シャングリラ学園つれづれ語り
暑さが残った10月の頭、週末を生徒会長宅で過ごす面々。
其処で出て来た話題が爆音、シロエ君が見たライブカメラ。
ジョミー「意味が不明って、音の説明だったんだよね?」
シロエ 「そうなんですけど…」
キース 「バイクの音が、特に謎とは思えないが?」
来る筈がない場所ならともかく、とキース君も。
キース 「普段は来ないと、さっき言ったが、どうなんだ」
シロエ 「どうも近くに、キャンプ場があるみたいで…」
サム 「バイク自体は、たまに来るのな?」
シロエ 「大音量の音楽が聞こえる時も、週末などに…」
ありがちですよね、という国立公園内の事情。
シロエ 「ですから、バイクでも納得とはいえ…」
スウェナ「どういう具合に、意味不明なのよ?」
シロエ 「答えが、バイクのキノコ狩りですよ?」
一同 「「「はあ?」」」
キノコ狩りにバイクで出動なのか、と一同、ポカーン。
ジョミー「あのさ、キノコ狩りって、若い人がさ…」
サム 「行くような趣味じゃねえよなあ?」
シロエ 「おまけに、バイク乗りです!」
ドーン! と爆音が響くような、とシロエ君の念押し。
シロエ 「この国だったら、あると思いますか?」
一同 「「「あー…」」」
理解の範疇外だったわけだ、と皆が納得。
キース 「意味が不明と言うより、混乱したんだな?」
シロエ 「後から思うと、そうなりますね…」
バイク乗りとキノコ狩りが結び付きません、とシロエ君。
シロエ 「どういう意味だ、と思う間に、話が進んで…」
サム 「付属チャットでかよ?」
シロエ 「ええ。キノコ狩りのシーズン到来、と…」
楽しそうでした、とシロエ君の証言。
シロエ 「国が違うと、レジャーも変わるようです」
ジョミー「バイク乗りがさ、キノコ狩りとか、ないよね…」
サム 「原チャリだったら、分かるんだけどよ…」
キース 「ガチのバイクは、同じ山でも…」
峠を攻めに行く方なのでは、という声ですけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
先日、不意に浮かんだアニソン。しかもサビらしき一節。
何のアニメか思い出せない上、曲の全貌も分からない件。
ネット検索すれば一発、けれど自分一人で記憶力テスト。
数日経って答えが出ました、家族Aだけが見ていた番組。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
其処で出て来た話題が爆音、シロエ君が見たライブカメラ。
ジョミー「意味が不明って、音の説明だったんだよね?」
シロエ 「そうなんですけど…」
キース 「バイクの音が、特に謎とは思えないが?」
来る筈がない場所ならともかく、とキース君も。
キース 「普段は来ないと、さっき言ったが、どうなんだ」
シロエ 「どうも近くに、キャンプ場があるみたいで…」
サム 「バイク自体は、たまに来るのな?」
シロエ 「大音量の音楽が聞こえる時も、週末などに…」
ありがちですよね、という国立公園内の事情。
シロエ 「ですから、バイクでも納得とはいえ…」
スウェナ「どういう具合に、意味不明なのよ?」
シロエ 「答えが、バイクのキノコ狩りですよ?」
一同 「「「はあ?」」」
キノコ狩りにバイクで出動なのか、と一同、ポカーン。
ジョミー「あのさ、キノコ狩りって、若い人がさ…」
サム 「行くような趣味じゃねえよなあ?」
