シャングリラ学園つれづれ語り
三が日が終わった途端に三連休な、今年の1月ですけれど。
連休の初日に生徒会長宅に来ている面々、僧籍な人が遅刻。
シロエ 「リスクが高すぎるんですよ!」
スウェナ「青の間だなんて、危険じゃないの!」
人類軍が来たらどうするのよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「別の世界で命を落とす羽目になるでしょ!」
Aブルー「ぼくがいるから大丈夫、と言いたいけれど…」
シロエ 「そうじゃないんですね?」
Aブルー「ううん、そっちじゃなくって、ぼくの青の間…」
お掃除部隊が、まだ来てなくて…、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「足の踏み場も無い状態でさ、踊るスペースも…」
ジョミー「無い勢い?」
Aブルー「ピンポーン! だから踊りの会場は此処!」
それなら安心、安全だよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「潰れた人は此処で頭に土鍋を被って…」
サム 「踊るのかよ?」
Aブルー「そう! ぶるぅの土鍋コレクションもあるし…」
何人潰れても土鍋はバッチリ! と怖すぎる台詞。
Aブルー「というわけでね、マツカ、全員分でよろしく!」
マツカ 「了解です。でも、ぼくはお酒は頂きませんよ?」
Aブルー「もちろん、それでいいってば!」
支払う人は正気でなくちゃ、とソルジャー、即答。
Aブルー「スウェナも、外れてくれていいから!」
スウェナ「あら、いいの?」
Aブルー「正月早々、女性に恥をかかせるのはねえ…」
どう考えても紳士じゃないし、と気配りな人。
Aブルー「だけど、他の面子は全員、ひれ酒!」
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「でもねえ、誰に集中して飲ませるかは…」
サム 「もしかして、俺たち次第ってか?」
上手く勧めて飲ませられたら…、とサム君の問い。
サム 「俺が一杯飲んでる間に、キースに三杯とかよ…」
シロエ 「そういう飲み方、アリなんですか?」
Aブルー「勧め上手がいるならね!」
飲みすぎ事故の心配も無用、と太鼓判ですけど。
特効薬とか…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた推しチョコと、アニテラが先駆けな話。
懐かしくなって、フーシェの地球チョコを検索ですが。
Amazonで大量に転売中で、今の時代も何かの推しチョコ。
武将チョコなら分かるんですけど、地球チョコは何用…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
連休の初日に生徒会長宅に来ている面々、僧籍な人が遅刻。
シロエ 「リスクが高すぎるんですよ!」
スウェナ「青の間だなんて、危険じゃないの!」
人類軍が来たらどうするのよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「別の世界で命を落とす羽目になるでしょ!」
Aブルー「ぼくがいるから大丈夫、と言いたいけれど…」
シロエ 「そうじゃないんですね?」
Aブルー「ううん、そっちじゃなくって、ぼくの青の間…」
お掃除部隊が、まだ来てなくて…、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「足の踏み場も無い状態でさ、踊るスペースも…」
ジョミー「無い勢い?」
Aブルー「ピンポーン! だから踊りの会場は此処!」
それなら安心、安全だよね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「潰れた人は此処で頭に土鍋を被って…」
サム 「踊るのかよ?」
Aブルー「そう! ぶるぅの土鍋コレクションもあるし…」
何人潰れても土鍋はバッチリ! と怖すぎる台詞。
Aブルー「というわけでね、マツカ、全員分でよろしく!」
マツカ 「了解です。でも、ぼくはお酒は頂きませんよ?」
Aブルー「もちろん、それでいいってば!」
支払う人は正気でなくちゃ、とソルジャー、即答。
Aブルー「スウェナも、外れてくれていいから!」
スウェナ「あら、いいの?」
Aブルー「正月早々、女性に恥をかかせるのはねえ…」
どう考えても紳士じゃないし、と気配りな人。
Aブルー「だけど、他の面子は全員、ひれ酒!」
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「でもねえ、誰に集中して飲ませるかは…」
サム 「もしかして、俺たち次第ってか?」
上手く勧めて飲ませられたら…、とサム君の問い。
サム 「俺が一杯飲んでる間に、キースに三杯とかよ…」
シロエ 「そういう飲み方、アリなんですか?」
Aブルー「勧め上手がいるならね!」
飲みすぎ事故の心配も無用、と太鼓判ですけど。
