シャングリラ学園つれづれ語り
GWを宇宙で過ごした面々ですけど、その後に戻った日常。
週末の生徒会長宅でブツブツ、其処へ来たのが例の人で…。
Aブルー「いいと思うけどねえ、ベランダからダイブ!」
キース 「あんた、この俺を殺す気か!?」
マジで死ぬしかないだろうが、とキース君の引き攣った顔。
キース 「俺は空など、飛べないんだしな!」
Aブルー「それはそうだけど、ぼくは飛べるし…」
シロエ 「あっ、空中でキャッチなわけですね!」
Aブルー「空中じゃなくて、スレスレだよね」
地面に激突する寸前で…、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「あまり早くにキャッチしたんじゃ、イマイチ…」
シロエ 「面白くないのは、同感です」
サム 「俺もだぜ。やっぱ、ギリギリがいいよな、うん」
ジョミー「だよね、上から見物なんだし…」
何処まで落ちるか、ハラハラしたい、とジョミー君も。
ジョミー「キースにしたって、そこは同じだと思うんだよ」
キース 「どう同じだと!?」
ジョミー「そりゃさ、バンジージャンプだってさ…」
シロエ 「落ちるスリルがいいんですよね、真っ逆様に」
キース先輩だって、そうでしょう、とシロエ君の笑み。
シロエ 「地面スレスレまで、落ちてこそです!」
一同 「「「異議なーし!」」」
命綱ならガッチリあるし、と誰もがノリノリ。
ジョミー「キース、やるしかないってば!」
スウェナ「度胸試しよ、飛びなさいよ!」
サム 「飛んでこそだぜ、この展開だし…」
飛ばなかったら興ざめだしよ、とサム君が指すベランダ。
サム 「柵を乗り越えて、一気に行けよな!」
シロエ 「飛び越えるのもアリです、キース先輩!」
助走して華麗に飛びましょうよ、とシロエ君。
シロエ 「みんなで応援しますから!」
Aブルー「いいねえ、盛り上がって来たってね!」
キース 「俺は真逆で、飛ぶ気など無い!」
Aブルー「そう言わないでさ…」
ベランダからダイブ、とプッシュですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
先々代のPCなので、恐らく、10年以上は前のお話。
データを保存しようとして、Blu-rayを指定された件。
後に「PCが変だった」ことが判明、気付かない当時。
Blu-rayを買うしかなくて、未だに使い切れていない現在。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
週末の生徒会長宅でブツブツ、其処へ来たのが例の人で…。
Aブルー「いいと思うけどねえ、ベランダからダイブ!」
キース 「あんた、この俺を殺す気か!?」
マジで死ぬしかないだろうが、とキース君の引き攣った顔。
キース 「俺は空など、飛べないんだしな!」
Aブルー「それはそうだけど、ぼくは飛べるし…」
シロエ 「あっ、空中でキャッチなわけですね!」
Aブルー「空中じゃなくて、スレスレだよね」
地面に激突する寸前で…、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「あまり早くにキャッチしたんじゃ、イマイチ…」
シロエ 「面白くないのは、同感です」
サム 「俺もだぜ。やっぱ、ギリギリがいいよな、うん」
ジョミー「だよね、上から見物なんだし…」
何処まで落ちるか、ハラハラしたい、とジョミー君も。
ジョミー「キースにしたって、そこは同じだと思うんだよ」
キース 「どう同じだと!?」
ジョミー「そりゃさ、バンジージャンプだってさ…」
シロエ 「落ちるスリルがいいんですよね、真っ逆様に」
キース先輩だって、そうでしょう、とシロエ君の笑み。
シロエ 「地面スレスレまで、落ちてこそです!」
一同 「「「異議なーし!」」」
命綱ならガッチリあるし、と誰もがノリノリ。
ジョミー「キース、やるしかないってば!」
スウェナ「度胸試しよ、飛びなさいよ!」
サム 「飛んでこそだぜ、この展開だし…」
飛ばなかったら興ざめだしよ、とサム君が指すベランダ。
サム 「柵を乗り越えて、一気に行けよな!」
シロエ 「飛び越えるのもアリです、キース先輩!」
助走して華麗に飛びましょうよ、とシロエ君。
シロエ 「みんなで応援しますから!」
Aブルー「いいねえ、盛り上がって来たってね!」
キース 「俺は真逆で、飛ぶ気など無い!」
Aブルー「そう言わないでさ…」
ベランダからダイブ、とプッシュですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
先々代のPCなので、恐らく、10年以上は前のお話。
データを保存しようとして、Blu-rayを指定された件。
後に「PCが変だった」ことが判明、気付かない当時。