シロエ 「おまけに、バイク乗りです!」
ドーン! と爆音が響くような、とシロエ君の念押し。
シロエ 「この国だったら、あると思いますか?」
一同 「「「あー…」」」
理解の範疇外だったわけだ、と皆が納得。
キース 「意味が不明と言うより、混乱したんだな?」
シロエ 「後から思うと、そうなりますね…」
バイク乗りとキノコ狩りが結び付きません、とシロエ君。
シロエ 「どういう意味だ、と思う間に、話が進んで…」
サム 「付属チャットでかよ?」
シロエ 「ええ。キノコ狩りのシーズン到来、と…」
楽しそうでした、とシロエ君の証言。
シロエ 「国が違うと、レジャーも変わるようです」
ジョミー「バイク乗りがさ、キノコ狩りとか、ないよね…」
サム 「原チャリだったら、分かるんだけどよ…」
キース 「ガチのバイクは、同じ山でも…」
峠を攻めに行く方なのでは、という声ですけど。
そうかも…。
※ちょこっと私語。
先日、不意に浮かんだアニソン。しかもサビらしき一節。
何のアニメか思い出せない上、曲の全貌も分からない件。
ネット検索すれば一発、けれど自分一人で記憶力テスト。
数日経って答えが出ました、家族Aだけが見ていた番組。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
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暑さが残る10月の頭、週末の生徒会長宅に集う御一同様。
シロエ君が持ち出した謎の爆音、ライブカメラで聞いた音。
サム 「んじゃよ、爆音、リアタイで聞いたわけかよ?」
シロエ 「ええ。いつものように、休憩しようと…」
画面を開いた直後でした、とシロエ君が語る音の瞬間。
シロエ 「よく晴れた日で、遠くの方まで見えてましたね」
ジョミー「自然豊かだと、森なのかな?」
シロエ 「国立公園の一角から、森と川とを見放題ですよ」
人間の姿もありませんし、というライブカメラの光景。
シロエ 「目を休めるには丁度いいので、よく行ってます」
サム 「バイクの音とか、無縁そうだぜ?」
シロエ 「そうなんです。普段は鳥の声くらいで…」
後は自然の音でしょうか、と風や雨音の味わいもありそう。
シロエ 「其処へ突然、ドーン! でした」
キース 「雷だと思わなかったのか?」
シロエ 「思いますってば、ドドーン! が続きましたし」
でも…、とシロエ君が浮かべた苦笑。
シロエ 「都会住まいの人なんでしょうか、質問が出て…」
スウェナ「雷の音を知らない人なのね?」
シロエ 「詳しくない、と言うべきですよ」
色々なタイプが存在するのを、と言われれば、そう。
ジョミー「基本、ゴロゴロなヤツだもんね…」
シロエ 「ともかく、一人、チャットに書き込んだんです」
爆音が響き渡った直後に、とシロエ君。
シロエ 「うわー、なんだ、今の音は! と、速攻でした」
サム 「見てるヤツ、やっぱ、多そうだよなあ…」
シロエ 「入れ替わり立ち代わり、10人はいますね」
それだけにレスも即レスですよ、と語られる現場。
シロエ 「答えを見るなり、口がポカーンとなりました…」
ジョミー「バイクが来るとは思えないからかな?」
シロエ 「答えが斜め上だったからです」
一同 「「「は?」」」
シロエ 「意味が不明すぎて…」
考え込んでしまいましたね、と言ってますけど。
バイクですよね…?
