シャングリラ学園つれづれ語り
三連休は何処も混みそう、週末は生徒会長宅が一番な面々。
其処へソルジャー登場でして、イベがどうのと言うわけで。
シロエ 「クマですか…。考えたことも無かったですよ…」
ジョミー「ぼくも…。今まで、ずっと無事だったしさ…」」
サム 「注意しろとも、聞いてねえしよ…」
バーベキューとか、ヤバかったかもな、とサム君、青い顔。
サム 「美味そうな匂いってヤツは、来るんでねえの?」
シロエ 「らしいですよね、クマの方でも癖になるとか…」
ジョミー「誰か、シールド張っていたっけ?」
シールド、クマにも効きそうだけど、とジョミー君の問い。
ジョミー「ブルーや、ぶるぅだったらさ…」
サム 「楽勝だよなあ、飯を食っていてもよ…」
ブルー 「そうなんだけど、張っていないよ?」
ぶるぅ 「ぼくも…。クマなんて話、聞かなかったし…」
危ないだなんて知らなかったもん、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「次からは、張った方がいい?」
キース 「やめてくれ!」
ぶるぅ 「キース、シールド、要らないの?」
キース 「違う、やめて欲しいのは、ああいう場所での…」
イベの方だ、とキース君、必死。
キース 「次があるとか、命が幾つあっても足りんぞ!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうだ、と皆が納得ですけど。
Aブルー「いいね、話が早くって!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ズレていくから、心配したけど…」
今年も紅葉を見に行きたいし、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「クマの方なら、なんとかするよ!」
シロエ 「シールドですか?」
Aブルー「王道で行けば、ソレになるかな…」
ガチンコ勝負もアリだけどね、と凄い台詞が。
Aブルー「クマ鍋って、さっき言っていたけど…」
シロエ 「捕まえて、鍋にしたいんですか!?」
Aブルー「クマ鍋、食べたことないし…」
サム 「ちょ、本気かよ!?」
ガチで勝負を挑む気かよ、と聞いてますけど。
クマを相手に…?
※ちょこっと私語。
先日、11月11日ですけど、ポッキー&プリッツの日。
そうだと思っていたというのに、家族Aに言われたブツ。
「違うよ、鮭の日、十一、十一と漢字に入ってるから」。
調べてみたら、確かに鮭の日、広告も多数。いつの間に?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
其処へソルジャー登場でして、イベがどうのと言うわけで。
シロエ 「クマですか…。考えたことも無かったですよ…」
ジョミー「ぼくも…。今まで、ずっと無事だったしさ…」」
サム 「注意しろとも、聞いてねえしよ…」
バーベキューとか、ヤバかったかもな、とサム君、青い顔。
サム 「美味そうな匂いってヤツは、来るんでねえの?」
シロエ 「らしいですよね、クマの方でも癖になるとか…」
ジョミー「誰か、シールド張っていたっけ?」
シールド、クマにも効きそうだけど、とジョミー君の問い。
ジョミー「ブルーや、ぶるぅだったらさ…」
サム 「楽勝だよなあ、飯を食っていてもよ…」
ブルー 「そうなんだけど、張っていないよ?」
ぶるぅ 「ぼくも…。クマなんて話、聞かなかったし…」
危ないだなんて知らなかったもん、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「次からは、張った方がいい?」
キース 「やめてくれ!」
ぶるぅ 「キース、シールド、要らないの?」
キース 「違う、やめて欲しいのは、ああいう場所での…」
イベの方だ、とキース君、必死。
キース 「次があるとか、命が幾つあっても足りんぞ!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうだ、と皆が納得ですけど。
Aブルー「いいね、話が早くって!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ズレていくから、心配したけど…」
今年も紅葉を見に行きたいし、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「クマの方なら、なんとかするよ!」
シロエ 「シールドですか?」
Aブルー「王道で行けば、ソレになるかな…」
ガチンコ勝負もアリだけどね、と凄い台詞が。
Aブルー「クマ鍋って、さっき言っていたけど…」
シロエ 「捕まえて、鍋にしたいんですか!?」
Aブルー「クマ鍋、食べたことないし…」
サム 「ちょ、本気かよ!?」
ガチで勝負を挑む気かよ、と聞いてますけど。
クマを相手に…?
