シャングリラ学園つれづれ語り
夏休みを控えたシャン学メンバー、生徒会長宅での週末。
山の別荘でジビエな件から、キース君に作らせる話へと。
シロエ 「やるなら、自分でやって下さい!」
サム 「サイオンで一発いけるじゃねえかよ!」
Aブルー「あのねえ…。それはガチとは言わないから!」
罠とか銃よりズルいヤツだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「キースの希望はガチンコ勝負! 違うかい?」
キース 「まさにその通りだ、今日は気が合うな」
いつもは何かと波乱なのに、とキース君、嬉しそうな顔。
キース 「あんたも、俺を分かってくれたか」
Aブルー「そりゃあ、付き合い、長いからねえ…」
ついでにセットものでもあるし、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ぼくと君とで、疫病仏!」
キース 「まあ、そうなんだが…」
Aブルー「だからバッチリ、息が合うんだよ!」
今、まさに厄を呼んでるわけで…、とニコニコニコ。
Aブルー「タッグを組んで、そこのみんなに…」
キース 「命の危機を招いている、と?」
そうなるのか、とキース君、愕然。
キース 「そんな自覚は無いんだが…!」
Aブルー「でも、そういう勘定になると思うけど?」
君が振ったネタを、ぼくが煽って…、とソルジャーの言。
Aブルー「これが疫病仏でなければ、何だと?」
シロエ 「そうです、それで合ってます!」
真面目に命の危機ですから、とシロエ君の縋るような目。
シロエ 「前言撤回でお願いします、キース先輩!」
ジョミー「頼むよ、疫病仏は中止で!」
キース 「そうだな、不名誉な例は増やしたくないし…」
Aブルー「甘すぎるから!」
それに面白くない、とソルジャーがグッと握り締める拳。
Aブルー「ガチンコ勝負をさせるべきだよ、絶対に!」
シロエ 「自分でやればいいでしょう!」
Aブルー「じゃあ、監督ってことでどう?」
一同 「「「監督?」」」
Aブルー「技術指導だよ!」
ぼくの豊富な経験を活かして! と笑顔ですけど。
監督…?
※ちょこっと私語。
今年もやって来た災害級の暑さ、体感の時間が狂う件。
「ブルー様の祥月命日だから」な補正も、ついに崩壊。
昨夜、「よし、今月も明日で終わりだ」だった管理人。
7月28日が見事に消滅、脳内の日付が7月30日…。
※7月17日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第524弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『旅をする絵本』です、よろしくです~。
山の別荘でジビエな件から、キース君に作らせる話へと。
シロエ 「やるなら、自分でやって下さい!」
サム 「サイオンで一発いけるじゃねえかよ!」
Aブルー「あのねえ…。それはガチとは言わないから!」
罠とか銃よりズルいヤツだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「キースの希望はガチンコ勝負! 違うかい?」
キース 「まさにその通りだ、今日は気が合うな」
いつもは何かと波乱なのに、とキース君、嬉しそうな顔。
キース 「あんたも、俺を分かってくれたか」
Aブルー「そりゃあ、付き合い、長いからねえ…」
ついでにセットものでもあるし、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ぼくと君とで、疫病仏!」
キース 「まあ、そうなんだが…」
Aブルー「だからバッチリ、息が合うんだよ!」
今、まさに厄を呼んでるわけで…、とニコニコニコ。
Aブルー「タッグを組んで、そこのみんなに…」
キース 「命の危機を招いている、と?」
そうなるのか、とキース君、愕然。
キース 「そんな自覚は無いんだが…!」
Aブルー「でも、そういう勘定になると思うけど?」
君が振ったネタを、ぼくが煽って…、とソルジャーの言。
Aブルー「これが疫病仏でなければ、何だと?」
シロエ 「そうです、それで合ってます!」
真面目に命の危機ですから、とシロエ君の縋るような目。
シロエ 「前言撤回でお願いします、キース先輩!」
ジョミー「頼むよ、疫病仏は中止で!」
キース 「そうだな、不名誉な例は増やしたくないし…」
Aブルー「甘すぎるから!」
それに面白くない、とソルジャーがグッと握り締める拳。
Aブルー「ガチンコ勝負をさせるべきだよ、絶対に!」
シロエ 「自分でやればいいでしょう!」
Aブルー「じゃあ、監督ってことでどう?」
一同 「「「監督?」」」
Aブルー「技術指導だよ!」
ぼくの豊富な経験を活かして! と笑顔ですけど。
監督…?