Blu-rayを買うしかなくて、未だに使い切れていない現在。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
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GWはシャングリラ号に行った面々、週末は生徒会長宅で。
日常が戻っているわけですけど、その内に来そうなイベが。
シロエ 「ババなんか、誰も要りませんから!」
サム 「そんなの、キースしか引けねえしよ…」
ジョミー「譲るだなんて、言われてもさあ…」
こなせる気だってしないよね、とジョミー君が広げる両手。
ジョミー「キースだからこそ、引いても何とかなるんだよ」
サム 「言えてるぜ…。俺だとマジで詰むしかねえし…」
シロエ 「ぼくもです。火だるまショーとか、無理ですよ」
キース 「誰でも無理だと思うんだが!」
基本のカエル袋でもな、とキース君、拳をグッっと。
キース 「持ってけ泥棒、と心の底から叫びたいぞ!」
シロエ 「勝手に叫べばいいでしょう?」
サム 「うんうん、其処のベランダからよ…」
外に向かって思いっ切りな、とサム君も。
サム 「もっとも、外に叫んだ所で、誰もババとか…」
シロエ 「欲しがりませんけど、気分はスカッと…」
晴れると思うんですけれど、とシロエ君の提案が。
シロエ 「いっそベランダから、飛んでみるとか…」
キース 「飛んだら、普通に死ぬだろう!」
??? 「そうでもないと思うけどねえ…?」
ぼくとしては、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
一同 「「「げっ!!!」」」
Aブルー「なんだい、君たちは、失礼な!」
噂してるから来てあげたのに、と悪びれない人。
Aブルー「楽しみだっていうイベも、いいんだけどさ…」
シロエ 「まさか、他にもあるんですか…?」
Aブルー「たった今、思い付いたトコ!」
とてもナイスな名案を…、と笑顔なソルジャー。
Aブルー「火だるまショーは、ダイブだったし…」
シロエ 「あっ、ちょっと分かった気がします、ソレ!」
サム 「ベランダからダイブするヤツな?」
Aブルー「ピンポーン!」
キース 「俺に、飛べと…?」
ベランダから…、とキース君、愕然ですけど。
飛べと…?
※ちょこっと私語。
GWが終わりましたが、GW中、家族が見舞われた現象。
曜日の感覚が狂いまくって、混乱していたわけですけど。
ただ一人だけ通常運転、ゴミ出しなどを意識した管理人。
「何故、あいつだけ」と不思議がられた原因は、ここ。
毎日、更新作業なわけで、絶対に曜日は忘れない、と…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
日常が戻っているわけですけど、その内に来そうなイベが。
シロエ 「ババなんか、誰も要りませんから!」
サム 「そんなの、キースしか引けねえしよ…」
ジョミー「譲るだなんて、言われてもさあ…」
こなせる気だってしないよね、とジョミー君が広げる両手。
ジョミー「キースだからこそ、引いても何とかなるんだよ」
サム 「言えてるぜ…。俺だとマジで詰むしかねえし…」
シロエ 「ぼくもです。火だるまショーとか、無理ですよ」
キース 「誰でも無理だと思うんだが!」
基本のカエル袋でもな、とキース君、拳をグッっと。
キース 「持ってけ泥棒、と心の底から叫びたいぞ!」
シロエ 「勝手に叫べばいいでしょう?」
サム 「うんうん、其処のベランダからよ…」
外に向かって思いっ切りな、とサム君も。
サム 「もっとも、外に叫んだ所で、誰もババとか…」
シロエ 「欲しがりませんけど、気分はスカッと…」
晴れると思うんですけれど、とシロエ君の提案が。
シロエ 「いっそベランダから、飛んでみるとか…」
キース 「飛んだら、普通に死ぬだろう!」
??? 「そうでもないと思うけどねえ…?」
ぼくとしては、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
一同 「「「げっ!!!」」」
Aブルー「なんだい、君たちは、失礼な!」
噂してるから来てあげたのに、と悪びれない人。
Aブルー「楽しみだっていうイベも、いいんだけどさ…」
シロエ 「まさか、他にもあるんですか…?」
Aブルー「たった今、思い付いたトコ!」
とてもナイスな名案を…、と笑顔なソルジャー。
Aブルー「火だるまショーは、ダイブだったし…」
シロエ 「あっ、ちょっと分かった気がします、ソレ!」
サム 「ベランダからダイブするヤツな?」
Aブルー「ピンポーン!」
キース 「俺に、飛べと…?」
ベランダから…、とキース君、愕然ですけど。
飛べと…?
