シャングリラ学園つれづれ語り
三が日が終わった途端に三連休、今年はそういう日の並び。
連休初日の6日ですけど、生徒会長宅に僧籍な人が未到着。
Aブルー「今年集めた煩悩も、とても凄くてねえ!」
ブルー 「もういいから!」
Aブルー「そう言わないでさ、例年以上にビンビンで…」
ブルー 「退場!」
帰りたまえ、と指した扉が、外からガチャリと。
キース 「何故、帰らねばならんのだ!」
ジョミー「そうだよ、やっと解放されたのに…」
サム 「まったくだぜ。帰れってなんだよ、俺たちによ」
ブルー 「偶然だってば! 帰らせるのは別件で…」
そこへ君たちが来合せただけ、と生徒会長、タラリ冷汗。
ブルー 「ところで、なんで揃って来たわけ?」
キース 「一緒に来たんだ、当然だろう!」
シロエ 「あのぅ…。まさか今朝まで、元老寺ですか?」
ジョミー「そうだけど?」
さっき出て来た所なんだよ、とジョミー君の仏頂面。
ジョミー「なのに、いきなり帰れだなんて!」
サム 「飯の一つも食わせてくれよな、肉多めでよ」
キース 「俺からも頼む、出来れば、こってり系で」
Aブルー「あのさ、話が見えないんだけど?」
いったい何が起きているわけ、とソルジャーの問い。
Aブルー「なにしろ、二日の夜から忙しくって…」
ブルー 「それはいいって!」
Aブルー「覗き見どころじゃなかったんだよ!」
ぼくのハーレイが凄すぎてさ、と止まらない喋り。
Aブルー「ぶるぅが真横でガン見してても、ガンガンと!」
ブルー 「黙らないなら、放り出すよ!?」
キース 「そうか、こいつを放り出そうとしていた、と…」
ブルー 「是非とも、お帰り願いたいしね!」
君たちの事情も知りたいけれど、と生徒会長が眺める扉。
ブルー 「でも、その事情を聞くとなったら、弱冠一名…」
シロエ 「迷惑な人まで残留ですよ、お帰りにならずに!」
キース 「では、俺たちにも是非、出て行け、と?」
この馬鹿野郎を連れて帰れとでも、と文句ですけど。
退場…?
※ちょこっと私語。
元日が吹っ飛んだ、今年のお正月。小正月も月曜に終了。
その後、あれこれ後片付けで、済んだ所へ破格の暖かさ。
完璧に狂ってしまった感覚、昨夜、管理人が思ったこと。
「よし、週明けから3月だな」だった件、2月が消滅…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
連休初日の6日ですけど、生徒会長宅に僧籍な人が未到着。
Aブルー「今年集めた煩悩も、とても凄くてねえ!」
ブルー 「もういいから!」
Aブルー「そう言わないでさ、例年以上にビンビンで…」
ブルー 「退場!」
帰りたまえ、と指した扉が、外からガチャリと。
キース 「何故、帰らねばならんのだ!」
ジョミー「そうだよ、やっと解放されたのに…」
サム 「まったくだぜ。帰れってなんだよ、俺たちによ」
ブルー 「偶然だってば! 帰らせるのは別件で…」
そこへ君たちが来合せただけ、と生徒会長、タラリ冷汗。
ブルー 「ところで、なんで揃って来たわけ?」
キース 「一緒に来たんだ、当然だろう!」
シロエ 「あのぅ…。まさか今朝まで、元老寺ですか?」
ジョミー「そうだけど?」
さっき出て来た所なんだよ、とジョミー君の仏頂面。
ジョミー「なのに、いきなり帰れだなんて!」
サム 「飯の一つも食わせてくれよな、肉多めでよ」
キース 「俺からも頼む、出来れば、こってり系で」
Aブルー「あのさ、話が見えないんだけど?」
いったい何が起きているわけ、とソルジャーの問い。
Aブルー「なにしろ、二日の夜から忙しくって…」
ブルー 「それはいいって!」
Aブルー「覗き見どころじゃなかったんだよ!」
ぼくのハーレイが凄すぎてさ、と止まらない喋り。
Aブルー「ぶるぅが真横でガン見してても、ガンガンと!」
ブルー 「黙らないなら、放り出すよ!?」
キース 「そうか、こいつを放り出そうとしていた、と…」
ブルー 「是非とも、お帰り願いたいしね!」
君たちの事情も知りたいけれど、と生徒会長が眺める扉。
ブルー 「でも、その事情を聞くとなったら、弱冠一名…」
シロエ 「迷惑な人まで残留ですよ、お帰りにならずに!」
キース 「では、俺たちにも是非、出て行け、と?」
この馬鹿野郎を連れて帰れとでも、と文句ですけど。
退場…?
