シャングリラ学園つれづれ語り
マツカ君の別荘でお花見な土曜、マイクロバスで山奥へと。
車内は舞妓さんの話になっていまして、衣装の下が問題で。
Aぶるぅ「そだね、白だと、つまんないかも…」
A船長 「見栄えするのは、ピンクでしょうね…」
ブルーの衣装とは違いますから、とキャプテンも。
A船長 「ブルーのは、礼装のようなものになりますし…」
Aブルー「着せられてる方は、面倒なんだよ」
アンダー自体が制服なのに、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「他の仲間は、ソレだけ着てればいいのにさ…」
A船長 「お言葉ですが、私のは、もっと厄介です」
あなたと違って、ズボンまであって、とキャプテンの反論。
A船長 「あなたは上着だけで済む分、マシでしょう?」
Aブルー「そうかもだけど…。そうだ、ジョミーは?」
下着の仕様に違う点とかあるのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの下着は、お坊さん用のなんだろう?」
キース 「ああ。ジョミーにも貸して良かったんだが…」
シロエ 「レンタル料が高くつくので、断ったんです」
装備が違うの、そのせいですよ、とシロエ君が暴露。
シロエ 「違うポイント、色だけじゃないかもしれません」
キース 「まず間違いなく、違うだろうな」
俺は白いのを一枚、着込むだけだし、とキース君。
キース 「他は普段の服と、何ら変わらん」
Aブルー「どういう意味だい?」
キース 「いわゆるシャツとかの下着になる」
アウターに響かなければそれでいいんだ、と説明が。
キース 「襟元から覗くようなシャツはダメだが」
Aブルー「なるほどねえ…。ジョミーのは?」
キース 「本格的なのを手配したわけだし、確実に…」
腰巻とかも装備だろうな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「帯回しで着物を脱がせた後にも、色々と…」
Aブルー「お楽しみがある仕様なんだ?」
キース 「そう思うが」
Aぶるぅ「ホント!?」
もっと脱がせて遊べちゃうの、と聞いてますけど。
下着まで…?
※ちょこっと私語。
昨日、イースターだったのを、忘れ果てていた管理人。
思い出した時には、此処を更新してしまった後だった件。
暑すぎたせいで気分は6月、春のイベントなどは論外。
体感の時間が伸びている所へ、季節が追い付いたのかも。
※4月21日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
車内は舞妓さんの話になっていまして、衣装の下が問題で。
Aぶるぅ「そだね、白だと、つまんないかも…」
A船長 「見栄えするのは、ピンクでしょうね…」
ブルーの衣装とは違いますから、とキャプテンも。
A船長 「ブルーのは、礼装のようなものになりますし…」
Aブルー「着せられてる方は、面倒なんだよ」
アンダー自体が制服なのに、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「他の仲間は、ソレだけ着てればいいのにさ…」
A船長 「お言葉ですが、私のは、もっと厄介です」
あなたと違って、ズボンまであって、とキャプテンの反論。
A船長 「あなたは上着だけで済む分、マシでしょう?」
Aブルー「そうかもだけど…。そうだ、ジョミーは?」
下着の仕様に違う点とかあるのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの下着は、お坊さん用のなんだろう?」
キース 「ああ。ジョミーにも貸して良かったんだが…」
シロエ 「レンタル料が高くつくので、断ったんです」
装備が違うの、そのせいですよ、とシロエ君が暴露。
シロエ 「違うポイント、色だけじゃないかもしれません」
キース 「まず間違いなく、違うだろうな」
俺は白いのを一枚、着込むだけだし、とキース君。
キース 「他は普段の服と、何ら変わらん」
Aブルー「どういう意味だい?」
キース 「いわゆるシャツとかの下着になる」
アウターに響かなければそれでいいんだ、と説明が。
キース 「襟元から覗くようなシャツはダメだが」
Aブルー「なるほどねえ…。ジョミーのは?」
キース 「本格的なのを手配したわけだし、確実に…」
腰巻とかも装備だろうな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「帯回しで着物を脱がせた後にも、色々と…」
Aブルー「お楽しみがある仕様なんだ?」
キース 「そう思うが」
Aぶるぅ「ホント!?」
もっと脱がせて遊べちゃうの、と聞いてますけど。
下着まで…?
