シャングリラ学園つれづれ語り
暦だけが秋で残暑な9月、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
お盆の棚経の話から、ソルジャーが放置なペットが問題に。
シロエ 「酷すぎますよ、温度管理も大切なのを…」
ジョミー「何も言わずに放って行くとか、虐待だよねえ?」
サム 「あー…。そうなるかもだぜ」
キース 「まあ、間違いなくアウトなヤツだな」
明るみに出たら…、とキース君。
キース 「どういう刑になるかは知らんが、確実に…」
シロエ 「有罪というわけですね?」
キース 「法律がある以上はな!」
動物愛護法は厳しいんだぞ、とキース君、目がマジ。
キース 「とはいえ、あいつは戸籍が無くて…」
ジョミー「思いっ切り、別の世界の人間だよ?」
キース 「其処なんだ。だから通報しても無駄でだな…」
下手をしたらブルーがしょっぴかれるかも、と怖い意見が。
キース 「見た目は完璧に同一人物、多分、指紋とかも…」
ブルー 「同じな筈だよ、きちんと調べたことは無いけど」
シロエ 「じゃあ、会長が誤認逮捕な危機ですね?」
ブルー 「誤認じゃなくって、ブルー本人扱いだってば!」
この人です、と通報されたら終わり、と生徒会長。
ブルー 「でもねえ、モノがモノだから…」
ぶるぅ 「おまわりさんは、来ないと思うの!」
一同 「「「は?」」」
立派に動物虐待なのに、と誰もがキョトン。
シロエ 「黙って放置して行ったんでしょう?」
ぶるぅ 「そだよ、お世話が欠かせないのに…」
ジョミー「だったらダメだと思うけど?」
キース 「どう転がっても、虐待だろうが!」
この暑い中、世話をしないで放置とは…、とキース君。
キース 「下手をしなくても、死んでしまうぞ!」
ジョミー「うん、死ぬと思う…」
動物も熱中症になるらしいしね、とジョミー君も。
ジョミー「ありふれた動物でもアウトだよ、ソレ」
シロエ 「ダメすぎるでしょう!」
ぶるぅ 「そうなんだけど…」
生き物には違いないけれど、と困り顔のお子様。
えっと…?
※ちょこっと私語。
本日、アニテラのマツカの命日。pixivに過去作をUP。
準備作業中にハタと気付いた、自分がハレブル書きな件。
何故、人類側を書いているのか、見た人は悩むよね、と。
仕方ないので、一応、言い訳。でも、あれが本音かも…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話から、ソルジャーが放置なペットが問題に。
シロエ 「酷すぎますよ、温度管理も大切なのを…」
ジョミー「何も言わずに放って行くとか、虐待だよねえ?」
サム 「あー…。そうなるかもだぜ」
キース 「まあ、間違いなくアウトなヤツだな」
明るみに出たら…、とキース君。
キース 「どういう刑になるかは知らんが、確実に…」
シロエ 「有罪というわけですね?」
キース 「法律がある以上はな!」
動物愛護法は厳しいんだぞ、とキース君、目がマジ。
キース 「とはいえ、あいつは戸籍が無くて…」
ジョミー「思いっ切り、別の世界の人間だよ?」
キース 「其処なんだ。だから通報しても無駄でだな…」
下手をしたらブルーがしょっぴかれるかも、と怖い意見が。
キース 「見た目は完璧に同一人物、多分、指紋とかも…」
ブルー 「同じな筈だよ、きちんと調べたことは無いけど」
シロエ 「じゃあ、会長が誤認逮捕な危機ですね?」
ブルー 「誤認じゃなくって、ブルー本人扱いだってば!」
この人です、と通報されたら終わり、と生徒会長。
ブルー 「でもねえ、モノがモノだから…」
ぶるぅ 「おまわりさんは、来ないと思うの!」
一同 「「「は?」」」
立派に動物虐待なのに、と誰もがキョトン。
シロエ 「黙って放置して行ったんでしょう?」
ぶるぅ 「そだよ、お世話が欠かせないのに…」
ジョミー「だったらダメだと思うけど?」
キース 「どう転がっても、虐待だろうが!」
この暑い中、世話をしないで放置とは…、とキース君。
キース 「下手をしなくても、死んでしまうぞ!」
ジョミー「うん、死ぬと思う…」
動物も熱中症になるらしいしね、とジョミー君も。
ジョミー「ありふれた動物でもアウトだよ、ソレ」
シロエ 「ダメすぎるでしょう!」
ぶるぅ 「そうなんだけど…」
生き物には違いないけれど、と困り顔のお子様。
えっと…?