※ちょこっと私語。
先日、11月11日ですけど、ポッキー&プリッツの日。
そうだと思っていたというのに、家族Aに言われたブツ。
「違うよ、鮭の日、十一、十一と漢字に入ってるから」。
調べてみたら、確かに鮭の日、広告も多数。いつの間に?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
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三連休は何処も混むから、と生徒会長宅で過ごす御一同様。
其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言っているわけで。
シロエ 「ズレると言われてもですね…」
サム 「ヒントの通りに考えてるんだぜ、俺たちは」
ジョミー「初雪じゃないなら、クマしかないと思うけど?」
スウェナ「クマ鍋を出すのが売りの民宿、確かあるわよ?」
奥の方に、とスウェナちゃん、まだクマの話を引き摺り中。
スウェナ「マツカの別荘、遠くないんじゃないかしら?」
マツカ 「そうです、山を幾つか越えますけれど…」
住んでいる人の感覚で言えば、山向こうで…、とマツカ君。
マツカ 「山の向こうに用があって、といった感じですね」
サム 「マジかよ、あそこ、近いのかよ?」
マツカ 「距離で言うなら、そこそこあるんですけれど…」
元が不便な場所ですからね、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「町に出るより近い場所なら、近所ですよ」
一同 「「「あー…」」」
ド田舎あるある、と誰もが納得。
サム 「んじゃよ、マツカの別荘、クマが出るとか…?」
マツカ 「出たとは聞いていませんが…」
ジョミー「間に幾つか山があるから、来ないのかな?」
クマも山越え面倒だろうし…、とジョミー君。
ジョミー「車もバイクも、持ってないしね…」
サム 「クマもよ、現地住みの人と同じでよ…」
山越えくらいは軽いかもな、とサム君が傾げる首。
サム 「飯が食えそうな場所を探して、山を越えてよ…」
マツカ 「クマの事情は知りませんけど、出るそうですよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
出ないと言ったばかりじゃないか、と誰もがツッコミ。
ジョミー「マツカ、さっきと、話、違うよ?」
スウェナ「逆じゃないのよ、どういうわけ?」
マツカ 「別荘には、出たことないんですよね…」
サム 「他の場所なら、出るってか!?」
マツカ 「クマ除けの鈴とか、ラジオとか…」
持っていた方がいいそうです、と怖い話が。
クマが出ると…?
※ちょこっと私語。
出掛けるついでに支払いしようと、選んだコンビニ払い。
家族Aの車に乗せて貰って、出発してから聞かされた話。
なんとコンビニが潰れた話で、行こうとしていたヤツ。
仕方ないので別のコンビニ、ルート変更でお出掛けな件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言っているわけで。
シロエ 「ズレると言われてもですね…」
サム 「ヒントの通りに考えてるんだぜ、俺たちは」
ジョミー「初雪じゃないなら、クマしかないと思うけど?」
スウェナ「クマ鍋を出すのが売りの民宿、確かあるわよ?」
奥の方に、とスウェナちゃん、まだクマの話を引き摺り中。
スウェナ「マツカの別荘、遠くないんじゃないかしら?」
マツカ 「そうです、山を幾つか越えますけれど…」
住んでいる人の感覚で言えば、山向こうで…、とマツカ君。
マツカ 「山の向こうに用があって、といった感じですね」
サム 「マジかよ、あそこ、近いのかよ?」
マツカ 「距離で言うなら、そこそこあるんですけれど…」
元が不便な場所ですからね、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「町に出るより近い場所なら、近所ですよ」
一同 「「「あー…」」」
ド田舎あるある、と誰もが納得。
サム 「んじゃよ、マツカの別荘、クマが出るとか…?」
マツカ 「出たとは聞いていませんが…」
ジョミー「間に幾つか山があるから、来ないのかな?」
クマも山越え面倒だろうし…、とジョミー君。
ジョミー「車もバイクも、持ってないしね…」
サム 「クマもよ、現地住みの人と同じでよ…」
山越えくらいは軽いかもな、とサム君が傾げる首。
サム 「飯が食えそうな場所を探して、山を越えてよ…」
マツカ 「クマの事情は知りませんけど、出るそうですよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
出ないと言ったばかりじゃないか、と誰もがツッコミ。
ジョミー「マツカ、さっきと、話、違うよ?」
スウェナ「逆じゃないのよ、どういうわけ?」
マツカ 「別荘には、出たことないんですよね…」
サム 「他の場所なら、出るってか!?」
マツカ 「クマ除けの鈴とか、ラジオとか…」
持っていた方がいいそうです、と怖い話が。
クマが出ると…?