※ちょこっと私語。
元日が吹っ飛んだ、今年のお正月。小正月も月曜に終了。
その後、あれこれ後片付けで、済んだ所へ破格の暖かさ。
完璧に狂ってしまった感覚、昨夜、管理人が思ったこと。
「よし、週明けから3月だな」だった件、2月が消滅…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
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三が日が終わったら直後に三連休、そういう今年ですけど。
連休初日の6日に生徒会長宅に集う面々、僧籍な人が不在。
マツカ 「いえ、追い出すだなんて、とんでもない!」
Aブルー「じゃあ、君たちも一緒に来る、と?」
マツカ 「皆さん、お忙しいですから、ぼくだけが…」
ご一緒させて頂きますよ、とマツカ君、ニッコリ。
マツカ 「大切なゲストを、放ってはおけませんからね」
シロエ 「マツカ先輩、自己犠牲の精神ですか!」
マツカ 「そういうわけでは…。義務と言うべきですよ」
スウェナ「ノブレス・オブリージュね!」
流石はマツカ、とスウェナちゃん、大感激。
スウェナ「もう身についているってことよね、自己犠牲!」
マツカ 「厳しく言われはしますから…」
シロエ 「自己犠牲が当たり前になるわけですね…」
ブルー 「そりゃねえ、それが出来ないようではさ…」
大財閥の一人息子は務まらないよ、と生徒会長も。
ブルー 「誰かさんとは違うってね!」
Aブルー「誰を指してるのか、バレバレだから!」
まあいいけどね、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「マツカ、その心配は要らないってば!」
マツカ 「は?」
Aブルー「補欠のことだよ、ぼくのハーレイとかを…」
連れて来るヤツ、とソルジャーが立てる二本の指。
Aブルー「ぶるぅはともかく、ハーレイの方は…」
マツカ 「ご多忙でしょうか?」
Aブルー「この前、休んだばかりだしねえ…」
特別休暇でガッツリと…、とソルジャーの言。
Aブルー「なにしろ、お正月の二日と言えば…」
一同 「「「二日?」」」
Aブルー「年に一度の、ビッグイベント!」
この日の夜は外せなくて、と威張り返る人。
Aブルー「除夜の鐘で流れた、物凄い数の煩悩を…」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「うんと励んで、回収するのが大事なんだよ!」
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「オッケー?」
それで休んだ直後だしさ、と自慢ですけど。
新年恒例…。
※ちょこっと私語。
異常な暖かさなわけですけれども、天気図を見て愕然。
今の季節には有り得ないヤツ、菜種梅雨を呼ぶ停滞前線。
けれども、それが去った後には、最強寒波という予報。
体感の時間が伸びすぎていて、気分はそろそろ4月な件。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
連休初日の6日に生徒会長宅に集う面々、僧籍な人が不在。
マツカ 「いえ、追い出すだなんて、とんでもない!」
Aブルー「じゃあ、君たちも一緒に来る、と?」
マツカ 「皆さん、お忙しいですから、ぼくだけが…」
ご一緒させて頂きますよ、とマツカ君、ニッコリ。
マツカ 「大切なゲストを、放ってはおけませんからね」
シロエ 「マツカ先輩、自己犠牲の精神ですか!」
マツカ 「そういうわけでは…。義務と言うべきですよ」
スウェナ「ノブレス・オブリージュね!」
流石はマツカ、とスウェナちゃん、大感激。
スウェナ「もう身についているってことよね、自己犠牲!」
マツカ 「厳しく言われはしますから…」
シロエ 「自己犠牲が当たり前になるわけですね…」
ブルー 「そりゃねえ、それが出来ないようではさ…」
大財閥の一人息子は務まらないよ、と生徒会長も。
ブルー 「誰かさんとは違うってね!」
Aブルー「誰を指してるのか、バレバレだから!」
まあいいけどね、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「マツカ、その心配は要らないってば!」
