シャングリラ学園つれづれ語り
なんだかんだでバーベキューに出発、マイクロバスに乗車。
マツカ君の別荘へ向かう車中で、賑やかに応援団扇の制作。
Aブルー「えっと…。コレを団扇に貼るんだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、簡単、貼り付けるだけ!」
ジョミー「テンプレがあると、楽でいいけど…」
シロエ 「推し活と言うだけのことはありますよね…」
なにげに手間がかかりますよ、とシロエ君の手にはハサミ。
シロエ 「切り抜く作業が、厄介で…」
サム 「お前、手先は器用じゃねえかよ」
シロエ 「カッターナイフで切るんだったら、の話ですね」
車中でやるには、ハサミの方が…、とシロエ君の嘆き節。
シロエ 「揺れたはずみにミスで切れたら、カッターは…」
ジョミー「あー…。被害、大きくなりそうだよね…」
シロエ 「そうなんです。その点、ハサミは安心で…」
Aブルー「やっぱり、切らなきゃダメなのかい、コレ?」
そのまま貼るのはアウトなのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「団扇は黒だし、テンプレの地色も黒いけど…」
ブルー 「ダメだね、切るのがお約束でさ…」
ぶるぅ 「上手い人だと、テンプレ、アレンジだよ!」
文字をバラして、自分のセンスで配置だよね、と説明が。
ぶるぅ 「テンプレのままだと、埋もれちゃうもん!」
ジョミー「同じテンプレ、大勢の人が使うもんね…」
サム 「まあ、今の場合は、貼るだけだけどよ…」
ブルー 「応援パワーをこめる以上は、最低限はね…」
やるのが礼儀というもので…、と生徒会長の言。
ブルー 「それとも、相手はキースだしさ…」
ぶるぅ 「手抜きしちゃえ、って?」
Aブルー「切り抜くだなんて、面倒だしね!」
Aぶるぅ「ぼくも、おんなじ!」
貼るだけでいいや、とテンプレを団扇にペッタリと。
Aぶるぅ「はい、出来た!」
Aブルー「ぼくも完成! あれっ、ハーレイ?」
A船長 「私くらいは、真面目に作るべきかと…」
苦労には慣れていますからね、と作業ですけど。
器用ですか…?
※ちょこっと私語。
黒部ダムにライブカメラがあるとか、早速覗いた管理人。
確かにダムが映っていますが、放水中の水が動かない件。
「止まってるの?」と説明を見たら、数分毎に画像更新。
定点カメラあるあるですけど、期待したので、ガッカリ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
マツカ君の別荘へ向かう車中で、賑やかに応援団扇の制作。
Aブルー「えっと…。コレを団扇に貼るんだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、簡単、貼り付けるだけ!」
ジョミー「テンプレがあると、楽でいいけど…」
シロエ 「推し活と言うだけのことはありますよね…」
なにげに手間がかかりますよ、とシロエ君の手にはハサミ。
シロエ 「切り抜く作業が、厄介で…」
サム 「お前、手先は器用じゃねえかよ」
シロエ 「カッターナイフで切るんだったら、の話ですね」
車中でやるには、ハサミの方が…、とシロエ君の嘆き節。
シロエ 「揺れたはずみにミスで切れたら、カッターは…」
ジョミー「あー…。被害、大きくなりそうだよね…」
シロエ 「そうなんです。その点、ハサミは安心で…」
Aブルー「やっぱり、切らなきゃダメなのかい、コレ?」
そのまま貼るのはアウトなのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「団扇は黒だし、テンプレの地色も黒いけど…」
ブルー 「ダメだね、切るのがお約束でさ…」
ぶるぅ 「上手い人だと、テンプレ、アレンジだよ!」
文字をバラして、自分のセンスで配置だよね、と説明が。
ぶるぅ 「テンプレのままだと、埋もれちゃうもん!」
ジョミー「同じテンプレ、大勢の人が使うもんね…」
サム 「まあ、今の場合は、貼るだけだけどよ…」
ブルー 「応援パワーをこめる以上は、最低限はね…」
やるのが礼儀というもので…、と生徒会長の言。
ブルー 「それとも、相手はキースだしさ…」
ぶるぅ 「手抜きしちゃえ、って?」
Aブルー「切り抜くだなんて、面倒だしね!」
Aぶるぅ「ぼくも、おんなじ!」
貼るだけでいいや、とテンプレを団扇にペッタリと。
Aぶるぅ「はい、出来た!」
Aブルー「ぼくも完成! あれっ、ハーレイ?」
A船長 「私くらいは、真面目に作るべきかと…」
苦労には慣れていますからね、と作業ですけど。
器用ですか…?
