後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、問題発言連発で…。
シロエ 「なんで、ぼくたちが詰むんです!」
サム 「お前が最初に喋ったんじゃねえかよ!」
ジョミー「そうだよ、アレで関係者だって、もろバレで…」
キース 「そこから後は、芋づる式というヤツだが…」
戦犯がシロエなのは確かだ、とキース君が顰める顔。
キース 「こいつさえ、何も言わなかったら…」
ジョミー「雰囲気でバレてるトコはあっても、一応は…」
サム 「スルーして貰えていたと思うぜ」
シロエ 「今もスルーだと思いますけど!」
運転手さんだって睨んでません、とシロエ君の反論が。
シロエ 「他のお客さんも、特に反応は…」
キース 「それが礼儀というものだろう!」
見て見ぬふりをして下さっている、とキース君。
キース 「ヤバい発言は、俺たちの台詞じゃないからな」
ジョミー「巻き込まれたっていうだけだしね…」
サム 「それにしたって、シロエが黙ったままならよ…」
ハッキリ特定出来たかどうか…、とサム君、深い溜息。
サム 「あいつらだろう、と薄々、分かっててもよ…」
ジョミー「特定しました、ってSNSに上げられるほど…」
キース 「絞れはしなかったな、間違いなく」
冤罪の可能性が少しはあった、とキース君の鋭い指摘。
キース 「それを特定させた以上は、戦犯だ!」
サム 「違いねえよな、どうするよ?」
ジョミー「落とし前はつけて欲しいよねえ…」
シロエ 「ちょ、ちょっと…!」
待って下さい、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「落とし前だなんて言われても、どうしろと…!」
キース 「一手引き受けが王道だろうと思うがな?」
毎回、俺が言われるヤツだ、とキース君。
キース 「たまには貴様がやってみろ!」
ジョミー「あー、あの迷惑な人たちを…」
キース 「シロエがだな…」
一人で引き受けるのはどうだ、と言ってますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
先月以上に激しくなった、気温と気候の変化というヤツ。
体感の時間が伸びまくるわけで、何月なのか真面目に謎。
スキー場が雪乞いというニュースで、首を捻った管理人。
「じき4月なのに?」ですけど、2月の残りが8日も…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、せっせと猥談で。
Aブルー「じゃあ、その方向でお願いしよう!」
A船長 「病気平癒と書くわけですね?」
Aブルー「そう! 君の意見に全面的に賛成で!」
一同 (((まだ喋る気か…!)))
どうしろと、と誰もが泣きそうな中、ソルジャーの笑み。
Aブルー「決まった所で、此処は一発!」
一同 (((うわー…)))
車内で何をやらかす気だ、と一同、ガクブル。
A船長 「あのぅ、路線バスの車内では、ちょっと…」
Aブルー「何がだい?」
A船長 「一発ですよ、ヘタレ直しもまだですから…!」
この状況では勃ちませんよ、とキャプテンの泣き。
A船長 「どうか猶予をお願いします!」
Aブルー「そういう話じゃないんだけどね?」
A船長 「はあ?」
Aブルー「そもそも、沈黙は金って話が発端!」
だから一発、沈黙で…、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「お寺に着くまで、パンツの中の金を見習って…」
A船長 「黙って行こう、と?」
Aブルー「ピンポーン!」
そうでなくても、ガン無視だしね、と見回す車内。
Aブルー「みんな、他人のふりだしさ…」
A船長 「いつものことだと思うのですが…」