マツカ 「は?」
Aブルー「補欠のことだよ、ぼくのハーレイとかを…」
連れて来るヤツ、とソルジャーが立てる二本の指。
Aブルー「ぶるぅはともかく、ハーレイの方は…」
マツカ 「ご多忙でしょうか?」
Aブルー「この前、休んだばかりだしねえ…」
特別休暇でガッツリと…、とソルジャーの言。
Aブルー「なにしろ、お正月の二日と言えば…」
一同 「「「二日?」」」
Aブルー「年に一度の、ビッグイベント!」
この日の夜は外せなくて、と威張り返る人。
Aブルー「除夜の鐘で流れた、物凄い数の煩悩を…」
ブルー 「その先、禁止!」
Aブルー「うんと励んで、回収するのが大事なんだよ!」
一同 「「「げっ!」」」
Aブルー「オッケー?」
それで休んだ直後だしさ、と自慢ですけど。
新年恒例…。
※ちょこっと私語。
異常な暖かさなわけですけれども、天気図を見て愕然。
今の季節には有り得ないヤツ、菜種梅雨を呼ぶ停滞前線。
けれども、それが去った後には、最強寒波という予報。
体感の時間が伸びすぎていて、気分はそろそろ4月な件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
三が日の直後に三連休な今年、それの初日の6日ですけど。
生徒会長宅に集う面々、僧籍な人がまるっと不在な現実が。
マツカ 「えっと…? 怖いキャラとは、何でしょう?」
シロエ 「あー…。マツカ先輩、無自覚でしたっけ…」
スウェナ「だからこそ、最強なんだけど…」
ここは怖い方でいって欲しいわ、とスウェナちゃん。
スウェナ「いない人の料理まで、フォローは不要だわよ!」
??? 「大いに賛成だよ、ソレは!」
お届けは不要、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「余るんだったら、ぼくが貰って帰るから!」
シロエ 「何故、来るんですか!」
スウェナ「そうよ、来てない人が三人なのよ!?」
Aブルー「ぼくは余計だと言いたいわけ?」
そう解釈していいのかな、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「それとも、足りない三人の分の補欠で…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ぼくのハーレイとか、ぶるぅとかを足せと?」
一同 「「「げっ!」」」
それは困る、と一同、ドン引き。
シロエ 「マツカ先輩、出番です!」
マツカ 「ぼくですか?」
シロエ 「そうです、ここは穏便にですね…!」
お断りを、とシロエ君、必死の形相。
シロエ 「補欠なんかは要りませんから!」
スウェナ「そういうの、得意技でしょ、マツカ!」
マツカ 「ああ、なるほど…。補欠は失礼ですからね」
よろしかったら、是非、正式に…、とマツカ君。
マツカ 「御招待させて頂きますので、ご遠慮なく」
スウェナ「ちょ、なんてことを言うのよ、マツカ!」
シロエ 「逆ですよ、逆!」
マツカ 「いえ、正式なゲストの皆様をですね…」
おもてなしなら、他所にお席を、と御曹司の笑み。
マツカ 「新年早々、ドサクサ紛れの御招待では…」
シロエ 「悪いですから、場所を変えるんですね?」
マツカ 「そうです、ご希望のお店など…」
Aブルー「あのねえ…」
それは追い出す方向だよね、と言ってますけど。
まあねえ…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた「サイトで、403エラーが出る」件。
サポートからの返事が「お客様の作業の問題」とのこと。
事象を詳しく書いて返信、「調査します」と来た返事。
対応までに時間がかかりすぎ、解決したのが今日の夕方。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
生徒会長宅に集う面々、僧籍な人がまるっと不在な現実が。
マツカ 「えっと…? 怖いキャラとは、何でしょう?」
シロエ 「あー…。マツカ先輩、無自覚でしたっけ…」
スウェナ「だからこそ、最強なんだけど…」
ここは怖い方でいって欲しいわ、とスウェナちゃん。
スウェナ「いない人の料理まで、フォローは不要だわよ!」
