シャングリラ学園つれづれ語り
節分はお寺で七福神巡り、路線バスでお出掛けですけれど。
ソルジャー夫妻が迷惑発言連発、けれども今は沈黙中で…。
ジョミー「あそこの節分、屋台はそれほど多くないよね?」
サム 「だよな、グルメっていやあ、お接待の甘酒で…」
マツカ 「お接待なだけに、無料ですよね」
キース 「だが、最高に美味いわけで、だ…」
あの馬鹿どももお気に入りだぞ、とキース君。
キース 「シロエをお参りに走らせておいて…」
ジョミー「飲みまくるかも、って?」
キース 「この話も丸ごと聞かれているから、充分に…」
有り得るだろうな、とキース君が繰る左手首の数珠レット。
キース 「タダ酒ほど、美味いものなんだし…」
シロエ 「やめて下さい、火に油です!」
ジョミー「もう遅いんじゃないのかなあ?」
次のバス停で降りるんだしさ、とジョミー君。
ジョミー「ハッキリ言って、詰んでそうだよ?」
シロエ 「困るんですけど!」
マツカ 「お気の毒だとは思いますけど…」
押しますね、とマツカ君が降車ボタンで、バス停に到着。
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 七福神巡りーっ!」
Aブルー「着いたよ、ハーレイ!」
A船長 「ええ、沈黙は此処までですね」
まずは福笹で…、と授与のテントを眺めるキャプテン。
A船長 「そこそこ、並んでらっしゃいますが…」
Aブルー「シロエ、一番いいのを頼むよ!」
二つ、とソルジャーが立てる指が二本。
Aブルー「立派な福笹が欲しいからねえ…」
シロエ 「あれは選べないと思いますけど!」
巫女さんが渡してくれるもので…、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「受け取った笹を、頂くしか…!」
Aブルー「だからこそだよ!」
何度も並べばいいじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ハズレだったら、みんなに譲ってさ…」
A船長 「いいですねえ!」
Aブルー「当たりが来るまで…」
A船長 「譲り続けるわけですね!」
お参りに来る皆さんに…、という案ですけど。
マジで…?
※ちょこっと私語。
ジャム作りが趣味な家族A。出来上がったら、詰める瓶。
市販のジャムの瓶も活用、洒落たデザインのは大歓迎。
綺麗な瓶が干してありましたが、入っていたジャムが謎。
悩んでいたら「それは、ジャム用に買った瓶」。納得。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
ソルジャー夫妻が迷惑発言連発、けれども今は沈黙中で…。
ジョミー「あそこの節分、屋台はそれほど多くないよね?」
サム 「だよな、グルメっていやあ、お接待の甘酒で…」
マツカ 「お接待なだけに、無料ですよね」
キース 「だが、最高に美味いわけで、だ…」
あの馬鹿どももお気に入りだぞ、とキース君。
キース 「シロエをお参りに走らせておいて…」
ジョミー「飲みまくるかも、って?」
キース 「この話も丸ごと聞かれているから、充分に…」
有り得るだろうな、とキース君が繰る左手首の数珠レット。
キース 「タダ酒ほど、美味いものなんだし…」
シロエ 「やめて下さい、火に油です!」
ジョミー「もう遅いんじゃないのかなあ?」
次のバス停で降りるんだしさ、とジョミー君。
ジョミー「ハッキリ言って、詰んでそうだよ?」
シロエ 「困るんですけど!」
マツカ 「お気の毒だとは思いますけど…」
押しますね、とマツカ君が降車ボタンで、バス停に到着。
ぶるぅ 「かみお~ん♪ 七福神巡りーっ!」
Aブルー「着いたよ、ハーレイ!」
A船長 「ええ、沈黙は此処までですね」
まずは福笹で…、と授与のテントを眺めるキャプテン。
A船長 「そこそこ、並んでらっしゃいますが…」
Aブルー「シロエ、一番いいのを頼むよ!」
二つ、とソルジャーが立てる指が二本。
Aブルー「立派な福笹が欲しいからねえ…」
シロエ 「あれは選べないと思いますけど!」
巫女さんが渡してくれるもので…、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「受け取った笹を、頂くしか…!」
Aブルー「だからこそだよ!」
何度も並べばいいじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ハズレだったら、みんなに譲ってさ…」
A船長 「いいですねえ!」
Aブルー「当たりが来るまで…」
A船長 「譲り続けるわけですね!」
お参りに来る皆さんに…、という案ですけど。
マジで…?
