節分は七福神巡りでお寺へ、路線バスで出発なんですけど。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、問題発言連発中。
Aブルー「ヘタレは病気じゃないんだけど!」
ブルー 「いえ、病気だと思いますが?」
Aブルー「どの辺がさ!」
ブルー 「日常生活に支障があるなら、病気でしょう?」
それとも支障が無いとでも…、と生徒会長、冷たい口調。
ブルー 「無いのでしたら、ただの癖だということで…」
Aブルー「頼むだけ無駄とか、そういうヤツ!?」
ブルー 「ええ、心がけの問題ですから」
では、と生徒会長、クルリと背中を向けて自分の席へ。
Aブルー「ちょ、ちょっと!」
ブルー 「もう用件は済みましたよね?」
これで失礼いたします、と振り返りもしない人。
Aブルー「酷すぎるって!」
A船長 「しかし、一理はあるんですよね…」
そういう病もありますから、とキャプテン、溜息。
A船長 「使い物にならなくなるという…」
Aブルー「あっ、そうか! じゃあ、同列ということで…」
A船長 「お願いしておけば、少しはマシになるかもです」
勃たない回数が減るだとか、とキャプテンの言。
A船長 「ヘタレを直す件はともかく、使えればですね…」
Aブルー「確かに、ぼくは困らないかも…」
使えるんなら、自分で入れればいいわけで、と頷く人。
Aブルー「要はビンビンのガンガンになれば…」
A船長 「それで御満足頂けるかと…」
Aブルー「いいね、ソレ!」
それもまた良し! と親指をグッと。
Aブルー「君はヘタレて転がっていても、アソコの方は…」
A船長 「頭をもたげているわけですよ」
Aブルー「最高だよ!」
ソレをいい所に当たる感じに入れていけば…、と笑顔全開。
Aブルー「奥の奥まで、ズンズンズンと…」
A船長 「そうです、腰を振って下さるだけで…」
Aブルー「ぼくは快感ビンビンだね!」
一同 (((嫌すぎる…!)))
さっきよりも酷い、と誰もが真っ青ですけど。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
先日見ていた、H3ロケットの打ち上げライブですけど。
ふと思い出したのが、画面に出ていたロケットの速度。
秒速10キロを超えてましたが、アニテラが気になる件。
アルテメシア上空の二人、どんな速さで飛んでいたと…?
※2月19日、ハレブル別館、更新しました!←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第538弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日時計』です、よろしくです~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻、怪しすぎる会話で。
Aブルー「ヘタレ直しも、お願いしたいトコだよねえ…」
一同 (((げっ!)))
別方向でヤバい話か、と一同、ガクブル。
Aブルー「君のヘタレは、夫婦和合に差し支えるしさ…」
A船長 「申し訳ございません…」
Aブルー「分かってるんなら、しっかり祈願!」
夫婦和合とセットで絵馬に、とソルジャーの言。
Aブルー「ヘタレ直しもお願いします、って!」
A船長 「はあ…。ですが、書き方はどうなるのです?」
Aブルー「書き方って?」
A船長 「ヘタレ直しですよ、こう、正式な書き方で…」
絵馬に書かないと駄目なのでは…、とキャプテンの問い。
A船長 「夫婦和合は、きちんと漢字が四文字でですね…」
Aブルー「あー! 家内安全とか、商売繁盛とか…」
A船長 「そう、ソレです! ヘタレ直しの場合には…」
どのように書けばいいのでしょうか、と首を傾げる人。
A船長 「ヘタレ直しだけで、既に五文字もありまして…」
Aブルー「字余りだよね…」
これは困った、とソルジャーも。
Aブルー「ヘタレに漢字があるかも謎だし…」
A船長 「直しの部分も、平仮名混じりですからね」
漢字で四文字に出来るでしょうか、とキャプテン、真剣。
A船長 「心当たりが無いんですよ」
Aブルー「ぼくもだよ! そうだ、さっきの人!」
ブルーなら、きっと詳しいよね、とソルジャーの笑み。
Aブルー「すみませーん! ちょっと質問が!」
一同 (((うっ…!)))