※ちょこっと私語。
出掛けるついでに支払いしようと、選んだコンビニ払い。
家族Aの車に乗せて貰って、出発してから聞かされた話。
なんとコンビニが潰れた話で、行こうとしていたヤツ。
仕方ないので別のコンビニ、ルート変更でお出掛けな件。
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
三連休は何処も混みそう、週末は生徒会長宅な面々ですが。
其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言い出したわけで。
シロエ 「そうじゃなくって、って、いうことはですね…」
サム 「全員参加で強制イベかよ!?」
キースってことになっていたぜ、とサム君の指摘。
サム 「代表で行くって、一筆でよ…」
ジョミー「ぼくたち、スルーな筈だったよ?」
シロエ 「第一、賛成していたでしょう!」
キースが代表になるヤツで…、とシロエ君もツッコミ。
シロエ 「どう転がったら、逆になるんです!」
Aブルー「さっき、スウェナが言った通りでさ…」
話のベクトル、ズレてたんだよ、とソルジャー、しれっと。
Aブルー「初雪だなんて、ぼくは、一言も…」
シロエ 「そういえば、言ってませんでしたっけ…?」
Aブルー「勝手に話が進んでただけで、言っていないね!」
サム 「でもよ、高い山でも、やっとだとか…」
言っていたのは間違いねえよ、とサム君、反論モード。
サム 「高い山とか、雪じゃねえかよ、初冠雪で!」
シロエ 「ですね、この辺りの山だと、まだ先ですけど…」
ジョミー「北の方とか、もっと標高、高くないとね…」
スキー場があるくらいの高い山で…、とジョミー君。
ジョミー「そんなの、近くにないわけで…」
Aブルー「その辺で、ピンと来ないかなあ?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「初雪にはまだ、早い季節に…」
高い山だとあるもの、何かな、とソルジャーの問い。
Aブルー「低いトコまで降りて来るのは、もっと先でさ…」
シロエ 「…クマでしょうか?」
サム 「だよな、冬眠の前に食っておかねえと…」
ジョミー「ヤバいから、里に来るんだよね?」
ドングリとかが少ない年は…、とジョミー君。
ジョミー「だけど、クマとか言われても…」
キース 「俺でも無理だぞ、どうしろと!」
Aブルー「なんで話がズレるかな…」
違う方向ばっかりに…、と顔を顰めてますけど。
何だと…?
