シャングリラ学園つれづれ語り
梅雨のシーズン到来ですけど、週末は生徒会長宅で快適に。
エアコン完備で、おやつも食事も美味しい最高の溜まり場。
シロエ 「法話が強制イベですか…」
スウェナ「しかも着くなり、始まるだなんて…」
せめて、お菓子を配ってからで…、とスウェナちゃん。
スウェナ「そしたら、少しはマシってものでしょ」
ジョミー「キース、そういうのは無かったわけ?」
キース 「あの親父だぞ?」
媚びを売るようなキャラに見えるか、と質問が。
キース 「たとえ相手が子供だろうが、機嫌なぞ取らん!」
一同 「「「うわー…」」」
それは確かに二度と来ない、と誰もが納得。
シロエ 「キース先輩、お友達もやられたんですね?」
キース 「ああ。いつもせがれが…、と挨拶をして…」
その後は、即、法話タイムだ、とキース君の仏頂面。
キース 「お前たちも、最初に経験している筈だが?」
一同 「「「は?」」」
キース 「最初だ、最初! 夏休みに遊びに来ただろう!」
非日常な体験が出来るとかで…、とキース君。
キース 「そこのブルーに、上手く乗せられて…」
シロエ 「そうでした! 先輩の家、誰も知らなくて…」
ジョミー「でも、シロエだけは知ってたんだよね?」
シロエ 「お寺だというのと、場所とかは…。でも…」
お邪魔したことは無かったです、とシロエ君の言。
シロエ 「先輩の家に遊びに行く、という発想は…」
サム 「柔道とかだと、ねえかもなあ…」
シロエ 「ええ。先輩と言ったら、格上ですし…」
遊びになんてとんでもない、とシロエ君が竦める肩。
シロエ 「お手伝いなら、あるかもですけど」
サム 「そっちでも、行ってねえのかよ?」
アドス和尚がいるのによ、とサム君が傾げる首。
サム 「駆り出されそうな感じだぜ?」
シロエ 「言われてみれば、そうですよね…」
ジョミー「なんで、行かずに済んだのかな?」
ツイてたのかな、とジョミー君も不思議そうですけど。
運の問題…?
※ちょこっと私語。
今年は梅雨入りが遅れる上に、去年以上の猛暑だとか。
アニテラの頃にも暑かったですが、今は暑さが違い過ぎ。
運命の17話の放映の翌朝、録画を見直していた管理人。
エアコンはつけていませんでした、片手に団扇な記憶が。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾、タイトルは 『車と鼻歌』 です。
よろしくお願いいたします~v
エアコン完備で、おやつも食事も美味しい最高の溜まり場。
シロエ 「法話が強制イベですか…」
スウェナ「しかも着くなり、始まるだなんて…」
せめて、お菓子を配ってからで…、とスウェナちゃん。
スウェナ「そしたら、少しはマシってものでしょ」
ジョミー「キース、そういうのは無かったわけ?」
キース 「あの親父だぞ?」
媚びを売るようなキャラに見えるか、と質問が。
キース 「たとえ相手が子供だろうが、機嫌なぞ取らん!」
一同 「「「うわー…」」」
それは確かに二度と来ない、と誰もが納得。
シロエ 「キース先輩、お友達もやられたんですね?」
キース 「ああ。いつもせがれが…、と挨拶をして…」
その後は、即、法話タイムだ、とキース君の仏頂面。
キース 「お前たちも、最初に経験している筈だが?」
一同 「「「は?」」」
キース 「最初だ、最初! 夏休みに遊びに来ただろう!」
非日常な体験が出来るとかで…、とキース君。
キース 「そこのブルーに、上手く乗せられて…」
シロエ 「そうでした! 先輩の家、誰も知らなくて…」
ジョミー「でも、シロエだけは知ってたんだよね?」
シロエ 「お寺だというのと、場所とかは…。でも…」
お邪魔したことは無かったです、とシロエ君の言。
シロエ 「先輩の家に遊びに行く、という発想は…」
サム 「柔道とかだと、ねえかもなあ…」
シロエ 「ええ。先輩と言ったら、格上ですし…」
遊びになんてとんでもない、とシロエ君が竦める肩。
シロエ 「お手伝いなら、あるかもですけど」
サム 「そっちでも、行ってねえのかよ?」
アドス和尚がいるのによ、とサム君が傾げる首。
サム 「駆り出されそうな感じだぜ?」
シロエ 「言われてみれば、そうですよね…」
ジョミー「なんで、行かずに済んだのかな?」
ツイてたのかな、とジョミー君も不思議そうですけど。
運の問題…?