ブルー 「はい?」
現行犯の件でしょうか、と生徒会長、あくまで丁寧。
ブルー 「何をお尋ねになりたいんです?」
Aブルー「ヘタレ直しだよ、祈願するにはどう書けば…」
ブルー 「病気平癒でよろしいのでは?」
Aブルー「病気だって!?」
ブルー 「何か?」
違うと仰るわけですか、と言ってますけど。
病気ですか…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。正体は公式絵の船長。
本日の午後に、生後3900日で、もうすぐ4000日。
実にビッグな節目ですけど、思いっ切り忘れそうな件。
今の間に書いておきます、生後4000日とか、凄すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾、タイトルは 『日時計』 です。
よろしくお願いいたします~v
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、迷惑な会話中で。
Aブルー「御迷惑って…。いきなり丁寧すぎるんだけど?」
A船長 「いつもの口調とは、違いますよね?」
ブルー 「細かいことは、どうでもいいんです!」
それより、本当に御迷惑ですから…、と生徒会長の渋面。
ブルー 「放っておくより、介入ですよ!」
一同 (((流石、ブルーだ!)))
やる時は、やってくれるんだ、と一同、心の中で感謝感激。
Aブルー「介入って、ぼくとハーレイの仲にかい?」
ブルー 「それもですけど、公共の交通機関ですので…」
A船長 「パンツを下ろすのは、アウトですよねえ?」
ブルー 「もっと御迷惑になりかねません!」
車内で揉め事が発生したら…、と生徒会長。
ブルー 「昨今、流行っているんです! 私人逮捕が!」
Aブルー「えっ?」
A船長 「何です、それは?」
ブルー 「一般人でも逮捕できるのが、現行犯で…」
逮捕の場面をネットに上げて儲けるんです、と解説が。
ブルー 「そういう輩と揉めるのが多くて…」
Aブルー「あー…。確かに、ネットは困るかなあ…」
A船長 「拡散されるのは困ります!」
ブルー 「だったら、逮捕される前にですね…」
大人しくして下さいませんか、と口調は丁寧。
ブルー 「それとも、バスを降りるかです」
Aブルー「なんで降りるわけ!?」
ブルー 「運転手さんにも、乗客の皆様にも御迷惑に…」
なると先ほどから言っております、と厳しい指摘。
ブルー 「降りるか、やめるか、どちらかで!」
Aブルー「分かったよ! パンツを下ろすのは…」
A船長 「やめて下さるわけですね!」
助かります、とキャプテン、嬉しそうな顔。
A船長 「なにしろ、私はヘタレですので…」
Aブルー「逮捕も拡散も、その体質を悪化させるしね…」
A船長 「すみません…」
ヘタレなキャラで…、と項垂れてますけど。
一安心…。
※ちょこっと私語。
本日、午前9時22分、H3ロケット、2号機打ち上げ。
ライブで見ていた管理人ですが、20分後に衛星を分離。
無事に成功、JAXAが流したエンドロールが感動もの。
初号機の失敗から、成功までの早送り。流せて良かった。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾、タイトルは 『日時計』 です。
よろしくお願いいたします~v
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、酷すぎる会話で。
Aブルー「パンツを下ろせちゃうんだよ!」
A船長 「なんですって!?」
一同 (((げっ!)))
キャプテンもシャン学メンバーも絶句、けれど笑顔な人。
Aブルー「パンイチじゃないから、逮捕は無いし!」
A船長 「いえ、逮捕だと思います!」
一同 (((当たり前だ!)))
公然わいせつ罪の現行犯だ、と誰もが顔面蒼白。
Aブルー「大丈夫だってば、ぼくが座ってるから!」
A船長 「何処がですか!」
Aブルー「ほら、上に防犯カメラは無いし!」
要は見えなきゃオッケーだよね、とソルジャー、ニコニコ。
Aブルー「パンイチで公道を走る代わりに、路線バスで!」
A船長 「パンツを下ろせ、と仰るのですか!?」
Aブルー「正確に言えば、下ろされてくれ、って所かな!」
下ろすのは、ぼくの手なんだしさ、と親指をグッと。
Aブルー「しまわれたままだと、金も窮屈だろうし…」
A船長 「いえ、このままで結構です!」
Aブルー「そう言わないで、解放してあげようよ!」
縮んだままだと可哀相で…、とソルジャーの笑み。
Aブルー「是非とも元気になって貰って、夫婦和合で!」
A船長 「し、しかし…!」
一同 (((どうしろと…!)))
