シャングリラ学園つれづれ語り
いよいよ河原でバーベキューですけど、セットでショーが。
キース君が法衣でスカイダイビング、河原に登場する趣向。
Aブルー「やめる方向って、キメれば、君が高評価だよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 空から会場入りだしね!」
シロエ 「ですね、颯爽と降りて来て下さいよ!」
回転も捻りも要りませんから、とシロエ君の相槌が。
シロエ 「真っ逆様に落ちて来たって、直前でですね…」
ジョミー「足から落ちる方向にさ…」
サム 「修正するだけで、ダイブ成功だぜ?」
スウェナ「そうよ、頑張れば出来るでしょ!」
途中で回転しないんだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「余計な技を入れなかったら、いける筈よね?」
シロエ 「柔道部で鍛えた運動神経、出番ですってば!」
ジョミー「うん、キースなら、いけるって!」
キース 「出来たら、誰が苦労するか!」
無茶を言いやがって、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「ぶっつけ本番、一発勝負で、誰が出来ると!」
シロエ 「だからこそです、成功した時は、先輩の株が…」
サム 「急上昇で、爆上げだしよ…」
ジョミー「キメるべきだよ、死んでいないで!」
死なないで済むみたいだけどさ、とジョミー君、笑顔全開。
ジョミー「ブルーの救助は、絶対、入るんだから!」
ブルー 「それとも、ぼくを信用出来ないとでも?」
キース 「い、いや、それは…」
ブルー 「肉や野菜を、君より優先するのは無いね!」
ぼくは食べるの専門だから、と生徒会長のズレた発言。
ブルー 「ダイブの間は、食事よりも、ショーが優先で…」
シロエ 「河原で見なくちゃ損ですよね!」
ブルー 「ピンポーン! だから命は大丈夫!」
ヤバいと思えば、即、救助! と胸を張る人。
ブルー 「心配しないで、華麗に登場してくれたまえ!」
Aブルー「その瞬間も、ぼくとぶるぅが激写だよ!」
キース 「ヤバすぎだろうが!」
俺が助かるのが大前提では…、と顔面蒼白ですけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
いつかやりそう、と思っていたのが、クラウドでの失敗。
預けてある文書が吹っ飛ぶわけで、ついにやらかした件。
吹っ飛んだのは1個とはいえ、書き直すしかない現実。
中身は頭に残ってますけど、やり直しかよ、と思うと涙。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
キース君が法衣でスカイダイビング、河原に登場する趣向。
Aブルー「やめる方向って、キメれば、君が高評価だよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 空から会場入りだしね!」
シロエ 「ですね、颯爽と降りて来て下さいよ!」
回転も捻りも要りませんから、とシロエ君の相槌が。
シロエ 「真っ逆様に落ちて来たって、直前でですね…」
ジョミー「足から落ちる方向にさ…」
サム 「修正するだけで、ダイブ成功だぜ?」
スウェナ「そうよ、頑張れば出来るでしょ!」
途中で回転しないんだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「余計な技を入れなかったら、いける筈よね?」
シロエ 「柔道部で鍛えた運動神経、出番ですってば!」
ジョミー「うん、キースなら、いけるって!」
キース 「出来たら、誰が苦労するか!」
無茶を言いやがって、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「ぶっつけ本番、一発勝負で、誰が出来ると!」
シロエ 「だからこそです、成功した時は、先輩の株が…」
サム 「急上昇で、爆上げだしよ…」
ジョミー「キメるべきだよ、死んでいないで!」
死なないで済むみたいだけどさ、とジョミー君、笑顔全開。
ジョミー「ブルーの救助は、絶対、入るんだから!」