※ちょこっと私語。
黒部ダムにライブカメラがあるとか、早速覗いた管理人。
確かにダムが映っていますが、放水中の水が動かない件。
「止まってるの?」と説明を見たら、数分毎に画像更新。
定点カメラあるあるですけど、期待したので、ガッカリ。
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転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
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バーベキューで河原へお出掛け、朝から揃った面々ですが。
今日のメインはキース君の綱渡りでして、応援がどうのと。
Aぶるぅ「んとんと、髪の毛、染めていいんなら…」
Aブルー「綱渡り自体、しなくてもいいよ?」
A船長 「個人的には見たかったですが、中止の場合は…」
諦めますよ、とキャプテンも。
A船長 「髪がピンクな方でも、見応えはありそうです」
Aブルー「結果として、キースが詰むわけだしねえ…」
Aぶるぅ「染め直すヤツも、試してもいい?」
ハゲるんでしょ、と楽しそうに跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「直ぐにハゲるか、そうじゃないのかも…」
Aブルー「気になるトコだね、観察記録をつけてみたら?」
Aぶるぅ「そだね、キースの観察日記!」
写真もつけて、と悪戯小僧がピョンピョンと。
Aぶるぅ「直ぐにハゲても、日がかかっても、楽しそう!」
キース 「どの辺がだ!」
Aブルー「いっそ潔く、剃髪ショーでもいいんだよ?」
一同 「「「剃髪ショー?」」」
坊主頭にするイベか、と誰もがドン引き。
シロエ 「それは、あまりに酷すぎませんか?」
Aブルー「何を言うかな、大相撲だと、定番だろう?」
サム 「あー…。横綱の引退イベな…」
ジョミー「髷にハサミを入れるヤツだね…」
だけど、アレだと、髪は残るよ、とジョミー君。
ジョミー「剃髪ショーだと、綺麗サッパリ…」
Aブルー「残らないのが、最高で…」
Aぶるぅ「わぁーい、そっちも面白そう!」
どっちかなあ、と悪戯小僧も期待MAX。
Aぶるぅ「観察日記と剃髪ショーと、どっちがオススメ?」
キース 「断固、断る!」
それくらいなら、投げチューで、とキース君の悲壮な決意。
キース 「俺を団扇で応援してくれ!」
Aブルー「オッケー、それじゃ団扇を手作りコースだね!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 応援団扇用のセットを…」
ブルー 「用意するから、頑張って!」
投げチューなヤツ、と生徒会長もノリノリですけど。
応援団扇…。
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない夏、11月も続くとの予報。
確か9月は「10月まで続く暑さ」、今度も外れるかも。
いくらなんでも「12月も暑い」は勘弁、無理すぎる件。
ハロウィンは夏のイベになりそう、クリスマスまで夏…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
今日のメインはキース君の綱渡りでして、応援がどうのと。
Aぶるぅ「んとんと、髪の毛、染めていいんなら…」
Aブルー「綱渡り自体、しなくてもいいよ?」
A船長 「個人的には見たかったですが、中止の場合は…」
諦めますよ、とキャプテンも。
A船長 「髪がピンクな方でも、見応えはありそうです」
Aブルー「結果として、キースが詰むわけだしねえ…」
Aぶるぅ「染め直すヤツも、試してもいい?」
ハゲるんでしょ、と楽しそうに跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「直ぐにハゲるか、そうじゃないのかも…」
Aブルー「気になるトコだね、観察記録をつけてみたら?」
Aぶるぅ「そだね、キースの観察日記!」
写真もつけて、と悪戯小僧がピョンピョンと。
Aぶるぅ「直ぐにハゲても、日がかかっても、楽しそう!」
キース 「どの辺がだ!」
Aブルー「いっそ潔く、剃髪ショーでもいいんだよ?」
一同 「「「剃髪ショー?」」」