※ちょこっと私語。
本日、アニテラのマツカの命日。pixivに過去作をUP。
準備作業中にハタと気付いた、自分がハレブル書きな件。
何故、人類側を書いているのか、見た人は悩むよね、と。
仕方ないので、一応、言い訳。でも、あれが本音かも…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
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暦は秋でも残暑な9月、週末は生徒会長宅が一番ですけど。
お盆の棚経が話題になって、そこから出て来たペットの話。
ジョミー「ちょっと酷いと思うんだけど…」
スウェナ「ちょっとどころの話じゃないでしょ!」
責任感ってものが無いのかしらね、とスウェナちゃん。
スウェナ「面倒を見られないなら、ペットなんかは…」
シロエ 「絶対、飼ってはいけませんよね」
サム 「そういうヤツがよ、家で飼ってたペットをよ…」
保健所に持って行くんだぜ、とサム君、フウと溜息。
サム 「ぶるぅが代わりに世話しなかったら、今頃は…」
キース 「もう間違いなく、お浄土行きだな」
せめて譲渡会に連れて行けば…、とキース君も。
キース 「引き取ってくれる人にも、出会えそうだが…」
ジョミー「やるわけないって、あの人だしさ」
シロエ 「ええ、間違いなく保健所に持って行きますよ」
譲渡会なんて柄じゃないですから、とシロエ君、ピシャリ。
シロエ 「飽きた、と思ったら即、実行ですよね」
ジョミー「うん、分かる。ぶるぅに相談しただけマシかも」
キース 「まあ、其処だけは評価出来るな」
相談が違ったかもしれないが、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あの馬鹿が、保健所の仕組みに詳しいわけが…」
シロエ 「ありませんよね、じゃあ、その方向で相談を…」
したんでしょうか、とシロエ君、肩をブルッと。
シロエ 「持って行くための入れ物とかを、です」
一同 「「「うわー…」」
ゴミ収集じゃないんだから、と誰もが真っ青。
ジョミー「燃えるかどうかも、聞いたのかもね…」
キース 「まさか、そこまで…」
酷いとは思いたくないが、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「持ち込み方とか、場所だとか…」
ぶるぅ 「んとね、放って行っちゃっただけで…」
シロエ 「それっきりだったわけですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今は暑いから…」
お世話しないとダメなのに、と言ってますけど。
黙って放置…。
※ちょこっと私語。
先日、此処で書いていた、アニテラのマツカの命日の件。
過去作をpixiv にUPですけど、作品を変更しますです。
逝った日のお話から、存命中で冒頭に本人、というヤツ。
一言喋って立ち去りますけど、死にネタよりはマシかと。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経が話題になって、そこから出て来たペットの話。
ジョミー「ちょっと酷いと思うんだけど…」
スウェナ「ちょっとどころの話じゃないでしょ!」
責任感ってものが無いのかしらね、とスウェナちゃん。
スウェナ「面倒を見られないなら、ペットなんかは…」
シロエ 「絶対、飼ってはいけませんよね」
サム 「そういうヤツがよ、家で飼ってたペットをよ…」
保健所に持って行くんだぜ、とサム君、フウと溜息。
サム 「ぶるぅが代わりに世話しなかったら、今頃は…」
キース 「もう間違いなく、お浄土行きだな」
せめて譲渡会に連れて行けば…、とキース君も。
キース 「引き取ってくれる人にも、出会えそうだが…」
ジョミー「やるわけないって、あの人だしさ」
シロエ 「ええ、間違いなく保健所に持って行きますよ」
譲渡会なんて柄じゃないですから、とシロエ君、ピシャリ。
シロエ 「飽きた、と思ったら即、実行ですよね」
ジョミー「うん、分かる。ぶるぅに相談しただけマシかも」
キース 「まあ、其処だけは評価出来るな」