ブルー 「それとも、ぼくを信用出来ないとでも?」
キース 「い、いや、それは…」
ブルー 「肉や野菜を、君より優先するのは無いね!」
ぼくは食べるの専門だから、と生徒会長のズレた発言。
ブルー 「ダイブの間は、食事よりも、ショーが優先で…」
シロエ 「河原で見なくちゃ損ですよね!」
ブルー 「ピンポーン! だから命は大丈夫!」
ヤバいと思えば、即、救助! と胸を張る人。
ブルー 「心配しないで、華麗に登場してくれたまえ!」
Aブルー「その瞬間も、ぼくとぶるぅが激写だよ!」
キース 「ヤバすぎだろうが!」
俺が助かるのが大前提では…、と顔面蒼白ですけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
いつかやりそう、と思っていたのが、クラウドでの失敗。
預けてある文書が吹っ飛ぶわけで、ついにやらかした件。
吹っ飛んだのは1個とはいえ、書き直すしかない現実。
中身は頭に残ってますけど、やり直しかよ、と思うと涙。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
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河原へバーベキューにお出掛け、マイクロバスで山奥へと。
マツカ君の別荘に近い河原が会場、川も天気も最高でして。
ジョミー「いいよね、誰もいなくて貸し切り!」
マツカ 「吊り橋ダイブがありますしね」
通行止めにしています、とマツカ君の穏やかな笑み。
マツカ 「でも、吊り橋より凄いんですよね…」
Aぶるぅ「そだよ、うんと高くまで飛ぶつもり!」
キースを連れて、と悪戯小僧が河原をピョンピョン。
Aぶるぅ「早く着替えて、準備してよね!」
キース 「本気で、俺を落とす気か!?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! バスの中でも相談したし…」
チキンレースもしなくっちゃ、とニコニコと。
Aぶるぅ「ぼくとブルーが、カメラを構えて急降下!」
Aブルー「楽しみだよねえ、どっちが勝つか!」
Aぶるぅ「ギリギリまで粘ってみせるもーん!」
キースの頭が割れる寸前、と怖すぎる台詞。
Aぶるぅ「そこでシャッター、それから救助!」
ぶるぅ 「頑張ってね!」
Aぶるぅ「レースも、救助も、うんと頑張る!」
でもね、と悪戯小僧、舌をペロリと。
Aぶるぅ「チキンレースを頑張りすぎたら、大失敗で…」
Aブルー「キースの頭がスイカだよねえ…」
キース 「おい、あんたまで失敗なのか!?」
あんた、腐ってもソルジャーだろう、とキース君、真っ青。
キース 「助けられないとか、有り得ないぞ!」
Aブルー「うーん…。実戦だったら、そうなんだけど…」
Aぶるぅ「シャングリラが沈むわけじゃないしね!」
キースの頭が割れるだけで…、と悪戯小僧の相槌が。
Aぶるぅ「だから、失敗しちゃった時は…」
Aブルー「フォロー、よろしく頼むよ、ブルー!」
ブルー 「まあね、死なれたら面倒だしさ…」
そこは任せて、と生徒会長。
ブルー 「というわけで、死にはしないから…」
Aブルー「安心して落ちてくれたまえ!」
キース 「なんで、そうなる!」
やめる方向には行かないのか、と悲鳴ですけど。
無理そう…。
※ちょこっと私語。
天気図などを検索しすぎて、Yahoo!に誤解された管理人。
オススメの記事が農業新聞多めで、リンゴの作柄など。
面白そうで、つい読んだ結果、更に出て来る悪循環に。
ついに酪農家向けのが来ました、ヒグマ出没情報ですと?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
マツカ君の別荘に近い河原が会場、川も天気も最高でして。
ジョミー「いいよね、誰もいなくて貸し切り!」
マツカ 「吊り橋ダイブがありますしね」
通行止めにしています、とマツカ君の穏やかな笑み。
マツカ 「でも、吊り橋より凄いんですよね…」
Aぶるぅ「そだよ、うんと高くまで飛ぶつもり!」
キースを連れて、と悪戯小僧が河原をピョンピョン。
Aぶるぅ「早く着替えて、準備してよね!」