※ちょこっと私語。
お隣から栗を貰った途端に、モンブランを作った家族A。
しかも当日、朝に貰って、午後のおやつに出て来た勢い。
「お隣の栗か」と尋ねたら「そう」で、仰天しましたが。
去年のを冷凍していたそうです、早かったのも、納得…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に9月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
シロエ君が持ち出した謎の爆音、ライブカメラで聞いた音。
サム 「んじゃよ、爆音、リアタイで聞いたわけかよ?」
シロエ 「ええ。いつものように、休憩しようと…」
画面を開いた直後でした、とシロエ君が語る音の瞬間。
シロエ 「よく晴れた日で、遠くの方まで見えてましたね」
ジョミー「自然豊かだと、森なのかな?」
シロエ 「国立公園の一角から、森と川とを見放題ですよ」
人間の姿もありませんし、というライブカメラの光景。
シロエ 「目を休めるには丁度いいので、よく行ってます」
サム 「バイクの音とか、無縁そうだぜ?」
シロエ 「そうなんです。普段は鳥の声くらいで…」
後は自然の音でしょうか、と風や雨音の味わいもありそう。
シロエ 「其処へ突然、ドーン! でした」
キース 「雷だと思わなかったのか?」
シロエ 「思いますってば、ドドーン! が続きましたし」
でも…、とシロエ君が浮かべた苦笑。
シロエ 「都会住まいの人なんでしょうか、質問が出て…」
スウェナ「雷の音を知らない人なのね?」
シロエ 「詳しくない、と言うべきですよ」
色々なタイプが存在するのを、と言われれば、そう。
ジョミー「基本、ゴロゴロなヤツだもんね…」
シロエ 「ともかく、一人、チャットに書き込んだんです」
爆音が響き渡った直後に、とシロエ君。
シロエ 「うわー、なんだ、今の音は! と、速攻でした」
サム 「見てるヤツ、やっぱ、多そうだよなあ…」
シロエ 「入れ替わり立ち代わり、10人はいますね」
それだけにレスも即レスですよ、と語られる現場。
シロエ 「答えを見るなり、口がポカーンとなりました…」
ジョミー「バイクが来るとは思えないからかな?」
シロエ 「答えが斜め上だったからです」
一同 「「「は?」」」
シロエ 「意味が不明すぎて…」
考え込んでしまいましたね、と言ってますけど。
バイクですよね…?
※ちょこっと私語。
お隣から栗を貰った途端に、モンブランを作った家族A。
しかも当日、朝に貰って、午後のおやつに出て来た勢い。
「お隣の栗か」と尋ねたら「そう」で、仰天しましたが。
去年のを冷凍していたそうです、早かったのも、納得…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
※過去ログ置き場に9月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
夏の暑さが残る10月の頭、週末は生徒会長宅な御一同様。
地球温暖化の話が出たものの、物騒なので話題を切り替え。
ジョミー「晴れていてもさ、雷は鳴るらしいよね?」
キース 「たまにあると聞くな」
運が悪いと落ちるそうだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「柔道部員は無関係だが、野球部員は要注意で…」
サム 「顧問の先生が、気にしてるわけな?」
キース 「グラウンドは広いし、サッカーよりも動きが…」
無いポジションが多いだけに、と言われれば、そう。
キース 「落ちる確率、サッカー部より高くなるしな…」
一同 「「「あー…」」」
たまにグラウンドが空いているのはソレか、と皆が納得。
スウェナ「放課後のグラウンド、がら空きな時は、ソレね」
キース 「雷注意報で、皆、退避中なんだ」
サム 「んじゃよ、シロエが聞いたらしい爆音もよ…」
ジョミー「何処か近くに落ちたんじゃないの?」
快晴でも油断禁物だしね、とジョミー君。
ジョミー「確かに、涼しくて怖い話題かも…」
キース 「あまり愉快な話ではないな…」
サム 「喋るんなら、もっといいネタにしろよ…」
シロエ 「違いますって!」
誤解ですよ、とシロエ君、指を左右にチッチッと。
シロエ 「爆音の正体、バイクですから!」
一同 「「「はあ?」」」
バイクだって、と誰もがキョトン。
ジョミー「バイクって、ドーンと音がしたっけ?」
サム 「ふかす時でも、ブオーンなんでねえの?」
シロエ 「知りませんけど、バイクなんです!」
走行音も聞こえましたし、とシロエ君。
シロエ 「もっとも、ぼくも解説が無ければ…」
一同 「「「解説?」」」
誰が解説、と首を捻るしかない今の展開。
キース 「自然豊かなライブカメラと言わなかったか?」
ジョミー「解説員とか、いなさそうだよ?」
シロエ 「付属チャットが、地元の人の交流の場です」
常連さんが解説ですね、と説明していますけど。
バイクで爆音…?
