シャングリラ学園つれづれ語り
入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話に、ソルジャーが追加されまして。
Aブルー「リムジンなのに、コンビニ弁当なわけ…?」
マツカ 「そうなりませんか、キースの手配ですよ?」
これだけの人数なんですから、とマツカ君が見回す部屋。
マツカ 「お料理をお出しするだけの予算は、きっと…」
シロエ 「無いでしょうねえ、万年、金欠ですしね」
ジョミー「間違いないよね、リムジンだってさ…」
片道分だって危なそうだよ、とジョミー君も。
ジョミー「下手したら、近所の公園とかまで…」
サム 「往復するのが精一杯かもしれねえなあ…」
高いに決まってるんだしよ、とサム君の相槌。
サム 「でもって食事も、コンビニ弁当が限界でよ…」
シロエ 「お弁当なら、マシな方かもしれません」
スウェナ「そうよね、おにぎりが1個だけだとか…」
ジョミー「凄くありそうで、怖いんだけど…?」
キースだしさ、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「今年のお花見、外したかもね…」
サム 「赤貧コースになるわけな…」
Aブルー「嫌すぎるから!」
リムジンで近所の公園なんて…、とソルジャーの悲鳴。
Aブルー「もっと豪華に、贅沢にお花見したいんだよ!」
マツカ 「でも…。キースを御指名になった以上は…」
その結末かと思いますが…、と口ごもるマツカ君。
マツカ 「かと言って、ぼくがしゃしゃり出るのも…」
Aブルー「おこがましい、って?」
マツカ 「呼ばれたわけではありませんから…」
Aブルー「呼ぶ、呼ぶ、今すぐ大声でさ!」
マツカ、カモーン! とソルジャー、派手にポーズを。
Aブルー「これでダメなら、召還の呪文も唱えるから!」
サム 「神様、仏様、マツカ様、ってか?」
Aブルー「女王様でもいいってば!」
シロエ 「女王様って、マツカ先輩が…ですか?」
Aブルー「それでお花見に行けるなら!」
女王様でもかまわないって、と言ってますけど。
本気…?
※ちょこっと私語。
今年は高温傾向なわけで、覚悟を決めていた管理人。
「4月末には、きっと7月並みになる」と諦めモード。
ところが此処へ来て、気象庁の早期予報が低温傾向に。
4月末は寒くなるんだそうです、今更、どうしろと…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
キース君を追い出す話に、ソルジャーが追加されまして。
Aブルー「リムジンなのに、コンビニ弁当なわけ…?」
マツカ 「そうなりませんか、キースの手配ですよ?」
これだけの人数なんですから、とマツカ君が見回す部屋。
マツカ 「お料理をお出しするだけの予算は、きっと…」
シロエ 「無いでしょうねえ、万年、金欠ですしね」
ジョミー「間違いないよね、リムジンだってさ…」
片道分だって危なそうだよ、とジョミー君も。
ジョミー「下手したら、近所の公園とかまで…」
サム 「往復するのが精一杯かもしれねえなあ…」
高いに決まってるんだしよ、とサム君の相槌。
サム 「でもって食事も、コンビニ弁当が限界でよ…」
シロエ 「お弁当なら、マシな方かもしれません」
スウェナ「そうよね、おにぎりが1個だけだとか…」
ジョミー「凄くありそうで、怖いんだけど…?」
キースだしさ、とジョミー君が竦める肩。
ジョミー「今年のお花見、外したかもね…」
サム 「赤貧コースになるわけな…」
Aブルー「嫌すぎるから!」
リムジンで近所の公園なんて…、とソルジャーの悲鳴。
Aブルー「もっと豪華に、贅沢にお花見したいんだよ!」
マツカ 「でも…。キースを御指名になった以上は…」
その結末かと思いますが…、と口ごもるマツカ君。
マツカ 「かと言って、ぼくがしゃしゃり出るのも…」
Aブルー「おこがましい、って?」
マツカ 「呼ばれたわけではありませんから…」
Aブルー「呼ぶ、呼ぶ、今すぐ大声でさ!」
マツカ、カモーン! とソルジャー、派手にポーズを。
Aブルー「これでダメなら、召還の呪文も唱えるから!」
サム 「神様、仏様、マツカ様、ってか?」
Aブルー「女王様でもいいってば!」
シロエ 「女王様って、マツカ先輩が…ですか?」
Aブルー「それでお花見に行けるなら!」
女王様でもかまわないって、と言ってますけど。
本気…?