坊主頭にするイベか、と誰もがドン引き。
シロエ 「それは、あまりに酷すぎませんか?」
Aブルー「何を言うかな、大相撲だと、定番だろう?」
サム 「あー…。横綱の引退イベな…」
ジョミー「髷にハサミを入れるヤツだね…」
だけど、アレだと、髪は残るよ、とジョミー君。
ジョミー「剃髪ショーだと、綺麗サッパリ…」
Aブルー「残らないのが、最高で…」
Aぶるぅ「わぁーい、そっちも面白そう!」
どっちかなあ、と悪戯小僧も期待MAX。
Aぶるぅ「観察日記と剃髪ショーと、どっちがオススメ?」
キース 「断固、断る!」
それくらいなら、投げチューで、とキース君の悲壮な決意。
キース 「俺を団扇で応援してくれ!」
Aブルー「オッケー、それじゃ団扇を手作りコースだね!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 応援団扇用のセットを…」
ブルー 「用意するから、頑張って!」
投げチューなヤツ、と生徒会長もノリノリですけど。
応援団扇…。
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない夏、11月も続くとの予報。
確か9月は「10月まで続く暑さ」、今度も外れるかも。
いくらなんでも「12月も暑い」は勘弁、無理すぎる件。
ハロウィンは夏のイベになりそう、クリスマスまで夏…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
今日はバーベキューで河原へお出掛け、朝から揃った面々。
キース君の綱渡りが期待されていて、応援パワーが問題で。
Aブルー「いいねえ、一輪車なら両手が空いてるし…」
A船長 「派手に両手でやるのも、いけそうですね」
Aぶるぅ「ソレ、最高! 見栄えするもん!」
団扇を振ったらいいんだよね、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「行きのバスの中で、みんなで手作り!」
一同 「「「げっ!」」」
投げチューな応援団扇をか、と誰もがドン引き。
シロエ 「マジですか…?」
Aぶるぅ「そだよ、応援でパワーが出るんでしょ?」
ジョミー「キースの場合は、逆じゃないかな…」
キース 「当然だろう!」
注文だけでも無理ゲーなのに…、とキース君の悪い顔色。
キース 「一輪車で綱渡りするのが、俺はギリギリで…」
Aブルー「だから応援、パワーを送れば、いけるって!」
A船長 「サイオンにしても、気分は大事ですからね」
船の仲間がドン底な時は、シールドの維持が…、と専門家。
A船長 「増幅装置のパワー全開、それでカバーで…」
Aブルー「ミュウの仲間は、繊細だしねえ…」
A船長 「逆にハイだと、増幅装置は最低限で済むんです」
キース 「分かっているなら、俺をドン底にするな!」
芸をするのも、団扇も嫌だ、とキース君が顰める顔。
キース 「綱渡りに集中させてくれ!」
Aブルー「ぶるぅ、出番が来たみたいだよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ どういうピンク色が好き?」
蛍光色とか、チョイス色々、と悪戯小僧の笑顔全開。
Aぶるぅ「今なら、染料、選び放題!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、髪がピンクは詰みますけど…!」
ジョミー「団扇、みんなで作るから…」
スウェナ「頑張りなさいよ、でないとハゲ一択で…」
Aブルー「ハゲでいいわけ?」
キース 「嫌すぎだ!」
頑張る以外に道は無いのか、と泣きそうですけど。
無さそう…。
※ちょこっと私語。
最近、話題の彗星ですけど、此処に書かなかった管理人。
「どうせ見えない」と分かっているので、完璧にスルー。
けれど今でも煽るマスコミ、ハッキリ言って肉眼は無理。
天の川が見える場所でも、高倍率の双眼鏡が必須なヤツ。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
キース君の綱渡りが期待されていて、応援パワーが問題で。
Aブルー「いいねえ、一輪車なら両手が空いてるし…」
A船長 「派手に両手でやるのも、いけそうですね」
Aぶるぅ「ソレ、最高! 見栄えするもん!」