※ちょこっと私語。
10月になっても暑いままなので、バテている管理人。
考えてみれば6月から夏、10月に入ったら夏が5ヶ月。
バテるわけです、明日、忘れ果てそうで、此処に備忘録。
毎月4日は過去ログ置き場に、過去ログをUPすること。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
地球温暖化の話が出たものの、物騒なので話題を切り替え。
ジョミー「晴れていてもさ、雷は鳴るらしいよね?」
キース 「たまにあると聞くな」
運が悪いと落ちるそうだ、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「柔道部員は無関係だが、野球部員は要注意で…」
サム 「顧問の先生が、気にしてるわけな?」
キース 「グラウンドは広いし、サッカーよりも動きが…」
無いポジションが多いだけに、と言われれば、そう。
キース 「落ちる確率、サッカー部より高くなるしな…」
一同 「「「あー…」」」
たまにグラウンドが空いているのはソレか、と皆が納得。
スウェナ「放課後のグラウンド、がら空きな時は、ソレね」
キース 「雷注意報で、皆、退避中なんだ」
サム 「んじゃよ、シロエが聞いたらしい爆音もよ…」
ジョミー「何処か近くに落ちたんじゃないの?」
快晴でも油断禁物だしね、とジョミー君。
ジョミー「確かに、涼しくて怖い話題かも…」
キース 「あまり愉快な話ではないな…」
サム 「喋るんなら、もっといいネタにしろよ…」
シロエ 「違いますって!」
誤解ですよ、とシロエ君、指を左右にチッチッと。
シロエ 「爆音の正体、バイクですから!」
一同 「「「はあ?」」」
バイクだって、と誰もがキョトン。
ジョミー「バイクって、ドーンと音がしたっけ?」
サム 「ふかす時でも、ブオーンなんでねえの?」
シロエ 「知りませんけど、バイクなんです!」
走行音も聞こえましたし、とシロエ君。
シロエ 「もっとも、ぼくも解説が無ければ…」
一同 「「「解説?」」」
誰が解説、と首を捻るしかない今の展開。
キース 「自然豊かなライブカメラと言わなかったか?」
ジョミー「解説員とか、いなさそうだよ?」
シロエ 「付属チャットが、地元の人の交流の場です」
常連さんが解説ですね、と説明していますけど。
バイクで爆音…?
※ちょこっと私語。
10月になっても暑いままなので、バテている管理人。
考えてみれば6月から夏、10月に入ったら夏が5ヶ月。
バテるわけです、明日、忘れ果てそうで、此処に備忘録。
毎月4日は過去ログ置き場に、過去ログをUPすること。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
残暑を引き摺ったままで10月、週末は生徒会長宅な面々。
地球温暖化が話題になったら、怖すぎるオチが来たわけで。
ジョミー「じゃあさ、代わりに何かネタはあるかな?」
サム 「うーん…。暑さの愚痴は、ループしそうでよ…」
キース 「さっきの話に戻りそうではある」
スウェナ「だけど、キッチリ切り替えるのは、ちょっと…」
今の流れじゃ厳しそうよ、とスウェナちゃんの分析。
スウェナ「涼しい話題を出して来ようにも、暑すぎて…」
サム 「北の方でも、エアコン必須なご時世だしよ…」
シロエ 「そうだ、ソレです!」
一同 「「「は?」」」
エアコンとは、と皆の視線がシロエ君に。
ジョミー「まさか、この夏、エアコンを改造してたとか?」
サム 「違うんでねえの、シロエなんだぜ?」
キース 「改造するより、自作しそうな輩だしな…」
シロエ 「そうなんですけど、やっていません!」
ぼくが言うのは北の方です、とシロエ君が眺める窓の方向。
シロエ 「流石に此処より北の方では、秋の入口ですしね」
ジョミー「あー…。でもさ、ネタって、クマが出たとか?」
サム 「ドングリ不作で出るらしいよなあ…」
キース 「物騒な話は、お断りだぞ」
クマ登場は御免蒙る、とクマと相撲な経験のある人。
キース 「もっと平和なネタにしてくれ」
シロエ 「大丈夫ですよ、クマは出ません」
リスが出て来た程度ですね、とシロエ君の苦笑い。
シロエ 「北の国にあるライブカメラだと、もう紅葉で…」
ジョミー「サンタクロースの村のヤツかな?」
シロエ 「そこまで北ではありませんけど、秋ですね」
機械弄りで疲れた時に、目を休めてます、と納得の理由。
シロエ 「豊かな自然を眺めていたら、凄い爆音が…」
一同 「「「爆音?」」」
シロエ 「ドーン! と響いて、ドドーン! でしたね」
サム 「雷かよ?」
シロエ 「いえ、晴れてました」
雲一つ無い青空でしたよ、と言ってますけど。
何故に爆音…?
