シャングリラ学園つれづれ語り
さて、5月。ゴールデンウイークも済んで、第二土曜日。
生徒会長宅に来ている面々、のんびり休日を満喫モード。
ジョミー「連休も楽しかったけど、此処も落ち着くよね」
シロエ 「ええ。馴染んだ所が一番ですよ」
サム 「シャングリラ号も、いいんだけどよ…」
スウェナ「何処か、勝手が違うのよねえ…」
食事も基本は食堂だったり…、とスウェナちゃん。
スウェナ「此処だと、キッチン、すぐそこでしょ?」
ジョミー「うん、ソレ、ソレ! ぶるぅもいるけど…」
シロエ 「好きに出掛けて、冷蔵庫も覗き放題で…」
気ままに過ごせますからね、とシロエ君も。
シロエ 「シャングリラ号だと、そういうわけには…」
サム 「いかねえもんなあ、厨房担当の人もいるしよ」
ジョミー「冷蔵庫、勝手に開けられないよねえ…」
ついでにラインナップも問題、とジョミー君の言。
ジョミー「宇宙にはコンビニとかが無いしさ…」
シロエ 「アレが食べたい、と思い付いても…」
買いに行けないのが辛いですよ、とシロエ君の相槌。
シロエ 「まさか、マックに行くためにですね…」
サム 「ワープしてくれ、とは言えねえしなあ…」
いくらブルーがソルジャーでもよ、とサム君も同意。
サム 「そういう意味では、制限、多いぜ」
シロエ 「船は快適なんですけどね…」
ジョミー「此処みたいにはいかないよねえ…」
其処が残念、とジョミー君、溜息。
ジョミー「それ以外には、文句無しなんだけどな…」
キース 「まったくだ。親父の呼び出しも来ないしな」
此処だと、そっちが来やがるし…、とキース君。
キース 「今日までに何回、呼び出されたか!」
シロエ 「仕方ないでしょう?」
仕事ですから、とシロエ君、ピシャリと。
シロエ 「副住職をやってる以上はですね…」
サム 「当然じゃねえか」
ジョミー「仏様は待ってくれないよ?」
キース 「しかしだな…!」
待って下さると嬉しいんだが、と言ってますけど。
仏様が…?
※ちょこっと私語。
今日から5月がスタートですけど、昔の管理人のお話。
アニテラに来る前、5月と言ったら、おめでたい月。
推しの誕生日が2つもあって、気分が上がる月でした。
アニテラに来たら、推しに無かった誕生日設定。無念。
※5月1日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第519弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった休日』です、よろしくです~。
生徒会長宅に来ている面々、のんびり休日を満喫モード。
ジョミー「連休も楽しかったけど、此処も落ち着くよね」
シロエ 「ええ。馴染んだ所が一番ですよ」
サム 「シャングリラ号も、いいんだけどよ…」
スウェナ「何処か、勝手が違うのよねえ…」
食事も基本は食堂だったり…、とスウェナちゃん。
スウェナ「此処だと、キッチン、すぐそこでしょ?」
ジョミー「うん、ソレ、ソレ! ぶるぅもいるけど…」
シロエ 「好きに出掛けて、冷蔵庫も覗き放題で…」
気ままに過ごせますからね、とシロエ君も。
シロエ 「シャングリラ号だと、そういうわけには…」
サム 「いかねえもんなあ、厨房担当の人もいるしよ」
ジョミー「冷蔵庫、勝手に開けられないよねえ…」
ついでにラインナップも問題、とジョミー君の言。
ジョミー「宇宙にはコンビニとかが無いしさ…」
シロエ 「アレが食べたい、と思い付いても…」
買いに行けないのが辛いですよ、とシロエ君の相槌。
シロエ 「まさか、マックに行くためにですね…」
サム 「ワープしてくれ、とは言えねえしなあ…」
いくらブルーがソルジャーでもよ、とサム君も同意。
サム 「そういう意味では、制限、多いぜ」
シロエ 「船は快適なんですけどね…」
ジョミー「此処みたいにはいかないよねえ…」
其処が残念、とジョミー君、溜息。
ジョミー「それ以外には、文句無しなんだけどな…」
キース 「まったくだ。親父の呼び出しも来ないしな」
此処だと、そっちが来やがるし…、とキース君。
キース 「今日までに何回、呼び出されたか!」
シロエ 「仕方ないでしょう?」
仕事ですから、とシロエ君、ピシャリと。
シロエ 「副住職をやってる以上はですね…」
サム 「当然じゃねえか」
ジョミー「仏様は待ってくれないよ?」
キース 「しかしだな…!」
待って下さると嬉しいんだが、と言ってますけど。
仏様が…?