※ちょこっと私語。
昨日、イースターだったのを、忘れ果てていた管理人。
思い出した時には、此処を更新してしまった後だった件。
暑すぎたせいで気分は6月、春のイベントなどは論外。
体感の時間が伸びている所へ、季節が追い付いたのかも。
※4月21日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
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お花見日和な土曜、マツカ君の別荘へマイクロバスで出発。
山奥は桜が満開だそうで、楽しみにしている面々ですけど。
Aブルー「桜が見頃というのは、最高だよね」
A船長 「本当に。舞妓さんのお酌で飲みたいのですが…」
この感じだと厳しいようですね、と残念そうなキャプテン。
A船長 「ぶるぅは、帯回しに期待していますから…」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! えっと、それでね…」
さっきのお話してもいいよね、と悪戯小僧、一応、質問。
Aぶるぅ「続きはバスで、って言っていたでしょ?」
シロエ 「ええ。ぼくが代表で説明しますね」
二人の装備に差があるんです、とシロエ君の解説タイム。
シロエ 「見た目は恐らく、同じでしょうけど」
マツカ 「衣装は、あえて揃いにしていませんが…」
カツラの仕様は同じですね、とマツカ君が詳細を。
マツカ 「舞妓さんの髪の飾りは、決まってますので」
Aブルー「そうなのかい?」
マツカ 「季節や行事に合わせてあるんです」
自分の好みでは選べません、という髪飾りの約束事。
マツカ 「ですから、髪型はお揃いになりますよ」
A船長 「なるほど、色々あるのですね」
Aブルー「こだわってくれてそうだし、ワクワクするよ」
それで装備の違いって…、とソルジャーも興味津々な様子。
Aブルー「見た目は同じで、何処が変わってくるのかな?」
シロエ 「ズバリ、下着というヤツですよ」
着物の場合のアンダーシャツが、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩は、法衣用ので白いんですが…」
Aブルー「ジョミーは違う、と?」
シロエ 「そうなんですけど、どうなったのかは…」
ぼくは手配をしていませんし、とマツカ君の方に視線が。
シロエ 「マツカ先輩、何色ですか?」
マツカ 「桜の季節に似合うものを、とお願いしました」
Aぶるぅ「桜だったら、ピンク色かなあ?」
Aブルー「ピンク、いいよね、華やかでさ!」
白のキースは論外だよ、と言ってますけど。
やっぱり…。
※ちょこっと私語。
これからの季節、大変になるのが管理人の部屋の室温。
朝日と共に気温上昇、夜20時頃まで上がり続ける恐怖。
他の部屋では起きない現象、設計時に問題があったかも。
ただでも暑さに弱いというのに、自室が一番暑いなんて。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾、タイトルは 『半分ずつの荷物』 です。
よろしくお願いいたします~v
山奥は桜が満開だそうで、楽しみにしている面々ですけど。
Aブルー「桜が見頃というのは、最高だよね」
A船長 「本当に。舞妓さんのお酌で飲みたいのですが…」
この感じだと厳しいようですね、と残念そうなキャプテン。
A船長 「ぶるぅは、帯回しに期待していますから…」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! えっと、それでね…」
さっきのお話してもいいよね、と悪戯小僧、一応、質問。
Aぶるぅ「続きはバスで、って言っていたでしょ?」
シロエ 「ええ。ぼくが代表で説明しますね」
二人の装備に差があるんです、とシロエ君の解説タイム。
シロエ 「見た目は恐らく、同じでしょうけど」
マツカ 「衣装は、あえて揃いにしていませんが…」
