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シャングリラ学園つれづれ語り

働いたら負けな生き方が理想だという、とんでもないソルジャー。
おまけにヒッキー希望ですけど、ソルジャーでなかった時が問題。

ブルー 「君はヒッキーでニートでもさ、君のハーレイはさ…」
キース 「日々、勤勉に働いていないと駄目だと思うがな?」
シロエ 「船長が仕事をサボっていたんじゃ、アウトですよ」

それこそ船が沈みますから、とシロエ君も。

シロエ 「人類軍とやらが攻めて来た時は、指揮するんでしょう」
Aブルー「そうだけど? 迎撃セクションに、攻撃セクション!」
ブルー 「…集中を切らすな、っていう感じかな?」

ぼくは演習しかしていないけれど、と生徒会長。

ブルー 「実戦なんかは有り得ないしね、訓練だけで」
シロエ 「教頭先生がやってらっしゃるんですか、その号令は?」
ブルー 「うん。ソルジャーは管轄違いだからね」

ぼくはブリッジで見てるだけだ、という生徒会長もソルジャー職。

ブルー 「だけど流れは同じだろうしね、ブルーの船とさ」
シロエ 「設計図が同じだそうですし…。そうなりますよね」
キース 「俺たちは演習を見てはいないが、想像はつくな」

サイオンキャノンに、サイオンシールド…、と副住職が頷く演習。

キース 「どっちも集中力が切れたらアウトなシステムだ」
ブルー 「サイオンが動力源みたいなものだしね…」

だからキャプテンの責任は重い、という指摘。

ブルー 「指示を間違えたら船は終わりで、サボリどころじゃ…」
シロエ 「ない筈ですよね、どう考えても…」
Aブルー「そうでもないよ? 特別休暇も取れるから!」

こっちに遊びに来ている時はソレだよね、と。

Aブルー「ぼくと一緒にホテルライフだとか、君たちと旅行!」
ブルー 「その休暇…。君が取らせているんだろう?」
Aブルー「もちろん、そうに決まってるだろう!」
ブルー 「君がソルジャーだから、出来ることだと思うけど?」

ヒラのミュウだと、何の権限も無い、とツッコミが。
当然ですよね?


※ちょこっと私語。
 pixiv 撤収から半月ですけど、まるで全く無い影響。
 サイトに来る人が増えるわけでなし、むしろ減ったという感じ。
 週1で更新していなくても、きっと問題なさそうな今。
 windows10 の調子も悪いままだし、その内、ペースダウンっす。

※ハレブル別館、更新しました!
 ←ハレブル別館は、こちらからv
  転生ネタの第274弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
  タイトルは 『遠い竪琴』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
  シャングリラ学園番外編は来週月曜、11月20日の更新です!
  よろしくお願いいたします~。

※ちょこっと予告。
  ハレブル別館は来週月曜、11月20日の更新です!
  転生ネタの第275弾です、よろしくお願いいたします~。

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聞けば聞くほどニートっぽいのが、ソルジャーという人の生き方。
おまけにヒッキーまでもがつきそうな感じ、なのにソルジャー。

シロエ 「いいんでしょうか、こういう人がソルジャーでも…?」
サム  「いいわけねえだろ、不幸の極みじゃねえかよ」
マツカ 「そうですよね…。他に選びようが無いんですから」

船の人たちには災難です、と御曹司も。

マツカ 「もっと勤勉な人が良くても、タイプ・ブルーは…」
スウェナ「この人と、ぶるぅしかいないのよね…」
ジョミー「あっちのぶるぅは悪戯小僧で、大食いだしさ…」
キース 「サイオン全開だと、3分しか持たないカップ麺だしな」

さっきも話題になっていたが、と副住職が繰る数珠レット。

キース 「こんなヤツしかいない船では、何かと苦労も多かろう」
Aブルー「何を言うかな、ぼくはきちんと働いてるから!」
ブルー 「でも、働いたら負けだと思っているだろう?」