特効薬とか…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた推しチョコと、アニテラが先駆けな話。
懐かしくなって、フーシェの地球チョコを検索ですが。
Amazonで大量に転売中で、今の時代も何かの推しチョコ。
武将チョコなら分かるんですけど、地球チョコは何用…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
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三が日が終わった直後に三連休、今年はそういう年ですが。
初日の6日に生徒会長宅に集う面々、僧籍な人だけ外食に。
シロエ 「なんで、ぼくたちがハブられるんです!」
スウェナ「酷すぎるわよ、その展開は!」
Aブルー「でもさ、君たちが出て行けって…」
でもって、キースたちが巻き添え、とソルジャーの言。
Aブルー「このメンバーで行くのが筋だよ、この場合はね」
キース 「まったくだ。マツカ、車の手配を頼む」
マツカ 「それと、料亭の予約ですよね」
個室でフグ尽くしということで…、と御曹司。
マツカ 「お酒の方は、ひれ酒ですか?」
Aブルー「もちろんだよ! キースも飲むかい?」
キース 「そうだな、普段、酒は飲まんが…」
Aブルー「お正月だし、悪くないだろう?」
遅刻の愚痴も聞いてあげるよ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「まさにヤケ酒!」
キース 「それも一つの選択肢だな…」
ジョミー「ぼくもヤケ酒気分なんだけど、飲んだら後が…」
サム 「ねえ気がするしな、この面子だとよ…」
化かされたって納得だしよ、とサム君が竦める肩。
サム 「とんでもねえ場所で目が覚めるとか…」
Aブルー「たとえば、ぼくの青の間かな?」
ジョミー「嫌すぎるから!」
サム 「俺とジョミーは、ひれ酒は無しな」
キースと違って耐性ねえし、とサム君、キッパリ。
サム 「キースだったら、青の間で頭に土鍋でもよ…」
ジョミー「いけそうだけどさ、ぼくたちは無理!」
Aブルー「いいねえ、そのオチ!」
採用するよ、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「酔い潰れた人は、青の間で土鍋を被ってさ…」
シロエ 「踊るっていう方向ですか?」
だったら、遠慮しときますよ、とシロエ君。
シロエ 「先輩たちだけで行って下さい、フグ料理!」
Aブルー「何を言うかな、ここはみんなで賑やかに!」
キース 「繰り出すべきだと思うぞ、俺も」
マツカの奢りなんだしな、と言ってますけど。
強制イベ…?
※ちょこっと私語。
最近話題の推しチョコですけど、アニテラは先駆けかも。
放映終了が2007年の秋、2008年のバレンタイン。
フーシェの「地球チョコ」を競って購入、画像をアップ。
買い損ねたのが管理人です、それほど流行っていた当時。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
初日の6日に生徒会長宅に集う面々、僧籍な人だけ外食に。
シロエ 「なんで、ぼくたちがハブられるんです!」
スウェナ「酷すぎるわよ、その展開は!」
Aブルー「でもさ、君たちが出て行けって…」
でもって、キースたちが巻き添え、とソルジャーの言。
Aブルー「このメンバーで行くのが筋だよ、この場合はね」
キース 「まったくだ。マツカ、車の手配を頼む」
マツカ 「それと、料亭の予約ですよね」
個室でフグ尽くしということで…、と御曹司。
マツカ 「お酒の方は、ひれ酒ですか?」
Aブルー「もちろんだよ! キースも飲むかい?」
キース 「そうだな、普段、酒は飲まんが…」
Aブルー「お正月だし、悪くないだろう?」
遅刻の愚痴も聞いてあげるよ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「まさにヤケ酒!」
キース 「それも一つの選択肢だな…」
ジョミー「ぼくもヤケ酒気分なんだけど、飲んだら後が…」
サム 「ねえ気がするしな、この面子だとよ…」
化かされたって納得だしよ、とサム君が竦める肩。
サム 「とんでもねえ場所で目が覚めるとか…」
Aブルー「たとえば、ぼくの青の間かな?」
ジョミー「嫌すぎるから!」
サム 「俺とジョミーは、ひれ酒は無しな」
キースと違って耐性ねえし、とサム君、キッパリ。
サム 「キースだったら、青の間で頭に土鍋でもよ…」
ジョミー「いけそうだけどさ、ぼくたちは無理!」
Aブルー「いいねえ、そのオチ!」
採用するよ、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「酔い潰れた人は、青の間で土鍋を被ってさ…」
シロエ 「踊るっていう方向ですか?」
だったら、遠慮しときますよ、とシロエ君。
シロエ 「先輩たちだけで行って下さい、フグ料理!」
Aブルー「何を言うかな、ここはみんなで賑やかに!」
キース 「繰り出すべきだと思うぞ、俺も」
マツカの奢りなんだしな、と言ってますけど。
強制イベ…?
