シャングリラ学園つれづれ語り
紅葉狩りに向かうヘリの中で、イベが決定でクマとダンス。
キース君が着ぐるみで踊るわけでして、ステージは土俵で。
シロエ 「あっ、別荘が見えて来ましたよ!」
Aぶるぅ「わぁーい、今年はクマさんのダンスつき!」
着ぐるみと本物、と悪戯小僧が大喜びで、ヘリは着陸。
マツカ 「皆さん、どうぞ、別荘の方へ」
Aブルー「ありがとう! 紅葉も見頃で最高だよ!」
A船長 「お庭の桟敷でいいんですよね、ああ、あれが…」
土俵ですか、とキャプテンが眺める先に、ドンと土俵が。
サム 「すげえ、本格的じゃねえかよ!」
ジョミー「行司さんまで、スタンバってるけど…」
マツカ 「必要だろうと思いましたので、愛好家の方に…」
お願いしたんですけれど…、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「ダンスになってしまいましたね…」
Aブルー「じゃあさ、ダンスで勝負とかは?」
一同 「「「は?」」」
何だソレは、と紅葉が見事な庭に入った面々、ポカーン。
シロエ 「ダンスに勝負は無いでしょう?」
サム 「でもよ、ダンスでも競うヤツはあるしよ…」
ジョミー「アイスダンスとかは、ペアだしさ…」
社交ダンスもペアだよね、とジョミー君。
ジョミー「サシで勝負のダンスなんかは…」
スウェナ「そうかしら? コンクールとかは?」
シロエ 「あー…。言われてみれば、そういうヤツも…」
ありましたっけ、とシロエ君、うんうん、と。
シロエ 「キース先輩とクマで、ダンスの腕を競う、と…」
Aブルー「そう、ソレだよ!」
行司さんが仕切ればいいと思うな、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「勝負あった! と軍配なトコは同じで…」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 勝負つきだね!」
お相撲じゃなくてダンス勝負、と飛び跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「上手く踊った方の勝ち?」
Aブルー「当然だよ!」
シロエ 「何を競うんです?」
Aブルー「それはもちろん…」
クマらしさだよね、と胸を張ってますけど。
動きとかを…?
※ちょこっと私語。
ふと思い出した、お月見のロシア語のwikiが濃かった件。
「もしかして、濃いのでは」と『地球へ…』のwikiへ。
其処からロシア語版へ行きましたけど、薄めだった中身。
しかし劇場版に詳しかったわけで、異文化を実感中な今。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月2日の更新です!
転生ネタの第557弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君が着ぐるみで踊るわけでして、ステージは土俵で。
シロエ 「あっ、別荘が見えて来ましたよ!」
Aぶるぅ「わぁーい、今年はクマさんのダンスつき!」
着ぐるみと本物、と悪戯小僧が大喜びで、ヘリは着陸。
マツカ 「皆さん、どうぞ、別荘の方へ」
Aブルー「ありがとう! 紅葉も見頃で最高だよ!」
A船長 「お庭の桟敷でいいんですよね、ああ、あれが…」
土俵ですか、とキャプテンが眺める先に、ドンと土俵が。
サム 「すげえ、本格的じゃねえかよ!」
ジョミー「行司さんまで、スタンバってるけど…」
マツカ 「必要だろうと思いましたので、愛好家の方に…」
お願いしたんですけれど…、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「ダンスになってしまいましたね…」
Aブルー「じゃあさ、ダンスで勝負とかは?」
一同 「「「は?」」」
何だソレは、と紅葉が見事な庭に入った面々、ポカーン。
シロエ 「ダンスに勝負は無いでしょう?」
サム 「でもよ、ダンスでも競うヤツはあるしよ…」
ジョミー「アイスダンスとかは、ペアだしさ…」
社交ダンスもペアだよね、とジョミー君。
ジョミー「サシで勝負のダンスなんかは…」
スウェナ「そうかしら? コンクールとかは?」
シロエ 「あー…。言われてみれば、そういうヤツも…」
ありましたっけ、とシロエ君、うんうん、と。
シロエ 「キース先輩とクマで、ダンスの腕を競う、と…」
Aブルー「そう、ソレだよ!」
行司さんが仕切ればいいと思うな、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「勝負あった! と軍配なトコは同じで…」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 勝負つきだね!」
お相撲じゃなくてダンス勝負、と飛び跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「上手く踊った方の勝ち?」
Aブルー「当然だよ!」
シロエ 「何を競うんです?」
Aブルー「それはもちろん…」
クマらしさだよね、と胸を張ってますけど。
動きとかを…?