口に出してはいないだけで、と生徒会長の指摘。

ブルー 「出来ればゴロゴロして暮らしたくて、引きこもりでさ」
Aブルー「ぼくの理想だけど、なかなかそうもいかなくて…」

出撃せざるを得ないのだ、とブツブツブツ。

Aブルー「どうして他にも、タイプ・ブルーがいないんだろう?」
ブルー 「いたら、そっちに丸投げすると?」
Aブルー「もちろんだよ! そしてセックス三昧の日々!」

ぼくのハーレイを引っ張り込んで、と言ってますけど。

ブルー 「あのねえ…。その場合、青の間は無いと思うよ」
キース 「そうだな、あれはソルジャー専用の部屋だ」
Aブルー「ぼくは何処でも気にしないけど? 場所なんかはね!」

狭い部屋だろうが、備品倉庫だろうが、と涼しい顔。

Aブルー「要は楽しめればいいんだよ! ハーレイと!」
ブルー 「そのハーレイだけどさ…。キャプテンだよね?」
Aブルー「そうだけど?」
ブルー 「じゃあ、仕事は?」

働かないと駄目じゃないか、とキッツイ一言。
船長ですしね…?


※ちょこっと私語。
 管理人がやってるスマホゲー。対戦だけに必要なのが援軍要請。
 ログインする度、山のように届く筈なんですけど、激減中。
 リア充だとばかり思っていたら、なんと原因はインフルエンザ。
 歴戦の猛者も沈んだようです、盟友の皆さん、お大事に~!

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ソルジャーは実はニートだろう、と考えていたシャン学メンバー。
其処へ来たのが本人なわけで、ニートじゃないと反論ですけど…。

ブルー 「やっぱりニートそのものじゃないか、君の生き方」
Aブルー「仕事はしてると言った筈だよ、それにソルジャーだし」
シロエ 「でもですね…。仕事は、嫌々してるんですよね?」
Aブルー「それはまあ…。しなくて済むなら、それが一番だけど」

青の間でゴロゴロしてるのがいい、とソルジャーの発言。

Aブルー「もちろん掃除はハーレイ任せで、放置だよね」
ブルー 「立派にニートだと思うけどねえ、その有様じゃあ…」
サム  「ヒッキーの方もつくんじゃねえか?」

青の間から一歩も出ねえ傾向があるんなら、とサム君。

サム  「いつもメチャクチャに散らかってる、って…」
Aブルー「掃除するのは面倒だしねえ、寝る場所があれば充分で」
ブルー 「だったら床には獣道だね、通るのは人間だろうけど」
Aブルー「ぼくのハーレイが歩けたら、それでいいんだよ!」

それ以外の人は滅多に来ない、とニコニコと。

Aブルー「よほど急ぎの用でなければ、長老だって来ないしね」
キース 「だからと言って、獣道は少し酷すぎないか?」
Aブルー「誰も見ないから、問題なし! どうなっていても!」

お掃除部隊だけが知っているのだ、と威張り返り。

Aブルー「他には誰も来ない部屋でゆっくり、それが理想で…」
ブルー 「働きたくなくて、引きこもりたい、と…」
Aブルー「そんな感じかな、許されるなら」
ブルー 「とうに実行済みだろう!」

何処から見たって、ニートでヒッキー、と生徒会長。

ブルー 「それでソルジャーが務まるだなんて、なんと言うか…」
シロエ 「深刻な人材不足ですよね、そのシャングリラは…」
Aブルー「だけど沈んでいないから! ぼくは働いてるんだし!」
ブルー 「働いたら負けな姿勢でね…」

とんだソルジャーもあったものだ、と嘆き節。
本当に気の毒な船ですねえ…。


※ちょこっと私語。
 気付けば今年の残りが1ヶ月半ちょっと。じきに師走です。
 そこまでの間にPCの修理が2回と、買い替えが1度。
 新PCに買い替えた後に、大型アップデートが2回。
 windows10 に振り回されてる間に、11月半ば。もう嫌っす。

※11月13日、ハレブル別館、更新しました!
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 転生ネタの第274弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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ソルジャーの実態はニートそのもの、と断じたシャン学メンバー。
其処へ現れたのがソルジャー、例によって遊びに来たんだそうで。

ブルー 「ぼくたちの話は聞いてたのかい、君についての」
Aブルー「えっ、何も…。今日はフラッと来ただけだしね」

事前に下見はしていないのだ、と覗き見しないで来た模様。

ブルー 「なるほどねえ…。それでノコノコ出て来たわけだ」
Aブルー「悪口を言っていたのかい? ありがちだけどさ」
ブルー 「そうじゃなくって、君の生き方を論じていたんだよ」
Aブルー「ふうん? だけど褒めてはいないんだよね?」