※ちょこっと私語。
今年は高温傾向なわけで、覚悟を決めていた管理人。
「4月末には、きっと7月並みになる」と諦めモード。
ところが此処へ来て、気象庁の早期予報が低温傾向に。
4月末は寒くなるんだそうです、今更、どうしろと…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
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入学式も済んだ週末、生徒会長宅に来ている面々ですが。
キース君を追い出す話が進行、ソルジャーも一蓮托生で。
Aブルー「耳栓をすれば、音は聞こえなくなるし!」
キース 「しかしだな…!」
Aブルー「でもねえ、ぶるぅがサービスするかも…」
キース 「サービス?」
まさか思念で中継なのか、とキース君、ガクブル。
キース 「耳栓をしても、声が聞こえて来るだとか…」
Aブルー「それもあるだろうし、音声無しの可能性も…」
キース 「ヤツが俺の頭を抱えて、耳を塞ぐわけか!?」
それはそれで怖い気がするんだが、とキース君。
キース 「塞ぐだけでは済まないような…」
Aブルー「鼓膜は破らないと思うよ、安心したまえ」
キース 「イマイチ信用出来ないんだが…!」
Aブルー「大丈夫だってば、お客様にはサービス精神!」
音声無しだと、ぶるぅが解説だね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ハーレイ、構えました、とか!」
キース 「げっ!」
ヤツが解説しやがるのか、とキース君の顔にタラリ冷汗。
キース 「聞かされるだけでも嫌すぎる!」
Aブルー「もう最高の覗きスポットで見物だけど?」
キース 「俺に、覗けと!?」
Aブルー「サービス精神旺盛だしねえ、ぶるぅはさ」
お弁当も用意するかも、とソルジャー、ニコニコ。
Aブルー「ズバリ名付けて、覗き弁当!」
キース 「断固、断る!」
Aブルー「だったら話を、お花見弁当の方へ…」
一気に持って行きたまえ、とソルジャーの睨み。
Aブルー「リムジンを連ねて、みんなでお花見!」
キース 「そう言われても…!」
マツカ 「あのぅ…」
ちょっと質問なんですけれど、とマツカ君が横から口を。
マツカ 「お弁当をご希望ですか?」
Aブルー「えっと…?」
マツカ 「お料理をお出しするより、お弁当なのかと…」
Aブルー「えっ? それはどういう…」
マツカ 「キースが手配するのなら…」
コンビニ弁当かもですよ、と控えめな声ですけど。
確かに…。
※ちょこっと私語。
発売を待っている本が1冊。昨年の暮れから、ずっと。
「今月こそは」と思うんですけど、今は5月末の予定。
最初に出会った時は、昨年12月末に刊行という情報。
同人誌でも漫画でもないのに、何故、こんなことに…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
キース君を追い出す話が進行、ソルジャーも一蓮托生で。
Aブルー「耳栓をすれば、音は聞こえなくなるし!」
キース 「しかしだな…!」
Aブルー「でもねえ、ぶるぅがサービスするかも…」
キース 「サービス?」
まさか思念で中継なのか、とキース君、ガクブル。
キース 「耳栓をしても、声が聞こえて来るだとか…」
Aブルー「それもあるだろうし、音声無しの可能性も…」
キース 「ヤツが俺の頭を抱えて、耳を塞ぐわけか!?」
それはそれで怖い気がするんだが、とキース君。
キース 「塞ぐだけでは済まないような…」
Aブルー「鼓膜は破らないと思うよ、安心したまえ」
キース 「イマイチ信用出来ないんだが…!」
Aブルー「大丈夫だってば、お客様にはサービス精神!」
音声無しだと、ぶるぅが解説だね、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ハーレイ、構えました、とか!」