カツラの仕様は同じですね、とマツカ君が詳細を。
マツカ 「舞妓さんの髪の飾りは、決まってますので」
Aブルー「そうなのかい?」
マツカ 「季節や行事に合わせてあるんです」
自分の好みでは選べません、という髪飾りの約束事。
マツカ 「ですから、髪型はお揃いになりますよ」
A船長 「なるほど、色々あるのですね」
Aブルー「こだわってくれてそうだし、ワクワクするよ」
それで装備の違いって…、とソルジャーも興味津々な様子。
Aブルー「見た目は同じで、何処が変わってくるのかな?」
シロエ 「ズバリ、下着というヤツですよ」
着物の場合のアンダーシャツが、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩は、法衣用ので白いんですが…」
Aブルー「ジョミーは違う、と?」
シロエ 「そうなんですけど、どうなったのかは…」
ぼくは手配をしていませんし、とマツカ君の方に視線が。
シロエ 「マツカ先輩、何色ですか?」
マツカ 「桜の季節に似合うものを、とお願いしました」
Aぶるぅ「桜だったら、ピンク色かなあ?」
Aブルー「ピンク、いいよね、華やかでさ!」
白のキースは論外だよ、と言ってますけど。
やっぱり…。
※ちょこっと私語。
これからの季節、大変になるのが管理人の部屋の室温。
朝日と共に気温上昇、夜20時頃まで上がり続ける恐怖。
他の部屋では起きない現象、設計時に問題があったかも。
ただでも暑さに弱いというのに、自室が一番暑いなんて。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾、タイトルは 『半分ずつの荷物』 です。
よろしくお願いいたします~v
やって来ました、お花見に行く19日。絶好のお花見日和。
朝イチで生徒会長のマンション前に集合、後はゲストだけ。
シロエ 「楽しみですよね、今日のお花見!」
サム 「だよなあ、俺たちにババは来ねえしよ」
キース 「俺も、今回は気が楽だ」
道連れが出来ると心強いぞ、とキース君。
キース 「しかも俺よりキツいババをだ…」
サム 「引いて貰えるんだし、有難えよな」
ジョミー「ぼくは、ちっとも嬉しくないから!」
なんで舞妓、とジョミー君、泣きそうな顔。
ジョミー「キースがやるって話だったのに…」
キース 「自分で墓穴を掘ったんだろうが!」
??? 「おはよう、いいお天気で最高だよね!」
お花見日和、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「桟敷のイベも、映えそうだよ」
??? 「舞妓さんが出ると聞いていますし、楽しみです」
お酌などもですか、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「帯回しとやらの前に、お願いしたいですね」
??? 「かみお~ん♪ ぼくも、ぼくもーっ!」
お酒大好き! と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)。
Aぶるぅ「せっかくなんだし、うんとサービス!」
キース 「帯回しは無しにしてくれるのなら、頑張るが…」
ジョミー「悪戯されるの、分かってるしね…」
サービス意欲が出ないんだよ、とジョミー君の愚痴。
ジョミー「だって、被害は、ぼくの方がさ…」
シロエ 「大きくなるのが見えてますしね…」
Aブルー「えっと…?」
どういう意味だい、とソルジャー、キョトン。
Aブルー「二人とも、舞妓さんだろう?」
ジョミー「げっ!」
サム 「お前、学習しないのな…」
なんで自分でバラすんだよ、とサム君の呆れ顔。
サム 「言わなきゃ、やるまでバレねえのによ…」
Aぶるぅ「ねえねえ、何のお話?」
シロエ 「それは道々、お話しますよ」
マツカ 「バスの方へどうぞ」
車内でゆっくりお話し下さい、と案内ですけど。
また墓穴…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇でバテていた昨夜、ふと思ったこと。