褒めてたんなら、その言い方にはならないし…、と鋭い読み。

Aブルー「いったい何を話していたのさ、ぼくの生き方って?」
ブルー 「ひらたく言うなら、ニートだという所かな」
Aブルー「ニートって?」
ブルー 「知らなくはないと思うけど? こっちじゃ有名」

働いたら負けという人種は知ってるだろう、と生徒会長。

ブルー 「それがニートで、引きこもっていればヒッキーで…」
Aブルー「ああ、それね! だけど、どうしてニートなわけ?」

ぼくはソルジャーなんだけど、と自分の顔を指差す人。

Aブルー「ちゃんと仕事は持っているしさ、肩書だって…」
ブルー 「その、ソルジャー…。具体的には、どういう仕事?」
Aブルー「それはもちろん、ぼくのシャングリラを守ること!」

人類軍の攻撃からね、と溢れる自信。

Aブルー「追われているミュウの救出もするし、色々と…」
ブルー 「主な仕事はソレだろうけど、それ以外には?」
Aブルー「船の視察に、長老たちとの会議もあるし…」
ブルー 「その仕事だけど、自発的にやっているのかい?」

視察や会議は、自分で決めているのだろうか、という質問。

ブルー 「誰かに言われて、嫌々だとか…」
Aブルー「そうに決まっているだろう?」
一同  「「「うわー…」」」

やっぱりニートだ、と一同、愕然。
指導者の器じゃないですねえ?


※ちょこっと私語。
 管理人がやってるスマホゲー。伝説クラスのランカーが1人。
 2回当たって結果は惨敗、その名も「ムトー」さんですが。
 てっきり「武藤」だと思っていたのに、「無糖ですよ」。
 たちまち出て来た微糖派が多数、明日にはビトーさんが登場…?

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ソルジャーについて論じるシャン学メンバー、ニートという結論。
同じソルジャーでもニートじゃないのが、生徒会長ですけれど。

ブルー 「ぼくの場合は、きちんと修行もしているからねえ…」
キース 「あんたほど厳しい修行をしてれば、ニートは無いな…」
ブルー 「途中で脱落しない限りは、坊主はもれなく勤勉だよ」

生臭坊主と言われていたって、ニートはいない、とキッパリと。

ブルー 「生臭坊主で生きていくにも、先立つものが要るからね」
一同  「「「あー…」」」

無収入だと花街遊びも出来なかった、と誰もが納得。

シロエ 「観光寺院ってわけじゃなくても、働かないと…」
マツカ 「一銭も入って来ませんからねえ、お寺には…」

お寺だけでやっていけない場合は副業だって…、と御曹司。

マツカ 「幼稚園を経営しているケースも多いですしね」
サム  「会社員をやってる坊主も多いぜ、土日が坊主で」
キース 「無収入だと、寺の維持さえ出来ないからな…」

坊主の世界は厳しいんだ、と副住職が繰る数珠レット。

キース 「ウチの場合は、寺だけでやっていけるんだが…」
ブルー 「宿坊の方も大繁盛だし、余裕だけどね…」

だけど働かないと駄目だ、と伝説の高僧、銀青様。

ブルー 「誰かさんみたいな生き方じゃ、とても…」
キース 「そういうニートに、いいように使われるのが俺か…」

ツイてないな、と副住職が抱える頭。

キース 「いったい俺は、何のために坊主になったんだ…」
??? 「もちろん、ぼくのためだってば!」

助かってるよ、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。

Aブルー「キースのお蔭で、極楽の蓮も予約出来ているしね」
一同  「「「うわー…」」」

また来たのか、と御一同様、愕然。

ブルー 「今日は何しに来たんだい!?」
Aブルー「もちろん、遊びに来たんだけど!」
ブルー 「早い話が、サボリだろう!」

たまには真面目に働きたまえ、と言ってますけど。
ニートですしね?


※ちょこっと私語。
 未だに売り切れる気配も見えない、風木のメモリアルセット。
 とうとうyoutube で内容紹介の動画CM、配信開始。
 再生数が700回を超えても、肝心のブツは「在庫あり」。
 オワコンに諭吉3人というお値段、どう考えても高すぎだ罠。

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