相談が違ったかもしれないが、とキース君の苦い顔付き。
キース 「あの馬鹿が、保健所の仕組みに詳しいわけが…」
シロエ 「ありませんよね、じゃあ、その方向で相談を…」
したんでしょうか、とシロエ君、肩をブルッと。
シロエ 「持って行くための入れ物とかを、です」
一同 「「「うわー…」」
ゴミ収集じゃないんだから、と誰もが真っ青。
ジョミー「燃えるかどうかも、聞いたのかもね…」
キース 「まさか、そこまで…」
酷いとは思いたくないが、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「持ち込み方とか、場所だとか…」
ぶるぅ 「んとね、放って行っちゃっただけで…」
シロエ 「それっきりだったわけですか?」
ぶるぅ 「そうなの、今は暑いから…」
お世話しないとダメなのに、と言ってますけど。
黙って放置…。
※ちょこっと私語。
先日、此処で書いていた、アニテラのマツカの命日の件。
過去作をpixiv にUPですけど、作品を変更しますです。
逝った日のお話から、存命中で冒頭に本人、というヤツ。
一言喋って立ち去りますけど、死にネタよりはマシかと。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
暦だけが秋で残暑な9月、生徒会長宅で過ごす週末ですが。
お盆の棚経の話が出まして、鍋で並べられたお膳が問題で。
ぶるぅ 「んとんと…。ペットを飼うって、誰が?」
シロエ 「あの迷惑な人ですよ」
世話をしないとか、如何にもですが…、とシロエ君。
シロエ 「ぶるぅに押し付けたんですか?」
スウェナ「それっぽいわね、この流れだと」
マツカ 「でも、この家でペットなんかは見ませんよ?」
いったい何処にいるんでしょう、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「少なくとも、リビングとかベランダだとか…」
スウェナ「目につくトコにはいないわよねえ?」
シロエ 「もしかしたら、夜行性かもですよ」
昼間は寝ていて出て来ないとか…、とシロエ君の見解。
シロエ 「だったら、姿を見なくてもですね…」
ジョミー「納得だけど、それにしたって…」
サム 「やっぱ、ケージとかは要るんでねえの?」
この家で世話をしてるんならよ、とサム君の意見。
サム 「けどよ、ケージも見ねえしよ…」
ジョミー「水槽とかも無いっぽいよね?」
シロエ 「いったい、何処で飼ってるんです?」
あの人に押し付けられたヤツを、とシロエ君、ズバリ直球。
シロエ 「此処じゃなくって、駐車場ですか?」
サム 「あー…。あそこだったらいけるよな!」
ジョミー「何かいたって、見てないもんねえ…」
まさか、此処のとは思わないから、とジョミー君。
ジョミー「犬小屋があっても、他所の犬だと思ってさ…」
シロエ 「スルーですよね、でもって忘れるんですよ」
犬小屋を見た事実ごと、とシロエ君も。
シロエ 「駐車場なら分かりますけど、そうなんですか?」
ぶるぅ 「違うよ、駐車場だと暑すぎて…」
ダメになっちゃう、と悲鳴なお子様。
ぶるぅ 「温度管理も大切なの!」
ジョミー「デリケートなんだ?」
ぶるぅ 「そだよ、とっても!」
一同 「「「うーん…」」」
それを放置なのか、と誰もが難しい顔付きに。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
おせちの広告や申込書が、届く季節になったようです。
季節外れ感はいいんですけど、体感の時間が更に狂う件。
今月の内に「じきに師走だ」と言い出しそうな管理人。
それだけは無いと思いたいんですが、自信は全く無し…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話が出まして、鍋で並べられたお膳が問題で。
ぶるぅ 「んとんと…。ペットを飼うって、誰が?」
シロエ 「あの迷惑な人ですよ」
世話をしないとか、如何にもですが…、とシロエ君。
シロエ 「ぶるぅに押し付けたんですか?」
スウェナ「それっぽいわね、この流れだと」
マツカ 「でも、この家でペットなんかは見ませんよ?」