※ちょこっと私語。
今日から5月がスタートですけど、昔の管理人のお話。
アニテラに来る前、5月と言ったら、おめでたい月。
推しの誕生日が2つもあって、気分が上がる月でした。
アニテラに来たら、推しに無かった誕生日設定。無念。
※5月1日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第519弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『無かった休日』です、よろしくです~。
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今年もマツカ君の別荘でお花見、桟敷で桜と豪華な料理。
けれど下僕な人が一名、キース君は女王様に仕える運命。
ジョミー「シロエだけとか、そんなのダメだよ!」
サム 「俺だって、指名されてえんだし…」
スウェナ「私も、譲りたくはないわね」
ジョミーが言う通り、公平に、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ぶるぅだって、やってみたいでしょ?」
ぶるぅ 「んとんと…。ちょっぴり、やりたいかも…」
肩車とか楽しそうだから、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「踏むのはキースが可哀相だけど…」
サム 「そう言わねえでさ、ぶるぅは小さいしよ…」
ジョミー「馬でいけると思うんだよねえ…」
庭池一周コースとかはどう、とジョミー君の提案。
ジョミー「キースの馬でさ、枝垂桜の下とかを…」
シロエ 「回るんですね、いいじゃないですか!」
ぶるぅ 「そだね、お花見団子とか、桜餅とか…」
キースの背中で食べてみたいな、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「ぼくも女王様のクジ、引きたいーっ!」
マツカ 「では、クジで順番を決めるんですね?」
ブルー 「そういうことだね、サイオン禁止で」
ぼくも数に入れてくれたまえ、と生徒会長までが。
ブルー 「マツカと、もう済んだ人は除外で…」
マツカ 「ええ。キャプテンは、どうなさいます?」
A船長 「せっかくですから、入れて頂きますよ」
キース 「うっ…」
この人数が女王様か、とキース君、泣きそうな顔。
キース 「もう死ねる気しか、しないんだが…!」
Aブルー「ハーレイ、君の番が来たらさ…」
A船長 「あなたを指名でいいんですよね?」
Aブルー「そう! 流石、ハーレイ!」
また女王様の座に就ける、と笑顔のソルジャー。
Aブルー「というわけでクジで頼むよ、マツカ!」
マツカ 「はい。順番は運でお願いします」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「頼む、友情で手加減を…!」
でないと死ぬ、と悲鳴ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で4月が終了ですけど、激しかったのが寒暖差。
伸びまくっていた体感の時間、軽く3ヶ月はあった感。
アニテラBlu-ray発売から、まだ1ヶ月と1日ですが…。
とうに4ヶ月は経った気がします、もはや季節さえ謎。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾、タイトルは 『無かった休日』 です。
よろしくお願いいたします~v
けれど下僕な人が一名、キース君は女王様に仕える運命。
ジョミー「シロエだけとか、そんなのダメだよ!」
サム 「俺だって、指名されてえんだし…」
スウェナ「私も、譲りたくはないわね」
ジョミーが言う通り、公平に、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ぶるぅだって、やってみたいでしょ?」
ぶるぅ 「んとんと…。ちょっぴり、やりたいかも…」
肩車とか楽しそうだから、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「踏むのはキースが可哀相だけど…」