Aブルー「だからこそだよ、恩を売っておけば…」
お寺で真面目に祈ってくれそう、とパチンとウインク。
Aブルー「お願い事が一つ増えてるし…」
A船長 「お力添えは欲しいですねえ…」
Aブルー「そうだろう? 今から二人で沈黙だよ!」
A船長 「承知しました!」
では、とキャプテンも口をつぐんで、車内は静かに。
シロエ 「ちょ、沈黙が怖いんですけど…!」
サム 「馬鹿かよ、関係者だってバレるじゃねえか!」
ジョミー「サムこそ、自分でバラしてるし!」
キース 「そう言う貴様も、同罪だろう!」
マツカ 「皆さん、詰みです…」
たった今、ぼくも詰みましたけど、と御曹司。
全員、詰み…。
※ちょこっと私語。
あまりにも酷い暖冬なせいで、減らないお菓子ドッサリ。
ドライフルーツがギッシリなケーキや、お汁粉などなど。
このまま食べずに放っておいたら、食べたくない季節に。
今度の寒波が最後のチャンス、そうは思っても、量が…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
節分は七福神巡りでお寺へ、路線バスで出発なんですけど。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、問題発言連発中。
Aブルー「ヘタレは病気じゃないんだけど!」
ブルー 「いえ、病気だと思いますが?」
Aブルー「どの辺がさ!」
ブルー 「日常生活に支障があるなら、病気でしょう?」
それとも支障が無いとでも…、と生徒会長、冷たい口調。
ブルー 「無いのでしたら、ただの癖だということで…」
Aブルー「頼むだけ無駄とか、そういうヤツ!?」
ブルー 「ええ、心がけの問題ですから」
では、と生徒会長、クルリと背中を向けて自分の席へ。
Aブルー「ちょ、ちょっと!」
ブルー 「もう用件は済みましたよね?」
これで失礼いたします、と振り返りもしない人。
Aブルー「酷すぎるって!」
A船長 「しかし、一理はあるんですよね…」
そういう病もありますから、とキャプテン、溜息。
A船長 「使い物にならなくなるという…」
Aブルー「あっ、そうか! じゃあ、同列ということで…」
A船長 「お願いしておけば、少しはマシになるかもです」
勃たない回数が減るだとか、とキャプテンの言。
A船長 「ヘタレを直す件はともかく、使えればですね…」
Aブルー「確かに、ぼくは困らないかも…」
使えるんなら、自分で入れればいいわけで、と頷く人。
Aブルー「要はビンビンのガンガンになれば…」
A船長 「それで御満足頂けるかと…」
Aブルー「いいね、ソレ!」
それもまた良し! と親指をグッと。
Aブルー「君はヘタレて転がっていても、アソコの方は…」
A船長 「頭をもたげているわけですよ」
Aブルー「最高だよ!」
ソレをいい所に当たる感じに入れていけば…、と笑顔全開。
Aブルー「奥の奥まで、ズンズンズンと…」
A船長 「そうです、腰を振って下さるだけで…」
Aブルー「ぼくは快感ビンビンだね!」
一同 (((嫌すぎる…!)))
さっきよりも酷い、と誰もが真っ青ですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
先日見ていた、H3ロケットの打ち上げライブですけど。
ふと思い出したのが、画面に出ていたロケットの速度。
秒速10キロを超えてましたが、アニテラが気になる件。
アルテメシア上空の二人、どんな速さで飛んでいたと…?
※2月19日、ハレブル別館、更新しました!←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、怪しすぎる会話で。
Aブルー「ヘタレ直しも、お願いしたいトコだよねえ…」
一同 (((げっ!)))