※ちょこっと私語。
今年は梅雨入りが遅れる上に、去年以上の猛暑だとか。
アニテラの頃にも暑かったですが、今は暑さが違い過ぎ。
運命の17話の放映の翌朝、録画を見直していた管理人。
エアコンはつけていませんでした、片手に団扇な記憶が。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾、タイトルは 『車と鼻歌』 です。
よろしくお願いいたします~v
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さて6月。梅雨のシーズン到来、週末は生徒会長宅な面々。
窓の外は雨が降ってますけど、家の中ならエアコンも完備。
シロエ 「いいですねえ…。こういう避難所があって」
ジョミー「だよね、これだけ降ってるとさ…」
サム 「屋根のある場所は、混んでるもんなあ…」
飯を食うにせよ、遊ぶにせよ…、とサム君が眺める外の雨。
サム 「此処なら、飯は美味いしよ…」
シロエ 「おやつも出ますし、騒いでも苦情は来ませんし」
ジョミー「ホント、ブルーに感謝だよ!」
キース 「まったくだ。親父は理解が無いからな…」
ガキの頃には泣けたもんだ、とキース君。
キース 「寺によっては、雨の日は、本堂解放だぞ?」
一同 「「「本堂?」」」
キース 「ああ。雨だと、子供の遊び場が無くて…」
お母さんたちも困るからな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「その点、寺の本堂なら、広さ充分で…」
サム 「あー…。騒いでたって、文句も来ねえか…」
キース 「境内が狭い寺ならともかく、そこそこあれば…」
ご近所との距離が開くだろう、と副住職の言。
キース 「そういうわけだし、雨の日は寺で遊べる子も…」
シロエ 「いるわけですね、元老寺だとダメですけれど」
キース 「親父が石頭でさえなければな…」
俺は友達も呼べなかった、とブツブツブツ。
キース 「雨の日に限らず、普段からだ!」
ジョミー「えっ、なんで?」
シロエ 「お寺に親しんで貰えるチャンスですよ?」
お寺に行って遊ぶなんて、とシロエ君。
シロエ 「本堂を開放は無理でもですね…」
サム 「庫裏とか、宿坊もあるじゃねえかよ」
そっちで遊べばいいんでねえの、とサム君も。
サム 「でもって、合間に、お念仏を教えるとかよ…」
キース 「親父の場合は、そこが全力だったんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「いらっしゃい、と迎えて、即、法話だぞ?」
一度やられたら二度と来ない、と唸ってますけど。
確かに…。
※ちょこっと私語。
今日から6月スタートですけど、年々、暑くなる日本。
6月といえば梅雨というより。本格的な夏の初めな昨今。
「これから長い夏が始まる」と考えただけで滅入りそう。
なにしろ10月までが夏です、日本はとっくに熱帯かと。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾、タイトルは 『車と鼻歌』 です。
よろしくお願いいたします~v
窓の外は雨が降ってますけど、家の中ならエアコンも完備。
シロエ 「いいですねえ…。こういう避難所があって」
ジョミー「だよね、これだけ降ってるとさ…」
サム 「屋根のある場所は、混んでるもんなあ…」
飯を食うにせよ、遊ぶにせよ…、とサム君が眺める外の雨。
サム 「此処なら、飯は美味いしよ…」
シロエ 「おやつも出ますし、騒いでも苦情は来ませんし」
ジョミー「ホント、ブルーに感謝だよ!」
キース 「まったくだ。親父は理解が無いからな…」
ガキの頃には泣けたもんだ、とキース君。
キース 「寺によっては、雨の日は、本堂解放だぞ?」
一同 「「「本堂?」」」
キース 「ああ。雨だと、子供の遊び場が無くて…」
お母さんたちも困るからな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「その点、寺の本堂なら、広さ充分で…」
サム 「あー…。騒いでたって、文句も来ねえか…」
キース 「境内が狭い寺ならともかく、そこそこあれば…」
ご近所との距離が開くだろう、と副住職の言。
キース 「そういうわけだし、雨の日は寺で遊べる子も…」
シロエ 「いるわけですね、元老寺だとダメですけれど」