アニテラ放映当時の日本の気候が、今と同じ状態ならば。
二次創作なんかやってないです、読みに行く気力もゼロ。
あの頃は、もっと穏やかだった筈。創作にも環境は大切。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾、タイトルは 『半分ずつの荷物』 です。
よろしくお願いいたします~v
朝イチで生徒会長のマンション前に集合、後はゲストだけ。
シロエ 「楽しみですよね、今日のお花見!」
サム 「だよなあ、俺たちにババは来ねえしよ」
キース 「俺も、今回は気が楽だ」
道連れが出来ると心強いぞ、とキース君。
キース 「しかも俺よりキツいババをだ…」
サム 「引いて貰えるんだし、有難えよな」
ジョミー「ぼくは、ちっとも嬉しくないから!」
なんで舞妓、とジョミー君、泣きそうな顔。
ジョミー「キースがやるって話だったのに…」
キース 「自分で墓穴を掘ったんだろうが!」
??? 「おはよう、いいお天気で最高だよね!」
お花見日和、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「桟敷のイベも、映えそうだよ」
??? 「舞妓さんが出ると聞いていますし、楽しみです」
お酌などもですか、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「帯回しとやらの前に、お願いしたいですね」
??? 「かみお~ん♪ ぼくも、ぼくもーっ!」
お酒大好き! と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)。
Aぶるぅ「せっかくなんだし、うんとサービス!」
キース 「帯回しは無しにしてくれるのなら、頑張るが…」
ジョミー「悪戯されるの、分かってるしね…」
サービス意欲が出ないんだよ、とジョミー君の愚痴。
ジョミー「だって、被害は、ぼくの方がさ…」
シロエ 「大きくなるのが見えてますしね…」
Aブルー「えっと…?」
どういう意味だい、とソルジャー、キョトン。
Aブルー「二人とも、舞妓さんだろう?」
ジョミー「げっ!」
サム 「お前、学習しないのな…」
なんで自分でバラすんだよ、とサム君の呆れ顔。
サム 「言わなきゃ、やるまでバレねえのによ…」
Aぶるぅ「ねえねえ、何のお話?」
シロエ 「それは道々、お話しますよ」
マツカ 「バスの方へどうぞ」
車内でゆっくりお話し下さい、と案内ですけど。
また墓穴…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇でバテていた昨夜、ふと思ったこと。
アニテラ放映当時の日本の気候が、今と同じ状態ならば。
二次創作なんかやってないです、読みに行く気力もゼロ。
あの頃は、もっと穏やかだった筈。創作にも環境は大切。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾、タイトルは 『半分ずつの荷物』 です。
よろしくお願いいたします~v
春休み真っ最中なシャン学メンバー、生徒会長宅ですけど。
お花見の日取りを決めて、イベも指定したのがソルジャー。
キース 「舞妓の話は、お前が自分で言ったんだぞ?」
ジョミー「勘違いだってば、悪戯の引き受け係で充分!」
キース 「俺と一緒にやればよかろう」
帯回しをされるのはガチだからな、とキース君の睨み。
キース 「俺は法衣の下のを着るから、お前は好きにしろ」
ジョミー「着物用のなんか、持っていないよ!」
キース 「貸してやってもかまわないが…」
高くつくぞ、とキース君、ニヤリ。
キース 「法衣の一部を借りるからには、それなりにだ…」
サム 「寺の仕事を手伝えってか?」
キース 「そうなるな。現金は期待出来ないし…」
朝の境内の掃除を1ヶ月でどうだ、という提案。
キース 「嫌なら、衣装は全て舞妓仕様ということで…」
