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シャングリラ学園つれづれ語り
GWはシャングリラ号だった面々、迷惑な人が来ない環境。
地上にも欲しくなるわけで、キース君の家も来ないそうで。

Aブルー「待ってよ、ぼくは上品とかとは、正反対でさ…」
シロエ 「そう聞いてますよね、イメージが大切すぎて…」
サム  「青の間から、そうそう出ねえようにってよ…」
ジョミー「言われてるらしいよね、本性を見せたらアウト」

その点、ブルーは使い分けるし、とジョミー君、クスッと。

ジョミー「はじけてる時と、銀青様モード、完全に別だよ」
サム  「俺たちだって、この目で見てなきゃ信じねえぜ」
スウェナ「スイッチ、キッチリ切り替わるのよね…」

あれは芸だわ、とスウェナちゃんも。

スウェナ「多分、お茶を点てたりしたら、絶品でしょ?」
ブルー 「言われるまでもないね、心得事だし」
シロエ 「そうなんですか?」
キース 「坊主は、茶道と縁が深いぞ」

大抵の宗派は、必須で教わる、とキース君、キッパリ。

キース 「俺にしたって、ガキの頃から仕込まれたし…」
サム  「マジかよ、大学に行ったら、授業あるってか?」
キース 「授業どころか、家元に行って実習もセットだ」
一同  「「「うわー…」」」

ガチすぎるヤツだ、と全員の視線が生徒会長に集中。

シロエ 「すると会長、とても優雅に点てられるんですね」
キース 「恐らくな。親父も、一度、拝見したいと…」
ブルー 「ぼくは御免だね、なんだって、お点前なんか」
キース 「そう言うだろうし、親父が点てて、一服…」

お出しする席を設けたいそうだが、とキース君の苦笑。

キース 「断られるのが見えているから、言い出せん…」
ブルー 「即レスで、却下させて貰うよ」

そういった席は最低限で充分、と生徒会長。

ブルー 「そっくりさんで、我慢してくれたまえ!」
キース 「実は親父も、その気でいるわけで…」
シロエ 「その人を呼んで、お茶席ですか…?」

アドス和尚の野望なんですね、と聞いてますけど。
お茶席…?


※ちょこっと私語。
 翻訳ツールを頼りに読んでいた、ロシア語の情報サイト。
 付属の動画が見たいのに、どうしてもエラーが出る件。
 会員登録が必須らしいです、無料らしいので、登録開始。
 電話番号の入力欄に阻まれました、国外からは無理そう。

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