※ちょこっと私語。
今年もやって来た災害級の暑さ、体感の時間が狂う件。
「ブルー様の祥月命日だから」な補正も、ついに崩壊。
昨夜、「よし、今月も明日で終わりだ」だった管理人。
7月28日が見事に消滅、脳内の日付が7月30日…。
※7月17日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第524弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『旅をする絵本』です、よろしくです~。
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夏休みが近い御一同様、生徒会長宅で涼しく過ごす週末。
山の別荘の話が出まして、ジビエ料理から物騒な方向へ。
シロエ 「本当に死ぬじゃないですか、ソレ!」
キース 「牙を避ければ、問題は無いと思うがな?」
サム 「そんなの、逃げられねえじゃねえかよ!」
シロエでも無理な相手なんだぜ、とサム君、ガクブル。
サム 「姿を見たら、即、逃げるしかねえヤツで…」
キース 「まあ、それが一番、安全だろう」
戦わなければ流血も無い、とキース君。
キース 「ジビエ料理は諦めることだ」
ジョミー「言われなくても、諦めるから!」
シロエ 「ですよね、真面目に命懸けですし…」
サム 「別荘で出て来るヤツを食おうぜ、ジビエはよ」
第一、プロの料理なんだし、とサム君の開き直った台詞。
サム 「キースじゃ、所詮は素人料理で…」
スウェナ「プロの腕には負けるわよねえ…」
Aブルー「そうかな、美味しかったよ、石焼きビビンバ」
アユの塩焼きも…、とソルジャーが挙げる先月の料理。
Aブルー「キースでも、やれば出来る筈でさ…」
ぶるぅ 「んとんと、ちゃんとレシピがあれば…」
キースは出来るタイプだよね、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「うんと真面目で、手先も器用なんだもん!」
ブルー 「料理人には向いているねえ、確かにね」
キース 「決め付けるな!」
ぶるぅ 「でもでも、素質はあると思うの!」
舌だって肥えて来てるでしょ、と太鼓判が。
ぶるぅ 「ぼくとかプロのお料理を食べて、経験値が…」
ブルー 「順調に上がっているわけだしさ」
Aブルー「うん、キースだったら、イノシシだって!」
完璧に料理出来ると思う、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「まずは食材の確保からだよ、頑張りたまえ!」
シロエ 「無理ですから!」
サム 「死ぬじゃねえかよ!」
Aブルー「そう言わないでさ、人生、チャレンジ精神!」
イノシシとバトル! と煽ってますけど。
無責任すぎ…。
※ちょこっと私語。
アニテラ17話で食らった、管理人の最大の心の傷。
ブルー様が逝った後、ゼルが齧った真っ赤なトマト。
曰く「こんなに美味かったんじゃのう、ハロルド…」。
ブルー様は、と愕然、その後7年、トマトが苦手に…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾、タイトルは 『旅をする絵本』 です。
よろしくお願いいたします~v
山の別荘の話が出まして、ジビエ料理から物騒な方向へ。
シロエ 「本当に死ぬじゃないですか、ソレ!」
キース 「牙を避ければ、問題は無いと思うがな?」
サム 「そんなの、逃げられねえじゃねえかよ!」
シロエでも無理な相手なんだぜ、とサム君、ガクブル。
サム 「姿を見たら、即、逃げるしかねえヤツで…」
キース 「まあ、それが一番、安全だろう」
戦わなければ流血も無い、とキース君。
キース 「ジビエ料理は諦めることだ」
ジョミー「言われなくても、諦めるから!」
シロエ 「ですよね、真面目に命懸けですし…」
サム 「別荘で出て来るヤツを食おうぜ、ジビエはよ」
第一、プロの料理なんだし、とサム君の開き直った台詞。
サム 「キースじゃ、所詮は素人料理で…」
スウェナ「プロの腕には負けるわよねえ…」
Aブルー「そうかな、美味しかったよ、石焼きビビンバ」
アユの塩焼きも…、とソルジャーが挙げる先月の料理。
Aブルー「キースでも、やれば出来る筈でさ…」
ぶるぅ 「んとんと、ちゃんとレシピがあれば…」