※ちょこっと私語。
windows の大型アップデート、いきなり食らった管理人。
突然インストール開始で、止める暇も無かったという。
前回までは選べたタイミング、それさえも無い強制イベ。
「勝手にアップデートはしない」と公式発表、大嘘な件。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
地球温暖化が話題になったら、怖すぎるオチが来たわけで。
ジョミー「じゃあさ、代わりに何かネタはあるかな?」
サム 「うーん…。暑さの愚痴は、ループしそうでよ…」
キース 「さっきの話に戻りそうではある」
スウェナ「だけど、キッチリ切り替えるのは、ちょっと…」
今の流れじゃ厳しそうよ、とスウェナちゃんの分析。
スウェナ「涼しい話題を出して来ようにも、暑すぎて…」
サム 「北の方でも、エアコン必須なご時世だしよ…」
シロエ 「そうだ、ソレです!」
一同 「「「は?」」」
エアコンとは、と皆の視線がシロエ君に。
ジョミー「まさか、この夏、エアコンを改造してたとか?」
サム 「違うんでねえの、シロエなんだぜ?」
キース 「改造するより、自作しそうな輩だしな…」
シロエ 「そうなんですけど、やっていません!」
ぼくが言うのは北の方です、とシロエ君が眺める窓の方向。
シロエ 「流石に此処より北の方では、秋の入口ですしね」
ジョミー「あー…。でもさ、ネタって、クマが出たとか?」
サム 「ドングリ不作で出るらしいよなあ…」
キース 「物騒な話は、お断りだぞ」
クマ登場は御免蒙る、とクマと相撲な経験のある人。
キース 「もっと平和なネタにしてくれ」
シロエ 「大丈夫ですよ、クマは出ません」
リスが出て来た程度ですね、とシロエ君の苦笑い。
シロエ 「北の国にあるライブカメラだと、もう紅葉で…」
ジョミー「サンタクロースの村のヤツかな?」
シロエ 「そこまで北ではありませんけど、秋ですね」
機械弄りで疲れた時に、目を休めてます、と納得の理由。
シロエ 「豊かな自然を眺めていたら、凄い爆音が…」
一同 「「「爆音?」」」
シロエ 「ドーン! と響いて、ドドーン! でしたね」
サム 「雷かよ?」
シロエ 「いえ、晴れてました」
雲一つ無い青空でしたよ、と言ってますけど。
何故に爆音…?