キース 「親父が石頭でさえなければな…」
俺は友達も呼べなかった、とブツブツブツ。
キース 「雨の日に限らず、普段からだ!」
ジョミー「えっ、なんで?」
シロエ 「お寺に親しんで貰えるチャンスですよ?」
お寺に行って遊ぶなんて、とシロエ君。
シロエ 「本堂を開放は無理でもですね…」
サム 「庫裏とか、宿坊もあるじゃねえかよ」
そっちで遊べばいいんでねえの、とサム君も。
サム 「でもって、合間に、お念仏を教えるとかよ…」
キース 「親父の場合は、そこが全力だったんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「いらっしゃい、と迎えて、即、法話だぞ?」
一度やられたら二度と来ない、と唸ってますけど。
確かに…。
※ちょこっと私語。
今日から6月スタートですけど、年々、暑くなる日本。
6月といえば梅雨というより。本格的な夏の初めな昨今。
「これから長い夏が始まる」と考えただけで滅入りそう。
なにしろ10月までが夏です、日本はとっくに熱帯かと。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾、タイトルは 『車と鼻歌』 です。
よろしくお願いいたします~v
バーベキューで盛り上がる河原へ、法衣で落ちたキース君。
腰が抜けて倒れてますけど、肉や野菜が焼けているわけで。
Aブルー「それじゃ、キースの供養で、乾杯!」
一同 「「「かんぱーい!」」」
食べまくるぞ、と誰も遠慮しないで、片っ端から食べる今。
シロエ 「美味しいですねえ、焼き加減だって最高です!」
サム 「そりゃよ、キースの命よりも優先でよ…」
ジョミー「焼いた肉だし、美味しくなるのも当然だよね!」
スウェナ「隠し味は、キースの命だものねえ…」
スープもあれば良かったかもよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「キースの命で、いい出汁が出たと思わない?」
シロエ 「言えてます! そうだ、今から仕込むとか…」
サム 「うんうん、キースを、また落としてよ…」
出汁を取ったらいいんだよな、とサム君も。
サム 「キース、もう一度、やらねえか?」
Aぶるぅ「面白そう! スープもいいけど、煮込みとか…」
Aブルー「ちょっと暑いけど、鍋もいいねえ!」
出汁を取るなら、とソルジャーも乗り気。
Aブルー「そうだ、カレーもいけるかも!」
シロエ 「おでんの残りで、和風カレーが出来ますし…」
ぶるぅ 「そだね、お出汁でカレーは定番だよ!」
おでんが余った時にピッタリ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「キースでお出汁を取るんだったら、お鍋かな?」
シロエ 「お鍋の出汁を使い回して、おでんですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今日は河原で、みんなで、お鍋で…」
帰ってから、おでんを仕込むんだよね、とピョンピョンと。
ぶるぅ 「でもって、おでんが明日のお昼で…」
Aブルー「夜は、おでんが出来上がり、と!」
ナイスアイデア、とソルジャー、大絶賛。
Aブルー「キース、出汁を取るから、もう一度!」
Aぶるぅ「チキンレースも、またやりたいし!」
キース 「断固、断る!」
Aぶるぅ「でも、お出汁ーっ!」
命でお出汁、と叫ぶ悪戯小僧ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で5月が終了ですけど、季節の変わり目で1ヶ月。
そういう感じで、今までに増して激しすぎたのが寒暖差。
体感の時間が伸びまくった結果、3カ月はあったような。
GWは本当に今月だったんでしょうか、数ヶ月前では…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾です、よろしくお願いいたします~。
腰が抜けて倒れてますけど、肉や野菜が焼けているわけで。
Aブルー「それじゃ、キースの供養で、乾杯!」
一同 「「「かんぱーい!」」」
食べまくるぞ、と誰も遠慮しないで、片っ端から食べる今。
シロエ 「美味しいですねえ、焼き加減だって最高です!」
サム 「そりゃよ、キースの命よりも優先でよ…」
ジョミー「焼いた肉だし、美味しくなるのも当然だよね!」
