呼んでいないのに出て来たソルジャー、いつもの調子で発言を。
それを止めたいシャン学メンバー、キース君が攻撃の先頭に。
キース 「いいな、自由にも限界はある! 何処の世界でも!」
Aブルー「でもさ…。此処で喋るのは自由だよね?」
キース 「はあ?」
Aブルー「だから、ツイッターとかじゃなくって!」
みんなの前で喋るだけならいいんだろう、と太々しい顔。
Aブルー「アカウントも何も関係ないしね、此処だったら」
キース 「なんだって…?」
Aブルー「炎上だってするわけがないし、問題なし!」
SNSをやってる人がいても平気、とニコニコニッコリ。
Aブルー「ぼくの言葉をウェブに上げたら、アウトだろうけど」
キース 「常に炎上しかねんからな、あんたの台詞は!」
Aブルー「ほらね、ぼくの代わりにアップした人がアウト!」
シロエだろうが、ジョミーだろうが…、と見回すソルジャー。
Aブルー「いくらでもアップしていいからね!」
シロエ 「やりませんから!」
Aブルー「だったら更に問題ないよね、まるで全く!」
困る人なんかいないじゃないか、と料理をパクパク。
Aブルー「それでね、スッポンタケの話なんだけど…」
キース 「誰も聞きたいとは言っていないが!」
Aブルー「社会的にはオッケーだよねえ、この話題」
キノコまでダメとは言わないだろう、と立てる親指。
Aブルー「秋はやっぱり食欲の秋で…」
キース 「やめないか!」
Aブルー「人の喋りを先取りしないでくれたまえ!」
性欲の秋と言う気はないし…、と反撃が。
Aブルー「秋はキノコが美味しいんだよ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 炊き込み御飯とか!」
キノコ、いいよね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「キノコ料理のリクエストなの?」
Aブルー「まずは材料の調達から!」
一同 「「「ま、まさか…」」」
Aブルー「キノコ狩りに行こうよ、みんなで!」
行楽の秋も最高だよね、と満面の笑顔。
キノコ狩りですか…。
※ちょこっと私語。
最近、またも調子が悪いのが、オンラインバックアップ。
バックアップは取れるんですけど、かかる時間が半端なし。
某ノートンの製品だけに、期待できないサポートセンター。
放置で様子を見るしかないです、早い時は2分だったのに…!
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第321弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『アーモンドと桜』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月15日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月15日の更新です!
転生ネタの第322弾です、よろしくお願いいたします~。
誰も呼んではいないというのに、来てしまったのがソルジャー。
お彼岸のお礼だと言ってますけど、お礼イコール下品な台詞。
Aブルー「キースのお蔭で助かったよ! 心から感謝!」
キース 「もう、そこまででいいからな」
Aブルー「そう言わずに! 本当に、この秋も夫婦円満で…」
ハーレイが毎晩、張り切ってるよ、と止まらない喋り。
Aブルー「だからね、もっと漲るべきだと思うんだよね」
キース 「あんたが思うのは勝手なんだが、喋らなくていい!」
Aブルー「ダメダメ、それじゃSD体制と全く同じだよ」
キース 「どの辺がだ!」
理不尽なことは言っていないぞ、と副住職。
キース 「非人道的な社会システムと一緒にするな!」
Aブルー「でも、同じだし…。言論の自由が無いってトコが」
キース 「その点だったら、俺たちの世界も変わりはない!」
常識に欠ける言葉は除外だ、とキース君の反撃。
キース 「SNSでも炎上するんだ、容赦なく!」
Aブルー「そうらしいけど、その前の発言は自由だろう?」
キース 「やかましい! 自由にも限界はある!」
ツイッターだって、そうなんだからな、と握り締める拳。
キース 「呟いたらアウトな言葉もあるんだ、あの世界は!」
Aブルー「そうなのかい?」
キース 「呟いた途端にアカウント凍結、それが普通だが?」
そのせいで事故も起こるんだがな…、とフウと溜息。
キース 「ブチ殺す、とツイートしたら凍結だから…」
シロエ 「あー、知ってます! 夏にあった事故!」
サム 「蚊に刺されたヤツのツイートだよな?」
スウェナ「有名よね、アレ…」
ブチ殺すのは蚊だったのに…、とスウェナちゃん。
スウェナ「宣言したら凍結されちゃったのよね」
Aブルー「そんな事件があったのかい?」
キース 「監視しているのは機械だからな、融通が利かん」
Aブルー「この世界でも?」
キース 「それが現実だ!」
だから自由に喋りまくるな、と釘ですけれど。
効きますかねえ?