※ちょこっと私語。
ふと思い出した、お月見のロシア語のwikiが濃かった件。
「もしかして、濃いのでは」と『地球へ…』のwikiへ。
其処からロシア語版へ行きましたけど、薄めだった中身。
しかし劇場版に詳しかったわけで、異文化を実感中な今。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月2日の更新です!
転生ネタの第557弾です、よろしくお願いいたします~。
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ヘリで紅葉狩りにお出掛けですけど、飛行中にイベが決定。
キース君とクマの相撲を変更、クマと土俵でダンスでして。
Aブルー「ダンスとなったら、キースも報われそうだよ」
キース 「どの辺がだ!」
Aブルー「着ぐるみだってば、毎日、着ぐるみ生活でさ…」
苦労した甲斐があったじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「相撲の方だと、あまり成果は分からないけど…」
シロエ 「あー…。ダンスの場合は、ちゃんと出ますね」
サム 「ぎこちねえ動きじゃ、踊れねえしな…」
ジョミー「キース、実力を百パーセント、出せるって!」
アドリブでステップ踏みまくってさ、とジョミー君。
ジョミー「ワルツもタンゴも、ドンと来いって!」
キース 「それはそうかもしれないが…」
相撲よりリスクも低いんだが…、とキース君の悪い顔色。
キース 「見世物度数は、アップした気が…」
Aブルー「それは大幅アップだよね!」
Aぶるぅ「んとんと、何の曲で踊るの?」
『かみほー♪』にしてもいいのかな、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「ワルツなんかは知らないもん…」
A船長 「私も、音楽の方はサッパリ…」
Aブルー「かみほー♪ 、ぶるぅのお気に入りだし…」
それでどうかな、とソルジャーの提案。
Aブルー「ワルツとかだと、スローテンポで…」
ジョミー「盆踊りの曲も、向いてないしね…」
お坊さんには馴染み深くてもさ、とジョミー君も。
ジョミー「キース、盆踊りよりは、かみほー♪ だよ!」
キース 「盆踊りは、うちの寺では、やっていないが!」
Aブルー「じゃあ、かみほー♪ だね!」
馴染み深いのは、そっちだしさ、とソルジャー、キッパリ。
Aブルー「ぶるぅたちの挨拶、かみほー♪ なんだし…」
ぶるぅズ「「かみお~ん♪」」
Aブルー「はい、かみほー♪ で、決定!」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「マジか、俺にアレでクマと踊れと…?」
まるで想像出来ないんだが、と呻いてますけど。
アドリブ…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館の更新予告を、出しましたけど。
月に2回の更新は来月が最後、第1週の告知は今月限り。
2014年の1月にオープンして、今年で10周年な件。
オープンした時点で、既にオワコン、ただの趣味かも…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月2日の更新です!
