「子供の救出作戦とかも、無いとは言えませんよ」
今まで運が良かっただけで…、と御曹司も。
マツカ 「キースが言うのは、そこなんでしょうか?」
キース 「いや、俺も腐っても坊主だからな…」
他所の世界でも人の不幸を願うわけには…、と合掌を。
キース 「だから、そういうコースは望まん。間違ってもな」
シロエ 「でもですね…。誰かさんが来ないとなると…」
ジョミー「他には考えられないけど?」
キース 「いや、俺たちさえこだわらなければ…」
場合によっては道は開ける、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「七福神巡りに行こうとするから、災いを呼ぶんだ」
シロエ 「それは確かにそうですけど…」
スウェナ「福を貰うには、あそこに行くのが一番でしょ?」
人気の開運スポットじゃないの、とスウェナちゃんの反論。
スウェナ「年に一回、お参りしないでどうするのよ!」
キース 「だから、こだわるなと言ってるんだが」
一同 「「「えっ?」」」
キース 「そもそも節分は、七福神巡りとは限っていないぞ」
他にも神社や寺は沢山、と副住職の冷静な言葉。
キース 「そういう所に変えてはどうだ、と言っている」
ジョミー「誰かさんが来ても、メリットの無い所?」
キース 「鬼を追うだけとか、そういうのだな」
一同 「「「うーん…」」」
考えてもみなかった、行き先変更。
一理ありますね?
※ちょこっと私語。
相変わらず立たない、復旧の目途。今週中は無理かも。
ハレブル別館の更新予告を、2月17日にするべきか否か。
原作者様のサイトでは、昨夜からグッズの通販を開始。
大分限定な筈の香水も登場。直売なら通販オッケーなわけ?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第388弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『車の免許』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月10日の更新です!
転生ネタの第389弾です、よろしくお願いいたします~。
※1月25日からシステムダウン、30日まで閲覧も不可能に。
そして2月2日の深夜に、一部の更新機能が復旧しました。
とはいえ、完全復旧ではなく、ハレブル別館の更新は延期。
1月27日から2月10日に変更しました、よろしくです~。
さて2月。今年は2日が日曜でして、生徒会長宅に集う面々。
それはいつものことなんですけど、何故か頭が痛そうでして。
シロエ 「…とうとう明日になったんですけど…」
ジョミー「だよねえ、グズグズしてた間に…」
サム 「昨日から此処に来てる割には、進んでねえよな」
まるで全く、とサム君のぼやき。
サム 「ぶるぅの飯も、おやつも美味いんだけどよ…」
ぶるぅ 「ありがとーっ! 今日も沢山あるからね!」
マツカ 「すみません、お邪魔してしまって…」
ぶるぅ 「ううん、お客様、大好きだも~ん!」
大勢いるほど楽しいもんね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「もっと増えても、全然平気!」
シロエ 「ちょ、縁起でもないことを言わないで下さいよ!」
サム 「そうだぜ、口は禍の元って言うじゃねえかよ」
スウェナ「時期が時期だけに、至言だわねえ…」
そもそも昨日から、その話題でしょ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「どうするのよ、明日は節分なのよ?」
一同 「「「あー…」」」
ソレだ、と天井を仰ぐ御一同様。
サム 「避けて通れねえ行事だよなあ、節分はよ…」
キース 「いや、考えようによっては、なんとか」
シロエ 「去年は上手くいきましたけど、そう毎年は…」
無理じゃないでしょうか、とシロエ君、深い溜息。
シロエ 「現に昨日から考えていても、答えがですね…」
マツカ 「出てませんしね、どうするべきか」
キース 「しかしだ、節分にも色々あるからな…」
俺たちがこだわりすぎかもしれん、と副住職。
キース 「一年分の福は欲しいが、そのためにだな…」
ジョミー「割を食うのが酷すぎる、って?」
もう風物詩になっちゃってるし、とジョミー君の嘆き節。
ジョミー「誰かさんが来るから、恥をかかされてさ…」
キース 「問題はそこだ、あの連中さえ来なければだな…」
シロエ 「無理ですよ、それ」
来るのがお約束ですからね、と速攻、鋭い指摘が。
お約束ですね…?
※ちょこっと私語。
気温の乱高下と異常な暖かさで、体感の時間が延びた1月。
3ヶ月ほどに感じたわけで、はてさて2月はどうなるやら。
1月25日にシステムダウンな、このサイトも1週間。
管理画面の復旧の目途は、全く立たず。更新は今日も無理。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第388弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『車の免許』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月10日の更新です!