キース 「げっ!」
ヤツが解説しやがるのか、とキース君の顔にタラリ冷汗。
キース 「聞かされるだけでも嫌すぎる!」
Aブルー「もう最高の覗きスポットで見物だけど?」
キース 「俺に、覗けと!?」
Aブルー「サービス精神旺盛だしねえ、ぶるぅはさ」
お弁当も用意するかも、とソルジャー、ニコニコ。
Aブルー「ズバリ名付けて、覗き弁当!」
キース 「断固、断る!」
Aブルー「だったら話を、お花見弁当の方へ…」
一気に持って行きたまえ、とソルジャーの睨み。
Aブルー「リムジンを連ねて、みんなでお花見!」
キース 「そう言われても…!」
マツカ 「あのぅ…」
ちょっと質問なんですけれど、とマツカ君が横から口を。
マツカ 「お弁当をご希望ですか?」
Aブルー「えっと…?」
マツカ 「お料理をお出しするより、お弁当なのかと…」
Aブルー「えっ? それはどういう…」
マツカ 「キースが手配するのなら…」
コンビニ弁当かもですよ、と控えめな声ですけど。
確かに…。
※ちょこっと私語。
発売を待っている本が1冊。昨年の暮れから、ずっと。
「今月こそは」と思うんですけど、今は5月末の予定。
最初に出会った時は、昨年12月末に刊行という情報。
同人誌でも漫画でもないのに、何故、こんなことに…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話が勃発、ソルジャーもセットで…。
Aブルー「なんで法話で誤射になるわけ!?」
キース 「いや、まだ法話を始めたわけでは…!」
Aブルー「細かいことより、今の問題は誤射なんだよ!」
援護射撃をしくじるなんて、とソルジャー、怒り心頭。
Aブルー「蜂の巣のツケは高くつくから!」
キース 「そう言われても…!」
Aブルー「いいからサッサと、この連中を…」
引き連れてお花見の方向へ、とキース君に突き付ける指。
Aブルー「でないと、君に明日は無いから!」
キース 「俺をどうするつもりなんだ!」
Aブルー「決まってるだろう、道連れだよ!」
一緒に連れて帰るからね、と目がマジな人。
Aブルー「君もシャングリラで暮らしたまえ!」
キース 「困るんだが!」
副住職の仕事はどうなるんだ、とキース君の反論が。
キース 「朝夕のお勤めに、月参りに…」
Aブルー「出勤すれば解決だから!」
キース 「はあ?」
Aブルー「ちゃんと学校にも送迎するから、大丈夫!」
その点ではね、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「通勤ラッシュも無縁で、すぐに着くから!」
キース 「まさか、学校と仕事以外は…」
Aブルー「もちろん、ぼくの世界で生活!」
ぶるぅの世話もよろしく頼むよ、と恐ろしい台詞が。
Aブルー「ついでに、掃除もしてくれるとさ…」
シロエ 「お掃除部隊が不要になるんですね?」
Aブルー「そうなんだよ!」
キースだったら任せて安心、とソルジャーの笑み。
Aブルー「元老寺の境内よりかは、掃除も楽だし…」
キース 「俺に、あんたの部屋で暮らせと?」
Aブルー「ピンポーン!」
でないと仲間にバレるじゃないか、と納得な答え。
Aブルー「夜が少々、声がうるさいかもだけど…」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「大人の時間は大切だしねえ…」
嫌なら耳栓を装備したまえ、と言ってますけど。
耳栓…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray、公式ツイッターでの宣伝が激化。
「何故、今頃」と思いましたが、恐らく、駄目なヤツ。
広告宣伝費を回収する前に、売れ行きが鈍化した感じ。
当たって欲しくない読みですけど、売れ残るのでは…?
