シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした御一同様、迷惑な人が来ない世界で。
地上にも欲しいという話から、持ち出された場所が元老寺。
シロエ 「パーティーの席で、アドス和尚と歓談ですか?」
Aブルー「それにしたって、ぼくの話をしなくてもさ…」
マツカ 「こうなるとは、思っていませんでした…」
申し訳ありません、とマツカ君、平謝り。
マツカ 「父に、きちんと釘を刺しておくべきで…」
一同 「「「釘?」」」
話が見えない、と皆が見合わせる顔。
サム 「話を振ったの、マツカの親父さんかよ?」
マツカ 「多分、違うと思いますけど…」
結果としては同じですよね、と視線がキース君の方へ。
マツカ 「キース、ぼくの想像、合っていますか?」
キース 「お前には、何の責任も無いが…」
不幸なことにド真ん中だ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「璃母恩院の主催のパーティーに…」
ジョミー「マツカのお父さん、呼ばれてたわけ?」
キース 「寺院関係で、お世話になっていない所は…」
本山とつく場所では、多分、皆無だ、とキース君の渋面。
キース 「当然、でかいパーティーとなれば、ご招待で…」
シロエ 「その席で、顔を合わせてしまったんですね?」
キース 「席を決めた係が、俺とマツカの関係を…」
熟知していて、隣同士に、とキース君が抱え込む頭。
キース 「話す間に、別荘ライフの話題も出たわけで…」
サム 「海の別荘とか、花見で別荘、バレたのかよ…」
キース 「別荘ライフ自体は、親父も承知だったが…」
銀青様に瓜二つのゲストがバレたんだ、とキース君の嘆き。
キース 「マツカの親父さんは、承知で招待しているし…」
マツカ 「お会いしたことは皆無ですけど…」
よく知ってます、とマツカ君の証言。
マツカ 「何も知らずに、そっくりさんの話をしそうです」
キース 「それで当たりだ!」
一同 「「「うわー…」」」
会いたくなって当然かも、と納得ですけど。
そっくりさん…。
※ちょこっと私語。
暑さのせいで、昨夜やらかした、PCの操作ミスが問題。
サイトのペットの「ウィリアム君」、データ消失の危機。
ご飯の時間を書き換えた直後、ファイルを上書きした件。
バックアップが無いので、記憶を頼りに慌てて復元作業。
地上にも欲しいという話から、持ち出された場所が元老寺。
シロエ 「パーティーの席で、アドス和尚と歓談ですか?」
Aブルー「それにしたって、ぼくの話をしなくてもさ…」
マツカ 「こうなるとは、思っていませんでした…」
申し訳ありません、とマツカ君、平謝り。
マツカ 「父に、きちんと釘を刺しておくべきで…」
一同 「「「釘?」」」
話が見えない、と皆が見合わせる顔。
サム 「話を振ったの、マツカの親父さんかよ?」
マツカ 「多分、違うと思いますけど…」
結果としては同じですよね、と視線がキース君の方へ。
マツカ 「キース、ぼくの想像、合っていますか?」
キース 「お前には、何の責任も無いが…」
不幸なことにド真ん中だ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「璃母恩院の主催のパーティーに…」
ジョミー「マツカのお父さん、呼ばれてたわけ?」
キース 「寺院関係で、お世話になっていない所は…」
本山とつく場所では、多分、皆無だ、とキース君の渋面。
キース 「当然、でかいパーティーとなれば、ご招待で…」
シロエ 「その席で、顔を合わせてしまったんですね?」
キース 「席を決めた係が、俺とマツカの関係を…」
熟知していて、隣同士に、とキース君が抱え込む頭。
キース 「話す間に、別荘ライフの話題も出たわけで…」
サム 「海の別荘とか、花見で別荘、バレたのかよ…」