いったい何処にいるんでしょう、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「少なくとも、リビングとかベランダだとか…」
スウェナ「目につくトコにはいないわよねえ?」
シロエ 「もしかしたら、夜行性かもですよ」
昼間は寝ていて出て来ないとか…、とシロエ君の見解。
シロエ 「だったら、姿を見なくてもですね…」
ジョミー「納得だけど、それにしたって…」
サム 「やっぱ、ケージとかは要るんでねえの?」
この家で世話をしてるんならよ、とサム君の意見。
サム 「けどよ、ケージも見ねえしよ…」
ジョミー「水槽とかも無いっぽいよね?」
シロエ 「いったい、何処で飼ってるんです?」
あの人に押し付けられたヤツを、とシロエ君、ズバリ直球。
シロエ 「此処じゃなくって、駐車場ですか?」
サム 「あー…。あそこだったらいけるよな!」
ジョミー「何かいたって、見てないもんねえ…」
まさか、此処のとは思わないから、とジョミー君。
ジョミー「犬小屋があっても、他所の犬だと思ってさ…」
シロエ 「スルーですよね、でもって忘れるんですよ」
犬小屋を見た事実ごと、とシロエ君も。
シロエ 「駐車場なら分かりますけど、そうなんですか?」
ぶるぅ 「違うよ、駐車場だと暑すぎて…」
ダメになっちゃう、と悲鳴なお子様。
ぶるぅ 「温度管理も大切なの!」
ジョミー「デリケートなんだ?」
ぶるぅ 「そだよ、とっても!」
一同 「「「うーん…」」」
それを放置なのか、と誰もが難しい顔付きに。
酷すぎ…。
※ちょこっと私語。
おせちの広告や申込書が、届く季節になったようです。
季節外れ感はいいんですけど、体感の時間が更に狂う件。
今月の内に「じきに師走だ」と言い出しそうな管理人。
それだけは無いと思いたいんですが、自信は全く無し…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
暦は秋でも暑すぎる9月、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
お盆の棚経の話が出まして、お膳の代わりに鍋だった今年。
キース 「俺の意見に文句があるか?」
シロエ 「いえ、無いです…」
マツカ 「露店のキュウリは、確かに丸ごとですからね…」
スウェナ「糠漬けじゃないけど、細かいことになるのね…」
この場合は…、とスウェナちゃん、深い溜息。
スウェナ「食器が無くてもいけた筈だ、って話なんだし…」
キース 「そういうことだな、あの糠漬けも、だ…」
会心の出来で美味かった筈だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「糠床作りも、ぶるぅが指導したんだからな!」
ぶるぅ 「そだよ、ぼくの糠床、分けてあげたもん!」
美味しく出来ないわけがないでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「だけど、せっかく作ってたのに…」
シロエ 「すみません! ついつい文句を言っちゃって…」
マツカ 「丸齧りすれば良かったですよね…」
お詫びします、とマツカ君も。
マツカ 「毎日、熱心に教えていたんですから…」
スウェナ「ぶるぅに責任は無いのよねえ…」
シロエ 「悪いことをしてしまいましたよ…」
あそこで丸齧りすべきでした、とシロエ君、土下座。
シロエ 「露店の気分で、ボリボリとですね…」
マツカ 「丸ごと食べれば、美味しさが分かったんですよ」
スウェナ「猫に小判になっちゃってたのね…」
反省するわ、とスウェナちゃんも頭をペコリ。
スウェナ「ごめんなさいね、気が付かなくて…」
ぶるぅ 「ううん、そうじゃなくって、糠床…」
シロエ 「ですから、糠漬けの話でしょう?」
ぶるぅ 「違うの、作った糠床なの!」
あんなに頑張っていたくせに…、と謎な台詞が。
ぶるぅ 「あれっきり、世話をしに来ないんだもん!」
一同 「「「は?」」」
ぶるぅ 「お世話しないとダメなのに!」
シロエ 「あのぅ…。話が全く見えないんですが…?」
ペットを飼ってましたっけ、と首を傾げる人。
世話って…?