※ちょこっと私語。
ジャム作りが趣味な家族A。出来上がったら、詰める瓶。
市販のジャムの瓶も活用、洒落たデザインのは大歓迎。
綺麗な瓶が干してありましたが、入っていたジャムが謎。
悩んでいたら「それは、ジャム用に買った瓶」。納得。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
PR
節分は七福神巡りでお寺へ、路線バスでの道中ですけれど。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、大問題なわけで。
シロエ 「添乗員、ぼくにやらせて下さい!」
キース 「振替と聞いて怖くなった、とでも?」
シロエ 「ぶっちゃけ、そうです、お願いします!」
マシな間にやりたいんです、とシロエ君、必死の形相。
シロエ 「今日なら、衆人環視ですから!」
キース 「そうか、お前が引き受けるんだな?」
ならば任せた、とキース君、アッサリと。
キース 「聞いたか、シロエがやるそうだ! 御両名!」
シロエ 「ちょ、叫ばないで下さいよ!」
キース 「添乗員なら、堂々とやれ!」
サッサと行って、お世話して来い、と突き放し。
キース 「沈黙は金だと言っていたから、車内では…」
シロエ 「ぼくの出番は無いですよね?」
キース 「そうなるようだが、降りたら一気に忙しいぞ?」
まずは福笹ダッシュからだ、とキース君。
キース 「あいつらの分の福笹を買いに、全力で…」
シロエ 「走るんですか?」
キース 「それでこそ、添乗員だろう!」
お参りも代行する勢いで…、とキース君、目がマジ。
キース 「霊場巡りのバスツアーなら、常識だしな」
サム 「あー…。御朱印とかも、貰いに行くヤツな」
キース 「数量限定のお守りの類も、ファイトで、だ…」
ゲットしてこそ、添乗員の面目躍如、と解説が。
キース 「ツアーの皆さんが、お参りをサボって…」
ジョミー「お土産を買いに行ってる間とかだね!」
キース 「グルメな場合も、よくあるそうだ」
門前の名物の菓子を召し上がるとか…、と副住職。
キース 「お参りと両立は不可能なヤツで…」
サム 「食べに行くのな、お参りは添乗員に丸投げでよ」
キース 「バスツアーあるある、と言われているな」
シロエ 「待って下さい、すると、あの迷惑な人たちも…」
キース 「お参りは、お前に丸投げで…」
グルメの可能性アリだ、と言ってますけど。
屋台で…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日で生後3995日。
じきに4000日を迎えますけど、2月28日な模様。
正午近くの生まれな設定、4000日になるのは午後。
2月29日というレアな日の午前も、生後4000日!