※ちょこっと私語。
GWが終わりましたが、GW中、家族が見舞われた現象。
曜日の感覚が狂いまくって、混乱していたわけですけど。
ただ一人だけ通常運転、ゴミ出しなどを意識した管理人。
「何故、あいつだけ」と不思議がられた原因は、ここ。
毎日、更新作業なわけで、絶対に曜日は忘れない、と…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
GWを宇宙で過ごした御一同様、週末は生徒会長宅ですが。
じきに、いいことがあるそうでして、案を出す人が問題で。
キース 「適材適所!? 俺の何処がだ!」
ジョミー「全部に決まっているじゃない!」
例の人も、悪戯小僧も、纏めて一手に、とジョミー君。
ジョミー「どんな注文でも、キース、もれなくこなすしね」
シロエ 「言えてます! もう文字通りに、ワンオペで…」
サム 「御要望にお応えしまくりだぜ、うん」
貴重な人材っていうヤツな、とサム君も。
サム 「花見でキャプテンがババだったのは、例外で…」
スウェナ「アレも本来、キースがやるべき役どころよね」
キース 「なんで、そうなる!」
シロエ 「もちろん、お約束だからですよ!」
キース先輩にしか出来ませんね、とシロエ君の言。
シロエ 「火だるまショーが出来たからには、馬だって…」
ジョミー「楽勝で、出来た筈なんだよね」
サム 「うんうん、馬車を引く方でも、キースなら…」
いけたって気がするんだよな、とサム君が顎に当てる手。
サム 「何が来ようと、こなせるキャラは貴重だぜ」
シロエ 「ホントですよね、他の人では、あれほどには…」
ジョミー「務まるわけがないんだしさ…」
適材適所で合っているよね、とジョミー君がが立てる親指。
ジョミー「ミステリーなイベも、キースだったら…」
サム 「クリア出来るに決まってるしよ…」
シロエ 「どんなババでも、引かせて安心、違いますか?」
一同 「「「異議なーし!」」」
ババはキースが引くべきだ、とアッと言う間に結論が。
ジョミー「楽しみだよねえ、ババの中身がさ!」
シロエ 「ええ、お楽しみの種が増えましたよね」
提案が来るのが待ち遠しいです、とシロエ君の弾ける笑顔。
シロエ 「川遊びで来るとは、思うんですけど…」
サム 「何をやるかは、分かんねえしよ…」
キース 「ババなら、俺は喜んで…」
お譲りするぞ、と言ってますけど。
要りませんよね…?