※ちょこっと私語。
windows10 の大型アップデートですけど、中断してるとか。
リリースした途端に、不具合が発生したとの話。
「勝手にファイルが削除される」そうです、それは怖すぎ。
また今回もやらかしたのか、と溜息が。もう、やめたら…?
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お彼岸のスッポンタケの法要、神対応でこなしたのがキース君。
ソレをしないと次の法要がダブルだそうで、誰もが嫌がる展開。
キース 「少しは俺の有難味というのを、噛み締めてくれ」
スウェナ「確かに、法要のダブルは嫌すぎるわよね…」
シロエ 「でもですね…。諸悪の根源は、キース先輩ですよ?」
どう転がっても変わりませんが…、と冷静な指摘。
シロエ 「本当に有難い人材だったら、そうはなりません」
サム 「言えてるよなあ…。院殿号なんか、出さねえしよ」
ジョミー「威張れる立場じゃないと思うよ、キースの場合」
キース 「うっ…」
痛い所を突かれてしまって、グウの音も出ない副住職。
キース 「すまん、調子に乗りすぎた」
シロエ 「分かってるんなら、いいですけどね」
ブルー 「何も間違っていないからねえ、シロエの言い分」
坊主の視点で見てもダメだね、とキッツイ言葉が。
ブルー 「君は軽率すぎたんだよ。手遅れだけどさ」
サム 「どうにもならねえみたいだしなぁ…」
ブルー 「出しちゃったモノは、撤回不可能」
??? 「うん、お蔭様で助かってるよ!」
いつもどうも…、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「食欲の秋だね、今日の料理も美味しそう!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ いらっしゃい!」
沢山食べてね、と飛び跳ねる「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
Aブルー「ありがとう、ぶるぅはいい子だね!」
キース 「…あんた、今頃、何しに来たんだ?」
Aブルー「もちろん、お彼岸のお礼だよ!」
法要の御利益に心から感謝、と笑顔全開。
Aブルー「ぼくのハーレイも漲りまくりで、性欲の秋!」
ブルー 「やめたまえ!」
下品な物言いは最低だから、と生徒会長が吊り上げる眉。
ブルー 「まだ言いたいなら、サッサと帰る!」
Aブルー「来たトコだから!」
一同 (((嬉しくない、嬉しくない…)))
おまけに誰も呼んでいない、と御一同様の心の声。
無駄ですけどね…。
※ちょこっと私語。
まだ出くわさずに済んでいますが、最近多いブログの障害。
管理画面に入れないそうで、前に丸2日間やられたアレ。
もしも更新が止まっていたら、やられたと思って下さいです。
そっちでなければ、windows10 の大型アップデートです…。
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転生ネタの第321弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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スッポンタケの法要がコケる所を、神対応をしたのがキース君。
法要をダブルで頼まれるよりは、済ませた方がマシなんだとか。
キース 「あの馬鹿野郎は言いかねないしな、法要のダブルを」
サム 「だよなあ、自分のことしか考えていねえしよ…」
キース 「そうだろう? あのままで終わるわけがないんだ」
次のお彼岸で取り戻そうとするな、と副住職が振っている首。
キース 「お中日は年に2回しか無いし、ダブルで来るぞ」
シロエ 「他の日だと意味が無いからですね?」
キース 「ああ。あの馬鹿も、それは承知の筈だ」
仏教の知識はサッパリだがな、とブツブツブツ。
キース 「それでも、有難い日だけは把握していやがるし…」