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、大問題なわけで。
シロエ 「添乗員、ぼくにやらせて下さい!」
キース 「振替と聞いて怖くなった、とでも?」
シロエ 「ぶっちゃけ、そうです、お願いします!」
マシな間にやりたいんです、とシロエ君、必死の形相。
シロエ 「今日なら、衆人環視ですから!」
キース 「そうか、お前が引き受けるんだな?」
ならば任せた、とキース君、アッサリと。
キース 「聞いたか、シロエがやるそうだ! 御両名!」
シロエ 「ちょ、叫ばないで下さいよ!」
キース 「添乗員なら、堂々とやれ!」
サッサと行って、お世話して来い、と突き放し。
キース 「沈黙は金だと言っていたから、車内では…」
シロエ 「ぼくの出番は無いですよね?」
キース 「そうなるようだが、降りたら一気に忙しいぞ?」
まずは福笹ダッシュからだ、とキース君。
キース 「あいつらの分の福笹を買いに、全力で…」
シロエ 「走るんですか?」
キース 「それでこそ、添乗員だろう!」
お参りも代行する勢いで…、とキース君、目がマジ。
キース 「霊場巡りのバスツアーなら、常識だしな」
サム 「あー…。御朱印とかも、貰いに行くヤツな」
キース 「数量限定のお守りの類も、ファイトで、だ…」
ゲットしてこそ、添乗員の面目躍如、と解説が。
キース 「ツアーの皆さんが、お参りをサボって…」
ジョミー「お土産を買いに行ってる間とかだね!」
キース 「グルメな場合も、よくあるそうだ」
門前の名物の菓子を召し上がるとか…、と副住職。
キース 「お参りと両立は不可能なヤツで…」
サム 「食べに行くのな、お参りは添乗員に丸投げでよ」
キース 「バスツアーあるある、と言われているな」
シロエ 「待って下さい、すると、あの迷惑な人たちも…」
キース 「お参りは、お前に丸投げで…」
グルメの可能性アリだ、と言ってますけど。
屋台で…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。本日で生後3995日。
じきに4000日を迎えますけど、2月28日な模様。
正午近くの生まれな設定、4000日になるのは午後。
2月29日というレアな日の午前も、生後4000日!
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
節分はお寺で七福神巡り、路線バスでお出掛けですけれど。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、酷すぎる発言多数。
シロエ 「ぼくが一人で引き受けですって!?」
キース 「大したことではない筈だぞ?」
俺は毎回、やっているしな、とキース君。
キース 「幸い、人目の多い場所だし…」
ジョミー「火だるまショーとかは無いよね、うん」
サム 「リスクは相当、低いと思うぜ」
キースよりかは…、とサム君も。
サム 「せいぜい、一緒に祈願くらいでねえの?」
キース 「その程度だろう、多分」
ジョミー「自発的に引き受けた方がさ…」
同情票が入るかもね、とジョミー君の言。
ジョミー「戦犯ってトコは違いなくても、反省の色で」
シロエ 「そうなんですか?」
キース 「保証はしないが、まるで無いとは…」
サム 「言えねえんでねえの、人柱だしよ」
全員の厄を引き受けだぜ、とサム君もプッシュ。
サム 「人柱って言やあ、有難がられるものだしよ…」
キース 「祠を作って祭られるケースもあるからな…」
ジョミー「シロエ大明神ってヤツだね!」
どうせ今日だけなんだしさ、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「そうだ、添乗員っていうのはどう?」
キース 「俺が何回もやったヤツだな」
サム 「あっちのぶるぅはいねえしよ…」
カエル袋はねえわけだよな、とサム君、うんうん、と。
サム 「今日、やっとけばいいんでねえの?」
ジョミー「振替とかだとキツイよねえ?」
キース 「なるほど、俺がやる手もあるか…」
リスクが低い今日の間に…、とキース君が顎に当てる手。
キース 「でもって、俺が指名された時にだな…」
ジョミー「シロエに振替で回すわけ?」
それもいいかも、と乗り出す人。
ジョミー「じゃあ、今日の所はキースだね?」
キース 「ああ、頑張って勤め上げるぞ」
シロエ 「待って下さい!」
キース 「なんだ?」
今更やりたくなったのか、と睨んでますけど。
やると…?