※ちょこっと私語。
アニテラのサントラは、買って持っている管理人ですが。
セットするのも、取り込むのも面倒だ、という無精者。
長年、YouTube で聴いていたのに、昨年、削除された件。
Blu-ray 発売の結果なんです、未だに聴けなくて厄介…。
※5月6日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
じきに、いいことがあるそうでして、案を出す人が問題で。
キース 「適材適所!? 俺の何処がだ!」
ジョミー「全部に決まっているじゃない!」
例の人も、悪戯小僧も、纏めて一手に、とジョミー君。
ジョミー「どんな注文でも、キース、もれなくこなすしね」
シロエ 「言えてます! もう文字通りに、ワンオペで…」
サム 「御要望にお応えしまくりだぜ、うん」
貴重な人材っていうヤツな、とサム君も。
サム 「花見でキャプテンがババだったのは、例外で…」
スウェナ「アレも本来、キースがやるべき役どころよね」
キース 「なんで、そうなる!」
シロエ 「もちろん、お約束だからですよ!」
キース先輩にしか出来ませんね、とシロエ君の言。
シロエ 「火だるまショーが出来たからには、馬だって…」
ジョミー「楽勝で、出来た筈なんだよね」
サム 「うんうん、馬車を引く方でも、キースなら…」
いけたって気がするんだよな、とサム君が顎に当てる手。
サム 「何が来ようと、こなせるキャラは貴重だぜ」
シロエ 「ホントですよね、他の人では、あれほどには…」
ジョミー「務まるわけがないんだしさ…」
適材適所で合っているよね、とジョミー君がが立てる親指。
ジョミー「ミステリーなイベも、キースだったら…」
サム 「クリア出来るに決まってるしよ…」
シロエ 「どんなババでも、引かせて安心、違いますか?」
一同 「「「異議なーし!」」」
ババはキースが引くべきだ、とアッと言う間に結論が。
ジョミー「楽しみだよねえ、ババの中身がさ!」
シロエ 「ええ、お楽しみの種が増えましたよね」
提案が来るのが待ち遠しいです、とシロエ君の弾ける笑顔。
シロエ 「川遊びで来るとは、思うんですけど…」
サム 「何をやるかは、分かんねえしよ…」
キース 「ババなら、俺は喜んで…」
お譲りするぞ、と言ってますけど。
要りませんよね…?
※ちょこっと私語。
アニテラのサントラは、買って持っている管理人ですが。
セットするのも、取り込むのも面倒だ、という無精者。
長年、YouTube で聴いていたのに、昨年、削除された件。
Blu-ray 発売の結果なんです、未だに聴けなくて厄介…。
※5月6日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第543弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『氷室と洞窟』です、よろしくです~。
GWを宇宙で過ごした御一同様、その後は日常が戻った件。
いきなり4日も平日でして、週末は生徒会長宅ですけれど。
ぶるぅ 「えとえと、ホントに分かんないの!」
シロエ 「ミステリーツアーとは違うんですよね?」
ぶるぅ 「そうなんだけど、来てくれないと…」
謎なんだよね、と首を捻っている「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「発想が、うんと違いすぎるから…」
一同 「「「発想?」」」
どういう意味だ、と誰もがキョトン。
ジョミー「発想って…。誰かが案を出すわけ?」
ぶるぅ 「そだよ、毎年、今の時期には…」
来てるもんね、とニコニコと。
ぶるぅ 「この前は、お花見に来てたでしょ?」
一同 「「「げっ!」」」
アレか、と愕然とする御一同様。
シロエ 「もしかしなくても、例の人ですか…?」
ぶるぅ 「うんっ! GW明けになったら、来るし…」
今年も、じきに来ると思うの! と嫌すぎる告知が。
ぶるぅ 「川遊びとかは、定番でしょ?」
キース 「言わないでくれ、アレで死にかけたんだ!」
ジョミー「火だるまショーは、時期が違ったよねえ…」
サム 「うんうん、アレは火渡りだったしよ…」
初夏のイベには向かねえよな、とサム君の言。
サム 「やっぱ、時期的には、水なんでねえの?」
シロエ 「ですよね、何が来るんでしょうねえ…」
ジョミー「見てる分には、何があっても楽しいし…」
スウェナ「キースが、ババを引くべきだわね」
お花見の時は回避したでしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「キャプテンが、代わりにババだったけど…」
シロエ 「あれはキツかったと思いますよ?」
サム 「四つん這いになって、馬だもんなあ…」
背中を鞭で叩かれてよ、とサム君も。
サム 「キースだったら、悲惨だったぜ」
キース 「まったくだ。しかし、花見で回避だから、と…」
ジョミー「俺に話を振るな、って?」
だけど、適材適所だしね、という声ですけど。
否定出来ますか…?