ジョミー「ちょ、1ヶ月も無理!」
キース 「分かった。マツカ、ジョミーの分はだな…」
マツカ 「フルセットですね、手配しておきます」
襦袢とかも全部、本式のを、とマツカ君。
マツカ 「きっと、ぶるぅも喜びますよ」
サム 「坊主の白い着物よりかは、本式の襦袢だよな…」
ブルー 「そうだね、色も華やかだしさ」
基本の色はピンクなんだよ、と生徒会長の説明が。
ブルー 「見栄えするのは、ジョミーだろうね」
ジョミー「ええ…。掃除1ヶ月の方がマシかな…」
キース 「今更、コースを変えるのは無しだ!」
たまにはババを引いてみやがれ、とキース君の突き放し。
キース 「いいな、帯回しまでは俺も付き合うが…」
シロエ 「脱がされた後は、ジョミー先輩が主役ですか…」
キース 「恐らくな」
花見が楽しみになって来たぞ、とキース君。
キース 「舞妓のコスも帯回しも、前座らしいし…」
シロエ 「ピンクの襦袢のジョミー先輩、期待ですよね」
サム 「花見の日には、頑張れよな!」
楽しみだぜ、とサム君が纏めてますけど。
どうなるやら…。
※ちょこっと私語。
体感の時間が伸びまくる管理人。今は6月だと思う勢い。
その逆をいく友人の存在を、知って愕然。全くの反対。
管理人にとって「1ヶ月前」は、3ヶ月前くらいですが。
友人の1ヶ月前は、僅か1週間と判明。どっちがお得…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾です、よろしくお願いいたします~。
お花見の日取りを決めて、イベも指定したのがソルジャー。
キース 「舞妓の話は、お前が自分で言ったんだぞ?」
ジョミー「勘違いだってば、悪戯の引き受け係で充分!」
キース 「俺と一緒にやればよかろう」
帯回しをされるのはガチだからな、とキース君の睨み。
キース 「俺は法衣の下のを着るから、お前は好きにしろ」
ジョミー「着物用のなんか、持っていないよ!」
キース 「貸してやってもかまわないが…」
高くつくぞ、とキース君、ニヤリ。
キース 「法衣の一部を借りるからには、それなりにだ…」
サム 「寺の仕事を手伝えってか?」
キース 「そうなるな。現金は期待出来ないし…」
朝の境内の掃除を1ヶ月でどうだ、という提案。
キース 「嫌なら、衣装は全て舞妓仕様ということで…」
ジョミー「ちょ、1ヶ月も無理!」
キース 「分かった。マツカ、ジョミーの分はだな…」
マツカ 「フルセットですね、手配しておきます」
襦袢とかも全部、本式のを、とマツカ君。
マツカ 「きっと、ぶるぅも喜びますよ」
サム 「坊主の白い着物よりかは、本式の襦袢だよな…」
ブルー 「そうだね、色も華やかだしさ」
基本の色はピンクなんだよ、と生徒会長の説明が。
ブルー 「見栄えするのは、ジョミーだろうね」
ジョミー「ええ…。掃除1ヶ月の方がマシかな…」
キース 「今更、コースを変えるのは無しだ!」
たまにはババを引いてみやがれ、とキース君の突き放し。
キース 「いいな、帯回しまでは俺も付き合うが…」
シロエ 「脱がされた後は、ジョミー先輩が主役ですか…」
キース 「恐らくな」
花見が楽しみになって来たぞ、とキース君。
キース 「舞妓のコスも帯回しも、前座らしいし…」
シロエ 「ピンクの襦袢のジョミー先輩、期待ですよね」
サム 「花見の日には、頑張れよな!」
楽しみだぜ、とサム君が纏めてますけど。
どうなるやら…。
※ちょこっと私語。
体感の時間が伸びまくる管理人。今は6月だと思う勢い。
その逆をいく友人の存在を、知って愕然。全くの反対。
管理人にとって「1ヶ月前」は、3ヶ月前くらいですが。
友人の1ヶ月前は、僅か1週間と判明。どっちがお得…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第561弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜4月21日の更新です!