※ちょこっと私語。
16日で終わるイヌワシ中継、昨夜の管理人さんの発言。
「ヨタカは羽を震わせて音を出します。多分、求愛」。
以前に現場を目撃したとか、けれど当時は無いスマホ。
録画が無いので発表出来なくて、誰かの発表待ちだとか。
20年以上待ってるそうです、負けたアニテラ16年…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
お盆の棚経の話が出まして、お膳の代わりに鍋だった今年。
キース 「俺の意見に文句があるか?」
シロエ 「いえ、無いです…」
マツカ 「露店のキュウリは、確かに丸ごとですからね…」
スウェナ「糠漬けじゃないけど、細かいことになるのね…」
この場合は…、とスウェナちゃん、深い溜息。
スウェナ「食器が無くてもいけた筈だ、って話なんだし…」
キース 「そういうことだな、あの糠漬けも、だ…」
会心の出来で美味かった筈だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「糠床作りも、ぶるぅが指導したんだからな!」
ぶるぅ 「そだよ、ぼくの糠床、分けてあげたもん!」
美味しく出来ないわけがないでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「だけど、せっかく作ってたのに…」
シロエ 「すみません! ついつい文句を言っちゃって…」
マツカ 「丸齧りすれば良かったですよね…」
お詫びします、とマツカ君も。
マツカ 「毎日、熱心に教えていたんですから…」
スウェナ「ぶるぅに責任は無いのよねえ…」
シロエ 「悪いことをしてしまいましたよ…」
あそこで丸齧りすべきでした、とシロエ君、土下座。
シロエ 「露店の気分で、ボリボリとですね…」
マツカ 「丸ごと食べれば、美味しさが分かったんですよ」
スウェナ「猫に小判になっちゃってたのね…」
反省するわ、とスウェナちゃんも頭をペコリ。
スウェナ「ごめんなさいね、気が付かなくて…」
ぶるぅ 「ううん、そうじゃなくって、糠床…」
シロエ 「ですから、糠漬けの話でしょう?」
ぶるぅ 「違うの、作った糠床なの!」
あんなに頑張っていたくせに…、と謎な台詞が。
ぶるぅ 「あれっきり、世話をしに来ないんだもん!」
一同 「「「は?」」」
ぶるぅ 「お世話しないとダメなのに!」
シロエ 「あのぅ…。話が全く見えないんですが…?」
ペットを飼ってましたっけ、と首を傾げる人。
世話って…?
※ちょこっと私語。
16日で終わるイヌワシ中継、昨夜の管理人さんの発言。
「ヨタカは羽を震わせて音を出します。多分、求愛」。
以前に現場を目撃したとか、けれど当時は無いスマホ。
録画が無いので発表出来なくて、誰かの発表待ちだとか。
20年以上待ってるそうです、負けたアニテラ16年…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
9月になっても秋は暦だけ、相変わらず厳しい残暑な日々。
休日は生徒会長宅が一番、のんびりしている面々ですけど。
シロエ 「糠漬けを丸ごと、齧るんですか!?」
キース 「何か問題があるとでも?」
シロエ 「ナスとかキュウリが、丸ごと一本ですよ?」
それを掴んで齧れだなんて…、とシロエ君。
シロエ 「まさか、おにぎりのおかずにですね…」
キース 「食うのが正当なやり方だぞ?」
スウェナ「そんなわけないでしょ!」
キース 「漬物と言えば、寺では立派に一品だ!」
おかずとして出されるんだからな、とキース君の反撃。
キース 「俺の宗派では、漬物だけとは言われないが…」
ブルー 「座禅のトコだと、朝はタクアンしか出ないよね」
一同 「「「ええっ!?」」」
そんな、と一同、目が真ん丸に。
シロエ 「マジですか!」
キース 「俺とブルーが、嘘をつくとでも?」
シロエ 「そうですけど…。タクアンだけの朝食で…」
ハードな修行をこなすんですか、とシロエ君、ガクブル。
シロエ 「朝一番って、托鉢に出たりしますよね?」
キース 「もちろんだ。掃除もすれば、外の仕事も…」
ブルー 「ガッツリこなすよ、山仕事もね!」
薪にする木の伐採だとか…、と怖すぎる説明。
ブルー 「しかもタクアン、大根丸ごとじゃなくってさ…」
キース 「一人分の量は数切れしか無いからな!」