※ちょこっと私語。
本日、端午の節句。柏餅と粽の日ですけれども、問題が。
管理人のお気に入りだった、美味しい柏餅のお店が廃業。
昨年3月に閉店したまま、後継者が出て来なかった結末。
「もう、あの味は食べられない」と思うと、悲しすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第542弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『滑り台』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月6日の更新です!
転生ネタの第543弾、タイトルは 『氷室と洞窟』 です。
よろしくお願いいたします~v
いきなり4日も平日でして、週末は生徒会長宅ですけれど。
ぶるぅ 「えとえと、ホントに分かんないの!」
シロエ 「ミステリーツアーとは違うんですよね?」
ぶるぅ 「そうなんだけど、来てくれないと…」
謎なんだよね、と首を捻っている「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「発想が、うんと違いすぎるから…」
一同 「「「発想?」」」
どういう意味だ、と誰もがキョトン。
ジョミー「発想って…。誰かが案を出すわけ?」
ぶるぅ 「そだよ、毎年、今の時期には…」
来てるもんね、とニコニコと。
ぶるぅ 「この前は、お花見に来てたでしょ?」
一同 「「「げっ!」」」
アレか、と愕然とする御一同様。
シロエ 「もしかしなくても、例の人ですか…?」
ぶるぅ 「うんっ! GW明けになったら、来るし…」
今年も、じきに来ると思うの! と嫌すぎる告知が。
ぶるぅ 「川遊びとかは、定番でしょ?」
キース 「言わないでくれ、アレで死にかけたんだ!」
ジョミー「火だるまショーは、時期が違ったよねえ…」
サム 「うんうん、アレは火渡りだったしよ…」
初夏のイベには向かねえよな、とサム君の言。
サム 「やっぱ、時期的には、水なんでねえの?」
シロエ 「ですよね、何が来るんでしょうねえ…」
ジョミー「見てる分には、何があっても楽しいし…」
スウェナ「キースが、ババを引くべきだわね」
お花見の時は回避したでしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「キャプテンが、代わりにババだったけど…」
シロエ 「あれはキツかったと思いますよ?」
サム 「四つん這いになって、馬だもんなあ…」
背中を鞭で叩かれてよ、とサム君も。
サム 「キースだったら、悲惨だったぜ」
キース 「まったくだ。しかし、花見で回避だから、と…」
ジョミー「俺に話を振るな、って?」
だけど、適材適所だしね、という声ですけど。
否定出来ますか…?
※ちょこっと私語。
本日、端午の節句。柏餅と粽の日ですけれども、問題が。
管理人のお気に入りだった、美味しい柏餅のお店が廃業。
昨年3月に閉店したまま、後継者が出て来なかった結末。
「もう、あの味は食べられない」と思うと、悲しすぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第542弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『滑り台』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月6日の更新です!