キース 「本気で、俺を落とす気か!?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! バスの中でも相談したし…」
チキンレースもしなくっちゃ、とニコニコと。
Aぶるぅ「ぼくとブルーが、カメラを構えて急降下!」
Aブルー「楽しみだよねえ、どっちが勝つか!」
Aぶるぅ「ギリギリまで粘ってみせるもーん!」
キースの頭が割れる寸前、と怖すぎる台詞。
Aぶるぅ「そこでシャッター、それから救助!」
ぶるぅ 「頑張ってね!」
Aぶるぅ「レースも、救助も、うんと頑張る!」
でもね、と悪戯小僧、舌をペロリと。
Aぶるぅ「チキンレースを頑張りすぎたら、大失敗で…」
Aブルー「キースの頭がスイカだよねえ…」
キース 「おい、あんたまで失敗なのか!?」
あんた、腐ってもソルジャーだろう、とキース君、真っ青。
キース 「助けられないとか、有り得ないぞ!」
Aブルー「うーん…。実戦だったら、そうなんだけど…」
Aぶるぅ「シャングリラが沈むわけじゃないしね!」
キースの頭が割れるだけで…、と悪戯小僧の相槌が。
Aぶるぅ「だから、失敗しちゃった時は…」
Aブルー「フォロー、よろしく頼むよ、ブルー!」
ブルー 「まあね、死なれたら面倒だしさ…」
そこは任せて、と生徒会長。
ブルー 「というわけで、死にはしないから…」
Aブルー「安心して落ちてくれたまえ!」
キース 「なんで、そうなる!」
やめる方向には行かないのか、と悲鳴ですけど。
無理そう…。
※ちょこっと私語。
天気図などを検索しすぎて、Yahoo!に誤解された管理人。
オススメの記事が農業新聞多めで、リンゴの作柄など。
面白そうで、つい読んだ結果、更に出て来る悪循環に。
ついに酪農家向けのが来ました、ヒグマ出没情報ですと?
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転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
河原でバーベキューにお出掛けの日の朝、怖い話が展開中。
キース君が法衣でスカイダイビング、写真も撮るそうで…。
ジョミー「チキンレースって、どういう意味?」
Aぶるぅ「そのまんまだよ、誰が一番、ギリギリか!」
キースを撮影する瞬間、と悪戯小僧がピョンピョンと。
Aぶるぅ「写真を撮れる人、他にもいるしね!」
シロエ 「ブルーと、ぶるぅというわけですか?」
Aぶるぅ「そうなんだけど、こっちのぶるぅは…」
いい子だから、参加しないと思う、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「ブルーが二人と、ぼくってこと!」
キース 「その三人が、俺と一緒に落ちるのか!?」
Aぶるぅ「追い掛けるって言ってよね!」
急降下と落ちるのは別物だもん、と訂正が。
Aぶるぅ「三人の中で、最後まで粘った人が勝ち!」
Aブルー「いいねえ、ブルーもやるだろう?」
ブルー 「楽しそうだけど、救助がヤバそうだしね…」
ぶるぅ 「そだね、ぼくはバーベキューをやってるし…」
間に合わないかもしれないよね、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「あっ、焦げちゃう、って思った途端に…」
シロエ 「キース先輩の命より、肉になるわけですね…」
ぶるぅ 「トウモロコシとか、他のかもだけど…」
きっと優先しちゃうと思う、と竦める肩。
ぶるぅ 「だから、ブルーがいてくれないと…」
キース 「俺の命が無いんだな!?」
ブルー 「まるで無いとは、言えないんだよ」
チキンレースは不参加で…、と生徒会長、キッパリと。
ブルー 「二人で競ってくれたまえ!」
Aブルー「オッケー、それじゃ、その方向で!」
マツカ 「お話、纏まりましたでしょうか?」
バスの用意が出来てますが…、とマツカ君、控えめに。
マツカ 「細かいことは、車内で決めて頂いて…」
Aブルー「なるほど、まずは河原に行かないと…」
A船長 「ショーが始まりませんしね…」
キース 「違うだろう!」
そんな問題じゃない筈だ、と絶叫ですけど。
無駄では…?