団扇を振ったらいいんだよね、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「行きのバスの中で、みんなで手作り!」
一同 「「「げっ!」」」
投げチューな応援団扇をか、と誰もがドン引き。
シロエ 「マジですか…?」
Aぶるぅ「そだよ、応援でパワーが出るんでしょ?」
ジョミー「キースの場合は、逆じゃないかな…」
キース 「当然だろう!」
注文だけでも無理ゲーなのに…、とキース君の悪い顔色。
キース 「一輪車で綱渡りするのが、俺はギリギリで…」
Aブルー「だから応援、パワーを送れば、いけるって!」
A船長 「サイオンにしても、気分は大事ですからね」
船の仲間がドン底な時は、シールドの維持が…、と専門家。
A船長 「増幅装置のパワー全開、それでカバーで…」
Aブルー「ミュウの仲間は、繊細だしねえ…」
A船長 「逆にハイだと、増幅装置は最低限で済むんです」
キース 「分かっているなら、俺をドン底にするな!」
芸をするのも、団扇も嫌だ、とキース君が顰める顔。
キース 「綱渡りに集中させてくれ!」
Aブルー「ぶるぅ、出番が来たみたいだよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ どういうピンク色が好き?」
蛍光色とか、チョイス色々、と悪戯小僧の笑顔全開。
Aぶるぅ「今なら、染料、選び放題!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、髪がピンクは詰みますけど…!」
ジョミー「団扇、みんなで作るから…」
スウェナ「頑張りなさいよ、でないとハゲ一択で…」
Aブルー「ハゲでいいわけ?」
キース 「嫌すぎだ!」
頑張る以外に道は無いのか、と泣きそうですけど。
無さそう…。
※ちょこっと私語。
最近、話題の彗星ですけど、此処に書かなかった管理人。
「どうせ見えない」と分かっているので、完璧にスルー。
けれど今でも煽るマスコミ、ハッキリ言って肉眼は無理。
天の川が見える場所でも、高倍率の双眼鏡が必須なヤツ。
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転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
河原へバーベキューにお出掛け、面子が揃った朝ですけど。
綱渡りを披露するキース君のために、応援パワーという話。
シロエ 「ペンライトを振るのは、基本ですね」
ジョミー「推しが誰かで、色が変わるんだよ」
Aブルー「そうなのかい?」
サム 「ライブやるのは、一人だけとは限らねえしよ…」
複数いるなら、色を変えねえと…、とサム君も。
サム 「ファンクラブとかで、色の指定もあるんだぜ?」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「ですが、今日の場合は、昼間ですから…」
ペンライトは意味が無さそうですよ、とキャプテンの指摘。
A船長 「秋晴れですし、映える以前に霞むかと…」
Aブルー「うーん…。他に応援、何かないわけ?」
シロエ 「応援の花は、団扇らしいですよ」
Aブルー「団扇?」
夏に売ってるアレのことかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「丸い形で、柄がついていて…」
シロエ 「ソレで合ってます」
Aブルー「もしかして、アレを振るだとか?」
シロエ 「そう聞いてますね、団扇は必須アイテムで…」
推し活には欠かせないそうです、とシロエ君。
シロエ 「手作りしてまで、愛を込めるんですよ」
Aブルー「あんなの、素人が作れるのかい?」
ジョミー「違うよ、団扇の本体は買って…」
サム 「メッセージとかを貼ると聞いてるぜ?」
メッセージ用のテンプレとかもあるしよ、とサム君も。
サム 「出来上がったヤツも、売られてるけどよ…」
シロエ 「自分で作って応援してこそ、と言われてますね」
Aブルー「ちょっと想像つかないんだけど…」
シロエ 「百聞は一見に如かずです!」
こんな感じで、とシロエ君、スマホで画像検索。
シロエ 「愛がこもった直球のから、変わり種まで…」
