シャングリラ学園つれづれ語り
梅雨のシーズンは雨が降りがち、生徒会長宅で週末な面々。
瞬間移動の話題が切っ掛け、キース君が追い込まれた窮地。
Aブルー「寝落ちしたんじゃ、進歩しないよ?」
キース 「もういい、月参りの雨は、キッパリ諦める!」
一同 「「「えーっ!?」」」
そんな、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「キース先輩、待って下さい!」
ジョミー「瞬間移動はアレかもだけど、足元くらいはさ…」
サム 「スニーカーで行けるコースが、オススメだぜ?」
スウェナ「ぶるぅ、スリッパ、持って来てあげて!」
諦めるなんて、とスウェナちゃんも。
スウェナ「せっかくなんだし、サイオニック・ドリーム…」
シロエ 「極めましょうよ、そっちだったら、トイレは…」
ジョミー「閉じ込められずに、練習だけだよ?」
キース 「それもそうか…」
部屋が吹っ飛ぶ程度だったな、とキース君が顎に当てる手。
キース 「サイオン・バーストに違いはないわけで…」
Aブルー「あのさ、ソレをやるにも、トイレが一番!」
一同 「「「は?」」」
何故にトイレ、と皆の視線がソルジャーに集中。
ジョミー「何処から、トイレが出て来るわけ?」
シロエ 「吹っ飛ぶ部屋なら、何処でもいいでしょう?」
Aブルー「狭い場所だと、トイレだよね?」
被害の規模が違うと思うんだけど、と目がマジ。
Aブルー「ぶるぅの部屋が吹っ飛んだ時、周りに被害は?」
サム 「そういや、あの部屋、限定だっけか…」
シロエ 「確か、シールドしてたんですよね?」
Aブルー「ほらね、同じ理屈で行くなら、トイレ!」
吹っ飛ばされるの、個室だけだよ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「中のキースは、切ない気分かもだけど…」
キース 「当たり前だろうが!」
ジョミー「トイレの中に閉じ込められて、追い詰めだよね」
サム 「惨めかもなあ…」
Aブルー「その分、バースト、早くなりそう!」
足元だけのコースも、是非トイレで、と言ってますけど。
酷すぎでは…?
※ちょこっと私語。
ハレブル別館の更新告知、いつまで出しておくかが問題。
保守UPしかしない予定なので、今月末と思いましたが。
次回の保守は三カ月先です、もう少し置くのが良さそう。
7月半ばくらいまで出しておきます、何日までかは未定。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
瞬間移動の話題が切っ掛け、キース君が追い込まれた窮地。
Aブルー「寝落ちしたんじゃ、進歩しないよ?」
キース 「もういい、月参りの雨は、キッパリ諦める!」
一同 「「「えーっ!?」」」
そんな、と顔を見合わせる御一同様。
シロエ 「キース先輩、待って下さい!」
ジョミー「瞬間移動はアレかもだけど、足元くらいはさ…」
サム 「スニーカーで行けるコースが、オススメだぜ?」
スウェナ「ぶるぅ、スリッパ、持って来てあげて!」
諦めるなんて、とスウェナちゃんも。
スウェナ「せっかくなんだし、サイオニック・ドリーム…」
シロエ 「極めましょうよ、そっちだったら、トイレは…」
ジョミー「閉じ込められずに、練習だけだよ?」
キース 「それもそうか…」
部屋が吹っ飛ぶ程度だったな、とキース君が顎に当てる手。
キース 「サイオン・バーストに違いはないわけで…」
Aブルー「あのさ、ソレをやるにも、トイレが一番!」
一同 「「「は?」」」
何故にトイレ、と皆の視線がソルジャーに集中。
ジョミー「何処から、トイレが出て来るわけ?」
シロエ 「吹っ飛ぶ部屋なら、何処でもいいでしょう?」
Aブルー「狭い場所だと、トイレだよね?」
被害の規模が違うと思うんだけど、と目がマジ。
Aブルー「ぶるぅの部屋が吹っ飛んだ時、周りに被害は?」
サム 「そういや、あの部屋、限定だっけか…」
シロエ 「確か、シールドしてたんですよね?」
Aブルー「ほらね、同じ理屈で行くなら、トイレ!」
吹っ飛ばされるの、個室だけだよ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「中のキースは、切ない気分かもだけど…」
キース 「当たり前だろうが!」
ジョミー「トイレの中に閉じ込められて、追い詰めだよね」
サム 「惨めかもなあ…」
Aブルー「その分、バースト、早くなりそう!」
足元だけのコースも、是非トイレで、と言ってますけど。
酷すぎでは…?