※ちょこっと私語。
酷い暖冬なせいで、茎が枯れずに越冬したタカサゴユリ。
庭に何本かあるわけですけど、この夏は開花しないかも。
地上部分を刈ればよかった、と気付いても既に後の祭り。
多年草なので油断してました、花が咲かないなんて勘弁。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、酷すぎる発言多数。
シロエ 「ぼくが一人で引き受けですって!?」
キース 「大したことではない筈だぞ?」
俺は毎回、やっているしな、とキース君。
キース 「幸い、人目の多い場所だし…」
ジョミー「火だるまショーとかは無いよね、うん」
サム 「リスクは相当、低いと思うぜ」
キースよりかは…、とサム君も。
サム 「せいぜい、一緒に祈願くらいでねえの?」
キース 「その程度だろう、多分」
ジョミー「自発的に引き受けた方がさ…」
同情票が入るかもね、とジョミー君の言。
ジョミー「戦犯ってトコは違いなくても、反省の色で」
シロエ 「そうなんですか?」
キース 「保証はしないが、まるで無いとは…」
サム 「言えねえんでねえの、人柱だしよ」
全員の厄を引き受けだぜ、とサム君もプッシュ。
サム 「人柱って言やあ、有難がられるものだしよ…」
キース 「祠を作って祭られるケースもあるからな…」
ジョミー「シロエ大明神ってヤツだね!」
どうせ今日だけなんだしさ、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「そうだ、添乗員っていうのはどう?」
キース 「俺が何回もやったヤツだな」
サム 「あっちのぶるぅはいねえしよ…」
カエル袋はねえわけだよな、とサム君、うんうん、と。
サム 「今日、やっとけばいいんでねえの?」
ジョミー「振替とかだとキツイよねえ?」
キース 「なるほど、俺がやる手もあるか…」
リスクが低い今日の間に…、とキース君が顎に当てる手。
キース 「でもって、俺が指名された時にだな…」
ジョミー「シロエに振替で回すわけ?」
それもいいかも、と乗り出す人。
ジョミー「じゃあ、今日の所はキースだね?」
キース 「ああ、頑張って勤め上げるぞ」
シロエ 「待って下さい!」
キース 「なんだ?」
今更やりたくなったのか、と睨んでますけど。
やると…?
※ちょこっと私語。
酷い暖冬なせいで、茎が枯れずに越冬したタカサゴユリ。
庭に何本かあるわけですけど、この夏は開花しないかも。
地上部分を刈ればよかった、と気付いても既に後の祭り。
多年草なので油断してました、花が咲かないなんて勘弁。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
節分は七福神巡りでお寺へ、路線バスで出発な面々ですが。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、問題発言連発で…。
シロエ 「なんで、ぼくたちが詰むんです!」
サム 「お前が最初に喋ったんじゃねえかよ!」
ジョミー「そうだよ、アレで関係者だって、もろバレで…」
キース 「そこから後は、芋づる式というヤツだが…」
戦犯がシロエなのは確かだ、とキース君が顰める顔。
キース 「こいつさえ、何も言わなかったら…」
ジョミー「雰囲気でバレてるトコはあっても、一応は…」
サム 「スルーして貰えていたと思うぜ」
シロエ 「今もスルーだと思いますけど!」
運転手さんだって睨んでません、とシロエ君の反論が。
シロエ 「他のお客さんも、特に反応は…」
キース 「それが礼儀というものだろう!」
見て見ぬふりをして下さっている、とキース君。
キース 「ヤバい発言は、俺たちの台詞じゃないからな」
ジョミー「巻き込まれたっていうだけだしね…」
サム 「それにしたって、シロエが黙ったままならよ…」
ハッキリ特定出来たかどうか…、とサム君、深い溜息。
サム 「あいつらだろう、と薄々、分かっててもよ…」
ジョミー「特定しました、ってSNSに上げられるほど…」