※ちょこっと私語。
またも暑さが戻って来たような感じ、冬までは遠そう。
なのに本日、家の庭で猫の喧嘩で、恋の季節の鳴き声。
確かシーズンは冬だった筈で、今の時期に聞いたのは初。
寒い盛りに子猫が生まれそうです、凍えませんように…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言い出したわけで。
シロエ 「そうじゃなくって、って、いうことはですね…」
サム 「全員参加で強制イベかよ!?」
キースってことになっていたぜ、とサム君の指摘。
サム 「代表で行くって、一筆でよ…」
ジョミー「ぼくたち、スルーな筈だったよ?」
シロエ 「第一、賛成していたでしょう!」
キースが代表になるヤツで…、とシロエ君もツッコミ。
シロエ 「どう転がったら、逆になるんです!」
Aブルー「さっき、スウェナが言った通りでさ…」
話のベクトル、ズレてたんだよ、とソルジャー、しれっと。
Aブルー「初雪だなんて、ぼくは、一言も…」
シロエ 「そういえば、言ってませんでしたっけ…?」
Aブルー「勝手に話が進んでただけで、言っていないね!」
サム 「でもよ、高い山でも、やっとだとか…」
言っていたのは間違いねえよ、とサム君、反論モード。
サム 「高い山とか、雪じゃねえかよ、初冠雪で!」
シロエ 「ですね、この辺りの山だと、まだ先ですけど…」
ジョミー「北の方とか、もっと標高、高くないとね…」
スキー場があるくらいの高い山で…、とジョミー君。
ジョミー「そんなの、近くにないわけで…」
Aブルー「その辺で、ピンと来ないかなあ?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「初雪にはまだ、早い季節に…」
高い山だとあるもの、何かな、とソルジャーの問い。
Aブルー「低いトコまで降りて来るのは、もっと先でさ…」
シロエ 「…クマでしょうか?」
サム 「だよな、冬眠の前に食っておかねえと…」
ジョミー「ヤバいから、里に来るんだよね?」
ドングリとかが少ない年は…、とジョミー君。
ジョミー「だけど、クマとか言われても…」
キース 「俺でも無理だぞ、どうしろと!」
Aブルー「なんで話がズレるかな…」
違う方向ばっかりに…、と顔を顰めてますけど。
何だと…?
※ちょこっと私語。
またも暑さが戻って来たような感じ、冬までは遠そう。
なのに本日、家の庭で猫の喧嘩で、恋の季節の鳴き声。
確かシーズンは冬だった筈で、今の時期に聞いたのは初。
寒い盛りに子猫が生まれそうです、凍えませんように…。
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
何処も混みそうな三連休は回避、週末は生徒会長宅な面々。
其処へソルジャー登場でして、行きたいイベがあるようで。
Aブルー「ありがとう! キースのお蔭で、今年もさ…」
キース 「今年も、だと?」
何だソレは、とキース君、怪訝そうな顔。
キース 「初雪イベは、今年が初の筈だが?」
シロエ 「ですね、今まで一度も無かったですし…」
サム 「神事だったら、毎年、やってるかもだけどよ…」
初雪が上手く積もったらよ、とサム君も。
サム 「けどよ、俺たちは行っていねえぜ?」
ジョミー「ブルーでも、行っていないんじゃあ…?」
ブルー 「うん。出掛けて行ったことはあるけど…」
ぶるぅ 「ずっと前だよ、ぶるぅに会うより前の話で…」
キースたちにも会う前だよね、と家事万能のお子様。
ぶるぅ 「何か変だよ、今年も、なんて…」
スウェナ「何処かでズレているんじゃない?」
話のベクトル、とスウェナちゃんの視線がキース君に。
スウェナ「安請け合いの前に、中身、確認した方が…」
キース 「俺も変だと思ったからこそ、こうしてだな…」
念を押そうとしているわけで…、とキース君も慎重な姿勢。
キース 「もう一度聞くが、俺が代表で参加するのは…」
シロエ 「神社の初雪イベントですよね?」
サム 「露店も何も出ねえイベらしいけどよ…」
それでいいのな、とサム君の問い。
サム 「キースだけ連れて、行くってヤツで…」
ジョミー「他はスルーでいいんだよね?」
行かなくっても、とジョミー君も確認。
ジョミー「朝が早いの、困るしさ…」
シロエ 「おまけに日にちが、不明ですしね…」
天気予報も当たるかどうか…、とシロエ君。
シロエ 「急な寒波で初雪とかは、あるあるですし…」
サム 「降って来るまで分かんねえしよ…」
ジョミー「だからキースが、代表で…」
キース 「行けばいいんだな?」
Aブルー「えっと…」
そうじゃなくって、と案の定、言い出した人。
全員参加…?