※ちょこっと私語。
最近話題の推しチョコですけど、アニテラは先駆けかも。
放映終了が2007年の秋、2008年のバレンタイン。
フーシェの「地球チョコ」を競って購入、画像をアップ。
買い損ねたのが管理人です、それほど流行っていた当時。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
三が日が終わった途端に三連休、そういう日の並びな今年。
初日の6日に生徒会長宅に来ている面々、僧籍な人が遅刻。
キース 「ノルディでも、教頭先生でもない、と…?」
ジョミー「じゃあ、誰が払ってくれるわけ?」
サム 「あんたが払う勘定かよ?」
だったら俺は行かねえ方な、とサム君、逃げ腰。
サム 「サイオニック・ドリームで誤魔化すとかよ…」
ジョミー「ありそうだよねえ、ぼくも行かない方が…」
キース 「俺だけにババを引けってか!?」
Aブルー「あのねえ…。落ち着いて、よく考えたまえ!」
ぼくを追い出す話まで遡って…、とソルジャーの言。
Aブルー「いい店を手配してくれる筈なんだってば!」
シロエ 「ちょ、マツカ先輩なんですか!?」
財布代わりは…、とシロエ君が見開く瞳。
シロエ 「でもって、キース先輩たちまで、お相伴で…?」
Aブルー「ピンポーン!」
頼むよ、マツカ、とソルジャー、パチンとウインク。
Aブルー「人数も増えたし、鍋がいいかな、フグとかさ…」
マツカ 「そうですね、カニもオススメですけど…」
Aブルー「ダメダメ、カニは沈黙しちゃうから!」
遅刻の理由を知りたいしね、とソルジャーの注文。
Aブルー「それよりフグだよ、フグ尽くしで!」
マツカ 「分かりました。では、ぼくも含めて5名で…」
よろしいでしょうか、とマツカ君。
マツカ 「それと、お迎えの車ですよね」
キース 「ありがたい! よろしく頼む」
ジョミー「うん、ぼくも!」
サム 「マツカだったら、安心だぜ!」
Aブルー「ほらね、話は最後まで聞くものなんだよ」
というわけで、出掛けるから、とソルジャーの笑み。
Aブルー「キースたちには、棚ぼたな話だったかな?」
キース 「正直、詰んだと思っただけに、気分は極楽だ」
ジョミー「マツカ御用達のフグ料理だしね!」
サム 「最高すぎるぜ!」
シロエ 「ズルイです!」
ズルすぎですよ、とシロエ君が文句ですけど。
さて…?