??? 「大いに賛成だよ、ソレは!」
お届けは不要、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「余るんだったら、ぼくが貰って帰るから!」
シロエ 「何故、来るんですか!」
スウェナ「そうよ、来てない人が三人なのよ!?」
Aブルー「ぼくは余計だと言いたいわけ?」
そう解釈していいのかな、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「それとも、足りない三人の分の補欠で…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ぼくのハーレイとか、ぶるぅとかを足せと?」
一同 「「「げっ!」」」
それは困る、と一同、ドン引き。
シロエ 「マツカ先輩、出番です!」
マツカ 「ぼくですか?」
シロエ 「そうです、ここは穏便にですね…!」
お断りを、とシロエ君、必死の形相。
シロエ 「補欠なんかは要りませんから!」
スウェナ「そういうの、得意技でしょ、マツカ!」
マツカ 「ああ、なるほど…。補欠は失礼ですからね」
よろしかったら、是非、正式に…、とマツカ君。
マツカ 「御招待させて頂きますので、ご遠慮なく」
スウェナ「ちょ、なんてことを言うのよ、マツカ!」
シロエ 「逆ですよ、逆!」
マツカ 「いえ、正式なゲストの皆様をですね…」
おもてなしなら、他所にお席を、と御曹司の笑み。
マツカ 「新年早々、ドサクサ紛れの御招待では…」
シロエ 「悪いですから、場所を変えるんですね?」
マツカ 「そうです、ご希望のお店など…」
Aブルー「あのねえ…」
それは追い出す方向だよね、と言ってますけど。
まあねえ…?
※ちょこっと私語。
昨日、書いていた「サイトで、403エラーが出る」件。
サポートからの返事が「お客様の作業の問題」とのこと。
事象を詳しく書いて返信、「調査します」と来た返事。
対応までに時間がかかりすぎ、解決したのが今日の夕方。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
お正月の直後に来た三連休、それの初日の6日ですけれど。
生徒会長宅に集う面々、僧籍なメンバーがまだ来ない現実。
シロエ 「確かに不名誉なヤツですよね…」
マツカ 「三が日の間の失敗が、積もった結果ですからね」
スウェナ「三千回どころじゃなかったかもよ?」
昼間では終わらなかったかも、とスウェナちゃんの指摘。
スウェナ「夜までかかって五千回とか、ありそうじゃない」
シロエ 「なるほど、ソレだと今日も寝込んでいそうです」
マツカ 「昨日だけでは、ダメージ、抜けませんからね…」
スウェナ「でしょ? もしかしたら、明日も…」
来ないかもよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「今日も待つだけ無駄だわよ、きっと」
シロエ 「そうかもです。じゃあ、先輩たちは抜きで…」
マツカ 「お正月の続きを楽しみましょう」
実際、まだまだ、お正月です、とマツカ君の笑み。
マツカ 「十五日までは、お正月の内ですからね」
シロエ 「そうでした! 明日だって、まだ七草がゆで…」
スウェナ「お正月気分が続くわよねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お正月飾りも、あるもんね!」
鏡餅が消えただけだもん! と家事万能のお子様も。
ぶるぅ 「今日も、しっかりお正月!」
シロエ 「お昼御飯とか、期待していいですよね?」
ぶるぅ 「もっちろ~ん!」
来ていない人の分はどうしようかな、と質問が。
ぶるぅ 「せっかく三連休だしね…」
シロエ 「まさか、家までお届けですか?」
ぶるぅ 「寝込んでるんなら、可哀相だし…」
スウェナ「そんなの、放置でかまわないわよ!」
罰礼でも自業自得でしょ、とスウェナちゃん、キッパリと。
スウェナ「三が日、完璧に勤め上げたら、罰礼は無しよ?」
シロエ 「正論ですよね、ぼくも放置でいいと思います」
ぶるぅ 「んとんと、マツカは?」
マツカ 「お気の毒だと思いますから、お届けで…」
シロエ 「甘すぎです!」
怖いキャラの方でお願いします、と注文が。
見捨てろと?