転生ネタの第557弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君とクマの相撲を変更、クマと土俵でダンスでして。
Aブルー「ダンスとなったら、キースも報われそうだよ」
キース 「どの辺がだ!」
Aブルー「着ぐるみだってば、毎日、着ぐるみ生活でさ…」
苦労した甲斐があったじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「相撲の方だと、あまり成果は分からないけど…」
シロエ 「あー…。ダンスの場合は、ちゃんと出ますね」
サム 「ぎこちねえ動きじゃ、踊れねえしな…」
ジョミー「キース、実力を百パーセント、出せるって!」
アドリブでステップ踏みまくってさ、とジョミー君。
ジョミー「ワルツもタンゴも、ドンと来いって!」
キース 「それはそうかもしれないが…」
相撲よりリスクも低いんだが…、とキース君の悪い顔色。
キース 「見世物度数は、アップした気が…」
Aブルー「それは大幅アップだよね!」
Aぶるぅ「んとんと、何の曲で踊るの?」
『かみほー♪』にしてもいいのかな、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「ワルツなんかは知らないもん…」
A船長 「私も、音楽の方はサッパリ…」
Aブルー「かみほー♪ 、ぶるぅのお気に入りだし…」
それでどうかな、とソルジャーの提案。
Aブルー「ワルツとかだと、スローテンポで…」
ジョミー「盆踊りの曲も、向いてないしね…」
お坊さんには馴染み深くてもさ、とジョミー君も。
ジョミー「キース、盆踊りよりは、かみほー♪ だよ!」
キース 「盆踊りは、うちの寺では、やっていないが!」
Aブルー「じゃあ、かみほー♪ だね!」
馴染み深いのは、そっちだしさ、とソルジャー、キッパリ。
Aブルー「ぶるぅたちの挨拶、かみほー♪ なんだし…」
ぶるぅズ「「かみお~ん♪」」
Aブルー「はい、かみほー♪ で、決定!」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「マジか、俺にアレでクマと踊れと…?」
まるで想像出来ないんだが、と呻いてますけど。
アドリブ…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館の更新予告を、出しましたけど。
月に2回の更新は来月が最後、第1週の告知は今月限り。
2014年の1月にオープンして、今年で10周年な件。
オープンした時点で、既にオワコン、ただの趣味かも…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月2日の更新です!
転生ネタの第557弾です、よろしくお願いいたします~。
今年の紅葉狩りはヘリでお出掛け、別荘に向かって飛行中。
そのヘリの中で出て来た話が、踊るクマという芸なわけで。
シロエ 「マツカ先輩、踊るクマの話、マジなんですか?」
マツカ 「ええ。北の国にも、カレーの国にもある芸で…」
北の国だと、ヒグマが踊るらしいですよ、とマツカ君。
マツカ 「カレーの国には、ヒグマはいませんから…」
サム 「別のクマかよ、んじゃよ、クマなら…」
ジョミー「もれなく踊れるわけだよね…」
この国に文化が無いだけで、とジョミー君が顎に当てる手。
ジョミー「キース、ダンスの方にしとけば?」
サム 「相撲よりかは、リスク低いぜ?」
スウェナ「そうね、勝負じゃないんだし…」
むしろ友好的なイベでしょ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「土俵はステージにしておけば…」
シロエ 「何も問題ありませんよね…」
クマは土俵を知りませんから、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「むしろ囲いがついている分、範囲が分かって…」
サム 「この中で、と分かりやすいよなあ…」
Aブルー「ぼくも賛成!」
土俵がステージでいいと思う、とソルジャーも乗り気。
Aブルー「それに、一段、高いしさ…」
マツカ 「桟敷の方も、土俵を見やすくしていますしね…」
A船長 「それで、ダンスの方はどういう…?」
生憎と疎いものでして…、とキャプテンの苦笑。
A船長 「フォークダンスと、ワルツくらいしか…」
Aブルー「ぼくもだけどさ、踊るクマではないんだし…」
シロエ 「キース先輩と踊るということになれば…」
相撲に近いダンスかもです、とシロエ君。
シロエ 「サシでダンスで、アドリブ的に…」
スウェナ「踊るのが向いていそうよね…」
ワルツだろうが、タンゴだろうが、とスウェナちゃん。
スウェナ「要はセットでステップだわよ」
Aブルー「なるほど、クマとペアで踊る、と」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と誰もが突き上げる拳。
相撲よりもダンス…。