※ちょこっと私語。
木曽駒ヶ岳のライチョウ、久しぶりに目にしたニュース。
50年以上前に絶滅、それが1羽の飛来を機に復帰事業。
成功して100羽に増えたそうです、いいことですけど。
最初の1羽が飛来したニュース、記憶していた管理人。
けれど「アニテラの頃」だと思っていた件、6年前…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
キース君が法衣でスカイダイビング、写真も撮るそうで…。
ジョミー「チキンレースって、どういう意味?」
Aぶるぅ「そのまんまだよ、誰が一番、ギリギリか!」
キースを撮影する瞬間、と悪戯小僧がピョンピョンと。
Aぶるぅ「写真を撮れる人、他にもいるしね!」
シロエ 「ブルーと、ぶるぅというわけですか?」
Aぶるぅ「そうなんだけど、こっちのぶるぅは…」
いい子だから、参加しないと思う、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「ブルーが二人と、ぼくってこと!」
キース 「その三人が、俺と一緒に落ちるのか!?」
Aぶるぅ「追い掛けるって言ってよね!」
急降下と落ちるのは別物だもん、と訂正が。
Aぶるぅ「三人の中で、最後まで粘った人が勝ち!」
Aブルー「いいねえ、ブルーもやるだろう?」
ブルー 「楽しそうだけど、救助がヤバそうだしね…」
ぶるぅ 「そだね、ぼくはバーベキューをやってるし…」
間に合わないかもしれないよね、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「あっ、焦げちゃう、って思った途端に…」
シロエ 「キース先輩の命より、肉になるわけですね…」
ぶるぅ 「トウモロコシとか、他のかもだけど…」
きっと優先しちゃうと思う、と竦める肩。
ぶるぅ 「だから、ブルーがいてくれないと…」
キース 「俺の命が無いんだな!?」
ブルー 「まるで無いとは、言えないんだよ」
チキンレースは不参加で…、と生徒会長、キッパリと。
ブルー 「二人で競ってくれたまえ!」
Aブルー「オッケー、それじゃ、その方向で!」
マツカ 「お話、纏まりましたでしょうか?」
バスの用意が出来てますが…、とマツカ君、控えめに。
マツカ 「細かいことは、車内で決めて頂いて…」
Aブルー「なるほど、まずは河原に行かないと…」
A船長 「ショーが始まりませんしね…」
キース 「違うだろう!」
そんな問題じゃない筈だ、と絶叫ですけど。
無駄では…?
※ちょこっと私語。
木曽駒ヶ岳のライチョウ、久しぶりに目にしたニュース。
50年以上前に絶滅、それが1羽の飛来を機に復帰事業。
成功して100羽に増えたそうです、いいことですけど。
最初の1羽が飛来したニュース、記憶していた管理人。
けれど「アニテラの頃」だと思っていた件、6年前…?
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転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
河原でバーベキューにお出掛けですけど、恐ろしい企画が。
キース君が法衣でダイブなイベント、怖すぎる方へ展開中。
Aぶるぅ「んとんと、普通は死なないから!」
キース 「当然だろうが、殺されたんでは浮かばれん!」
しかも遊びで殺されるとか…、とキース君、顔面蒼白。
キース 「蘇生は出来ても、心に傷が残るだろうが!」
シロエ 「そうですか? キース先輩なら、いけますよ!」
ジョミー「だよねえ、修行を積んでいる分、一般人より…」
メンタル強いと思うんだよね、とジョミー君も。
ジョミー「死んで来たのを、法話のネタにするとかさ…」
サム 「いいよな、ソレ! 臨死体験は使えるぜ」
シロエ 「お迎えが来るのも、目撃出来るかもですし…」
法話に活かすべきですよね、とシロエ君、親指をグッと。
シロエ 「スカイダイビング並みの高さで、思い切って!」
スウェナ「真っ逆様とか、そうそう体験出来ないわよ?」
ジョミー「頭にカメラをつけて飛ぶとか、いいかもね!」
サム 「迫って来る河原を撮影な!」
いいんでねえの、とサム君も乗り気。
サム 「迫力満点の記録映像、撮れるしよ…」
Aぶるぅ「ぼくも撮りたい!」
カメラを構えて追い掛けるの! と悪戯小僧。
Aぶるぅ「激突寸前にシャッターで、激写!」
一同 「「「イイネ!」」」
動画もいいけど、写真もいいね、と上がる歓声。
シロエ 「同じ撮るなら、写真も悪くないですよ!」
サム 「うんうん、シャッターチャンスもよ…」
チキンレースに似てねえか、とサム君の言。
サム 「ギリギリの地点を見極めるんだぜ?」
シロエ 「言えてます! 早くシャッター切りすぎると…」
迫力不足になりますしね、と頷くシロエ君。
シロエ 「ギリギリで撮るのが、一番ですよ!」
Aぶるぅ「面白そう! 競争で撮るのも楽しいかも!」
一同 「「「は?」」」
Aぶるぅ「競争だよ!」
写真撮影でチキンレース、と跳ねてますけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