キース 「別荘ライフ自体は、親父も承知だったが…」
銀青様に瓜二つのゲストがバレたんだ、とキース君の嘆き。
キース 「マツカの親父さんは、承知で招待しているし…」
マツカ 「お会いしたことは皆無ですけど…」
よく知ってます、とマツカ君の証言。
マツカ 「何も知らずに、そっくりさんの話をしそうです」
キース 「それで当たりだ!」
一同 「「「うわー…」」」
会いたくなって当然かも、と納得ですけど。
そっくりさん…。
※ちょこっと私語。
暑さのせいで、昨夜やらかした、PCの操作ミスが問題。
サイトのペットの「ウィリアム君」、データ消失の危機。
ご飯の時間を書き換えた直後、ファイルを上書きした件。
バックアップが無いので、記憶を頼りに慌てて復元作業。
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GWを宇宙で過ごした御一同様、安全圏だった場所が其処。
迷惑な人が現れないので、地上にも欲しいわけですけれど。
キース 「親父は、前から会いたいと言っているからな」
一同 「「「はあ?」」」
何故、とソルジャーまでが揃って「はあ?」。
Aブルー「会いたいだなんて、何処から思い付くのさ!?」
サム 「キースが一切、喋ってねえなら、ねえと思うぜ」
キース 「俺が、喋りたいわけがなかろう!」
シロエ 「だったら、どうして会いたいんです?」
監視カメラは無いんですよね、とシロエ君の念押し。
シロエ 「キース先輩の家は郊外ですから、用だって…」
Aブルー「あるわけないって、有名店だって無いわけで…」
ジョミー「もし、近所まで行っているなら、その辺でさ…」
スウェナ「出会っちゃうから、家に招待しなくても…」
立ち話すればいいのよね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ゆっくり話をしたい時には、連れて帰って…」
シロエ 「お茶とお菓子でもてなせますよね」
サム 「だよなあ、なんで親父さんがよ…」
ジョミー「会いたくなるのか、理由がサッパリ謎だよ…」
第一、顔も知らないんじゃあ、とジョミー君の問い。
ジョミー「存在自体を、知っているのが不思議だってば!」
シロエ 「言われてみれば、そうです!」
スウェナ「キースが家で喋らないなら、知らないままよ?」
サム 「俺たちだって、喋ってねえよな…」
喋っただけでも呼び込みそうでよ、とサム君が傾げる首。
サム 「それとも、誰か、喋ったのかよ?」
マツカ 「すみません、心当たりなら、少しあります…」
一同 「「「ええっ!?」」」
まさか、と皆の視線が、マツカ君に集中。
サム 「マジかよ、一番、口が堅くて、控えめでよ…」
スウェナ「軽口どころか、ジョークも言わないわよ」
ジョミー「喋りそうにないキャラなんだけど…」
Aブルー「冗談だろう?」
マツカが喋っただなんて、とソルジャーも真っ青。
ですよね…。
※ちょこっと私語。
5月とも思えない暑さ続きで、急激に上がった最高気温。
夏バテの心配をしていたら、よりにもよって夏風邪な件。
暑い最中に風邪薬を服用、季節の進み具合が極端すぎ。
次に来るのは梅雨の走りだとか、また風邪を引きそう…。
迷惑な人が現れないので、地上にも欲しいわけですけれど。
キース 「親父は、前から会いたいと言っているからな」
一同 「「「はあ?」」」
何故、とソルジャーまでが揃って「はあ?」。
Aブルー「会いたいだなんて、何処から思い付くのさ!?」
サム 「キースが一切、喋ってねえなら、ねえと思うぜ」
キース 「俺が、喋りたいわけがなかろう!」
シロエ 「だったら、どうして会いたいんです?」
監視カメラは無いんですよね、とシロエ君の念押し。
シロエ 「キース先輩の家は郊外ですから、用だって…」
Aブルー「あるわけないって、有名店だって無いわけで…」
ジョミー「もし、近所まで行っているなら、その辺でさ…」