スウェナ「隠し味は、キースの命だものねえ…」
スープもあれば良かったかもよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「キースの命で、いい出汁が出たと思わない?」
シロエ 「言えてます! そうだ、今から仕込むとか…」
サム 「うんうん、キースを、また落としてよ…」
出汁を取ったらいいんだよな、とサム君も。
サム 「キース、もう一度、やらねえか?」
Aぶるぅ「面白そう! スープもいいけど、煮込みとか…」
Aブルー「ちょっと暑いけど、鍋もいいねえ!」
出汁を取るなら、とソルジャーも乗り気。
Aブルー「そうだ、カレーもいけるかも!」
シロエ 「おでんの残りで、和風カレーが出来ますし…」
ぶるぅ 「そだね、お出汁でカレーは定番だよ!」
おでんが余った時にピッタリ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「キースでお出汁を取るんだったら、お鍋かな?」
シロエ 「お鍋の出汁を使い回して、おでんですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今日は河原で、みんなで、お鍋で…」
帰ってから、おでんを仕込むんだよね、とピョンピョンと。
ぶるぅ 「でもって、おでんが明日のお昼で…」
Aブルー「夜は、おでんが出来上がり、と!」
ナイスアイデア、とソルジャー、大絶賛。
Aブルー「キース、出汁を取るから、もう一度!」
Aぶるぅ「チキンレースも、またやりたいし!」
キース 「断固、断る!」
Aぶるぅ「でも、お出汁ーっ!」
命でお出汁、と叫ぶ悪戯小僧ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で5月が終了ですけど、季節の変わり目で1ヶ月。
そういう感じで、今までに増して激しすぎたのが寒暖差。
体感の時間が伸びまくった結果、3カ月はあったような。
GWは本当に今月だったんでしょうか、数ヶ月前では…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾です、よろしくお願いいたします~。
河原でバーベキューの最中、落下して来た法衣のキース君。
激突寸前に救助ですけど、救助要員が一人だけだった結末。
サム 「マジかよ、マジで忘れてたのかよ!?」
Aブルー「つい、ぶるぅとの競争でさ…」
Aぶるぅ「ヒートアップしちゃってたもんね…」
忘れてごめん、と謝られても、今更すぎるわけでして。
ブルー 「正直、ぼくが失敗してたら、キースの頭は…」
Aブルー「分かるよ、ぱっくり割れてしまってザクロで…」
Aぶるぅ「脳味噌、飛び散るヤツなんだけど…」
それはそれで…、と悪戯小僧の開き直った顔。
Aぶるぅ「臨死体験だったっけ? うんと貴重だし!」
Aブルー「法話に使える、って話だったし…」
A船長 「ついでに、結果オーライですしね」
生きてますから、とキャプテンが指差すキース君。
A船長 「腰は抜けてるようですが…」
キース 「普通、抜けると思うんだが!」
ついでに後が怖すぎてな、とキース君の仏頂面。
キース 「真面目に死ぬトコだったんだぞ!」
Aブルー「そう言わないでさ、肉も焼けて来てるし…」
Aぶるぅ「ドンと追加で頼んだもーん!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ じきに焼き上がるよ!」
キースも食べて、しっかり復活! と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「ザクロな危機は回避したしね!」
キース 「そう言われても…!」
シロエ 「キース先輩、命懸けで焼いた肉ですよ?」
ここで食べなきゃ損しますって、とシロエ君も。
シロエ 「食欲ないなら、ぼくが代わりに頂きます!」
ジョミー「あっ、ぼくも!」
サム 「俺もだぜ!」
キースの分まで食ってやるから、とサム君、親指をグッと。
サム 「成仏しろよな、代わりに食って施餓鬼するしよ」
シロエ 「いいですね! 食べて供養で、バッチリです!」
Aぶるぅ「それ、最高! みんな、どんどん食べないと!」
Aブルー「食べまくってキースを供養だね!」
河原に倒れて死んでるしさ、と煽ってますけど。
食べ尽くすと…?