※ちょこっと私語。
突然、寒波がやって来たわけで、体感の時間が滅茶苦茶。
「寒波が済んだら、じきに4月だ」と思っていた管理人。
どうやら今は3月末な模様、2月は完全に消滅モード。
まだ1月が残っている件、今年も長い1年になりそう…・
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
初日の6日に生徒会長宅に来ている面々、僧籍な人が遅刻。
キース 「ノルディでも、教頭先生でもない、と…?」
ジョミー「じゃあ、誰が払ってくれるわけ?」
サム 「あんたが払う勘定かよ?」
だったら俺は行かねえ方な、とサム君、逃げ腰。
サム 「サイオニック・ドリームで誤魔化すとかよ…」
ジョミー「ありそうだよねえ、ぼくも行かない方が…」
キース 「俺だけにババを引けってか!?」
Aブルー「あのねえ…。落ち着いて、よく考えたまえ!」
ぼくを追い出す話まで遡って…、とソルジャーの言。
Aブルー「いい店を手配してくれる筈なんだってば!」
シロエ 「ちょ、マツカ先輩なんですか!?」
財布代わりは…、とシロエ君が見開く瞳。
シロエ 「でもって、キース先輩たちまで、お相伴で…?」
Aブルー「ピンポーン!」
頼むよ、マツカ、とソルジャー、パチンとウインク。
Aブルー「人数も増えたし、鍋がいいかな、フグとかさ…」
マツカ 「そうですね、カニもオススメですけど…」
Aブルー「ダメダメ、カニは沈黙しちゃうから!」
遅刻の理由を知りたいしね、とソルジャーの注文。
Aブルー「それよりフグだよ、フグ尽くしで!」
マツカ 「分かりました。では、ぼくも含めて5名で…」
よろしいでしょうか、とマツカ君。
マツカ 「それと、お迎えの車ですよね」
キース 「ありがたい! よろしく頼む」
ジョミー「うん、ぼくも!」
サム 「マツカだったら、安心だぜ!」
Aブルー「ほらね、話は最後まで聞くものなんだよ」
というわけで、出掛けるから、とソルジャーの笑み。
Aブルー「キースたちには、棚ぼたな話だったかな?」
キース 「正直、詰んだと思っただけに、気分は極楽だ」
ジョミー「マツカ御用達のフグ料理だしね!」
サム 「最高すぎるぜ!」
シロエ 「ズルイです!」
ズルすぎですよ、とシロエ君が文句ですけど。
さて…?
※ちょこっと私語。
突然、寒波がやって来たわけで、体感の時間が滅茶苦茶。
「寒波が済んだら、じきに4月だ」と思っていた管理人。
どうやら今は3月末な模様、2月は完全に消滅モード。
まだ1月が残っている件、今年も長い1年になりそう…・
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
三が日が終わった途端に連休、今年はそういう年ですけど。
連休の初日に生徒会長宅な面々、僧籍な面子が遅刻でして。
Aブルー「ノルディだったら、行きつけの店も多いしね…」
キース 「待て、あいつではなかったのか!?」
あんたがアテにしていたのは、とキース君の問い。
キース 「他にいるとは思えんのだが…!」
Aブルー「話を冷静に聞いていたなら、分かったかもね」
だけど、ノルディの方がいいかも、とソルジャーの言。
Aブルー「せっかくキースとお出掛けだしねえ…」
ジョミー「ちょっと待ってよ、誰だったわけ!?」
キース 「まさか、教頭先生かよ!?」
だったら行ってもいいんだけどよ、とサム君、方向転換。
キース 「教頭先生なら、俺に被害は出ねえしよ…」
ジョミー「だよね、ぼくにも被害は無くて…」
逃げたいのは、ブルーだけなんじゃあ…、とジョミー君も。
ジョミー「それなら、ぼくも行くってば!」
キース 「何故、そうなるんだ!」
サム 「そりゃ、タダ飯でゴージャスならよ…」
ジョミー「行かないだなんて、有り得ないしね!」
厄介な人が一人だけなら、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「その厄介な人は、キースが引き受けるしさ…」
サム 「行くしかねえよな、この場合はよ」
キース 「要はタダ飯が食いたいだけだな、お前たち!」
リスクが無いと分かったら…、とキース君の仏頂面。
キース 「だがまあ、エロドクターではないのなら…」
ジョミー「人数、多めの方がお得だよ?」
サム 「そうだぜ、そいつと教頭先生だけだなんてよ…」
飯を食うには不毛すぎるぜ、とサム君も。
サム 「枯れ木も山の賑わいなんだし、連れてけよな」
ジョミー「うん。絶対、ぼくたちを連れて行くべき!」
キース 「そうかもしれんが、教頭先生の財布がだな…」
Aブルー「誰がそうだと言ったんだい?」
僧籍な人「「「は?」」」
どういう意味だ、と皆がキョトンですけど。
教頭先生ではない、と…?