キースは出来るタイプだよね、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「うんと真面目で、手先も器用なんだもん!」
ブルー 「料理人には向いているねえ、確かにね」
キース 「決め付けるな!」
ぶるぅ 「でもでも、素質はあると思うの!」
舌だって肥えて来てるでしょ、と太鼓判が。
ぶるぅ 「ぼくとかプロのお料理を食べて、経験値が…」
ブルー 「順調に上がっているわけだしさ」
Aブルー「うん、キースだったら、イノシシだって!」
完璧に料理出来ると思う、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「まずは食材の確保からだよ、頑張りたまえ!」
シロエ 「無理ですから!」
サム 「死ぬじゃねえかよ!」
Aブルー「そう言わないでさ、人生、チャレンジ精神!」
イノシシとバトル! と煽ってますけど。
無責任すぎ…。
※ちょこっと私語。
アニテラ17話で食らった、管理人の最大の心の傷。
ブルー様が逝った後、ゼルが齧った真っ赤なトマト。
曰く「こんなに美味かったんじゃのう、ハロルド…」。
ブルー様は、と愕然、その後7年、トマトが苦手に…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾、タイトルは 『旅をする絵本』 です。
よろしくお願いいたします~v
じきに夏休みなシャン学メンバー、生徒会長宅での週末。
山の別荘が楽しみなわけで、ジビエ料理の話になって…。
??? 「命懸けの勝負だったら、得意だけど!」
一同 「「「げっ!」」」
前触れもなく、ソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「何をするのさ、イノシシなんかと」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間からだよ!」
暇だったから、ちょっと覗き見、と悪気ゼロ。
Aブルー「誰がイノシシと勝負するって?」
キース 「こいつらだな」
俺じゃなくて、とキース君が指差す他の面々。
キース 「命懸けでイノシシを捕まえて来い、と…」
Aブルー「ふうん…? それはキースの命令なわけ?」
キース 「そうなるが…」
Aブルー「珍しいねえ、キースの方が強いだなんて」
いつもと立場が逆じゃないか、とソルジャー、興味津々。
Aブルー「なんで強気に出られるのかな?」
キース 「俺に料理をしろと言うから、交換条件で…」
命を懸けろと言ったんだ、とキース君。
キース 「なんと言っても、俺が料理をする前提は…」
Aブルー「命が懸かっている時だ、って?」
キース 「当然だろうが、先月のビビンバも、アユも…」
ぶるぅの悪戯避けで命懸けだった、とキッパリと。
キース 「そういう時しか、俺は料理はしないんだ!」
Aブルー「なるほど、それでイノシシを獲れ、と…」
面白そうな話じゃないか、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ぼくも見物させて貰うよ、その勝負!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「そんな光景、ぼくの世界じゃ無理だしね!」
野生のイノシシなんかはいないしさ、とニコニコニコ。
Aブルー「戦いぶりを是非、拝見したいと…」
シロエ 「正直、死ぬと思うんですけど!」
サム 「マジで死人が出てた気がするぜ…」
キース 「牙があるだけに、下手に刺されると…」
死ねるらしいぞ、とサラッと言い放つ人。
危なすぎ…。
※ちょこっと私語。
アニテラ17話の衝撃で、7月は暗い月だった管理人。
自分でブルー生存EDを書き、克服した筈でしたが。
今年は気分が暗くなりがち、イヌワシの子育てが原因。
餌不足で危機に陥るヒナの中継に、重なるブルー様…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾、タイトルは 『旅をする絵本』 です。
よろしくお願いいたします~v
山の別荘が楽しみなわけで、ジビエ料理の話になって…。
??? 「命懸けの勝負だったら、得意だけど!」
一同 「「「げっ!」」」