Aブルー「ホントだ、バラエティー豊かだねえ…」
A船長 「こっち見て、は分かるんですが…」
Aぶるぅ「投げチューして、だって!」
一輪車だし出来そうだよ、と跳ねてますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない暑さ、増えるPCでのミス。
毎日、ファイルを指差し確認、疲れ果てて来た管理人。
アニテラ放映当時、今の気候だったら、二次創作は無理。
書き手どころか、読みに行きさえしない筈。冬が大好き。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
綱渡りを披露するキース君のために、応援パワーという話。
シロエ 「ペンライトを振るのは、基本ですね」
ジョミー「推しが誰かで、色が変わるんだよ」
Aブルー「そうなのかい?」
サム 「ライブやるのは、一人だけとは限らねえしよ…」
複数いるなら、色を変えねえと…、とサム君も。
サム 「ファンクラブとかで、色の指定もあるんだぜ?」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「ですが、今日の場合は、昼間ですから…」
ペンライトは意味が無さそうですよ、とキャプテンの指摘。
A船長 「秋晴れですし、映える以前に霞むかと…」
Aブルー「うーん…。他に応援、何かないわけ?」
シロエ 「応援の花は、団扇らしいですよ」
Aブルー「団扇?」
夏に売ってるアレのことかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「丸い形で、柄がついていて…」
シロエ 「ソレで合ってます」
Aブルー「もしかして、アレを振るだとか?」
シロエ 「そう聞いてますね、団扇は必須アイテムで…」
推し活には欠かせないそうです、とシロエ君。
シロエ 「手作りしてまで、愛を込めるんですよ」
Aブルー「あんなの、素人が作れるのかい?」
ジョミー「違うよ、団扇の本体は買って…」
サム 「メッセージとかを貼ると聞いてるぜ?」
メッセージ用のテンプレとかもあるしよ、とサム君も。
サム 「出来上がったヤツも、売られてるけどよ…」
シロエ 「自分で作って応援してこそ、と言われてますね」
Aブルー「ちょっと想像つかないんだけど…」
シロエ 「百聞は一見に如かずです!」
こんな感じで、とシロエ君、スマホで画像検索。
シロエ 「愛がこもった直球のから、変わり種まで…」
Aブルー「ホントだ、バラエティー豊かだねえ…」
A船長 「こっち見て、は分かるんですが…」
Aぶるぅ「投げチューして、だって!」
一輪車だし出来そうだよ、と跳ねてますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない暑さ、増えるPCでのミス。
毎日、ファイルを指差し確認、疲れ果てて来た管理人。
アニテラ放映当時、今の気候だったら、二次創作は無理。
書き手どころか、読みに行きさえしない筈。冬が大好き。
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転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
バーベキューにお出掛けの日の朝、顔ぶれが揃いましたが。
綱渡りを披露するキース君用に、応援パワーな流れでして。
Aブルー「推しのライブだと、何かあるわけ?」
シロエ 「ズバリ、応援そのものですよ!」
応援しないでどうするんです、とシロエ君の返し。
シロエ 「ドームとかなら、万単位の人数でですね…」
ジョミー「応援するのが、お約束だよ」
Aブルー「えっと…? それが応援パワーなのかな?」
シロエ 「それだけの人が、推してくれるんですから…」
パワーが貰えると思いませんか、とシロエ君。
シロエ 「今日のライブは、全力で、と力が入ります!」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「物理的には、どうなのでしょう?」
実際にパワーはあるのですか、とキャプテンの問い。
A船長 「気分の上だけの問題なのか、気になりますね」
Aブルー「職業病というヤツだよね、ソレ…」
A船長 「シャングリラの場合、シールドなどは…」