※ちょこっと私語。
冷蔵庫で見付けた、アップルパイバターというバター。
眺めていたら「食べていいよ」と家族A。買ったとの話。
「美味しいけど、後悔する」とも言うので、謎すぎる件。
食べて納得、味と香りはアップルパイなのに、具が無い。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
連休の初日に生徒会長宅な面々、僧籍な面子が遅刻でして。
Aブルー「ノルディだったら、行きつけの店も多いしね…」
キース 「待て、あいつではなかったのか!?」
あんたがアテにしていたのは、とキース君の問い。
キース 「他にいるとは思えんのだが…!」
Aブルー「話を冷静に聞いていたなら、分かったかもね」
だけど、ノルディの方がいいかも、とソルジャーの言。
Aブルー「せっかくキースとお出掛けだしねえ…」
ジョミー「ちょっと待ってよ、誰だったわけ!?」
キース 「まさか、教頭先生かよ!?」
だったら行ってもいいんだけどよ、とサム君、方向転換。
キース 「教頭先生なら、俺に被害は出ねえしよ…」
ジョミー「だよね、ぼくにも被害は無くて…」
逃げたいのは、ブルーだけなんじゃあ…、とジョミー君も。
ジョミー「それなら、ぼくも行くってば!」
キース 「何故、そうなるんだ!」
サム 「そりゃ、タダ飯でゴージャスならよ…」
ジョミー「行かないだなんて、有り得ないしね!」
厄介な人が一人だけなら、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「その厄介な人は、キースが引き受けるしさ…」
サム 「行くしかねえよな、この場合はよ」
キース 「要はタダ飯が食いたいだけだな、お前たち!」
リスクが無いと分かったら…、とキース君の仏頂面。
キース 「だがまあ、エロドクターではないのなら…」
ジョミー「人数、多めの方がお得だよ?」
サム 「そうだぜ、そいつと教頭先生だけだなんてよ…」
飯を食うには不毛すぎるぜ、とサム君も。
サム 「枯れ木も山の賑わいなんだし、連れてけよな」
ジョミー「うん。絶対、ぼくたちを連れて行くべき!」
キース 「そうかもしれんが、教頭先生の財布がだな…」
Aブルー「誰がそうだと言ったんだい?」
僧籍な人「「「は?」」」
どういう意味だ、と皆がキョトンですけど。
教頭先生ではない、と…?
※ちょこっと私語。
冷蔵庫で見付けた、アップルパイバターというバター。
眺めていたら「食べていいよ」と家族A。買ったとの話。
「美味しいけど、後悔する」とも言うので、謎すぎる件。
食べて納得、味と香りはアップルパイなのに、具が無い。
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
三が日が済んだら直後に三連休、そういう今年の日の並び。
連休初日の生徒会長宅ですけれども、僧籍な面子だけ遅刻。
Aブルー「美味しい食事ってトコは、確実だよね」
キース 「あんたの奢りか、と聞いているんだ!」
そこが肝心な所だしな、とキース君、あくまで慎重。
キース 「俺に支払いを期待されても、払うなんぞは…」
Aブルー「無理ってことなら、よく知ってるよ!」
キース 「そうなんだろうが、ツケにされても払えんし…」
借金のカタに置いて行かれそうだ、とキース君が竦める肩。
キース 「皿洗いだとか、下働きをして支払え、と!」
シロエ 「あー、ありそうです、この人の場合」
ジョミー「ぼくは、それでもいいけれど?」
サム 「俺だって、別にかまわねえぜ?」
キースが一人でやるんならよ、とサム君、サラッと。
サム 「巻き添えは、もう御免だけどよ…」
ジョミー「今朝までガッツリ、巻き添えだもんね…」
Aブルー「あっ、ソレが遅刻の事情ってヤツ?」
是非、聞きたいな、と膝を乗り出す人。
Aブルー「というわけで、このメンバーで外食ってね!」
キース 「待て、支払いは真面目に俺か!?」
Aブルー「大丈夫! リッチな人がついて来るから!」
僧籍な人「「「げっ!」」」
その人は、もしかしなくても、とキース君たち、ドン引き。
キース 「新年早々、ノルディと飯を食えってか!?」
ジョミー「嫌すぎるから!」
サム 「俺、抜けさせて貰うぜ、ソレ!」
残って、此処で飯にするしよ、とサム君の叫び。
サム 「ぶるぅの飯も、美味いしよ…」
ジョミー「絶対、そっちに限るよね…」
キース 「お前たち、俺を見捨てる気か!」
今朝まで戦友だったくせに、とキース君。
キース 「何故、俺だけが、この馬鹿野郎と…!」
Aブルー「うーん…。そこまで言われると…」
キース 「当然だろう!」
Aブルー「じゃあ、ご期待に…」
応えてノルディの方がいいかな、と謎の台詞が。
えっと…?