前触れもなく、ソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「何をするのさ、イノシシなんかと」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
Aブルー「もちろん、ぼくの青の間からだよ!」
暇だったから、ちょっと覗き見、と悪気ゼロ。
Aブルー「誰がイノシシと勝負するって?」
キース 「こいつらだな」
俺じゃなくて、とキース君が指差す他の面々。
キース 「命懸けでイノシシを捕まえて来い、と…」
Aブルー「ふうん…? それはキースの命令なわけ?」
キース 「そうなるが…」
Aブルー「珍しいねえ、キースの方が強いだなんて」
いつもと立場が逆じゃないか、とソルジャー、興味津々。
Aブルー「なんで強気に出られるのかな?」
キース 「俺に料理をしろと言うから、交換条件で…」
命を懸けろと言ったんだ、とキース君。
キース 「なんと言っても、俺が料理をする前提は…」
Aブルー「命が懸かっている時だ、って?」
キース 「当然だろうが、先月のビビンバも、アユも…」
ぶるぅの悪戯避けで命懸けだった、とキッパリと。
キース 「そういう時しか、俺は料理はしないんだ!」
Aブルー「なるほど、それでイノシシを獲れ、と…」
面白そうな話じゃないか、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ぼくも見物させて貰うよ、その勝負!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「そんな光景、ぼくの世界じゃ無理だしね!」
野生のイノシシなんかはいないしさ、とニコニコニコ。
Aブルー「戦いぶりを是非、拝見したいと…」
シロエ 「正直、死ぬと思うんですけど!」
サム 「マジで死人が出てた気がするぜ…」
キース 「牙があるだけに、下手に刺されると…」
死ねるらしいぞ、とサラッと言い放つ人。
危なすぎ…。
※ちょこっと私語。
アニテラ17話の衝撃で、7月は暗い月だった管理人。
自分でブルー生存EDを書き、克服した筈でしたが。
今年は気分が暗くなりがち、イヌワシの子育てが原因。
餌不足で危機に陥るヒナの中継に、重なるブルー様…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾、タイトルは 『旅をする絵本』 です。
よろしくお願いいたします~v
もうすぐ夏休みな御一同様、生徒会長宅に来ている週末。
山の別荘行きの話から、キース君のジビエ料理を希望で。
ジョミー「イノシシと戦って、獲って来いって!?」
シロエ 「猟銃も罠もダメなんですよね…?」
キース 「罠はアウトだし、猟銃はもっと無理だしな!」
狩猟免許だけでは済まないぞ、とキース君の睨み。
キース 「銃の所持には、それとは別の許可が要る!」
マツカ 「そうなりますよね、しかも猟銃だと…」
持っているだけで逮捕ですから、とマツカ君も。
マツカ 「銃刀法違反は厳しいですよ」
サム 「んじゃ、どうやって戦うんだよ!」
イノシシなんか素手じゃ無理だぜ、とサム君の叫び。
サム 「棒で殴るのはいいのかよ!?」
キース 「危険が及んでいるとなったら、許されるが…」
マツカ 「武器を用意している時間は、多分、無いです」
出会ったら、即、突っ込んで来ます、とマツカ君。
マツカ 「猪突猛進の言葉通りに、真っ直ぐですよ」
一同 「「「うわー…」」」
無理すぎるから、と誰もがガクブル。
ジョミー「そんなのと、ガチで勝負って…」
シロエ 「死ぬしか無いと思いますけど!」
キース 「いや、勝った例なら、俺の大学でも聞いた」
一同 「「「は?」」」
マジか、と一同、目が真ん丸に。
ジョミー「ソレ、イノシシに…?」
キース 「そうだ、冷静に、横にサッと避けて、だ…」
シロエ 「殴ったんですか?」
キース 「いや、首を抱えて、こう、ボキッと…」
折ったそうだぞ、と物凄い話。
キース 「相撲部だけに、力は半端ないからな」
ジョミー「プロって言わない?」
シロエ 「ほぼ、プロですよね…」
格闘技の…、とシロエ君も。
シロエ 「素人には無理なヤツですから!」
ジョミー「シロエで無理なら、ぼくはもっと無理!」
キース 「なら、諦めろ!」
ジョミー「でも…!」
??? 「勝負だって?」
命懸けで何をするって、と声が聞こえましたけど。
誰…?