※ちょこっと私語。
本日、自分のサイトを見ようとしたら、403エラー。
いわゆるアク禁、アクセス権限が無いというメッセージ。
複数のサイトを持ってますけど、他のサイトは出ない件。
サーバー会社が原因なので、仕方なく問い合わせ。面倒。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
生徒会長宅に集う面々、僧籍なメンバーがまだ来ない現実。
シロエ 「確かに不名誉なヤツですよね…」
マツカ 「三が日の間の失敗が、積もった結果ですからね」
スウェナ「三千回どころじゃなかったかもよ?」
昼間では終わらなかったかも、とスウェナちゃんの指摘。
スウェナ「夜までかかって五千回とか、ありそうじゃない」
シロエ 「なるほど、ソレだと今日も寝込んでいそうです」
マツカ 「昨日だけでは、ダメージ、抜けませんからね…」
スウェナ「でしょ? もしかしたら、明日も…」
来ないかもよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「今日も待つだけ無駄だわよ、きっと」
シロエ 「そうかもです。じゃあ、先輩たちは抜きで…」
マツカ 「お正月の続きを楽しみましょう」
実際、まだまだ、お正月です、とマツカ君の笑み。
マツカ 「十五日までは、お正月の内ですからね」
シロエ 「そうでした! 明日だって、まだ七草がゆで…」
スウェナ「お正月気分が続くわよねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お正月飾りも、あるもんね!」
鏡餅が消えただけだもん! と家事万能のお子様も。
ぶるぅ 「今日も、しっかりお正月!」
シロエ 「お昼御飯とか、期待していいですよね?」
ぶるぅ 「もっちろ~ん!」
来ていない人の分はどうしようかな、と質問が。
ぶるぅ 「せっかく三連休だしね…」
シロエ 「まさか、家までお届けですか?」
ぶるぅ 「寝込んでるんなら、可哀相だし…」
スウェナ「そんなの、放置でかまわないわよ!」
罰礼でも自業自得でしょ、とスウェナちゃん、キッパリと。
スウェナ「三が日、完璧に勤め上げたら、罰礼は無しよ?」
シロエ 「正論ですよね、ぼくも放置でいいと思います」
ぶるぅ 「んとんと、マツカは?」
マツカ 「お気の毒だと思いますから、お届けで…」
シロエ 「甘すぎです!」
怖いキャラの方でお願いします、と注文が。
見捨てろと?