スウェナ「出会っちゃうから、家に招待しなくても…」
立ち話すればいいのよね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ゆっくり話をしたい時には、連れて帰って…」
シロエ 「お茶とお菓子でもてなせますよね」
サム 「だよなあ、なんで親父さんがよ…」
ジョミー「会いたくなるのか、理由がサッパリ謎だよ…」
第一、顔も知らないんじゃあ、とジョミー君の問い。
ジョミー「存在自体を、知っているのが不思議だってば!」
シロエ 「言われてみれば、そうです!」
スウェナ「キースが家で喋らないなら、知らないままよ?」
サム 「俺たちだって、喋ってねえよな…」
喋っただけでも呼び込みそうでよ、とサム君が傾げる首。
サム 「それとも、誰か、喋ったのかよ?」
マツカ 「すみません、心当たりなら、少しあります…」
一同 「「「ええっ!?」」」
まさか、と皆の視線が、マツカ君に集中。
サム 「マジかよ、一番、口が堅くて、控えめでよ…」
スウェナ「軽口どころか、ジョークも言わないわよ」
ジョミー「喋りそうにないキャラなんだけど…」
Aブルー「冗談だろう?」
マツカが喋っただなんて、とソルジャーも真っ青。
ですよね…。
※ちょこっと私語。
5月とも思えない暑さ続きで、急激に上がった最高気温。
夏バテの心配をしていたら、よりにもよって夏風邪な件。
暑い最中に風邪薬を服用、季節の進み具合が極端すぎ。
次に来るのは梅雨の走りだとか、また風邪を引きそう…。
GWはシャングリラ号だった面々、迷惑な人が来ない場所。
地上にも欲しいとの声で、浮上したのが元老寺という現状。
キース 「そう言わないで、来て貰えると、親父が喜ぶ」
一同 「「「は?」」」
何故に、と顔を見合わせる御一同様。
ジョミー「なんで、アドス和尚が喜ぶわけ?」
シロエ 「一面識も無かった筈ですよね?」
サム 「親父さんと、こいつ、接点がねえという気が…」
するんだけどよ、とサム君の視線がソルジャーに。
サム 「そりゃよ、キースの部屋には、行くけどよ…」
ジョミー「姿も見せない勢いで、着発なんだよね?」
Aブルー「ピンポーン! だから、ぼくもさ…」
正直、途惑っているんだけど、とソルジャー、タラリ冷汗。
Aブルー「もしかして、キース、部屋に監視カメラを…」
サム 「仕掛けてたのかよ、映ってたとか?」
キース 「断じて、そんな仕掛けなどは無い!」
俺はシロエと違うからな、とキース君の仏頂面。
キース 「監視カメラをつけた場合は、丸分かりだ!」
一同 「「「あー…」」」
隠すテクニックが無いわけか、と皆が納得。
シロエ 「確かに、協力は頼まれていません」
キース 「分かったか? シロエが言う以上、カメラは…」
ジョミー「無いってことだね、それじゃ、どうして?」
サム 「親父さんが、こいつに興味を持つんだよ?」
マジで謎だぜ、とサム君が広げる両手。
サム 「お前のことだし、こいつに何をされてもよ…」
シロエ 「家で愚痴って、恥の上塗り、有り得ませんよね」
スウェナ「カエル袋で踏まれまくって、食欲ゼロとか…」
口が裂けても言いそうにないわ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キース、そうでしょ、沈黙を守り抜くわよね?」
キース 「当然だろう! 誰が喋るか、あんな大恥…」
Aブルー「ぼくも姿を見られた覚え、無いしさ…」
サム 「何処から、親父さんなんだよ?」
繋がりが見えて来ねえんだけど、と聞いてますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
暑さでバテていた昨夜、やらかしたのがPCの操作ミス。
コピべで貼り付ける筈の文章、違うヤツを貼って上書き。
元に戻すコマンド、使えなくなった後で気付いた管理人。