※ちょこっと私語。
本日、7月14日。アニテラのブルー三部作の1話目。
それが放映されてから、今日で16年になります。
あの頃は、二次創作を書く気は、全く無かった管理人。
16年後も書いているなんて、自分が一番、ビックリ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾です、よろしくお願いいたします~。
山の別荘行きの話から、キース君のジビエ料理を希望で。
ジョミー「イノシシと戦って、獲って来いって!?」
シロエ 「猟銃も罠もダメなんですよね…?」
キース 「罠はアウトだし、猟銃はもっと無理だしな!」
狩猟免許だけでは済まないぞ、とキース君の睨み。
キース 「銃の所持には、それとは別の許可が要る!」
マツカ 「そうなりますよね、しかも猟銃だと…」
持っているだけで逮捕ですから、とマツカ君も。
マツカ 「銃刀法違反は厳しいですよ」
サム 「んじゃ、どうやって戦うんだよ!」
イノシシなんか素手じゃ無理だぜ、とサム君の叫び。
サム 「棒で殴るのはいいのかよ!?」
キース 「危険が及んでいるとなったら、許されるが…」
マツカ 「武器を用意している時間は、多分、無いです」
出会ったら、即、突っ込んで来ます、とマツカ君。
マツカ 「猪突猛進の言葉通りに、真っ直ぐですよ」
一同 「「「うわー…」」」
無理すぎるから、と誰もがガクブル。
ジョミー「そんなのと、ガチで勝負って…」
シロエ 「死ぬしか無いと思いますけど!」
キース 「いや、勝った例なら、俺の大学でも聞いた」
一同 「「「は?」」」
マジか、と一同、目が真ん丸に。
ジョミー「ソレ、イノシシに…?」
キース 「そうだ、冷静に、横にサッと避けて、だ…」
シロエ 「殴ったんですか?」
キース 「いや、首を抱えて、こう、ボキッと…」
折ったそうだぞ、と物凄い話。
キース 「相撲部だけに、力は半端ないからな」
ジョミー「プロって言わない?」
シロエ 「ほぼ、プロですよね…」
格闘技の…、とシロエ君も。
シロエ 「素人には無理なヤツですから!」
ジョミー「シロエで無理なら、ぼくはもっと無理!」
キース 「なら、諦めろ!」
ジョミー「でも…!」
??? 「勝負だって?」
命懸けで何をするって、と声が聞こえましたけど。
誰…?
※ちょこっと私語。
本日、7月14日。アニテラのブルー三部作の1話目。
それが放映されてから、今日で16年になります。
あの頃は、二次創作を書く気は、全く無かった管理人。
16年後も書いているなんて、自分が一番、ビックリ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾です、よろしくお願いいたします~。
夏休みを控えたシャン学メンバー、週末は生徒会長宅で。
マツカ君の山の別荘が楽しみ、ジビエ料理という方向へ。
シロエ 「それって、害獣駆除…ですか?」
マツカ 「ええ、そうです。ご存知でしたか」
シロエ 「知識としては…。でもですね…」
年中、鹿肉を提供できる勢いですか、とシロエ君の問い。
シロエ 「そんなに沢山、獲れるんでしょうか?」
マツカ 「らしいですねえ、あの辺りは林業と農業で…」
山も畑も大事ですから、とマツカ君。
マツカ 「鹿にやられました、では済まないんですよ」
サム 「あー…。んじゃ、俺たちでもいけるのかよ?」
ジョミー「かもねえ、山の別荘で害獣駆除、って」
マツカ 「監督して貰って、罠の設置は出来ますけど…」
高原に獣害は無いんですよね、とマツカ君、苦笑。
マツカ 「無いことは無くても、被害に遭うのが…」
シロエ 「高山植物、っていうわけですか?」
マツカ 「それに笹とか、植生に影響するんですけど…」
ジョミー「駆除するほどじゃないってこと?」
人間様が困るわけじゃないし、とジョミー君が捻る首。
ジョミー「だから罠とか、無理ってことかな…?」
マツカ 「残念ですけど、そうなりますね」
自力で鹿肉は諦めて下さい、とマツカ君の宣告が。
マツカ 「罠を借りるのは無理ですよ」
ジョミー「だったら、キースのジビエ料理は?」
キース 「当然、有り得ないだろう!」
それが嫌なら戦って来い、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「自分に危害が及んだ場合は、倒しても…」
マツカ 「お咎めは無いと思います」
ジョミー「ちょ、倒すって、何?」
キース 「そのままの意味だ!」
鹿とバトルに決まっている、とキース君。
キース 「現実的なのは、イノシシだろうと思うがな」
マツカ 「そうですね。アレは突っ込んで来ますから…」
キース 「出くわしたら、ガチで…」
マツカ 「勝負になります」
まさしく命懸けですよ、と解説ですけど。
戦え、と…?