※ちょこっと私語。
ハレブル別館の更新告知、いつまで出しておくかが問題。
保守UPしかしない予定なので、今月末と思いましたが。
次回の保守は三カ月先です、もう少し置くのが良さそう。
7月半ばくらいまで出しておきます、何日までかは未定。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
PR
雨が降るのが梅雨のシーズン、週末は生徒会長宅ですけど。
話題になった瞬間移動、キース君の月参りにベストな技で。
キース 「好奇心は猫を殺すと言うんだぞ!」
Aブルー「この場合、猫は君を指していそうだよね」
シロエ 「ですね、会長に被害はありませんし」
ブルー 「ぼくは好奇心が満たされるだけで、無問題!」
君の最期を見届けるから、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「お望みなら、骨も拾ってあげるけれどね?」
サム 「いいじゃねえかよ、銀青様が拾って下さるしよ」
Aブルー「それは、名誉なことになるのかい?」
ブルー 「坊主じゃなくても、喜ぶ人は多いだろうねえ…」
普通は無理な話なんだし、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「拾うからには、後の供養もセットなんだよ?」
Aブルー「えっと…?」
ブルー 「何所のお寺でも、坊主は責任を持ってさ…」
サム 「送った仏様を、フォローするしよ…」
四十九日までは毎週、読経に行くもので、と僧籍な人も。
サム 「緋の衣の高僧、其処までしてはくれねえぜ?」
ブルー 「年功序列でゲットした人でも、その手のは…」
Aブルー「やってくれないって?」
ブルー 「後継者に丸投げするのが基本だってば!」
副住職とかね、と生徒会長の説明が。
ブルー 「キース、どうかな、骨は拾うよ?」
キース 「そういう問題ではないと思うんだが!」
シロエ 「でもですね…。瞬間移動をマスターしたら…」
サム 「愚痴っていたのも忘れて、感謝感激だろ?」
結果オーライで、とサム君、ズイと。
サム 「ぶるぅ、ドラッグ、行って来ねえか?」
ぶるぅ 「んとんと、パンツタイプの、何枚くらい?」
ブルー 「どうなのかな…」
ビールの量にもよるだろうし、と真剣な表情。
ブルー 「酔って寝られちゃ、意味がないしさ…」
Aブルー「そうか、適量にしておかないと…」
キース 「大量でいい!」
寝落ちした方がマシだからな、と怒声ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
とても奇妙な体験をしました。数年前に浮かんだ小作品。
不気味な予言のようだったので、書き留めて友人に送信。
どういうわけだか、先日的中、怖くなって出してみたら。
別の作品に化けていました、友人に聞いたら写しが残存。
「本物の予言だった」と二人で仰天。ちなみに霊感ゼロ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
話題になった瞬間移動、キース君の月参りにベストな技で。
キース 「好奇心は猫を殺すと言うんだぞ!」
Aブルー「この場合、猫は君を指していそうだよね」
シロエ 「ですね、会長に被害はありませんし」
ブルー 「ぼくは好奇心が満たされるだけで、無問題!」
君の最期を見届けるから、と生徒会長、しれっと。
ブルー 「お望みなら、骨も拾ってあげるけれどね?」
サム 「いいじゃねえかよ、銀青様が拾って下さるしよ」
Aブルー「それは、名誉なことになるのかい?」
ブルー 「坊主じゃなくても、喜ぶ人は多いだろうねえ…」
普通は無理な話なんだし、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「拾うからには、後の供養もセットなんだよ?」
Aブルー「えっと…?」
ブルー 「何所のお寺でも、坊主は責任を持ってさ…」