ジョミー「別の日に法要をやり直すよりは、ダブルなんだね?」
キース 「間違いなく、春のお彼岸の時にリベンジだな」
それだけは勘弁願いたい、とキース君、合掌。
キース 「そうなるよりかは、あそこで戒名を読む方がマシだ」
ブルー 「お中日の法要をダブルだなんて、阿弥陀様もねえ…」
シロエ 「お困りになるってことですか?」
ブルー 「うん。お優しいから、仏罰は無いだろうけど…」
失礼すぎる話だしね、と銀青様も。
ブルー 「しかも一介の仏様の都合で、ダブルは最悪」
サム 「院殿号を持ってやがっても、キノコじゃなあ…」
キース 「俺の失敗まで、阿弥陀様にお詫びしないとならん」
院殿号を出したのは俺なんだし…、と副住職の嘆き節。
キース 「お前たちに責められているのに、阿弥陀様にまで…」
シロエ 「仏罰でもいい気がしてきましたよ」
たまに叱られてみたらどうです、とシロエ君。
シロエ 「そうなれば先輩も、もっと反省するでしょうから」
キース 「だが、法要をダブルが大前提だぞ、かまわんのか?」
シロエ 「そ、それは…」
マツカ 「キツイですよね…」
キース 「分かったか!」
俺の機転に感謝しろよ、と威張ってますけど。
そこで威張れる立場ですかねえ?
※ちょこっと私語。
諸事情あって、全く飲まないアルコール。お酒には強いのに。
そんな管理人の家に、やって来たブランデーケーキ。
「これは酔っ払う」と誰もが敬遠、けれど平気な管理人。
確かに凄いブランデーの味と香りで、本当にお菓子なのか謎。
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秋のお彼岸にやったスッポンタケの法要、ソルジャーが大泣き。
危うく法要が出来ない所を、神対応をしたのがキース君で…。
シロエ 「あのですね…。四十九日って、四十九日ですよね?」
キース 「満中陰だな、忌明けと呼ぶ方が一般的か」
シロエ 「やっぱり…。忌明けだったら、仏様は、そこで…」
キース 「お浄土に到着ということになるが」
目安としては…、と副住職。
キース 「最後の裁判が開かれる日で、終わればお浄土だな」
ブルー 「ぼくたちの宗派だと、その考え方は無いんだけどね」
シロエ 「どういうことです?」
ブルー 「お念仏さえ唱えていれば、必ず極楽往生だから」
裁判を受ける意味が無いんだ、と銀青様の解説。
ブルー 「だから代わりに待期期間ということで…」
一同 「「「待期期間?」」」
ブルー 「お浄土で必要な知識を教わる、修行期間だよ」
キース 「この世で修行を終えていたなら、修行は要らん」
二十五菩薩や阿弥陀様のご来迎で、そのまま往生、という話。
キース 「だが、そこまでの人は滅多にいないし…」
ブルー 「四十九日の間、修行を積んでお浄土行きだね」
スウェナ「それじゃ、お葬式の日に四十九日って、何なのよ?」
ブルー 「もう思いっ切り、ショートカット!」
本来、有り得ないスピードだよね、と生徒会長。
ブルー 「だけど世の中、どんどん忙しい人が増えるし…」
キース 「法要の度に集まれないから、四十九日までは…」
ブルー 「繰り上げを認める形になってるんだよ」
一同 「「「うーん…」」」
なんだかスゴイ、と誰もがポカーン。
シロエ 「それが通るんなら、法要のダブルも出来そうですね」
ブルー 「素人さんはそう思うだろうけど、そこまでは無理!」
キース 「別途、日を設けないと、ダブルでは出来ん」
シロエ 「決行したら、どうなるんです?」
キース 「阿弥陀様に対して、失礼にあたる」
俺は絶対に御免だからな、と副住職、ブルブル。
そりゃそうですね?
※ちょこっと私語。
まるで全くニュースにもならず、迷惑なブツが登場しました。
windows10 の大型アップデートで、10月2日にリリース。
いつやって来てもおかしくない状況、毎日が秒読み。
来れば一日潰れるわけで、いつが厄日か、ガクガクブルブル。
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