キース 「絞れはしなかったな、間違いなく」
冤罪の可能性が少しはあった、とキース君の鋭い指摘。
キース 「それを特定させた以上は、戦犯だ!」
サム 「違いねえよな、どうするよ?」
ジョミー「落とし前はつけて欲しいよねえ…」
シロエ 「ちょ、ちょっと…!」
待って下さい、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「落とし前だなんて言われても、どうしろと…!」
キース 「一手引き受けが王道だろうと思うがな?」
毎回、俺が言われるヤツだ、とキース君。
キース 「たまには貴様がやってみろ!」
ジョミー「あー、あの迷惑な人たちを…」
キース 「シロエがだな…」
一人で引き受けるのはどうだ、と言ってますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
先月以上に激しくなった、気温と気候の変化というヤツ。
体感の時間が伸びまくるわけで、何月なのか真面目に謎。
スキー場が雪乞いというニュースで、首を捻った管理人。
「じき4月なのに?」ですけど、2月の残りが8日も…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、問題発言連発で…。
シロエ 「なんで、ぼくたちが詰むんです!」
サム 「お前が最初に喋ったんじゃねえかよ!」
ジョミー「そうだよ、アレで関係者だって、もろバレで…」
キース 「そこから後は、芋づる式というヤツだが…」
戦犯がシロエなのは確かだ、とキース君が顰める顔。
キース 「こいつさえ、何も言わなかったら…」
ジョミー「雰囲気でバレてるトコはあっても、一応は…」
サム 「スルーして貰えていたと思うぜ」
シロエ 「今もスルーだと思いますけど!」
運転手さんだって睨んでません、とシロエ君の反論が。
シロエ 「他のお客さんも、特に反応は…」
キース 「それが礼儀というものだろう!」
見て見ぬふりをして下さっている、とキース君。
キース 「ヤバい発言は、俺たちの台詞じゃないからな」
ジョミー「巻き込まれたっていうだけだしね…」
サム 「それにしたって、シロエが黙ったままならよ…」
ハッキリ特定出来たかどうか…、とサム君、深い溜息。
サム 「あいつらだろう、と薄々、分かっててもよ…」
ジョミー「特定しました、ってSNSに上げられるほど…」
キース 「絞れはしなかったな、間違いなく」
冤罪の可能性が少しはあった、とキース君の鋭い指摘。
キース 「それを特定させた以上は、戦犯だ!」
サム 「違いねえよな、どうするよ?」
ジョミー「落とし前はつけて欲しいよねえ…」
シロエ 「ちょ、ちょっと…!」
待って下さい、とシロエ君、ワタワタ。
シロエ 「落とし前だなんて言われても、どうしろと…!」
キース 「一手引き受けが王道だろうと思うがな?」
毎回、俺が言われるヤツだ、とキース君。
キース 「たまには貴様がやってみろ!」
ジョミー「あー、あの迷惑な人たちを…」
キース 「シロエがだな…」
一人で引き受けるのはどうだ、と言ってますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
先月以上に激しくなった、気温と気候の変化というヤツ。
体感の時間が伸びまくるわけで、何月なのか真面目に謎。
スキー場が雪乞いというニュースで、首を捻った管理人。
「じき4月なのに?」ですけど、2月の残りが8日も…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
節分はお寺で七福神巡り、路線バスでお出掛けですけれど。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、せっせと猥談で。
Aブルー「じゃあ、その方向でお願いしよう!」
A船長 「病気平癒と書くわけですね?」
Aブルー「そう! 君の意見に全面的に賛成で!」
一同 (((まだ喋る気か…!)))