誰か退場させてくれ、と泣きそうな顔で一同、ドン引き。
Aブルー「あれっ、ブルーがこっちに来るよ?」
A船長 「来ない方がどうかしています!」
Aブルー「えっ、なんで? しかも怖そうな顔で…」
睨んでるしさ、と首を傾げるソルジャー。
Aブルー「何か用でもあるのかな、ぼくに?」
A船長 「そりゃ、あるでしょう!」
無事に済むとは思えませんが、とキャプテン、タラリ冷汗。
A船長 「あの、何か…? 御用でしょうか?」
Aブルー「どうかした?」
ブルー 「御迷惑です!」
他のお客様に…、と丁寧すぎる口調ですけど。
何故に?
※ちょこっと私語。
家族Aが夕食用に作ったサラダ。どう見てもカボチャ。
「甘いサラダだ」と口に入れたら、カレーの味だった件。
A曰く、「いっぺん、やってみたかった。サプライズ」。
確かにビックリしたんですけど、味覚を裏切られた気分。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾です、よろしくお願いいたします~。
後部座席で密着座りなソルジャー夫妻が、恐ろしい会話で。
Aブルー「日帰り手術が出来るといいけど…」
A船長 「私は、そういう手術は、ちょっと…!」
腰が引けます、とキャプテンの悪い顔色。
A船長 「アソコに真珠を埋め込むなんて、怖すぎて…」
Aブルー「どうして君が怖がるんだい?」
A船長 「繊細な場所じゃないですか!」
パンツの中にしまっておくほどの…、と震えている声。
A船長 「そんな改造は嫌なのですが!」
Aブルー「あー…。そういえば、ヘタレだったっけ…」
金も縮んでいそうだよね、とソルジャー、溜息。
Aブルー「どう、縮んでる?」
A船長 「縮みましたとも、寿命ともども!」
Aブルー「仕方ないねえ、話を金に戻そうか…」
みんなも顔色が悪いようだし…、と見回すソルジャー。
Aブルー「文句があるなら、何か言ったら?」
一同 (((絶対、他人だ!)))
此処までヤバい話をされたら…、と誰もが沈黙。
Aブルー「やっぱり沈黙は金らしいねえ…」
A船長 「そのようです。私の金は、まだ縮んでますが…」
時価が下がっていそうですよ、とキャプテンの言。
A船長 「縮めば、量も減りますし…」
Aブルー「ダメすぎるから!」
早く戻してくれたまえ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「夫婦和合を頼みに行くのに、減るなんて!」
A船長 「ですが、真珠の話が怖すぎまして…」
Aブルー「アレなら白紙撤回だよ!」
A船長 「戻るのに時間がかかるんですよ…」
なにしろヘタレなものですから、とキャプテンが竦める肩。
A船長 「一度縮むと、当分、元には戻らないかと…」
Aブルー「それなら、ぼくが…」
一発で元に戻してあげる、とソルジャーの笑み。
Aブルー「こう、手を後ろに回してさ…」
A船長 「お触りですか?」
Aブルー「それもいいけど…」
パンツにも手が届くわけで、とニッコリと。
何をすると…?
※ちょこっと私語。
今月も観測史上最高温の月になりそう、暖かすぎですが。
『地球へ…』原作だと、未来の地球は寒冷化している件。
描かれた当時は、地球温暖化は言われていなかった模様。
いったい、いつから定説なのか、でも確実に地球温暖化。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第537弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは『幽霊のぼく』です、よろしくです~。
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ハレブル別館は来週月曜、2月19日の更新です!
転生ネタの第538弾です、よろしくお願いいたします~。