※ちょこっと私語。
管理人が見守るイヌワシの雛、餓死の危機でしたけど。
寸前で親が狩りに成功、カモシカの足を食べて満腹に。
付属チャットが沸き返る中、明かされた足の持ち主。
ライブカメラの管理人さんが、13年も見守るカモシカ。
そのカモシカが春に産んだ子でした、なんてこったい。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、7月17日の更新です!
転生ネタの第524弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の山の別荘が楽しみ、ジビエ料理という方向へ。
シロエ 「それって、害獣駆除…ですか?」
マツカ 「ええ、そうです。ご存知でしたか」
シロエ 「知識としては…。でもですね…」
年中、鹿肉を提供できる勢いですか、とシロエ君の問い。
シロエ 「そんなに沢山、獲れるんでしょうか?」
マツカ 「らしいですねえ、あの辺りは林業と農業で…」
山も畑も大事ですから、とマツカ君。
マツカ 「鹿にやられました、では済まないんですよ」
サム 「あー…。んじゃ、俺たちでもいけるのかよ?」
ジョミー「かもねえ、山の別荘で害獣駆除、って」
マツカ 「監督して貰って、罠の設置は出来ますけど…」
高原に獣害は無いんですよね、とマツカ君、苦笑。
マツカ 「無いことは無くても、被害に遭うのが…」
シロエ 「高山植物、っていうわけですか?」
マツカ 「それに笹とか、植生に影響するんですけど…」
ジョミー「駆除するほどじゃないってこと?」
人間様が困るわけじゃないし、とジョミー君が捻る首。
ジョミー「だから罠とか、無理ってことかな…?」
マツカ 「残念ですけど、そうなりますね」
自力で鹿肉は諦めて下さい、とマツカ君の宣告が。
マツカ 「罠を借りるのは無理ですよ」
ジョミー「だったら、キースのジビエ料理は?」
キース 「当然、有り得ないだろう!」
それが嫌なら戦って来い、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「自分に危害が及んだ場合は、倒しても…」
マツカ 「お咎めは無いと思います」
ジョミー「ちょ、倒すって、何?」
キース 「そのままの意味だ!」
鹿とバトルに決まっている、とキース君。
キース 「現実的なのは、イノシシだろうと思うがな」
マツカ 「そうですね。アレは突っ込んで来ますから…」
キース 「出くわしたら、ガチで…」
マツカ 「勝負になります」
まさしく命懸けですよ、と解説ですけど。
戦え、と…?
※ちょこっと私語。
管理人が見守るイヌワシの雛、餓死の危機でしたけど。
寸前で親が狩りに成功、カモシカの足を食べて満腹に。
付属チャットが沸き返る中、明かされた足の持ち主。
ライブカメラの管理人さんが、13年も見守るカモシカ。
そのカモシカが春に産んだ子でした、なんてこったい。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第523弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『悲しい音』です、よろしくです~。
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