転生ネタの第562弾です、よろしくお願いいたします~。
春休み中のシャン学メンバー、生徒会長宅に来てますけど。
ソルジャー登場で決まったお花見、キース君が遊ばれそう。
Aブルー「戦犯探しは、君たちに任せておくことにするよ」
シロエ 「待って下さい、この状況で帰るんですか!?」
キース先輩で帯回しで、とシロエ君。
シロエ 「其処だけを決めて帰られてもですね…!」
Aブルー「面倒事はお断りだよ、結果だけで充分!」
キースの舞妓に期待してる、と空間移動で姿が消滅。
キース 「逃げやがった!」
サム 「そうみてえだな…」
どうすんだよ、とサム君の視線がキース君に。
サム 「帯回し、やるしかねえんでねえの?」
シロエ 「それだけで済む可能性はあるかもですよ」
遊ぶのは、ぶるぅですからね、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「悪代官風のお楽しみには、年齢の壁があります」
スウェナ「覗きが趣味でも、子供だわねえ…」
サム 「悪さのしようがねえってか…」
間違いねえな、とサム君も。
サム 「あいつ、帰ってしまった後なんだしよ…」
シロエ 「舞妓さんの着物の下なら、どうとでも…」
出来る勘定ですよ、とシロエ君。
シロエ 「どうせ、やっても悪戯ですし…」
スウェナ「何か着込んでおくのはアリかもだわね…」
キース 「確かにな…」
坊主のヤツでもいいわけだ、とキース君が顎に当てる手。
キース 「法衣の下に着ている、白いヤツなら…」
サム 「アウターには響かねえぜ?」
ジョミー「アレならいけるよ、そうしとけば?」
キース 「よし!」
アウトだった時には、お前の出番だ、とキース君。
キース 「戦犯なんだし、引き受けておけ!」
ジョミー「ええっ!?」
とても無理だよ、とジョミー君、泣きそうな顔。
ジョミー「ぼくもセットで舞妓だなんて!」
一同 「「「はあ?」」」
キース 「そうか、お前もやってくれる、と!」
ジョミー「ちょ…!」
ぶるぅの悪戯の話だったわけ、と悲鳴ですけど。
誤解して舞妓…。
※ちょこっと私語。
寒暖差と一日の気温差、激しすぎるのが今年の3月以降。
相当にバテて来ているわけで、恐ろしいPC操作のミス。
バックアップしようとしていて、全ファイルを削除寸前。
実行していた場合、完全消滅だった文書が多数。怖すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
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タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
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ソルジャー登場で決まったお花見、キース君が遊ばれそう。
Aブルー「戦犯探しは、君たちに任せておくことにするよ」
シロエ 「待って下さい、この状況で帰るんですか!?」
キース先輩で帯回しで、とシロエ君。
シロエ 「其処だけを決めて帰られてもですね…!」
Aブルー「面倒事はお断りだよ、結果だけで充分!」
キースの舞妓に期待してる、と空間移動で姿が消滅。
キース 「逃げやがった!」
サム 「そうみてえだな…」
どうすんだよ、とサム君の視線がキース君に。
サム 「帯回し、やるしかねえんでねえの?」
シロエ 「それだけで済む可能性はあるかもですよ」
遊ぶのは、ぶるぅですからね、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「悪代官風のお楽しみには、年齢の壁があります」
スウェナ「覗きが趣味でも、子供だわねえ…」
サム 「悪さのしようがねえってか…」
間違いねえな、とサム君も。
サム 「あいつ、帰ってしまった後なんだしよ…」
シロエ 「舞妓さんの着物の下なら、どうとでも…」
出来る勘定ですよ、とシロエ君。
シロエ 「どうせ、やっても悪戯ですし…」
スウェナ「何か着込んでおくのはアリかもだわね…」
キース 「確かにな…」
坊主のヤツでもいいわけだ、とキース君が顎に当てる手。
キース 「法衣の下に着ている、白いヤツなら…」
サム 「アウターには響かねえぜ?」
ジョミー「アレならいけるよ、そうしとけば?」
キース 「よし!」
アウトだった時には、お前の出番だ、とキース君。
キース 「戦犯なんだし、引き受けておけ!」
ジョミー「ええっ!?」
とても無理だよ、とジョミー君、泣きそうな顔。
ジョミー「ぼくもセットで舞妓だなんて!」
一同 「「「はあ?」」」
キース 「そうか、お前もやってくれる、と!」
ジョミー「ちょ…!」
ぶるぅの悪戯の話だったわけ、と悲鳴ですけど。
誤解して舞妓…。
※ちょこっと私語。
寒暖差と一日の気温差、激しすぎるのが今年の3月以降。
相当にバテて来ているわけで、恐ろしいPC操作のミス。
バックアップしようとしていて、全ファイルを削除寸前。
実行していた場合、完全消滅だった文書が多数。怖すぎ。
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タイトルは 『石の水切り』です、よろしくです~。
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