転生ネタの第389弾です、よろしくお願いいたします~。
※1月25日からシステムダウン、30日まで閲覧も不可能に。
そして2月1日の時点で、更新作業が出来ない状態です。
復旧の目途は立っていません、ハレブル別館の更新は延期。
1月27日から2月10日に変更しました、よろしくです~。
御馳走を持ち帰らないというソルジャー、パワハラな人かも。
船の仲間は耐えているだけ、でないと命が無さそうですけど。
シロエ 「えっと…。今、逆襲って言いましたか?」
Aブルー「言ったよ、船の仲間は逞しいからね」
ジョミー「パワハラ反対でストライキとか?」
Aブルー「そっちの方がまだマシだよね、突入よりはさ」
一同 「「「突入?」」」
何処に、と誰もが傾げる首。
Aブルー「青の間だってば、お掃除部隊が来るんだよ!」
一同 「「「あー…」」」
そういえば聞いたことがあるな、と納得のイベント。
サム 「掃除しねえから来るんだろ、ソレ」
Aブルー「でもねえ…。来た後は、埃も落ちてないから…」
ブルー 「掃除は、そういうものだろう!」
Aブルー「色々、捨てられちゃうんだよ! ゴミ扱いして!」
エロいグッズの価値を全く知らないからね、と仏頂面。
Aブルー「こっちの世界でしか、手に入らないのに!」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「漢方薬だって、捨てられちゃうことが多くって!」
ブルー 「もういいから! それに自業自得だし!」
嫌なら自分で掃除したまえ、と生徒会長が吊り上げる眉。
ブルー 「整理整頓されていたなら、誰も来ないよ!」
Aブルー「ぼくは掃除は嫌いだってば!」
スウェナ「確かキャプテンに丸投げなのよね?」
Aブルー「そう! なのにハーレイが忙しいから…」
お掃除部隊に逆襲される、と嘆き節。
Aブルー「あの連中の方が強いよ、ぼくよりもね!」
ぶるぅ 「だったら、御馳走、持って帰れば?」
差し入れ用に、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「ご苦労様です、って渡せば、手加減するかも…」
Aブルー「なるほどねえ! …ダメだ、ぶるぅが…」
サム 「横からバクバク食っちまうのな…」
Aブルー「そうなるから、やっぱり、ぼくだけ食べるよ!」
一同 (((ダメだ…)))
嫌すぎる長がいる船だ、と一同、溜息MAX。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
未だに復旧の目途が立っていないのが、サイトの管理画面。
つまり全く出来ない更新、このまま終わりそうなのが1月。
2月早々に直るかどうかも、まるで分からない状態な今。
ハレブル別館の更新を更に延長、それもありそう。南無。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第388弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『車の免許』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月10日の更新です!
転生ネタの第389弾です、よろしくお願いいたします~。
※25日からシステムダウンで、30日まで閲覧も不可能に。
そして31日の時点で、更新作業が出来ない状態です。
復旧の目途は立っていません、ハレブル別館の更新は延期。
1月27日から2月10日に変更しました、よろしくです~。
ドッサリ並んだ御馳走ですけど、持ち帰らないと言い張る人。
自分さえ良ければいいのがソルジャー、そんな姿勢でして…。
シロエ 「慣れているって、船の皆さんが…ですか?」
Aブルー「そうだけど?」
ぼくは元からこうだからね、と胸を張る人。
Aブルー「それが嫌なら、船を降りるしかないね!」
シロエ 「降りるって…。SD体制の世界ですよね?」
サム 「船から出たら死ぬじゃねえかよ!」
Aブルー「もちろんだよ! でも降りるのは自由だし…」
こういう長に耐えられないなら、ご自由に、とニコニコ。
Aブルー「誰も止めないけど、前例は無いねえ…」
シロエ 「普通は、絶対、降りませんから!」
ブルー 「耐えられなくて、心を病んだら別だろうけどね…」
そうでなければ降りないよ、と生徒会長も。
ブルー 「君の船の仲間は、慣れたわけじゃなくて…」
シロエ 「諦めて耐えているんですってば、その環境に!」
気の毒だと思わないんですか、とシロエ君のツッコミ。
シロエ 「殆ど脅しじゃないですか、ソレ!」
スウェナ「そうよね、耐えないと命が無いんだものね」
マツカ 「パワハラになるんじゃないでしょうか?」
Aブルー「なんだい、それは?」
セクハラだったら知ってるけどさ、とソルジャー、キョトン。
マツカ 「職場で不当な圧力をかける、という感じですね」
サム 「うんうん、まさにパワハラかもなあ…」
ジョミー「ソルジャーだもんね…」
良くないと思う、と誰もが口々に。
シロエ 「その厄介な性格は直すべきですね」
Aブルー「直さなくても大丈夫!」
ブルー 「君の勝手な言い分だろう!」
この際、きちんと直すべきだ、と生徒会長。
ブルー 「新年なんだし、これを機会に、キッチリと!」
Aブルー「でもねえ…。みんな慣れてるしさ…」
一同 「そう見えるだけです!」
Aブルー「逆襲するけど?」
一同 「「「へ?」」」
なんて聞こえた、と顔を見合わせる御一同様。
逆襲とは…?
※ちょこっと私語。
サイトは表示されましたけれど、今日は、そこまで。
管理画面の復旧がいつかは未定で、出来ない更新。
このまま1月が終了するのか、その前に更新できるのか。
データが飛ばなかっただけでも吉だ、と辛抱あるのみ…。
※ハレブル別館、更新しました!
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復旧の目途は立っていません、ハレブル別館の更新は延期。
1月27日から2月10日に変更しました、よろしくです~。