Aブルー「そうか、みんなのサイオンを使うんだっけ…」
サイオンは精神のパワーだったね、とソルジャーも。
Aブルー「応援パワーも、そんな具合に変換は可能?」
シロエ 「いえ、そこまでは…。でも、パワーだけなら…」
あるそうですよ、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「何処のドームか忘れましたが、応援の余波で…」
ジョミー「知ってる、揺れが観測されたヤツだよね!」
サム 「アレな、一斉にジャンプするからよ…」
スウェナ「地震みたいになるらしいわねえ…」
確か禁止になった筈よ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ドームの近くに住んでる人から、苦情多数で」
シロエ 「そうでした!」
データが出たんで、禁止でしたね、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんな具合で、パワーはあるんですけど…」
A船長 「使えるパワーじゃないんですね?」
シロエ 「残念ですが…」
Aブルー「じゃあさ…」
どんな応援をするのかな、と興味津々ですけど。
推しのライブ…?
※ちょこっと私語。
たまに冷える日が挟まりますが、全体的に暑いままな今。
庭で見付けた有り得ないブツ、新しそうなセミの抜け殻。
先日までは無かっただけに、ここ数日間で羽化したヤツ。
去年の11月に、横浜の友人がセミを見た件。温暖化…。
※10月21日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
綱渡りを披露するキース君用に、応援パワーな流れでして。
Aブルー「推しのライブだと、何かあるわけ?」
シロエ 「ズバリ、応援そのものですよ!」
応援しないでどうするんです、とシロエ君の返し。
シロエ 「ドームとかなら、万単位の人数でですね…」
ジョミー「応援するのが、お約束だよ」
Aブルー「えっと…? それが応援パワーなのかな?」
シロエ 「それだけの人が、推してくれるんですから…」
パワーが貰えると思いませんか、とシロエ君。
シロエ 「今日のライブは、全力で、と力が入ります!」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「物理的には、どうなのでしょう?」
実際にパワーはあるのですか、とキャプテンの問い。
A船長 「気分の上だけの問題なのか、気になりますね」
Aブルー「職業病というヤツだよね、ソレ…」
A船長 「シャングリラの場合、シールドなどは…」
Aブルー「そうか、みんなのサイオンを使うんだっけ…」
サイオンは精神のパワーだったね、とソルジャーも。
Aブルー「応援パワーも、そんな具合に変換は可能?」
シロエ 「いえ、そこまでは…。でも、パワーだけなら…」
あるそうですよ、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「何処のドームか忘れましたが、応援の余波で…」
ジョミー「知ってる、揺れが観測されたヤツだよね!」
サム 「アレな、一斉にジャンプするからよ…」
スウェナ「地震みたいになるらしいわねえ…」
確か禁止になった筈よ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ドームの近くに住んでる人から、苦情多数で」
シロエ 「そうでした!」
データが出たんで、禁止でしたね、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんな具合で、パワーはあるんですけど…」
A船長 「使えるパワーじゃないんですね?」
シロエ 「残念ですが…」
Aブルー「じゃあさ…」
どんな応援をするのかな、と興味津々ですけど。
推しのライブ…?
※ちょこっと私語。
たまに冷える日が挟まりますが、全体的に暑いままな今。
庭で見付けた有り得ないブツ、新しそうなセミの抜け殻。
先日までは無かっただけに、ここ数日間で羽化したヤツ。
去年の11月に、横浜の友人がセミを見た件。温暖化…。
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