別方向でヤバい話か、と一同、ガクブル。
Aブルー「君のヘタレは、夫婦和合に差し支えるしさ…」
A船長 「申し訳ございません…」
Aブルー「分かってるんなら、しっかり祈願!」
夫婦和合とセットで絵馬に、とソルジャーの言。
Aブルー「ヘタレ直しもお願いします、って!」
A船長 「はあ…。ですが、書き方はどうなるのです?」
Aブルー「書き方って?」
A船長 「ヘタレ直しですよ、こう、正式な書き方で…」
絵馬に書かないと駄目なのでは…、とキャプテンの問い。
A船長 「夫婦和合は、きちんと漢字が四文字でですね…」
Aブルー「あー! 家内安全とか、商売繁盛とか…」
A船長 「そう、ソレです! ヘタレ直しの場合には…」
どのように書けばいいのでしょうか、と首を傾げる人。
A船長 「ヘタレ直しだけで、既に五文字もありまして…」
Aブルー「字余りだよね…」
これは困った、とソルジャーも。
Aブルー「ヘタレに漢字があるかも謎だし…」
A船長 「直しの部分も、平仮名混じりですからね」
漢字で四文字に出来るでしょうか、とキャプテン、真剣。
A船長 「心当たりが無いんですよ」
Aブルー「ぼくもだよ! そうだ、さっきの人!」
ブルーなら、きっと詳しいよね、とソルジャーの笑み。
Aブルー「すみませーん! ちょっと質問が!」
一同 (((うっ…!)))
ブルー 「はい?」
現行犯の件でしょうか、と生徒会長、あくまで丁寧。
ブルー 「何をお尋ねになりたいんです?」
Aブルー「ヘタレ直しだよ、祈願するにはどう書けば…」
ブルー 「病気平癒でよろしいのでは?」
Aブルー「病気だって!?」
ブルー 「何か?」
違うと仰るわけですか、と言ってますけど。
病気ですか…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。正体は公式絵の船長。
本日の午後に、生後3900日で、もうすぐ4000日。
実にビッグな節目ですけど、思いっ切り忘れそうな件。
今の間に書いておきます、生後4000日とか、凄すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾、タイトルは 『日時計』 です。
よろしくお願いいたします~v
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、迷惑な会話中で。
Aブルー「御迷惑って…。いきなり丁寧すぎるんだけど?」
A船長 「いつもの口調とは、違いますよね?」
ブルー 「細かいことは、どうでもいいんです!」
それより、本当に御迷惑ですから…、と生徒会長の渋面。
ブルー 「放っておくより、介入ですよ!」
一同 (((流石、ブルーだ!)))
やる時は、やってくれるんだ、と一同、心の中で感謝感激。
Aブルー「介入って、ぼくとハーレイの仲にかい?」
ブルー 「それもですけど、公共の交通機関ですので…」
A船長 「パンツを下ろすのは、アウトですよねえ?」
ブルー 「もっと御迷惑になりかねません!」
車内で揉め事が発生したら…、と生徒会長。
ブルー 「昨今、流行っているんです! 私人逮捕が!」
Aブルー「えっ?」
A船長 「何です、それは?」
ブルー 「一般人でも逮捕できるのが、現行犯で…」
逮捕の場面をネットに上げて儲けるんです、と解説が。
ブルー 「そういう輩と揉めるのが多くて…」
Aブルー「あー…。確かに、ネットは困るかなあ…」
A船長 「拡散されるのは困ります!」
ブルー 「だったら、逮捕される前にですね…」
大人しくして下さいませんか、と口調は丁寧。
ブルー 「それとも、バスを降りるかです」
Aブルー「なんで降りるわけ!?」
ブルー 「運転手さんにも、乗客の皆様にも御迷惑に…」
なると先ほどから言っております、と厳しい指摘。
ブルー 「降りるか、やめるか、どちらかで!」
Aブルー「分かったよ! パンツを下ろすのは…」
A船長 「やめて下さるわけですね!」
助かります、とキャプテン、嬉しそうな顔。
A船長 「なにしろ、私はヘタレですので…」
Aブルー「逮捕も拡散も、その体質を悪化させるしね…」
A船長 「すみません…」
ヘタレなキャラで…、と項垂れてますけど。
一安心…。
※ちょこっと私語。
本日、午前9時22分、H3ロケット、2号機打ち上げ。
ライブで見ていた管理人ですが、20分後に衛星を分離。
無事に成功、JAXAが流したエンドロールが感動もの。
初号機の失敗から、成功までの早送り。流せて良かった。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾、タイトルは 『日時計』 です。
よろしくお願いいたします~v