※ちょこっと私語。
昨日で11月が終わりだと、頭から信じていた管理人。
体感の時間が伸びてゆくせいで、頼れるのはカレンダー。
「よし、今日で終わりだ」と、夜にめくろうとして愕然。
11月が1週間近く残っていました、11月も長すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
そのヘリの中で出て来た話が、踊るクマという芸なわけで。
シロエ 「マツカ先輩、踊るクマの話、マジなんですか?」
マツカ 「ええ。北の国にも、カレーの国にもある芸で…」
北の国だと、ヒグマが踊るらしいですよ、とマツカ君。
マツカ 「カレーの国には、ヒグマはいませんから…」
サム 「別のクマかよ、んじゃよ、クマなら…」
ジョミー「もれなく踊れるわけだよね…」
この国に文化が無いだけで、とジョミー君が顎に当てる手。
ジョミー「キース、ダンスの方にしとけば?」
サム 「相撲よりかは、リスク低いぜ?」
スウェナ「そうね、勝負じゃないんだし…」
むしろ友好的なイベでしょ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「土俵はステージにしておけば…」
シロエ 「何も問題ありませんよね…」
クマは土俵を知りませんから、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「むしろ囲いがついている分、範囲が分かって…」
サム 「この中で、と分かりやすいよなあ…」
Aブルー「ぼくも賛成!」
土俵がステージでいいと思う、とソルジャーも乗り気。
Aブルー「それに、一段、高いしさ…」
マツカ 「桟敷の方も、土俵を見やすくしていますしね…」
A船長 「それで、ダンスの方はどういう…?」
生憎と疎いものでして…、とキャプテンの苦笑。
A船長 「フォークダンスと、ワルツくらいしか…」
Aブルー「ぼくもだけどさ、踊るクマではないんだし…」
シロエ 「キース先輩と踊るということになれば…」
相撲に近いダンスかもです、とシロエ君。
シロエ 「サシでダンスで、アドリブ的に…」
スウェナ「踊るのが向いていそうよね…」
ワルツだろうが、タンゴだろうが、とスウェナちゃん。
スウェナ「要はセットでステップだわよ」
Aブルー「なるほど、クマとペアで踊る、と」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と誰もが突き上げる拳。
相撲よりもダンス…。
※ちょこっと私語。
昨日で11月が終わりだと、頭から信じていた管理人。
体感の時間が伸びてゆくせいで、頼れるのはカレンダー。
「よし、今日で終わりだ」と、夜にめくろうとして愕然。
11月が1週間近く残っていました、11月も長すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
紅葉狩りにはヘリでお出掛け、迎えのヘリが到着ですけど。
ソルジャーも早々にやって来た模様、早速、口出し中で…。
Aブルー「出て来るも何も、ぼくはお客様だよ?」
??? 「今日のゲストだと思うのですが…」
違うのでしょうか、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
マツカ 「皆さん、大切なゲストですよ」
??? 「かみお~ん♪ 今日は、よろしくね!」
お相撲だって、と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)の問い。
Aぶるぅ「その前に、クマに蜂蜜なの?」
キース 「そんなわけでは…!」
Aぶるぅ「でもでも、クマは蜂蜜、大好きだよね?」
クマのプーさん、そうなんでしょ、と悪戯小僧、ズイと。
Aぶるぅ「蜂蜜をあげれば、大喜びだよ!」
キース 「まさか、着ぐるみでか!?」
着ぐるみを着て檻に入れと…、とキース君、ガクブル。
キース 「無理すぎだぞ!」
Aぶるぅ「わぁーい、楽しそう!」
その後、外で、お相撲だね、と悪戯小僧、ピョンピョン。
Aぶるぅ「早く行こうよ、紅葉狩り!」
Aブルー「善は急げと言うからね!」
マツカ 「では、ヘリにどうぞ」
Aぶるぅ「ぶるぅ、乗ろうよ、ぼく、いっちば~ん!」
早く、早く! と皆で乗り込み、ヘリは離陸で。
Aブルー「楽しみだねえ、キースとクマの御対面!」
A船長 「しかし、危険は無いのでしょうか?」
マツカ 「大丈夫だと思いますけど…」
大人しいクマを借りましたから、とマツカ君。
マツカ 「芸の出来るクマは、この国では、ちょっと…」
シロエ 「聞きませんよね…」
マツカ 「そういう文化が無いですしね」
国によっては、踊れるクマもいるそうです、と凄い話が。
マツカ 「音楽に合わせてダンスが出来るそうですよ」
Aブルー「ふうん…? 相撲を取るより面白いかも…」
Aぶるぅ「そだね、ダンスの方がいいよね!」
A船長 「平和ですしね…」
キース 「俺に踊れと!?」
クマとダンスをしろと言うのか、と愕然ですけど。
ダンス…?