※4月17日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
キース君を追い出す話が勃発、ソルジャーもセットで…。
Aブルー「なんで法話で誤射になるわけ!?」
キース 「いや、まだ法話を始めたわけでは…!」
Aブルー「細かいことより、今の問題は誤射なんだよ!」
援護射撃をしくじるなんて、とソルジャー、怒り心頭。
Aブルー「蜂の巣のツケは高くつくから!」
キース 「そう言われても…!」
Aブルー「いいからサッサと、この連中を…」
引き連れてお花見の方向へ、とキース君に突き付ける指。
Aブルー「でないと、君に明日は無いから!」
キース 「俺をどうするつもりなんだ!」
Aブルー「決まってるだろう、道連れだよ!」
一緒に連れて帰るからね、と目がマジな人。
Aブルー「君もシャングリラで暮らしたまえ!」
キース 「困るんだが!」
副住職の仕事はどうなるんだ、とキース君の反論が。
キース 「朝夕のお勤めに、月参りに…」
Aブルー「出勤すれば解決だから!」
キース 「はあ?」
Aブルー「ちゃんと学校にも送迎するから、大丈夫!」
その点ではね、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「通勤ラッシュも無縁で、すぐに着くから!」
キース 「まさか、学校と仕事以外は…」
Aブルー「もちろん、ぼくの世界で生活!」
ぶるぅの世話もよろしく頼むよ、と恐ろしい台詞が。
Aブルー「ついでに、掃除もしてくれるとさ…」
シロエ 「お掃除部隊が不要になるんですね?」
Aブルー「そうなんだよ!」
キースだったら任せて安心、とソルジャーの笑み。
Aブルー「元老寺の境内よりかは、掃除も楽だし…」
キース 「俺に、あんたの部屋で暮らせと?」
Aブルー「ピンポーン!」
でないと仲間にバレるじゃないか、と納得な答え。
Aブルー「夜が少々、声がうるさいかもだけど…」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「大人の時間は大切だしねえ…」
嫌なら耳栓を装備したまえ、と言ってますけど。
耳栓…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray、公式ツイッターでの宣伝が激化。
「何故、今頃」と思いましたが、恐らく、駄目なヤツ。
広告宣伝費を回収する前に、売れ行きが鈍化した感じ。
当たって欲しくない読みですけど、売れ残るのでは…?
※4月17日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。
入学式も済んだ週末、生徒会長宅に来ている面々ですが。
キース君を追い出す話に、ソルジャーが追加されまして。
Aブルー「SD体制で苦労している、このぼくを…」
キース 「追い出すというのは、如何なものかと…」
ジョミー「でもさ、追い出すのはキースなんだし…」
シロエ 「ぼくたちは関係ありませんよね?」
勝手にやってて下さいよ、とシロエ君、サラリと。
シロエ 「仏の道も、キース先輩には必須ですけど…」
スウェナ「私たちには無関係よね、思いっ切り」
キース 「いや、サムとジョミーは違うと思うが?」
僧籍だしな、とキース君が繰る左手首の数珠レット。
キース 「ついでに言えば、お前たちもだな…」
Aブルー「ぼくを追い出すと言い出したんだよ?」
キースとセットで天井裏にね、とソルジャーが指す天井。
Aブルー「もう法要には二度と出なくて、付き合いも…」
キース 「しないと断言しただろうが!」
エロドクターに任せる方向で…、とキース君の睨み。
キース 「苦労している人間を、叩き出してだな…」
Aブルー「ハブるだなんて、あんまりだから!」
キース 「まったくだ。村八分でさえ、火事と葬式は…」
除外なんだぞ、とキース君、合掌して唱えるお念仏。
キース 「なのに法要まで断るなどは、言語道断だ!」
シロエ 「あのですね…。法要は違うような気が…」
ブルー 「違うね、法要は年忌で、八分の方だよ」
付き合わなくていいヤツなわけ、と生徒会長の言。
ブルー 「法話もいいけど、間違いには気を付けないと」
シロエ 「ですよね、有難味がなくなりますし…」
サム 「聞かされた方も、恥をかきそうじゃねえかよ」
何処かで披露しちまって…、とサム君も。
サム 「ちゃんとやれよな、それは誤射だぜ?」
ジョミー「あー…。ツッコミどころ満載で…」
シロエ 「話のベクトル、ズレまくりですよ?」
Aブルー「酷すぎるから!」
戦友を撃つだなんて、と叫んでますけど。
まさかの誤射…。
※ちょこっと私語。
食パンはホームベーカリーで、というのが管理人宅。
高級食パンも焼けるらしい、とレシピを調べた管理人。
生クリームの量に愕然、「凄すぎる」と家族Aに報告。
そしたら本日、高級食パンが、ポンと置かれていた件。
「ヘルシーじゃない」と言ったつもりが、何故、コレ?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、4月17日の更新です!