どうしろと、と誰もが泣きそうな中、ソルジャーの笑み。
Aブルー「決まった所で、此処は一発!」
一同 (((うわー…)))
車内で何をやらかす気だ、と一同、ガクブル。
A船長 「あのぅ、路線バスの車内では、ちょっと…」
Aブルー「何がだい?」
A船長 「一発ですよ、ヘタレ直しもまだですから…!」
この状況では勃ちませんよ、とキャプテンの泣き。
A船長 「どうか猶予をお願いします!」
Aブルー「そういう話じゃないんだけどね?」
A船長 「はあ?」
Aブルー「そもそも、沈黙は金って話が発端!」
だから一発、沈黙で…、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「お寺に着くまで、パンツの中の金を見習って…」
A船長 「黙って行こう、と?」
Aブルー「ピンポーン!」
そうでなくても、ガン無視だしね、と見回す車内。
Aブルー「みんな、他人のふりだしさ…」
A船長 「いつものことだと思うのですが…」
Aブルー「だからこそだよ、恩を売っておけば…」
お寺で真面目に祈ってくれそう、とパチンとウインク。
Aブルー「お願い事が一つ増えてるし…」
A船長 「お力添えは欲しいですねえ…」
Aブルー「そうだろう? 今から二人で沈黙だよ!」
A船長 「承知しました!」
では、とキャプテンも口をつぐんで、車内は静かに。
シロエ 「ちょ、沈黙が怖いんですけど…!」
サム 「馬鹿かよ、関係者だってバレるじゃねえか!」
ジョミー「サムこそ、自分でバラしてるし!」
キース 「そう言う貴様も、同罪だろう!」
マツカ 「皆さん、詰みです…」
たった今、ぼくも詰みましたけど、と御曹司。
全員、詰み…。
※ちょこっと私語。
あまりにも酷い暖冬なせいで、減らないお菓子ドッサリ。
ドライフルーツがギッシリなケーキや、お汁粉などなど。
このまま食べずに放っておいたら、食べたくない季節に。
今度の寒波が最後のチャンス、そうは思っても、量が…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、せっせと猥談で。
Aブルー「じゃあ、その方向でお願いしよう!」
A船長 「病気平癒と書くわけですね?」
Aブルー「そう! 君の意見に全面的に賛成で!」
一同 (((まだ喋る気か…!)))
どうしろと、と誰もが泣きそうな中、ソルジャーの笑み。
Aブルー「決まった所で、此処は一発!」
一同 (((うわー…)))
車内で何をやらかす気だ、と一同、ガクブル。
A船長 「あのぅ、路線バスの車内では、ちょっと…」
Aブルー「何がだい?」
A船長 「一発ですよ、ヘタレ直しもまだですから…!」
この状況では勃ちませんよ、とキャプテンの泣き。
A船長 「どうか猶予をお願いします!」
Aブルー「そういう話じゃないんだけどね?」
A船長 「はあ?」
Aブルー「そもそも、沈黙は金って話が発端!」
だから一発、沈黙で…、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「お寺に着くまで、パンツの中の金を見習って…」
A船長 「黙って行こう、と?」
Aブルー「ピンポーン!」
そうでなくても、ガン無視だしね、と見回す車内。
Aブルー「みんな、他人のふりだしさ…」
A船長 「いつものことだと思うのですが…」
Aブルー「だからこそだよ、恩を売っておけば…」
お寺で真面目に祈ってくれそう、とパチンとウインク。
Aブルー「お願い事が一つ増えてるし…」
A船長 「お力添えは欲しいですねえ…」
Aブルー「そうだろう? 今から二人で沈黙だよ!」
A船長 「承知しました!」
では、とキャプテンも口をつぐんで、車内は静かに。
シロエ 「ちょ、沈黙が怖いんですけど…!」
サム 「馬鹿かよ、関係者だってバレるじゃねえか!」
ジョミー「サムこそ、自分でバラしてるし!」
キース 「そう言う貴様も、同罪だろう!」
マツカ 「皆さん、詰みです…」
たった今、ぼくも詰みましたけど、と御曹司。
全員、詰み…。
※ちょこっと私語。
あまりにも酷い暖冬なせいで、減らないお菓子ドッサリ。
ドライフルーツがギッシリなケーキや、お汁粉などなど。
このまま食べずに放っておいたら、食べたくない季節に。
今度の寒波が最後のチャンス、そうは思っても、量が…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