政府が推しまくっている、マイナンバーカートですけど。
一応、持っているんですけど、忘れ果てたパスワード。
作る時に「えっ、役所の人が見るのか」と仰天したせい。
口の軽そうな人しかいない、という恐ろしすぎる現実。
自分的に有り得ないパスワードを考案、忘れるのは必然。
※5月20日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
キース君が法衣でダイブなイベント、怖すぎる方へ展開中。
Aぶるぅ「んとんと、普通は死なないから!」
キース 「当然だろうが、殺されたんでは浮かばれん!」
しかも遊びで殺されるとか…、とキース君、顔面蒼白。
キース 「蘇生は出来ても、心に傷が残るだろうが!」
シロエ 「そうですか? キース先輩なら、いけますよ!」
ジョミー「だよねえ、修行を積んでいる分、一般人より…」
メンタル強いと思うんだよね、とジョミー君も。
ジョミー「死んで来たのを、法話のネタにするとかさ…」
サム 「いいよな、ソレ! 臨死体験は使えるぜ」
シロエ 「お迎えが来るのも、目撃出来るかもですし…」
法話に活かすべきですよね、とシロエ君、親指をグッと。
シロエ 「スカイダイビング並みの高さで、思い切って!」
スウェナ「真っ逆様とか、そうそう体験出来ないわよ?」
ジョミー「頭にカメラをつけて飛ぶとか、いいかもね!」
サム 「迫って来る河原を撮影な!」
いいんでねえの、とサム君も乗り気。
サム 「迫力満点の記録映像、撮れるしよ…」
Aぶるぅ「ぼくも撮りたい!」
カメラを構えて追い掛けるの! と悪戯小僧。
Aぶるぅ「激突寸前にシャッターで、激写!」
一同 「「「イイネ!」」」
動画もいいけど、写真もいいね、と上がる歓声。
シロエ 「同じ撮るなら、写真も悪くないですよ!」
サム 「うんうん、シャッターチャンスもよ…」
チキンレースに似てねえか、とサム君の言。
サム 「ギリギリの地点を見極めるんだぜ?」
シロエ 「言えてます! 早くシャッター切りすぎると…」
迫力不足になりますしね、と頷くシロエ君。
シロエ 「ギリギリで撮るのが、一番ですよ!」
Aぶるぅ「面白そう! 競争で撮るのも楽しいかも!」
一同 「「「は?」」」
Aぶるぅ「競争だよ!」
写真撮影でチキンレース、と跳ねてますけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
政府が推しまくっている、マイナンバーカートですけど。
一応、持っているんですけど、忘れ果てたパスワード。
作る時に「えっ、役所の人が見るのか」と仰天したせい。
口の軽そうな人しかいない、という恐ろしすぎる現実。
自分的に有り得ないパスワードを考案、忘れるのは必然。
※5月20日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第544弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『窓と小鳥と』です、よろしくです~。
河原でバーベキューにお出掛けな日の朝、集う面々ですが。
出発前に出て来た案が、キース君のスカイダイビングな件。
Aブルー「まったく同感! 同じ飛ぶなら、高い場所!」
A船長 「見栄えがするのは、確かですよね」
Aぶるぅ「落っことしに行くのも、楽しいも~ん!」
うんと高くまで飛べるもんね、と悪戯小僧の弾ける笑顔。
Aぶるぅ「そうだ、キースと一緒に急降下も、いいかも!」
シロエ 「手を放してから、追うわけですね?」
Aぶるぅ「そだよ、ちょっぴり、時間差で…」
落ちてくキースには、見えないかもね、とニコニコニコ。
Aぶるぅ「すぐ後ろから追い掛けてるけど、見えないの!」
ジョミー「面白そうだよ、二人、一度に落ちるんだ?」
Aぶるぅ「んとんと、ぼくは落ちてなくって…」
飛んでるんだから、間違えないで、と注文が。
Aぶるぅ「キースが河原に落ちる直前で、加速だし!」
一同 「「「イイネ!」」」
見ごたえのあるショーになりそう、と盛り上がる御一同様。
シロエ 「キース先輩が、法衣で真っ逆様で…」
サム 「すぐ後ろから、ぶるぅが落ちて来るのな!」
ジョミー「スリル満点っていうヤツだよね!」
ぶるぅが見事、追い付くかだよ、とジョミー君、ワクワク。
ジョミー「ギリギリまで、分からないんだし…」
スウェナ「追い付けなくって、ペシャンコな事故も…」
まるで無いとは言えないものね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「まあ、他にも救助要員が二人だし…」
シロエ 「失敗したって、死にやしませんって!」
キース 「しかしだな…!」
Aぶるぅ「でもでも、キースが目指してるのは…」
天国みたいな所なんでしょ、と悪戯小僧の瞳がキラキラ。
Aぶるぅ「死んだら、すぐに行けちゃうしね!」
キース 「そういうコースは、俺は求めてないんだが!」
Aぶるぅ「結果オーライだと思うんだけど…」
キース 「どの辺がだ!」
冗談じゃない、とキース君、悲鳴ですけど。
逃げられますか…?