サム 「送った仏様を、フォローするしよ…」
四十九日までは毎週、読経に行くもので、と僧籍な人も。
サム 「緋の衣の高僧、其処までしてはくれねえぜ?」
ブルー 「年功序列でゲットした人でも、その手のは…」
Aブルー「やってくれないって?」
ブルー 「後継者に丸投げするのが基本だってば!」
副住職とかね、と生徒会長の説明が。
ブルー 「キース、どうかな、骨は拾うよ?」
キース 「そういう問題ではないと思うんだが!」
シロエ 「でもですね…。瞬間移動をマスターしたら…」
サム 「愚痴っていたのも忘れて、感謝感激だろ?」
結果オーライで、とサム君、ズイと。
サム 「ぶるぅ、ドラッグ、行って来ねえか?」
ぶるぅ 「んとんと、パンツタイプの、何枚くらい?」
ブルー 「どうなのかな…」
ビールの量にもよるだろうし、と真剣な表情。
ブルー 「酔って寝られちゃ、意味がないしさ…」
Aブルー「そうか、適量にしておかないと…」
キース 「大量でいい!」
寝落ちした方がマシだからな、と怒声ですけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
とても奇妙な体験をしました。数年前に浮かんだ小作品。
不気味な予言のようだったので、書き留めて友人に送信。
どういうわけだか、先日的中、怖くなって出してみたら。
別の作品に化けていました、友人に聞いたら写しが残存。
「本物の予言だった」と二人で仰天。ちなみに霊感ゼロ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
梅雨のシーズンは雨が降りがち、週末は生徒会長宅な面々。
瞬間移動の話が出まして、キース君が出来たら月参りが楽。
Aブルー「尊厳を言うんだったら、パンツの方がいい?」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ドラッグで買える筈だよ!」
普通のパンツみたいに履くヤツ、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「でもでも、何度も履き替えないとダメそう…」
Aブルー「ビールをドッサリ飲むわけだしねえ…」
一枚だけでは無理がありそう、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「防水シートを敷かれるよりは、マシっぽいけど」
ぶるぅ 「そだね、おもらし予防のパンツタイプだし…」
キース 「俺を閉じ込めない発想は無いのか!?」
抜本的な解決策だぞ、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「トイレに押し込めるからこそ、そうなるんだ!」
Aブルー「でもさ…。瞬間移動という便利技をさ…」
シロエ 「モノに出来るかもしれない、チャンスですよ?」
サム 「今を逃したら、先送りでよ…」
来年の梅雨にも、愚痴のループだぜ、とサム君も。
サム 「此処は一発、腹を括ってよ…」
ジョミー「トイレで頑張った方が良くない?」
スウェナ「サイオニック・ドリームじゃ、足元が限界で…」
シロエ 「法衣が濡れるの、防げないです!」
雨合羽も、着たまま家に入れませんし、とシロエ君。
シロエ 「檀家さんの家に着いたら、脱ぐんでしょう?」
キース 「その時、どうしても濡れてしまうが…」
ジョミー「タオルを貸して貰えるから、それでいいって?」
キース 「トイレに閉じ込めを食らうよりはな!」
雨の月参りで苦労した方がマシというもの、とキッパリ。
キース 「話は終わりだ、ぶるぅ、土産を詰めてやれ!」
Aブルー「君が仕切れる問題じゃないよね?」
ブルー 「ぼくが言うなら、分かるんだけれどね…」
キース 「あんたまで、俺を追い込むのか!?」
ブルー 「好奇心がさ…」
ゼロじゃないのは認めるよ、と言ってますけど。
止めないと…?