※ちょこっと私語。
昨夜、管理人がやらかしたミス。此処の過去ログの取得。
ちゃんと取ったのに、保存する時にミスって、消えた件。
前日の分もセットで消滅、遡って取り直したという事故。
寒暖差が激しすぎるせいで、PC操作のミスが急増中…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
ソルジャーも早々にやって来た模様、早速、口出し中で…。
Aブルー「出て来るも何も、ぼくはお客様だよ?」
??? 「今日のゲストだと思うのですが…」
違うのでしょうか、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
マツカ 「皆さん、大切なゲストですよ」
??? 「かみお~ん♪ 今日は、よろしくね!」
お相撲だって、と悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)の問い。
Aぶるぅ「その前に、クマに蜂蜜なの?」
キース 「そんなわけでは…!」
Aぶるぅ「でもでも、クマは蜂蜜、大好きだよね?」
クマのプーさん、そうなんでしょ、と悪戯小僧、ズイと。
Aぶるぅ「蜂蜜をあげれば、大喜びだよ!」
キース 「まさか、着ぐるみでか!?」
着ぐるみを着て檻に入れと…、とキース君、ガクブル。
キース 「無理すぎだぞ!」
Aぶるぅ「わぁーい、楽しそう!」
その後、外で、お相撲だね、と悪戯小僧、ピョンピョン。
Aぶるぅ「早く行こうよ、紅葉狩り!」
Aブルー「善は急げと言うからね!」
マツカ 「では、ヘリにどうぞ」
Aぶるぅ「ぶるぅ、乗ろうよ、ぼく、いっちば~ん!」
早く、早く! と皆で乗り込み、ヘリは離陸で。
Aブルー「楽しみだねえ、キースとクマの御対面!」
A船長 「しかし、危険は無いのでしょうか?」
マツカ 「大丈夫だと思いますけど…」
大人しいクマを借りましたから、とマツカ君。
マツカ 「芸の出来るクマは、この国では、ちょっと…」
シロエ 「聞きませんよね…」
マツカ 「そういう文化が無いですしね」
国によっては、踊れるクマもいるそうです、と凄い話が。
マツカ 「音楽に合わせてダンスが出来るそうですよ」
Aブルー「ふうん…? 相撲を取るより面白いかも…」
Aぶるぅ「そだね、ダンスの方がいいよね!」
A船長 「平和ですしね…」
キース 「俺に踊れと!?」
クマとダンスをしろと言うのか、と愕然ですけど。
ダンス…?
※ちょこっと私語。
昨夜、管理人がやらかしたミス。此処の過去ログの取得。
ちゃんと取ったのに、保存する時にミスって、消えた件。
前日の分もセットで消滅、遡って取り直したという事故。
寒暖差が激しすぎるせいで、PC操作のミスが急増中…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
アッと言う間に23日、紅葉狩りにお出掛けの日ですけど。
朝イチで集合、生徒会長のマンション前に顔を揃えた面々。
シロエ 「おはようございます! 紅葉日和ですね」
ジョミー「紅葉はいいけど、途中の道が混みそうだよ…」
サム 「その心配ってヤツは、要らねえんでねえの?」
アレな、とサム君が指差す空の方向。
シロエ 「ヘリって…。まさか、マツカ先輩?」
キース 「そういえば、珍しく遅いしな…」
ジョミー「マツカ、あのヘリに乗っているわけ!?」
ぶるぅ 「そだよ、こっちに飛んで来るでしょ?」
じきに着陸、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」がピョンピョン。
ぶるぅ 「屋上じゃなくて、駐車場にね!」
ブルー 「ヘリポートよりも、こっちが便利だしさ…」
集合場所に近いからね、と生徒会長が言う間に、着陸で。
マツカ 「すみません、遅くなりました!」
ブルー 「全然! まだ来ていない面子も三名ほど…」
シロエ 「あっちは、いつも、のんびりですしね…」
それより、ヘリで行くんですか、とシロエ君の問い。
シロエ 「前にも、ヘリで行きましたけど…」