転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君を追い出す話に、ソルジャーが追加されまして。
Aブルー「SD体制で苦労している、このぼくを…」
キース 「追い出すというのは、如何なものかと…」
ジョミー「でもさ、追い出すのはキースなんだし…」
シロエ 「ぼくたちは関係ありませんよね?」
勝手にやってて下さいよ、とシロエ君、サラリと。
シロエ 「仏の道も、キース先輩には必須ですけど…」
スウェナ「私たちには無関係よね、思いっ切り」
キース 「いや、サムとジョミーは違うと思うが?」
僧籍だしな、とキース君が繰る左手首の数珠レット。
キース 「ついでに言えば、お前たちもだな…」
Aブルー「ぼくを追い出すと言い出したんだよ?」
キースとセットで天井裏にね、とソルジャーが指す天井。
Aブルー「もう法要には二度と出なくて、付き合いも…」
キース 「しないと断言しただろうが!」
エロドクターに任せる方向で…、とキース君の睨み。
キース 「苦労している人間を、叩き出してだな…」
Aブルー「ハブるだなんて、あんまりだから!」
キース 「まったくだ。村八分でさえ、火事と葬式は…」
除外なんだぞ、とキース君、合掌して唱えるお念仏。
キース 「なのに法要まで断るなどは、言語道断だ!」
シロエ 「あのですね…。法要は違うような気が…」
ブルー 「違うね、法要は年忌で、八分の方だよ」
付き合わなくていいヤツなわけ、と生徒会長の言。
ブルー 「法話もいいけど、間違いには気を付けないと」
シロエ 「ですよね、有難味がなくなりますし…」
サム 「聞かされた方も、恥をかきそうじゃねえかよ」
何処かで披露しちまって…、とサム君も。
サム 「ちゃんとやれよな、それは誤射だぜ?」
ジョミー「あー…。ツッコミどころ満載で…」
シロエ 「話のベクトル、ズレまくりですよ?」
Aブルー「酷すぎるから!」
戦友を撃つだなんて、と叫んでますけど。
まさかの誤射…。
※ちょこっと私語。
食パンはホームベーカリーで、というのが管理人宅。
高級食パンも焼けるらしい、とレシピを調べた管理人。
生クリームの量に愕然、「凄すぎる」と家族Aに報告。
そしたら本日、高級食パンが、ポンと置かれていた件。
「ヘルシーじゃない」と言ったつもりが、何故、コレ?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、4月17日の更新です!