※ちょこっと私語。
windows の大型アップデート、いきなり食らった管理人。
突然インストール開始で、止める暇も無かったという。
前回までは選べたタイミング、それさえも無い強制イベ。
「勝手にアップデートはしない」と公式発表、大嘘な件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
さて、10月。暦はキッチリ秋な季節で、その筈ですけど。
生徒会長宅で週末な御一同様、口々に愚痴る長すぎる残暑。
ジョミー「なんで今頃、エアコンなのさ…」
サム 「来週頃には涼しくなるって予報だぜ?」
シロエ 「あまり信用出来ませんよね…」
夏真っ盛りから、騙されまくりで、とシロエ君、ブツブツ。
シロエ 「暑さのピークはこの辺だ、と言うんですけど…」
スウェナ「外れまくって9月突入、暑いままだったわね…」
キース 「俺にしたって、アレが無ければ…」
何処かで討ち死にしていた筈だ、とキース君も合掌。
キース 「アンダーで涼しく過ごせたお蔭で、助かったぞ」
ジョミー「まだ借りてるわけ?」
キース 「もう要らない、と言い切れるか?」
一同 「「「あー…」」」
確かに油断出来ないよね、と皆が納得。
サム 「その日の予報も、外しやがるしよ…」
シロエ 「最高気温も、ゲリラ豪雨の襲来もです…」
ジョミー「やっぱアレかな、地球温暖化のせいなのかな…」
ブルー 「どうなんだろうねえ…」
ぼくも怖くて聞いていない、と生徒会長。
一同 「「「は?」」」
ブルー 「誰かさんだよ、地球を目指している人が…」
一同 「「「えっと…?」」」
誰のことかはピンと来るものの、何を聞くのか謎。
キース 「あの馬鹿野郎から、何を聞き出すんだ?」
シロエ 「地球温暖化とか、興味無さそうですよ?」
ブルー 「そうだろうけど、過去の歴史を知ってるしさ…」
温暖化の時代もあったかもだし、と生徒会長、目がマジ。
ブルー 「ネタバレで語ってくれそうでね」
一同 「「「うーん…」」」
それはあまりに怖すぎるのでは、と誰もがガクブル。
シロエ 「あの世界の地球、滅びたんですよね…」
ジョミー「今は復活してるらしいけど、其処までがね…」
サム 「聞かねえ方が、吉なんでねえの?」
キース 「俺も同意だ」
此処は話題を変えるべきだな、という提案。
それが良さそう…。
※ちょこっと私語。
今日から10月。アニテラとは無関係な季節がスタート。
9月に放映終了だったので、10月以降はイベント程度。
同人誌即売会のことじゃないです、公式が開催したヤツ。
抽選だけに参加出来ずに、開催時期も忘れ去りました…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第567弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ナキネズミの青』です、よろしくです~。
生徒会長宅で週末な御一同様、口々に愚痴る長すぎる残暑。
ジョミー「なんで今頃、エアコンなのさ…」
サム 「来週頃には涼しくなるって予報だぜ?」
シロエ 「あまり信用出来ませんよね…」
夏真っ盛りから、騙されまくりで、とシロエ君、ブツブツ。
シロエ 「暑さのピークはこの辺だ、と言うんですけど…」
スウェナ「外れまくって9月突入、暑いままだったわね…」
キース 「俺にしたって、アレが無ければ…」
何処かで討ち死にしていた筈だ、とキース君も合掌。
キース 「アンダーで涼しく過ごせたお蔭で、助かったぞ」
ジョミー「まだ借りてるわけ?」
キース 「もう要らない、と言い切れるか?」
一同 「「「あー…」」」
確かに油断出来ないよね、と皆が納得。
サム 「その日の予報も、外しやがるしよ…」
シロエ 「最高気温も、ゲリラ豪雨の襲来もです…」
ジョミー「やっぱアレかな、地球温暖化のせいなのかな…」
ブルー 「どうなんだろうねえ…」
ぼくも怖くて聞いていない、と生徒会長。
一同 「「「は?」」」
ブルー 「誰かさんだよ、地球を目指している人が…」
一同 「「「えっと…?」」」
誰のことかはピンと来るものの、何を聞くのか謎。
キース 「あの馬鹿野郎から、何を聞き出すんだ?」
シロエ 「地球温暖化とか、興味無さそうですよ?」
ブルー 「そうだろうけど、過去の歴史を知ってるしさ…」
温暖化の時代もあったかもだし、と生徒会長、目がマジ。
ブルー 「ネタバレで語ってくれそうでね」
一同 「「「うーん…」」」
それはあまりに怖すぎるのでは、と誰もがガクブル。
シロエ 「あの世界の地球、滅びたんですよね…」
ジョミー「今は復活してるらしいけど、其処までがね…」
サム 「聞かねえ方が、吉なんでねえの?」
キース 「俺も同意だ」
此処は話題を変えるべきだな、という提案。
それが良さそう…。
※ちょこっと私語。
今日から10月。アニテラとは無関係な季節がスタート。
9月に放映終了だったので、10月以降はイベント程度。
同人誌即売会のことじゃないです、公式が開催したヤツ。
抽選だけに参加出来ずに、開催時期も忘れ去りました…。
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