バックアップから復元したわけで、暑さ倍増。バテた…。
地上にも欲しいとの声で、浮上したのが元老寺という現状。
キース 「そう言わないで、来て貰えると、親父が喜ぶ」
一同 「「「は?」」」
何故に、と顔を見合わせる御一同様。
ジョミー「なんで、アドス和尚が喜ぶわけ?」
シロエ 「一面識も無かった筈ですよね?」
サム 「親父さんと、こいつ、接点がねえという気が…」
するんだけどよ、とサム君の視線がソルジャーに。
サム 「そりゃよ、キースの部屋には、行くけどよ…」
ジョミー「姿も見せない勢いで、着発なんだよね?」
Aブルー「ピンポーン! だから、ぼくもさ…」
正直、途惑っているんだけど、とソルジャー、タラリ冷汗。
Aブルー「もしかして、キース、部屋に監視カメラを…」
サム 「仕掛けてたのかよ、映ってたとか?」
キース 「断じて、そんな仕掛けなどは無い!」
俺はシロエと違うからな、とキース君の仏頂面。
キース 「監視カメラをつけた場合は、丸分かりだ!」
一同 「「「あー…」」」
隠すテクニックが無いわけか、と皆が納得。
シロエ 「確かに、協力は頼まれていません」
キース 「分かったか? シロエが言う以上、カメラは…」
ジョミー「無いってことだね、それじゃ、どうして?」
サム 「親父さんが、こいつに興味を持つんだよ?」
マジで謎だぜ、とサム君が広げる両手。
サム 「お前のことだし、こいつに何をされてもよ…」
シロエ 「家で愚痴って、恥の上塗り、有り得ませんよね」
スウェナ「カエル袋で踏まれまくって、食欲ゼロとか…」
口が裂けても言いそうにないわ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キース、そうでしょ、沈黙を守り抜くわよね?」
キース 「当然だろう! 誰が喋るか、あんな大恥…」
Aブルー「ぼくも姿を見られた覚え、無いしさ…」
サム 「何処から、親父さんなんだよ?」
繋がりが見えて来ねえんだけど、と聞いてますけど。
その通り…。
※ちょこっと私語。
暑さでバテていた昨夜、やらかしたのがPCの操作ミス。
コピべで貼り付ける筈の文章、違うヤツを貼って上書き。
元に戻すコマンド、使えなくなった後で気付いた管理人。
バックアップから復元したわけで、暑さ倍増。バテた…。
GWを宇宙で過ごした御一同様、安全圏で暮らせたわけで。
地上にも欲しい所ですけど、キース君の家が安全圏な現実。
キース 「来たいと言うなら、歓迎するが」
サム 「おいおい、張本人を連れて来る気かよ!」
ジョミー「安全圏の逆になりそう、困るってば!」
Aブルー「ぼくも困るよ、安全圏のままになると思うな」
だって、お寺で暮らすんだろう、とソルジャーの悪い顔色。
Aブルー「何かやったら、今までの努力が全部パアでさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「御本尊様だよ、此処と違って、お膝元だし…」
思いっ切り、目が届くわけでさ、と肩を竦める人。
Aブルー「スッポンタケの法要で、積んだ功徳が…」
シロエ 「没収になってしまう勘定ですか?」
Aブルー「ありそうすぎて、不安しかないって!」
お膝元で御機嫌を損ねでもしたら、と青ざめてまして。
Aブルー「そうならないように、用があっても、着発で…」
キース 「逃げ帰っていたというのか、あんたは!」
Aブルー「他に理由を思い付くとでも?」
キース 「俺は、てっきり、線香だとばかり…」
俺のノートは、線香の匂いがするらしいしな、と副住職。
キース 「移り香が嫌で、着発かと…」
Aブルー「それもあるけど、御本尊様への恐怖が…」
先に立つよね、とソルジャー、本気で怯えている模様。
Aブルー「お願いだから、ぼくは外してくれたまえ!」
シロエ 「そういうことなら、是非、いらして下さい!」
サム 「キースも、いいって言っているしよ…」