転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
よろしくお願いいたします~v
入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話が進行、ソルジャーもセットで…。
シロエ 「誤射した場合は、どうなるでしょうねえ…」
ジョミー「そりゃさ、友軍を撃つんだからさ…」
サム 「誰かさんが蜂の巣になるってヤツだぜ」
かまわねえけどよ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「そのまま、出てってくれればよ…」
シロエ 「花束も、お餞別も不要ですよね?」
ジョミー「キースが追い出すわけだもんねえ…」
ぼくたちに見送る義務は無いよね、とジョミー君も。
ジョミー「撃ちまくってくれた方がいいってば!」
シロエ 「ですよね、機関銃で思いっ切り…」
サム 「ダダダダダッ! と、やってくれよな」
華々しく、とサム君が立てる親指。
サム 「撃ってよし!」
キース 「そう言われても…!」
それをやったら俺が殺される、とキース君、顔面蒼白。
キース 「俺が単独で追い出すだなんて…!」
Aブルー「もちろん、タダじゃ済まさないけど…」
援護射撃は問題無し! とソルジャーの笑顔。
Aブルー「誤射の心配も全く不要で、撃ちまくるだけ!」
キース 「義務教育ネタは無理だと言っている!」
Aブルー「いいんだってば、ぼくさえ終えてなければ!」
ぼくの苦労は承知な筈、と自信に溢れている人。
Aブルー「義務教育が無理だった理由、知ってるよね?」
キース 「当然だ。成人検査とやらで弾かれて…」
Aブルー「そう! そのせいで人体実験、他にも色々…」
苦労しまくって今に至るわけでね、と指をチッチッと。
Aブルー「そんな人間を追い出すだなんて…」
キース 「仏の道に反しそうだな…」
Aブルー「うん、その調子!」
大いに撃ってくれたまえ、とソルジャーが握り締める拳。
Aブルー「出て行かなくても済むようにね!」
キース 「承知した! これなら確かに…」
Aブルー「誤射はしないから!」
法話でも何でも存分に…、と煽ってますけど。
撃て、と…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。正体は公式絵の船長。
餌をやる時間を調整するのに、ファイル転送が必須。
そのシステムを変えたので、変更しろとプロバイダ。
慌てて変更、それが3月。けれど、前のでも繋がる件。
本日、「5月まで待つ」とメールが。なら、先に言え!
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、4月17日の更新です!
転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君を追い出す話が進行、ソルジャーもセットで…。
シロエ 「誤射した場合は、どうなるでしょうねえ…」
ジョミー「そりゃさ、友軍を撃つんだからさ…」
サム 「誰かさんが蜂の巣になるってヤツだぜ」
かまわねえけどよ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「そのまま、出てってくれればよ…」
シロエ 「花束も、お餞別も不要ですよね?」
ジョミー「キースが追い出すわけだもんねえ…」
ぼくたちに見送る義務は無いよね、とジョミー君も。
ジョミー「撃ちまくってくれた方がいいってば!」
シロエ 「ですよね、機関銃で思いっ切り…」
サム 「ダダダダダッ! と、やってくれよな」
華々しく、とサム君が立てる親指。
サム 「撃ってよし!」
キース 「そう言われても…!」
それをやったら俺が殺される、とキース君、顔面蒼白。
キース 「俺が単独で追い出すだなんて…!」
Aブルー「もちろん、タダじゃ済まさないけど…」
援護射撃は問題無し! とソルジャーの笑顔。
Aブルー「誤射の心配も全く不要で、撃ちまくるだけ!」
キース 「義務教育ネタは無理だと言っている!」
Aブルー「いいんだってば、ぼくさえ終えてなければ!」
ぼくの苦労は承知な筈、と自信に溢れている人。
Aブルー「義務教育が無理だった理由、知ってるよね?」
キース 「当然だ。成人検査とやらで弾かれて…」
Aブルー「そう! そのせいで人体実験、他にも色々…」
苦労しまくって今に至るわけでね、と指をチッチッと。
Aブルー「そんな人間を追い出すだなんて…」
キース 「仏の道に反しそうだな…」
Aブルー「うん、その調子!」
大いに撃ってくれたまえ、とソルジャーが握り締める拳。
Aブルー「出て行かなくても済むようにね!」
キース 「承知した! これなら確かに…」
Aブルー「誤射はしないから!」
法話でも何でも存分に…、と煽ってますけど。
撃て、と…?
※ちょこっと私語。
サイトのペットのウィリアム君。正体は公式絵の船長。
餌をやる時間を調整するのに、ファイル転送が必須。
そのシステムを変えたので、変更しろとプロバイダ。
慌てて変更、それが3月。けれど、前のでも繋がる件。
本日、「5月まで待つ」とメールが。なら、先に言え!
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。
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ハレブル別館は来週月曜、4月17日の更新です!
転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
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