※ちょこっと私語。
急転直下で冬が来た後、また戻って来た暖かすぎる日。
暑さが苦手な管理人だけに、食らうダメージ半端ない件。
一気に増えたPC作業でのミス、残暑だった頃のレベル。
ここまでキツイ年は初めて、何かする度、確認が必須…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
其処へソルジャー登場でして、行きたいイベがあるようで。
Aブルー「ありがとう! キースのお蔭で、今年もさ…」
キース 「今年も、だと?」
何だソレは、とキース君、怪訝そうな顔。
キース 「初雪イベは、今年が初の筈だが?」
シロエ 「ですね、今まで一度も無かったですし…」
サム 「神事だったら、毎年、やってるかもだけどよ…」
初雪が上手く積もったらよ、とサム君も。
サム 「けどよ、俺たちは行っていねえぜ?」
ジョミー「ブルーでも、行っていないんじゃあ…?」
ブルー 「うん。出掛けて行ったことはあるけど…」
ぶるぅ 「ずっと前だよ、ぶるぅに会うより前の話で…」
キースたちにも会う前だよね、と家事万能のお子様。
ぶるぅ 「何か変だよ、今年も、なんて…」
スウェナ「何処かでズレているんじゃない?」
話のベクトル、とスウェナちゃんの視線がキース君に。
スウェナ「安請け合いの前に、中身、確認した方が…」
キース 「俺も変だと思ったからこそ、こうしてだな…」
念を押そうとしているわけで…、とキース君も慎重な姿勢。
キース 「もう一度聞くが、俺が代表で参加するのは…」
シロエ 「神社の初雪イベントですよね?」
サム 「露店も何も出ねえイベらしいけどよ…」
それでいいのな、とサム君の問い。
サム 「キースだけ連れて、行くってヤツで…」
ジョミー「他はスルーでいいんだよね?」
行かなくっても、とジョミー君も確認。
ジョミー「朝が早いの、困るしさ…」
シロエ 「おまけに日にちが、不明ですしね…」
天気予報も当たるかどうか…、とシロエ君。
シロエ 「急な寒波で初雪とかは、あるあるですし…」
サム 「降って来るまで分かんねえしよ…」
ジョミー「だからキースが、代表で…」
キース 「行けばいいんだな?」
Aブルー「えっと…」
そうじゃなくって、と案の定、言い出した人。
全員参加…?