※ちょこっと私語。
家の床下に、また何かが棲みついた模様。音がゴトゴト。
前回、大工さんに頼んで、入らないようにして貰った筈。
とはいえ、その時、大工さんが「多分、入ります」な件。
何処からか入り込むのが定番、決定的な対策とかは無し。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
瞬間移動の話が出まして、キース君が出来たら月参りが楽。
Aブルー「尊厳を言うんだったら、パンツの方がいい?」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ドラッグで買える筈だよ!」
普通のパンツみたいに履くヤツ、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「でもでも、何度も履き替えないとダメそう…」
Aブルー「ビールをドッサリ飲むわけだしねえ…」
一枚だけでは無理がありそう、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「防水シートを敷かれるよりは、マシっぽいけど」
ぶるぅ 「そだね、おもらし予防のパンツタイプだし…」
キース 「俺を閉じ込めない発想は無いのか!?」
抜本的な解決策だぞ、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「トイレに押し込めるからこそ、そうなるんだ!」
Aブルー「でもさ…。瞬間移動という便利技をさ…」
シロエ 「モノに出来るかもしれない、チャンスですよ?」
サム 「今を逃したら、先送りでよ…」
来年の梅雨にも、愚痴のループだぜ、とサム君も。
サム 「此処は一発、腹を括ってよ…」
ジョミー「トイレで頑張った方が良くない?」
スウェナ「サイオニック・ドリームじゃ、足元が限界で…」
シロエ 「法衣が濡れるの、防げないです!」
雨合羽も、着たまま家に入れませんし、とシロエ君。
シロエ 「檀家さんの家に着いたら、脱ぐんでしょう?」
キース 「その時、どうしても濡れてしまうが…」
ジョミー「タオルを貸して貰えるから、それでいいって?」
キース 「トイレに閉じ込めを食らうよりはな!」
雨の月参りで苦労した方がマシというもの、とキッパリ。
キース 「話は終わりだ、ぶるぅ、土産を詰めてやれ!」
Aブルー「君が仕切れる問題じゃないよね?」
ブルー 「ぼくが言うなら、分かるんだけれどね…」
キース 「あんたまで、俺を追い込むのか!?」
ブルー 「好奇心がさ…」
ゼロじゃないのは認めるよ、と言ってますけど。
止めないと…?
※ちょこっと私語。
家の床下に、また何かが棲みついた模様。音がゴトゴト。
前回、大工さんに頼んで、入らないようにして貰った筈。
とはいえ、その時、大工さんが「多分、入ります」な件。
何処からか入り込むのが定番、決定的な対策とかは無し。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
雨が多いのが梅雨のシーズン、生徒会長宅で週末ですけど。
話題になった瞬間移動、キース君が憧れたせいで大ピンチ。
シロエ 「ビール、トイレが近くなると聞いてますけど…」
サム 「一応、未成年だし、ピンと来ねえけどよ…」
割とよく聞く話だよな、とサム君の相槌。
サム 「脱水してる時でも、ビール、よくねえって…」
ジョミー「らしいね、キンキンに冷えていたってさ…」
Aブルー「ピンポーン!」
ぼくの船だと、合成酒がメインだけどね、とソルジャーも。
Aブルー「こっちの世界のビール、美味しいんだけど…」
シロエ 「トイレの回数、増えるんですね?」
Aブルー「ぼくのハーレイと飲んだら、実感するねえ…」
どっちかが不在の時間が出来て、と苦笑する人。
Aブルー「ぼくがトイレか、ハーレイがトイレかで…」
一同 「「「うーん…」」」
Aブルー「それでも、梅雨が明けたら、ビヤガーデンで…」
サム 「懲りてねえのな?」
トイレに行きまくるコースでもよ、とサム君の呆れ顔。
サム 「ジョッキで、ガンガン飲みまくるってか?」
Aブルー「評判のビールを、頼みまくってね!」
シロエ 「キース先輩にも、飲ませる気ですね?」
Aブルー「その前に、まずはトイレの封印から!」
何処のトイレを封じようかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「ゲストルームのヤツがいいかな…」
ぶるぅ 「そだね、水を止めたりするんだし…」
Aブルー「もちろん、ぼくのサイオンで、蓋もガッチリ!」
蓋が開いたら、用は足せるし、とトドメも刺す模様。
Aブルー「万一に備えて、床に新聞紙もね!」
ぶるぅ 「オッケー、おもらし対策、防水シートも…」
ちゃんと敷くから大丈夫だよ、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「キースの着替えも、あった方がいいかなあ?」
Aブルー「ジャストサイズのがあれば、安心かもね」
キース 「おい、お前たち…!」
俺の尊厳というヤツはどうした、と文句ですけど。
はてさて…?