※ちょこっと私語。
本日、自分のサイトを見ようとしたら、403エラー。
いわゆるアク禁、アクセス権限が無いというメッセージ。
複数のサイトを持ってますけど、他のサイトは出ない件。
サーバー会社が原因なので、仕方なく問い合わせ。面倒。
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転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
今年はお正月の後に三連休、そういう日の並びですけれど。
その三連休の初日の6日、生徒会長宅に来ている人が問題。
シロエ 「そうですねえ…。車は走っていませんし…」
スウェナ「いくら大雪でも、屋根から雪が落ちて来て…」
マツカ 「埋まるような事故は、この辺りでは…」
聞きませんよね、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「他に大雪で事故といったら、除雪ですけど…」
シロエ 「除雪車とかも来ないですから…」
スウェナ「ほらね、事故なんか有り得ないのよ! でも…」
来ないわよね、とスウェナちゃんが眺めるドアの方向。
スウェナ「三人揃って来ないってことは、三人揃って…」
シロエ 「何かあったか、あるいは個別に何か理由が…」
あるんでしょうね、とシロエ君も。
シロエ 「罰礼で死んでいるんでしょうか?」
マツカ 「ああ、それだったらありそうです」
スウェナ「三が日の間に、色々やらかしそうだものねえ…」
纏めて食らって、三千回なら死ぬかもだわよ、という声が。
スウェナ「4日の朝イチで食らった場合は、ダメージが…」
シロエ 「昨日だけでは、ちょっと抜けないかもですね」
マツカ 「三千回だと、時間もかかりそうですし…」
ブルー 「昼間は軽く潰れるよ、ソレ」
そういう法要があるんだよね、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「ひたすら五体投地でお念仏でさ…」
シロエ 「三千回もやるんですか!?」
ブルー 「そうする決まりになってるんだよ」
三千回がお約束なわけ、と解説が。
ブルー 「その法要に参加した人は、数日間は…」
シロエ 「立ち直れないってヤツですね?」
ブルー 「うん。だから若手の人の役目で…」
白羽の矢が立ってしまったら詰み、と怖すぎる台詞。
ブルー 「名誉な役には違いないけど、キツすぎるしさ…」
シロエ 「キース先輩たちも、ソレですか?」
ブルー 「罰礼だから、名誉どころか…」
不名誉な上にキツイだけだね、と言ってますけど。
そのコース…?
※ちょこっと私語。
ただでも体感の時間が伸びているのに、激しい寒暖差。
今の寒さを「節分寒波」だと、素で思っていた管理人。
家族Aの「冷える」という言葉で、危うく口にする危機。
まだ小正月が済んだトコです、節分寒波は半月以上も先。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第536弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『キースの道』です、よろしくです~。
その三連休の初日の6日、生徒会長宅に来ている人が問題。
シロエ 「そうですねえ…。車は走っていませんし…」
スウェナ「いくら大雪でも、屋根から雪が落ちて来て…」
マツカ 「埋まるような事故は、この辺りでは…」
聞きませんよね、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「他に大雪で事故といったら、除雪ですけど…」
シロエ 「除雪車とかも来ないですから…」
スウェナ「ほらね、事故なんか有り得ないのよ! でも…」
来ないわよね、とスウェナちゃんが眺めるドアの方向。
スウェナ「三人揃って来ないってことは、三人揃って…」
シロエ 「何かあったか、あるいは個別に何か理由が…」
あるんでしょうね、とシロエ君も。
シロエ 「罰礼で死んでいるんでしょうか?」
マツカ 「ああ、それだったらありそうです」
スウェナ「三が日の間に、色々やらかしそうだものねえ…」
纏めて食らって、三千回なら死ぬかもだわよ、という声が。
スウェナ「4日の朝イチで食らった場合は、ダメージが…」
シロエ 「昨日だけでは、ちょっと抜けないかもですね」
マツカ 「三千回だと、時間もかかりそうですし…」
ブルー 「昼間は軽く潰れるよ、ソレ」
そういう法要があるんだよね、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「ひたすら五体投地でお念仏でさ…」
シロエ 「三千回もやるんですか!?」
ブルー 「そうする決まりになってるんだよ」
三千回がお約束なわけ、と解説が。
ブルー 「その法要に参加した人は、数日間は…」
シロエ 「立ち直れないってヤツですね?」
ブルー 「うん。だから若手の人の役目で…」
白羽の矢が立ってしまったら詰み、と怖すぎる台詞。
ブルー 「名誉な役には違いないけど、キツすぎるしさ…」
シロエ 「キース先輩たちも、ソレですか?」
ブルー 「罰礼だから、名誉どころか…」
不名誉な上にキツイだけだね、と言ってますけど。
そのコース…?
※ちょこっと私語。
ただでも体感の時間が伸びているのに、激しい寒暖差。
今の寒さを「節分寒波」だと、素で思っていた管理人。
家族Aの「冷える」という言葉で、危うく口にする危機。
まだ小正月が済んだトコです、節分寒波は半月以上も先。
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