※ちょこっと私語。
急転直下で冬が来た後、また戻って来た暖かすぎる日。
暑さが苦手な管理人だけに、食らうダメージ半端ない件。
一気に増えたPC作業でのミス、残暑だった頃のレベル。
ここまでキツイ年は初めて、何かする度、確認が必須…。
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タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
三連休は何処も混みそう、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
其処へソルジャー登場でして、イベの話になった今ですが。
ジョミー「キースが一番向いてるんだよ、どう考えても」
シロエ 「朝はお勤めで早起きですし、それにプラスで…」
イベには慣れていますからね、とシロエ君の爽やかな笑顔。
シロエ 「初雪イベなら、リスクは無いと思いますけど…」
サム 「ハイリスクなイベも、こなすプロだしよ…」
行って来いよな、とサム君、キース君の肩を、ポン、と。
サム 「たかが神社の朝のお参り、何も起きねえって!」
ジョミー「露店も出ないし、限定品だって無いんだしさ…」
スウェナ「単に見に行くだけのイベでしょ?」
代表で参加しなさいよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「見るだけだったら、安心、安全なんだし…」
シロエ 「ぼくたちに、貸しも作れますよ?」
キース 「なるほどな…。俺だけ参加で、貸しになるのか」
サム 「ハンバーガーくらいは、おごるからよ…」
ツケといてくれな、とサム君、親指をグッと。
サム 「その内、好きなの、食わせてやるって!」
ジョミー「みんなで分けて負担だったら、高いヤツでも…」
シロエ 「かまいませんよね、コース料理もオッケーです」
高級フレンチでも、どうぞお好きに、とシロエ君の太鼓判。
シロエ 「いざとなったら、マツカ先輩もついていますし」
サム 「どんな飯でも、ドンと来いだぜ!」
キース 「そこまで言うなら、たかが初雪イベくらい…」
よし、代表で行ってやろう、とキース君、威張り返り。
キース 「後でおごれよ、忘れずにな」
シロエ 「大丈夫です!」
一筆書いてもいいですよ、とシロエ君もニコッと。
シロエ 「キース先輩も書いて下さい、引き受けます、と」
サム 「だよな、その下に俺たちがおごる件をよ…」
ジョミー「添えて完成、最高だよね!」
Aブルー「うん、最高!」
キースが一手引き受けだね、と喜んでますけど。
初雪で神社…。
※ちょこっと私語。
ロシア語が得意な友人がいます。先日、一人で国内旅行。
旅先で写真を撮りたくなったのに、連れがいないわけで。
ロシア人の観光客に、ロシア語で撮影を頼んだのですが。
返った返事が「日本語、大丈夫」。ロシア語の出番ゼロ。
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
其処へソルジャー登場でして、イベの話になった今ですが。
ジョミー「キースが一番向いてるんだよ、どう考えても」
シロエ 「朝はお勤めで早起きですし、それにプラスで…」
イベには慣れていますからね、とシロエ君の爽やかな笑顔。
シロエ 「初雪イベなら、リスクは無いと思いますけど…」
サム 「ハイリスクなイベも、こなすプロだしよ…」
行って来いよな、とサム君、キース君の肩を、ポン、と。
サム 「たかが神社の朝のお参り、何も起きねえって!」
ジョミー「露店も出ないし、限定品だって無いんだしさ…」
スウェナ「単に見に行くだけのイベでしょ?」
代表で参加しなさいよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「見るだけだったら、安心、安全なんだし…」
シロエ 「ぼくたちに、貸しも作れますよ?」
キース 「なるほどな…。俺だけ参加で、貸しになるのか」
サム 「ハンバーガーくらいは、おごるからよ…」
ツケといてくれな、とサム君、親指をグッと。
サム 「その内、好きなの、食わせてやるって!」
ジョミー「みんなで分けて負担だったら、高いヤツでも…」
シロエ 「かまいませんよね、コース料理もオッケーです」
高級フレンチでも、どうぞお好きに、とシロエ君の太鼓判。
シロエ 「いざとなったら、マツカ先輩もついていますし」
サム 「どんな飯でも、ドンと来いだぜ!」
キース 「そこまで言うなら、たかが初雪イベくらい…」
よし、代表で行ってやろう、とキース君、威張り返り。
キース 「後でおごれよ、忘れずにな」
シロエ 「大丈夫です!」
一筆書いてもいいですよ、とシロエ君もニコッと。
シロエ 「キース先輩も書いて下さい、引き受けます、と」
サム 「だよな、その下に俺たちがおごる件をよ…」
ジョミー「添えて完成、最高だよね!」
Aブルー「うん、最高!」
キースが一手引き受けだね、と喜んでますけど。
初雪で神社…。
※ちょこっと私語。
ロシア語が得意な友人がいます。先日、一人で国内旅行。
旅先で写真を撮りたくなったのに、連れがいないわけで。
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返った返事が「日本語、大丈夫」。ロシア語の出番ゼロ。
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