※ちょこっと私語。
ハタと気付いたのが、アニテラ放映当時の記憶について。
5月の記憶が無い話は、此処でネタにしていた筈ですが。
同じ現象が起きているのが6月、録画で後日に視聴な件。
どうして未だにアニテラ創作、続けているのか自分で謎。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
話題になった瞬間移動、キース君が憧れたせいで大ピンチ。
シロエ 「ビール、トイレが近くなると聞いてますけど…」
サム 「一応、未成年だし、ピンと来ねえけどよ…」
割とよく聞く話だよな、とサム君の相槌。
サム 「脱水してる時でも、ビール、よくねえって…」
ジョミー「らしいね、キンキンに冷えていたってさ…」
Aブルー「ピンポーン!」
ぼくの船だと、合成酒がメインだけどね、とソルジャーも。
Aブルー「こっちの世界のビール、美味しいんだけど…」
シロエ 「トイレの回数、増えるんですね?」
Aブルー「ぼくのハーレイと飲んだら、実感するねえ…」
どっちかが不在の時間が出来て、と苦笑する人。
Aブルー「ぼくがトイレか、ハーレイがトイレかで…」
一同 「「「うーん…」」」
Aブルー「それでも、梅雨が明けたら、ビヤガーデンで…」
サム 「懲りてねえのな?」
トイレに行きまくるコースでもよ、とサム君の呆れ顔。
サム 「ジョッキで、ガンガン飲みまくるってか?」
Aブルー「評判のビールを、頼みまくってね!」
シロエ 「キース先輩にも、飲ませる気ですね?」
Aブルー「その前に、まずはトイレの封印から!」
何処のトイレを封じようかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「ゲストルームのヤツがいいかな…」
ぶるぅ 「そだね、水を止めたりするんだし…」
Aブルー「もちろん、ぼくのサイオンで、蓋もガッチリ!」
蓋が開いたら、用は足せるし、とトドメも刺す模様。
Aブルー「万一に備えて、床に新聞紙もね!」
ぶるぅ 「オッケー、おもらし対策、防水シートも…」
ちゃんと敷くから大丈夫だよ、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「キースの着替えも、あった方がいいかなあ?」
Aブルー「ジャストサイズのがあれば、安心かもね」
キース 「おい、お前たち…!」
俺の尊厳というヤツはどうした、と文句ですけど。
はてさて…?