サム 「そう言わねえでさ、ぶるぅは小さいしよ…」
ジョミー「馬でいけると思うんだよねえ…」
庭池一周コースとかはどう、とジョミー君の提案。
ジョミー「キースの馬でさ、枝垂桜の下とかを…」
シロエ 「回るんですね、いいじゃないですか!」
ぶるぅ 「そだね、お花見団子とか、桜餅とか…」
キースの背中で食べてみたいな、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「ぼくも女王様のクジ、引きたいーっ!」
マツカ 「では、クジで順番を決めるんですね?」
ブルー 「そういうことだね、サイオン禁止で」
ぼくも数に入れてくれたまえ、と生徒会長までが。
ブルー 「マツカと、もう済んだ人は除外で…」
マツカ 「ええ。キャプテンは、どうなさいます?」
A船長 「せっかくですから、入れて頂きますよ」
キース 「うっ…」
この人数が女王様か、とキース君、泣きそうな顔。
キース 「もう死ねる気しか、しないんだが…!」
Aブルー「ハーレイ、君の番が来たらさ…」
A船長 「あなたを指名でいいんですよね?」
Aブルー「そう! 流石、ハーレイ!」
また女王様の座に就ける、と笑顔のソルジャー。
Aブルー「というわけでクジで頼むよ、マツカ!」
マツカ 「はい。順番は運でお願いします」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「頼む、友情で手加減を…!」
でないと死ぬ、と悲鳴ですけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
今日で4月が終了ですけど、激しかったのが寒暖差。
伸びまくっていた体感の時間、軽く3ヶ月はあった感。
アニテラBlu-ray発売から、まだ1ヶ月と1日ですが…。
とうに4ヶ月は経った気がします、もはや季節さえ謎。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾、タイトルは 『無かった休日』 です。
よろしくお願いいたします~v
マツカ君の別荘でお花見、今年も桟敷で豪華料理ですが。
次の女王様はソルジャーらしくて、キース君が真っ青で。
キース 「た、頼むから、他の誰かをだな…!」
シロエ 「マツカ先輩に指名させる気ですか?」
それは反則と言うんですよ、とシロエ君が吊り上げる眉。
シロエ 「今の流れで決まったからには、従うべきで…」
Aブルー「当然、馬になるしかないよね」
キース 「マツカ、なんとかならないのか!」
マツカ 「トップのゲストの御希望ですし…」
席次のお話、しましたよね、と御曹司。
マツカ 「キースか、ブルーさんかで検討するなら…」
サム 「ハタ迷惑なヤツの方だぜ、うん」
どう考えても、とサム君も。
サム 「サッサと馬になってくれよな」
ジョミー「そうだよ、早く料理を食べたいし…」
Aブルー「ほらね、みんなも賛成だから!」
ぼくの馬になってくれたまえ、と威張り返る人。
Aブルー「でもねえ、視線が低くなるのは嫌だから…」
A船長 「どうするんです?」
Aブルー「ここは肩車でいきたいね!」
誰よりも高い所でお花見、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「さあ、分かったら跪く!」
キース 「くっそぉ…。しかし、四つん這いよりは…」
シロエ 「断然マシじゃないですか!」
いい女王様で良かったですね、とシロエ君。
シロエ 「女王様を乗せて行きましょう!」
キース 「うう…」
仕方ない、とキース君、ソルジャーを肩車。
キース 「こいつの頭を、門にぶつけてやりたいが…」
Aブルー「やらかした時は、分かってるよね?」
キース 「マジで人生、終わるからな…」
門は姿勢を低くして通って、無事に桟敷に到着で。
キース 「着いたぞ、降りて女王様の座も降りてくれ!」
Aブルー「大儀であった、と…。次は誰だい?」
シロエ 「マツカ先輩、今度こそ、ぼくで!」
マツカ 「そうですねえ…」
ジョミー「ズルイって!」
クジかジャンケンにするべきだ、という声が。
公平に、と…?