※ちょこっと私語。
先日、月着陸を中継で見ていた、着陸実証衛星SLIM。
太陽発電が出来ないと判明、その日の内に切られた電源。
パネルの向きがズレただけなら、いけると思った管理人。
アニテラから16年間、宇宙開発をチラ見して得た知識。
どうやら可能性が出て来たようです、復活を切実に希望。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
連休初日の生徒会長宅ですけれども、僧籍な面子だけ遅刻。
Aブルー「美味しい食事ってトコは、確実だよね」
キース 「あんたの奢りか、と聞いているんだ!」
そこが肝心な所だしな、とキース君、あくまで慎重。
キース 「俺に支払いを期待されても、払うなんぞは…」
Aブルー「無理ってことなら、よく知ってるよ!」
キース 「そうなんだろうが、ツケにされても払えんし…」
借金のカタに置いて行かれそうだ、とキース君が竦める肩。
キース 「皿洗いだとか、下働きをして支払え、と!」
シロエ 「あー、ありそうです、この人の場合」
ジョミー「ぼくは、それでもいいけれど?」
サム 「俺だって、別にかまわねえぜ?」
キースが一人でやるんならよ、とサム君、サラッと。
サム 「巻き添えは、もう御免だけどよ…」
ジョミー「今朝までガッツリ、巻き添えだもんね…」
Aブルー「あっ、ソレが遅刻の事情ってヤツ?」
是非、聞きたいな、と膝を乗り出す人。
Aブルー「というわけで、このメンバーで外食ってね!」
キース 「待て、支払いは真面目に俺か!?」
Aブルー「大丈夫! リッチな人がついて来るから!」
僧籍な人「「「げっ!」」」
その人は、もしかしなくても、とキース君たち、ドン引き。
キース 「新年早々、ノルディと飯を食えってか!?」
ジョミー「嫌すぎるから!」
サム 「俺、抜けさせて貰うぜ、ソレ!」
残って、此処で飯にするしよ、とサム君の叫び。
サム 「ぶるぅの飯も、美味いしよ…」
ジョミー「絶対、そっちに限るよね…」
キース 「お前たち、俺を見捨てる気か!」
今朝まで戦友だったくせに、とキース君。
キース 「何故、俺だけが、この馬鹿野郎と…!」
Aブルー「うーん…。そこまで言われると…」
キース 「当然だろう!」
Aブルー「じゃあ、ご期待に…」
応えてノルディの方がいいかな、と謎の台詞が。
えっと…?
※ちょこっと私語。
先日、月着陸を中継で見ていた、着陸実証衛星SLIM。
太陽発電が出来ないと判明、その日の内に切られた電源。
パネルの向きがズレただけなら、いけると思った管理人。
アニテラから16年間、宇宙開発をチラ見して得た知識。
どうやら可能性が出て来たようです、復活を切実に希望。
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