※ちょこっと私語。
ハタと気付いたのが、アニテラ放映当時の記憶について。
5月の記憶が無い話は、此処でネタにしていた筈ですが。
同じ現象が起きているのが6月、録画で後日に視聴な件。
どうして未だにアニテラ創作、続けているのか自分で謎。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
梅雨のシーズンは雨が降りがち、週末は生徒会長宅が一番。
瞬間移動の話が出まして、キース君が憧れた所が問題な今。
キース 「俺をトイレに閉じ込めて、どうする気だ!」
Aブルー「決まってるじゃないか、窮地に追い込んだら…」
シロエ 「脱出するのに、サイオン・バーストですか?」
Aブルー「ぼくの船で報告されているのは、ソレだしさ…」
バースト寸前だったから、サイオン検知装置が、という話。
Aブルー「瞬間的に凄いエネルギー、発動するしね!」
ジョミー「駆け付けた警備員さんが、見たって?」
Aブルー「ピンポーン!」
移動直前のサイオンの黄色をね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「未遂になったの、駆け付けたせいだしさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「人が来たから、ホッとしたらしくて、未遂で…」
力尽きて倒れちゃったんだよね、とクスクス笑い。
Aブルー「駆け付けなければ、初の移動で記録樹立で…」
一同 「「「うーん…」」」
極限状態というヤツだ、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「まさか、キース先輩も、それと同じ目に…?」
Aブルー「ちょっと違うね、もっと捻って…」
緊急脱出の必要度を大幅アップ、と立てる親指。
Aブルー「この家、トイレの数は多かったよね?」
ぶるぅ 「うんっ! フロア全部が、この家だから!」
ゲストルームにも全部あるもん、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「他にも便利そうなトコに、幾つか!」
Aブルー「オッケー、1ヶ所、使えないように出来る?」
ぶるぅ 「んとんと、トイレそのもの?」
Aブルー「トイレのメインだけを封じるんだよ!」
個室に入ることは出来ても、使えないヤツ、とニンマリ。
Aブルー「トイレの水が流れないとか…」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
Aブルー「そういう個室に、入って貰ってさ…」
キース 「出られないと!?」
Aブルー「どうかな?」
入る前にはビールなんかも、と言ってますけど。
飲ませると…?
※ちょこっと私語。
ケーキが好きな友人がいます。美味しそうな写真が弱み。
目にすると「食べたくなる」わけで、一直線に店に突撃。
今回、ダロワイヨの新作、フラミンゴのに、一目惚れ。
ところが、一番近い店まで片道1時間。只今、悩み中。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
瞬間移動の話が出まして、キース君が憧れた所が問題な今。
キース 「俺をトイレに閉じ込めて、どうする気だ!」
Aブルー「決まってるじゃないか、窮地に追い込んだら…」
シロエ 「脱出するのに、サイオン・バーストですか?」
Aブルー「ぼくの船で報告されているのは、ソレだしさ…」
バースト寸前だったから、サイオン検知装置が、という話。
Aブルー「瞬間的に凄いエネルギー、発動するしね!」
ジョミー「駆け付けた警備員さんが、見たって?」
Aブルー「ピンポーン!」
移動直前のサイオンの黄色をね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「未遂になったの、駆け付けたせいだしさ…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「人が来たから、ホッとしたらしくて、未遂で…」
力尽きて倒れちゃったんだよね、とクスクス笑い。
Aブルー「駆け付けなければ、初の移動で記録樹立で…」
一同 「「「うーん…」」」
極限状態というヤツだ、と皆が見合わせる顔。
シロエ 「まさか、キース先輩も、それと同じ目に…?」
Aブルー「ちょっと違うね、もっと捻って…」
緊急脱出の必要度を大幅アップ、と立てる親指。
Aブルー「この家、トイレの数は多かったよね?」
ぶるぅ 「うんっ! フロア全部が、この家だから!」
ゲストルームにも全部あるもん、と家事万能なお子様。
ぶるぅ 「他にも便利そうなトコに、幾つか!」
Aブルー「オッケー、1ヶ所、使えないように出来る?」
ぶるぅ 「んとんと、トイレそのもの?」
Aブルー「トイレのメインだけを封じるんだよ!」
個室に入ることは出来ても、使えないヤツ、とニンマリ。
Aブルー「トイレの水が流れないとか…」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
Aブルー「そういう個室に、入って貰ってさ…」
キース 「出られないと!?」
Aブルー「どうかな?」
入る前にはビールなんかも、と言ってますけど。
飲ませると…?
※ちょこっと私語。
ケーキが好きな友人がいます。美味しそうな写真が弱み。
目にすると「食べたくなる」わけで、一直線に店に突撃。
今回、ダロワイヨの新作、フラミンゴのに、一目惚れ。
ところが、一番近い店まで片道1時間。只今、悩み中。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第574弾です。ハーレイ先生とブルー。
タイトルは 『大切な記念日』です、よろしくです~。
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