※ちょこっと私語。
本日GWスタート、アニテラBlu-ray発売から1ヶ月。
Amazonで再び値引きなわけで、ジワ売れする筈もなし。
多分、此処からは値引き一直線、売れ残る可能性も大。
放映当時でも売れ残った作品、これが正当な評価かも。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾、タイトルは 『無かった休日』 です。
よろしくお願いいたします~v
次の女王様はソルジャーらしくて、キース君が真っ青で。
キース 「た、頼むから、他の誰かをだな…!」
シロエ 「マツカ先輩に指名させる気ですか?」
それは反則と言うんですよ、とシロエ君が吊り上げる眉。
シロエ 「今の流れで決まったからには、従うべきで…」
Aブルー「当然、馬になるしかないよね」
キース 「マツカ、なんとかならないのか!」
マツカ 「トップのゲストの御希望ですし…」
席次のお話、しましたよね、と御曹司。
マツカ 「キースか、ブルーさんかで検討するなら…」
サム 「ハタ迷惑なヤツの方だぜ、うん」
どう考えても、とサム君も。
サム 「サッサと馬になってくれよな」
ジョミー「そうだよ、早く料理を食べたいし…」
Aブルー「ほらね、みんなも賛成だから!」
ぼくの馬になってくれたまえ、と威張り返る人。
Aブルー「でもねえ、視線が低くなるのは嫌だから…」
A船長 「どうするんです?」
Aブルー「ここは肩車でいきたいね!」
誰よりも高い所でお花見、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「さあ、分かったら跪く!」
キース 「くっそぉ…。しかし、四つん這いよりは…」
シロエ 「断然マシじゃないですか!」
いい女王様で良かったですね、とシロエ君。
シロエ 「女王様を乗せて行きましょう!」
キース 「うう…」
仕方ない、とキース君、ソルジャーを肩車。
キース 「こいつの頭を、門にぶつけてやりたいが…」
Aブルー「やらかした時は、分かってるよね?」
キース 「マジで人生、終わるからな…」
門は姿勢を低くして通って、無事に桟敷に到着で。
キース 「着いたぞ、降りて女王様の座も降りてくれ!」
Aブルー「大儀であった、と…。次は誰だい?」
シロエ 「マツカ先輩、今度こそ、ぼくで!」
マツカ 「そうですねえ…」
ジョミー「ズルイって!」
クジかジャンケンにするべきだ、という声が。
公平に、と…?
※ちょこっと私語。
本日GWスタート、アニテラBlu-ray発売から1ヶ月。
Amazonで再び値引きなわけで、ジワ売れする筈もなし。
多分、此処からは値引き一直線、売れ残る可能性も大。
放映当時でも売れ残った作品、これが正当な評価かも。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾、タイトルは 『無かった休日』 です。
よろしくお願いいたします~v
リムジンでマツカ君の別荘に到着、お花見日和ですけど。
キース君だけ下僕なわけで、マツカ君が女王様を指名で。
シロエ 「是非、ぼくでお願いしたいです!」
サム 「なんだよ、フライングするなよな!」
ジョミー「第一、いいネタ、何かあるわけ?」
女王様っぽく威張れるヤツ、とジョミー君の問い。
ジョミー「女王様はさ、それなりのさ…」
スウェナ「立ち居振る舞いってヤツが必要でしょ?」
Aブルー「其処は同意だね、それで、誰って?」
キースが這い出して来たようだけど…、とソルジャーも。
Aブルー「別荘の人たちも、お出迎えだね」
執事 「いらっしゃいませ、どうぞ中の方へ」
マツカ 「皆さん、桟敷でいいですよね?」
一同 「「「もっちろ~ん!」」」
桜も満開! と大歓声な御一同様。
シロエ 「この状況で、ネタですか…」
サム 「女王様ならではのが、あるのかよ?」
シロエ 「踏むのは、ぶるぅがやっちゃいましたし…」
馬におなり、はキツイですしね、とシロエ君の溜息。
シロエ 「キース先輩は、馬でもいいんでしょうけど…」
ジョミー「シロエの方が乗りたくない、って?」
シロエ 「そうなんです。ぼくのキャラでは…」
Aブルー「いいよ、ソレ!」