マツカ 「渋滞に巻き込まれないのは、大きいですよ」
今回、時間も大切ですし…、とマツカ君。
マツカ 「クマはヘリには乗れませんから」
一同 「「「は?」」」
マツカ 「キースの相撲の相手ですね」
別荘の方で待っています、と人のいい笑み。
マツカ 「御対面が早いほど、馴染みやすいでしょう?」
キース 「クマと相撲の前に会うのか!?」
マツカ 「でないと、クマも驚きますよ…」
いきなり相撲を取れだなんて…、と苦笑する人。
マツカ 「まずは対面、其処からかと」
キース 「会って、どうしろと!?」
言葉は通じないと思うが、とキース君の悪い顔色。
キース 「そのクマに、餌をやれとでも…?」
Aブルー「いいね、蜂蜜なんかはどう?」
キース 「蜂蜜!?」
なんで、あんたが出て来るんだ、と悲鳴ですけど。
今日のゲスト…。
※ちょこっと私語。
「サンタクロースに、孫娘がいた」という、衝撃の事実。
ただし、ロシアのサンタクロースで、ジェド・マロース。
「冬のおじいさん」の意味で、孫娘はスネグーラチカ。
意味は「雪娘」だとか、おじいちゃんの助手的な存在。
サンタクロースに孫娘なんて、世界は広いと実感する今。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『行きたい散歩』です、よろしくです~。
朝イチで集合、生徒会長のマンション前に顔を揃えた面々。
シロエ 「おはようございます! 紅葉日和ですね」
ジョミー「紅葉はいいけど、途中の道が混みそうだよ…」
サム 「その心配ってヤツは、要らねえんでねえの?」
アレな、とサム君が指差す空の方向。
シロエ 「ヘリって…。まさか、マツカ先輩?」
キース 「そういえば、珍しく遅いしな…」
ジョミー「マツカ、あのヘリに乗っているわけ!?」
ぶるぅ 「そだよ、こっちに飛んで来るでしょ?」
じきに着陸、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」がピョンピョン。
ぶるぅ 「屋上じゃなくて、駐車場にね!」
ブルー 「ヘリポートよりも、こっちが便利だしさ…」
集合場所に近いからね、と生徒会長が言う間に、着陸で。
マツカ 「すみません、遅くなりました!」
ブルー 「全然! まだ来ていない面子も三名ほど…」
シロエ 「あっちは、いつも、のんびりですしね…」
それより、ヘリで行くんですか、とシロエ君の問い。
シロエ 「前にも、ヘリで行きましたけど…」
マツカ 「渋滞に巻き込まれないのは、大きいですよ」
今回、時間も大切ですし…、とマツカ君。
マツカ 「クマはヘリには乗れませんから」
一同 「「「は?」」」
マツカ 「キースの相撲の相手ですね」
別荘の方で待っています、と人のいい笑み。
マツカ 「御対面が早いほど、馴染みやすいでしょう?」
キース 「クマと相撲の前に会うのか!?」
マツカ 「でないと、クマも驚きますよ…」
いきなり相撲を取れだなんて…、と苦笑する人。
マツカ 「まずは対面、其処からかと」
キース 「会って、どうしろと!?」
言葉は通じないと思うが、とキース君の悪い顔色。
キース 「そのクマに、餌をやれとでも…?」
Aブルー「いいね、蜂蜜なんかはどう?」
キース 「蜂蜜!?」
なんで、あんたが出て来るんだ、と悲鳴ですけど。
今日のゲスト…。
※ちょこっと私語。
「サンタクロースに、孫娘がいた」という、衝撃の事実。
ただし、ロシアのサンタクロースで、ジェド・マロース。
「冬のおじいさん」の意味で、孫娘はスネグーラチカ。
意味は「雪娘」だとか、おじいちゃんの助手的な存在。
サンタクロースに孫娘なんて、世界は広いと実感する今。
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転生ネタの第556弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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