※ちょこっと私語。
今年の寒暖差と気温差、去年以上に半端ない感じですが。
早くも梅雨の予測が出て来て、例年よりも早そうな勢い。
またしても伸びそうな体感の時間、今が何月か既に不明。
7月末にいた筈ですけど、気付けば8月にいる管理人…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月20日の更新です!
転生ネタの第544弾、タイトルは 『窓と小鳥と』 です。
よろしくお願いいたします~v
出発前に出て来た案が、キース君のスカイダイビングな件。
Aブルー「まったく同感! 同じ飛ぶなら、高い場所!」
A船長 「見栄えがするのは、確かですよね」
Aぶるぅ「落っことしに行くのも、楽しいも~ん!」
うんと高くまで飛べるもんね、と悪戯小僧の弾ける笑顔。
Aぶるぅ「そうだ、キースと一緒に急降下も、いいかも!」
シロエ 「手を放してから、追うわけですね?」
Aぶるぅ「そだよ、ちょっぴり、時間差で…」
落ちてくキースには、見えないかもね、とニコニコニコ。
Aぶるぅ「すぐ後ろから追い掛けてるけど、見えないの!」
ジョミー「面白そうだよ、二人、一度に落ちるんだ?」
Aぶるぅ「んとんと、ぼくは落ちてなくって…」
飛んでるんだから、間違えないで、と注文が。
Aぶるぅ「キースが河原に落ちる直前で、加速だし!」
一同 「「「イイネ!」」」
見ごたえのあるショーになりそう、と盛り上がる御一同様。
シロエ 「キース先輩が、法衣で真っ逆様で…」
サム 「すぐ後ろから、ぶるぅが落ちて来るのな!」
ジョミー「スリル満点っていうヤツだよね!」
ぶるぅが見事、追い付くかだよ、とジョミー君、ワクワク。
ジョミー「ギリギリまで、分からないんだし…」
スウェナ「追い付けなくって、ペシャンコな事故も…」
まるで無いとは言えないものね、とスウェナちゃんも。
スウェナ「まあ、他にも救助要員が二人だし…」
シロエ 「失敗したって、死にやしませんって!」
キース 「しかしだな…!」
Aぶるぅ「でもでも、キースが目指してるのは…」
天国みたいな所なんでしょ、と悪戯小僧の瞳がキラキラ。
Aぶるぅ「死んだら、すぐに行けちゃうしね!」
キース 「そういうコースは、俺は求めてないんだが!」
Aぶるぅ「結果オーライだと思うんだけど…」
キース 「どの辺がだ!」
冗談じゃない、とキース君、悲鳴ですけど。
逃げられますか…?
※ちょこっと私語。
今年の寒暖差と気温差、去年以上に半端ない感じですが。
早くも梅雨の予測が出て来て、例年よりも早そうな勢い。
またしても伸びそうな体感の時間、今が何月か既に不明。
7月末にいた筈ですけど、気付けば8月にいる管理人…。
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転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
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