※ちょこっと私語。
ふとしたことから、メーヴェの実物を調べていた管理人。
『風の谷のナウシカ』のアレです、数年前に完成した筈。
あったんですけど、調べてビックリ、完成までの裏話。
「航空機を作る人間」を想定してなかった、日本の法律。
飛行許可より、航空機の認可を得るのが大変だったとか。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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激突寸前に救助ですけど、救助要員が一人だけだった結末。
サム 「マジかよ、マジで忘れてたのかよ!?」
Aブルー「つい、ぶるぅとの競争でさ…」
Aぶるぅ「ヒートアップしちゃってたもんね…」
忘れてごめん、と謝られても、今更すぎるわけでして。
ブルー 「正直、ぼくが失敗してたら、キースの頭は…」
Aブルー「分かるよ、ぱっくり割れてしまってザクロで…」
Aぶるぅ「脳味噌、飛び散るヤツなんだけど…」
それはそれで…、と悪戯小僧の開き直った顔。
Aぶるぅ「臨死体験だったっけ? うんと貴重だし!」
Aブルー「法話に使える、って話だったし…」
A船長 「ついでに、結果オーライですしね」
生きてますから、とキャプテンが指差すキース君。
A船長 「腰は抜けてるようですが…」
キース 「普通、抜けると思うんだが!」
ついでに後が怖すぎてな、とキース君の仏頂面。
キース 「真面目に死ぬトコだったんだぞ!」
Aブルー「そう言わないでさ、肉も焼けて来てるし…」
Aぶるぅ「ドンと追加で頼んだもーん!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ じきに焼き上がるよ!」
キースも食べて、しっかり復活! と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「ザクロな危機は回避したしね!」
キース 「そう言われても…!」
シロエ 「キース先輩、命懸けで焼いた肉ですよ?」
ここで食べなきゃ損しますって、とシロエ君も。
シロエ 「食欲ないなら、ぼくが代わりに頂きます!」
ジョミー「あっ、ぼくも!」
サム 「俺もだぜ!」
キースの分まで食ってやるから、とサム君、親指をグッと。
サム 「成仏しろよな、代わりに食って施餓鬼するしよ」
シロエ 「いいですね! 食べて供養で、バッチリです!」
Aぶるぅ「それ、最高! みんな、どんどん食べないと!」
Aブルー「食べまくってキースを供養だね!」
河原に倒れて死んでるしさ、と煽ってますけど。
食べ尽くすと…?
※ちょこっと私語。
ふとしたことから、メーヴェの実物を調べていた管理人。
『風の谷のナウシカ』のアレです、数年前に完成した筈。
あったんですけど、調べてビックリ、完成までの裏話。
「航空機を作る人間」を想定してなかった、日本の法律。
飛行許可より、航空機の認可を得るのが大変だったとか。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、6月3日の更新です!