そのアイデアは使えるよね、とソルジャー、手をポンと。
Aブルー「キースを馬に出来る人がさ…」
サム 「次の女王様になるのかよ?」
Aブルー「ピンポーン!」
乗れない人には、女王様は務まらないよ、と言い放つ人。
Aブルー「ちなみに、ぼくは乗れるんだけど?」
キース 「げっ!」
あんたが次の女王様なのか、とキース君、顔面蒼白。
キース 「人生、終わった…」
シロエ 「それっぽいですね」
お気の毒です、と合掌なシロエ君。
シロエ 「迷わず成仏して下さいね」
キース 「お前のせいだと思うんだが…!」
ジョミー「でもさ、シロエは…」
サム 「乗れねえしよ…」
諦めろよな、と意見が一致ですけど。
えらいことに…。
※ちょこっと私語。
明日からGWスタートですけど、どうでもいい管理人。
連休だろうが、平日だろうが、気になるのは気候のみ。
そういう勢いで酷い寒暖差、GW後半は暑いとの予報。
これでは出掛けた方が負けです、家でエアコンが一番。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾です、よろしくお願いいたします~。
キース君だけ下僕なわけで、マツカ君が女王様を指名で。
シロエ 「是非、ぼくでお願いしたいです!」
サム 「なんだよ、フライングするなよな!」
ジョミー「第一、いいネタ、何かあるわけ?」
女王様っぽく威張れるヤツ、とジョミー君の問い。
ジョミー「女王様はさ、それなりのさ…」
スウェナ「立ち居振る舞いってヤツが必要でしょ?」
Aブルー「其処は同意だね、それで、誰って?」
キースが這い出して来たようだけど…、とソルジャーも。
Aブルー「別荘の人たちも、お出迎えだね」
執事 「いらっしゃいませ、どうぞ中の方へ」
マツカ 「皆さん、桟敷でいいですよね?」
一同 「「「もっちろ~ん!」」」
桜も満開! と大歓声な御一同様。
シロエ 「この状況で、ネタですか…」
サム 「女王様ならではのが、あるのかよ?」
シロエ 「踏むのは、ぶるぅがやっちゃいましたし…」
馬におなり、はキツイですしね、とシロエ君の溜息。
シロエ 「キース先輩は、馬でもいいんでしょうけど…」
ジョミー「シロエの方が乗りたくない、って?」
シロエ 「そうなんです。ぼくのキャラでは…」
Aブルー「いいよ、ソレ!」
そのアイデアは使えるよね、とソルジャー、手をポンと。
Aブルー「キースを馬に出来る人がさ…」
サム 「次の女王様になるのかよ?」
Aブルー「ピンポーン!」
乗れない人には、女王様は務まらないよ、と言い放つ人。
Aブルー「ちなみに、ぼくは乗れるんだけど?」
キース 「げっ!」
あんたが次の女王様なのか、とキース君、顔面蒼白。
キース 「人生、終わった…」
シロエ 「それっぽいですね」
お気の毒です、と合掌なシロエ君。
シロエ 「迷わず成仏して下さいね」
キース 「お前のせいだと思うんだが…!」
ジョミー「でもさ、シロエは…」
サム 「乗れねえしよ…」
諦めろよな、と意見が一致ですけど。
えらいことに…。
※ちょこっと私語。
明日からGWスタートですけど、どうでもいい管理人。
連休だろうが、平日だろうが、気になるのは気候のみ。
そういう勢いで酷い寒暖差、GW後半は暑いとの予報。
これでは出掛けた方が負けです、家でエアコンが一番。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の別荘へお花見にお出掛け、今年はリムジンで。
何台も連ねて行くんですけど、先頭車両の面子が大問題。
ジョミー「キース、生きてるかな?」
サム 「大丈夫なんでねえの?」
スウェナ「簡単に死ぬようなキャラじゃないでしょ」
元気にカエル袋だわよ、と笑い合う二台目の車内。
マツカ 「キースも、とんだ災難ですよね…」
シロエ 「でも、マツカ先輩が振ったんですよ?」
マツカ 「それには違いありませんけど…」
ブルー 「マツカは人がいいからねえ…」
でも気にせずに次を指名したまえ、なのが三台目の車内。
Aブルー「リムジンでゆったり、今年は最高!」
A船長 「二人きりとはいきませんけどね」
Aブルー「何を言うかな、運転手さんは数えない!」
もっと大胆に触って、触って! と怪しい四台目の車内。