ジョミー「お寺ライフを楽しめそうだし、来て欲しいよね」
焼肉がダメな縛りは我慢するよ、とジョミー君、プッシュ。
ジョミー「キース、庫裏でもいいから、安全圏を希望!」
スウェナ「行くしかないわね、この人が暴れないんなら!」
サム 「マジで最高、安全圏の極みじゃねえかよ」
Aブルー「ぼくは嫌だよ、お寺ライフなんて!」
乗り切れる自信がゼロでしか、と悲鳴ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇、体感の時間が伸びる所へ追い打ち。
週明けから7月だと勘違いしがちで、七夕が来週な脳内。
先取りするにも程があります、すっ飛ばされている6月。
祝日が皆無の月だとはいえ、影が薄すぎてスルーかも…。
地上にも欲しい所ですけど、キース君の家が安全圏な現実。
キース 「来たいと言うなら、歓迎するが」
サム 「おいおい、張本人を連れて来る気かよ!」
ジョミー「安全圏の逆になりそう、困るってば!」
Aブルー「ぼくも困るよ、安全圏のままになると思うな」
だって、お寺で暮らすんだろう、とソルジャーの悪い顔色。
Aブルー「何かやったら、今までの努力が全部パアでさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「御本尊様だよ、此処と違って、お膝元だし…」
思いっ切り、目が届くわけでさ、と肩を竦める人。
Aブルー「スッポンタケの法要で、積んだ功徳が…」
シロエ 「没収になってしまう勘定ですか?」
Aブルー「ありそうすぎて、不安しかないって!」
お膝元で御機嫌を損ねでもしたら、と青ざめてまして。
Aブルー「そうならないように、用があっても、着発で…」
キース 「逃げ帰っていたというのか、あんたは!」
Aブルー「他に理由を思い付くとでも?」
キース 「俺は、てっきり、線香だとばかり…」
俺のノートは、線香の匂いがするらしいしな、と副住職。
キース 「移り香が嫌で、着発かと…」
Aブルー「それもあるけど、御本尊様への恐怖が…」
先に立つよね、とソルジャー、本気で怯えている模様。
Aブルー「お願いだから、ぼくは外してくれたまえ!」
シロエ 「そういうことなら、是非、いらして下さい!」
サム 「キースも、いいって言っているしよ…」
ジョミー「お寺ライフを楽しめそうだし、来て欲しいよね」
焼肉がダメな縛りは我慢するよ、とジョミー君、プッシュ。
ジョミー「キース、庫裏でもいいから、安全圏を希望!」
スウェナ「行くしかないわね、この人が暴れないんなら!」
サム 「マジで最高、安全圏の極みじゃねえかよ」
Aブルー「ぼくは嫌だよ、お寺ライフなんて!」
乗り切れる自信がゼロでしか、と悲鳴ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
急激すぎる気温上昇、体感の時間が伸びる所へ追い打ち。
週明けから7月だと勘違いしがちで、七夕が来週な脳内。
先取りするにも程があります、すっ飛ばされている6月。
祝日が皆無の月だとはいえ、影が薄すぎてスルーかも…。
GWはシャングリラ号だった面々、宇宙は安全圏だと確信。
迷惑な人が現れないわけで、キース君の家も同じらしくて。
Aブルー「キースの家が安全圏なのは、保障するよ」
キース 「ほら見ろ、本当だっただろう!」
一同 「「「うーん…」」」
ガチで安全圏だったのか、と分かりはしても、お寺ライフ。
シロエ 「お墨付きですけど、イイネする気になれません」
ジョミー「ぼくも…」
サム 「俺も、言った舌の根が乾いてねえけど…」
キースの家で暮らすチョイスは、ちと、とサム君も苦い顔。
サム 「安全圏ってヤツは、欲しいけどもよ…」
スウェナ「キースの家で寝泊まりするとか、無理すぎるわ」
シロエ 「朝夕のお勤めがあって、境内とかの掃除もです」
ジョミー「嬉しくない気分、満載って気しか…」