転生ネタの第545弾です、よろしくお願いいたします~。
河原でバーベキューの最中ですけど、もうじき、ショーが。
キース君が法衣でスカイダイビングで、華麗に登場な企画。
Aぶるぅ「お肉、ドッサリ追加してくれたーっ!?」
ぶるぅ 「もっちろーん! 今、焼いてるトコ!」
Aぶるぅ「オッケー、それじゃ今から、ショータイム!」
注目、注目! と遥か上空で叫ぶ悪戯小僧。
Aぶるぅ「キースのスカイダイビング、開始!」
一同 「「「うわー……」」」
マジか、と皆が見上げる中、一直線に落ちて来るブツ。
キース 「止めてくれーっ!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と誰もが思うスピード、みるみる接近。
キース 「あああああああ!!!」
一同 「「「あーっ!!!」」」
終わった、と目を瞑る人やら、手で塞ぐ人やら。
Aぶるぅ「はい、おしまーい!」
Aブルー「決定的瞬間、バッチリ撮った!」
これがキースの顔なんだけど、とカメラを出すソルジャー。
Aブルー「よく撮れてると思うんだけどね、百面相!」
Aぶるぅ「ぼくも、一杯、撮ったもーん!」
これが恐怖に歪んでるヤツ、と悪戯小僧も。
Aぶるぅ「こっちは、絶叫しているトコなんだよね!」
Aブルー「ぼくが撮った方が、もっと大口開けてるし!」
チキンレース、どっちが勝ったと思う、と提示される写真。
Aブルー「ぼくだよねえ?」
Aぶるぅ「ううん、絶対、ぼくだって!」
ブルー 「どうでもいいけど、君たち、二人揃って…」
キースの救助を忘れただろう、と生徒会長、腕組み。
ブルー 「焼肉追加で、ぶるぅを救助から外したくせに!」
Aブルー「あっ、ごめん! ソレ、忘れてたよ…」
Aぶるぅ「ホントだ、救助要員、一人にしてたんだっけ…」
綺麗サッパリ忘れちゃってたあ! と悪戯小僧が竦める肩。
Aぶるぅ「二人いるって、すっかり思い込んでて…」
Aブルー「もう全力で、チキンレースだったんだけど…」
ヤバかったかも、と二人とも舌をペロリですけど。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
満月が過ぎて、復活を期待していた、月探査機SLIM。
四度目の復活は無理だったようで、現時点で通信は途絶。
元々、復活していたことが奇跡なわけで、当然ですけど。
諦め切れないJAXA、原因不明って、寿命なのでは…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第545弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君が法衣でスカイダイビングで、華麗に登場な企画。
Aぶるぅ「お肉、ドッサリ追加してくれたーっ!?」
ぶるぅ 「もっちろーん! 今、焼いてるトコ!」
Aぶるぅ「オッケー、それじゃ今から、ショータイム!」
注目、注目! と遥か上空で叫ぶ悪戯小僧。
Aぶるぅ「キースのスカイダイビング、開始!」
一同 「「「うわー……」」」
マジか、と皆が見上げる中、一直線に落ちて来るブツ。
キース 「止めてくれーっ!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と誰もが思うスピード、みるみる接近。
キース 「あああああああ!!!」
一同 「「「あーっ!!!」」」
終わった、と目を瞑る人やら、手で塞ぐ人やら。
Aぶるぅ「はい、おしまーい!」
Aブルー「決定的瞬間、バッチリ撮った!」
これがキースの顔なんだけど、とカメラを出すソルジャー。
Aブルー「よく撮れてると思うんだけどね、百面相!」
Aぶるぅ「ぼくも、一杯、撮ったもーん!」
これが恐怖に歪んでるヤツ、と悪戯小僧も。
Aぶるぅ「こっちは、絶叫しているトコなんだよね!」
Aブルー「ぼくが撮った方が、もっと大口開けてるし!」
チキンレース、どっちが勝ったと思う、と提示される写真。
Aブルー「ぼくだよねえ?」
Aぶるぅ「ううん、絶対、ぼくだって!」
ブルー 「どうでもいいけど、君たち、二人揃って…」
キースの救助を忘れただろう、と生徒会長、腕組み。
ブルー 「焼肉追加で、ぶるぅを救助から外したくせに!」
Aブルー「あっ、ごめん! ソレ、忘れてたよ…」
Aぶるぅ「ホントだ、救助要員、一人にしてたんだっけ…」
綺麗サッパリ忘れちゃってたあ! と悪戯小僧が竦める肩。
Aぶるぅ「二人いるって、すっかり思い込んでて…」
Aブルー「もう全力で、チキンレースだったんだけど…」
ヤバかったかも、と二人とも舌をペロリですけど。
酷すぎ…。
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満月が過ぎて、復活を期待していた、月探査機SLIM。
四度目の復活は無理だったようで、現時点で通信は途絶。
元々、復活していたことが奇跡なわけで、当然ですけど。
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