キース 「頼む、頼むから、もう少し…! ぐえっ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 腰も踏んであげるね!」
ぶるぅ 「キース、腰痛持ちだったっけ?」
Aぶるぅ「分かんないけど、たまにはいい子で!」
腰を踏み踏み、とカエル袋にされ続けるキース君でして。
キース 「まだ着かないのか…! ぐえっ!」
ぶるぅ 「あっ、別荘が見えて来たーっ!」
Aぶるぅ「じゃあ、ラストは二人でジャンプでポン!」
ぶるぅ 「オッケー! 1、2の…」
3! と車内で跳ねる二人のお子様、キース君の絶叫が。
キース 「ぐえええっ!」
ぶるぅ 「はい、到着ーっ!」
Aぶるぅ「みんなの車も着いたけど…」
女王様、誰になるのかな、と車から降りる二人のお子様。
ぶるぅ 「えっと、キースは…?」
シロエ 「ああ、キース先輩、生きてましたね」
流石、鍛え方が違いますよ、とシロエ君、絶賛。
シロエ 「早く降りて、次の女王様にですね…」
ジョミー「仕えるべきだよ、伸びていないで」
Aぶるぅ「ねえねえ、次の女王様は?」
マツカ 「そうですねえ…」
誰がいいでしょうか、と思案中ですけど。
選ぶ基準は…?
※ちょこっと私語。
今月の寒暖差が、半端ない件。冬から夏まで揃う勢い。
「旅行する人も大変だ」と、今日の夕食の席で話題に。
そしたらリアル若人、「修学旅行が無いだけマシだ」。
確かに「全く無いシーズン」です、制服では辛すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、5月1日の更新です!
転生ネタの第519弾です、よろしくお願いいたします~。
何台も連ねて行くんですけど、先頭車両の面子が大問題。
ジョミー「キース、生きてるかな?」
サム 「大丈夫なんでねえの?」
スウェナ「簡単に死ぬようなキャラじゃないでしょ」
元気にカエル袋だわよ、と笑い合う二台目の車内。
マツカ 「キースも、とんだ災難ですよね…」
シロエ 「でも、マツカ先輩が振ったんですよ?」
マツカ 「それには違いありませんけど…」
ブルー 「マツカは人がいいからねえ…」
でも気にせずに次を指名したまえ、なのが三台目の車内。
Aブルー「リムジンでゆったり、今年は最高!」
A船長 「二人きりとはいきませんけどね」
Aブルー「何を言うかな、運転手さんは数えない!」
もっと大胆に触って、触って! と怪しい四台目の車内。
キース 「頼む、頼むから、もう少し…! ぐえっ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 腰も踏んであげるね!」
ぶるぅ 「キース、腰痛持ちだったっけ?」
Aぶるぅ「分かんないけど、たまにはいい子で!」
腰を踏み踏み、とカエル袋にされ続けるキース君でして。
キース 「まだ着かないのか…! ぐえっ!」
ぶるぅ 「あっ、別荘が見えて来たーっ!」
Aぶるぅ「じゃあ、ラストは二人でジャンプでポン!」
ぶるぅ 「オッケー! 1、2の…」
3! と車内で跳ねる二人のお子様、キース君の絶叫が。
キース 「ぐえええっ!」
ぶるぅ 「はい、到着ーっ!」
Aぶるぅ「みんなの車も着いたけど…」
女王様、誰になるのかな、と車から降りる二人のお子様。
ぶるぅ 「えっと、キースは…?」
シロエ 「ああ、キース先輩、生きてましたね」
流石、鍛え方が違いますよ、とシロエ君、絶賛。
シロエ 「早く降りて、次の女王様にですね…」
ジョミー「仕えるべきだよ、伸びていないで」
Aぶるぅ「ねえねえ、次の女王様は?」
マツカ 「そうですねえ…」
誰がいいでしょうか、と思案中ですけど。
選ぶ基準は…?
※ちょこっと私語。
今月の寒暖差が、半端ない件。冬から夏まで揃う勢い。
「旅行する人も大変だ」と、今日の夕食の席で話題に。
そしたらリアル若人、「修学旅行が無いだけマシだ」。
確かに「全く無いシーズン」です、制服では辛すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
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