一同 「「「げっ!」」」
たったそれだけ、と誰もが愕然。
シロエ 「働けるとは思えませんけど!」
キース 「やかましい! 俺だって、修行中はだな…」
ブルー 「思いっ切り、粗食だったしねえ…」
糠漬け丸ごとは贅沢品だよ、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「キースが言う通り、齧るべきだったね!」
キース 「露店の定番に、冷やしキュウリもあるだろう!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キュウリのお漬物だよね!」
キース 「ああ。アレだと思えば…」
きっと楽しく食えた筈だぞ、と凄む人。
否定出来ないかも…。
※ちょこっと私語。
今月は10月だと間違える件を、繰り返していた管理人。
とうとう末期になった模様で、昨夜、発覚した大失敗。
8月分の此処の過去ログ、収納用のフォルダに移動済み。
「なんで先々月分があるんだ」と、仕舞った記憶。南無。
※9月4日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『温室とガラス』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に8月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
休日は生徒会長宅が一番、のんびりしている面々ですけど。
シロエ 「糠漬けを丸ごと、齧るんですか!?」
キース 「何か問題があるとでも?」
シロエ 「ナスとかキュウリが、丸ごと一本ですよ?」
それを掴んで齧れだなんて…、とシロエ君。
シロエ 「まさか、おにぎりのおかずにですね…」
キース 「食うのが正当なやり方だぞ?」
スウェナ「そんなわけないでしょ!」
キース 「漬物と言えば、寺では立派に一品だ!」
おかずとして出されるんだからな、とキース君の反撃。
キース 「俺の宗派では、漬物だけとは言われないが…」
ブルー 「座禅のトコだと、朝はタクアンしか出ないよね」
一同 「「「ええっ!?」」」
そんな、と一同、目が真ん丸に。
シロエ 「マジですか!」
キース 「俺とブルーが、嘘をつくとでも?」
シロエ 「そうですけど…。タクアンだけの朝食で…」
ハードな修行をこなすんですか、とシロエ君、ガクブル。
シロエ 「朝一番って、托鉢に出たりしますよね?」
キース 「もちろんだ。掃除もすれば、外の仕事も…」
ブルー 「ガッツリこなすよ、山仕事もね!」
薪にする木の伐採だとか…、と怖すぎる説明。
ブルー 「しかもタクアン、大根丸ごとじゃなくってさ…」
キース 「一人分の量は数切れしか無いからな!」
一同 「「「げっ!」」」
たったそれだけ、と誰もが愕然。
シロエ 「働けるとは思えませんけど!」
キース 「やかましい! 俺だって、修行中はだな…」
ブルー 「思いっ切り、粗食だったしねえ…」
糠漬け丸ごとは贅沢品だよ、と生徒会長、いえ、銀青様。
ブルー 「キースが言う通り、齧るべきだったね!」
キース 「露店の定番に、冷やしキュウリもあるだろう!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ キュウリのお漬物だよね!」
キース 「ああ。アレだと思えば…」
きっと楽しく食えた筈だぞ、と凄む人。
否定出来ないかも…。
※ちょこっと私語。
今月は10月だと間違える件を、繰り返していた管理人。
とうとう末期になった模様で、昨夜、発覚した大失敗。
8月分の此処の過去ログ、収納用のフォルダに移動済み。
「なんで先々月分があるんだ」と、仕舞った記憶。南無。
※9月4日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第527弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
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よろしかったら、どうぞです~。
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