食事も宿坊とは違うよね、とジョミー君の問い。
ジョミー「家庭料理で、お寺ライフに特化しててさ…」
シロエ 「精進ではないと思いますけど…」
サム 「ぶっちゃけ、縛りはあると思うぜ」
キース 「当然だろうが!」
焼肉は食えんと思っておけ、とキース君、ピシャリ。
キース 「食えたとしたなら、調理済みのだ」
一同 「「「は?」」」
キース 「焼肉の匂いが、寺からするのはマズイしな…」
宿坊の厨房で焼いて貰って持ち帰り、と解説が。
キース 「野菜だけなら、ホットプレートもアリだが…」
シロエ 「肉は、温め直しも、レンジですか!?」
キース 「でないと、匂いが漂うわけで…」
肉はレンジだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「一番デカい縛りが、その辺りだな」
Aブルー「思った以上に、厳しい世界らしいね…」
キース 「なんなら、あんたも参加するか?」
俺は構わん、と太っ腹な申し出。
キース 「人数くらいは、一人増えても違いは無いし」
サム 「イイネすべきか、迷うトコだぜ…」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お寺ライフに巻き込む気かい、と引いてますけど。
巻き添え?
※ちょこっと私語。
厄介事しか引き起こさない、某セキュリティソフトの話。
PC起動時に強制スキャンで、これが無ければ要再起動。
そう心得てやって来たのに、月例のwindows更新が問題。
今月分が来て以来、強制スキャン無し。仕様変更かが謎。
迷惑な人が現れないわけで、キース君の家も同じらしくて。
Aブルー「キースの家が安全圏なのは、保障するよ」
キース 「ほら見ろ、本当だっただろう!」
一同 「「「うーん…」」」
ガチで安全圏だったのか、と分かりはしても、お寺ライフ。
シロエ 「お墨付きですけど、イイネする気になれません」
ジョミー「ぼくも…」
サム 「俺も、言った舌の根が乾いてねえけど…」
キースの家で暮らすチョイスは、ちと、とサム君も苦い顔。
サム 「安全圏ってヤツは、欲しいけどもよ…」
スウェナ「キースの家で寝泊まりするとか、無理すぎるわ」
シロエ 「朝夕のお勤めがあって、境内とかの掃除もです」
ジョミー「嬉しくない気分、満載って気しか…」
食事も宿坊とは違うよね、とジョミー君の問い。
ジョミー「家庭料理で、お寺ライフに特化しててさ…」
シロエ 「精進ではないと思いますけど…」
サム 「ぶっちゃけ、縛りはあると思うぜ」
キース 「当然だろうが!」
焼肉は食えんと思っておけ、とキース君、ピシャリ。
キース 「食えたとしたなら、調理済みのだ」
一同 「「「は?」」」
キース 「焼肉の匂いが、寺からするのはマズイしな…」
宿坊の厨房で焼いて貰って持ち帰り、と解説が。
キース 「野菜だけなら、ホットプレートもアリだが…」
シロエ 「肉は、温め直しも、レンジですか!?」
キース 「でないと、匂いが漂うわけで…」
肉はレンジだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「一番デカい縛りが、その辺りだな」
Aブルー「思った以上に、厳しい世界らしいね…」
キース 「なんなら、あんたも参加するか?」
俺は構わん、と太っ腹な申し出。
キース 「人数くらいは、一人増えても違いは無いし」
サム 「イイネすべきか、迷うトコだぜ…」
Aブルー「ちょ、ちょっと…!」
お寺ライフに巻き込む気かい、と引いてますけど。
巻き添え?
※ちょこっと私語。
厄介事しか引き起こさない、某セキュリティソフトの話。
PC起動時に強制スキャンで、これが無ければ要再起動。
そう心得てやって来たのに、月例のwindows更新が問題。
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