転生ネタの第543弾、タイトルは 『氷室と洞窟』 です。
よろしくお願いいたします~v
GWを宇宙で過ごしたシャン学メンバー、その後に日常が。
平日が4日も続いたわけで、週末の生徒会長宅で嘆き節で。
ジョミー「いいことなんだし、豪華料理よりはさ…」
サム 「イベントじゃねえの、何かは知らねえけどよ」
シロエ 「中身なんかは、この際、気にしませんよ!」
非日常なことを楽しめるなら、とシロエ君。
シロエ 「シャングリラ号の旅も、非日常ですしね」
スウェナ「そうよね、ちょっと普通は、無い旅行だし…」
サム 「宇宙旅行とか、そうそう手が出ねえよな」
ジョミー「出たって、せいぜい、その辺までだよ?」
行先がさ、とジョミー君の言。
ジョミー「とんでもない旅行代金なのに、月どころかさ…」
シロエ 「衛星軌道までですからね…」
サム 「ワープ出来るような、船もねえしよ…」
スウェナ「非日常を極めた感があるわね、シャングリラ号」
存在自体が極秘なのも…、とスウェナちゃんの指摘が。
スウェナ「レーダーにも映らないんでしょ、アレ?」
ぶるぅ 「そだよ、ステルスデバイス、あるしね!」
シロエ 「アレの仕組みを、いつか勉強したいですけど…」
高校生活が楽しすぎて…、とシロエ君の苦笑い。
シロエ 「まだまだ学べそうにないです、その手の学問」
ジョミー「いいと思うよ、ぼくも逃げまくる日々だしさ…」
サム 「坊主の大学、行かねえ方向で過ごしてるよな」
お蔭で、俺も遊べるけどよ…、とサム君、親指をグッと。
サム 「お互い、当分、高校生活、満喫しようぜ!」
シロエ 「もちろんです! いいこともあるそうですし…」
ジョミー「何かな、今から楽しみだよね」
ぶるぅ 「んーとね、ぼくにも分かんなくって…」
蓋を開けてのお楽しみかな、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「多分、もうじき来る筈で…」
シロエ 「ぶるぅも知らない、って何なんです?」
サム 「ミステリーツアーみたいなモンかよ?」
行ってみねえと謎なヤツ、との質問ですけど。
謎イベント…?
※ちょこっと私語。
自分が書き手になる日が来る、とは思っていなかった頃。
好きで通っていたサイトがあります、もちろんアニテラ。
今も残っているんですけど、出掛けると起きる、珍現象。
TOPページがベトナム語になり、再読み込みが必須…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第542弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『滑り台』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月6日の更新です!
転生ネタの第543弾、タイトルは 『氷室と洞窟』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に4月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
平日が4日も続いたわけで、週末の生徒会長宅で嘆き節で。
ジョミー「いいことなんだし、豪華料理よりはさ…」
サム 「イベントじゃねえの、何かは知らねえけどよ」
シロエ 「中身なんかは、この際、気にしませんよ!」
非日常なことを楽しめるなら、とシロエ君。
シロエ 「シャングリラ号の旅も、非日常ですしね」
スウェナ「そうよね、ちょっと普通は、無い旅行だし…」
サム 「宇宙旅行とか、そうそう手が出ねえよな」
ジョミー「出たって、せいぜい、その辺までだよ?」
行先がさ、とジョミー君の言。
ジョミー「とんでもない旅行代金なのに、月どころかさ…」
シロエ 「衛星軌道までですからね…」
サム 「ワープ出来るような、船もねえしよ…」
スウェナ「非日常を極めた感があるわね、シャングリラ号」
存在自体が極秘なのも…、とスウェナちゃんの指摘が。
スウェナ「レーダーにも映らないんでしょ、アレ?」
ぶるぅ 「そだよ、ステルスデバイス、あるしね!」
シロエ 「アレの仕組みを、いつか勉強したいですけど…」
高校生活が楽しすぎて…、とシロエ君の苦笑い。
シロエ 「まだまだ学べそうにないです、その手の学問」
ジョミー「いいと思うよ、ぼくも逃げまくる日々だしさ…」
サム 「坊主の大学、行かねえ方向で過ごしてるよな」
お蔭で、俺も遊べるけどよ…、とサム君、親指をグッと。
サム 「お互い、当分、高校生活、満喫しようぜ!」
シロエ 「もちろんです! いいこともあるそうですし…」
ジョミー「何かな、今から楽しみだよね」
ぶるぅ 「んーとね、ぼくにも分かんなくって…」
蓋を開けてのお楽しみかな、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「多分、もうじき来る筈で…」
シロエ 「ぶるぅも知らない、って何なんです?」
サム 「ミステリーツアーみたいなモンかよ?」
行ってみねえと謎なヤツ、との質問ですけど。
謎イベント…?
※ちょこっと私語。
自分が書き手になる日が来る、とは思っていなかった頃。
好きで通っていたサイトがあります、もちろんアニテラ。
今も残っているんですけど、出掛けると起きる、珍現象。
TOPページがベトナム語になり、再読み込みが必須…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第542弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『滑り台』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月6日の更新です!
転生ネタの第543弾、タイトルは 『氷室と洞窟』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に4月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
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